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国立大阪府/大阪教育大前駅
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在校生 / 2023年度入学
美術と教育を学べる場所
2026年02月投稿

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[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]教育学部学校教育教員養成課程の評価-
総合評価良い美術科は美術的な技能や知識を学習するだけでなく、美術教育に関する経験を多く得られるところに魅力がある。
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講義・授業良い教室が広く、大勢の生徒が受講していても、窮屈に感じずのびのびと授業を受けることができる。ある程度同じ授業を受講する学科が固定されているので、他学科で顔馴染みの生徒が増えてくる。
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就職・進学良いゼミで教員採用試験についてのことや就職などの将来の話をしてくれる。ゼミの先輩は全員が教採に合格していた。
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アクセス・立地悪い駅からエスカレーターを3つ乗って山を登らなければならない。台風などで木が転倒していたりしたら、エスカレーターが停止していたこともあった。下のエスカレーターはないので階段を降りなければならない。
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施設・設備普通美術科の教室は、絵画室、陶芸室など、分野ごとに部屋が用意されており、広い空間で制作活動に取り組むことができる。
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学生生活良い多くのサークルや部活動があり、4月にはサークルストリート、5月には五月祭、11月には神霜祭が開催されている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年目では美術の基礎的な技能と教育方法を学び、2年からは模擬授業などが増えてくる。3年にはゼミが始まり、教育実習もある。4年ではゼミが主となり、卒業制作に向けて研究を深めていく。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機絵に関する仕事がしたいと思って、尚且つ安定した職を考えたら、美術の教師が当てはまったので、この大学を選択した。
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入学前後のギャップ美術の専門的な高校から入学して来た人が多いと思っていたが、意外と普通科の高校から受験して来た人もいた。
投稿者ID:1088985 -
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