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京都女子大学
出典:Corpse Reviver
京都女子大学
(きょうとじょしだいがく)

私立京都府/七条駅

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偏差値:40.0 - 45.0

口コミ:★★★★☆

3.95

(893件)

京都女子大学 口コミ

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★★★★☆ 3.95
(893件) 私立内167位 / 594校中
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全893件 191-200件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    家政学部生活造形学科の評価
    • 総合評価
      良い
      専門性のある分野とういうこともあるのか、意識や目標が高い学生、センスや能力のある学生が多かったと思います。課題や卒論に対しても、ほとんどの学生がまじめに取り組んでいるので刺激にもなり、勉学に励むには良かったです。
    • 講義・授業
      良い
      レポートもありますが、実習の大きな課題が定期的にあったので、提出前は、家で取り組む時間も多く必要でした。専攻分野以外の授業も少しとれるので、他に興味がある分野をのぞくこともできました。
    • アクセス・立地
      良い
      京都駅から専用バスが出ていたり、京阪の駅からでも近いので、アクセスはいいと思います。学校のキャンパス自体は、民家などの中に交じっており、校舎同士が結構離れているため、端から端の移動などがあると、結構大変で、休み時間いっぱいかかってしまいます。専攻分野によっておよそは場所は固まっているのでいいのですが、語学や他学科の授業への移動がしんどいです。
    • 施設・設備
      普通
      校舎はあまり新しくないのですが、学食は安くておいしいです。ただ、お昼は学生でいっぱいなので、少し時間を外さないと座る場所探しが大変です。施設設備でいうと充実しているとはいえない気がしますが、図書館の充実さは素晴らしいと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      まじめで勤勉、努力家、でも遊ぶときはおもいっきり遊ぶという、メリハリある学生が多く、いい友人に恵まれました。センスのある人が多く、卒業後も自分のやりたい道へ進んでいる人も結構おり、いい刺激になりました。女子大ですが、インカレサークルなどが多いので、そういうサークルやボランティアに入れば、もっと交友関係は広がっていると思います。
    • 部活・サークル
      普通
      学内では、サークルというより「部活」という言葉が似合うような、まじめな感じのものが多いです。学外サークルも盛んなので、内容はかなり多岐にわたり、遊びメインのようなものから、かなり本格的な社会サークルから、色々あるので、自分の興味のあるものを探しやすいと思います。京都大学のサークルに入っている子が結構います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      建築、アパレル、デザインの3領域あり、分野をまたいで授業も取れます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      造形意匠ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      デザインについて、各自興味のあるものを取り上げ研究をする
    • 就職先・進学先
      インテリア・雑貨ショップ
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      デザイン家具や雑貨を扱うことに興味があったから
    • 志望動機
      3領域の授業をとれるのが魅力的だったため
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センターで英国数をしっかりとれるようにしました。
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    投稿者ID:24562
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      京都という立地がら、国文学科には町自体がいい教科書です。近くに清水寺、八坂神社などがありますし、授業の一環で街に出ることもあります。国文学の専門講義数も多く、選択肢もたくさんあるので深く学びたい人も浅く広く学びたい人にも最適だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      国文学科の授業だけではなく、オープン科目と言って他学科の授業を受けることができたりもします。先生方もユニークでおもしろい先生が多いのも特徴です。
    • アクセス・立地
      良い
      京都駅から「プリンセスラインバス」という京女専用(一般の方も乗れます)が出ているので、駅組はそれを利用しています。私は大学寮に住んでいますが、大学まで(近い校舎だと)徒歩1分です。図書館も今は本館と分館に分かれていますが、2016年には新しく統合する予定です。
    • 施設・設備
      良い
      耐震工事が行われ、ついでに校舎もきれいになりました。トイレも清潔でデパートなみ。学食は他大学より安いらしいです。焼きたてパンや抹茶フラペチーノ、クレープも売っています。
    • 友人・恋愛
      普通
      勉強家が多いのも京女の特徴です。モチベーションも上がりますよ!恋愛は・・・女子大なので学内では無理ですね(笑)近くの京大、同志社とのカップルが多いです。
    • 部活・サークル
      良い
      サークル数も多いです。最近になってまた増えたようです。連歌部や能楽部などもありますよ。京大との合同サークルもあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      国文学全般について深く学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      国語学ゼミ / 近世ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      方言や音声学について。 源氏物語研究。
    • 志望動機
      文学が昔から好きだったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      ひたすら過去問を解きました。
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    投稿者ID:24508
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語文化コミュニケーション学科の評価
    • 総合評価
      良い
      仏教の教えをもとに、秩序正しい学生生活を送ることが出来ます。また、英文科は海外へ留学経験者がほとんどなので、かなりレベルが高い素です。ですが、その分英語の力がつけれて、学びがいがあると思います。
    • 講義・授業
      良い
      一日みっちり英語の学習がありますので、学びがいがあります。他の学科の講義なども熱心な先生方から有意義な講義が受けられます。図書館で事前に予習が出来る環境もなかなか良いです。
    • アクセス・立地
      良い
      京都市東山区にあり、立地・利便性ととても便利です。大学付近には、付属の幼稚舎から後頭部まであり、警備もしっかりしています。学食のメニューはお手頃な価格でおいしく食事が出来ます。
    • 施設・設備
      良い
      伝統のある大学は、手入れの行き届いたお庭があり、校舎内の掃除もきれいになされています。講堂で行われる式典は、とても趣があっつて素晴らしいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      品のよい方々が多く、見習うことが多いクラスメイトに恵まれました。他の大学の方々とも交流もあり、女坂はカップルが多く見かけられました。
    • 部活・サークル
      良い
      部活動もサークルも活発で充実していました。女子大学でしたが、弓道部で活躍をしました。そして、他の大学のサークルへも参加をし、交流を深めました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語の論文が書けるくらいハイレベルな英語力がつけれます。
    • 就職先・進学先
      公立の中学校の英語教師
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      生徒に英語のおもしろさを伝えたかったからです。
    • 志望動機
      憧れの京女だったので
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を何度もしました。
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    投稿者ID:23858
  • 女性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]
    発達教育学部教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教育課程をとる人達は、この大学は全員女子であることもあり、より実践的でわかりやすい講義を聞くことができるのでとてもいいです。
    • 講義・授業
      良い
      全員女の子で、関わりやすく雰囲気が良いから。また、授業内容が分かりやすく、みんなで教え合える環境だから。
    • 就職・進学
      良い
      分からないところを個別で先生に対応してもらったり、将来の就職についても先生に個別で相談しやすいから。
    • アクセス・立地
      良い
      京都駅からバスで10分くらいで、気軽に学校に行きやすく、バスも大きなバスで雨が降っている日でも通いやすいから。
    • 施設・設備
      良い
      発達教育学部は、より実践的に活動が行うことができるように、実際の現場を再現したような教室があり、分かりやすく授業受けることができるから。
    • 学生生活
      良い
      サークルは、大学内のものやインカレサークルなど様々なサークルが活動しており、気軽に入ることができるのでとてもいいから。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年の頃は教育に対する基本的なことを学び、2年生は1年で学んだことをより実践的に行います。3年生から実際に現場で実習があります。
    • 志望動機
      教育学部のある学校に行きたく、さらにオープンキャンパスに行った時全員女子という理由から雰囲気がとてもよく楽しい感じだったから。
    • 入学前後のギャップ
      入学前と後でギャップの差はあまり感じなかった。思ってた通りのことが多く、みんな優しくて雰囲気がとてもいいと感じた。
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    投稿者ID:1111577
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2022年度入学
    2026年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    文学部英語文化コミュニケーション学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学で真面目に勉強をしたいと思っている学生にぴったりの大学です。授業を荒らしたり、適当に受講するような学生はほとんどいません。さらに学科の学生数が少ないので先生との距離が近く、すぐに相談できる環境にあります。親身になって勉強も教えてくださり、TOEICやTOEFL、IELTSなどの資格試験加え、教員採用試験や日本語教員試験などの公務員試験などの対策も個別に見てくださいます。また、留学制度が整っているので様々な留学制度を利用し、4年間で卒業することも可能です。
    • 講義・授業
      良い
      留学制度も整っており、様々な留学形態から自分の進路や計画に合ったものを選ぶことができます。また英語という言語を学ぶだけでなく、英語を用いて学問を学ぶといった授業が多いです。文学や言語学、教育学などといった幅広い分野からゼミを選択することができます。さらに、他大学に比べて学生数が少なく、その中でも必修の授業はクラス分けがされるのでどの授業も大体多くて20人ほどになっています。必修以外のクラスも教職課程などの資格の授業以外は少人数クラスで開講されています。そのため、先生方との距離が近く授業内の質問や卒論指導など個別に丁寧にして下さいます。授業以外のことでも、進路相談や留学についての相談、勉強の方法なども親身になって聞いてくださり、アドバイスを下さいます。授業内容も先生方もとても満足しているのですが、一点だけ教務課や学生支援課などの部署があまり機能していない印象です。学生生活において分からないことがあったり、申請をしなければならない事が合った時に冷たくあしらわれることが多々あります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年生の後期にゼミを決定し、3年生前期からゼミが始まります。ただし、ゼミによって時期が異なる様で、2年生後期から始まるゼミもあるようです。ゼミの決定はアンケートを通して行われ、大体第6希望まで理由付きで提出した記憶があります。人気のゼミは学内成績順かゼミの先生との面接で決まると耳にしたことがあります。ゼミの種類は主に、統語論(言語学)、英語教育学、音声学、語用論、アメリカ文学、イギリス文学、英語演劇などがあったかと思います。日本人の先生のゼミもあればネイティブの先生のゼミもいくつかあるので選択肢が豊富にあります。ゼミの指導に関しては、先生によるので一概に言えませんが、対面でも卒論指導をしてくださったりオンラインやメールの文面でもいつでも対応してくださいました。
    • 就職・進学
      良い
      英語の学科なので、ホテルや航空会社など英語を用いる企業に就職する人が多いようです。それ以外にも一般企業に就職する人もいたり、大学院進学の人もいます。また、留学やワーホリに在学中行っていて、在学中に資格が取り切れなかった人のために科目等履修生という制度も設けてくれています。卒業した後も大学に通い、資格に必要な科目だけを受講するというものです。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅は京阪本線の七条駅です。正直、徒歩ではなかなか遠いと思います。七条駅からC校舎やE校舎までは徒歩20分、文学部が主に使用するJ校舎までは約30分かかります。バスも七条駅や京都駅、京都河原町駅からでていますが、1限や2限の時間帯のバスは満員です。特に雨の日は乗りたい時間帯のバスに乗れないことがほとんどなので、いつもより早く家を出なければなりません。また、キャンパス周辺にカフェやコンビニ、飲食店はほとんどなく学内にある小さいカフェかファミマ、食堂をよく利用します。キャンパスから少し歩くと昔からやっている美味しいカフェやご飯屋さんがあるので時間がある時はそこでランチなどができます。
    • 施設・設備
      普通
      古い校舎と新しい校舎の差はありますが、古い校舎といってもそこまで汚いものではないです。普通に綺麗な校舎がほとんどです。個室のワーキングスペースや図書館には自習スペース、食堂にはたくさんの机があり、空き教室も使用できます。ただ、文学部がよく使用するJ校舎は教室内にのみ冷暖房が付いており、他は冷暖房が無いので階段の踊り場や教室の外にある空きスペースで勉強をしようと思うと、夏は暑く冬は極寒です。また、英文学科の学生も利用できる共同作業スペースもあり、ホッチキスや付箋など急遽必要となったものや辞典なども自由に利用することができます。学内のWiFiはかなり弱いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      常識のある人が多く、優しく面白い人たちが集まっています。みんな真面目に授業や課題に取り組み、自身の目標もしっかり持って日々生活しています。女子高、女子大といえばよくいじめ問題が連想されてしまいますが、この大学ではそのような事は一切聞いたことも見たこともありません。みんなが自然体で学校生活を送っているように感じます。他県からの入学者も多く、様々な文化や習慣、方言にも触れることができお互いに尊重し合っているように感じます。恋愛関係については、京大とのインカレサークルで出会うようです。京大に彼氏がいる人が多いです。
    • 学生生活
      普通
      サークルは入っていないのでよく分からないのですが、みんな楽しそうに活動しているように思います。どのサークルもそこまで毎日夜遅くみっちり練習や活動をしているところはないと思います。イベントに関しては、文化祭が他の大学と比べて少しこじんまりとした印象でした。他のイベントで良かったものは、留学生との交流ができることです。韓国語の先生が開いてくださる日韓交流会のようなものでは、韓国からの留学生との交流会を開いてくださっています。また、韓国人のネイティブの先生と会話練習ができるイベントも1ヶ月に1回開催しており、留学をしなくてもここで会話力をかなり伸ばすことが出来ました。他にも国内英語研修や仏教に関する研修など様々なイベントが毎月行われています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次では、高校生のコミュニケーション英語の授業のようなものが全学部・学科で必修になっています。入学前の英語のオンライン試験を通して、上級・中級・初級クラスに分けられ、自身のレベルにあった授業を受けることができます。また、文法や読解のクラスだけでなく会話の必修クラスもあるので、ここで基礎を学ぶことができます。さらに第二外国語も必修であり、中国語・コリア語・ドイツ語・フランス語から選択することができます。1年次が1番、学科の専門科目の必修が多く、文法や読解、会話、プレゼンテーションなど様々な英語での活動の科目があります。2年次では自身の受講したい科目を多く選択できるようになり、自身の進路にあった専門的な科目などが選択できます。3年次ではゼミが決定し、ゼミ中心の時間割にする人が多い印象です。ですが、3年次でも1年次、2年次での開講科目を履修することができます。4年次も同様ですが、本格的に卒論の執筆期間に入るのでほとんどの人がゼミのみを履修しています。卒論は日本語でも英語でも良くて、英語だと2500字以上、日本語だと10000字以上だったと思います。
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
      中学校・高校の英語科教員
    • 志望動機
      理系科目ができず、唯一できるのが英語だったのでこの学科を志望しました。他の大学とも迷いましたが、高校の担任から勧められたこと、世間的にも評判が良いこと、同じ高校から進学する人が少なかったことが決め手になりました。
    • 入学前後のギャップ
      入学前は英語の会話力が伸びるような、英語での講義やプレゼンテーション、英語の資格対策の講義が多いと思っていましたが、実際はほとんど英語学を学ぶところでした。自分から積極的にネイティブの先生の講義やプレゼンテーションの授業、英語の資格対策の講義を受講しなければ必修科目だけでは英語での会話力は全く向上しませんでした。しかし、私の場合は学びたいことが明確に無かったので、この大学の英文学科に入って英語教育学という学びたいことが見つかったのでとても良かったと感じています。
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    投稿者ID:1099118
  • 女性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    現代社会学部現代社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      比較的他の学科に比べて単位が取りやすい学科となっていると思う。また、将来の夢が定まっていない生徒に対しても向いている学科だと思う。
    • 講義・授業
      良い
      半分がオンライン授業なので、学校と家でそれぞれ勉強することができる。また、ジェンダーについて力を入れていて今の社会で問題になっていることについて向き合うことができる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      1年の前期からゼミがあり、自分で選択するのは後期からとなっている。自分の将来進みたい道に合わせていくつかのコースがありそれに沿って決めることができるがある程度の成績がないと落とされることもある。
    • 就職・進学
      良い
      就職率は90パーセントをこえていて、1年生からでも参加できるセミナーなどがある。先生に相談すれば手厚く就活のサポートをうけることができる。
    • アクセス・立地
      良い
      女坂を登らないと登校できず、急いでいる時などはたいへんである。しかし、プリンセスバスの運行やループなどの電動自転車のポートが坂の上にあるのでそれを利用することもできる。
    • 施設・設備
      良い
      私立ということもあり、すごく綺麗で女子大っぽい。特に図書館のガラス張りのところがすごく綺麗である。
    • 友人・恋愛
      普通
      オンデマンド授業が多いので友達は決まった授業でしかつくれない。また、恋愛はサークルやバイトをしない限り不可能になっている。
    • 学生生活
      悪い
      他の大学と比べて学祭はそこまで派手な印象ではない。屋台などが出ず生徒もあまり積極的では無い印象。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      まだ1年の段階なのでそれ以降のことは分からないが1年は幅広い分野を学ぶことが出来ると思う。現代社会について広く学べる学科である。
    • 志望動機
      元々社会学系の学科に進学したいとは思っていた。元々国公立を志望していたが、共通テストで失敗してしまい、私立で受けていたここに進学しようと思った。就職率も高く、女子大ブランドを活かそうと思った。
    • 入学前後のギャップ
      実際に入学して感じたことは女子しかいないのですごく気楽に生活できるということ。また、思ったよりオンデマンドが多く学校にいる時間がほかの学科と比べ格段に短い。
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    投稿者ID:1088084
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2025年09月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    文学部英語文化コミュニケーション学科の評価
    • 総合評価
      良い
      英文学科ですが、結論から言ってとても満足しています。学科の特徴として意見を交換することが好きな生徒が多く、皆積極的に英語に関する知識を深めようとしているのが見受けられます。1年生では英語学習そのものが多いですが、2年生からは英語を使い、なんでも学んでみる学科、というイメージです。もちろんTOEFL、TOEICなどの試験英語が学べる授業も沢山あります。
    • 講義・授業
      良い
      外国人教授が多く英語を話す機会が沢山あるのはもちろん、皆気さくなので分からない表現などはすぐ質問出来ます。また、若い英語から実用的な英語までひととおり学べる機会が揃っています。
    • 就職・進学
      良い
      就職率はとても高く、教授からのサポートもあります。当学部では空港のグランドスタッフになる方などもいます。
    • アクセス・立地
      普通
      大学までの坂が急なのと、近くにスーパー、ドラッグストアはあまりありません。ただ、京都駅までのバスと四条河原町までのバスが学校から出ています。
    • 施設・設備
      良い
      設備は新しく校舎もすごく綺麗でとても充実しています。ただ、図書館が平日20時、土曜は17時で閉まってしまいます。
    • 友人・恋愛
      良い
      同じ学科の友達は同じことへの興味関心がある同士で集まっているので、一緒に課題などに取り組めて充実しています。
      京女は真面目な子が多く、コツコツ誠実に勉学に励む生徒が比較的多いのも特徴だと思います。
      サークルはインカレなどもあるようです。
    • 学生生活
      良い
      文化祭(藤花祭)はこじんまりとしていますが、プログラムは充実しています。仏教の学校なので仏教に関するイベントがちょくちょくあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語文法、試験英語、実用英語(筆記)
      英語話術、英語の資料の読み解き
      英語文学、洋画、現代の英語表現
      多文化理解、英語圏の宗教
    • 志望動機
      元々英語学習に興味があったことと、女子大に進学したかったことが大きいです。
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    投稿者ID:1075886
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2020年度入学
    2025年06月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    発達教育学部教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教職課程を取りたい者にとっては、大変充実した良い学科だと思われる。特に、音楽教育学専攻に関しては、免許取得も目指しつつ、自身の楽器の技術も上げられるため、とても充実した学びを得られる。
    • 講義・授業
      良い
      コロナ禍であったが、教授たちの工夫のお陰で大変充実した学生生活となった。3回生からゼミがあり、自分が深く学びたい内容に特化したゼミに入ることが出来た。
    • 就職・進学
      良い
      教職課程は任意だが、周りも免許取得に向かって励む生徒が多く、自身も励むことが出来た。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は京阪本線七条駅です。女坂を上るには夏はかなりきついものがありますが、駅からの距離はみな比較的通いやすい距離だと思われる。
    • 施設・設備
      普通
      私は音楽教育学専攻だったが、音楽棟の練習室がお世辞にも綺麗とは言えない状況で、今後改善されれば、さらに評判は良くなるかと思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      学外とのサークル(京大など)に入る者も多く見受けられる。入る入らないは自由だが、入った方が恋愛関係などは充実するかと思われる。
    • 学生生活
      良い
      藤花祭が毎年秋に行われる。自由参加だが、他大学の生徒も多く来られているように見受けられ、充実したものである。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      必修の第二言語などは1回生時で学び終わる。教職課程を取得する場合は、1回生時から4回生時にかけて取得を目指し学ぶ。
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
      アパレルブランドに就職いたしました。
    • 志望動機
      幼少の頃からピアノを習っていたため、大学でもピアノを続けたいと考えた上、ピアノだけではなく幅広く学べる大学を探し、こちらに決めた。
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    投稿者ID:1051987
  • 女性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2025年05月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    法学部法学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学生の人数がそんなに多くないので、主体的に学ぶことができる学科だと思います。特にやりたいことが無くても、どんどん興味が広がるので、将来何したいかが決まっていない人にはもってこいだと思います。
    • 講義・授業
      良い
      必修で幅広い法学を学べ、自分の関心に沿った分野を受講することができるから。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      文献を探す能力や、文章を書く能力、少人数制ということもあって自分の意見を発言する能力など、さまざまな力が着いたと思うから。
    • 就職・進学
      良い
      サポートや情報は充実していると思います。そのため、就職実績も例年良いです。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から少し遠く、緩く傾斜のかかった坂の上にあります。駅からバスもありますが、ほとんど満員なので歩いています。ですが、最近は海外の人が多く、歩きづらい印象です。
    • 施設・設備
      良い
      新しい校舎が増えたのもあり、大学内の施設がとても綺麗です。新しめの校舎には化粧ルームもあって女子大感があります。
    • 友人・恋愛
      良い
      優しい人が多く、友達は作りやすいと思います。ただ、自分の興味が広がっていき、選択する科目が異なってくると授業で被ることは少なくなります。
    • 学生生活
      良い
      私は学校のサークルに所属していないですが、豊富にあると思います。文化祭も楽しいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      いろんな法学の分野を学ぶことができます。1年次は広い範囲の法学を必修で学び、2年次からは好きな分野を選択科目で取れます。
    • 志望動機
      私は特に将来やりたいことがなく、公務員や一般企業への就職率が良かったから。
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    投稿者ID:1043655
  • 女性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2025年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      人の良さという部分では100点だ。この大学に入って嫌な生徒にあったことがない。文学が好きな人にはぴったりな学部だが、多少興味がなくても単位は取れる。施設もきれいだし、人数が多すぎないため、適切に享受できている。自分はこの大学に入学できてよかった。京女生であることを誇りに思う。
    • 講義・授業
      良い
      文学の講義は充実しており、評価も正当になされていると思う。一部きつめの教授がいるが、熱心故だと思っている。2年になると他学部の講義も幅広く受講できる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      規模が小さめの大学なのでゼミの選択肢は狭い気がする。スタンダートなゼミしかない印象。しかし、希望したゼミに必ず入れるシステムなのはいい。15人規模のゼミが多く、ゼミ生同志の交流はそこまで濃くはない。普通の授業も少人数であることが多いため、あまり変わらないイメージ。
    • 就職・進学
      良い
      自分が積極的に取り組めば希望する進路に行けると思う。しかし、穏やかで高望みする人が少ない印象なので、大手を積極的に受ける人が少ない。学校内で就活のセミナーが開催されているので、よく利用した。キャリアセンターは当たり外れが激しいが、指名もできないため不満である。
    • アクセス・立地
      普通
      女坂という坂を上ったところに学校がある。最寄りの七条駅から徒歩15分ほどで遠い。周辺に飲食店も少ないので、ご飯や遊びの際は京都駅か河原町まで出る。学校と京都駅・河原町を結ぶプリンセスラインというバスは時間によってはかなり混んでいるし、交通系ICが使えないため少し不便。また、文学部が利用するJ校舎は隔離されていて馬町のあたりにあり、移動に時間がかかる。駐輪場が1か所にしかなく、校舎から遠いのも不満。
    • 施設・設備
      良い
      施設はとても管理が行き届いていてきれい。新しい校舎も多い。トイレもきれいでパウダールームも利用できる。図書館もきれいで勉強するモチベーションになる。学食もおいしく、日替わりのメニューが充実している。コンビニはファミリーマートと小さいデイリーヤマザキがある。設備ではないが、学校の検索サービスがかなり充実していて、これだけで課題が完結できることもあり、かなり便利だと感じる。
    • 友人・恋愛
      良い
      優しく、穏やかで上品な人が多い。この学校に入学して一番よかったことは、周りの友人に恵まれたことだ。友達は1年生の時に週2回ある言語の必修授業で作った。また一人で行動している人も多く、変な目で見られることもないので一人であっても非常に過ごしやすい。この大学の穏やかで平和な雰囲気が大好きだ。
    • 学生生活
      良い
      部活に所属していないのでわからないが、周りの友人は積極的に取り組んでおり、仲も良いように見える。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生は文学のことを浅く広くまなび、2年生から興味分野を学んでいく。古典文法や国語学の基礎、くずし字はみんな学ぶ。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      安定していて、待遇がいいこと。
    • 志望動機
      京都にあること、女子大であること、日本文学や文化が学べること
    • 就職先・進学先
      金融・保険
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    投稿者ID:1039229
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 東山キャンパス
    ●京都府京都市東山区今熊野北日吉町35

     京阪本線「七条」駅から徒歩16分

電話番号 075-531-7030
学部 文学部、 家政学部、 現代社会学部、 発達教育学部、 法学部、 データサイエンス学部、 心理共生学部

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このページの口コミについて

このページでは、京都女子大学の口コミを表示しています。
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