みんなの大学情報TOP   >>  愛知県の大学   >>  愛知教育大学   >>  口コミ

愛知教育大学
出典:Oliver Mayer
愛知教育大学
(あいちきょういくだいがく)

国立愛知県/富士松駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:50.0 - 57.5

口コミ:★★★★☆

3.83

(411)

愛知教育大学 口コミ

★★★★☆ 3.83
(411) 国立内100 / 171校中
学部絞込
4111-10件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2021年01月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    教育学部教育支援専門職養成課程の評価
    • 総合評価
      良い
      縦の関わりも深くあり、礼儀なども改めて学ぶことができるのでとても良い学科です。体育館も二つあるため種目によって場所を選んで行えてとても良いです。
    • 講義・授業
      良い
      今はオンラインなのですが、学校での授業はわかりやすく、教育現場の問題や実際の教育指導の場をイメージしやすく将来について考えることができます。教育現場での体験活動も多くあるので教員になりたい人にとってはとても良い環境です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私はまだゼミに入っていないのであまりわかりませんが先輩方はとても楽しそうなので、私もとても楽しみです。
    • 就職・進学
      普通
      教員採用試験や公務員試験に対しては手厚いですが、一般企業への指導や支援はあまり良くないそうです。
    • アクセス・立地
      普通
      電車が知立までしかなく、公共交通機関では通うのがちょっと大変です。車を持っていると周りにはご飯屋さんとかも色々あるのでいいです。
    • 施設・設備
      良い
      改装していたばかりの部分もあり、エレベーターも場所によってあるのでいいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科によって異なりますが、私の学科は縦の関係も多くあるのでとても充実してます。
    • 学生生活
      良い
      私は部活に入っているので先輩後輩同期との仲が良くとても充実してます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      私は体育関係なので、実際の指導法なども体験しながらまなぶことができます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
      正直まだ決まっていません。ただ色々な選択肢を今は考えています。
    • 志望動機
      身体を動かすことがすきで、身体を動かすことの楽しさを子供たちにも知ってもらいたいと思ったからです。
    新型コロナウイルス感染症に対する取り組みについて
    学科によってオンラインが多くなっていて、感染予防もしっかりされています。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:715524
  • 女性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2021年01月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 0| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    教育学部義務教育専攻の評価
    • 総合評価
      普通
      先生になりたいという人にとってはとても良い学部だと思います。真面目で明るい生徒が多く良い影響を与え合えます。逆に、教育関連の職に就く気が全くない人が入ると授業は退屈かもしれません。
    • 講義・授業
      普通
      元々小学校や中学校で教師をしていた先生も多いので、現場での経験を混じえた講義を聞くことができます。
    • 就職・進学
      良い
      毎年、7~8割くらいの生徒が教員採用試験を受け、5~6割が合格しているそうです。教育大なので教採の対策はもちろん一番手厚いですが、別の業界を目指す人もきちんと相談できる場所はあります。
    • アクセス・立地
      悪い
      立地だけは正直不満です。最寄の知立駅からバスしか通学手段が無くとても混みます。電車通の人は辛いと思います。車通学も認められますが2年生になってからです。キャンパス周辺に遊べる場所はほとんどありません。
    • 施設・設備
      普通
      他の大学を知らないのでなんとも言えませんが過ごしていて困ることはないです。Wi-Fiが改修されてつながりやすくなりました。図書館には学校関連の本が多く揃っています。借りられるパソコンが沢山あるので学校で課題ができます。
    • 友人・恋愛
      普通
      人によるし学科にもよります。同じ学科の人とは授業がほとんど同じなので友達は作りやすいです。部活やサークル内に比べ学科内恋愛は少ないように感じます。
    • 学生生活
      普通
      部活、サークルは体育会系文化系どちらも沢山種類があります。自分にあった雰囲気や活動内容の団体がきっと見つかると思います。イベントについては、コロナの影響でほとんど体験できていないのでなんとも言えません。子供を呼んで開催するイベントが多くあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      自分の専門教科、教育や教師という職について学ぶ教科、その他選択科目や心理学、憲法の授業もあります。一年生のうちは共通科目が多く、2年生から徐々に教員免許科目の専門的な授業が入ってきます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      将来教育関連の仕事につきたいと考えていて、教師の道にも興味があったからです。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:713491
  • 男性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2020年12月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 0| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    教育学部幼児教育専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      教師を目指す人なら、最高の環境と言えるでしょう。
      周りの人と先生もみんな暖かいです。
      周りの人と切磋琢磨して勉強することが出来ます。
    • 講義・授業
      良い
      先生の指導がとても熱心で、わかりやすいです。
      また、周りの人が同じく教師をめざしているので、同じ目標を持つ仲間と切磋琢磨できます。
    • 就職・進学
      良い
      とても良いです。
      先生方はとても進路について教えてくださいます。
    • アクセス・立地
      良い
      知立駅や刈谷駅などからバスや自転車で通う人も多いです。
      勿論、車の人も多いです。
    • 施設・設備
      良い
      先生はしっかりと生徒と向き合ってくださいます。
      生徒は心から先生を慕っています。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人関係は、同じ志を持つ仲間と切磋琢磨して勉強することが出来ます。
    • 学生生活
      良い
      サークル活動もとても活発的です。
      また、イベントなどの活動も多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      基本、人に教える為のコツなどの、教師を目指すことを前提とした授業をします。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      小学2年生のころから、教師になりたいと思い、愛教大に入りました。
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:696358
  • 女性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2020年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    教育学部義務教育専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      良い先生方がおり、専攻の内容についてはとても良い勉強が出来ると思います。就職率も良いのですが、授業の内容は全て教育に関わることなので、本当に教員を目指したい方におすすめです。
    • 講義・授業
      普通
      新型コロナの影響もあってか、授業内容はやや薄く、わかりにくいです。
      教員免許の取得に必要な科目は基本的に必修になっており、選択科目は少ないです。そのため空きコマが多めで、かなりゆとりがあります。
      自分の専攻する科目についてはかなり深い学習ができると思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだ1年なので、ゼミや研究室は始まっていません。
      おそらく2年からゼミが始まります。
    • 就職・進学
      良い
      ほとんどの人が教員採用試験を受け、就職率はかなり高いです。
      愛知県内での教員採用にとても強い大学だと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      バスが大学前まで通っていますが、本数が少なく、名古屋から遠いのでかなり通学に時間がかかります。
      学校周辺にはあまりショッピングモールなどがなく、学校の近くに遊べる場所はほぼないと思います。
    • 施設・設備
      普通
      全体的には建て替えが進み、かなり綺麗ですが、建て替えが進んでいない建物はかなり古く、雨漏りするような校舎もあります。
    • 友人・恋愛
      普通
      ある教科の教員という同じ目標を持った人が集まるので、とても話がしやすく、学部内の人間関係はかなりいいと思います。部活やサークルも充実しています。
    • 学生生活
      普通
      今年は新型コロナの影響でイベントはほとんどありませんが、例年は子供祭りや学校祭など多くのイベントがあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      まず、9教科全ての基本的な内容や、教員として必要な心理学や教師論などを学びます。自分の専攻する科目の授業は週四コマほどです。
      3年からは教育実習などもあり、かなり実践的な学習内容になります。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
      小中学校教員
    • 志望動機
      その学科の教員になるのに、最も効率的な学科だからです。
      有名な先生もおり、同じ学部の人のレベルも高く、いい勉強になります。
    新型コロナウイルス感染症に対する取り組みについて
    オンライン授業が多く、教室内の定員を半分にするなど、様々な対策がされています。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:670647
  • 女性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2021年03月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 0| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    教育学部教育支援専門職養成課程の評価
    • 総合評価
      普通
      教員になる気はないが、教育には興味がある人にはいいところだと感じます。本当に教育そのものに興味がない人にはとてもつまらないところだと思うので、センター試験(今は名称違いますが、)でここならいけそうだと思っても、それはやめた方がいいと思います。教員にはなれない、ということからふわっとしがちですが、公務員志望が圧倒的に多いです。教員にはなれませんが1年、2年次に必ず小中学校へミニ教育実習的な必修単位があります。(2年次は学校ではないところも選べたりはします。)自分のことを低く見積る生徒がこの学部には多い(私自身も)ですが、国立大学ではあるのでやればそれなりに出来るひとが多いです。学ぶ方法は同じ学部といっても、人の数だけあると感じます。周りに頼る、ということはできるしっかりしたひとが多いです。
    • 講義・授業
      普通
      教育学部であるのでほとんど全ての講義が教育に関わるもの、悪くいえば、どうにかして教育に繋げているものと感じることも少なくない。この学部は教員免許は取得できないので、将来の選択として教育関係に進まないということも大いに有り得るはずであるが、そういう思いが少しでもある者からすると、だいぶ内容が偏っているのではないかと感じる。しかし、教員養成課程の者でも教員にならない人(元々なろうとしていないひと)もいるので、その点からすると教育に傾きがちとはいえ、教員の立場でない視点から物事を考えることや物事を学ぶ点ではいいと感じる。教育養成大学でありながら、教員にはなれないということをもっと大学側は意識してもいいのではないだろうかとは常々感じる。(学年全体が受ける講義などは、教員養成課程である前提の課題や設問が多い。など。)
    • 就職・進学
      普通
      支援職課程は、今の4年生が最大で、この春に1回生が卒業されますが、課程(コース)の設置当時掲げていた公務員の就職数(率)の目標を達成しているようです。(具体的に言うと、6割を超えているとのこと、公式な発表はまだなので確実とは言えませんが。)しかし、全ては生徒自身の努力次第ではあるので、サポートというより、本人の努力や頑張りが学科全体の数字となっていると感じます。
    • アクセス・立地
      悪い
      びっくりするほどアクセスは悪いです。そこそこの国立大学なのでその点は我慢といいますか、それなりといいますか、まぁこんなもんかなと2年生終わりかけになり感じています。ちなみに、知立駅から名鉄バスで約20分(現在片道360円)、もしくは自転車で約30分(知立駅・大学に駐輪場あり、大学は正式に登録すると若干のお金がかかる)です。バス通学となると、1回大学に行くだけで720円かかるのがとてもネックです。(定期券は元が取れない場合が多いので購入前にしっかりと検討する必要があります。)
    • 施設・設備
      普通
      学費が安いぶん、それなりです。でも最近多く工事が行われているので、だんだんときれいになっていくのではないでしょうか。エスカレーターはもちろんですがありません。エレベーターはごくまれに、新しめの建物にはあったりしますが、ほとんどが階段です。いい運動になります。きれいとは言えないかもしれませんが、不満は個人的にはないです。(私大のように設備費が莫大に取られている訳では無いので、こんなもんかなという感覚です。)土地が広い分、知らない施設が多くあります。地図を見て探検するといいかもしれないです。
    • 友人・恋愛
      悪い
      これはもちろんですが、ひとによります。自分次第です。部活やサークル、○○委員会などに入ったりすると交友関係が広がったりしますし、時には恋愛もできるのではないかと思います。そもそも学科の中でもあると思いますが、人次第です。人数が極端に少ない学科は仲良しなイメージがあります、それなりの人数いるとグループが割れたりすることがほとんどです。
    • 学生生活
      普通
      学祭や、スポ祭、子どもまつりなど色々なイベントがあります。メールにもよくイベントの通知がきます。家が遠いこともあり、個人的には休日にやっていることが多いので行ったことはないです。また、少し堅そうだと感じることが多いですが、ホームカミングデーなど大学主催のイベントなども数多くあります。連絡は学籍番号のメールにきますので、興味があれば参加してみるのがいいと思います。そう思ってみると、結構イベントはあると感じます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      教員では無い立場からの、教育に関する全般を学べます。教育支援専門職養成課程とありますが、教員養成課程なら、教員・先生という明確なゴールは決まっていません。自分次第です。ほとんどが学校事務職員の立場から、という考えを求められます。教養科目もそれなりにはあります。ぼんやりと教育について学ぶ学部だと感じます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      教育にそれなりに興味があったこと、教員になる気はなかった(人の人生を背負えるとは思えなかった)こと、公務員に興味があったことです。
    新型コロナウイルス感染症に対する取り組みについて
    オンデマンド型授業がほとんどですが、先生によって格差があります。対面の方が絶対的にいいと個人的には感じますが、週に2回くらいの登校はとてもいいとも感じてもいます。zoomを用いた授業もありましたし、コロナ禍でも対面で行ったものもあります。今後も変化していくと思います。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:724918
  • 女性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2021年01月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    教育学部義務教育専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      教職に就く上で必要な知識についても、専攻科目の専門的な知識についても、しっかり学べる環境があり、満足している。
    • 講義・授業
      普通
      専攻科目の授業、教育科目の授業、初等教育の授業をバランスよく受けることが出来る。しかし、専攻科目の知識を深く身につけたい人には物足りないかもしれない。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      学科によるが、私の学科は2年生の後期よりゼミ決めが始まる。まだゼミに入ったばかりで、ゼミ活動については現段階ではよく把握していない。
    • 就職・進学
      良い
      特任指導員による教採対策講座が2年生の11月より受講できるようになる。何度か参加したことがあるが、無料で熱心な指導を受けることが出来るので、満足している。
    • アクセス・立地
      悪い
      公共交通機関で行くとなると、バスを使わないと行くことが出来ないため、不便。
    • 施設・設備
      普通
      最近では老朽化した施設が次々と工事されている。これからどんどん新しい施設が増えるだろう。
    • 友人・恋愛
      良い
      高校時代までは人付き合いに自信がなくクラスで孤立することが多かったが、大学に入ってからは、サークル活動で気の合う仲間がたくさん出来たため、人付き合いに自信を持てるようになった。
    • 学生生活
      良い
      入学前の愛教博覧会や、入学後のクサオリ(クラブサークルオリエンテーション)で、サークル活動を体験することが出来る。そこで、数多くのサークルの中から自分に合うものを見つけられるだろう。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に
      ・専攻科目に関する専門的な内容を学ぶ授業
      ・外国人児童生徒への教育や発達障害などを学ぶ教育科目の授業
      ・小学校免許を取るためのあらゆる科目の教育内容や指導法を学ぶ授業
      の3つをバランスよく学んでいく。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      中学時代の担任の先生に憧れて、教師をめざしたいと思ったから。科目は得意科目を選択した。
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
    新型コロナウイルス感染症に対する取り組みについて
    オンライン授業と対面授業の併用により、授業が実施されている。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:713230
  • 男性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2020年12月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 1]
    教育学部幼児教育専攻の評価
    • 総合評価
      普通
      後悔はしていないので良いです
      自分に合っているかあっていないかを見極める事が必要だと思います
      可もなく不可もなく
    • 講義・授業
      普通
      良い先生はよいが良くない人は良くない
      人間性って大事だなって思う
    • 研究室・ゼミ
      良い
      入りたいゼミに入れなかった
      つまり充実はしていない
      差が大きいのかな
    • 就職・進学
      普通
      まだ分からない
      そこまで進学実績、就職が良いイメージはあまりない
    • アクセス・立地
      悪い
      田舎ですね
      遊ぶところが少ない
      名古屋中心に遊びに行けるのは良い
    • 施設・設備
      普通
      絶対きれいではない
      トイレは1番汚いかな
      なんとかしてほしいと思ってる
    • 友人・恋愛
      良い
      人によると思う
      そんな全体がパリピってわけでもないです
      だからといって暗いわけでもない
    • 学生生活
      悪い
      まずサークルやイベントに参加してない
      そんな陰キャにはわからないです
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      寝てるから分からない
      それでもなんとかなってるからなんとかなる内容
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      将来の目標達成にてきしていたため
      家が近いから
      自分の学力に合ってたから
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:695961
  • 女性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2020年11月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 0| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 4]
    教育学部教育支援専門職養成課程の評価
    • 総合評価
      悪い
      ・就職支援などはしっかりしているが、この大学だからこそ学べることがない。 ・教授は研究者なので、教えるのがうまくない人が多い。
    • 講義・授業
      悪い
      ・オンライン授業の時は、オンデマンド型でただ資料を読むだけなので、充実していない。 ・教授の説明がわかりにくい時がある。 ・心理学の実験はちゃんとできる。
    • 就職・進学
      良い
      ・公務員講座を2年後期から開設している。 ・面接の練習などもできる。
    • アクセス・立地
      悪い
      ・立地が悪いため、2年生以上は車での通学が認められている。 ・知立駅からバスで通学する学生が最も多い。他にも日進駅や刈谷駅からバスで来る人もいるが、本数が限られているため不便である。 ・歩いていける距離に飲食店はない。
    • 施設・設備
      普通
      ・一部老朽化が進んでいる建物もあるが、基本的には特に問題ない。
    • 友人・恋愛
      悪い
      所属しているサークルにもよる。人数の少ないサークルは友達も恋人も作るのが難しい。ただ、ある程度の人数がいるところは、恋人も友達も作ることができる。
    • 学生生活
      良い
      ・春と秋の2回、大学祭が行われ、各サークルが出店する。 ・サークルごとに行事が充実している。合宿などが多く開催される。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ・1年次は教育行政や教育と心理・福祉分野の話、生涯学習、学校運営などを学ぶ。 ・2年次から専門のことを学ぶ。観察法や面接法、実験法などを学ぶ。アセスメントについても勉強する。 ・3年次にゼミに分かれる。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      決まっていない
    • 志望動機
      入試の点数で仕方なく選んだだけで、入りたいと思って入ったわけではない。
    新型コロナウイルス感染症に対する取り組みについて
    前期はオンライン授業だった。後期はオンラインと対面を併用している。対面授業の際は、換気を行い、使った机や椅子の消毒をしている。サークル活動も前期は禁止されていたが、後期からは人数制限や時間制限がある状態で再開された。合宿や飲食を伴うイベントは禁止されている。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:704494
  • 男性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2020年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    教育学部特別支援教育の評価
    • 総合評価
      良い
      先生がフレンドリーで接しやすいし、優しいので分からないところがあればすぐに聞くことができる。また、授業もわかりやすい。
    • 講義・授業
      良い
      とても充実しています。
      先生もフレンドリーな方が多く接しやすいです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      他の大学より全然充実してると思います。この学校で良かったです。
    • 就職・進学
      良い
      教員になるには最適な場所です。教員を目指す方のみにお勧めします。
    • アクセス・立地
      悪い
      周りになにもないので周囲環境は悪いです。また、自動車も2年生からしか駐車できません。
    • 施設・設備
      悪い
      新しい施設もありますが、古い建物の汚れが目立ちます。全体的にはきれいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      人数も少ないのでみんな仲良しです!またサークルなどで人脈が増えます!
    • 学生生活
      良い
      サークルは入ったほうがいいです。友達も増えるし、大学生活が一層楽しくなります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      教員になるための授業なので、教員を目指す方にはお勧めできます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      教員にならたかったから。また、家からも近く行きやすかったから。
    新型コロナウイルス感染症に対する取り組みについて
    主にオンラインでの授業です、早く学校に行きたいので対策をしてもらいたいです。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:674387
  • 女性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2020年01月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    教育学部幼児教育専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      教員養成課程なので、専攻の教科が少なかったりするのは最初から分かってはいました。免許取れるしいいかな。
    • 講義・授業
      良い
      音楽選修。ピアノ課題前期→バッハインベンションorシンフォニア、後期→ブルグミュラーorシューマンの子どもの情景で、かったるい。
      音楽以外の勉強も普通にする。
    • 就職・進学
      良い
      教職就職率は高い。相談できる施設が学校内にある。教採対策はもちろん、公務員試験の対策もある。
    • アクセス・立地
      普通
      知立からバス20分だが、時間によって渋滞のため最長1時間かかる。
    • 施設・設備
      良い
      坂道が多い。すべての建物が屋根有りで繋がってないため外を歩くのが多い。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや部活に入ると交友関係は広がると思う。同じ専攻同士では仲良し。
    • 学生生活
      良い
      5月に大学祭があり、他にもこども祭やスポーツ大会が開かれている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      普通教科、体育、音楽理論、和声、ピアノ、歌、教師論、教育学、心理学、日本国憲法など。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      二次試験が実技と小論だけで、とても楽に受けられると思ったから。
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:616353
4111-10件を表示
学部絞込

この大学におすすめの併願校

※口コミ投稿者の併願校情報をもとに表示しております。

基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 0566-26-2111
学部 教育学部
概要 愛知教育大学は、 愛知県刈谷市に本部を置く国立大学です。通称は「愛教大」。1873年に開校した愛知県養成学校を前身とし、1876年愛知県師範学校に改称、1949年に新制大学の愛知学芸大学、1966年に愛知教育大学に改称されました。「教育の総合大学」として、幼稚園から大学までに対応できるプロフェッショナルな教員を養成しています。また、実践力、高度化、再教育をキーワードとした確かなスキルを有する教員の育成を行っています。 大学施設は、刈谷市のキャンパスに集約され、教育学部の学生が学んでいます。正規教員就職者数は、6年連続No.1、教員就職者数は、4年連続No.1(2015年卒業者実績)という好成績を収めている大学です。

この学校の条件に近い大学

愛知教育大学学部一覧

みんなの大学情報TOP   >>  愛知県の大学   >>  愛知教育大学   >>  口コミ

この大学におすすめの併願校

名城大学

名城大学

50.0 - 55.0

★★★★☆ 3.76 (793件)
愛知県名古屋市天白区/名古屋市営地下鉄鶴舞線 塩釜口
岐阜聖徳学園大学

岐阜聖徳学園大学

37.5 - 50.0

★★★★☆ 4.05 (186件)
岐阜県岐阜市/名鉄竹鼻線 南宿

この学校の条件に近い大学

名古屋大学

名古屋大学

52.5 - 67.5

★★★★☆ 4.14 (952件)
愛知県名古屋市千種区/名古屋大学駅
名古屋工業大学

名古屋工業大学

47.5 - 57.5

★★★★☆ 4.02 (234件)
愛知県名古屋市昭和区/荒畑駅
愛知県立大学

愛知県立大学

50.0 - 55.0

★★★★☆ 4.01 (386件)
愛知県長久手市/公園西駅
豊橋技術科学大学

豊橋技術科学大学

47.5

★★★★☆ 3.80 (52件)
愛知県豊橋市/芦原駅
名古屋市立大学

名古屋市立大学

50.0 - 65.0

★★★★☆ 3.82 (376件)
愛知県名古屋市瑞穂区/桜山駅

愛知教育大学の学部

ピックアップコンテンツ

新入生の初バイト探し応援特集
新入生の初バイト探し応援特集
大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。