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公立京都府/北大路駅
文学部 国際文化交流学科 口コミ
3.91
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卒業生 / 2020年度入学
2025年01月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]文学部国際文化交流学科の評価-
総合評価良い真面目な学生にとってはとても学びやすい雰囲気の学科です。先生方も親身になってくださる方ばかりなので、気軽に相談しやすいです。
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講義・授業良い授業内容は面白かったですが、
授業の選択肢が少ないのは残念だった。 -
研究室・ゼミ良い先生との距離が近くアットホームな雰囲気だったので、気軽に何でも相談することができました。
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就職・進学良い学科の友人たちはみんな第一希望の大手企業から内定をもらっていた。語学力を活かせる職業につく人も多かった。
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アクセス・立地良いキャンパスの周りは自然豊かで治安もよく、とても過ごしやすい環境でした
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施設・設備良い文学部の校舎は建て替えたばかりなのでとても綺麗です。ガラス張りなのでオシャレです。
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友人・恋愛良いよくも悪くもコミュニティが小さいので、その人たちと良い関係を築けると楽しい4年間を過ごせます
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学生生活良い小規模な大学なのでサークルの選択肢は少ないが、それなりに楽しいです
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語教育、英語学、ドイツ文学、イギリス文学、翻訳学、アメリカ文学
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学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先公的機関・その他
大学職員
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志望動機もともとは英語教育を学びたいと思っていたから。落ち着いた雰囲気の学風に魅力を感じたから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1025482 -
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在校生 / 2011年度入学
2014年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際文化交流学科の評価-
総合評価良い広すぎず狭すぎず、人数が多すぎず少なすぎず、なので落ち着いたキャンパスです。また、生徒数が他大学に比べ少ないので、教授との距離が近く、話しやすいからです。学内には新校舎ができ、学習環境も良いです。
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講義・授業良い先生ごとに面白い授業をしてくださるから。映画を用いて歴史や文化を学べます。またグループワークのある授業も多いので、授業を通して友人との仲も深まります。
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研究室・ゼミ良いどのゼミも少人数(約2?6人)なので、細かく指導してもらえる。また生徒の声を聞いて、学びたいことをさせてくださります。
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就職・進学良いほとんどの人が希望した進路に進んでいます。就活を経験した先輩の生の声を聞ける機会もあれば、社会で働いている方々のキャリア体験を聞く機会もあり、自分の将来をしっかり考えることができます。
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アクセス・立地良い地下鉄、バスと両方で来れるので便利ですが、駅から徒歩約7分と、少し遠いのが難点です。また、京都府立植物園が隣接しており、四季折々の植物を観察できますし、府大生は無料で入園できます。
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施設・設備良い伝統のある校舎が多いですが、今年新校舎ができ、とても快適な環境です。学食がいままでひとつしかありませんでしたが、オシャレなカフェもできたのでみんなが快適にくつろげる設備が整っているといえます。
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友人・恋愛良い学校の規模が大きくないので、「友達の友達は自分の友達だったた」ということの連続なので、学内のほとんどの人と交友関係になれます。またサークル活動や、学科の縦の繋がりも密なのでカップルもたくさんいます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容イギリス、ドイツ、アメリカ、フランスの文化や文学と、ドイツ語とフランス語を学べます。
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所属研究室・ゼミ名イギリス文化研究室
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所属研究室・ゼミの概要イギリスの文学の精読、映画と舞台版スクリプトの比較など。
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学科の男女比1 : 9
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志望動機昔の名作から、最近の映画や文化まで学べるところに魅力を感じました。
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利用した入試形式推薦入試
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利用した予備校・家庭教師駿台の集団授業
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どのような入試対策をしていたか基礎固めのため、簡単な問題や覚えることを主にしていました。過去問は直前に少しだけやりました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:75572 -
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卒業生 / 2020年度入学
2024年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]文学部国際文化交流学科の評価-
総合評価良い教授、学生、環境、全てに恵まれた学科だったと思います。不本意入学ではありましたが、この学科に入ったことで様々な学びを得ることができ、何より自分が入学時には想像もしていなかったような経験ができたので今では大満足です。
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講義・授業良い授業のレベルは高かったので満足していますが、規模が小さい故に授業の選択肢が少なかったのは少し残念でした。
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研究室・ゼミ良い小規模大学のため教授との距離が近く、ゼミではとても有意義な時間を過ごすことができました。
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就職・進学良い私が知る限りでは、同学科の子はほとんどの人が大手に就職を決めていました。優秀で真面目な学生がおおいことと、キャリアサポートセンターの支援が手厚いおかげかと思います。
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アクセス・立地良い閑静な住宅街に囲まれていてとても穏やかな環境です。高級住宅街の近くにあるため、学生が行きやすいような安価な飲食店が少ないのが残念です。
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施設・設備良い文学部の建物はとても綺麗で、勉強場所や休憩場所、図書館など満足するものばかりでした。
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友人・恋愛良い基本的にみんな真面目で優秀な人ばかりなので、良い意味で刺激を受けることが多くて良い環境でした。
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学生生活良い小規模大学のためサークルの選択肢が少ないのが残念でしたが、自分に合ったサークルを見つけることができれば華のキャンパスライフを送ることができます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文学系ではアメリカ文学とイギリス文学、英語系では翻訳学と英語学、英語教育学、ドイツ系ではドイツ言語文化の専門の教授がいらっしゃいます。
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学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先公的機関・その他
大学職員 -
志望動機国際系の学部に興味があり、語学力を身につけたいと思っていたから。
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:987604 -
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在校生 / 2022年度入学
2024年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]文学部国際文化交流学科の評価-
総合評価良い特にドイツについて関心がある方は楽しく学習できる授業が多いと感じます。こぢんまりとしていますが伸び伸びと過ごせる環境です。
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講義・授業良い様々な授業形式で楽しく学ぶことができています。
外国語の選択が半強制的にドイツ語であることだけが残念です。 -
研究室・ゼミ良い3年生から2つのゼミに参加します。少人数での授業なので、教授から丁寧なフィードバックをいただくことができます。
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就職・進学良い定期的に就活センターによるセミナーが行われ、外部講師の方による講演会もあります。
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アクセス・立地良い最寄り駅の北山駅から徒歩10分ほどで、周りには飲食店や本屋などもあり好条件です。
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施設・設備良い大学の校舎の他に、稲盛会館と歴彩館を利用できます。とても綺麗な建物なので快適に過ごせます。校舎は古い棟もありますがトイレの修繕工事が進められています。
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友人・恋愛良い小規模の大学ですが部活動が活発に行われているため交友関係が広がります。学科も人数が少ない分、個人差はありますが全員と知り合える機会があります。
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学生生活良い新入生を歓迎する新歓夜祭や文化祭である流木祭があり、定期的に部活動の成果を発表したり他学年と交流できたりするイベントがあります。強制参加ではないので各自のペースで楽しめます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容アメリカ文学やイギリス文学、ドイツ文学、翻訳、音声学、ドイツ語(またはフランス語)などさまざまです。専攻を選ぶ前に、専門科目としてどの分野も一度は学ぶ機会があります。専門的な知識がなくても無理なく学べます。3年生では今まで学んできた中から2つのゼミを選び、4年生ではさらに1つに絞り卒業論文を書きます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機文学部を志望しており、なかでもこの学科の共通テストの配分が自分の成績と合っていたため。
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就職先・進学先マスコミ・広告・デザイン
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:986856 -
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在校生 / 2018年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]文学部国際文化交流学科の評価-
総合評価良い入学する前は正直、キラキラした大学生活とは無縁になるだろうと思っていました。しかし、少人数学科という大学では珍しい形態のおかげで、人に恵まれていると思います。率直に言うと民度が高いです。個人個人の働きかけ次第で、輝けるしまたは落ち着くこともできる、そんな大学です。
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講義・授業良い1学科40人弱の学科なのできめ細やかな指導を受けることができる。
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研究室・ゼミ良い3年生からゼミ所属(前期後期2つずつ)、4年生に向けて一つに絞り何を専攻するかじっくり決めることができる。
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就職・進学普通公立大学なので私立大学と比べ就活のサポートは充実しているとは言い難い。
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アクセス・立地良い高級住宅地のある北山に立地し、京都府立植物園にも近いので落ち着いた自然豊かなキャンパスが魅力と言える。
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施設・設備普通公立大学なので私立大学と比べ設備が充実しているとは言い難い。建物はほとんどが公立高校みたいな見た目。最近大きな(大きすぎる)広場ができた。
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友人・恋愛良い元々大学全体的に見ても女子の比率が高く、同校同士の恋愛関係は充実しているとは言い難い一方、とにかく人が良い。友人はたくさんできる。みんないい人。
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学生生活普通サークルは少なく部活が主流。大学の規模が小さいため学祭はこじんまりとした印象。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容第二言語をフランス語かドイツ語選べるということだったのですが、2年次からフランス語を専門的に教えられる教師が不足しているそうで、3年生になるまではドイツ語専攻、時たま英語、アメリカ・イギリス文化学、といった感じです。4年次には英語で卒論を書く人が8割以上になります。(ドイツ語専攻は英語での卒論免除)
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先決まっていない
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志望動機昔から海外というものへの憧れが強くあり、中学生から英語が得意科目で、ぜひとも大学でも英語学を学びたいと思い、志望。また、公立大学ということで学費が安く、推薦入試があるということも親孝行になる点で魅力的に感じた。
感染症対策としてやっていること5月第一週よりオンライン授業開始、11月からは1年生を中心に対面授業も始まっているそう。投稿者ID:701690 -
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卒業生 / 2008年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際文化交流学科の評価-
総合評価良い勉学部活動共にじゅうじつした生活でした。また就職率もよく、大手企業に就職した友人も多く私自身それなりの大手企業に就職できました。
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講義・授業良い数多くの授業がありせんたくしはたくさんあります。先生方も熱心で質問にも答えてくれて知識もすごいです。その場でわからない質問をしても来週の授業までに調べてきてくれます。
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研究室・ゼミ良い図書館も本がたくさんありいろいろ調べることができます。また研修施設も最先端でいろいろ調べることができます。機械に弱い自分は使いこなすのに苦労しましたが慣れればいろいろ調べることができます。
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就職・進学良い私自身を含め大手企業に就職した人が多いです。全体で見ると進学する人が結構多いですが就職率もいいです。数多くの就職実績があり多くの企業が学校に来て説明会などをひらいてくれます。
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アクセス・立地普通立地は特別よくないです。駅からも地味に遠く京都市の北にあるので夏は暑く冬は寒いです。特に冬は雪がすごく大変です。ただ電車は地下鉄なのでよかったです。バスは大変です。時間通りの行動はまずできないです。
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施設・設備良いいろいろ施設があり楽しく便利な学校でした。ただ校舎は綺麗な校舎と古い校舎があります。食堂がきれいです。
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友人・恋愛良い真面目なひとが多いのでサークルなどに入らないと彼女は出来ないかもしれませんが行動すれば恋人友人は出来ます。これだけはその人次第です
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容世界の歴史について学んでいました。世界史が好きでこの学科を選びました
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先大和証券
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志望動機世界史が好きでこの学科を選びました。世界史が学べてよかったです。
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利用した入試形式センター利用入試
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どのような入試対策をしていたか過去問をひたすら解いて英単語などをひたすら暗記しました。
投稿者ID:111544 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]文学部国際文化交流学科の評価-
総合評価良い非常にレベルの高い教育を受けることができるので、イギリスやアメリカの文化に興味のある人からすればとても良い環境だと思う。立地的にも近くに美味しいレストランやカフェがあったり、横が植物園で自然に囲まれているという点でも良い。ただ、欧米言語文化学科という名前からイギリス、アメリカ以外にも多くの外国語や文化を学べるわけではなく、ドイツ語が必修になっているのでそこは注意してほしい。
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講義・授業良い非常に真面目で面倒見の良い先生が多い。そして、学生自体も真面目でコツコツと努力をする人が多いのですごく刺激を受けてこちらも勉強しなければと危機感を覚える。学科の専攻科目として、イギリスやアメリカの文学についての講義があるので、興味のない人からすればかなり苦痛を強いられる。
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研究室・ゼミ良い私はまだ研究室・ゼミに所属しているわけではないのですが、先輩方を見たり話を聞いている感じでは、少人数制のゼミで担当の先生方からの教育やサポートが手厚く受けられるとのことです。
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就職・進学悪い卒業後は、公務員になったり大学院になる人が多いみたいです。一般の民間企業の就職も聞かないことはないが、そこまで充実しているわけではない。入学に必要な偏差値には合わない就職状況であると感じる。
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アクセス・立地良い地下鉄烏丸線北山駅を降り徒歩で7分くらいで行くことができる。学校から歩いて15分くらいすれば北大路VIVREがあり、そこで買い物をしたり遊ぶ人が多いみたいです。ただ、学校内には本当になにもする場所がないです。
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施設・設備良いキャンパスについては、非常に残念なくらいオンボロです。関関同立みたいなキャンパスを想像して夢を抱いて入学すると絶望します。しかし、新しく出来た稲森記念会館や歴彩館はすごく綺麗で居心地の良い場所となっています。図書館には研究するための専門書が多くあるのでオススメです。
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友人・恋愛普通学科には一学年で30人程度と非常に少人数制になっているのでみんなの顔と名前を覚えることができますし、わりかしみんなと接することができます。授業でのグループワークも多いので親密な友人関係を築くこともできます。
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学生生活普通大学の学園祭やサークル・部活については非常に残念です。規模が小さすぎます。ただ、非常に楽しそうな体育会の部活もあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容前述した通り、イギリスやアメリカの文化や文学、ドイツ語やドイツの文化について、教職を取る人には英語の教育学、英語をしゃべったり英語でプレゼンテーションを行う授業もあります。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:415084 -
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在校生 / 2017年度入学
2021年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]文学部国際文化交流学科の評価-
総合評価良いしっかり学びたいことが決まっている人にはとても良い学科だと思う。学びのための施設は充実しているので研究もはかどる。
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講義・授業良い英語や文学を学びたい人にはお勧めの授業が多く少人数の授業が多いので一人ひとり向き合ってもらえることも多い。
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研究室・ゼミ良いひとりひとりに向き合ってくれる教員がほとんどで自分の関心のある分野を選ぶことができる。
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就職・進学普通公務員に就職する人が多めの印象で、学科からのサポートはなかった。
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アクセス・立地良い駅から7分ほどで京都駅からも10分ほどなので府外からも通いやすい。
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施設・設備悪い古い設備が多いので不便なことが多いが、改築されるにつれ良くなっている。
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友人・恋愛普通人数は少ないので選択肢は少ないが自分次第でどうにでもなると思う。
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部活・サークル普通部活サークルの数は多くないので自分に合う者でなかった場合種目ごとあきらめる必要がある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語と主にドイツ語を学び、英語学や英米文学などを学び、3年生からは自分のやりたい専門分野を選びます。
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先決まっていない
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就職先・進学先を選んだ理由試験科目で文系の科目だけで戦えるので自分に合っている思ったから。
感染症対策としてやっていることオンライン授業が実施されている。授業内容によっては対面のものも多い。1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:767374 -
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在校生 / 2021年度入学
2022年08月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]文学部国際文化交流学科の評価-
総合評価良い自分の学びたかったことが授業やゼミで学べるので満足です。校舎やサークル活動、就職など特に文句もありませんしいい大学だと思います。
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講義・授業良い学びたいことが学べるから。英語が好きなので大学で詳しく学べるのがいいです。
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研究室・ゼミ良い自分の興味のあることをより詳しく学べるのがいいです。ゼミは大学ならではなのでワクワクします。
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就職・進学良いそこそこだと思います。結局は人によりますが普通にいいと思います。
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アクセス・立地良いバスがすごく混みます。同じ大学の学生しか見ませんね、朝は混みます。
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施設・設備良いとても広いです。移動が大変ですが、広いキャンパスで快適です。
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友人・恋愛良い今の所すごく順調です。個人的には良い友達もできていい大学生活を送れています。
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学生生活良いわたしてきにはとても充実しています。サークルやイベントも割と活発なのではないでしょうか。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文学部欧米言語文化学科というくらいなのて英語は割と学びます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機高校も英語に力を入れているところをを選んだし英語が大好きなので。
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:854715 -
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卒業生 / 2014年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際文化交流学科の評価-
総合評価良いいい学校である。この学校でしか経験出来なかったことがたくさんある。ゼミナール活動はその一例であり、教授と学生が信頼しあって良い活動ができた。
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講義・授業普通様々な英語圏の国から来た講師たちの授業によって、世界中の主な英語に適応できるようになった。
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研究室・ゼミ良い教授と学生の距離が非常に近く、いつも活気のあるゼミナール活動ができた。
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就職・進学普通同学年では目立った就職先へ行く人が少なかったが、過去には有名な企業へ入社した先輩も多数いる
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アクセス・立地普通立地は人によると思う。判断が難しい。個人的には近畿圏出身ではないため大学の近くに住んだ。不便はなかった。
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施設・設備普通他の大学と比べるとそこまで良いものではないかもしれないが、必要な施設設備は揃っていた。
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友人・恋愛良いこれは完全に人によると思われる。人間関係はその人がどんな人か大きく依存する。
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学生生活良いそもそもサークルやイベント活動に参加しなかったため、良し悪しが判断できない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容欧米の言語文化について知見と考察を深めるもの。例えば映画などを授業の題材としてユーモアの日・欧米間の違いを分析した。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先大手専門商社
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志望動機高校時分までは英語がとても苦手な教科であったが、これからのグローバル社会に適応できる人材となるための勉強がしたかったため、本学科を希望した。
感染症対策としてやっていることコロナウイルスに対する具体的な対応についてはまったくしりません。投稿者ID:703197 -
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