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国立滋賀県/彦根駅
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在校生 / 2025年度入学
児童の気持ちになってから授業づくりをする
2026年05月投稿認証済み

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[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 1| 友人・恋愛 -| 学生生活 2]教育学部学校教育教員養成課程の評価-
総合評価良い障害児教育専攻の先生がめっちゃ優しい。この専攻に来ればなんの教科の先生になりたいか1年の時に決められてなくても大丈夫。
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講義・授業普通なんのために学んでいるか分からない授業がある。日本語の方言について、発音について学ぶ必要があるのか?
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就職・進学普通まだよく分からない。採用試験対策などを実施しているようだがまだ参加したことがない。一般企業に進むためには資格が必要そうだ。
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アクセス・立地悪い駅から遠い、コンビニが微妙に遠い、坂が多く自転車でも徒歩でもしんどい。バスも多くないためバスが混んでいる。
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施設・設備悪い学食が狭く、入れない人が多い。飲食可能でおしゃべりや充電できるような施設が少ない。暑いし寒い。
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学生生活悪い運動部は多いがサークルが少ないため気楽に入れない。学祭が正直言ってしょぼい。それ以外のイベントはない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容児童生徒の心理学や小学生が習うようなことを1年の時にする。2年生になったら具体的な教科の指導方法を学ぶ。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機先生になりたいという気持ちだけがあった。どの大学に行けば良いか分からなかったが高校の教師に勧められたため。
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入学前後のギャップ授業のつくりかたなどを1年の時から学べると思ったが、実際は動植物30種の図鑑や子供になった気分でMAPをつくる、工作やリコーダー、歌のテストなどをさせられる。
投稿者ID:1104063 -
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