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公立兵庫県/学園都市駅
神戸市外国語大学 口コミ
4.10
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卒業生 / 2011年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部国際関係学科の評価-
総合評価良い規模が小さい大学ということによるデメリットよりはメリットの方が大きく感じた。大学生活全体を通して楽しむことができた。
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講義・授業良い学生数が少なく多くの授業において細かいケアを受けることができるため。
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研究室・ゼミ普通ゼミの全体数が少ないため。また、ゼミによって活動の濃度に差があり、求められる努力のレベルも大きく異なるため。
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就職・進学良いサポートセンターが就活に関する情報や、模擬面接を実施してくれる。また、大学としては外国語に特化しており海外駐在の可能性のある会社への就職に強いイメージあり。
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アクセス・立地良い地下鉄の駅を降りてすぐに学校へつける。周辺はとかいではないが、最低限生活に必要なものに困ることはない。
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施設・設備普通小さい学校のため特に設備が充実しているわけではない。図書館の蔵書量などは十分と思われる。
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友人・恋愛良い人数が少ないため、一人一人とのつながりは強くなり、顔の知らない学生はほとんどいない。クラスによって様々だが全体的に仲は良い。
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学生生活悪い小さい大学のため学園祭などの規模は非常に少ない。また、サークルの選択肢も少なく若干閉鎖的なイメージ。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容外国語の習得をメインとして、国際情勢や異文化に関して広く学ぶことができる。また、留学に対しても非常に協力的である。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先海外展開が盛んな製造業の営業職として就職しました。 会社の規模は世界中に支社があり、大企業の分類に当たると思われます。
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志望動機元々外国語に興味があり、留学を経験したのちに就職後も大学時代に学んだスキルを用いて仕事がしたかったため。
投稿者ID:564401 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部中国学科の評価-
総合評価良い授業や講師陣は大変充実しており、卒業する頃には確実に語学を習得できる。人によってはネイティブのようになる人もいる。
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講義・授業良い1年生の初めの授業から日本語が話せないネイティブによる授業がある。最初は当然何も分からないが、一年後には授業の内容を十分理解することができる中国語力が身についている。
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研究室・ゼミ普通そのゼミによるのでどちらとも言えないが、ゼミによっては海外への研修があったりする。
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就職・進学良い周りの就職状況が良好であった為。就職率も大変高い。サポートについては、スタッフによってバラつきがある。
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アクセス・立地良い神戸の西区にあり、三宮から地下鉄に20分ほど。周りには何もないが駅からは近い。
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施設・設備普通大学自体は小規模である。ただ、分野上特別な施設等をあまり必要としない為十分である。
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友人・恋愛良いクラスがずっと変わらない為、クラスメイトとの交友関係が築きやすい。ただ、サークル等に入らなければ他学科との友人は出来にくい。
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学生生活良い学祭や体育会の運動会など一応様々なイベントがあるが、いずれも小規模である。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容中国語の発音、文法、構文、会話。その他中国経済や政治、文化など。希望者は他の言語や興味のある授業を自由に学べる事ができる。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先大手金融機関。
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志望動機外国語を学び、就職に活かしたかった。留学をして、自分の世界を広げたかった。外国の友人を作りたかった。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:564775 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部英米学科の評価-
総合評価良いとてもアットホームな環境で、まじめな学生がとても多い印象です。けじめをつけ、授業をしっかり受け、勉強している友人が多かったです。外国のことについて学びたいという方にはとてもぴったりな大学だと思います。
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講義・授業良い教授の得意分野の授業が幅広い。外国語だけではなく、外国の経済や歴史、文学等も学ぶことができる。
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研究室・ゼミ良い3年からゼミが始まり、1年間はその分野について詳しく知るところから始まる。4年生になる頃から卒業論文を書き始めるゼミが多い。
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就職・進学良い大学でセミナーが開かれたり、会社説明会も積極的に行なわれている。大学を頼りにしたことがないためなんともいえないが、大学のアドバイザー等を利用する同級生も多かった。
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アクセス・立地良い神戸市営地下鉄学園都市駅の前にある横断歩道を渡ればすぐに大学の敷地に入れます。駅前のためスーパーやファストフード店もあります。近くに無料で借りられる大きな会議室もあるため、そこでミーティングを開くサークルや、資格取得講座も行なわれています。
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施設・設備悪い図書館は席数が少なく、テスト期間になると満席になります。大ホールも学生全員が着席できる広さではありません。パソコンの台数も限られており、レポート提出が重なる際は不便に感じることもあります。
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友人・恋愛良いこぢんまりとしたアットホームな大学のため、同じ授業を受けたり食堂で近くの席に座ればすぐに友達になれます。ほとんどの学生が顔見知りにはなれます。
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学生生活良い外国語大学ということもあり、外国とのかかわりを強くもつサークルもあります。近くにある大学とのインカレもあり、サークル数はとても充実しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語のほかに、第二外国語としてスペイン語、中国語、フランス語、ドイツ語からひとつ選び学びます。基本的に授業は自分で選べるので、外国の文化、歴史、文学、語学などから幅広く選ぶことができます。ゼミは3年次から始まり、4年次の1月ごろまでに卒業論文を書き上げ、提出します。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先物流業界の通関業者
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志望動機外国語に興味があり、もっと幅広い知識を身につけたいと思い、自分の偏差値より少し高めの大学を受けようと探していたところ、この大学を見つけました。
投稿者ID:538066 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]外国語学部中国学科の評価-
総合評価良い中国語を真剣に勉強したい学生にはおすすめの学校だと思います。語学の勉強がメインなので、語学力の伸びは努力次第です。
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講義・授業良い授業内では主に読むことがメインです。話すことの練習は授業では少ないです。しかし、ネイティブの先生も多く在籍しているため、自ら話すことの練習をすることは可能です。
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研究室・ゼミ良い充実度はゼミによります。積極的なゼミもそうでないゼミもあるため、配られるシラバスをよく読んで決めることが大事です。
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就職・進学普通中国学科の就職実績は他の学科に比べてもよいです。中国語検定などの資格を積極的にとることが大事だと思います。
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アクセス・立地良い神戸市市営地下鉄学園都市駅から徒歩3分ほどでキャンパスに着きます。また、パスも学園都市駅終点で多く出ていまふ。
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施設・設備良い小さいキャンパスではありますが、勉強をできる空間が多くあります。また、一昨年トイレが新しくなり、とても綺麗です。
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友人・恋愛良い基本的には4年間同じクラスで専攻語学の授業を受けるので、学部内で友達ができます。また、部活やサークルにはいると先輩とのつながりや、他学科の友達もできます。
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学生生活普通小さな大学のため、活動しているサークルの数が少ないです。学祭が小規模ではありますが、年に2回あります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容語学の面では、1年次は文法の基礎、2年次は短い中国語の文章の読解、3.4年次に中国語の雑誌や新聞記事といった時事問題の読解を勉強します。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先就職活動はまだしていません。
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志望動機英語以外の言葉を勉強したいと思い、日本と関係の深い中国についてもっとよく知りたいと思ったから
投稿者ID:536027 -
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卒業生 / 2011年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部イスパニア学科の評価-
総合評価良い大学自体は私は非常に良いと思います。先生と学生同士の距離が近く、本当に居心地の良い大学生活でした。就活の際も、関西圏で外国語を使う仕事であれば、知名度は高いので、有利だと思う。ただ、関東や全く外国語が関係ない職では知名度は低い。学校の施設も、小さいので、他の私立大学などとは比べ物にならないぐらい。その点をマイナスだと思うか、小ささを気に入るかは人によると思う。
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講義・授業良い専攻科目に関しては、専攻する言語が主に話されている国の歴史や文化など、言語だけでなく、その国のことを学ぶ授業を取ることが1年生から義務づけられているので、充実した勉強ができる。また、言語の授業は週6科目あり、かなりの早さで言語の習得ができる。(1年生で文法はすべて学ぶ)
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研究室・ゼミ普通ゼミによって、予習が必要かどうか、レポートが必要かどうか、授業の重たさ、などかなり違ってくるので、なんとも言えない。逆に言えば、軽いゼミにしたいのか、本気のゼミにしたいのか、選べるので良いと思う。
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就職・進学良い就職、留学、卒業後の海外の大学進学、どれもサポート課があり、学生の利用率も高いので、十分だと思う。
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アクセス・立地良い最寄り駅である、学園都市駅の目の前で、周りも学生マンションなどが多く、立地は良いと思う。
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施設・設備普通卒業後にかなり建て替えなど行われているので、現在のことは分からない。私が在学していた頃は、物足りなさを感じることもあったが、今はかなり変わっていると聞く。
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友人・恋愛良い小さく、在学生の数も少ない大学なので、友人はかなり作りやすいと思う。クラスも30人ほどが四年間ずっと一緒に勉強するので、必然的に仲良くなる。一般教養の授業や、部活・サークルで他の学科の友達ができる機会も多い。
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学生生活良い新しいサークルを立ち上げる人も多く、充実していると思う。文科系から、体育会系まで幅広くある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容スペイン語を習得する。及びその言語を主に使っている国の文化及び歴史。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先地元の第一地方銀行
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志望動機司書資格と、外国語を同時に学べる学校を探して見つけた。実際に、オープンキャンパスに行って、学校の雰囲気(小ささ含め)、先生や学生同士の仲の良さなど、居心地の良さを感じたので、入学したいと思った。
投稿者ID:569628 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年11月投稿

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[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部国際関係学科の評価-
総合評価良い集まる学生が個性豊かで、たくさんの刺激を受けることができた。留学する人も多かったが、バックパッカーで旅行する人もいたりして、自分がやりたいことをする、という人が多い。
コース選択がないので、必須科目も少なく、自分の好きな授業を好きなだけ取れたのは、とても良かった。 -
講義・授業良いネイティブの先生の授業は、先生の質がバラバラなので、悪い人に当たると退屈かもしれない。ただ、人柄はいい人が多い。
出席してるだけで単位が取れる授業は多くないので、授業に出てテスト勉強もしっかりする必要がある。
講義内容は、私が取っていた授業は面白いものばかりだった。ある程度知識がある前提で授業が進むので、自主勉強もしていた。 -
施設・設備普通大きい大学に比べたら、学生会館や図書館の大きさに不満を感じると思う。
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友人・恋愛良いこじんまりした大学だから、友達ができやすい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は国際関係の基礎科目を履修。科目は大まかに、政治・経済・文化にわかれている。2年次からは、分野を絞りながら、その分野の発展内容を履修。3年次からゼミに所属。卒業には卒業論文の提出が必須。
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就職先・進学先紙関係のメーカー/営業
投稿者ID:478831 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 1]外国語学部イスパニア学科の評価-
総合評価良い専攻科目を一個でも落としたら、再履修ではなく留年確定という厳しさがあります。それだけ意識を高く持って学べるところは良いことだが、ほんとに厳しいと思う。
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講義・授業良い専攻の講義はとても詳しく、少人数制のクラス編成なので、授業中でも授業後でも質問しやすい環境であるとおもう。
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研究室・ゼミ良いコースが四つから選択できて、自分の将来なりたいものに近いものが学べるとおもう。そこからさらにゼミに分かれるのだか、ゼミによってはとても専門的なことが学べる。
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就職・進学悪いやはり私立に比べたら就職の手厚さは足りない部分も多い。ただ、就職を意識したセミナーがひらかれ、一回生からも参加可能である。
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アクセス・立地普通地下鉄の駅前にあるため、地下鉄からはアクセスがとてもよい。だが、神戸のど田舎にあるためそこから都会に出るのは少し時間がかかるかなとおもう。
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施設・設備悪いキャンパスはとても小さく、食堂もせまい。図書館もすこし蔵書に偏りがあると思う。冷暖房などは心配する必要はないが、あまり施設の充実という面では期待しない方がよい。
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友人・恋愛良い他の私立の大学などと比べ、少人数制のクラスであるため、ほんとに友達が作りやすいし、明るくて優しく、真面目な子が多い。
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学生生活悪いサークルがとても少ないため、大学生活を充実させるという面ではとても難しさを感じる。大学祭も規模が小さすぎてつまらない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生と二年生でスペイン語の基礎を学び、三回生になるとコース選択で将来のための専門的な勉強をしながらスペイン語を学ぶ。4回生で卒論を書く。
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就職先・進学先通訳をやりたいと考えている。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:428671 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部英米学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると、学6:遊4くらいで、課題等も含め勉学に寄っていた気がするが、学びたいことや興味のあることは大体触れられることができた。興味のあることは自分のやる気次第で出来る校風。勉強以外では、サークルを掛け持ちしたり長期留学をしたりと、スケジュールを立てるのが大変だったが多くの経験ができた。留学に関しては学生課で手続き等教えてもらえた(留年/単位認定等 ベストな留学方法など)。学生の雰囲気としては大人しい、真面目な人が多かったので、授業に集中できるので良い。卒業後の進路としては様々だが、公務員を目指す人が多かったイメージ。大手志向はあまりない。
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講義・授業普通講義の内容は教授・教員によってさまざまだが、課題と出席重視。一二年次はとくに厳しい。課題は多いが皆きちんと出してくるので真面目に取り組んだ方が良い。履修・単位可能な限り一二年次に取っておくべき、後々だと条件的に取れないものが出てくる。取りやすい単位は一般教養だがあまり選択肢はない。講義中の雰囲気は比較的真面目。
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研究室・ゼミ普通ゼミは3年次の春に説明会・選択と記憶している。時期含め他校と比較するとゼミへの力の入れ方はユルい気がする。教授によって雰囲気や厳しさはかなり異なる。人気のゼミを希望するなら一二年次から成績等アピールポイントを作り、早めの面談に行くのがベスト。所属するゼミによって活動状況が全く違う、自分の所属ゼミでは他ゼミ等との繋がりはなかった。ゼミの開始時期が遅いのもあり卒論は自分含め多くの人が提出等間際になっていた。
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就職・進学悪い就職は本当に学生による。サポートとしては、あるにはあるが一般的なセミナーなOBの訪問など、特色はない。正直大手や希望の企業がある人は完全に自主的に動いたほうがいい。コネはあまりない。サポートセンターは聞けば教えてくれる。大学院に進学する人もわりと多い。
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アクセス・立地普通最寄駅は学園都市駅。駅から徒歩5分内なので便利。コンビニやスーパーも駅前にあるので、大学周辺の賃貸に住む学生も多い。居酒屋などは少ない。遊びに行くときは地下鉄で三宮まで出る人がほとんど。サークルの打ち上げでは数駅移動して居酒屋が多いところで飲む
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施設・設備良いキャンパスは小さめ、教室は所々改装され綺麗なところが多い。設備は特になし。プリンター少ないので不便。図書館は大きいが配置のせいか本は探しづらいかも。試験前は人多し。
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友人・恋愛普通大学自体が狭いため、知り合いでなくとも交友関係が見える。サークルの繋がりは、運動部同士は強く、文化部はあまり繋がりなし、音楽系は多いかも。上記の通り学内の規模により恋愛関係も筒抜け。学外での出会いの方が色々と便利かも。狭い分一度できた友人は深く仲良くなれる。1年次に振り分けられるクラスのなかで出来る友人が学生生活のメインの友人になる。
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学生生活良い文化祭はわりと力を入れているがそんなに集客力ない。大体毎年大雨と被るため来ない学生も多い。アルバイト先は通学経路の途中の駅で降りて通えるところにしていた。学校よりは実家や下宿先に近いところを選ぶ人多し。学外ダンスサークルに所属していたため、学内以外にもつながりができた。学校が小さい分自分で動かなければ行動範囲が広がらない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は文法や単語、発音など基礎、必修も同様。2年次はさらに発展、あまり内容は変わらないかも。3年次は他言語のクラスを取ったり、好きな科目を選んでいた。4年次は足りない単位を取りに。卒論は興味のあるものを比較的自由に取り組ませてくれた。
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利用した入試形式通訳翻訳業界でのコーディネーター。
投稿者ID:413078 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部英米学科の評価-
総合評価良いゼミは少人数制で教授がひとりひとりきめ細やかな指導をしてくれる。また、学内には留学生や外国人教授も多く、留学に行かずとも英語をはじめとする外国語を学ぶ環境が整っている。
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講義・授業良い基本的に少人数制の授業が多く、外国語に限らず経済、哲学、法律などさまざまなカリキュラムを選択することができる。
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研究室・ゼミ良いゼミは少人数制で、教授がひとりひとりきめ細やかな指導をしてくれる。また卒論に関しても書き方や研究の進め方から指導をしてくれる。
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就職・進学普通就職に関してはあまり積極的ではない。学内でセミナーや説明会はあるものの、ほかの有名大学に比べて不十分である。
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アクセス・立地良い交通の要衝である三宮駅を経由し、地下鉄から25分ほどの立地にあるため便利である。学校周辺にも多くの施設がある。
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施設・設備普通学内の施設はパソコンやAV機器が古くなっているものも多く、全体的に老朽化が進んでいる。ただしトイレは新しくなった。
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友人・恋愛良いサークル活動で合宿などを積極的に行っていれば出会いの機会は多いのではないか。全体的に女子学生が多い。
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学生生活普通基本的に小さな大学なので文化祭や体育祭などのイベントは小規模なものが多く、賑やかな感じはほかの大学に比べてない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容外国語をはじめとして、その言語にまつわる文化や歴史などを幅広く学ぶ。三年次からはそれぞれ興味のあるコースに分かれる。
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利用した入試形式公務員
投稿者ID:413502 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部英米学科の評価-
総合評価良い学科に関しては、興味のある科目を自由に組み合わせることができる点が評価できる。しかし、英米学科にも関わらず英語による授業が少ない点が気になる。文化、歴史面の専門家も教師として在籍しているため興味深い研究の話を聞くことができるのは財産となるだろう。
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講義・授業良い充実している科目とそうでない科目の差があると感じた。ただ、図書館が非常に充実しているので講義の参考文献で自ら知識を深める環境は整っている。
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研究室・ゼミ良い少人数制であるところが大いに評価できる。学生は自らのテーマに近い専門の教授を選び、自分の興味に沿って研究を進めることができる。また、教授室も開かれているために気軽に相談できる雰囲気も魅力的だ。何よりも、思いもしない方向からのアイディアを専門家である教授から頂けることが刺激的である。
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就職・進学普通就職率は非常に良いという実感がある。中には希望の職につくために公務員などで就職浪人する学生もいるが、ほとんどがかなり早い段階で内定を得ている印象がある。市立ということもあり、地域からの認知度が抜群なので、学内企業説明会も非常に充実している。また、キャリアサポートセンターのスタッフの皆様はあたたかく学生をサポートして下さる。わたし自身も皆様に励まし、履歴書のコツなどを指導して頂いたおかげで、就職にこぎつけることができた。
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アクセス・立地良い駅から学舎へは5分とアクセスは抜群である。また、教育機関が集中している地域であるために治安も良い。最寄り駅には小さいがショッピングモールがあり、必要なものは揃っている。
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施設・設備良い図書館、パソコンルームなど自習に適した環境が整っている。特に図書館は素晴らしく、好奇心を満たすのにぴったりであり、また検索機能等も充実しているため無駄なく探すことができる。大きな窓から中庭が見えるところも気に入っていて、恐らく神戸市外国語大学に入学した学生ほぼ全員の好きな場所であると思う。
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友人・恋愛良い女子の割合が多いため、食堂などでは活気のあるおしゃべりが聞こえてくる。大小問わずサークルがあり、本格的に活動しているところもあれば、気が向いた時にのんびりと活動しているところもある。個性に合わせて無理なくサークル活動ができると思う。
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学生生活普通自分が所属していたサークルは、一応映画研究会のなってはいたが、実際は気の合うメンバーでお茶をしたりごはんを食べたりとしていただけであった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生は午前中は月から金までみっちり必修科目が詰まっている。全て落とすことのできない科目であるために、予習復習は欠かすことができない。高校の延長のような感覚で毎日登校する必要があるため、大学生になったからと言って自由を満喫したいと思っていると留年の危険がある。要注意。午後からは一般教養科目を選択する。今後の基礎となる科目なので、興味の向くまま色々試すことを進める。2回生も午前中に関しては1回生のときとあまり変わりはない。後半になると3回生から参加するゼミの面接が始まるので、先輩の話を聞いたり、自分の興味をまとめたりと準備をしておくほうが良い。また、留学するならば2回生が終わってからが多いので、早めから準備する必要がある。学内で試験が受けられるので、授業と並行し対策する必要がある。3回生、4回生となると必修は週に2,3回となるので学校に行かない日も出てくる。外大生の特権なので、1,2年でうまくマネジメントし、留学や就活の準備をすると良いと思う。しかし、卒論執筆もあるので興味があることに関わる書籍を読み、まとめるということは続けるべきだと考える。
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利用した入試形式物流会社の総合職(営業)
投稿者ID:415092 -
- 学部絞込
基本情報
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