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京都府立大学
出典:Hasec
京都府立大学
(きょうとふりつだいがく)

公立京都府/北大路駅

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偏差値:50.0 - 62.5

口コミ:★★★★☆

4.07

(282)

文学部 国際文化交流学科 口コミ

★★★★☆ 3.91
(31) 公立大学 251 / 397学科中
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2011-20件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国際文化交流学科の評価
    • 総合評価
      良い
      人数が少ない分指導が行き届いていた。また学科内メンバー全員と顔見知りになれる。ただ雰囲気が合わないと4年間狭いコミュニティでやっていくのは大変だと思う。
    • 講義・授業
      良い
      生徒数に対して教授・講師の数が多く、細かい指導を受けることが出来る。ゼミや講義の難易度にばらつきがあるので注意が必要。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      少人数のゼミのため卒業論文執筆の相談に乗ってもらいやすかった。ゼミによって難易度にばらつきがあるので注意が必要。
    • 就職・進学
      普通
      大学からのサポートは多少あったが学科としての就職サポートはなし。生徒各自が個人的に就職活動を頑張っており、その結果就職率は良かったと思う。
    • アクセス・立地
      良い
      駅からは徒歩で行けるためアクセスは良好。府立植物園、コンサートホールが隣にあり、閑静な地で落ち着いた雰囲気。府立植物園に無料で入ることができる特典もある。
    • 施設・設備
      普通
      ゼミや講義で使う校舎(2号館)が古い。図書館のラインナップはそこそこ。新しく出来た校舎は綺麗で評判がいいらしい。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科メンバー全員が受ける授業が一年目に多く全員と顔見知りになれる。皆で仲良くという雰囲気だが合わないと4年間狭いコミュニティでやっていくのは大変だと思う。
    • 学生生活
      良い
      サークル活動は必須ではないがやった方が絶対に楽しい。授業だけでは他学部とあまり一緒になることはないので、せっかくならいろんな学科の人が所属している大人数のサークルに入って知り合いを増やすことをおすすめします。青春を楽しめます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語とドイツ語、イギリス・アメリカ・ドイツの文学、歴史。海外から見た京都。翻訳。英作文。フランス語・フランス文学は履修者がほとんどおらず、ドイツ語・ドイツ文学が人気。
    • 就職先・進学先
      ITサービス業
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:431432
  • 男性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 1| 友人・恋愛 1| 学生生活 1]
    文学部国際文化交流学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学べる内容は面白いが、内容の幅があまりない。いざ入ってみたが興味ある分野がないという人もいるかもしれない。
    • 講義・授業
      普通
      欧米と言ってはいるが、アメリカ文化や英語系の研究が大半で、それ以外はイギリス・ドイツしかない。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだ演習を取る学年でないのでわからない。
    • 就職・進学
      悪い
      キャリアの授業はあるが受ける意味をあまり感じないし、就職サポートも手薄に感じる。
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄の北山駅、北大路駅が近い。周りにラーメン屋など美味しい飲食店が多いし、植物園やコンサートホールも隣接している。
    • 施設・設備
      悪い
      大学があまり資金を持っておらず、古い建物を未だに使っているし歴彩館の設計もよろしくない。壊れたテニスコートのフェンスなどでさえなかなか修理されない...
    • 友人・恋愛
      悪い
      人が少ないので知り合いばかりになる。サークル内恋愛が大半かも。
    • 学生生活
      悪い
      やはり規模が小さいせいかサークルも外部との交流がないパターンもあるし、学祭の規模も小さい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主にアメリカ、イギリス、ドイツの文化と社会、英語とドイツ語。フランス語も選択可能だが学科の教員にはフランス語の先生がおらず、第二外国語は実質ドイツ語一択状態。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      京都に住みたくて、後期試験で受ける大学を探す際に京都の国公立大学で探したら見つかったから。
    この口コミは参考になりましたか?

    7人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:564863
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国際文化交流学科の評価
    • 総合評価
      普通
      年度によってカラーは違いますが、おおむね落ち着いた学生が多いように思います。各学年30人程度という大学には珍しいレベルの少人数で、語学の授業も他学科から独立しているので、学科は高校のホームルームに近い感覚です。
    • 講義・授業
      悪い
      イギリス文化・文学、アメリカ文化・文学、ドイツ文化・文学を学びたい方にとっては充実していると思われます。学科名に「言語」とある割には言語・言語学系の授業は少なく、フランス語・フランス文学などは専任の教員すらいないので、この分野を学びたい方にはお勧めしません。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      先生の指導はゼミによります。世話好きな先生のゼミであれば、卒論も手厚く見てもらえるようですが、自分から積極的にアクションを起こさないとノータッチという先生もいるそうです。が、真面目な学生には基本的に親切な先生方です。3回生では最大4種類のゼミを選択できるので、興味の定まっていない学生にはよいと思います。
    • 就職・進学
      普通
      基本的に学科の教員は、専門外ですので就職にはノータッチです。キャリアサポートセンターを利用するよう勧められます。実際のところ、キャリサポを利用するというよりは、就活講座や他所の就職予備校に通う人が多いです。就職実績はまずまずかと思います。公務員や銀行員志望が多い印象です。
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄烏丸線北大路駅からも北山駅からも徒歩圏内で、烏丸線は京都駅を通るので、かなり便利と思います。京阪沿線の学生は、出町柳駅から自転車あるいは徒歩で通うという選択もできます。資料館や植物園と隣接していて、基本的に静かです。キャンパス内も緑が多いです。
    • 施設・設備
      悪い
      学科の施設は、特に充実しているというわけではない印象です。図書館も分野によって蔵書に差が多く、私自身は近隣の大学まで借りに行くことが何度もありました。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内で人間関係を広げたい場合、部活やサークルにはいることがほとんど必須条件です。学科内はそれなりに仲良く、名前や顔はもちろん、出身地や所属クラブまで把握できるほどですが、いかんせん合計人数が30人程度です。学科では半分強がそういった団体に所属します。少数ですが中にはインカレサークルに入る人もいます。なお、全体的に真面目で比較的地味な集団なので、ドラマのようなキラキラした大学生活を夢見る人には勧めません。ちなみに、大学で出会って、卒業後結婚した人は身近でも結構います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      京都府立大学では、一年間の取得単位に上限が定められていないため、好きなことを好きなだけ学べます。「講義・授業」のところでも書きましたが、学科の専門授業はかなり偏りがあります。専任教員が学科で10人ほどなので、他のマンモス大学のようなバリエーションは期待できません。
      流れとしては、1回生で基礎演習と語学・一般教養、2回生でそれに専門授業が加わり、3回生では専門授業に加えてゼミを4コマ選択します。4回生では、卒論執筆のためにゼミを通年で、3回生で選択したものの中から選択します。希望があまりに集中すると抽選になることもあると言われていますが、実際に抽選になることはほとんどないようです。
    • 就職先・進学先
      教育業界
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:218629
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国際文化交流学科の評価
    • 総合評価
      良い
      小さい大学であるので、学科がクラスみたいでみんな仲良くなれます。しかし、校舎や設備、留学制度はあんまりよくありません。
    • 講義・授業
      普通
      アメリカ、イギリス、ドイツの様々な文化ぎ学べて興味深いです。しかし、興味のない人にとっては、つまらないかもしれません。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      私はまだ経験してないでふが、先輩は少人数でよいといっているのを聞いたことあります。オススメだと思います。
    • 就職・進学
      悪い
      小さい大学なので、就職支援はあまり充実していないとおもいます。しかし、公務員になるひとはおおいです。
    • アクセス・立地
      悪い
      とても田舎の方にあります。しかも寒いです。でも地下鉄の近くなので来やすいのは、来やすいとおもいます。
    • 施設・設備
      悪い
      とにかく、校舎が古いです。しかし、建て替えが予定されているので今後に期待できると思います。図書館もあたらしくなります。
    • 友人・恋愛
      良い
      こじんまりしているので、楽しいです。しかし、サークルの数はバリエーションがすくないので選ぶことができません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語と国語と日本史が入試かもくなので、ひたすら三科目をしていました。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      三科目で入れることと、英語を学びたかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      東進予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      英訳が多かったので、そればかりしていました。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:183201
  • 女性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2023年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    文学部国際文化交流学科の評価
    • 総合評価
      良い
      専門分野について深く深く勉強したい人にはあまりおすすめしません。大学で勉強もそれ以外のこともぼちぼち頑張りたいという人には向いていると思います。個人的には、ゼミの教授ととても親しくさせていただき、貴重な学びの機会をたくさんいただいているため総合評価は4にしました。
    • 講義・授業
      普通
      講義内容はそこまでレベルが高くないように感じます。特に英語。教授によってはとても面白い講義をしてくださる方もいます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      そもそも教授が少なすぎてゼミの選択肢がほとんどなく、興味のある分野のゼミが存在していないこともある。内容に関しても、正直薄いと感じるものが多いという感想をよく耳にする。
    • 就職・進学
      良い
      みんなそれなりに良い企業に就職を決めています。ネームバリューがほぼない大学なので少し意外でした。キャリアサポートセンターのサポートはそこそこありますが、自ら行かない人には何もしてくれません。
    • アクセス・立地
      良い
      周辺が高級住宅街のため穏やかな雰囲気。隣に植物園があり、緑にも囲まれていてとても落ち着きます。京都府の策略でアリーナが建設されようとしていますが、断固反対です。今の学びやすい環境を壊さないでいただきたいです。
    • 施設・設備
      良い
      文学部の建物は最近立て替えられたばかりでとても綺麗です。演習室の環境も勉強に最適で気に入っています。
    • 友人・恋愛
      良い
      規模が小さい大学のためか、人との交流が比較的盛んだと感じます。
    • 学生生活
      普通
      サークルの数は非常に少ないです。特にスポーツ系のサークルがほぼないことは私には辛かったです。イベントは主なものに学園祭が思いつきますが、キャンパス規模、学生数がコンパクトなだけあってイベントもこじんまりとしています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語教育学、ドイツ言語文化、アメリカ言語文化、イギリス言語文化、翻訳学、国際交流
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
      教育業界
    • 志望動機
      国際系の分野に興味があり、自宅から通える国公立という条件で探すとここしかありませんでした。
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    2人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:912160
  • 女性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2020年11月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]
    文学部国際文化交流学科の評価
    • 総合評価
      普通
      明るい雰囲気の学生が多く、また先生たちも明るく話しやすい方が多いと思います。私は入って損したとは思っていませんが、ワイワイガヤガヤしたい人にとっては合わないかもしれません。
    • 講義・授業
      普通
      私の学科は第二言語がフランス語かドイツ語しか選べません。そこに少し不満を抱いているため、3という評価になりました。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだゼミには参加していないため、実際にどのようなことを行なっているのかはわかりません。
    • 就職・進学
      良い
      キャリアセンターというものがキャリア講座などを開講してくれ、企業との交流もあります。
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄北山駅から徒歩約10分の距離で、京都市営バスでも通うことができます。
    • 施設・設備
      悪い
      耐震工事が完了していない建物がほとんどで、体育館などの設備も使えません。
    • 友人・恋愛
      悪い
      友人関係、恋人関係は人それぞれのコミュニケーション能力によります。
    • 学生生活
      良い
      私は学祭運営サークルに入ってるのですが、とても楽しい生活を送ることができています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      学科の名前の通り、欧米の文化や英語学、英語科教育学などを学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      決まっていない。
    • 志望動機
      自宅から通学可能範囲にあったのが第一条件でした。また英語科の教員免許が取ることができるのでここにしました。
    感染症対策としてやっていること
    5月6日ごろからオンライン授業が開始され、今でも殆どの授業がオンラインのままです。実験等々対面が必要な授業はソーシャルディスタンスが確保されながらも対面授業が行われています。
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    投稿者ID:703689
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 4| 施設・設備 1| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国際文化交流学科の評価
    • 総合評価
      良い
      あくまで文学部なので、本を読むことや考える事が好きな人にとっては良い学科だと思います。逆に、英語を話せるようになりたい人は他大学の外国語学科に行ったほうが良いかもしれません。良い意味でも悪い意味でもアットホームな学科であるといえます。
    • 講義・授業
      良い
      少人数授業で内容はそこまで難解ではありません。教授は個性的な方が多く、授業よりも研究に熱心な方もいらっしゃいます。講義中の雰囲気はおおむね静かで、私語をする学生は少ないです。きちんと出席さえしていれば単位は取れます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      二回生の終わり頃にゼミの概要が書かれた資料が配られ、ゼミの希望を出します。説明会はありません。希望者多数の場合は抽選や成績順になることもあるそうです。三回生と四回生でゼミを行います。ゼミの雰囲気によっては飲み会などで交流を深めますが、私の所属した所は一度も飲み会がなく淡白な雰囲気でした。
    • 就職・進学
      悪い
      私の代まではほとんど就職のサポートがなかったため、ほぼ自力で就職活動をしていました。大学院に進学する人も多いです。今もサポートは十分とは言えないようです。総学生数が他の大学と比べて圧倒的に少ないため、OBOG訪問には苦労します。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は北山駅ですが講義棟によっては北大路駅からのほうが近いこともあります。少なからず学校付近にも飲食店はありますが、夜は河原町方面に遊びに出かける学生も多いです。
    • 施設・設備
      悪い
      図書館の蔵書数は多く、近年京都府の図書館と連携?合併?したと聞きました。司書さんに方法をお尋ねすれば他大学から本を取り寄せることも可能です。試験前・レポート期限前は情報処理室のパソコンが順番待ちになるほど混雑します。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科の人数が少なく、クラスメイトのような関係性です。協力して作業に取り組むような授業もあるので、仲は自然と深まります。恋愛については、サークル内恋愛が圧倒的多数かと思います。
    • 学生生活
      良い
      学内サークルは大小様々ありますが、他大学のインカレサークルに加入している学生も多いです。アルバイトをしている学生は学校付近の居酒屋やパン屋、本屋などが多いと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は主に一般教養と語学の単位を取ります。毎日フルコマの学生が多かった記憶です。二年次は徐々に学科の専門的な講義が増え、パワーポイントで発表するようなものもありました。三年次からはゼミに所属し、専門的な内容になります。四年次はほぼ卒論の執筆のみです。
    • 就職先・進学先
      京都市内の宿泊業界
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    投稿者ID:409429
  • 女性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2019年12月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 5]
    文学部国際文化交流学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      欧米言語文化学科はそこまで英語は身につかないのでざんねんであるが映画が見れるのはたのしい
      ドイツ語しかとることができない
    • 講義・授業
      普通
      講義は知識を持った上で望まないと、満足な時間にならないと言った意味では内容の薄いものである
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      あまり設備などが良くないので充実とは言い難い
    • 就職・進学
      悪い
      文学部は明確な目的を持って来ている人が少ないので就職も並である
    • アクセス・立地
      普通
      地下鉄が少し遠いがバスも通っており、基本的に困ることは無い、飲食店は少ない
    • 施設・設備
      悪い
      困ることもないが、もう少し生協の規模が大きくなったら大変よい
    • 友人・恋愛
      悪い
      部活内での恋愛が盛ん、小さいコミュニティーで友人関係は充実する
    • 学生生活
      良い
      軽音部とアコースティックサークルに所属しているがとても充実してて楽しい
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      映画を見たり文学を読むことで、おうべいの文化を学ぶ、英語を使った授業で多少身につく
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      英語が身につくと思ったし、音楽や映画や文学などのカルチャーを研究したかったから
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    8人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:599364
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国際文化交流学科の評価
    • 総合評価
      普通
      先生方との距離が近く、とてもアットホームな雰囲気です。学生のことをとてもよく見ておられるので、安心して講義が受けられます。
    • 講義・授業
      悪い
      個性豊かな先生方が、それぞれ興味深い講義を行っておられます。文化の授業では映画などの映像資料も見ます。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      講義よりもさらに先生との距離が近くなるので、卒論のテーマ等の相談など、とても親身になってもらえますよ。
    • 就職・進学
      普通
      府立大学なので、京都府をはじめとする公務員に就職する人が多いです。大学では対策講座を行っているので、利用するといいです。
    • アクセス・立地
      普通
      地下鉄北大路、北山駅から歩いて10分ほどです。とても静かなところですが、駅周辺にはおしゃれなお店が結構あります。
    • 施設・設備
      普通
      現在新しい校舎を建築中ですので、これから来られる学生さん方はきれいな校舎を使える期間が長いと思います。
    • 友人・恋愛
      悪い
      大学なのでやはり個性的なメンバーばかりですが、基本的にみんなまじめです。テスト前などは、学科によってはみんなで協力して勉強会をするところもあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1,2回生では、言語学、文化学、音声学など基本的な講義を受けます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      他大学にはあまりない少人数制で、先生がしっかり学生のことを見てくれるというアットホームさに惹かれた。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      受験フォーラムAIM
    • どのような入試対策をしていたか
      8月までは基礎知識を叩き込み、9月頃からセンター演習と記述演習を7:3ぐらいの割合で行った。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:63861
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2021年01月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 1| アクセス・立地 5| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国際文化交流学科の評価
    • 総合評価
      普通
      可もなく不可もない。ただ、第二外国語を履修する際は形式上ドイツ語フランス語中国語の中から選択できるが、実際は3回生から用意されているカリキュラムの都合上ドイツ語を履修するよう強制されるので、それが嫌ならおすすめできない。
    • 講義・授業
      普通
      教養科目では幅広い分野を学べるよう様々なカリキュラムが用意されており、受講者数が多ければ新設された校舎で授業がなされるので、板書が見づらかったり教室が狭すぎたりすることなく快適に受講できる。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      教授により当たり外れが大きいので、ゼミの担当教授が自分の学びたい分野の専門であるかどうか以外にも先輩の口コミ等を参考にした方がベター。また、希望通りのゼミに入れるとも限らないので、割り切ることも必要。
    • 就職・進学
      悪い
      私立のような手厚いサポートは期待できない。文学部は特に就職よりも院に進む人が多いので、大学のキャリアセンターはあまりあてにならず、自力で情報収集するしかない。
    • アクセス・立地
      良い
      飲食店や雑貨屋が充実しており、バス停も駅も全て徒歩圏内なので非常に便利。隣の植物園には学生証を見せると無料で入園できる点も魅力的。
    • 施設・設備
      悪い
      文学部が主に使用する建物は歴史が古く、狭くて耐震性も低いので充実感はない。設備にこだわるならおすすめできない。
    • 友人・恋愛
      普通
      人によるとしか言えない。化粧バッチリの女子が大多数を占める学科なので、コミュ力と愛嬌があればなんとかなるのでは。
    • 学生生活
      悪い
      学園祭は小規模すぎて存在感がない。サークルの種類も決して多くはないので、イベントを楽しみたいなら他大学との共同サークルに入る方がよい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      イギリスアメリカドイツの文化と言語学。また、英語の成り立ちなども学ぶ。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      流通・小売・フード
      全国の百貨店を中心に展開している飲食チェーン。
    • 志望動機
      主要科目の中で英語の出来が一番良く、入試で英国歴の3科目しか受験せずに済んだから。
    感染症対策としてやっていること
    既に卒業しているので不明。
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    投稿者ID:712887
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 下鴨キャンパス
    京都府京都市左京区下鴨半木町1

     京都市営地下鉄烏丸線「北大路」駅から徒歩13分

電話番号 075-703-5101
学部 文学部社会科学部生命環境学部生命理工情報学部農学食科学部環境科学部

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