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武庫川女子大学
出典:運営管理者
武庫川女子大学
(むこがわじょしだいがく)

私立兵庫県/鳴尾・武庫川女子大前駅

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偏差値:BF - 47.5

口コミ:★★★★☆

4.06

(1121件)

武庫川女子大学 口コミ

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★★★★☆ 4.06
(1121件) 私立内83位 / 594校中
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全1121件 571-580件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学生生活を振り返ると、他の大学よりは授業必須科目が多いように感じた。充実している点としては、アメリカに分校があるので、留学環境が整っており、安心して留学ができる。
    • 講義・授業
      良い
      留学に関しては、みっちりとしたカリキュラムが作成されており、英語を習得するためにはとても良い環境がある。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミが始まる時期は、大学3年生の4月からで、人気のゼミに入るためには、2年生までの成績によってほぼ決まる。
    • 就職・進学
      良い
      就職活動のサポートについては、ゼミの先生やキャリアセンターの先生方が相談に乗ってくれたりアドバイスをして下さるので、心強い
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅から徒歩で10分以内なので、近い。
      最寄駅の次が甲子園なので、買い物する場所も野球場も近いので良い。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは、新しくなったりしてとても綺麗である。図書館については、リニューアルしてカフェもでき、過ごしやすい空間になっている。
    • 友人・恋愛
      普通
      女子大学なので、友達同士の中は良いけれども、恋愛関係の点では、近くに他の大学も無いので、なかなか無いように思う。
    • 学生生活
      悪い
      大学にサークルが無く、他大学のサークルに参加しないといけなかったので、なかなか面倒だった。イベントは文化祭のライブはとても盛り上がる
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年は、基礎中心の必須科目の講義で、二年は、基礎と応用の授業で留学に向けた取り組みを行ったりする。三年は留学先で英語漬けの授業になる。
    • 就職先・進学先
      事務職
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    投稿者ID:426797
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部日本語日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      クラス制なのですぐに友達が出来やすい。女子校なのでグループ化は激しいと思う。しかしもう大学生なので、他のグループに干渉することはない。
      授業は大体、文学系と言語系の2つに分けられる。どちらかを中心に取っても良いし、どちらも満遍なく取っても良い。
      教職を取ったら忙しいが、この学科で就職する際に一番使える資格は教職くらいしかない。
      気さくな先生が多く学科の雰囲気はとても良いし楽しい大学生活が送れるが、就職に有利なところを選ぶならここではないかもしれない。
    • 講義・授業
      普通
      怒鳴るような先生はいない。むしろほんわかした先生が多いので授業はゆったり進行される。そのため私語があったり寝ている生徒がいたりする。
      毎日学校に行って、出さなければならない課題を出していたら単位は普通に取れる。テストも特に難しいことはない。授業を聞いていたら出来る。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは2年の後期に決定して、3年から始まる。出した希望と成績を参考に振り分けられる。
      説明会は昼休みにゼミ生が行うので生の声が聞けて良い。
      ゼミは、文学系、言語系、教育系に大きく分かれる。
    • 就職・進学
      良い
      就職に直接的な力は無いが、文章力を鍛える授業が必修である。話の構成や展開の仕方などを学ぶ。
      就職率はほぼ100%なので、実績は良い方だと思う。しかし学科としてのサポートは少なく、自分でキャリアセンターに足を運ぶことが多い。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から徒歩10分もかからない。電車も各駅停車だが、10分に1本来るので大丈夫。最近駅が改装されてすごく綺麗になった。
      少し歩くと、ららぽーと甲子園があるので、空きコマに行くことも出来る。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスの中では図書館が特に充実していると思う。中にカフェがあり、コーヒーや軽食を買うことが出来るし、持ち込みもok!!昼休みになるとほとんど満席でとても人気。自習スペースも各階に設けられているので、テスト前は勉強している人が多い。一人で利用している人が多いので、静かに勉強できる。
      学科専用のPCルームがあり、共有スペースのパソコンが全て埋まっているときも安心。
    • 友人・恋愛
      普通
      女子校なので、恋愛は全くと言っていいほどない。バイト先やサークルで恋愛している人が多い。しかし恋愛していないからといって批判されるような環境ではない。
      クラス制なので友達はすぐに出来る。グループ化するので、特定の友達としか話さないことが多い。他のクラスの人と話すこともない。一年以上経って新しい友達を見つけるのは、何かきっかけがないと難しい。
    • 学生生活
      良い
      私が入っている基本的に自由な部活なので、未だに知らない部員も居る。自分のペースで活動できる。文化祭前にみんなで集まることが多い。
      部活によっては、大会を目指して頑張っているところもあるが自分の周りにそういう人がいないので詳しくは分からない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は、文学系(古文、漢文、日本語文学など)と言語系(日本語学、言語学など)が満遍なく必修で入れられている。
      2年次からは、必修はほとんどなく文学系、言語系の授業から自分の好きなものを選んで勉強できる。
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    投稿者ID:430204
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    健康・スポーツ科学部健康・スポーツ科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学生生活を振り返ると、とても充実した濃い大学生活を送れたと思います。学部はスポーツ好きな元気な人が多く、目標の高い環境で学ぶことができたと思います。寮生活も一人暮らしより自由がきかないことなど大変なこともありましたが、寮生も真面目で明るい人が多く寮母さんも良くしてくれました。卒業後に活躍している方も多く学校のサポートもあり、相談しやすかったです。
    • 講義・授業
      良い
      自分の関心興味があることだったので、どの講義も分かりやすく、向上心がわくような授業だったと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミには入ってなかったので分からないが、周りの話を聞くと良いことの話しを聞いたことがある。自分の興味があることを探求できるのはいいと思います。
    • 就職・進学
      良い
      就職に関してはサポートセンターがあり、専門の方が常時いるので、小さなことでも不安なことは相談しやすいと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りの駅から歩いて通えるので、便利だと思います。大阪や神戸も近いし。寮も学校の近くにあるので、いいと思います。
    • 施設・設備
      良い
      施設はキレイで、整備や点検などされてるような感じだったと思います。トレーニングマシンなどはそろっていました。
    • 友人・恋愛
      良い
      目標を持って勉強している学生が多かったと思います。先輩後輩関係なくみんな仲が良く、学校全体の環境が良いと思います。
    • 学生生活
      良い
      ほとんど本気の部活が多かったため、レベルが高いと思います。より専門的に毎日充実した日を過ごしていました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      解剖生理学で筋肉や骨格を学んだり、スポーツ心理学やバイオメカニズムについての基礎を学んだりしました。実技では、体操、陸上、ダンス、水泳、バスケットなどいろいろなスポーツを体験マスターしました。
    • 就職先・進学先
      大手のスポーツメーカーや教員が多かったと思います。
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    投稿者ID:429468
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部日本語日本文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      どの学科でも受講できる共通科目が充実している。浴衣の着付けやヨガ、スポーツの授業、就職活動に役立つ自己アピールのための授業などかあった。浴衣の着付けを受講したことは、今でも役に立っている。勉強だけでなく、生活に必要な知識を学ぶことができる授業が充実していると感じたし、その点は他の大学にもない部分ではないかと思う。
      学科の授業としては個性的な先生がたくさんおり、今まで興味のなかった古典の話が面白くなった。質問に来ていた学生にもちゃんと答えてくれていたと思うし、担任制度があるので相談できる先生がいることは心強いと思う。学科で合宿に行ったりもするので、他大学と比べると学生同士の関わりはあると思う。
      学校の設備としては、学生の数に対して食堂の席数が少ないため、お昼の時間には教室や外で食べている学生も見られ、不便だと感じることもあった。
      日本語日本文学科の設備としては、卒業する少し前に畳張りの書道室ができていて、これから施設が新しくなるのかなぁという印象だったが、特別な設備が必要な学科ではないので、他の学科と比べると設備面では劣ると思う。
    • 講義・授業
      良い
      日本語日本文学科の講義内容としては、ただ授業をするだけでなく古典の雑学的な話もしてくれる先生が多いと感じた。質問に来た学生にも、ちゃんと答えてくれていた。
      授業時間以外で、質問に行ける時間(非常勤の先生だと学校に来ている日時、常勤の先生だと、先生の部屋にいる日時など)を教えてくれるので、分からないところは質問しに行きやすいのでないかと思う。こういう本や資料を見たらいいということも、授業や質問に行ったときに教えてくれる。熱心な先生が多いので、日本語について力がついたし、それが社会人になってからもあらゆるところで活きている。(例えばビジネスメールを送るときであったり、何か文章を書くときであったり)
      他の学科と比べると卒業に必要な単位数は少し少ない。
      それでも、1、2年生の間にしっかり単位を取っておく必要がある。1年生の間は必修科目が朝一番のコマからということが多いので、慣れるまで大変だと思う。クラス制度があり、同じ授業が2日開講されていた場合、自分のクラスはどちらか1日のほうを受講するという形になる。その日が他の授業と重なっていれば、他クラスの授業で受講するということも可能だが、手続きが面倒。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      在学していたころは日本語日本文学科の中でも、3系統のゼミがあり、1つ目は古典系、2つ目は日本語系、3つ目は情報系となっていた。
      情報系のゼミを受講していたが、日本語日本文学科とは別に情報の学科もあるため、そちらと比べると内容は薄いと感じ、2点の評価とした。がっつり情報のことを学ぶというよりは、パソコンを用いて自分の意見を伝える方法について学ぶ感じだった。
    • 就職・進学
      普通
      女子大ということもあり、女性が働くということについてのサポートは厚いと思う。
      働く女性を招いて講義をしてもらうというイベントが充実しており、女性として働くことの話を聞く機会が多く、刺激になった。
      ただ、在学中は就職サポートセンターの施設が少し不便で、利用しにくかった。
      卒業前少し前になって、就職サポートセンターが新しくなり、場所も利用しやすくなって設備としても充実したのではないかと思う。ただ、見た目としてはキレイになったが新しくなってからは実際に利用したことがないのでその辺りがどうなのかは分からない。
    • アクセス・立地
      悪い
      学科のある中央キャンパスは駅から徒歩10?15分くらいでアクセスはいいが、最寄駅の鳴尾駅が普通しか停車しないため、行き帰りは尼崎で乗り換える必要があり、少しずつ不便だった。
      他大学と比べて近くに飲食店がほとんどないので、大学の外でご飯を食べることができず、食堂が人で埋まっていて使えないときは不便だった。ららぽーと甲子園もあるが、大学から歩いて20分くらいかかるので、授業の合間には利用しづらい。
    • 施設・設備
      悪い
      特殊な設備を必要とする学科ではないため、他の学科と比べると設備については劣ると思う。
      ゼミ室も他のクラスと共同で使っていたので、他クラスが使用しているときは使えず、ずっとゼミ室にいることができないのが不便だった。
    • 友人・恋愛
      良い
      クラス制度があり、学科で合宿に行ったりもするので、他大学と比べると学生同士で関わることは多いと思う。
      女子大で普段男性の立ち入りは許可をもらった人しか入れないという感じなので、学校内での男性との出会いはない。文化祭や卒業式、入学式などは誰でも入れる感じ。文化祭は出会いを求めて来ているような男性もいた。合コンやサークルなどで男性と知り合ったりしている人もいた。
    • 学生生活
      良い
      吹奏楽部に所属していたが、全て学生でやらなければならないため、授業に支障の出ることが多かった。
      補助金が少ないため、毎年やりくりするのが厳しく、楽器が古くても買えないということばかりだった。
      文化部よりスポーツ系の部活に力を入れている印象があった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      上代から現代までの文学を学ぶ。
      全年代の文学が必修科目というわけではなく、選択科目なので各時代から学びたい時代を選択するという感じ。
      漢文は必修科目だったので、漢文が苦手で、受験で漢文を選択していなかった私は苦労した。
      日本語についても学ぶ。(例えば、「?は」「?が」の違いなど)日本語教員の資格取得を目指せる。
      他にも学芸員、教員、司書の資格取得が可能。
      学芸員と司書になるためにはかなり勉強が必要ということなので、目指すにはかなり勉強しないといけないと思う。目指さなくても、学芸員と司書の資格は必要な授業を受講して単位を取得すれば、卒業時に資格取得ができるので、受講して損はないと思う。
    • 就職先・進学先
      システムエンジニア
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    投稿者ID:431602
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教育学科の専用棟が建設され、教員になる上で、机上の空論だけでなく、実践的な授業や研究が多々できる環境にある。
      卒業後は、ほとんどの学生が公務員として教員の道へ進んでいる。
    • 講義・授業
      普通
      講義、授業については、学年が上がるにつれ実践的なものが多くなる。
      履修の組み方として、必修が多いために、自らが履修を組むことができないのが難点。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      究めたい事柄があり、そこにぴったりの研究室があれば、とても充実した研究生活を送ることができる。
      3回生より研究室が決まる。
      ゼミ生同士は大変仲がよい。ゼミ、研究室にもよると思うが。
    • 就職・進学
      良い
      就職活動といっても 教育学科のため、大半が教員採用試験に向けての準備となる。
      教授のほとんどが、教員出身のためにサポートは大きい。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は阪神電車鳴尾駅。新しく建った教育学科の棟までは徒歩5分弱。通学は大変便利であると思う。学校の周りは比較的静か。
    • 施設・設備
      良い
      教育学科の棟は、中央キャンパスの一部だが 国道を挟んでいるために 教室移動等で行くのは少し大変。
      ただ、新しい建物で教育に特化した環境で勉強できるのはありがたいと思う。
    • 友人・恋愛
      普通
      女子大であるため、校内恋愛はほぼないが、多くの学生が 学外のサークルやバイトを通して 恋人がいる。
      学内にサークルはないため、近辺の大学へ行く学生がほとんどである。
    • 学生生活
      悪い
      学内にはサークルはない。
      部活は所属してる学生は少ないが、部活をしてる学生はとても集中して取り組んでいる印象がある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1回生では、幼保小特全ての勉強を行う。
      2回生では、幼保 小特 それぞれの取得免許に合わせた授業になる。
      3回生では、幼小の1ヶ月の教育実習がある。
      4回生では、副免許の2週間実習がある。
    • 就職先・進学先
      鉄道業界へ就職。
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    投稿者ID:429667
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生活環境学部情報メディア学科の評価
    • 総合評価
      良い
      今まで大学生活を送っていて特に不便を感じなかったし、施設などにもここと言って嫌なところがなく、良いと感じたから。特にここが悪いということも思ったことないから。
    • 講義・授業
      良い
      今まで受けてきた中で、講義中の話し方や説明などが分かりやすい教授が多いと思う。授業の内容も充実していると思っている。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分の所属しているゼミは活動的でやりがいがある。計画的であると思う。教授とも距離が近く、相談しやすい。
    • 就職・進学
      良い
      就職活動について親身になって話を聞いてもらえる。サポートも手厚いと思う。よく利用させてもらっている。
    • アクセス・立地
      良い
      特に不便とは感じないがもう少し近くにお店やら交通の便があってほしいとは思う。特に嫌なところは今のところない
    • 施設・設備
      良い
      図書館はよく利用しているがとても使いやすいと思っている。これからも是非利用していきたいと思っている。
    • 友人・恋愛
      良い
      女子大学のため、恋愛のほうは全くないが友人関係は充実している方だと思う。他学科にも複数人の友達がいる。
    • 学生生活
      良い
      わたしはサークルには所属しておりませんので分かりません。しかし見ている限りとても充実していると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      パソコンについて詳しくなくても大丈夫ですが、ある程度触れた方が授業に取り組みやすいと思います。簡単なブラインドタッチでも良いので練習してみてください。
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    投稿者ID:426641
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生活環境学部食物栄養学科の評価
    • 総合評価
      良い
      管理栄養士の資格取得を目指す人にとっては、とても充実した授業内容を受けられる。
      必修の授業や課題が多いが、どれも必要なものだったと、卒業後強く感じる。
      ほぼ全員が管理栄養士の資格を取得するが、卒業後は、管理栄養士として働く人と、資格を使わずに働く人が半々ぐらい。
    • 講義・授業
      良い
      管理栄養士取得のためにとても充実した授業内容。
      課題が多く、特に1.2年は課題に追われるが、どれも必要なものだったと感じる。
      試験に落ちると再試験が受けられるので、単位を落とす事はほぼない。
      カリキュラムは、管理栄養士取得のために、8割方が必修なので、自由に組むことはできない。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は4回生のみ。
      3回生の冬ごろに、研究室を決める。
      成績のいい人の希望が優先されるので、人気のある研究室に入りたければ、1回生から勉強を頑張っておくべき。
    • 就職・進学
      良い
      キャリアセンターがあるので、フル活用すれば役立つ。
      管理栄養士を使って就職する人と、使わずに働く人が半々程度。
    • アクセス・立地
      良い
      鳴尾駅がメインだが、武庫川駅もどちらもよく利用していた。
      駅のまわりに買い物をする所は、特にない。
      一駅先の甲子園駅にららぽーとがあるので、学校帰りに31を食べに行ったりしていた。
    • 施設・設備
      良い
      私立大学らしさ満点の充実度。
      特に図書館やパソコン室は、広くて綺麗で素晴らしい。
      キャリアセンターは最近新しくなったらしく、一度見に行ったがとても綺麗になっていた。
      栄養学部の建物は少し古めだが、支障はない。
    • 友人・恋愛
      良い
      大学時代の友人は、卒業後も続く大切な友人になった。
      大学では珍しく、クラス制度なので、仲のよい友人ができやすい環境だと思う。
      残念ながら女子大なので、恋人は、他大学のサークルで作っている人が多かった。
    • 学生生活
      普通
      武庫川女子大学にはサークルはなく、部活動のみ。
      サークルは他大学のものに入る人が多かった。
      アルバイトはしておくべき。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1.2年は必修の授業がびっしりで、課題も多くて大変だった。
      2.3年は実技の授業が増えてきて、それに伴いレポートの提出が多い。
      4年はほぼ研究室。どこの研究室に入るかで、忙しさは全然違った。
    • 就職先・進学先
      食品関係の小売業
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    投稿者ID:429948
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部日本語日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      その時その時ではめんどくさいなとか、やる意味があるのかなと思うことはたくさんあったが、今改めてその時のことを考えてみると、こういったことに自分は活かすことができているのかなと、自分なりに自分の成長を実感することができた。
      充実している点としては、大学の内装工事後、施設が増えたことである。パソコンの台数や教室自体が大きく変わったため、やる気の違いも生まれた。
      大学自体も押しているが、教員になりたい人にとっては、大変設備の整った大学であると感じる。
      しかし、たまに自分勝手に話し、授業として成立させることのできていない教授がいたため、授業内容としてはあまり高評価を与えることはできない。
    • 講義・授業
      普通
      充実している教授としていない教授がいる。
      充実している教授に関しては、学生のことをしっかり考え、学生と一緒になって授業を作り上げている。しかし、充実していない教授に関しては、毎度毎度一方的で、説明もされていない専門用語を使用し、あげくに理不尽に怒り出す。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミが始まる時期は、大学3年生の時である。ゼミ設定は、2年次にある。
      選び方は、冊子などで確認を行うか、ゼミを決定するために開かれるゼミ説明会があるので、それに参加するかのどちらかである。入りたいゼミを決めて、あとは結果を待つ。GPAが高ければ、第1志望のゼミに入れる。
      私が所属しているゼミは、教育系である。教員志望の生徒が多く、教員になるために必要なスキルを身につけることができる。正直、どこのゼミよりも厳しく、やることが多いが、自信をもって、卒業することができる。
      ゼミ生同士は、ほかのゼミと比べると断トツ仲がいい。同じ夢を持ったもの同士だから、仲良くなれる。これほど仲のいいゼミはないのではないかと思う。
      卒論はほかのゼミは1万字程度のところ、私たちのゼミは4万字程度である。ここで他のゼミ生との差が開く。優越感にひたれる。
    • 就職・進学
      良い
      教育志望であるため、とても充実していると感じる。
      教員採用試験に向けて無償で授業を開校してくれる。
      先輩の話がきける説明会なども設けてくれているため、とても自分のためになると思う。
      教員志望の方には、本当に素敵な場所である。
      一般企業に就職される方からは、あまり就活を担当するセンターの人達の態度がよろしくないときく。
    • アクセス・立地
      普通
      阪神線の人にとっては、とてもいいところだと思う。が、乗り換えが必要な人にとっては、少しめんどくさい。
      また、駅から近いわけではないので、時間ギリギリにつくと授業には遅れる。
      とくに大学付近がさかえているわけではないので、どこかにいくのであれば、甲子園駅や三宮、梅田に行くことが多い。
    • 施設・設備
      良い
      何度も言っているが、内部の工事後、設備は良くなった。パソコン台数も多くあり、自習室も多く完備されている。移動教室も、あまり上の階でなければとても楽だ。
      図書館も広く、空き時間を潰したり、勉強したりするのに、うってつけの場所である。
    • 友人・恋愛
      良い
      同じ学科の人だと、気の合う人は多いのではないかと思う。とくに私は教育関係であったため、仲は非常によかった。先輩との交流もたまにあるので、大きく活用することが出来ると思う。女子大だから、恋人はコロコロ変わっている話をよく耳にする。
    • 学生生活
      普通
      サークルに関しては入っていないし、大学にサークルはないので、どちらでもないにした。
      また、イベントだが、正直全くおもしろくない。高校生の文化祭レベルよりも遥かに下。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文学について。
      自分で、好きな年代を取り扱う授業を選択し、その年代の作品について学ぶ。これが、一年次の基本。必修科目は多々ある。
      2年次は、自分でほとんどの授業を選択する。3年次も4年次もやることはさほど変わらない。最初の方で頑張れば、あとが楽である。
      卒業論文は、ゼミよって大きく異なる。
    • 就職先・進学先
      教員
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:429635
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部日本語日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      充実している点としては、日本文学を研究したい人、国語科教員になりたい人、日本語教員になりたい人、パソコンの技術を磨きたい人など、それぞれの目標に沿ったさまざまなゼミが開講されているので、自分に合った勉強ができることが挙げられます。
    • 講義・授業
      良い
      1、2年生のカリキュラムは必修が多く自分で選べる授業は少ないですが、比較的課題は少なく、教授も面白く変わった方が多いので楽しいです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      あらゆるタイプのゼミがあるので自分に合ったものを選べるのではないかと思います。ゼミによっては飲み会や合宿など、ゼミ生同士や教授との関わりが多く交流を深められます。
    • 就職・進学
      良い
      学科としての就職が決まる時期が遅い傾向にありますが、キャリアセンターや校内推薦などサポート体制が充実していて安心できます。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅の鳴尾までは徒歩8分であり、甲子園まで一駅なので比較的交通の便はいいと思います。しかし、都会かつ女子大のわりに学校の周囲にはお店が少なく学校帰りにすぐに寄れる場所はありません。
    • 施設・設備
      普通
      キャンパスは広すぎず、移動がしやすいです。施設も綺麗でかなりの頻度で改装などもするので新しく使いやすいと思います。しかし、学科として使える場所は少なく、他学科にはある個人用ロッカーがないのが欠点で、授業で使う教科書や辞書を毎回携行するのが大変です。
    • 友人・恋愛
      良い
      女子大なので、同性同士で分かり合えることが多く、雰囲気がとてもいいです。しかし、逆に男性がいないので校内での恋愛関係は充実していません。
    • 学生生活
      良い
      校内にサークルはほとんどありませんが、部活動は充実していて、女子大ならではの活気のあるいきいきとした部活がたくさんあります。学科としても、文学遺跡探訪やビンゴ大会など、知識や交流を深められるイベントが充実しています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1~2年次は、中世~近代までの文学講読や日本語概論、言語学など文学研究やことばの仕組みについて学びます。3年次からゼミが始まり、人によっては教育実習や博物館実習が始まります。4年次ではほとんど授業がない人が多く、就職活動の傍ら、週一回のゼミで各自卒業論文・制作に取り組みます。
    • 就職先・進学先
      中小企業で配送会社のエリア総合職(事務)
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:429191
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生活環境学部食物栄養学科の評価
    • 総合評価
      良い
      栄養学科に進んで良かったことは、将来ずっと使える管理栄養士という資格が取れること。座学ももちろんたくさんありましたが、実験や実習がたくさんあり楽しかったことです。しかし栄養以外にも色んな事を学びたい人は、栄養学科の授業だけでも大変なため、その時間をぬって学ぶのは大変だと思います。また調理というよりは知識なので料理がたくさんできるということではありませんでした。
    • 講義・授業
      良い
      講義は基本的にクラスで受けるので、だいたい同じメンバーで受けます。課題は実習や実験が多かったため、その分レポートは多く大変でした。単位や履修については基本的に必修科目を落とさなければ、進級や卒業は大丈夫です。高校の時のように担任の先生が結構気にかけてくださっていたので、サポート面はしっかりしていました。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室は4回生からでした。成績順で希望の研究室に配属されます。基本的に他クラスとの交流は少なかったので研究室で初めての人が多かったですが、ほとんど毎日研究室には行くので仲良くなれました。私が所属していた研究室は土日が休みだったため、バイトは続けられましたし、遊べていました。しかし研究室によっては週6日のところもあり、国家試験勉強の兼ね合いで遊ぶ時間が少ない人もいました。研究室決定には研究室訪問などで先輩の話を聞いたりして決めることができたので雰囲気などは分かりよかったです。卒論については先生からのアドバイス等もありなんとかできました。しかし4回生は卒論、就活、国家試験勉強ととても忙しかったですが、研究室に行くことでいっしょに勉強できたり就活の相談もできたので結果的にはみんなで頑張ることができて良かったです。
    • 就職・進学
      良い
      サポートについては学科に特化した先生がいるので、学校にきている求人などは教えてもらっていました。一般企業を、考えている方はほかの就活生とは違い、授業もほとんど毎日あったため、就活は大変でした。また病院は就活が遅く、国家試験勉強もしつつ、まだ内定もないということで大変そうでした。しかしやはり資格を持っているという点では給食関係や老健などは求人が多くあるため、内定はもらいやすいです。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅は普通しかとまらないので少し乗り換えが面倒でした。しかし梅田なども近いため遊ぶところには困らなかったです。学校の周りはご飯やもありましたが大きいスーパーなどは近くにはなかったです。甲子園が徒歩20分くらいだったので野球観戦によく行っていました。構内にマクドやファミマ、食堂があったため外に食べに行くことは少なかったです。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは結構在学中も改装しているところが多かったので綺麗なところは多いです。図書館も広いのでよく勉強や課題などをしていました。サークルは家が遠かったちめ入っていませんでしたが、女子大ということで他校とのサークルが多かったです。入っておけばよかったと後悔しています。試験前は先輩や友達から過去問をもらっていました。
    • 友人・恋愛
      良い
      クラスで授業を受けるというところが他の学科との大きな違いだと思います。そのためほとんど毎日同じ授業を受けるので自然と仲良くなりますし、今でもよく遊んでいます。サークルは入っていなかったので、入っておけば良かったと後悔しています。女子大は行動しないと本当に出会いがありません。笑 サークルやバイトなど以外では男性と関わることはなかったです。
    • 学生生活
      悪い
      大学の学祭は一回生の時だけクラスで店を出し楽しかったです。その他もライブやお笑いなどがあり楽しかったですが参加していたのは2回生くらいまででした。バイトは授業が多く平日は私は家が遠かったためできませんでしたが、休日にできていました。4回生になると国家試験勉強で忙しいからという理由で辞める人は多かったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年は基礎科目で、化学の勉強が多かったです。2.3年は実習や専門科目が多かったです。食品についてだけでなく、病気に関しての勉強も多かったです。4年は国家試験対策の勉強が主です。ほとんどの授業が必修科目でした。卒業のために取らなければならない自分で選択する授業は少なかったので2回生までにとれました。卒論に関しては先輩のものが研究室にあるので参考にさせてもらったり、先生も添削してくれるので国家試験勉強との両立は大変でしたが無事に終わりました。
    • 就職先・進学先
      委託給食会社の管理栄養士
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    投稿者ID:431076
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 中央キャンパス
    ●兵庫県西宮市池開町6-46

     阪神本線「鳴尾・武庫川女子大前」駅から徒歩9分

  • 浜甲子園キャンパス
    ●兵庫県西宮市甲子園九番町11-68

     阪神本線「甲子園」駅から徒歩17分

電話番号 0798-47-1212
学部 文学部、 音楽学部、 生活環境学部、 薬学部、 健康・スポーツ科学部、 看護学部、 教育学部、 経営学部、 食物栄養科学部、 建築学部、 心理・社会福祉学部、 社会情報学部、 環境共生学部

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