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国立長崎県/長崎大学駅
環境科学部 口コミ
3.84
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境科学部環境科学科の評価-
総合評価良い学科は文系と理系に分かれており、大学入学後、いずれの学習もした上で、どちらに進むか決めることができるため、進学に迷いがある人にとってもメリットがあります。講義やゼミの雰囲気は明るく、身の回りの環境の話を交えながら、詳しい解説をしてくださるので、興味をもちやすいです。先生方も優しく親切な方が多く、私は何度も授業の後、先生の部屋を訪れ、質問に答えていただきました。私は理系に属していましたが、本格的な実験や解剖に携わることができ、卒業前には、学会発表を見据えた論文を書くこともできました。また、先生も含めたゼミ同士でのソフトボール大会やお誕生日会もあり、居心地がよく、楽しい学部です。就職や学部卒業後の進学については、先生方が手厚くサポートしてくださいますが、学部で学んだことを活かすことができるような職場につきたいと思うならば、大学院に進学しなければ、厳しいと思います。また、文系の方は大学院に進学する方が少ないです。文系理系を決める時には、ある程度就職を含めたその後の進路を考えた方がいいです。大学院については、同じキャンパス内にあり、通いやすいと思います。
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講義・授業良い講義の内容については、身の回りの話からだんだんと具体的な詳しい話になっていくものが多く、入り込みやすいと思います。またAとBのように同じ内容でもレベルを分けたクラス編成があり、自分が極めたいと思う講義は難易度の高いクラスを選ぶことができます。先生方は話しだすと、止まらないくらい各分野を極めている方ばかりで、話が面白く、講義もあっという間だったとおもうことが多いです。課題に関しては、努力をしなければ、クリアできないものが多いですが、きちんと取り組めば、確実に知識や知恵が身につくように与えてくださいます。単位については、努力すれば、4年で卒業できるようになっています。履修の組み方については、先輩方にアドバイスをしていただける環境が整っており、自分のスケジュールや希望に沿った履修ができると思います。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期は3年生の頃で、それまでにあらゆる先生の講義を受けるので、ある程度自分が入りたいゼミのイメージはつきやすいと思います。ゼミを選ぶときにも、ゼミの先輩方や先生からアドバイスをいただいたり、見学したりする環境が整っています。説明会についても、詳しいことを教えていただき、決めるまで少し時間をおいていただけるので選びやすいです。わたしの所属していたゼミでは、過去の外国の論文を元に基礎の勉強をし、そこから先生と一緒に色々な考えを巡らし、実験を重ねて、結論を導いていきました。失敗もたくさんありましたが、先生が根気強く付き合ってくださり、研究材料も惜しむことなく提供してくださったので、研究に打ち込むことができました。ゼミ同士のつながりは強く、私は他のゼミと合同で、スポーツ大会やキャンプに行ったこともあります。先生も含めた懇親会も何度も開き、つながりが深まったとおもいます。卒業論文は就職活動と時期が重なり、大変ではありましたが、先生のアドバイスのおかげで、私のゼミでは全員が、期日までに素晴らしい論文を書くことができました。
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就職・進学良い就職実績については、あらゆる分野に就職した方がおり、上下のつながりも強いため、先輩方の広い経験談を聞くことができます。就職活動をサポートしてくださるスタッフの方もいらっしゃるので、相談しやすい環境です。また、卒業論文を書く時期と重なることもありますが、先生方が時間の取り方などアドバイスしてくださるので、安心していずれにも専念できると思います。就職に際して気を付けた方がいいことは、何のために働くかに対する自分の答えを明確に持つことです。生活のためであれば、業務内容より給与や福利厚生に着目すべきですし、夢のためであれば、大学院に進学して、出来る限り学問を極めた状態で、就職に臨むのが最善かと思います。大学院進学については、自分の研究に対する深い理解と、今後の目標があれば難しいことではないと思います。九州大学等の大きな大学の大学院に進む方も多くいらっしゃいますし、大学進学時に一度諦めなければならなかった大学の大学院に進むことができる方もいらっしゃいます。
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アクセス・立地良い最寄り駅は路面電車の長崎大学前で、大学まで徒歩1分もかかりません。JRも徒歩10分程度で最寄り駅がありますし、長崎市内では最も多くのバスが走る国道沿いに大学があります。学校の周りは、一人暮らしの学生が住むような住宅の他、数件のスーパーや居酒屋、コンビニやレストラン、自動車学校もあります。学生のアルバイトを支援するセンターも大学から徒歩1分圏内にあり、利用している人が多いです。大学の目の前を走っている路面電車に乗れば、市街地や長崎駅まで、乗り換えることなくアクセスできます。県外から来た私の友達も皆、大学周辺は暮らしやすいと話していました。
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施設・設備良いキャンパスについては、広すぎず移動がしやすいです。教室はここ数年で改装したので、とても綺麗ですし、研究設備も十分に整っています。図書館についても、ここ数年で改装したので綺麗ですし、研究をする上で、何度も利用しましたが、静かで居心地がいいです。わたしが所属していたゼミでは一人一つ大きな机を与えていただいていたので、荷物を置いて講義に行くこともできたし、空き時間に自分の机で勉強や研究をすることができたので、時間を有効に使うことができました。
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友人・恋愛良い学内の友人関係はとてもいいです。私自身、学部で出会った友達と学生時代に旅行やキャンプに行ったり、学祭で出店をしたり、楽しい思い出をたくさん作りました。社会人になった今でも、親しくしていますし、学生時代のことを一緒に振り変えることがよくあります。講義のなかでも、グループで協力して実験をしたり、課題にとり組んだりすることが多いので、仲良くなりやすい環境だと思います。学部内で恋愛をしている人も多くいましたが、分け隔てなく学部内の多くの人と関わりやすい雰囲気がそうさせていたように感じます。
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学生生活普通サークルについては、所属していなかったので詳しく分かりませんが、学部内でのサークルはとても盛り上がっているように見えました。サークルに所属していなくても、ゼミ同士の集まりでサークルのような活動やイベントをするとがあったので、とても楽しく過ごすことができました。大学のイベントについては、ゼミ同士で集まって学祭で出店したことがあります。アルバイトについては、講義が終わってからの夜の時間でいくつか掛け持ちしていました。奨学金とアルバイトで稼いだお金で授業料の全てを賄うことができたので、よかったと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は浅く広く、文系理系それぞれの基礎を学びます。2年次では基礎で学んだことを活かして深い内容を学びます。ある程度、自分の進みたい分野を選択して学習することができます。3年、4年次ではゼミでの活動が主になりますが、そのために、必要な講義を選んで受講する形です。いずれの講義もどんな内容か知りたい場合は教えてくださる先輩方や先生方がいらっしゃるので、とても選びやすいと思います。卒業論文については、実験等を重ねて時間をかけて積み上げていきます。外に出て調査することも多く、色んな環境で学習をすることができる学部です。
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利用した入試形式金融機関の一般職
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:414634 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]環境科学部環境科学科の評価-
総合評価良い地方の国立大学だから旧帝大落ちでやたらとプライドの高い生徒やなぜ国立に受かったのかわからない学生が多い。その中でうまくやり過ごすコミュニケーション能力がいる。
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講義・授業良い国公立大学は私立大学と違い履修制限がないから早めに単位を取れる。しかし、第二言語は必須だからよく考えて取らないといけない。個人的な意見だが、ドイツ語はお勧めできない。
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研究室・ゼミ良いゼミはまだ始まっていないからこの質問に関しては何も言えない。一年生のうちにやりたいことや研究したいことを決めてスムーズにゼミ決めができるようにしないといけない。
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就職・進学良い就職に関しては、やる気のある人に対しては学校側も要望に応えてくれる。国立大学だからと言っていい会社に入れると思わずに早いうちから会社の目星をつける必要がある。
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アクセス・立地良い路面電車やバスでアクセスしやすい。基本的に交通手段で困るとこはない。ただし、買い物ができる場所が少ないからそのことを頭中に入れて生活をしないといけない
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施設・設備良い一年生のうちは基礎科目が多いからあまり設備を使うことはないので質問にはうまく答えられない。ただし、設備は整ってる
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友人・恋愛良い旧帝大落ちや浪人生が多くてプライドが高い人が少し多い。文系の学部があるから男子の恋愛に困ることはないと思う
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学生生活良い音系サークルが楽しい。二年生になると白波という焼酎を飲まされるがそれも1つの楽しみとして入るのもあり
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年時は基礎科目メインで専門科目は2年以降に履修するイメージでいいと思う。あらかじめ学びたいことを決めておかないと後々困る
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就職先・進学先公務員
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409492 -
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在校生 / 2023年度入学
2024年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]環境科学部環境科学科の評価-
総合評価良いこういうけいの学科を目指してる人はけっこういいとおもう
悩んでる人はぜひ、環境科学部でいろんなことを学んだらいいとおもう -
講義・授業良い学校が綺麗で,アパートなどが学校のまわりに多くあるため、通いやすい
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就職・進学普通学んだことを生かして、いろいろなサポートをしてくれてとてもいいと思う
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アクセス・立地良い電車やバスも近くにあり,家も多くありとてもいいと思いました。
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施設・設備良い建物も綺麗で、インターネット環境も充実していてとてもいいと思う
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友人・恋愛良いいろんな県から人がいるがみんな面白くて友人もたくさんできると思う
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学生生活良い種類も結構あり,高校の頃とは違うものもありおもしろいとおもう
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容必修かもくも多くありますが,選択できる科目も多くあり、自分で決める事ができる
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学科の男女比6 : 4
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志望動機高校のとき、sshでろかの実験についておこない、こういうことに興味がでた
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1014080 -
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在校生 / 2021年度入学
2026年01月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]環境科学部環境科学科の評価-
総合評価良い環境科学部文系は、とにかく「広く浅く」学問を学べる環境である。その分、専門性を深めるためには自主性が求められる。また、他の学部に比べて怠惰な学生が多いようにも感じるため、周りに流されないことが重要。学部の先生方は学ぼうとする学生へのサポートは非常に手厚い、希望すれば学びを深めるための機会を頂ける。特に「都市計画」「街づくり」といった学問は学部内でも人気高いが、こういった学問に精通する著名な先生方に直接ご教示いただく機会があるというのは環境科学部ならではである。長い学生生活の中で恩師とも言える存在に複数であることができた素晴らしい館k表である。サボれる環境の中で、周りに流されることなく、如何に自律し、自分から何かを得ようとする姿勢を忘れないことが重要である。
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講義・授業良い2年以降は文理別れるが、文系では環境にまつわる講義はもちろんのこと、それ以外にも社会学系の講義内容が充実している。理系は実験などでかなり忙しくしている印象。文系は課題や試験なども難易度は高くなく、どれだけ自主的に学ぶかが差別化ポイント。学ぼうとする学生へのサポートは非常に手厚い。環境科学だけでなく、社会学を学びたいという学生にもおすすめの環境。
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研究室・ゼミ良いGPA順で研究室配属される。特に街づくり系を研究している先生の研究室は非常に人気であり、GPA3以上ないと少し不安な印象。研究室配属期はそれぞれお互いのGPAを推察し合ったり、GPAが高い人たちがどの研究室を第一志望にするかによって自身の志望先を変更したりと心理戦の印象が強い。希望の研究室に配属されるためには1年次から良い成績を修められるようコツコツと努力する必要がある。
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就職・進学良い就職へのサポートは手厚いと感じた。公務員出身の先生も在籍されており、特に公務員就職を志望する学生は力強いと思う。民間就職のレベルはそこまで高くないとも感じる。特に文系は「広く浅く」学べる環境である分、専門性の高い学問は受け身では身に付かない。民間就職を希望する場合は、早い時期から就活の準備をしてキャリアセンターなども頼りつつ進めるのが良い。
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アクセス・立地良いキャンパスのアクセスはかなり良い。公共交通機関も近く、15分程度でココウォーク、20分ちょっとで長崎駅前までアクセス可能。また大学近くの住吉エリアも市内では栄えている方なのでアルバイト先にも困ることはない。安いスーパーなども大学近くにあり、すき家やマックなども徒歩圏内。高速バス乗り場も近く規制にも便利。
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施設・設備普通至って平均的。理系の研究設備などは不明。たまに冷暖房が効きにくい教室もあるので真夏や真冬は体調管理に気を付けたい。どの教室もコンセントの数や位置が限られているので、そういった点は改善すべきだと感じる。
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友人・恋愛良い学部内の男女比はほぼ1対1。仲良しグループで固定されている印象が強い。サークルは多く、私はサークル内での交友関係は非常に良かった。自分から友人を作りに行こうという姿勢があれば困ることはないと思う。また環境科学部文系は講義内でのグループワークやプレゼン政策などが多いため、そういった際に仲の良い友人がいた方が都合が良い。
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学生生活良い大きなイベントは学祭くらいだと思う。サークルは非常に充実しており、周りもサークルに所属している人が多かった。私は大学時代かなりサークルにのめりこんでいる方だったので、サークルなしの大学生活は考えられないほどである。サークルは後から辞めることもできるので、交友関係の創出や過去問獲得のためにも、入学後は一旦入っておくことをお勧めしたい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は環境に関連した学問について包括的に学ぶ(水科学、大気学、地域学、経済学など)。そこで学んだ学問を元に文理を選択し、2年次以降は文理分かれる。そのため1年次の講義が最も過密であり、また興味のない講義も少なからず存在するであろうため、最も根性が求められる。2年次以降の文系の講義は試験が少なく、レポートやプレゼン発表での評価が多かったように記憶している。学年の半分は3年次ですべての単位を取り切るため、4年次は就活や卒論に専念できる環境である。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機高校時代は理系だったが、社会学について学びたいと思い、文理融合且つ社会学関連の講義が充実している本学部を志望した。入学前に各研究室の先生方の論文などを拝読し、本学部で学べる学問についての理解を深めるなどの準備をした。
投稿者ID:1086537 -
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在校生 / 2025年度入学
2025年09月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]環境科学部環境科学科の評価-
総合評価良い授業の内容は濃いが、全体の授業数が少ないため、自由な時間が多い。その時間をうまく活かせば、遊びと勉強の両立も可能である。
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講義・授業良い入学式後すぐに屋外フィールドワークを諫早で行い、たくさんの人と知り合うことができる。
また、授業内容もさまざまな環境問題を取り上げてくれるため、自分の興味のある分野をすぐに見つけることができる。 -
就職・進学良い環境関係に進む人もいるが、多くは公務員になる。
公務員講座というものがあるのでそれを取っておけば良いだろう。 -
アクセス・立地良い大学前に路面電車とJRの駅があるため、交通利便性は抜群である。
また、大学周辺に家賃5万円ほどの賃貸があるなめ、家にも困ることはないだろう。 -
施設・設備良い授業のメインで使う環境科学部の学部棟は、少し古びていて、充電器がついていない。そのため、パソコンを使って授業を受ける時などには少し不便かもしれない。
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友人・恋愛良い男女フィフティーフィフティーくらいなので、恋愛や友人関係は男女関係なくいける。ただし、それはその人次第なので、積極的に他者とコミュニケーションをとることをお勧めする。
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学生生活良い一年生だけのバレー大会などが開催されていたり、先ほど述べたようなフィールドワークも何度か開催されている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生時は、環境問題を広い見方で見て2年時から興味のある問題を掘っていくという感じである。また、第二外国語の習得が必須で、フランス、中国語、韓国語から選んで一つ受けなければならない。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機環境を専門的に学べる国立大学があまりなく、九州内で1番力を入れていると感じたのが、長崎大学であったから。
投稿者ID:1074470 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]環境科学部環境科学科の評価-
総合評価良い様々な経験や学びを得ることができ、将来的な事がまだあまり決まっていない人でも通いやすい大学だと思います。
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講義・授業良い社会に出てから役立つ講義を、様々な講師を受けることが出来、様々なことについて興味を示すきっかけになります。
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就職・進学良いキャリアセンターという就職や色んな悩みを相談することの出来るセンターがあり、サポートはかなり充実しています。
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アクセス・立地良い路面電車が近くに通っているため通学は比較的楽な方だと思います。歩いて通ってる人もいます。
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施設・設備良い1部古くなっているところもあるが教室が綺麗だから問題はないと思います。休憩スペースもあり、そこで昼ごはんを食べてる人もいます。
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友人・恋愛良い部活だけでなくサークルもあるため色んな人と関係を持つ機会が多いです。
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学生生活良い長崎大学特有のサークルやイベントもありかなり充実してると感じています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容観光や土地等様々な環境を主に、環境に関わる様々な分野について学びます。文系理系どちらの視点からも環境について学びます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機将来的にほとんど決まってなく、自然が割とすきだった為この学部を選びました
投稿者ID:1053061 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]環境科学部環境科学科の評価-
総合評価良いもう、将来のことを考えて、しっかり勉強したい人にはもってこいな学校。かなり充実していて、人生の夏休みと言える大学生活を充実して過ごすことができる
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講義・授業良いものすごく充実している
とても集中して授業に参加することができる -
就職・進学良いものすごくいいし、とても充実して就職することができる。、、、
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アクセス・立地良いもう、キャンパスへのアクセス、立地や周辺環境良すぎるよもうめっちゃ
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施設・設備良い学科の施設、整備がきちんとされていて、とても綺麗な環境で授業を受けれている
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友人・恋愛良い友人関係はもちろん、めちゃめちゃ可愛い子と出会うことかできます。
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学生生活良いサークルは充実しており、自分に合うサークルを選ぶことができます
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容さまざまなことを学ぶことができ、自分が勉強したいことをめちゃめちゃできる
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学科の男女比6 : 4
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志望動機昔から農業などに興味があり、農業などを通して環境をもっと綺麗にしていきたいと考えたから
投稿者ID:1032763 -
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在校生 / 2022年度入学
2023年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]環境科学部環境科学科の評価-
総合評価良い環境に興味がある人は楽しいと思う。興味がない人はひたすら辛そうなイメージ。フィールドワークなどもあり楽しい。
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講義・授業良い初年時は多様な角度から環境について学ぶことができる。色んな授業があり面白い。
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研究室・ゼミ良いゼミ選び、教員選びを間違えなければ問題ない。コースによるが3年からはじまる。
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就職・進学良いあまり就職実績は良くないイメージ。サポートや情報はたくさんあるが、在校生の士気が低いまたは高みを目指し過ぎているイメージ。
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アクセス・立地良い生活には困らない。しかしキャンパスが狭いので、少し味気ない。
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施設・設備良いそれほど老朽化しているイメージはない。トイレも綺麗。最近机も変わった。
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友人・恋愛良い九州を中心に、色んな出身の友達を作ることができる。留学生もいる。
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学生生活良いサークルの数は多い。ボランティアが特に充実しているイメージ。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容環境×〇〇というイメージ。〇〇に入るのは法、政策、倫理、教育などの文系科目。もちろん、大気や生態、水など理系チックな内容も学べる。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機自然が好きだから。他に興味がある学部がなかったため、将来または今後必ず必要になると感じた学部を選んだ。、
投稿者ID:911439 -
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在校生 / 2021年度入学
2022年07月投稿

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]環境科学部環境科学科の評価-
総合評価良いこの学部は文理融合の形をとっており、両者の見解や観点を生かすことができる。水産学部と合同の大学院もあり、研究室も豊富で研究をしたい者にとってはとても充実した生活を送れるだろう。ただ、比較的文系は楽で就職に難がある印象である。
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講義・授業普通本学部では、環境に関する学びを文系と理系両者の観点から深めることができる。教授も様々な博士号を持っている人がおり、研究室も多種多様である。講義に関しては面白みにはかけるものの、環境学に対して強く学びたいと思う人にとってはとても充実した授業であると思う。
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就職・進学普通就職に関しては成績が良いものは心配いらないが、とりあえずこの学部を選んだというような向上心に欠けるものにとっては就職に対して強みを全く感じない。
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アクセス・立地良い文教キャンパスの最寄駅は西浦上駅であり、バスや路面電車もありとてもアクセスはよい。
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施設・設備普通充実していないわけではないが、設備が古く汚い部分が多く目立つ。
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友人・恋愛良いこればっかりは人によるだろうが、あまりやる気のある人間には出会えないだろう。
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学生生活良い十分に充実していると思う。ただ、今のご時世的にあまり活発に活動されているイメージがない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容環境に関することを他分野にまたがって学ぶ。文系、理系どちらもの観点から環境学を学ぶ。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機地元思考であったということが一番大きい。特に将来何になりたいか決まっていなかったたため、潰しが効く学部を選びたかった。
投稿者ID:841312 -
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卒業生 / 2015年度入学
2019年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境科学部環境科学科の評価-
総合評価良い非常に広い範囲のことが学べるので、面白いと思います。ただ、広すぎるが故にあまり深いところまで学べません。自分の興味が湧くものに関しては、自分の意思で学んでいく必要があります。
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講義・授業良い取り扱う範囲が非常に広い学部なので、様々な先生がいらっしゃいます。その中で自分の興味に合うものを見つけることができると思います。少々クセのある先生もいらっしゃいますが、そんなのはどこにいても同じです。
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研究室・ゼミ良い3年の後期から研究室に配属されます。研究室の枠は大体3~4人です。基本的に大学での成績順に選択できるようなシステムになっているので、しっかり成績をとっておく必要がありますが、とってさえいれば、どの研究室にも希望通り入ることはできます。
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就職・進学普通様々な分野の会社に入ることが可能です。しかし、サポートはあまり受けられないので、資格を取ったり、専門分野をそれなりに勉強して自分で可能性を広げる必要があります。
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アクセス・立地良い大学周りは路面電車も走っていますし、居酒屋も多数あるため、飽きは来ないと思います。近くにデパートや路面電車で20分くらいの所にショッピングモールもあります。非常に立地はいいと思います。
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施設・設備良いまあそれなりの大学という感じです。ただ学食や生協は他の大学より狭いので、昼時はいつも混みます。
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友人・恋愛良い多数のサークルや部活動もあるため、他学部との関わりも非常に多彩です。また、学外の方たちとも交流できたりするので、意思があればいくらでも関係の充実は望めます。
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学生生活良い非常に充実しています。学園祭も2日間みっちりあるので、楽しいですよ。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次には全員必修の講義ばかりでかなりハードです。二年次には理系文系に分かれて、それぞれの必修や選択科目を取ります。基本的に理系の方がすこしだけ大変です。三年次からほとんど授業は無くなりますが、研究室に配属されるので、ゼミがあったりします。しかし、基本的に有意義に自分の時間が持てると思います。四年次は全く講義は無く、就活に専念できる人がほとんどです。単位をしっかりとっていればの話ですが。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先業界は本当に様々です。僕は大学院に進学しましたが、建築系、電気系、福祉介護系、公務員、銀行、IT系などに就職できます。
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志望動機環境という枠の中で色々な分野のことを学べるから。
また、その中で自分に合ったものを見つけることができると思ったから。
投稿者ID:576683 -
- 学部絞込
- 学科絞込
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- すべて
- 環境科学科
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、長崎大学の口コミを表示しています。
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