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同志社女子大学
出典:Doujo koho
同志社女子大学
(どうししゃじょしだいがく)

私立京都府/同志社前駅

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偏差値:42.5 - 52.5

口コミ:★★★★☆

4.19

(833)

同志社女子大学 口コミ

★★★★☆ 4.19
(833) 私立内25 / 592校中
学部絞込
833791-800件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    現代社会学部社会システム学科の評価
    • 総合評価
      良い
      幅広い分野で学ぶことができる大学です。施設では、図書館、パソコン等の情報処理施設がとても充実しています。
    • 講義・授業
      良い
      幅広い分野の講義があったり、他学科や他大学の講義も受講することができます。なので、深く学ぶこともできるし、広く浅く学ぶこともできます。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から徒歩10分程度の場所にあります。坂道なので、夏は特に暑いです。大学周辺は田舎なので、食べるところなどはあまりないが、探してみると、いい店ばかりだったと思う。
    • 施設・設備
      良い
      図書館、トイレ、パソコンなど、設備はとても充実していると思います。敷地も広く、教室以外の場所はあまり人口密度が高くないのがいいと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      皆個性的で努力している人が多く、輝いているものを感じさせていました。他大学の部活やサークルの勧誘が多く、他大学で友人を作ったり、恋愛する機会に恵まれていると思います。
    • 部活・サークル
      良い
      大学内の部活やサークルでは、学内で友人を作る絶好の機会だと思います。また、他学科の学生ともつながることができるきっかけになります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      法律、英語等を必修科目とし、そのほかは自由選択である。私は主に心理学を学んでいました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      日下・才藤ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      心理学についての概要を学んだ後に、好きな分野を自分で選んで学んだ。
    • 就職先・進学先
      福祉関係
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      現代の高齢者社会に貢献したかったから。
    • 志望動機
      幅広い分野で学ぶことができるため。
    • 利用した入試形式
      その他
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解いたり、センター試験の対策をしっかりした。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:24474
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部メディア創造学科の評価
    • 総合評価
      良い
      情報メディア学科の学生が使えるMac、WindowsのPCが並んだ部屋があり、専門的なツールを使うことができる。様々な機械の貸し出しも行っていてサポート体制もある。自分がやってみたいことを経験できる可能性が高い。
    • 講義・授業
      良い
      様々な種類の授業があり、イラストを学んだり、マスコミについて学んだりもできるし、プログラミングも学べて専門的な知識を身につけることができる
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年の後期からゼミが始まり、長期間にわたって研究や制作を行うことができる。発表する機会も何回かある。
    • 就職・進学
      良い
      就職の相談に乗ってもらえるところもあり、学校に何社か講演に来てくださる機会もある。実際にどこかの会社の面接官の経験のある方が来てくださる模擬面接は心が折れそうになったが、本当に自信をもってその会社を受けたいという気持ちがあれば話すことができるという気持ちを持たせてもらえた。実際の面接のときの緊張が、その練習の経験によりちゃんと話すことができたと思う。
    • アクセス・立地
      悪い
      京田辺キャンパスはほとんど周りに何もありませんが、その代わり構内にある程度必要な施設はそろっています。近鉄の興戸駅からか、JRの同志社前駅からは坂なので夏場はちょっとしんどいです。
    • 施設・設備
      良い
      学校の周りに何もない分、構内は比較的充実していると思います。コンビニ、食堂が複数、パフェが食べられるちょっとしたカフェのような食堂、
    • 友人・恋愛
      悪い
      大学生なので自分で必要な授業を選択する形になるため、ずっと同じメンバーで授業を受けるということはないと思います。一応クラスがあり、1回生2回生の頃はクラス単位で受ける授業もあったので友達はできると思います。あとはクラブ活動サークル活動に入れば仲良くなるメンバーが増えると思います。女子大なのであまり恋愛はないと思います。
    • 学生生活
      良い
      大学の公式のクラブに入ると、部費も大学から出るため十分活動できます。また、大学の催事に出番をもらえたりするため、外での活動だけでなく校内での活動もできて充実していました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      最初は幅広く基礎的な授業を受けることが多いですが、徐々に自分の進みたい道、勉強したいことを考慮して専門的な技術を身に着けていけるような授業を選択します。学科の先生の授業を一通り受けて、ゼミを選択して研究・制作を進めていくことになります。
    • 就職先・進学先
      システムエンジニア
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大学時代にプログラミングを専門でやっていたわけではないですが、いくつか授業はとっていました。PC関連の仕事に就きたかったのと、今多く必要とされているSEになってもいいかなと思い選択しました。大学時代に全く勉強していない言語で今仕事をしていますが、入社してから勉強し、特に問題ありませんでした。言語は違えど基礎の授業を受けていたことで取っつきやすかったと思います。
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    投稿者ID:288020
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    表象文化学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      60年続く英語劇があります。 役者として舞台に立つことを目標にするのもいいですが、どんな舞台にも必ず裏で支える父や母のような存在になることも時には大切です。 その英語劇の活動を通じ、社会でどのような生活を送るかいい予習になります
    • 講義・授業
      良い
      1回生、2回生では文学、文化、言語、コミュニケーションの4つの分野を満遍なく学ぶことが出来ます。その中で自分が興味を持てる分野を3回生からのゼミで履修します
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミではイギリス文学の中の女性について学んでいました。 作品に触れていく中で、感じたことを卒業論文に書きました。
    • 就職・進学
      良い
      就職は早くから活動していたにも関わらず、卒業するまで就職を決めることが出来ませんでした。 卒業後、就職先でトラブルに見舞われた時、親身になって相談に乗ってくれた方がいました。
    • アクセス・立地
      良い
      大阪から京都の毎日の通学は大変でしたが、合間に卒論の確認が出来ました。 烏丸で降りて、四条エリアで遊ぶことが多かったです。
    • 施設・設備
      良い
      表彰文化学部は2009年に設立したばかりの新しい学科です。 必修科目の予習や復習でパソコンを使うことがありますが、十分な数が揃っています。
    • 友人・恋愛
      普通
      学内行事が多く、他学科の方と知り合う機会はとても多いと思います。 学内だけではなく、他大学のサークル活動に参加することも出来るので出会いを求め活動している方もいました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次、2年次は専門分野に関する基礎知識を学びました。 3年次はゼミに配属され、私は本を読むのが好きだったのでイギリス文学を専攻しました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      イギリス文学研究
    • 所属研究室・ゼミの概要
      3年次ではイギリス文学における女性像を学び、4年次では「高慢と偏見」の魅力に触れ、他の文学作品等と比較研究していました。
    • 志望動機
      高校時代から英語が好きで、大学では英語を専門的に勉強したいと思い入学を決めました。
    • 利用した入試形式
      AO入試
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    投稿者ID:183583
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    表象文化学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分の研究したいと思っていること、学びたいと思っていることを学ぶことができる大学でした。学生の知能のレベル的にも高い人が多いので刺激になり、自分の学力アップに繋がりました。
    • 講義・授業
      良い
      様々な分野の先生がいらっしゃるので授業の種類も多かったです。1年目は必須科目が多かったのですが2年目以降は自分の選択で授業を選ぶことが出来るので自分の学びたい分野について深く学ぶことが出来ます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      先生によって専門が異なりますので、言語コミュニケーション専門のゼミや文学専門のゼミと様々です。どのゼミも30人以内以内なのでフレンドリーな感じなゼミです。みんなやりたいことや学びたいことが近い人のゼミなので、研究について話していて楽しかったですし、お互いの刺激になりました。
    • 就職・進学
      良い
      進路指導はとてもしっかりしていました。就活生対象の授業があったり、スーツ販売の斡旋があったり就活の基礎から教えてもらうことができました。内定がなかなか決まらない人にも最後までつきあってくれる大学だと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      キャンパスは京田辺キャンパスと今出川キャンパスの2つあります。今出川は京都市内なのでとても交通の便も良く生活し易いです。京田辺は京都と奈良の県境に近いのでとても自然豊です。交通の便はいいとはいえなく、買い物の少し大変かなと思います。
    • 施設・設備
      良い
      きれいな校舎が多く、また、お掃除の方がたくさんいるのでこまめに掃除されています。伝統ある建物もあるので、そういう建物で学ぶ機会があるのはとても素敵だなぁと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      お隣が同志社なので、サークルを通して交流があったりします。また京都大学も遠くないことから、京都大学の人とも交流がありました。他の学部の人ともサークルをとおして交流があり、フレンドリーな大学だと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語のコミュニケーションから文学について学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      玉田ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      文学作品を通してその文学について解釈し、自分の意見をまとめたりなどの研究をしました。
    • 就職先・進学先
      東邦銀行
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      地元に戻って地元の復興に貢献したいと思い志望しました。
    • 志望動機
      女子大で英語について深く学びたいと思い志望しました。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      東日本学院
    • どのような入試対策をしていたか
      普通の勉強以外にも、面接、作文などの受験対策をしました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:118339
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生活科学部食物栄養科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      とても授業に熱心な教授がたくさんいて、頑張って育てようとしてくれているのが伝わってきました。2回生からは実験も始まり、授業数も増えるのでとても忙しかったですが、空いた時間を交遊する、バイトする、勉強する・・・とみんな効率的に活用していて、すごく濃度の濃い期間だったと思います。私は同志社大学との単位相互システムを使い、同志社大学での講義も受講していました。当時の充実ぶりは社会人になった今でも、学生の方が頑張っていたしやり甲斐もあったな、と感じるほどです。
      そして何より、クラス(約30人)全員と友達になれたのが大きかったです。文系の大学ではそこまでクラス内で友達を増やすことは難しいようですが、実験でいろんな人とグループを組んで、相談して協力して進めていくので、当時の友人は戦友のような特別な存在です。クラス全員での飲み会も何度か行いました!
      そして、立地でいうと、周りにもたくさんの大学があるので、自然と交友関係は増えます。女子大ならではの自由で明るくて清楚な雰囲気と、他校の活発な雰囲気の両方を味わえたのはとても良い思い出です。
    • 講義・授業
      良い
      学生が真面目なタイプが多いので、講義中も静かですしとても集中できる雰囲気でした。先生も質問に丁寧に答えてくれる方ばかりだったので、とても頼りにしていました。同志社女子大学以外にも、同志社大学や、京都の他大学での講義をうけることも可能なので、可能性は無限に広がるな、と思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私はバイオ系の研究室で、他大学との共同研究をしていました。日本有数の研究室と交流を持てたのは、教授の顔の広さや、大学の知名度などのおかげもあったともいます。さらに、研究先の人にも「真面目な学生が多い」というコメントをいただいたこともあります。
      研究自体はとても忙しかったので、4回生の時はバイトはほとんどできませんでしたが、それ以上に得られるものは大きかったと思います。
      当時書いた論文は今でも宝物です。
    • 就職・進学
      良い
      みんなが食品関係に進むわけではありません。金融やアパレルや製薬など、みんなそれぞれの目標を見つけて就活をしていました。大学主催で様々な就活イベントもしてくれるので、とても助かりました。また、京都で同志社女子大学はやはりブランド力があります。企業の人事担当を経験したので、そこはすごく感じました。
    • アクセス・立地
      良い
      京都御所の真向かいというのは好立地以外に表現のしようがないです。
      地下鉄や京阪の駅からも徒歩圏内ですし、市バスもすぐ近くを通っています。
      自転車でも通いやすい見通しの良い道が続いているので、通学に不便を感じたことはありませんでした。
    • 施設・設備
      普通
      私が在学中は古い建物も多かったですが、今は新しい校舎の建設がどんどんと進んでいるようです。校舎の中に2つほど、京都の有形文化財に指定された建物もあり、それはすごくモダンな雰囲気が漂っていて素敵でした。そんな建物の中すごせるというのは幸せなことだったと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルやバイト関係で知り合った人と付き合うパターンが多かったと思います。人にもよりますが、他大学との距離が近いので自然と関わりが生まれやすく、コンパも多かったっともいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      食物栄養関係。生化学から医学の基礎まで幅広く学びました。今でも自身の健康増進などに役立つ知識が多いです。さらに実験器具も多く扱いました。基本的な技術は身につけられるので、将来実験がしたいと思った時に、そういった道も開けるんではないかと思います。
    • 所属研究室・ゼミ名
      森田ゼミ(食品化学研究室)
    • 所属研究室・ゼミの概要
      大阪大学の研究室で研究をさせてもらいました。同志社女子大学ではできないような高度な技術や設備を用いた実験をたくさんさせてもらいました。
    • 就職先・進学先
      製薬会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      食を学ぶうちに、健康に興味がでてきたから。
    • 志望動機
      実験色が濃かったから。もともとサイエンスに興味があり、食べること・料理することも好きだったので。
    • 利用した入試形式
      その他
    • 利用した予備校・家庭教師
      予備校や塾には通っていません。
    • どのような入試対策をしていたか
      出題形式を自分で分析して、それに適した参考書をさがして勉強していました。
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    投稿者ID:122901
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    現代社会学部社会システム学科の評価
    • 総合評価
      良い
      マンモス大学にありがちな、人数が多すぎて孤独感を感じるということがない。
      クラス分けがあり、基礎英語や体育など、同じメンバーで受けれる為、友達が出来やすい。
    • 講義・授業
      良い
      経済、法律、観光、国際、心理等様々な講義がある為、自ら積極的に学ぶ必要がある。
      適当に過ごしていると、何を学んでいるのか分からなくなってしまう為、少しずつ学びたいこと、興味のあることを考えることが出来る。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      少人数のゼミなので、話しやすい。
      女子大ならではの細やかなテーマで話し合うこともできる。
      先生方も優しい方が多いです。
    • 就職・進学
      良い
      歴史のある大学なので、認知度が高く、話題になることがある。女子の多い金融等には特に就職率が良いように感じる。
    • アクセス・立地
      普通
      京都と奈良の間の京田辺という場所にあるので、少し立地は悪い。駅からも10分以上は歩くこと、坂道もあるのであまりにもヒールのある靴は疲れてしまう。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは凄く綺麗で、エスカレーターもある為、凄く便利である。
      トイレは百貨店並みに綺麗で、広すぎて移動に戸惑うこともないので、お気に入りの場所が見つかるはず。
    • 友人・恋愛
      良い
      大学内でもたくさん友達は出来ますが、お隣の同志社大学のサークルに入っている人が多いので、そこでたくさん出会いがあると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      高高齢者がいきいき生きる為の心理学。
      何歳になっても目標を持ち生きることで、人は輝くということ。
    • 所属研究室・ゼミ名
      高齢者心理学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      実際に高齢者の方々と一緒にワークショップを行い、アンケートを取ったりして、心理上の変化を測定する。
    • 就職先・進学先
      金融事務
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      日本で名だたる金融機関の事務なので、企業の安定性があること。
      また、自分は営業ではなくコツコツ作業出来る事務に向いていると思った為。
    • 志望動機
      自分に何が向いているか、何がしたいのかがはっきりと決まっていなかった為、様々な分野を学べる社会システム学科を志望した。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      研伸館
    • どのような入試対策をしていたか
      実際の過去問を解いてから、解説の中でわからないところを復習するという方法。
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    投稿者ID:118301
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生活科学部食物栄養科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      程よく学びたい人には良い環境ですが、教授や講師によってはやる気がない方がおり、本当に深くまで学びたい人には物足らない環境。ついていく事が出来なければ、4年間辛い、もしくは自主退学する事になりかねない
    • 講義・授業
      良い
      教授、講師により講義の専門性などにバラツキがあり、外部講師では講義として成立していないものもあった。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      所属していたゼミでは、一年完結ではなく諸先輩方のデータを引き継ぎ、継続性があったため、卒業後に教授より論文として発表されたりと、達成感があった。一方で、ゼミの決め方がくじ引きなどのそれまでの成績等関係のない決め方のため、頑張っている学生にとっては腑に落ちない点がある。
    • 就職・進学
      良い
      大手、中小問わず大体の人が就職していた。また、食品関連の仕事に就く学生も多く、学部で学んだ事が生かされている
    • アクセス・立地
      良い
      駅から近い、また繁華街へも自転車や電車ですぐ行けるので終業後の暇つぶしやアルバイトには困らなかった。またキャンパス内に生協や学食もあるが、隣の系列大学の学食も利用できるので、バリエーションがあった
    • 施設・設備
      良い
      歴史ある建物も多く、式典なども厳かな雰囲気があった。また、キャンパスが随時改築、建て替え中だったので、嬉しい反面工事で不便な点もある
    • 友人・恋愛
      良い
      女子大なので、あまり気を使わず学生生活が送れる。ジャージやノーメイクで登校する事もあったが、男性がいない分気は楽です。女子ばかりですが、嫌がらせとかもなく和気あいあいとして4年間過ごせました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      食品について、基礎から専門知識まで浅く広く、望めば深く、実験等も行いながら学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      調理系研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      食品と人間の五感の相関性について研究できます
    • 志望動機
      食品について学びたいと思い、試験内容が文系でも受験可能であったため
    • 利用した入試形式
      推薦入試
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:117179
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    表象文化学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      女子大なので、逆に人間関係はあっさりしており(男女間の煩わしい人間観が無い)。最先端の環境を取り入れていると思うので、勉強に集中できる。また歴史があるので、世間受けも良い。トイレ、校舎等の設備も綺麗で、快適な大学生活が送れる。
    • 講義・授業
      普通
      様々な講義があるので、専攻しても、バリエーションが広い。他大学の講師もいるので、興味があることを学びやすい環境であると思う。
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄から近く、隣の同志社大学の学食や図書館も使えるので、学生生活が二倍楽しくなると思う。大学系列のレストランもあり、充実している。
    • 施設・設備
      良い
      校舎は新しい建物もあるが、古い重要文化財に指定されている建物もあり、入学式や卒業式の写真もそこで撮影すると趣がある、常に伝統を感じさせてくれる。
    • 友人・恋愛
      良い
      真面目で、努力家が多い。半数近くが、地方から下宿していることも多いので、地味っぽさもあるが、それがあえて学業に専念できた。
    • 部活・サークル
      悪い
      サークルや部活は、大学自体に数はないが、同志社大学や京都大学の近隣にたくさんあるので、そこに参加していた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      イギリスのコミュニケーションや文化を戯曲を通して学びました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      英米コミュニケーション概論
    • 所属研究室・ゼミの概要
      シェイクスピアをはじめとする英米の戯曲を学んだ。
    • 就職先・進学先
      リコー
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      自宅から近く、女性も働きやすい職場立ったので
    • 志望動機
      女子大学は熱心に学業をみてくれるときいたので。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      5年分の過去問をとき、形式になれました。
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    投稿者ID:82999
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    表象文化学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      京都という歴史ある場所で学ぶころができるのはすばらしいと思いました。自分の学びたいことを深いところまで学ぶことができる大学だと思います。校舎も歴史ある建物で学ぶことができます。食堂もリーズナブルでおいしいです。就職も熱心に指導してもらえるので、就職率は良いと思います。
    • 講義・授業
      良い
      様々な授業があるので、好きに授業を組むことができます。先生もいろいろな分野の先生がいるので授業によって学ぶことはとても多いです。自分の学びたいことをしっかり決めて授業を組むことで有意義な学生生活を送ることができると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      御所が目の前にあり、歴史を感じる建物で学ぶことができます。キャンパス自体は小さめですが、交通の便はとてもいいです。キャンパス付近には学生アパートがたくさんあるので一人暮らしもしやすいと思います。
    • 施設・設備
      良い
      伝統ある建物で学ぶことができます。建物によっては現在改修工事をしているようですね。たぶんきれいになった建物で学ぶことができると思います。学食も生協でやっていますがおいしいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      勉強に熱心な人が多いと思います。なかにはバイトに明け暮れている人もいましたが・・・。学部は違うとあまり交流はないかもしれないですが、他の学部の人と休みの日など遊んだりしました。女子大なので男子がいない環境ですが、彼氏が同志社や京大にいる人がたくさんいました。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルは様々なサークルがあります。活動も活発なところと活動しているのかわからないサークルがありましたが・・・。自分ですきなサークルに入って学生時代にしかできない経験ができると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語について深く学ぶことができSPという劇にも挑戦できる学部です。
    • 所属研究室・ゼミ名
      玉田ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      文学作品を通して自分がどう感じるのかを考えることができるゼミです。
    • 就職先・進学先
      東邦銀行
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      地元に戻って就職しようと考えていたから。
    • 志望動機
      もともと女子大狙いで受験を考えていたし、英語を学びたいと思ったから。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      面接の練習をして、事前に小論文の提出があったので一生懸命書きました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:82094
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部メディア創造学科の評価
    • 総合評価
      良い
      さまざまな体験ができる授業があるが、それに合わせて施設や機材等必要なものはかなり整っていて良かったと思う
    • 講義・授業
      良い
      幅広い授業があり、先生もさまざま。興味がある授業を幅広くとるもよし、一つの分野を極めるもよし。学校の規模からいうと充実しているはず
    • 研究室・ゼミ
      普通
      人数制限があるが、それでもいくつかの人気ゼミに集中してその他が減って大変という事もある。ゼミで学ぶ期間は他の学科より長いのでそれは良いと思う
    • 就職・進学
      普通
      学校で就職支援はある程度ある。特別この学科がよいとか、悪いとかいうことはない。標準的なレベルだと思う
    • アクセス・立地
      悪い
      アクセスはよくない。電車が少なめ、駅から遠い、学校の周りには何もない。ただ、最低限必要なものは学内にあるのでやってはいける。
    • 施設・設備
      良い
      設備は整っていて、さらに拡張や新しくする工事をしているのでかなりきれいで使いやすい。教室も多いので十分
    • 友人・恋愛
      普通
      クラブ活動、サークル等に入っていれば幅は広がると思う。授業は自分のやりたいことをやるべきなので、そこで出会った人と仲良くなることはある
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      書籍で学ぶという形ではなく、自分でやってみる、作ってみる、体験してみるという形で学び、新しいことを知り、知識を増やしていえる。そんな学科です
    • 所属研究室・ゼミ名
      ヒューマンインターフェース
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ヒューマンインターフェースについて研究ができます
    • 就職先・進学先
      システム開発 エンジニア
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      募集が多く、PCに興味がある自分に合っていると思っていた
    • 志望動機
      本を読んで勉強するのが好きではなく、PCに興味があった
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      個別指導学院
    • どのような入試対策をしていたか
      塾で学ぶ、家で個人的に勉強するという至って普通
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:75689
833791-800件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 京田辺キャンパス
    京都府京田辺市興戸

     学研都市線「同志社前」駅から徒歩7分

  • 今出川キャンパス
    京都府京都市上京区今出川通寺町西入

     京都市営地下鉄烏丸線「今出川」駅から徒歩5分

電話番号 0774-65-8411
学部 学芸学部現代社会学部薬学部生活科学部表象文化学部看護学部

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このページの口コミについて

このページでは、同志社女子大学の口コミを表示しています。
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