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私立京都府/七条駅
文学部 口コミ
3.98
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在校生 / 2017年度入学
2021年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]文学部英語文化コミュニケーション学科の評価-
総合評価良い大学でしっかり勉強したい人は自主的に色々授業は取れると思う。
そこまで勉強したいわけではない人も普通に最低限の試験や課題を押さえていれば楽に単位を取得できると思うため。 -
講義・授業普通私にとっては興味ある授業はそれなりにあったため良かったが、偏りがあるものが多かったようにも感じたため。
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就職・進学普通就職・進学の数字上の実績は高く、学校側が用意してくれた就活行事などもそこそこあるが、数が限られていたり、丁寧なサポートをしてくれるわけではないため。
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アクセス・立地悪い自動車の音などは気にならない場所なのは良いが、最寄りの駅からのアクセスが悪い。
学校に停まるプリンセスラインバスという市バスもあるが、本数も少なく時間通りに来ることのほうが稀なため、時間に余裕を持って待っていてもバスのせいで遅刻しかけたことは良くあった。 -
施設・設備普通新しいパソコンや図書館を取り入れたりしていた点は良かったが、場所が限られていたり、気になる図書が閉架書庫や取り扱いのないものも多く、あまり頻繁に使おうという気にはなれなかったため。
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友人・恋愛普通友人関係は充実していると言えるだろうが、恋愛関係は学外でするしかないため。
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学生生活悪い学校側が大きく動くイベントは文化祭以外ないため最低限のイベント量だと思う。
また学校公認の部活・サークルも文系が多いため、体育会系は学外のサークルに所属するしかない場合もあるため。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容大まかには文学、言語学のどちらかに分かれていく学科になり、文学では英文学または米文学のどちらかを主体とする人が多い。
また、演劇などに興味がある人は専門のゼミがある。 -
志望動機文学が好きで、将来、就職する際に英語を少しでもやっていると有利になると考えたため。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:725208 -
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在校生 / 2017年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]文学部英語文化コミュニケーション学科の評価-
総合評価普通普通。色んなことが学べるが内容は良かったり微妙だったりやってる理由がわからなかったり色々。ただ英語とは関係のない授業も取れるといえば取れるのでよかったりもする。
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講義・授業良い英語や海外の文化、文学作品に触れることができ、そこから人生や価値観について考えることもしばしば。ただ語学力については学校外での個人的な努力が必須。
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研究室・ゼミ普通ずっと部屋の中にいてひたすら分厚い英語の教科書を読んでいくのみ。英単語のテストをしたりする。
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就職・進学悪い全くお世話ならなかったので詳しくは分からないが、頼った人の話を聞くと全く役に立たないらしい。確かに対応も面倒くさそうだし、色々なげやり。自分でやれ感がすごい。ある意味が分からない。
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アクセス・立地普通近くにある駅が京阪のみ。丘の上にあるので登っていくのが一苦労。プリンセスラインもあり上まで連れて行ってくれるが家からバス停までの距離が遠くそれなら市バスに乗って丘の麓まで行くのがいい。
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施設・設備普通一通りのものは揃っているが、印刷する際コピー数が決まっている、印刷の種類に制限があるなど使う際悩むことがあったりする。けちい。
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友人・恋愛普通人それぞれです。恋愛は女子大なので他校やネットで出会った社会人との恋愛になっていきます。
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学生生活普通サークル数は多い。なので充実する所は充実するし、そう感じるかも人それぞれ。文化祭はしょぼい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年の時は必修科目でパソコンをいじってエクセルなど一通りのことを学べたり、英語の語学力を伸ばす授業もある。とにかく宿題、小テスト、レポートが多い。2年ぐらいから自分の好きな科目もとれるようになっていく。単位数を稼がないといけないのである授業はほぼ取ることになる。小テストが面倒。3年からは好きな授業を取ることができ小テストなどがなくなっていく。ゼミが始まる。4年はゼミのみの人が多い。単位数の足りない人は頑張らないといけない。1年と3年に仏教の授業があり先生によってはテストが難しすぎて沢山落とされたりする。必修科目なので3年で落とされるときつい。
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就職先・進学先介護。働く環境や人間関係のみを見て選んだ。どの企業も黒々としていて嫌だった中でここかな、と思えた唯一の職業。ただ介護は大変なので正直やっていけるか不安しかないし、夜勤や入居者さんとの関係が怖い。もし何かあって私のせいとかになったらどうなるのかなど不安だらけ。
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志望動機受かった学校の数がそもそも少なく、その中から地味でどんな服を着て行っても浮かなさそうな、お洒落な人が少ない通いやすい所を選んだ。
感染症対策としてやっていること2020年5月からオンライン授業。9月から通学も始まったが出入り口に消毒液を置いており、教室でも人との間隔をあけるように言われる。食堂も向かい合わないような座席になっており、以前3人で行った時横並びになってシュールだった。5人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:705313 -
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在校生 / 2017年度入学
2020年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]文学部国文学科の評価-
総合評価良い国語を学びたい人なら不満は特にないと思う。先生も優しい方が多く、面倒を見てくれる。校舎が古く少し暗い雰囲気なのが残念だが、そのうち建て替えるだろう。ギスギスした関係も聞いたことがないので、穏やかな学生生活を送ることが出来る。
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講義・授業良い専門科目では上代から近代、国語学など、日本の文学や文法に関する様々なことを学べる。教養科目ではそれぞれの学部に寄った内容のものが多いが、わかりやすい講義となっている。学部ごとに学生の色が違うことがあるのでギャップがあることも。
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研究室・ゼミ良い基礎演習は一回生から始まり、二回生からは国文学、国語学の様々な分野の中から二つ選ぶことが出来る。人気のゼミは抽選になることも。卒業論文に関わってくるのは三回生で選んだ二つのゼミからなので、書きたい内容にあったゼミを選ぶべき。
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就職・進学良い女子大でありながらも関西では知名度がある方なので、就職実績はいい方だと思う。学校の先生になる人も多い。就職課はこちらから進んで行けばかなりサポートしてくれると思う。行かなくても最低限のサポートはあるし、求人もそこそこある。
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アクセス・立地普通東山沿いにあり、周りには清水寺や博物館などの観光スポットも多くあるため栄えている。大学の前に着くプリンセスラインバスが京都駅や四条河原町から出ているが、附属の小中高生も多く利用するためわりと騒がしい。もちろん市バスや京阪電車も近くに通っているが、そちらは観光客が多く乗っている。交通の便に困ることは無いが、静かに通学することは難しいと思う。何より、相当近くに住んでいない限りほぼ必ず長い坂を登って通学しなければならないところがしんどいと思う。プリンセスラインバスはその坂を登ったところに停留所があるので、坂を登りたくない人はそれを利用するのがいい。
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施設・設備悪い文学部の校舎が比較的古い方で、たまに壁にヒビが入っている。また、図書館との距離があり行き来するのが疲れる。その図書館は新しく建て替えたばかりだが、立て替える前に比べて綺麗にはなったが少し見づらくなった。本の数は多いと思う。国文学科の研究室に辞典系は揃えてあるので、それらを使うなら図書館に行くよりは校舎で見た方がいい。
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友人・恋愛普通基本的にサークルではなく部活として活動しているが、他大学のインカレサークルと合同で活動しているものもある。恋愛をしたいなら普通に他大学のインカレサークルに入る方がいいと思う。(大体京大) 一回生で取る必修科目やサークル内で友達ができる印象がある。ただ、わりと一人で過ごす人も多いと思う。
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学生生活普通新刊の時期にクラブ紹介イベントがあり、ブースを回るような形で見学したり各クラブの紹介を見ることが出来る。様々なクラブがあるので興味を持てる物が見つかると思う。上でも書いたことだが、学内のクラブもあるが京大のサークルに入る人も多い。文化祭は規模が小さめだが、毎年トークショーにゲストが呼ばれる。今年は神木隆之介さんだったがコロナでオンライン開催になった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一回生で基礎演習や基礎講座、各時代の文学についての講義を必修で取る。国語学の講義が難しい。二回生は一回生の続きで各時代の講義を取ったり、余る時間で般教を取ったりする。3回生からは卒業論文を視野に入れたより深い内容の講義が増える。卒業論文は一万二千字以上。
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就職先・進学先マスコミ・広告・デザイン
雑誌の編集をしたくて国文学科に入ったが、出版業界が合わないと感じてテレビに乗り換えた。結果的に書いている卒業論文の内容にもリンクでき、よかった。 -
志望動機国語学に興味があり、日本語について学びたかった。雑誌の編集者になりたくて近いジャンルを選んだ。
感染症対策としてやっていることオンライン授業、課題提出型授業、校内に入る際のマスク着用、アルコール消毒、広い教室のみ使用6人中6人が「参考になった」といっています
投稿者ID:673602 -
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在校生 / 2017年度入学
2020年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]文学部国文学科の評価-
総合評価良い大学できちんと学んでいきたい人にはよい環境の中にあると思う。先生は個性的な人が多いが、相談には親身になってくれる。
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講義・授業良い古代から現代にいたるまで様々な分野の文学を学べる。真面目で課題もそれなりに出るのできちんと勉強する必要がある。
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研究室・ゼミ良い学部ごとに研究室があり、ゼミごとに関心のある分野を選んで履修する。
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就職・進学良い進路就職課があり、生徒のために普段から放課後に就職セミナーがある。
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アクセス・立地普通坂の上にあるため、やや夏は大変である。バスで通学する生徒も多い。
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施設・設備良い私立大学のため、新しい施設も多く綺麗である。図書館は新しく整備された。
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友人・恋愛良いインカレのサークルに入る人が多いため、学内のサークルの人数は一部を除き少人数が多い。
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学生生活普通学内のサークルも様々あるが、他大と比較すると個人のサークルなどはあまりなく、学内で認められたものが活動している印象。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容特に古典文学をメインに、古代から文学がどのように現代の文学へと変わっていったのかが知れる。
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志望動機昔から文学に興味があり、また資格取得できる大学で学びたいと思ったため。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:672200 -
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在校生 / 2017年度入学
2020年05月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]文学部英語文化コミュニケーション学科の評価-
総合評価普通授業内容が少し微妙。良くもなく悪くもない。これを学んで何になるのかというものが多い。無駄が多い。設備や立地、職員の対応など全てを含めて3。
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講義・授業良い英語のことだけでなく、海外の小説に触れ海外事情を理解し考えたりジェンダーや貧困やエイズについてにも考えることができる。
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研究室・ゼミ普通私のゼミは統語論なのでそもそも充実がどうとかいうのはあまり関係ない。ただ勉強するのに良い本は教えてくれる。
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就職・進学良い学科の就職実績は100%であり、色んな相談にのってくれたりする場所も十分ある。ただ就職先が自身に納得のいかない場合もある。
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アクセス・立地普通山裾の坂を登ったところにあり、行くのにとても疲れる。坂の上まで送ってくれるバスもあるが河原町や京都駅などからしか出ておらず料金も230円のためかなり無駄。
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施設・設備普通A校舎の上の階に行く際、エレベーターが一つしかなく4階でも階段でいかないといけなかったりする。水飲み場がJ校舎から消えたのも気になる。
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友人・恋愛良い友達はできるし楽しい。ただ中身に問題がありすぎて馴染みきれない。
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部活・サークル良いサークルは沢山ある。他大学と共同して行うサークルもあり楽しい。ただ文化祭がちゃちい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語の喋る、読む、聞くを鍛えたり、言語学を学んだり教養を深めたりする。
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就職先・進学先福祉
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志望動機特にない。高校の時大学に来るつもりはなく親が勝手に教師に提出しここが受かった。
13人中12人が「参考になった」といっています
投稿者ID:658456 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]文学部国文学科の評価-
総合評価良い演習を何度も行ったり、国文学について実体験をして学習する方針がいいと思います。
私は図書館司書を目指していて、昨年度の先輩からも資格合格者が数名出ているので十分なサポートを受けることができると思っています。 -
講義・授業良い国文学を実体験するために学外フィールドワークを行うので、学ぶ環境として十分だと思います。
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研究室・ゼミ良い充実しています。オープンキャンパスなどの施設見学で実際に見てみることをオススメします。
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就職・進学良い先輩からの見聞ですが、就職の際は自分に見合った進路のために十分なサポートをしてくれるそうです。
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アクセス・立地良い学生寮があるので下宿などが心配という親御さんも安心して通わせることができます。
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施設・設備普通施設によってキレイさは差が出ますが、全体的に清潔感のある校舎です。
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友人・恋愛良いサークルや部活動の活動を通して友人との仲を深めることができます。
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学生生活普通藤花祭のステージでは様々なゲストが来て下さり、大変盛り上がる楽しいイベントとなっています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容演習を何度も行います。また、国文学を実体験するために学外フィールドワークを行います。
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志望動機図書館司書になりたくて、文系を中心とするコースに進みたかったからです。
16人中16人が「参考になった」といっています
投稿者ID:603252 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]文学部英語文化コミュニケーション学科の評価-
総合評価良い全体的に、のんびりして過ごしやすい。ガヤガヤ、バタバタしていないため争いごとも無い。自分に合っている。
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講義・授業良い少人数制を採用しているため、一人一人へ目が行き届いている感じ。多くても200人くらいの講義しかない。
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研究室・ゼミ良い色々なゼミがあって興味関心に合わせて選ぶことができる。やりたいことを尊重してもらえる
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就職・進学普通まだあまり実感が無い。これからどんなサポートがあるかにって評価は変わると思う。
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アクセス・立地悪い毎回長い坂を上り下りしなければならない。観光地の為、交通渋滞が頻繁に起きる。バスも定時につかない。平地から遠い。
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施設・設備悪いこれから建て替えるため、工事中の場所が多い。今は通路が狭く不便。ボロいところはまだまだ多い。
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友人・恋愛普通女子大学の為、学内恋愛は無い。京都大学とのインカレが多いため出会い自体はある。友人関係は、落ち着いた人が多いので良い友人ができる。
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学生生活良い学内のサークルに関しては所属していないから分からない。イベントは沢山あって、参加しようと思えば沢山ある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一回生はほとんどが教養科目、必修科目のため決められたカリキュラムをこなす。二回生以降は自分の興味関心に合わせて選ぶシステム。
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志望動機女子大の中で歴史があり、就職にも強そう。指定校推薦が貰えたのでここにした。
12人中12人が「参考になった」といっています
投稿者ID:537835 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]文学部英語文化コミュニケーション学科の評価-
総合評価良い普段から色んな授業をしてくれてる。相談すれば必ずのってくれるし人間的に優しい人が多い印象。ただ授業が役に立つかは微妙。そもそも英語だけに特化した英文学科とかいらない気がする。
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講義・授業良い色んな授業をしてる。英語の語学力を鍛えるものから欧米文化をしる機会、言語の仕組みについての授業もあるし英語を使って行う楽しい系の授業も豊富にある。
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研究室・ゼミ普通そもそもあんまり学ぶことがないし、今後も活かせそうにない。先生も微妙で生徒にも不評。
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就職・進学普通これは大学のレベルの問題だから仕方ないのかもしれないけど、そもそも京女は学力的に良いレベルの学校ではないので就職先が中小企業が主になる。選ばなければ入れるけど選ぶと無理。
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アクセス・立地悪い坂の上にあるのが有り得ない。以前風邪が治った翌日に学校行ったら坂で吐きかけた。プリンセスラインとかあるけど河原町からとかすごい微妙なところにあるし使えない。
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施設・設備普通J校舎の冷水機がなくなった。パソコンから印刷できる量も限られてるし色んなところでけちってるのが丸見え。
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学生生活悪い藤花祭が規模的にも質的にもしょうもない。来るのは他大の男ばっかりで実際にくる京女生は少ない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容TOEIC,TOEFLの勉強。英文を読んで問題に答えたりする。欧米文学を学び、文化などをしる。統語論。
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就職先・進学先決まってない
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志望動機受かった大学の中で一番ましだったから。英文学科に関しては親に決められて私の意思はない。
15人中9人が「参考になった」といっています
投稿者ID:533192 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年11月投稿

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]文学部国文学科の評価-
総合評価悪い勉強面的に言えば資料はまあまあ揃ってる。けどそれ以外なんもない。図書館新しく建ったけど使うのすごく面倒。行ったり来たりしないといけない。校舎に偏りがあって勝手が不便。学生食堂は一番美味しかったところが潰れてしまってまずいとこかインスタ映え狙ったような高いとこしかない。現在校舎取り壊し期間中で、取り壊す間の対応が良くない(取り壊す以前の校舎をサークルで使っていたが、使えなくなり、代わりの場所の提供を一応はしてくれたもののほんとに一応。雑。)。
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講義・授業普通緩いけど先生によってはちゃんと教えてくれる。基本的にいい先生方ではある。範囲広いからやりたい分野は見つけやすい。でも授業数少なくて取る単位数に見合ってないから、受けたくないものも受けないと行けなくなるのが難点。
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研究室・ゼミ普通各時代ちゃんと先生抑えてるし、学びたい分野に制限を感じないのがいい。ただ、先生によっては全く口出ししてくれない人いそうで、卒論書くのが不安な先生もいる。
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就職・進学悪い微妙。
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アクセス・立地悪い坂が地味にキツい。あと周辺なんもない。
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施設・設備良い結構文献は揃ってる。さすが京都。
11人中11人が「参考になった」といっています
投稿者ID:480593 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]文学部国文学科の評価-
総合評価良い蔵書数も多く、先生も多いため多岐にわたる専門分野が学べることが特徴です。
気さくな先生が多い為、質問しやすい環境だとおもいます本気で学びたい人には良い大学です。
立地的にも自分で文学作品の舞台に実際に訪れることもできます。
もし読みたい本がなくても京都女子大学の学生証があれば京都大学を始めとした他大の図書館へ行くこともできます。 -
講義・授業良い講義だけで100%の理解を得ることは難しく、
+αの勉強が必要です。が、それはどこの大学でも変わらないので満足できるかどうかはどれだけ自分が頑張れるかによるかとおもいます。
ただし、文学部は少し他と離れたところに学部棟があるため、授業の移動が大変なときがあります。
また、特定の曜日に授業が集中したりします。 -
研究室・ゼミ良い2年生から自分で選べる少人数授業が開始します。
3年で選んだゼミの分野で卒論を書くことになります。
すべての時代、分野において学べます。
もし少し離れたとしてもきちんとサポートはしてくれるので自分の好きな時代区分だけでも頭に入れておくといいかと思います。 -
就職・進学良い99%近い学生が進学、あるいは就職しています。
学生センターと呼ばれるところで、就活支援を行っています。
11人中11人が「参考になった」といっています
投稿者ID:477092 -
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京都女子大学のことが気になったら!
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