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国立愛媛県/赤十字病院前駅
愛媛大学 口コミ
4.01
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在校生 / 2024年度入学
2026年05月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]法文学部人文社会学科の評価-
総合評価良いやはり法学系を学べるので資格や法律を学んで将来に活かすには一番手っ取り早い学科かと存じます。講師陣も充実しており、意義のある学校生活になるかと思います。
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講義・授業良い教授がとても丁寧に教えてくださり、授業後の時間にも質問をしたらしっかり教えていただけました。しかし講義を聴かないと分からないことも多いのでしっかり聴くことをお勧めします。
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研究室・ゼミ普通あまりゼミの演習にしっかり参加していないのでよくわかりませんが、ほかの大学と比べても劣っている所はないように感じます。
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就職・進学良い法文学部ということもあり、法学系に進むものは多かったですが、それ以外の道に進むものへのサポートも手厚かったように感じます。
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アクセス・立地普通可もなく不可もなくという感じです。電車の本数はやはり都会に比べると少ないので遠くから来る人は電車の時間に多少縛られるかもしれません。
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施設・設備良い学食などを皆よく利用していました。特にほかの大学と比べて変わった点はありませんが、最低限は揃っているので不便はないかと感じます。
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友人・恋愛普通本当に人によります。いじめなどはありませんが、恋人や友達の有無は本人の資質に関わりますので何とも言えません。私は友人と充実して過ごせました。
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学生生活普通やはり大学なので高校と比べて大規模でクオリティなども高いものになっていたように感じます。皆の本気度が段違いでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年時は学科の違いは少なく幅広い分野を学びました。2年生からは人や学科によっての選択がだんだんと増えていき、レポートの提出なども多くなります。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機法学系に進みたいとは以前から思っていたのですが、この大学では教師陣や生徒との関わりを重視しており、対人関係も育むことができると感じ、選びました。
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入学前後のギャップあまり大きなものはないですが、やはり授業を講義と言ったり部活をサークルと言ったり、高校までとは同じようなものでも呼び方が全く違う所に違和感を感じました。あとは普通に講義が難しいですね。
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就職先・進学先公的機関・その他
投稿者ID:1101585 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]農学部の評価-
総合評価良い四国内なら無双できるけど、東京や大阪の企業を目指すなら「遠征費」と「移動時間」は覚悟が必要だと思うかな。
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講義・授業良いぶっちゃけ、程よく都会、程よく田舎」最高に過ごしやすい!キャンパスが松山市内の中心部にギュッと集まってる
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就職・進学良いほとんどの学部が集まるメインキャンパス。道後温泉も近いし、路面電車が走ってる風景は「松山に来たな~」って感じがする。
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アクセス・立地良い「共通教育(教養科目)」が意外としっかりしてる。他学部のやつと一緒に受ける授業も多いから、そこで友達が増えたりもするよ。
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施設・設備良い研究室の設備はかなりガチ。特に農学部は附属農場があったりして、フィールドワーク好きにはたまらないと思う。
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学生生活良いここは愛大ならでは!地域に入り込んで実習するスタイルだから、座学より「外に出て何かしたい」って人に向いてる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容「都会すぎると疲れちゃうけど、不便なのは嫌だ」っていう欲張りな人には、愛媛大学はマジで「正解」だと思う!
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学科の男女比5 : 5
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志望動機適度に勉強して、適度に遊んで、穏やかな学生生活を送りたいなら、これ以上の環境はないんじゃないかなと思います、
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入学前後のギャップ現役の学生が大学の雰囲気や松山での生活について生の声で語っているので、よりリアルな空気感が伝わりますよ。
投稿者ID:1101085 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]工学部工学科の評価-
総合評価良い将来を考える人にとってはかなり良いですが、2年以降はかなり忙しくなるので勉強をしっかり頑張る上で楽しめる人におすすめです。
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講義・授業良い専門性が高い授業が多く、学業以外との両立は大変ですが、将来に役立つ講義が沢山あり、しっかり勉強することが大切です。
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就職・進学良い工学部は、非常に就職が充実しており、企業を選べる立場なので、しっかり勉強して就職活動に取り組めるようにしましょう。
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アクセス・立地良い愛媛大学は、全国でも珍しく街中のすぐ近くに立地する国立大学です。住宅街も近く、一人暮らしの場合中心地にも大学にも近い場所を住居選びすることが多いです。
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施設・設備普通不満を感じることはほとんどありませんが、かと言ってすごい充実してるかと言うとなんとも言えません。
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友人・恋愛良い人数も多く、行動次第で友人や恋人は作りやすいです。サークルが少なく部活が多いイメージなのでそこだけ残念です。
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学生生活普通有名人などの招待力が低く、イベントとして盛り上がりが欠ける部分があります。サークルや部活の屋台は充実しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年では専門性が薄く、様々なことを学びます。高校までの数学や物理も多く、基本的な英語やコミュニケーションの授業などたようです。2年からは専門戦がいきなり増し、数学や物理の授業がほとんどです。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機愛媛大学の工学部は、最初から学科を確定される訳では無いので、工学系がいいけど、何やりたいかは決めてない時に、まず1年から考えて2年で配属というシステムが魅力的でした。
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入学前後のギャップ授業の時間割で決まるため、朝行かなくて良かったり、午前だけで授業が終わったりなど高校からのイメージのギャップが大きかった。ただ、授業は自分で選ぶイメージだったけど、工学部はほとんどが必修で自由度は低かった。
投稿者ID:1098012 -
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在校生 / 2023年度入学
2026年04月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]工学部工学科の評価-
総合評価良い勉強を頑張るのであれば学力は成長できる環境であると思う。しかし、いっぱい遊びたいとかであれば、テスト期間などはバイトもできないのであまりお勧めしない。
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講義・授業普通テスト前などわからない部分は先生に聞けば教えてくれる。一方で答えを配布してくれなかったりと優しくない先生もいる。
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就職・進学良い四国で就職をするのであれば、大手企業に行くことができる。大学院に行けば大阪や東京などの大手企業に行っている先輩はたくさんいる。学部卒での就職は授業が多く思ったように3回生の時に就活ができないのでおすすめはしない。
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アクセス・立地良い学校と街が近いのでギリギリまで遊んで授業に行くなど生活はしやすい環境である。また、大学近くに安い定食屋さんがいっぱいあるので助かる。
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施設・設備良い工学部の電電ではいい研究室に行けば高価な機械などを使用して実験させてもらうこともあるので充実している方だと思う。
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学生生活良いサークルはどこも楽しく行っていると思う。学祭もとても楽しいが、都会の私立大学の学祭を想像してしまうと、物足りなく感じてしまうこともある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生のうちは工学部の中で色々学び2回生から自分の行きたい専門のコースに分かれる。電電は2回生はとても授業が少なく3回生が忙しい。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機就職に強いから。また、機械と電電で悩んだけれど、電電の方が将来世の中に需要があると感じたから電電を志望した。
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入学前後のギャップ大学生はずっと遊べると思っていたけれど、テストや課題が多くあり想像以上には遊べなかった。また、バイトもテスト勉強で2週間休んだりすることもあった。
投稿者ID:1095478 -
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卒業生 / 2018年度入学
2026年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]工学部工学科の評価-
総合評価良い設備やサポート、就職実績などが整っており、安心して学べる環境だと感じました。実践的な授業も多く、将来につながる力が身につく点で評価できる学科だと思います。
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講義・授業良い基礎から丁寧に教えてくれる授業が多く、初心者でも安心して学べると感じました。実験や実習を通して実際に学べる機会が多く、知識だけでなく応用力も身につきます。
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就職・進学良い就職実績は良いですが、最終的には自分の努力が大きく影響すると感じました。ただ、大学側のサポート体制は整っているので、活用すれば安心できると思います。
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アクセス・立地良い市内中心部に位置しているためアクセスが良く、通学しやすい環境です。空港や駅からのアクセスも整っており、県外からでも比較的来やすい立地だと感じました。
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施設・設備良い工学部には実習工場や研究設備があり、ものづくりを実際に体験できる環境が整っています。装置を使った実験や研究を通して、実践的なスキルが身につく点が良いと思いました。
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学生生活良いサークルの種類は多く、運動系から文化系まで選択肢が豊富です。ただ、参加するかどうかで充実度は変わるので、自分から積極的に関わることが大事だと感じました。学園祭やイベントもあり、参加すれば楽しめる環境だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基礎から専門へと段階的に学べるカリキュラムで、無理なく理解を深められる点が魅力です。実験や実習、研究を通して実践的なスキルも身につけられるため、将来に直結する学びができると思います。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先IT・通信・インターネット
愛媛大学工学部の卒業生は、主にメーカーやIT企業、建設関連企業など、工学分野に関わる企業へ就職する人が多いです。また、一部の学生は大学院へ進学し、さらに専門性を高めてから就職するケースも見られます。 -
志望動機ものづくりや技術に関わる分野に興味があり、将来に役立つ専門的な知識やスキルを身につけたいと考えたからです。また、基礎から応用まで段階的に学べる点や、実験・実習を通して実践的に学べる環境に魅力を感じました。
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入学前後のギャップ難しいイメージが強かったですが、実際は基礎から段階的に学べるカリキュラムで、少しずつ理解を深めることができています。実験や研究を通して、学ぶ楽しさも感じられるようになりました。
投稿者ID:1092614 -
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在校生 / 2021年度入学
2026年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]工学部の評価-
総合評価良い総合的に見ると、学習環境や施設、研究環境などが整っており、学生生活を送るうえで比較的充実した環境であると感じている。また、講義や研究活動を通して専門的な知識を学ぶ機会も多く、概ね満足している。
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講義・授業良い学科の講義は基礎から専門的な内容まで体系的に学ぶことができ、理解を深められる点で充実していると思う。
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研究室・ゼミ良い研究室では研究に関する指導や相談がしやすく、実験器具なども揃っているので学びやすい環境が整っていると感じている。
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就職・進学良い就職実績は比較的良く、多くの学生が希望する分野での大手の会社での就職を実現しており、通りやすいと感じている。
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アクセス・立地良い大学は交通アクセスが良く、周辺環境も整っているため通学や生活がしやすいと感じている。
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施設・設備良い学内の施設は概ね整備されており、快適に利用できる環境が整っていると感じている。
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学生生活良いサークル活動は比較的活発で、学生同士の交流の機会が多いと感じている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容工学部土木分野では、構造、地盤、水工、環境など幅広い分野について基礎から専門まで体系的に学ぶことができる。講義や実験を通して、社会基盤を支える土木技術について理解を深めることができた。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機工学部土木分野では、構造、地盤、水工、環境など幅広い分野について基礎から専門まで体系的に学ぶことができる。講義や実験を通して、社会基盤を支える土木技術について理解を深めることができた。
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入学前後のギャップ工学部土木分野では、構造、地盤、水工、環境など幅広い分野について基礎から専門まで体系的に学ぶことができる。講義や実験を通して、社会基盤を支える土木技術について理解を深めることができた。
投稿者ID:1091633 -
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卒業生 / 2020年度入学
2026年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]法文学部人文社会学科の評価-
総合評価良い法文学部人文社会学科を総合的に見て、とても満足しているため☆5と評価しました。分野の幅が広く、自分の関心に合わせて専門性を深められる点が大きな魅力です。基礎から段階的に学べるカリキュラムに加え、ゼミでは少人数での議論や発表を通して思考力や表現力を鍛えることができます。また、教員との距離が比較的近く、学習面や進路について相談しやすい環境も安心材料です。就職支援体制も整っており、公務員志望・民間志望いずれにも対応できる土台があります。専門職に直結する学科ではありませんが、その分、自分の興味や将来像に合わせて柔軟に学べる自由度があります。主体的に取り組むことで力を伸ばせる環境が整っていると感じており、総合的に見て☆5と評価しました。
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講義・授業良い講義内容は全体として充実していると感じています。人文社会学科は分野の幅が広く、文学・歴史・社会学・法学・政治学など多様な科目が開講されているため、自分の関心に合わせて履修を組み立てられる点が魅力です。基礎科目から専門科目へ段階的に学べるカリキュラムになっており、ゼミでは少人数での発表や議論を通して理解を深めることができます。☆4にした理由は、内容自体には満足しているものの、講義形式の授業では受け身になりやすい部分もあり、学びの深さは自分の取り組み方に左右されると感じたからです。また、実習系の授業は学部の性質上それほど多くはありません。総合的には、主体的に取り組めば十分に力を伸ばせる環境だと感じており、その点を評価して☆4としました。
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就職・進学良い進学実績や就職状況、サポート体制は非常に充実していると感じているため☆5にしました。学内にはキャリア支援課があり、就職ガイダンスや企業説明会、エントリーシート添削、面接対策などを段階的に受けられる体制が整っています。公務員志望者向けの講座も開かれており、対策を早い段階から進められる点は安心材料だと感じました。法文学部人文社会学科は進路の幅が広く、公務員、一般企業、金融、教員志望などさまざまな選択肢があります。実際に周囲でも県内外の企業や公的機関への内定を得ている先輩がいます。もちろん最終的には本人の努力が必要ですが、「相談できる環境が整っている」という点は大きな強みだと思います。そのため、進路支援という観点では非常に満足しており☆5と評価しました。
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アクセス・立地普通立地は「悪くはないが、特別良いとも言い切れない」と感じたため☆3にしました。城北キャンパスは松山市中心部に比較的近く、路面電車やバス、自転車での通学が可能です。一人暮らしをする場合も、周辺にスーパーや飲食店があり、生活面では不便さはあまり感じません。一方で、都市部の大学と比べると交通の本数や終電の時間帯などは限られており、県外からのアクセスはやや時間がかかります。また、車がないと移動範囲が狭く感じる場面もあります。日常生活には十分な環境ですが、「アクセス抜群」という印象ではないため、総合的に見て☆3と評価しました。
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施設・設備良い施設・設備は全体的に整っていると感じているため☆4にしました。図書館は蔵書数が多く、自習スペースも十分に確保されており、試験前でも比較的利用しやすい環境です。パソコン室や学内Wi-Fiも利用でき、レポート作成やオンライン資料の閲覧に不便は感じていません。講義室は清潔に保たれており、特に大きな不満はありません。ただし、建物によってはやや年数を感じる部分もあり、最新設備がそろっているという印象ではありません。日常的な学習を行う上では十分に整備されていると感じており、その点を評価して☆4としました。
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学生生活普通サークルやイベントは一定数あり、基本的な部活動や文化系サークルはそろっているため、興味のある分野があれば参加しやすい環境だと思います。新歓活動や大学祭などの行事も毎年行われており、学内の交流の機会はあります。一方で、都市部の大規模大学と比べると団体数やイベントの規模はやや控えめに感じました。特に派手なイベントが頻繁にあるという印象ではなく、全体としては落ち着いた雰囲気です。日常的に活動する場は十分にあるものの、「とても充実している」とまでは言い切れないと感じたため、総合的に☆3と評価しました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容人文社会学科の大きな特徴は、人文系(文学・歴史・哲学など)と社会科学系(法学・政治学・社会学など)を横断的に学べる点にあります。
入学直後から専門を完全に固定するのではなく、基礎科目を通して幅広く学びながら、自分の関心を明確にしていく構造になっています。少人数制の**ゼミ(演習科目)が重視されており、読解・発表・討論・レポート作成を通じて思考力と文章力を養います。専門知識だけでなく、資料分析力・論理的思考力・表現力といった汎用的な力を伸ばすカリキュラムです。1年次:共通教育と入門科目を通して基礎学力と大学での学び方を身につける。2年次:関心分野を選択し、専門科目と演習で理解を深める。3年次:少人数ゼミに所属し、研究テーマを設定して専門性を高める。4年次:卒業論文を執筆し、これまでの学びを総合的にまとめる。 -
学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先公的機関・その他
法文学部人文社会学科では、公務員を目指す学生が一定数います。実際に市役所や県庁、国家一般職などに進む先輩もおり、安定した進路の一つになっています。学科で学ぶ法学・政治学・社会学などの内容は、公務員試験の科目と重なる部分もあり、基礎知識として役立つと感じました。また、学内では公務員試験対策講座や進路相談の機会もあり、情報を得やすい環境が整っています。ただし、合格には個人の継続的な努力が必要なため、早めに準備を始めることが大切だと思います。公務員を目指している人にとっては、学びと進路が結びつきやすい学科だと感じています。 -
志望動機もともと人文社会系の分野に興味がありましたが、高校生の時点では文学・歴史・法学などの中でどれに進むかを完全には決めきれていませんでした。愛媛大学法文学部人文社会学科は、入学後に幅広い分野を学びながら専門を深められるカリキュラムになっている点に魅力を感じ、志望しました。他大学も検討しましたが、決め手になったのは「少人数ゼミを重視していること」と「落ち着いた環境で学べる国立大学であること」です。オープンキャンパスや資料を通して、教員との距離が比較的近く、自分の考えを深められる環境だと感じました。また、学費面や進路支援体制が安定している点も大きな安心材料でした。幅広く学びつつ、自分の将来を主体的に考えられる環境だと感じたことが、この大学を選んだ一番の理由です。
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入学前後のギャップ入学前は「文系学部なので講義中心で、座って話を聞く授業が多いのではないか」というイメージを持っていました。また、地方国立大学ということもあり、全体的に静かで個人で勉強する雰囲気が強いのではないかと想像していました。実際に入学してみると、講義形式の授業もありますが、特に演習やゼミでは発表や討論の機会が多く、想像以上に主体的な学びが求められると感じました。1年次の基礎演習では、自分で文献を読み要点をまとめて発表する機会があり、最初は準備に時間がかかりましたが、その経験を通して文章構成や資料の読み方が身についたと感じています。また、学生同士で意見交換をする場面も多く、「静かな大学」というよりは、落ち着いた中にも活発な議論がある環境だと感じました。この点は良い意味でのギャップでした。一方で、専門分野は自分から積極的に選択していく必要があるため、受け身では充実感を得にくいという点は想像以上でした。主体性が大切だということを、入学後に実感しました。総合的には、事前のイメージよりも実践的で、自分の成長を感じられる環境だと思っています。
投稿者ID:1090446 -
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卒業生 / 2020年度入学
2026年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]工学部工学科の評価-
総合評価良い情報学科ではプログラマーやシステムエンジニアになるための基礎的な言語を学ぶことができる。電気電子学科では実験を多く取り入れている。
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講義・授業普通学年が上がるにつれて、授業を真剣に受けても理解しにくい科目が多くなっていった。工学部では実験や実習が多く設けられていた。
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研究室・ゼミ良い研究室の担当教授は親身になって指導してくださった。自分の配属されていた研究室はコアタイムなどが存在せず、比較的束縛が少なかったところが過ごしやすかった。
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就職・進学良い進路課は学生が気軽に進路相談できるようにいつでも
進路相談の希望を受け入れてくれる。また、無料で就活に関する教材を提供してくれたことはありがたかった。 -
アクセス・立地悪い松山駅や松山市駅から遠いことは欠点だと思う。また、路面電車の駅が大学のすぐ隣にあって、学部棟によってはたまにノイズに感じることがあった。
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施設・設備普通共通講義棟のトイレがとても綺麗で使いやすい。10階ほどまでフロアのあるような建物では混雑時になかなかエレベーターが到着しない。
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友人・恋愛悪い自分はあまり友人はできなかった。恋愛関係については、愛媛大学の学生同士で恋愛関係に発展している学年は見かけなかった。
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学生生活普通大学全体を挙げてのイベントがもっとあればより大学のアピールにつながると思う。サークルはどのサークルも平和でサークル活動を行う上で本来の意義から逸脱した活動を行うようなサークルはなかったと捉えている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容工学部では1回生は工学部全体で工学だけでなく様々な分野について基礎的な知識を身につける。2回生からはそれぞれの分野に別れ、より専門的な知識や技術を実習を通して学んでいく。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機昔から工学に興味があったなかで、ホームページやオープンキャンパスを通して他大学にないような実験器具や機械を利用できることを知ったから。
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入学前後のギャップ他学生のその分野における技術の高さに驚かされた。正直入学時点での能力はどの学生もほぼ同じかと思っていたが、その分野に既に精通しているような学生もいる。
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就職先・進学先IT・通信・インターネット
投稿者ID:1087243 -
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卒業生 / 2017年度入学
2025年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]法文学部の評価-
総合評価良い単位が簡単に取れる授業がいっぱいあるのでとてもとてもおすすめです。
施設は3棟くらいあり、広くて移動するのが大変なくらい -
講義・授業良いいろんな授業があり、迷うものがたくさんあって困るくらいです。
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就職・進学良い進学実績は98パーセント、みんな就職し、公務員になった人が多いです。
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アクセス・立地良い都会ではありませんが、飲むところに困ったことはありません。ラーメン屋も充実。
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施設・設備良い汚くも綺麗もないけど、特に困ることはありませんでした、よかったです。
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友人・恋愛良い恋愛関係になる人はたくさんいます。友達もすぐにできるので安心してください。
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学生生活良い充実している。50近くあるような気がします。どうにでもなります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年ではひっしゅうをメインに取って、三年四年は特にやることがなくなるくらいです
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先公的機関・その他
地方公務員 -
志望動機受けるところの希望がなかったので、就職に特に有利でも不利でもないかなと思って
投稿者ID:1082121 -
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卒業生 / 2020年度入学
2025年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]教育学部学校教育教員養成課程の評価-
総合評価良い5人という少数だったので、仲が深まるしかありませんでした。今は30人ほどなので、高校までのクラス人数と同じくらいだと思います
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講義・授業良いコロナ禍での入学で、入学式、学祭、対面授業全てが中止となりましたが、2年後には普通のキャンパスライフに戻ることができました。講義内容も専門性が高く、先生方との距離も近く感じます。小中高特支の免許も取得でき、教員採用試験の対策も非常に充実しています。
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就職・進学良い3分の2程度が教員の道を進みます。フォローも手厚いです。一方で、教員以外の道を選ぶ人は、各々で動かないといけないので、大変そうでした
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アクセス・立地良い直通のバスはありませんが、電車が通っています。
商店街が近いです。 -
施設・設備良い普通の大学です自由に使える場所がなく、共用スペースの治安は悪めです。
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友人・恋愛普通恋愛面においては、一瞬で広まります。付き合い始めた、別れた、〇〇のことが好きらしい等… デリカシーがない人が多い傾向にあるので、秘密にできる人間はいません。必ず広まります。
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学生生活普通田舎の大学という感じです。学祭のレベルは年々上昇しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教育に関すること、教科教育に関すること、教科の専門性を高めることなどです
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先公的機関・その他
そのまま大学院へ進学しました -
志望動機地元に残る人が多く、地元の大学ならここかなという感じです。。
投稿者ID:1081646 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、愛媛大学の口コミを表示しています。
「愛媛大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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