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私立兵庫県/鳴尾・武庫川女子大前駅
武庫川女子大学 口コミ
4.06
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在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿

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[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語文化学科の評価-
総合評価普通英文科に所属しています。武庫川女子大学に入学した理由は留学制度が学校のカリキュラムに組み込まれているからです。しかし、武庫川女子大学の留学制度は、英文科全員で4ヶ月アメリカに行き、毎日向こうの先生1人に対して武庫女15人くらいの少人数クラスでの勉強でした。TOEICのレベルは170点ほど上がったし4ヶ月とても楽しかったですが、ルームメイトは武庫女の生徒だし現地の人と話すより武庫女の子達と話す機会の方が多かったので正直生活環境が日本からアメリカに場所が変わっただけだなという印象もありました。でも留学を通して今まで話せてなかった子とも仲良くなれましたしいろんな経験ができました。日本での普段の学校生活も女子ばかりですが楽しく過ごしています。なので評価は星3つにしておきます。
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講義・授業普通先生の指導は、とても充実していて話を聞いててためになるなぁと思える先生もいれば、教科書そのまま読んでるだけの先生もいます。また、いろんな学年の人と何十人、何百人という規模で受ける授業は基本学生がうるさいです。少人数制のクラスもたくさんあり、そちらの方はみんな仲良くなれたりしますし楽しいです。
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研究室・ゼミ普通ゼミは先生によって進み具合や卒論の書き方が全然違います。ゆっくり進める先生もいればかなり早いペースで進めていく先生もいます。ゼミが始まる時期は、三回生からです。なので、2年生の丹嶺でゼミの先生や何を学ぶかというプリントが配られ、その後いろんな先生や先輩にゼミの様子を聞いてどのゼミに入るか決めていきます。希望するゼミの人数が多ければ、抽選です。面接などはありません。しかし、その抽選の時期は留学のエクステンションの子達はまだアメリカにいるので、その子たちの抽選は先生が引きます。なので希望のゼミにならないこともあります。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:469662 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活環境学部情報メディア学科の評価-
総合評価良い理系が特別得意というわけではなくても、情報関係に興味がある学生にはもってこいの学部学科だと思います。私も文系から進学しましたが、情報の基礎的なことから学ぶことが出来ますし、フォトショップやイラストレーターなどの専門的ソフトは多くの教室で使用でき、授業でも基礎から真面目に取り組みたい人には応用まで受けられるようになっています。研究室は、先生方によって内容はだいぶ変わりますが、希望するゼミに入れなくても、自分でやりたいことをやらせてくれるところがほとんどです。ゼミでの発表会を通して、企業さんから声をかけられて就職していく人もおり、それ以外でも、ゼミの先生やクラス担任などを中心に就職サポートをしてもらえるので、不安を限りなくゼロにしてくれる大学だと思います。
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講義・授業普通幅広くいろんなことを学べるのはいいことだと思いますが、内容によっては、どうしてもその分浅くなってしまうところもあります。最低限必要な英語だったり、資格取得に必要な食に関する講義などは、専門学部にはやはりどうしても否めないので、そういうところに興味がある場合は自分でほかに勉強する手段を見つけなくてはならないと思います。
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研究室・ゼミ良いほとんど一つのゼミに一部屋与えられています。そのゼミ室の中には多くのパソコンがあり、特にデザイン関係のゼミの部屋にはMACとWindowsどちらも置いてある部屋もあるので、自分に合ったOSで制作に打ち込むことが出来るようになっています。
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就職・進学良い基本、履歴書などの指導は就職専門の部署があるのでそちらを頼ることになると思います。それ以外でも、ゼミの担当の先生やクラス担任などに個別にお願いすることも可能で、かなりサポートは充実しているかと思います。ただ、生活環境学部情報メディア学科にかぎってお話しすると、決して皆が情報関係に進むわけはありません。どうしても情報関係に絞りたい、などと考えている人にとっては、ゼミ選びが鍵になりますし、それでも個人の実績が振るわなければ希望の職に就けないということもあるので、注意する必要があります。
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アクセス・立地良い最寄り駅は阪神鳴尾駅か武庫川駅になるかと思います。駅はそれぞれ5分近くはかかりますが、ほとんどの学生は駅から徒歩で
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施設・設備良い情報メディア学科では、基本的に座学になります。普通の講義室とパソコン室の2部屋を使用することにはなりますが、授業で使用されていなければ、空いている部屋はどこでも使用できるようになっています。また、共通の授業などでは、体育館も複数あるので様々な体育実技授業を受けることが出来ますし、ほとんどの棟にはエレベーター、 情報メディア館にはエスカレーターもついているので移動には非常に楽です。
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友人・恋愛良い女子大学になりますので、恋愛は特に県外からの学生には難しいところがあります。しかし、部活やサークルはもちろん、1年の時は40人ほどのクラスに分けられ、ホームルームや宿泊研修はクラスの中で班を作って行動することになるので、比較的、友人作りの機会は恵まれている印象です。
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学生生活良いサークルの数は多くて把握しきれていないところがありますが、入学時のオリエンテーションで紹介がありますし、文化祭などでも、各サークルの店や発表などの出し物があり、様々なところで活動に触れられる、知ることが出来る機会があります。また、1年生は体育祭に強制参加になるので、スポーツ学科以外の学生も体を動かす機会があります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容情報メディア、ということもあり、1年次は情報の在り方、取り扱い方、フォトショップやイラストレ―タ―、オフィスやエクセルなど各専門ソフトの基礎中の基礎を学ぶことが出来ます。必修科目は多いので、どうしても興味のない分野も履修する可能性があるので注意してください。2年以降は最低限の必修自科目に加え、自分のやりたい授業を選択して取り組む分野を絞っていくことになります。あえて絞らずに受けられるだけ受講して様々な選択肢を残すことも可能です。ただ、学年を経るに従って、必修でも内容が難しく、受講生の約半数が単位を落としてしまう授業もあったので、先輩などから情報を得て参考にすることも大事かと思います。2年後半からはゼミ活動もスタートします。ゼミ室によりけりですが大体は3年ごろに卒業論文や制作の内容を決定し、取り組んでいく形になります。
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就職先・進学先大手自動車会社の総合職に就職が決まりました。ほかの学生では放送局やデザイン会社、服飾などの情報メディアらしい就職先は勿論、公務員や金融関係、飲料メーカーなど、あまり情報メディアの授業とは縁のない企業に就職する人もいました。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:495064 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部心理・社会福祉学科の評価-
総合評価良い立地は最寄り駅から徒歩10分もかからないため良い。
就職活動においてはキャリアセンターが面接対策や履歴書、エントリーシートの講座を開催してくれる。1年生から企業見学など開催してくれるため良い。 -
講義・授業悪い講義の内容については基本座学で講師がひたすら話すだけで楽しくはない。寝ていても怒らない講師が多い。
出席をどの講座も取るため欠席すると単位取得に響いてくる。 -
研究室・ゼミ悪いゼミの配属が3回生からになる。また自分の研究テーマによって教授達が配属を決めるが教授の合う合わないが激しい。
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就職・進学良い就職活動のサポートはしっかりしてキャリアセンターが1年生からも参加できる活動を開催してくれる。
早め早めにキャリアセンターの活用をオススメする。 -
アクセス・立地良い最寄り駅から大学までは徒歩10分以内である。
周りが住宅街で近くにららぽーと甲子園があり買い物には便利である。 -
施設・設備良い住宅街にキャンパスがあるので教室移動に時間はあまりかからない。女子大なので基本図書館には女性が作者の本が多い。
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友人・恋愛普通どの学科もクラス単位なので基本友人関係はいい。サークルはなく部活動や同好会しかないのでそのあたりの繋がりはいいと思う。
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学生生活悪いサークルや部活動に参加していないため充実しているとは思えない。
大学のイベントについては基本1年生は強制参加である。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は心理と福祉の両方の勉強をする。
2年次から心理コースか福祉コースの選択をし内容も専門的になってくる。
3年次からは講座数も減ってき全休がとりやすくなる。
月曜日が全学生共通の共通科目の日なので1年2年にある程度とっておくと後々楽である。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429998 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活環境学部情報メディア学科の評価-
総合評価普通学科の特徴は、必須科目が非常に少なく、自分自身で選択して科目を選べるところです。なので、中には1?5限まである日があれば、休みの日を作ることが出来たりだとか、学業以外にもとても充実した学生生活が送れると思います。また、就職活動にもとても力を入れているので、大手企業に入社した人も多く、また大手企業でなくてもやりたい職に就いた人も多くいます。この学科では放送業界やIT関係、金融業界に就職した人が多いと思います。
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講義・授業良いとても興味深い授業が多かったように思います。話を聞くだけでなく、実際にパソコンを触ったりすることも多かったです。先生もフレンドリーな先生が多く、とても生徒と先生が仲が良かったように思います。また、クラス制なのでより先生との距離が近かったのだとおもいます。単位については、比較的取りやすいと思いますが、中にはまじめに受けていても厳しい講義もありました。しかし、真面目に1.2年目を過ごすと3.4年目は就職活動とゼミ活動に専念することができると思います。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期は3回生の後期からだったと思います。選び方は全てのゼミを1回ずつ見学しに行き、選択するが定員があるので人気のゼミは抽選でした。わたしの所属していたゼミは、情報に結びつくものであれば研究は何でも良かったので、自由に卒業論文に向けて取り組むことができました。
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就職・進学良いサポートについては、セミナーや個別相談などとても手厚かったです。面接の練習をしてくださったり、キャリアサポートの先生から企業の紹介を受けたり、とても充実していました。また、個別相談ではエントリーシートの添削もしてくださいました。また、わたしはインターンシップに参加したのですが、就職活動ではそのインターンシップがかなり役に立ったと思います。行きたい企業には、インターンシップに参加することをオススメします。
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アクセス・立地良い最寄駅は鳴尾駅です。最近、鳴尾駅がとても栄えているようで、ショッピングが出来たりカフェがあったり、とても充実しているようです。わたしが通学していた頃は、学校の周りには何もなかったので隣の甲子園駅までみんなで歩いて行き、ららぽーとで遊ぶことが多かったです。
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施設・設備良いわたしの学科は当時一番新しい建物でとても綺麗でした。また、パソコンやスタジオなど、とても充実していました。ただ、食堂があまり安くないのとあまり美味しくないので、学校内のファミリーマートに買いに行っている子達が多かったと思います。わたしの学科の生徒はどこでもパソコンが使えるのがとてもメリットだと思うので、試験前の勉強も教室で調べものをしながら行うことが多かったです。
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友人・恋愛良い友人関係は、クラス制なのでとても仲良くなることができました。廊下にみんなでご飯を食べたり、雑談が出来るように机と椅子が備え付けられていました。また3階あたりに中庭があったので、天気が良い時はそこでご飯を食べている子も多かったように思います。恋愛は女子大ですが、女子大だからこそ合コンもたくさんあったように思います。また学内にサークルがなく、他大学のサークルに入るのでそこでの出会いがあったり、彼氏がいる子がとても多かったです。
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学生生活悪い必須科目が少なく、選択科目が多かったのでアルバイトの時間も効率よく取ることができたと思います。主なアルバイト先はカフェやアパレルのお仕事をしている子が多かったです。他にもカラオケ屋や結婚式場、焼肉屋で働いている子もいました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1?4回生まで必須科目が本当に少なく、自分が学びたいと思うことを学べる学科です。大きく分けてパソコンでの技術を学ぶ授業(プログラミングやPhotoshopの使用)、マーケティングなどを学ぶ授業、衣食住に関わる情報について学ぶ授業の3種類に分かれます。ゼミも大きくこの3種類に分かれており、それぞれ就職先にも違いがありました。情報技術を学んできた子はIT企業に就職した子が多いですし、マーケティングなどを学んできた子は放送業界やメーカーに就職した子が多いです。衣食住の情報について学んできた子は就職先も様々ですが、金融業界、アパレル業界、美容部員が比較的多かったように思います。
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利用した入試形式大手金融機関の一般職
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:412187 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活環境学部食物栄養学科の評価-
総合評価良い勉強したい人にはおすすめです。真面目で明るくて、勉強できる子、地頭のいい子が集まってると思います。ただ、サークル活動が昨年まで禁止されており他大学のサークルに出向かないと活動できない状況でした。なので学校生活を充実させたい!という人には不向きなのかなと思いました。
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講義・授業良い食物栄養学科に所属していたのですが、先生との距離が近く建物もとてもきれいです。研究室もたくさんあり、きっと学びたいラボに出会えると思います。
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研究室・ゼミ良いゼミ、研究室は4年生から始まります。希望は成績順のため、人気の研究室はすごいエリート集団です(笑)逆に人気のない研究室もあり、そこは先生が偏屈で就活ができないので、成績が低いのに伴って能力も低いので就活が大変そうでしたゼミ生のつながりは、飲み会があるので先生同士の相性が良ければ頻繁に繋がれます。
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就職・進学良いキャリアセンターがあるので、贅沢を言わなければ普通の事務職にはありつけます。ただ女性のキャリアカウンセリングばかりなので合う合わないがありました。合わないと思ったときは担当をガンガン変えるのがいいと思います。
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アクセス・立地良い最寄り駅は阪神鳴尾駅です。急行の止まる武庫川からも歩いていけるので、私は武庫川から通っていました。少し歩けばららぽーと甲子園があり、梅田や三宮にもすぐ行けるので遊ぶ場所やバイト先には困らなかったです。
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施設・設備良いキャンパスの建て替えを順次していてとても建物がきれいです。特におすすめは図書館で、中にカフェが併設されています。ここの図書館はパソコンを貸し出してくれるのでレポートや試験勉強がとても楽でした。
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友人・恋愛良い学校がクラス制ということもあり、友人はできやすい環境でした。しかし高校とは異なりみんな大人なのでクラスと言えどもそんなにべったりしていることはないです。学内恋愛は女子大なのでありません。大学院には男性がいるので院生と付き合っている人はいました。サークルで他の阪大や神大で彼氏がいる子が多かったです
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学生生活悪いサークル活動があんまりです。大学のイベントもしょぼいです。アルバイトは自由なので私は割としていました。学外活動もしょぼいです。でも、そんなゆるゆるな感じが私は好きで不満はなかったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年時は高校のときの生物や化学の復習しつつ、実験があります。はじめてのレポートの山に泣きたくなります。2年次では英語や夏休みに短期留学があります。実験が増えてきてレポートに追われ泣きたくなります。(笑)3年次では各専攻に別れて勉強を行います。ここで給食の実習とかがあります。4年次では基本的に研究室で毎日過ごしながら卒論と国試対策を行います。
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利用した入試形式大阪市内の高度急性期病院(総合職)
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410256 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語文化学科の評価-
総合評価悪い英文科では、アメリカへの留学がカリキュラムに組まれており、現地で語学を学ぶことができ、よりいい環境での学習ができた。また、留学期間中には短期の旅行などもあり、アメリカの文化を学ぶことができいい経験となった。
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講義・授業良い留学期間中4ヶ月で半期分の単位をとることができ、よかった。また、選択の講義では客室乗務員であった教授の授業を受けることができ、いろいろな経験や体験話などを聞くことができ、新鮮な気持ちで授業を受けれた
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研究室・ゼミ普通ゼミの抽選にはずれ、第一希望のゼミを受講できなかった。そのため、卒業論文のテーマを、あまり流れがつかめない状況の時点で決定したため、中途半端な形になった気がする
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就職・進学悪い就職率はいいと思う。就職活動のサポートとして、学内でのイベントやSPIのテスト対策などは行っており、卒業生からの経験、アドバイスを聞くことができる。しかし、学部の先輩の話を聞く機会は少なく、あまりためにはならなかった。
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アクセス・立地普通最寄り駅は特急が止まらないものの、阪神線と近鉄線が開通したことにより、奈良方面からも通いやすくなった。また、鳴尾駅の改装も終え、きれいなホーム、利用しやすい駅となった。
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施設・設備良いキャンパス内には食堂が2つ、マクドナルド、コンビニ、パン屋さん、カフェがあり充実している。また、自主学習室なども充実しており、快適なキャンパスライフは送れる。
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友人・恋愛良いサークルには入ってなかったものの、留学中は寮生活だったため、その中で交流を広めることができ、気の合う友人も増えた。帰国してからも交流を深めることができ、キャンパスライフが楽しくなった。
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学生生活普通学生生活は、学業というよりはその他も思い出のほうが強い。女子大学でクラス制ということもあり、年に一回大学の施設で泊まりのイベントが開催されていた。そこでも普段あまり話さない人と交流することができ、講義中でも楽しく過ごせるようになった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容月曜日は選択授業になっている。何時間、どのタイミングで受講するかは個人の自由だが、英文科の場合留学期間中の半期分はその選択授業を受けることが出来なく、後半になると就職活動と重なってくるので、早めに受講しておくのがいいと思う。
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利用した入試形式中小企業の総合職(事務)
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:412039 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]文学部日本語日本文学科の評価-
総合評価良い基本の科目が少ない学科なので、自分の時間を作ることができます。その時間で様々な資格も取ることができます。
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講義・授業普通文学が好きな方にとっては、とても楽しい講義になると思います。
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研究室・ゼミ良い三年生からゼミが始まります。まだ入っていないので分かりませんが、充実していると聞いています。
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就職・進学良い学科ならではのサポートもたくさんあります。日本語を学ぶ学科なので、言葉遣いを気にしなければならない職場に就職しやすいです。
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アクセス・立地良い駅から近く、綺麗な校舎です。校舎から校舎の移動もスムーズにしやすいです。
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施設・設備良いATMが充実しています。また、食堂のメニューが安くて人気です。
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友人・恋愛良い女子だけなので、気楽に過ごせます。また、クラス制度があるので、友達を作りやすい環境になっています。
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学生生活普通サークル活動はあまりありませんが、部活動は充実しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に、国語科の授業が多く、漢文や個展など高校の時に習ったものをより深く学んでいく学科です。日本語教師などのことも学ぶので、海外で働きたい方には良い学科だと思います。
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就職先・進学先日本語教師
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:376547 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年09月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]文学部心理・社会福祉学科の評価-
総合評価良い心理学科は、心理学、社会学、福祉、少し法について、統計(計算)など、様々なことを勉強するので、誤解のないようにして欲しい。
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講義・授業良い共通教育科目という、学年学科関係なく履修できる授業の量が多く、充実している。例えば、ヨガ、エアロビクス、コミュニケーション能力を上げる授業、TOFIC、ビジネスに関する授業など様々。
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就職・進学良い資格をとるのには良いと思う。サポートをしてくれる。パソコン、TOFIC、秘書検定をとる人が多い。
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アクセス・立地普通最寄りの鳴尾駅は、基本的に普通しか止まらないので不便。近くにららぽーとがあるが、1㎞くらい歩かなければいけない。
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施設・設備良いコンビニ、マクドナルド、学食2つがある。図書館が最近立てられたばかりですごく綺麗だし、他の施設も綺麗。
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友人・恋愛悪い共学に比べて彼氏が居ない率は高い気がする。しかし、バイトやサークルなどで、出来る人はできるし、出来ない人はできない。
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学生生活良い部活しかなく、週6日で活動のところが多い。サークルに入りたいなら、他大学と合同のところに入らなければいけない。しかし、本当に部活に熱中したいならとてもいいと思う。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:368713 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年09月投稿

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。音楽学部応用音楽学科の評価-
総合評価良い本学の音楽学部の応用音楽学科では、ほかの学校では取ることのできない音楽療法の資格を取ることが可能である。音楽だけではなく医学の分野や、介護の分野も履修できるのでこの先の高齢化社会にとってとても勉強になると思う。
ピアノや声楽のレッスンも毎週1回個人レッスンをしてくれるので、先生との距離が近くわからないところはわからないとすぐに聞ける環境になっている。ピアノのテストはホールで行うので、そこが未だに慣れないところである。ピアノの発表会などで慣れている人には大丈夫だと思う。
就職活動に関しては、応用音楽学科の人たちは主に教師、公務員、一般就職、音楽療法士がいる。音楽療法士になる人とは3年生でゼミを選ばないといけないので、そこで分かれるがそこまではみんな一緒に授業を受ける。一般就職に関しても、本学のキャリアセンターの方が一生懸命サポートして頂けるので安心である。就職できないということはないでとおもう。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:366922 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年09月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]健康・スポーツ科学部健康・スポーツ科学科の評価-
総合評価良い全国でも知られているような講師の方の指導や講義を受けることができます。また、この学部では部活動に入っている人が半数以上いて、どの部活動も強いのが特徴です。皆スポーツが好きでこの学部にいるので毎日楽しいです。
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講義・授業良い本格的な実技があるのが特徴ともいえるぐらい、内容が濃いです。なので、生半可な気持ちでこの学部にくると痛い目に遭うと思います。現役でスポーツに関わるお仕事をなさっている講師の方もいるので、貴重なお話を聞くことができます。
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研究室・ゼミ普通1年なのでわからないのですが、先輩からお話を聞いているとどこも活気があってやりがいがあるそうです。
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就職・進学良い1年次からインターンシップや学校内でも就職活動支援を積極的に行なっています。
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アクセス・立地普通駅からもそんなに遠くなく徒歩圏内です。周辺には甲子園球場があるので、平日のナイター戦や高校野球の季節になると電車が混むので大変です。でも、近くには飲食店や大型ショッピングセンターもあるので特に不便な点はないと思います。
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施設・設備良い学生課や教務部など、生徒が相談しやすい施設がたくさんあります。また、トレーニングルームがありどの生徒でも自由に利用できたり、各館から近いところに食事をとる場所があります。移動教室で他のキャンパスに移動するときは無料シャトルバスで送迎してもらえます。
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友人・恋愛良い友人関係はとても充実しています。小中高一貫教育なので、内部進学の子はいますが、すぐ仲良くなれました。女子大だけど、女子大らしいやらしさがないです。ただ、恋愛面においては出会いは一切ないです。あるとしたら他大学の方と一緒のサークルに入るか合コンのみです。
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学生生活良い体育祭や文化祭、宿泊学習や学科別企画もあり楽しいものがいっぱいあります。武庫女のサークルは今年から作ることができるようになったみたいなので、自分たちで自由に集まれる場をつくることはできると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容体育教師になりたくてこの学校のこの学部に来ました。
カリキュラムは実技が多いのが特徴です。三年次からは本格的にコースに分かれて専門資格についての勉強ができます。 -
就職先・進学先体育教師、スポーツトレーナー
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:365350 -
- 学部絞込
武庫川女子大学のことが気になったら!
基本情報
武庫川女子大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、武庫川女子大学の口コミを表示しています。
「武庫川女子大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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