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大阪教育大学
出典:Osakakyoikuuni.
大阪教育大学
(おおさかきょういくだいがく)

国立大阪府/大阪教育大前駅

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偏差値:45.0 - 52.5

口コミ:★★★★☆

4.03

(686)

教育学部 口コミ

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★★★★☆ 4.02
(632) 国立大学 310 / 609学部中
63221-30件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2024年08月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    教育学部教育協働学科の評価
    • 総合評価
      良い
      こどもの人権について学ぶ授業が多いです。道徳をもう一度学べるので人として成長できるきっかけになると思います。
    • 講義・授業
      良い
      どの教授の講義も学びが深いし、課題の量や難易度も適当であると感じています。質問等には授業の始めに丁寧に回答してくださるので分からないことを積極的に知ろうとする姿勢を身につけることができます。
    • 就職・進学
      良い
      教員になりたい人には最適な環境であると断言できます。まわりの友達も先輩も優秀な方ばかりなので、刺激的な毎日を過ごすことができます。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から遠いのと急行電車が停車しないのが難点ですが、可愛い猫と毎日出会えます。また、山の上からの絶景を楽しむことができ、春は満開の桜を見ることができます。静かで自然豊かなところで学びたい人には適していると思います。
    • 施設・設備
      良い
      古い校舎ですが、講義室は授業が受けやすい形になっていて、学習に最適な環境であると思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      教員志望なだけあって、性格の良い友達が沢山います。とても充実しています。
    • 学生生活
      普通
      サークルには所属していないのでなんとも言えないのですが、文化祭はとても楽しいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      人権問題や道徳について学びます。一回生では心理学の授業などもあり大変興味深いです。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      この先生の授業を受けたい!という強い希望があったからです。また、国公立なので学費の面でもこの大学に決めて良かったです。
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    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1002873
  • 女性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2024年08月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    教育学部養護教諭養成課程の評価
    • 総合評価
      良い
      養護教諭として必要な専門的な知識を学べます。また、自由選択科目は自分の興味のある講義を受講することができ、とてもやりがいがあります。
    • 講義・授業
      良い
      経験豊富な先生が多く、授業では専門的な知識や現場での実体験などの貴重なお話を聞くことができます。質問もしやすく、フレンドリーな先生が多い印象です。
    • 就職・進学
      良い
      大学で学んだことを活かし、教育現場でご活躍されている先輩方が沢山います。一般企業へ就職する人もいると聞きます。進路サポートの窓口などもあるので、活用してみてもいいと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅は、近鉄大阪線の大阪教育大前駅です。駅の周辺には、飲食店やコンビニがありません。駅から山道を15分程度歩かないといけないため、とてもしんどいです。
    • 施設・設備
      普通
      図書館の自習室やコンビニなど様々な設備があります。また、食堂やテイクアウトショップなどの種類も多く、毎日飽きずに色々な種類のご飯を楽しめます。
    • 友人・恋愛
      普通
      私の学部は少人数勢で、女子しかいないため皆仲が良いです。他の学部と授業が同じになることもあり、様々な種類の知り合いが増えます。
    • 学生生活
      普通
      五月祭や神霜祭などの大きな行事があります。生徒主体で行うため、仲が深まります。サークルや部活動も盛んで、他の学年の方との関わりも増えます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次には、教育入門実習として実際に学校に訪問することが出来ます。2年次には、看護実習があります。実際に働いている方を間近で見ることができ、自分が将来どのように働くかの想像がつきやすいです。4年間を通して、養護教諭として必要な知識を学び、また様々なことを経験できます。
    • 学科の男女比
      0 : 10
    • 志望動機
      昔から養護教諭になりたいと考えていました。そのため、専門的な知識を学べる養護教諭要請過程という学科に志望しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    5人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1001342
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2026年05月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]
    教育学部教育協働学科の評価
    • 総合評価
      普通
      教育協働ということで、教育に関して学校外からサポートする事例について深く学べる。教員就職もしやすく将来教員になるか悩んでいる学生にとってとてもよい環境だと感じている。
    • 講義・授業
      普通
      教員からのサポートもあり、授業内容はシステムについては満足している。教員によって同じ授業でも課題の量が異なり、最終的な授業負担に差がある授業もある。
    • 就職・進学
      良い
      就職支援センターがあり、そこに相談すれば公務員や教員以外の就職についてもサポートを受けられる。特に、教員就職については手厚いサポートがある。
    • アクセス・立地
      悪い
      周辺に施設はほとんどなく、立地状況はかなりよくないと感じている。少なくとも一駅は移動しないと飲食店もほとんどない。
    • 施設・設備
      良い
      各専攻に特化した棟がある。特に音楽コースなら、音楽棟があり、その中にピアノ室があるので練習しやすい環境が用意されてる。
    • 学生生活
      普通
      学祭以外のイベントはほとんどないが、年2回ある学祭を十分に楽しんでいる学生は多いと感じている。サークルについても文化部や運動部もそれなりに種類がある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年次は総合的に教育協働について学ぶ環境が整っている。3年次からはそれぞれの専攻にあわせたカリキュラムの比重が多くなる。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      教員就職をしなくても、様々な授業受けられるところに魅力を感じていた。最終的な進路を幅広く持つため協働学科に入学した。
    • 入学前後のギャップ
      1年次に専攻の授業がほとんどなく、教育協働学科全体の授業がかなり多かったので、もう少し専攻に特化した授業が1年次から展開されていたらなお良かったと感じた。
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    投稿者ID:1105412
  • 男性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2026年04月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]
    教育学部学校教育教員養成課程の評価
    • 総合評価
      普通
      数学を学びながら教育についても勉強することができ、小学から高校までの免許を取ることができる。
      数学が苦手な学生には少し厳しい。
    • 講義・授業
      良い
      学校教育の最先端で教育現場の問題やこれからの教育などさまざまな分野の学びができる。さらに実習や教員採用試験対策も充実しており、将来の不安が軽減される。特に教育実習での大学側のフォロー体制が素晴らしく、学びを深めることができる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      少人数のゼミで教授が学生一人一人に対して丁寧に対応してくれるので自分が深めたい学びを深めることができる。
    • 就職・進学
      良い
      教員採用試験対策の講義や講座があり、合格へのアプローチの方法や将来につながる学習を行うことができる。また、採用試験だけでなく、一般就職をする学生も多く、就職に対してのサポートも手厚い。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄りは大阪教育大前で周りにコンビニやスーパー、飲食店などはなく少し不便であるが、隣の河内国分駅にはスーパーや飲食店がある程度あり、そこで買い物をする学生が多い。
    • 施設・設備
      良い
      設備は綺麗だが、食堂が小さく昼時には混み授業がギリギリになることが多い。図書館は綺麗で教育系の本が充実している。
    • 学生生活
      良い
      学校の規模が小さいのでサークルは多くないが、人数が少ない分サークル内での繋がりはとても強く、充実したサークルライフを過ごすことができる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一学年
      大学数学の基本
      教育の基本、実習
      二学年
      大学数学
      教育について
      3学年
      数学(発展)
      教育についてより具体的に学ぶ
      教育実習
      4学年
      ゼミ
      卒論
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      教育について興味があり、大学で数学と教育の両方を学びたいと思い、それができる大学が大阪教育大学であったため。
    • 入学前後のギャップ
      高校数学は得意だったので大学数学も余裕だと思っていたのですが、レベルが全く異なり、数学のテストでとても苦労しました。
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    投稿者ID:1094511
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2026年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]
    教育学部初等教育教員養成課程の評価
    • 総合評価
      良い
      教師になりたいと考えている人もそうでない人も、教育について深く勉強できる学科だと思います。ほぼ全ての学科で、教育実習を行う方が単位に組み込まれているので、学校の現状を自分の実体験として知ることができます。
    • 講義・授業
      良い
      教育に関するさまざまな授業を受けることができ、講義型やグループワークを多く取り入れた授業など授業形態も様々です。ただ先生によっては、出席をあまり成績に重視されない先生もいて、授業に出席している人としていない人で差があまり出ない授業もあります。
    • 就職・進学
      良い
      就職・進学実績はいい方だと思います。キャリア支援センターなどで、教員採用試験の相談にのってくれたり、面接や模擬授業、筆記対策のサポートもたくさんしてくれると思います。
    • アクセス・立地
      普通
      柏原キャンパスへは、最寄りの駅から歩いて15分ほどかかります。行きは登り坂プラスエスカレーター、1限目はエスカレーターがすごく混むので、階段であがる人もいます。天王寺キャンパスは、天王寺駅、寺田町駅から近く、立地がいいです。
    • 施設・設備
      普通
      あまり学科の施設・設備が充実していると感じたことはありません。天王寺キャンパスのトイレは古めの和式が目立つのでその点が懸念点です。
    • 学生生活
      普通
      サークル活動やクラブ活動は充実していると思います。新学期のはじめに、各サークル・クラブ活動の新歓があり、そこで自分に合ったサークル・クラブ活動を見つけることができると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1回生から小専という、小学校教育な科目に特化した授業を選択します。また一般教養科目などは自分で興味のある分野について選択して授業を受けることができます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      教師になりたいという夢が小さい頃からあり、教育に特化したこの学校を選びました。先輩や友人からの評判もよく、サポートなどが手厚いということが決め手になりました。
    • 入学前後のギャップ
      授業を行う先生によって授業のやり方が様々であり、評価の付け方なども授業を受けている私たちが納得いかない点もあるということです。
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    投稿者ID:1092661
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2026年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]
    教育学部教育協働学科の評価
    • 総合評価
      良い
      一番の魅力は教育の授業もありつつ、他の分野もガッツリ学べること。総合大学と変わらない。
      問題点はそれがあまり知られてないこと。
    • 講義・授業
      良い
      教育協働は穴場だと思う。
      教育大だけど、教師になるプレッシャー感じずに済むし、一般就職だとネームバリューもあって損することはまずない。
      専門分野も幅広いし、ゼミも結構先生いろいろで楽しい。
    • 就職・進学
      良い
      卒業生の就職先を見る限り、あんまりなところはほぼない。
      キャリアセンターも予約すれば気軽に話聞いてもらえるし、精神的サポートには結構なる。
    • アクセス・立地
      悪い
      知っての通り登下校は登山と下山。
      よく言えば四季を感じられていい(これは結構思うほんとに)。

    • 施設・設備
      普通
      トイレが綺麗になったところがある。
      図書館の充実度は高い。学食は何食べても美味しい。
    • 学生生活
      良い
      自分次第ではあるけど、合ったところが見つかれば本当に充実した大学生活を送れる。サークルだけじゃなくて、委員会系の団体も含めて探す方が吉。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年時は概論系が多いからちょっと退屈だけど、一般教養(教養基礎科目)でひとつでも興味のあるやつとって、ひとつでもいいから真面目に授業受けてみたら割と後々響いてくる。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      学校内ではない立場から教育を支える人材になりたかったから。あとは自分のレベルと相談して決めた。あと学生の雰囲気がよかった。
    • 入学前後のギャップ
      いい人も悪い人もそりゃいるわなって感じ。だからやめとけばよかったとかは思いません。いい人との出会いを大切にしようって思えました。
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    投稿者ID:1089152
  • 男性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2026年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]
    教育学部学校教育教員養成課程の評価
    • 総合評価
      良い
      美術科は美術的な技能や知識を学習するだけでなく、美術教育に関する経験を多く得られるところに魅力がある。
    • 講義・授業
      良い
      教室が広く、大勢の生徒が受講していても、窮屈に感じずのびのびと授業を受けることができる。ある程度同じ授業を受講する学科が固定されているので、他学科で顔馴染みの生徒が増えてくる。
    • 就職・進学
      良い
      ゼミで教員採用試験についてのことや就職などの将来の話をしてくれる。ゼミの先輩は全員が教採に合格していた。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅からエスカレーターを3つ乗って山を登らなければならない。台風などで木が転倒していたりしたら、エスカレーターが停止していたこともあった。下のエスカレーターはないので階段を降りなければならない。
    • 施設・設備
      普通
      美術科の教室は、絵画室、陶芸室など、分野ごとに部屋が用意されており、広い空間で制作活動に取り組むことができる。
    • 学生生活
      良い
      多くのサークルや部活動があり、4月にはサークルストリート、5月には五月祭、11月には神霜祭が開催されている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年目では美術の基礎的な技能と教育方法を学び、2年からは模擬授業などが増えてくる。3年にはゼミが始まり、教育実習もある。4年ではゼミが主となり、卒業制作に向けて研究を深めていく。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      絵に関する仕事がしたいと思って、尚且つ安定した職を考えたら、美術の教師が当てはまったので、この大学を選択した。
    • 入学前後のギャップ
      美術の専門的な高校から入学して来た人が多いと思っていたが、意外と普通科の高校から受験して来た人もいた。
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    投稿者ID:1088985
  • 男性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2025年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    教育学部学校教育教員養成課程の評価
    • 総合評価
      良い
      講義内容や設備ともに、教員を志している者としては、とても良い大学であると感じている。また、周りに同じ志をもつ友人が多いのも良い点である。
    • 講義・授業
      良い
      教育大学としての強みが出ている大学であると感じる。付属校との連携を活かしながらの実習等もあり、教育という分野に関して、充実している点が多い。
    • 就職・進学
      良い
      セミナー等も充実しており、教員としての就職率はとても高いと感じる。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅からが遠い。また、キャンパスが山の上にあるため、とてもしんどい。
    • 施設・設備
      普通
      最低限の設備は整っているが、私立大学と比べると全体的に古い。
    • 友人・恋愛
      良い
      教員を志している人に囲まれながらの学校生活なのでとても過ごしやすい。
    • 学生生活
      良い
      サークル等は多く、私自身も友人もサークルを楽しんでいる学生が多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      学校教育や学校安全、生徒指導提要など多岐にわたる分野を学ぶことができる。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      教員として学びたいことが多く、近畿圏ではこの大学が教育分野で多く評価されているため。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1079308
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2025年09月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    教育学部学校教育教員養成課程の評価
    • 総合評価
      良い
      教員になると決めている学生には理想的な環境です。周りも教員志望の学生が多いため、情報交換が頻繁に行われています。
    • 講義・授業
      良い
      実際に現場で教員を経験した先生の講義を受けることができます。教師になった姿を想像しながら、実践的な知識を身につけることができます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      3年でゼミに配属されます。教育実習の模擬授業も希望者は見てもらえます。本格的な活動は4回生からです。
    • 就職・進学
      良い
      公立の採用試験対策、私学の採用募集情報が豊富です。教員採用のサポート体制が万全です。企業就職のセミナーなども行っているようです。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅から15分ほど坂道とエスカレーターと階段を登ります。夏は、教室に着く頃には汗だくです。最寄り駅にはコンビニもありません。
    • 施設・設備
      良い
      新しい施設もありますが、綺麗さや充実してるかは棟によります。トイレが和式のところもあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科の人数がどこも少ないので、学科内の人間関係は良好です。学科内で恋愛をしている人もいます。
    • 学生生活
      普通
      年内に2回大きな学祭があります。サークル活動も、種類が豊富です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      実践的に学ぶ機会が1年生からあります。1年生では1日の学校見学、2年生では60時間の学校インターンシップがあります。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      教師になると決めていたので、教育が身近にある大学で学びたいと思いました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1075962
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2025年05月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    教育学部教育協働学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      浅く広く、全てが中途半端。
      教員を少しでも考えてない人は絶対に来ない方がいい。利点は国公立なので学費が安い。それだけ。
    • 講義・授業
      普通
      学科の講義は充実しているが、やはり教育協働学科も教育系の内容を多く学ばされるので普通の大学よりかは確実に教育系の大学らしい講義内容。
    • 就職・進学
      悪い
      教員の就職はネームバリューも含めトップレベルだと思うが、一般職に関してはそこら辺の私立より全然よくないと思う。
    • アクセス・立地
      悪い
      立地は誰が見てもわかるように不便。
      それ故、通学は行きを登山、帰りを下山と呼んでいる。
    • 施設・設備
      普通
      全体的に古い。あまりにも山登りがしんどいのでループを設置して欲しい。
    • 友人・恋愛
      悪い
      単科大学なので、交友関係は狭く、様々な志を持った人と触れ合えない。
      よく言えば同じ志を持つ人とは仲良くなれる。
    • 学生生活
      悪い
      サークルも少なく、イベントもこじんまりとしていて面白くない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一般教養、教育学、その他は自分の専攻している内容などを学ぶ。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      都会に出たく、四国出身だったので、いちばん身近な都会が大阪だったから。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1050903
63221-30件を表示

基本情報

所在地/
アクセス
  • 柏原キャンパス
    大阪府柏原市旭ヶ丘4-698-1

     近鉄大阪線「大阪教育大前」駅から徒歩17分

電話番号 072-976-3211
学部 教育学部教育学部第二部

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このページの口コミについて

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