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私立兵庫県/鳴尾・武庫川女子大前駅
生活環境学部 口コミ
4.03
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活環境学部食物栄養学科の評価-
総合評価良い管理栄養士の資格を取るために、先生も一生懸命教えてくださる。
研究室も必ず所属するため、国家試験との両立が難しいが、その分いつでも勉強できる環境にあり、更に疑問点はすぐ解決出来る。 -
講義・授業良い講義も、他の学科と比べると取らなければいけない講義が多く、大変だが、先生と分かりやすく説明して下さるので、聞きやすいものの方が多い。
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研究室・ゼミ良い研究室にもよるが、大学4回は毎日行く所が多い分、先生との距離も近く、話しやすい。同じ研究室の子とも一致団結し、課題や研究だけでなく、協力し合える環境が出来ている。
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就職・進学良い学校に就活支援センターがあるため、そこで自分の自己PR等を一緒に考えたり添削してくださるので、ありがたかった。
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アクセス・立地良い鳴尾駅から徒歩10分と近いのは嬉しかった。また、武庫川駅からも15分強で着くし、こちらは快速も停るのでアクセスはとても良い。
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施設・設備良いレンガ造りの綺麗な建物だし、常に清掃員の方が掃除してくれてるので、綺麗に保たれている。建物も結構建て替えたりしている。
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友人・恋愛良い女子大学というだけあり、友人関係は作りやすい。元々、クラス制度をとっているので、色んな人と友達になれる。
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学生生活普通武庫女では、サークルはないので、他大学のサークルに入る人が多い。入学式は駅から学校までの道は大丈夫他大学のサークルの人で溢れている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容管理栄養士の国家試験で必要な科目を取得すること。3年次からは実習や、専門科目を学べ、4年次は研究室で勉強することができる。
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就職先・進学先薬局の管理栄養士
投稿者ID:427359 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活環境学部食物栄養学科の評価-
総合評価良い管理栄養士の資格取得を目指す人にとっては、とても充実した授業内容を受けられる。
必修の授業や課題が多いが、どれも必要なものだったと、卒業後強く感じる。
ほぼ全員が管理栄養士の資格を取得するが、卒業後は、管理栄養士として働く人と、資格を使わずに働く人が半々ぐらい。 -
講義・授業良い管理栄養士取得のためにとても充実した授業内容。
課題が多く、特に1.2年は課題に追われるが、どれも必要なものだったと感じる。
試験に落ちると再試験が受けられるので、単位を落とす事はほぼない。
カリキュラムは、管理栄養士取得のために、8割方が必修なので、自由に組むことはできない。 -
研究室・ゼミ良い研究室は4回生のみ。
3回生の冬ごろに、研究室を決める。
成績のいい人の希望が優先されるので、人気のある研究室に入りたければ、1回生から勉強を頑張っておくべき。 -
就職・進学良いキャリアセンターがあるので、フル活用すれば役立つ。
管理栄養士を使って就職する人と、使わずに働く人が半々程度。 -
アクセス・立地良い鳴尾駅がメインだが、武庫川駅もどちらもよく利用していた。
駅のまわりに買い物をする所は、特にない。
一駅先の甲子園駅にららぽーとがあるので、学校帰りに31を食べに行ったりしていた。 -
施設・設備良い私立大学らしさ満点の充実度。
特に図書館やパソコン室は、広くて綺麗で素晴らしい。
キャリアセンターは最近新しくなったらしく、一度見に行ったがとても綺麗になっていた。
栄養学部の建物は少し古めだが、支障はない。 -
友人・恋愛良い大学時代の友人は、卒業後も続く大切な友人になった。
大学では珍しく、クラス制度なので、仲のよい友人ができやすい環境だと思う。
残念ながら女子大なので、恋人は、他大学のサークルで作っている人が多かった。 -
学生生活普通武庫川女子大学にはサークルはなく、部活動のみ。
サークルは他大学のものに入る人が多かった。
アルバイトはしておくべき。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年は必修の授業がびっしりで、課題も多くて大変だった。
2.3年は実技の授業が増えてきて、それに伴いレポートの提出が多い。
4年はほぼ研究室。どこの研究室に入るかで、忙しさは全然違った。 -
就職先・進学先食品関係の小売業
投稿者ID:429948 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活環境学部情報メディア学科の評価-
総合評価普通学科の特徴は、必須科目が非常に少なく、自分自身で選択して科目を選べるところです。なので、中には1?5限まである日があれば、休みの日を作ることが出来たりだとか、学業以外にもとても充実した学生生活が送れると思います。また、就職活動にもとても力を入れているので、大手企業に入社した人も多く、また大手企業でなくてもやりたい職に就いた人も多くいます。この学科では放送業界やIT関係、金融業界に就職した人が多いと思います。
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講義・授業良いとても興味深い授業が多かったように思います。話を聞くだけでなく、実際にパソコンを触ったりすることも多かったです。先生もフレンドリーな先生が多く、とても生徒と先生が仲が良かったように思います。また、クラス制なのでより先生との距離が近かったのだとおもいます。単位については、比較的取りやすいと思いますが、中にはまじめに受けていても厳しい講義もありました。しかし、真面目に1.2年目を過ごすと3.4年目は就職活動とゼミ活動に専念することができると思います。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期は3回生の後期からだったと思います。選び方は全てのゼミを1回ずつ見学しに行き、選択するが定員があるので人気のゼミは抽選でした。わたしの所属していたゼミは、情報に結びつくものであれば研究は何でも良かったので、自由に卒業論文に向けて取り組むことができました。
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就職・進学良いサポートについては、セミナーや個別相談などとても手厚かったです。面接の練習をしてくださったり、キャリアサポートの先生から企業の紹介を受けたり、とても充実していました。また、個別相談ではエントリーシートの添削もしてくださいました。また、わたしはインターンシップに参加したのですが、就職活動ではそのインターンシップがかなり役に立ったと思います。行きたい企業には、インターンシップに参加することをオススメします。
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アクセス・立地良い最寄駅は鳴尾駅です。最近、鳴尾駅がとても栄えているようで、ショッピングが出来たりカフェがあったり、とても充実しているようです。わたしが通学していた頃は、学校の周りには何もなかったので隣の甲子園駅までみんなで歩いて行き、ららぽーとで遊ぶことが多かったです。
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施設・設備良いわたしの学科は当時一番新しい建物でとても綺麗でした。また、パソコンやスタジオなど、とても充実していました。ただ、食堂があまり安くないのとあまり美味しくないので、学校内のファミリーマートに買いに行っている子達が多かったと思います。わたしの学科の生徒はどこでもパソコンが使えるのがとてもメリットだと思うので、試験前の勉強も教室で調べものをしながら行うことが多かったです。
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友人・恋愛良い友人関係は、クラス制なのでとても仲良くなることができました。廊下にみんなでご飯を食べたり、雑談が出来るように机と椅子が備え付けられていました。また3階あたりに中庭があったので、天気が良い時はそこでご飯を食べている子も多かったように思います。恋愛は女子大ですが、女子大だからこそ合コンもたくさんあったように思います。また学内にサークルがなく、他大学のサークルに入るのでそこでの出会いがあったり、彼氏がいる子がとても多かったです。
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学生生活悪い必須科目が少なく、選択科目が多かったのでアルバイトの時間も効率よく取ることができたと思います。主なアルバイト先はカフェやアパレルのお仕事をしている子が多かったです。他にもカラオケ屋や結婚式場、焼肉屋で働いている子もいました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1?4回生まで必須科目が本当に少なく、自分が学びたいと思うことを学べる学科です。大きく分けてパソコンでの技術を学ぶ授業(プログラミングやPhotoshopの使用)、マーケティングなどを学ぶ授業、衣食住に関わる情報について学ぶ授業の3種類に分かれます。ゼミも大きくこの3種類に分かれており、それぞれ就職先にも違いがありました。情報技術を学んできた子はIT企業に就職した子が多いですし、マーケティングなどを学んできた子は放送業界やメーカーに就職した子が多いです。衣食住の情報について学んできた子は就職先も様々ですが、金融業界、アパレル業界、美容部員が比較的多かったように思います。
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利用した入試形式大手金融機関の一般職
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:412187 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活環境学部食物栄養学科の評価-
総合評価良い良い点→学ぶための施設や、教授などは充実していると思う。建物も新しいものが多くてキレイ。悪い点→学費が他の大学と比べて高い。食堂は他の大学と比べて高めであるのに美味しくない。食物栄養学科では、管理栄養士の国家試験は頭が悪い人はまず受けさせてもらえる事もできません。(10人程度?)
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講義・授業良い講義・授業の内容については、教授の当たり外れがある。分かりやすい人は本当に分かりやすい。分かりにくい人も4年間在学していて3人くらいは居た印象。講義中の雰囲気については、静かで聞き取りやすい。聞き逃した時は周りに聞いたりもしやすい環境でした。課題に関しては、実験が多いためひたすらレポートに追われる。発表課題もとても多いので、家のパソコンにパワーポイントが無ければ結構辛い。単位については、真面目に勉強していれば落とすことはない。授業の先生によっては再試になる人が半分という時もあるが、そうゆうのはまれ。履修の組み方については、学科での必須科目が多いため自由はない。月~土まで授業が入っている。栄養教諭などを取ろうとするともっと忙しくなる。
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研究室・ゼミ良い研究室の見学は3回生の秋冬頃から始まる。配属されるのは確か4月?だが、研究室によっては2月から配属され研修実験などを行う。研究室の配属については、年や分野によって振り分け方が違う。成績順に希望を通す分野もあれば、私の時は成績がトップの人と一番下の人が優先的に希望通り配属され、後は成績順で…という形であったため、真ん中の成績の人はみな希望が通らなかった。研究室内は、ほとんどの研究室がみんな仲が良い印象。研究室内で誕生日会などもするし、旅行をしているところも多かった。(私の研究室はオーストリアに行きました。)
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就職・進学良い管理栄養士の資格は、卒業する3月に受験、5月に取得とのことで、就活では「管理栄養士取得見込み」として活動する。病院などでは経験者を望むところも多く、取得見込みの状態では厳しかったため、卒業してから就活を行う人もいた。企業へ就職する人も多いが、栄養士の資格を使って、保育園、老人施設、病院などへ行く人もそこそこ居た印象。就活のサポートについては、就職サポートセンターがやってくれる。履歴書の添削、面接練習などをしてくれる。履歴書は武庫女専用の履歴書があるので、それを就職サポートセンターの自販機で買う。値段は覚えてないが、何度も買うには少し高いと感じた記憶がある。
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アクセス・立地良い最寄り駅は鳴尾駅。鳴尾駅から徒歩10分程度。43号線を通らないと行けないため、陸橋を使わないといけない。角度が急なため、ヒールの高い靴では少し危ない。学校の周りにはコンビニが二件程度。ケーキ屋はあったが潰れた。外食できる店は少しある程度。飲み・遊びに行く時は三宮か梅田まで出る。尼崎の温泉やららぽーとに行く人も結構居た。
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施設・設備良い大量調理の施設は最新式で無駄に充実している。実験施設は、授業の実験でも研究室の実験でも、不自由したことはない。図書館は広く、不自由したことはない。地下や4、5階あたりには1人用の勉強机がある。静かで勉強しやすいため、試験期間中は食物栄養学科の人が沢山いる。他の学科の人は試験が終わるのが早いためかあまり見当たらない。
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友人・恋愛良い良い人が多いため、友人は作りやすい。金持ちのおうちが多い印象。女子大のため、学内の恋愛はない。サークルもほぼ無いため、サークルに入りたいのなら他大学のサークルに行く人もいた。恋愛は、高校から付き合ってる人や、バイト先、合コン、友達の紹介などで付き合ってる人がいた。卒業と同時に結婚する人も数人いた。私は高校時代からの彼と結婚しました。友人関係については、食物栄養学科では実験や実習が多いため、それで交流が深まる印象もある。名前順でのグループが多いので、自分の名前と近い人たちと仲良くなりやすい。
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学生生活普通サークルはほぼ無い。部活動については、お遊び程度ではなく本気。なのでスポーツ学科以外の人はほぼ入らない。イベントについては、文化祭は他大学の男がやってきてナンパが多い。クリスマスの点灯式?はキレイで人気。バイトについては、課題が多いのと、試験も多くて内容も余所よりあるため、普段はそこそこバイト出来るが試験前は控えた方が無難。実験の日は18時を過ぎる時もあるので、バイトは入れてない人が多かった。3回生以降になると午前が空いてる時があったので、朝にバイトを入れている人もいた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生では、基礎の生物や化学を習う。平行して基礎栄養学や微生物学もしたと思う。実験も多い。2回生では、1回生とあまり変わらない。ひたすら必修科目と実験。3回生では、少し授業の数が減っていたように思う。が、分野の振り分けがあるため、抽選に漏れないため勉強はしっかりしないといけない。4回生では、ほぼ研究室で過ごす。研究をしつつ、数時間授業(国家試験対策)に出て、戻ってきて研究をしたり国家試験の勉強をしたり…という感じ。入学の時点で、高校の生物Ⅱや化学を学んでいない人は苦労していた。学んでいた方が良い。管理栄養士は文系でも理系でもあると思うが、理系は文系をカバーできるが逆は厳しいので、理系の素養がある人の方が望ましい。暗記だけでは厳しいため、考える力もいる。
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利用した入試形式700床の総合病院で管理栄養士として勤務。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410179 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活環境学部生活環境学科の評価-
総合評価普通服飾、建築、インテリアと幅広く学べるのが特徴。
2年からは上記から一つを選択してより専門的に学びました。
選択したからといって、他のことが学べない訳ではないです。
3年からはゼミに入ります。選択コースと同じようなゼミに入る必要はありません。建築コースでも服飾を専門にしている先生のゼミに入ることができます。
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講義・授業普通先生によるところが大きい。
面倒見の良い先生もいれば、副業感覚の先生もいる。
しかし、他の大学もそんな先生が多いので気にすることはないです。
不親切な先生がいても、その助手の方々がすごく親切にして下さるので助かりました。 -
研究室・ゼミ普通ゼミは必修のため、必ずどこかに所属しなければならない。
したがって、そのゼミで深く勉強がしたいという人もいれば、仕方なく所属している人もいます。
なので、勉強熱心な仲間が多いと、充実したゼミになると思います。私が所属したところは、あまりその学問に興味のある人は少なかったので、少し寂しかったです。 -
就職・進学悪い就職率が高いことをうたっていますが、特にサポートしてくれるわけではありません。
就職活動の際なにかと書類が必要になるため、キャリアセンターに立ち寄ることがありますが、事務員は高圧的な人が多いですね。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先不動産関係
投稿者ID:375542 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年09月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活環境学部情報メディア学科の評価-
総合評価良い学科のキャッチコピーそのままで、本当に在学してる一人一人が違う勉強を出来ます。同じ学科で同じゼミの子でも全く違う授業を受けていたり本当に百人百色です。
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講義・授業良い講義によって本当に勉強になるものと、これは本当に時間を費やす意味があるのか?と疑問に思うものがありました。ですが、わたしが受けていたほとんどの授業は自分がやりたいことも多かったので楽しかったです。もっとしっかり勉強をすればよかったとも思います。
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研究室・ゼミ良いゼミも多種多様で充実していると思います。メディア系やアート系など本当に自分が入りたいところに入れれば楽しく勉強できると思います。
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就職・進学良いキャリアセンターもしっかりしています。私はあまり活用しなかったのですが使っていた友人は良いと言っていました。
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アクセス・立地良い私は電車通学ではなかったのですが、最寄駅からは近くて良いと思います。鳴尾駅は8割武庫川の生徒が降りると言っても過言ではないので迷子になる心配もないと思います。
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施設・設備良い私が主に使っていたキャンパスは比較的新しくエスカレーターがあったので階段で必死に上り下りということもなくよかったです。本格的なスタジオもありとてもよかったです。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先メーカー兼商社/営業事務
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:368538 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年09月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活環境学部生活環境学科の評価-
総合評価良い情報メディア学科はメディア系の施設が充実しています。
スタジオも実際のテレビ局にあるようなスタジオで、機材も整っており、学ぶには快適な環境です! -
講義・授業良い出欠や講義は他大学と比べて厳しめだと思います!なので、本当に大学で学びたい人には良い環境です!
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研究室・ゼミ良いゼミは種類がたくさんあります。
面白い先生がたくさんいるので、自分に合った先生を選びます!
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就職・進学良い説明会やサポートが充実しています。
大手企業への卒業生も多いです! -
アクセス・立地良い最寄駅は阪神線の鳴尾駅です。駅から歩いて10分くらいです!
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施設・設備良い充実しています!
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友人・恋愛良い女子大なので、友達はたくさんできます!サークルがないのですが、部活がとても充実しています!サークルには他大学に所属している人が多かったです。
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学生生活悪いイベントは充実しています!体育祭や文化祭、クリスマスなどもあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容メディア系、デザイン系、家庭科と情報の中高の教諭免許も取得できます!他にも沢山の資格を取得できる講義があります。
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就職先・進学先広告業の営業をしています。
投稿者ID:363920 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年04月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活環境学部生活環境学科の評価-
総合評価普通洋裁を学べる点では他大学と比べて専門性が高い。
やりたいことがはっきりしているなら、入学すべきである。 -
講義・授業普通実験や数字を使う授業が苦手な人は単位が取りにくい。
出席に関しては厳しく管理されているので、授業を組むときに注意が必要である。 -
研究室・ゼミ悪い研究したいテーマと先生の好みが合うかどうかはわからないので、研究室選びは失敗のないようにしなければいけない。制作や論文なひたくさん時間をかけるので、バイトや遊びが制限される。
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就職・進学悪い十分であると感じたことは一度もない。
サポートはなく、自力で就職活動をして、
就職を目指すのが大半。 -
アクセス・立地悪いキャンパスは女子だけなので綺麗で清潔であり、心配はない。食堂やコンビニが充実しているのでお昼ご飯は気にせず通学できる。
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施設・設備良い専門的な設備はかなり充実している。
使いたいものは許可を貰えば使えることが多く、
パソコンに内蔵されているデザイン関連ソフトなど、
使いこなせば充実したものづくりができる。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先教育業界
投稿者ID:339028 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年04月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活環境学部情報メディア学科の評価-
総合評価良い必修科目がほとんどないので、自分の好きなことを深く勉強することができます。
設備も整っているのでやりたいと思ったことを実現しやすいです。 -
講義・授業良い授業回数もきっちり15回あり、課題も多いです。学びたいと思っている学生に対しては真摯に対応してもらえます。
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研究室・ゼミ良いゼミまわりをして自分が入りたいと思うゼミを希望することができます。毎年ゼミ選びは抽選だったり成績順だったりするようですが、希望のゼミに行けなくても卒業時にはみんな自分のゼミを好きになるようです。わたしは卒論でも卒業制作でもなんでも自分で決められるゼミを選びました。
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就職・進学良い学校のキャリアサポートセンターには学科ごとの担当者さんがいるようです。わたしはキャリアセンターはあまり使いませんでしたが、学校に来ている求人も多く、学校内の会社説明会も多かったです。面接対策なども充実していました。
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アクセス・立地良い駅から近く、通学しやすかったです。
大阪と神戸それぞれ同じくらいの時間でいけるので、授業後に遊びに行くのも楽しかったです。
コンビニがまわりにたくさんあり、ご飯屋さんもいくつかあります。
学校内にコンビニとマクドナルドがあるのもよかったです。 -
施設・設備良い特に情報メディア学科は施設も新しくパソコン室もたくさんありスタジオもあったので設備も整っていました。
図書館もリニューアルしてとても綺麗になりました。 -
友人・恋愛良い高校まで共学に通っていたので女子大に不安がありましたが、入学してからは武庫女にしてよかった!と思っていました。今でも一緒に遊ぶ友だちができました。クラス制なので簡単に友だちもできました。
恋愛関係は女子大なので、外に出会いを求めるしかないですが…彼氏いない子は多かったです。笑
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学生生活普通サークルはないです。部活とボランティア団体があります。ボランティア団体に所属していましたが、とても楽しく勉強にもなりました。普通に大学に通ってるだけでは経験できないようなこともできたので入ってよかったなと思いました。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先エンタメ施設のマネージャー
投稿者ID:336886 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活環境学部生活環境学科の評価-
総合評価良いアパレルコース、インテリアコース、建築コースの3つのコースからなり、初めの1年に様々な教科に触れ2年から希望のコースに分かれます。1年間じっくりと考えることができるため、何になりたいのか、何に興味があるのか、自分自身を知ってから決めることができるのでおすすめです。
また大学では珍しい各学年クラス編成になっているので、入学する前の不安も軽減でき、安心して友達作りができます。
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アクセス・立地良い駅から徒歩10分と近く、学校の周りにはお洒落なカフェや美味しい洋食屋さんがあります。
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施設・設備良い学校内にWi-Fiがとんでいたり、図書館では数多くの本が並んいます。
また学食が2つ、ファミリーマート、マクドナルド、パン屋さんなどがあり食環境も充実しています。 -
友人・恋愛良いクラス編成になっているので友達がたくさんでき、その特徴として生活環境学科は個性的な学生さんが多いのであなたの個性を思いっきり出せる場があります!
また、生活環境学科は文化祭にファッションショーを行なっているため違うクラスや、先輩後輩と仲良くなる機会が多いです。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先アパレル販売
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:335748 -
武庫川女子大学のことが気になったら!
基本情報
武庫川女子大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、武庫川女子大学の口コミを表示しています。
「武庫川女子大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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