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国立滋賀県/彦根駅
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在校生 / 2025年度入学
十分な経験の機会を得られる
2026年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]教育学部学校教育教員養成課程の評価-
総合評価良い教師になりたい人にはとてもいいと思います。実習などが手厚いので。先輩たちも仲良くしてくれる人がたくさんいます。授業や勉強の情報を先輩からもらったりします。
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講義・授業良い教育学部ならではの視点で話を聞ける。元教師、現役校長が教授なので実体験に基づいた話も聞ける。野外活動が湖上体験や稲刈りなど面白いものが多い。
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研究室・ゼミ普通2回生の時点では専攻によってゼミの活動があるところとないところが分かれている。ゼミの交流も新歓があるところやないところ、仲がいいところとそんなになところとまちまちです。
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就職・進学良いほとんどの人が教師になる。ならなくて、公務員や一般企業を目指す人もいる。就職支援センター的な場所がある。
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アクセス・立地悪い駅から遠い。バスが自転車通学。
バスの場合本数が少ないのと人が多すぎて行列ができる。バスなので遅延もある。 -
施設・設備普通ウォーターサーバーが二台しかなく、一つは遠い。食堂が狭い。大講義室が熱い。購買も狭い。自由に使えるスペースが少ない。
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友人・恋愛普通教育学部しかないため、授業もほとんど同じメンツ。友達は多い人は多い、少人数の人もいる。秋くらいに一気にカップルが増える。
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学生生活良いサークルや部活は少ないと思う。でも、みんな頑張って活動していると思う。学園祭は、私立などに比べるとやはりだいぶ見劣りする。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生では、初等科内容学を主に学びます。体育もあります。集中講義の単位が難しいですが、それ以外はいけます。二年生は、専攻によってとる教科が変わりますが、教育法などを学びます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機滋賀出身で教師になりたかったからと、国立大学に行きたかったから。慣れた土地だったので過ごしやすいと思ったから。
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入学前後のギャップ入学前は、自由な感じを想像していましたが、ほとんど必修教科で決まった時間割でした。休み時間も思ったより短くて、周りも何もないので閉鎖しれてるなと感じます。
投稿者ID:1097863 -
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