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同志社女子大学
出典:Doujo koho
同志社女子大学
(どうししゃじょしだいがく)

私立京都府/同志社前駅

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偏差値:42.5 - 52.5

口コミ:★★★★☆

4.19

(842)

同志社女子大学 口コミ

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★★★★☆ 4.19
(842) 私立内25 / 591校中
学部絞込
842501-510件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部メディア創造学科の評価
    • 総合評価
      良い
      同じ学科でも、まったく違うことに興味を持った人が多く、さまざまな人と知り合うことができ、刺激を受けるだけでなく、自分のことも客観的に見ることができるようになった。
    • 講義・授業
      良い
      さまざまな分野の先生がいらっしゃり、普段の生活では学べない情報がたくさんありました。また、研究したい分野についてどんどん学んでいける環境がある。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分の興味を掘り下げることができる。他の学校のゼミよりも人数が少ないので、ゼミ生たちとも自分ともしっかり向き合える環境がある。
    • 就職・進学
      普通
      自分の頑張り次第ですが、夢を叶えている生徒も多くいる。多方面で活躍されている先輩方や友達、後輩も多い。
    • アクセス・立地
      悪い
      学校の周りにはあまり遊ぶところがなくく、学校帰りに友達と寄り道等はあまりできない。しかし、のんびりした環境で学べるのでよかった。
    • 施設・設備
      良い
      どのほかの大学よりもきれいで過ごしやすい。また、自然も多く、校内でのんびりできるところも良い。様々な学科があるので、さまざまな設備がある。
    • 友人・恋愛
      良い
      個性的な友達が多かったが、みんなフレンドリーでいろんな種類の友達ができた。また、ほかの学科にもたくさん友達ができた。
    • 部活・サークル
      良い
      大学にはサークルはなく、部活のみでしたが、真隣に共学の大学があるので、女子だけでなく、男友達も増え、女子大、共学どちらも満喫できてよかった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      メディアの基礎から技術的なことまで幅広く、深く学ぶことができる。
    • 所属研究室・ゼミ名
      メディアコミュニケーション研究
    • 所属研究室・ゼミの概要
      メディアを使ったコミュニケーション論の研究
    • 就職先・進学先
      メーカー
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      事務職に就きたかったから。
    • 志望動機
      パソコンが得意だった
    • 利用した入試形式
      その他
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問題を解いただけ。
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    投稿者ID:24230
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部メディア創造学科の評価
    • 総合評価
      良い
      制作をやりたい人、マスコミ関係を目指す人、コンピュータの技術を身につけ活用したい人と、いろいろな人がいます。方向性が決まっていない人でも、幅広い科目を学ぶ中できっと自分のやりたいことが見つかります。そんな学部なので、さまざまな趣味を持った個性的な人が集まっています。情報メディア学科の学生には4年間Macが貸与されるほか、さまざまな機材を借りることもでき、また専門のスタッフが常駐しておりアドバイスを受けることもできます。学生の創作意欲に応える環境が整っています。
    • 講義・授業
      良い
      1年次のうちは必修科目が多いですが、2年次以降はさまざまな分野の科目を履修することができ、学びの幅が広がります。また他学科科目の履修や単位互換制度もあり、学ぶ意欲のある人はかなり充実した学びが実現すると思います。また、情報メディア学科の特徴として、PCを使った実習が多く用意されています。充実した機材を使っての実習は大学ならではだと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      今出川キャンパスは駅から近く、四条などにも近いので遊びにいける場所もたくさんあります。また御所が近くにあって京都らしさを感じることができます。しかし情報メディア学科がある京田辺キャンパスは京都の中心部から離れた少し不便なところにあり、さらに最寄り駅から少しですが坂をのぼることになります。キャンパスは広くてきれいです。
    • 施設・設備
      良い
      京田辺キャンパスは広くとてもきれいです。食堂からは京田辺の街を一望でき、とても眺めが良いです。またカフェテリアで食べることができるパフェは大人気です。普段授業で使っている建物自体は新しいものではないと思われますが、トイレがとてもきれいなのが女子大らしいところです。
    • 友人・恋愛
      良い
      映像や音楽などの制作に興味がある人や、そういうものが好きな人が集まっているので、各々いろいろなことに興味を持っていて、個性的な人が多いです。高校まで趣味の合う人がいなかったという人でも、この学科に来たらそのような人が見つかるかもしれません。女子大なので大学内では男子学生との関わりはありませんが、隣の同志社大学のサークルに入っている人が多いです。
    • 部活・サークル
      普通
      部活はあまり多くはありませんが、京都ならではの体験ができる部やユニークな部があります。隣にある同志社大学のサークルはとても数が多く同女にはないものがたくさんあるので、そちらに入っている人も多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      コンピュータの基本的なソフトの活用方法、ネットワークの仕組みなど基礎的なことを学んだあとに、個々の興味に応じてデザインやアニメーション、映像、音楽制作などさまざまな領域の勉強ができます。
    • 志望動機
      第一志望ではなかったが、幅広く勉強でき、一番学びたいことであった音楽も学べるから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      第一志望ではなかったので専用の対策はあまりしていませんでしたが、英語は文法に関する知識が必要な問題が大半だったのでそこを重点的に勉強しました。
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    投稿者ID:24001
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部メディア創造学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学校の雰囲気が良く、個性的な学生が多い。その為、互いに刺激しあいながら成長できる。また、自分の好きな事を発見できる機会がたくさんある。
    • 講義・授業
      良い
      専門的な講義だけでなく、とても幅広いジャンルが設けられています。自分自身の学びたい内容を選択できるので、好きな事を追求するにはとても適した環境にあると思います。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から徒歩で15分程度ですが、バス停があるので交通の便は便利だと思います。校門に入ってすぐにエスカレーターが設備されているので、とても便利です。
    • 施設・設備
      良い
      自然に囲まれているので、四季を感じる事ができます。なんといっても、図書館が大きいところがとても魅力的です。
    • 友人・恋愛
      普通
      女子校なので、とにかくみんなが仲良しです。一人でいても声をかけてくれる子が多いので、寂しくありません。友達を作る事が苦手でも、自然と仲良くなっています。
    • 部活・サークル
      普通
      私はサークル活動をしていないのですが、まわりはしている子が多いですね。毎年、楽しそうに活動している姿を見ては羨ましくなります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      マスコミ、エンターテイメント、デザインと幅広く学ぶ事が出来ます。
    • 志望動機
      ずっと興味のあった、マスコミとエンターテイメントについて学ぶため。
    • 利用した入試形式
      その他
    • どのような入試対策をしていたか
      面接対策を一生懸命にしました。
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    投稿者ID:23238
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    現代社会学部現代こども学科の評価
    • 総合評価
      良い
      こどもについて多方面から学ぶことができる学科だと思います。教職だけではなく、一般企業に就職を希望する人もサポートしてもらえます。自由な校風なので、いろいろなことに挑戦できますが、学びの中でも「自分が気がつくこと」がカギになると思います。
    • 講義・授業
      普通
      教職関係の授業が多く、1年生の時は必修科目も他学科より多めです。しかし、他学科の科目でも取れるものもあるので、さまざまな分野のことについて学べると思います。
    • アクセス・立地
      普通
      都会から少し離れた場所にあり空気都会よりもきれいなほうだと思います。最寄駅は二つあり、遠いほうの駅からは大学への送迎バスもあります。
    • 施設・設備
      良い
      レンガ調の洋風の建物でチャペルもあり、毎日礼拝がおこなわれています。カフェや食堂も充実しており、毎日いろいろな食事があります。カフェではパフェも売っています。
    • 友人・恋愛
      良い
      いろいろなところから人が来るので、いろんな人と仲良くなれます。女子大ですがすぐ近くに同志社大があるのでカップルもいます。
    • 部活・サークル
      良い
      大学内の部活やサークルも多いのですが、同志社大の部活やサークルにも参加でき、選択肢がとてっも多いのが特徴だと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      こどもについて学ぶことができる。
    • 志望動機
      児童心理について学びたかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験と同レベルなので過去問を中心に勉強しました。
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    投稿者ID:22381
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生活科学部人間生活学科の評価
    • 総合評価
      良い
      たくさんのことが学べるので、将来の夢が確定していない人には特に向いているかもしれない。設置学科が少ないので、受講可能な講義が少ない。
    • 講義・授業
      普通
      設置学科が少ないので、受講可能な講義が少ない。が、学科人数は少ないので集中して講義に取り組むことができる。
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄の駅が近く、バスが必ず大学前で止まるので、とてもアクセスしやすい。同志社大学の食堂も近いので、様々なメニューが食べられる。
    • 施設・設備
      普通
      設置学部が少ないのでキャンパス自体はとても小さい。現在は構内工事中で通路が狭いが、工事が終われば過ごしやすい。
    • 友人・恋愛
      普通
      自分はこうだ、とはっきり発言することができる人が多い。同志社女子大学にとどまらず、他大学にも友人を持つ人が多い。
    • 部活・サークル
      普通
      部活動の種類は豊富だが、ほとんどが京田辺キャンパスにあるので、放課後の練習等に参加することが難しい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      衣食住に関する家庭のこと
    • 志望動機
      たくさんのことが学べるから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      得意な英語を生かす勉強
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    投稿者ID:21953
  • 女性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年04月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 2]
    表象文化学部日本語日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      日本語に興味がある、古典が好きという方にはいい大学だと思います。しかし、私は日本語学を学びたくてこの学部に入ったのですが日本語学の教授が私には合わず、結局日本文化へ進みました。学びたいことを絞って学科を決めるのもいいと思いますが、教授との相性も考えるべきだと思います。
    • 講義・授業
      普通
      日本語日本文学科と言っても、いわゆる国語系の科目ばかりではなく英語を重点的に学ぶ授業や心理学などの授業も受講することができるため、幅広い知識を得ることができます。大学はそこまで広くないですが、その分各授業の移動が楽です。また、さすが女子大と言うべきかトイレがとても綺麗で十分な広さがあります。大きな鏡もあるのでメイク直しなどにも最適です。
    • 就職・進学
      良い
      どの学部の方でも取れるキャリアデザインという授業があり、この授業では就職活動とは何か、自分の適性職種は何かなどを学ぶことができます。私も1回生の時にこの授業を受講しました。就職活動について何も知らなかったし、考えようともしていなかったけどこの授業がきっかけで自分の将来のビジョンについて考え始めました。将来何をしたらいいんだろうと悩んでいる方にオススメしたい授業です。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅は京都市営地下鉄今出川駅と京阪出町柳駅があります。私は今出川駅から通学していますが、隣り合わせにある同志社内を歩いて行くこともできるので安全面はバッチリだと思います。また、今出川付近は飲食店が多く、ジャンカラもあるので学生たちはよくそこに集まっている印象です。
    • 施設・設備
      普通
      比較的綺麗ではありますが、校舎が3つある中浄水機がひとつしかないためそこは少し不便だなと感じます。
    • 学生生活
      悪い
      同女の学生は同女のサークルに入っている人よりもその他の大学のインカレサークルに入っている人の方が多い印象です。また、同女の学祭はありますが隣の同志社大学と比べてしまうと規模が小さく、あまり盛り上がっている印象はありません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は5つある分野の基礎を学ぶことができます。その中から自分がより深く学びたいと思ったものの分野に進み、回生が上がるにつれて専門性がより高いことを学びます。また、日本語、日本語教育、古典、日本文化、近現代文学の5つを好きに選びたい方は1回生のときに高い成績を取ることをオススメします。GPAが高い人から優先的に選べるためです。
    • 志望動機
      日本語学について学びたいと思っていたため、文学部に入りたいと思っていました。しかし、同女は第3希望くらいの大学で、正直行きたい大学ではありませんでした。受験に失敗してしまいこの大学に入ることになりましたが今となっては失敗してよかったなと思っています。
    • 入学前後のギャップ
      大学はもっと自由に授業を組めると思っていたのですが、1回生のときはほぼ必修で埋まります。また、一限を無くすことはほぼほぼ不可能です。そこは覚悟していてください。逆に1.2回生で必修をたくさん取っておくと3.4回生がとてつもなく楽になるので1.2回生のうちは諦めずに頑張ってほしいです。
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    投稿者ID:1099145
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2022年度入学
    2026年04月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]
    生活科学部食物栄養科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      食べることが好きな人、実験が好きな人、ある程度都会でキャンパスライフを送りたい人にはとても向いていると思います!学科の人数も少ないので、全員と顔見知りになりますし、仲良くなりやすいです。
    • 講義・授業
      良い
      食品について、科学的に学びたい人にはとても充実していると思います。私は食物科学専攻だったため、管理栄養士の方とは違って資格のためだけの授業ではなく、食品に関する様々な実験があります。レポートは大変ですが、食品が好きな人、化学や生物が好きな人には楽しいと思います。
    • 就職・進学
      良い
      周りは皆食品会社や公務員などに就職しました。大学院に進む人もいます。学校で面接練習などはしてくれます。外部の方が来て就活のお話をしてくださる時間もありますが、基本は自分で頑張らないといけないです。
    • アクセス・立地
      良い
      今出川駅からとても近いです。京田辺と比べると、かなり都会でとてもいい立地だと思います。楽しいキャンパスライフが送れます!
    • 施設・設備
      良い
      建物全て綺麗です!女子大なので女子トイレが沢山あり助かります。トイレもすごく綺麗で感動していました。
    • 学生生活
      普通
      学内のサークルや部活は少ないので、同志社や京大のサークルに入っている人が多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1回生はほぼ座学で、必修が多いです。2週に1回調理実習があります。2回生春がいちばん大変で、ここで単位を落とす人が多いです。3回生は実験が週2日あり、4回生は研究室です。
    • 就職先・進学先
      メーカー
      食品会社の開発
    • 志望動機
      食品を科学的に学びたかったから。食べるのも好きで、化学が好きだったから。管理栄養士はとる必要ないと思っていたからです。
    • 入学前後のギャップ
      調理実習、想像より大変でした!他の実験も大変でしたが、研究室に入った時に活かせる知識ばかりなので、総合的に楽しかったです。
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    投稿者ID:1098064
  • 女性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    学芸学部メディア創造学科の評価
    • 総合評価
      良い
      「メディア」と聞いたら、テレビ業界のイメージが強いとは思いますが、全くそんなことはなく、「メディア」に関わることなら何でも学ぶことができます。座学以外にも実習や演習の授業が多いため、自分で何か作ることが好きな人なら、きっと楽しむことができる学科です。私は全然機械に強い訳ではありませんが、毎日学校から貸与されているパソコン(MacBook)を課題で使うため、自然とパソコンの扱い方も手馴れてきます。
    • 講義・授業
      良い
      メディアに関する多様な分野を幅広く学べる充実した環境に加え、自分の実現したいこととメディアを柔軟に結びつけながら可能性を広げていける点に、大きな魅力を感じたためです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだゼミ選考が始まっていないため具体的なことは分かりませんが、ゼミ選びに当たって、それぞれのゼミについてのゼミ生からの直接的な説明に加え、ゼミの先生方一人一人からのゼミの説明を一回生の時に受けることができたため、ゼミ選びの際に大変役立ちました。
    • 就職・進学
      普通
      OGの先輩方に直接お話していただける機会があり、自分の学科の卒業生が実際に今どのような現場で、大学のうちに得た学びをどういう風に活かして活動しているのかを知ることができた。そのため、自分の将来も少しだけ想像できた。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅は近鉄興戸駅です。駅からは徒歩約15分~20分とそこまで遠くはありませんが、興戸駅は急行列車が止まらないため、途中で普通列車に乗り換える必要があります。なかなかすぐに帰ることができず、駅で急行列車を待つ時間が発生してしまうのが少し不便です。大学の近くには女性専用のアパートがあったりと、女子大生でも安心して生活できる環境がある程度整っている印象です。しかし、興戸駅周辺は遊べるような施設がないため、授業の空きコマがある際に時間つぶしをする、といったことが難しいです。
    • 施設・設備
      良い
      どの施設も比較的綺麗な印象です。トイレも清掃が行き届いており、不快な思いをしたことはありません。また、一眼レフやビデオカメラなどといった機材類の貸出も充実しており、授業のない夏休みや冬休みの期間にも、申請すれば貸出してもらえる点が、非常に有難いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      同女・同志社両校公認のサークルがあり、色んな人と交流することができており、大変日々が充実しています。自分と同じ学科の子は1人もいませんが、同じ同女のキャンパスの子が複数いるため、情報交換がしやすく、そういった面でも助かっています。
    • 学生生活
      普通
      自分が内向的ということもありますが、大体のイベントには参加していません。一応スポーツフェスティバルやEVE祭(文化祭のようなもの)はあるそうですが、強制参加でもないので、私は行かないです。キリスト教の教えを大事にしている大学なので、クリスマス礼拝があったり、クリスマスでなくても毎日必ず礼拝があるというのは、他の大学とは違った特徴だと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一回生は必修の授業が多く、一限に授業が入ることが多いため、早起きがしんどいです。また、キリスト系の学校ということもあり、聖書の授業が必修になっています。これはメディア創造学科に限った話ではなくて、どの学部学科でもあります。聖書の授業は、キリスト教に馴染みがない人には少し大変だと思いますが、賛美歌を学べる授業があったり、意外と楽しいです。
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
      まだ在学中ですが、図書館司書の資格を取ることができるので、一応今は図書館司書を目指しています。
    • 志望動機
      元々教育大学の声楽科を志望しており、音楽が大好きなので少しでも芸術に関することを学べる大学はないのかな、と思って探していた時に見つけたのがメディア創造学科でした。音楽中心という訳ではありませんが、音楽大学や専門学校でもないのに、芸術的なことを学ぶことができるという点に惹かれて受験しました。その結果、思っていたより音楽をする授業がなくて少し残念に思っていたのですが、新たにグラフィックデザインや一眼レフなど、やってみたいことが見つかったので、この学科にしてよかったな、と今では感じています。
    • 入学前後のギャップ
      「メディア」という学科名なので、もっと堅苦しくコンピュータのことについて学ぶ感じなのかな、と想像していましたが、意外とそんなことはなく実践・演習が多かったり、グループディスカッション・グループワークなどの授業が必修になっていたり、あくまでも「メディアを通して、自分自身で想像する力を身につける」場所なんだな、と今では再認識しています。
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    投稿者ID:1095003
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2026年04月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]
    現代社会学部社会システム学科の評価
    • 総合評価
      良い
      一番の魅力は、基礎から応用まで段階的に学べるカリキュラムと、主体的に考える力を養える環境が整っている点です。特に、ゼミやディスカッション形式の授業を通して、自分の意見を発信する力や多角的に物事を捉える力を身につけることができました。
    • 講義・授業
      良い
      基礎的な知識を学ぶ講義に加え、グループワークや発表を取り入れた授業が多く、自分の考えを整理し発信する力を養うことができました。
    • 就職・進学
      良い
      ESの添削や面接練習など、就職活動に対するサポートが非常に手厚いと感じています。実際に、キャリア支援の方に何度も指導していただき、その都度具体的な改善点や伝え方の工夫を教えていただきました。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅からキャンパスまでは徒歩で約15分かかりますが、エスカレーターが設置されているため、通学の負担は大きくないと感じています。周辺に飲食店や商業施設が少なくやや不便さはありますが、通ううちに慣れていきます。
    • 施設・設備
      良い
      学内の施設・設備は非常に充実していると感じています。特にお手洗いは清潔感があり、鏡やコンセントも設置されているため、快適に利用することができます。
    • 学生生活
      良い
      女子大学ならではのクラブやサークルがある一方で、同志社大学との合同サークルも多く、共学のような雰囲気の中で交流を広げることもできます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1・2年次では専門分野の基礎知識を中心に講義形式で学び、土台を固めます。3年次以降はゼミ活動やグループワーク、発表の機会が増え、自ら課題を設定し、考えを深める力を養うことができます。
    • 志望動機
      幅広い知識を学びながら、自分の興味関心に応じて学びを深められる点やサポート体制が充実している点に魅力を感じ志望しました。
    • 入学前後のギャップ
      入学前は女子大学ということもあり、比較的落ち着いた雰囲気を想像していましたが、実際にはサークル活動や授業を通じて交流する機会が多く、想像以上に充実した学生生活を送ることができています。
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    投稿者ID:1094452
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2026年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]
    表象文化学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      所属している学科は、満足しています。少人数制を謳っている大学は多数ありますが、ここの大学はしっかりとクラス分けをして、レベルにあった授業をするため、魅力だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      英語の基礎である、四技能を重点的に学びはじめ、そこから表象文化に触れていきます。1回生はただ基礎を詰め込みますが、段々と英米の文化や小説などを題材とし、授業の内容もより濃くなっていきます。ネイティブの先生方もとても話しかけやすく、良い雰囲気です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3回生からゼミが始まるため、まだ評価できませんが、他大学と比べると遅めなのではないかとも感じられます。
    • 就職・進学
      良い
      なんと言っても女子大学であるため、サポートは強く、定期的なキャリアガイダンスを開催しております。また、授業でも大講義で、進路を考えるような事が多く、就職、進学についてのサポートは十分だと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      今出川キャンパスは、京都の中心である御所が目の前にあり、地下鉄今出川駅と京阪出町柳駅、同志社前といったバス停もあるのでアクセスはいい方ではないかな、と思います。
      周りにコンビニ、飲食店、スーパー等も充実しています。ですが、京田辺キャンパスでは周りに何も無い、、、そのため星3です。
    • 施設・設備
      普通
      少々古びた所もありますが、歴史ある学校であるため仕方ないのかな、と。今出川キャンパスですが、真ん中に女子高があるため狭いです。でも、大学は教室間の移動が大変なので狭くてなんぼ!新しい施設は綺麗ですよ。
    • 友人・恋愛
      悪い
      友人間に少しいざこざがあったのを目にしているので星2です。
      恋愛関係は校内ではもちろんありませんが、近くに同志社大学があるので、サークルに入れば恋愛し放題だと。
    • 学生生活
      悪い
      女子大学なので、サークルが活発ではない。勿論、女子大学でもしっかりと活動しているところもあるが。同志社大学のサークルに入ってください。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1回生は英語の四技能、基礎を重点的に学び、2回生で段々と文化や小説等といった表象と言われるものに触れていきます。3回生からゼミが始まり、本格的に4年生での卒業に向けての研究内容を具体的にしていきます。
    • 志望動機
      先ず、アクセスが良かったのが1番です。女子大学なので、就職にも有利かと。ホームページに写っている先生方のお話を動画で拝見して、ここがいい!と思いました。是非ホームページをチェック!
    • 入学前後のギャップ
      特にギャップはありませんでした。普通に理想とされるキャンパスライフで、友達を選べば自分自身も成長できるかな、と。ChatGPT等のAIに助けてもらい、何も力が付いていない学生が多くいるので、そのような大学生にはならないように。
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    投稿者ID:1094351
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 京田辺キャンパス
    京都府京田辺市興戸

     学研都市線「同志社前」駅から徒歩7分

  • 今出川キャンパス
    京都府京都市上京区今出川通寺町西入

     京都市営地下鉄烏丸線「今出川」駅から徒歩5分

電話番号 0774-65-8411
学部 学芸学部現代社会学部薬学部生活科学部表象文化学部看護学部

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このページの口コミについて

このページでは、同志社女子大学の口コミを表示しています。
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