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岐阜大学
出典:Monami
岐阜大学
(ぎふだいがく)

国立岐阜県/名鉄岐阜駅

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偏差値:45.0 - 65.0

口コミ:★★★★☆

3.97

(725)

岐阜大学 口コミ

★★★★☆ 3.97
(725) 国立内92 / 176校中
学部絞込
4721-30件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2009年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 1| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部医学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      医師になりたいという共通目標を持った仲間が多く集まるので、お互いに切磋琢磨できます。また、多くの学生が卒業後に東海地方で臨床医になるため、ここでの人脈が将来に活かされます。悪い点としては、2年生以降のカリキュラムに隙がなく、学部からの縛りも強いため、自由は他学部他学科と比べ格段に少ないことが挙げられます。また、非常に内向きな学科の雰囲気・環境であるため、意識して学科外の人との交流を持たなければ、視野を広げることができません。偏差値で医学部に入ったという人には、なかなか厳しい環境かもしれません。
    • 講義・授業
      悪い
      医学部内に医学教育開発センターを設置しているため、海外のモデルケースにならった先端的な教育を行っていると、学部は自負しています。しかしながら、先端的な取り組みに対して、実際に講義をする先生方は懐疑的な見方をしており、結果としてチグハグなカリキュラムになってしまっています。例えば、実習を大事にしていますが、座学の時間が年々削られているため、時間足らずで講義が終わってしまい、知識不足となりがちです。また、良い授業をして下さる先生もいますが、臨床の片手間にスライドショーを流すだけという教員が多い現状があります。学生からのフィードバックを活かす取り組みもなされません。
    • アクセス・立地
      悪い
      岐阜駅からバスで25分ほどキャンパスまでかかります。バスは非常に混んでおり、朝の駅前のバス停は大混雑となります。お世辞にも公共交通機関のアクセスが良いとは言えません。そのため、学年が進むにつれて、学科周辺に下宿を持つ人や駐車場を借りる人が多いです。しかし学内の駐車場は数が全く足りていません。周辺にはスーパーが一件徒歩圏内にありますが、そこ以外で買い物をしようと思うと車が必要でしょう。飲食店は充実していません。飲み屋もわずかしかなく、学生は駅前まで出ていきます。
    • 施設・設備
      普通
      他学部と比べて、施設は新しく使いやすいです。大学病院も学科の施設と直接つながっているため、実習において苦労はありません。ただし、食堂が狭く食事には苦労します。
    • 友人・恋愛
      良い
      医師を目指す人が多く集まる小さい学科なので、自然と皆仲良くなれます。しかし、他学部他学科との交流はほぼ皆無です。努力して外との関わりを持たなければ、学部外の友人はなかなかできません。学科内カップルは多くできますが、狭いコミュニティーのためプライバシーはほとんどありません。失敗すると地獄を見ます。男は隣接している看護科の人と付き合っている人も多くいます。女子は、女性医師の結婚問題もあるため、パートナー探しが大変そうです。
    • 部活・サークル
      良い
      他学部の部活・サークルにはカリキュラムの都合で入りにくいため、多くが医学部のみの部活・サークルに所属しています。活動実績では、他学部の部活にも引けを取りません。ほぼ運動部です。部活内での人脈が将来の人脈にも大きく関わるため、部活は勉強と同等以上に大事だとされています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      医師になるために必要な医学知識、教養を学ぶことができます。特に岐阜県地域の医療を担う人材育成に力を入れています。
    • 所属研究室・ゼミ名
      腫瘍病理学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      病理標本を顕微鏡で観察し、病気についてミクロのレベルで解明します。また、腫瘍を抑制する物質の開発・発見の研究も行います。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      将来、岐阜県の小児科医療を支える小児科医になりたかったため。また、小児アレルギー分野での実績が大きかったため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験で8割5分以上取ることが最低ラインであるため、高校の授業を全力で復習しつつ、早めにセンター対策を行った。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:85131
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2020年05月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部応用生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      本当にのびのびと4年間過ごすことができました。学生と教員の仲もよく、いつでも話せる良い関係を築くことができていました。
    • 講義・授業
      良い
      科学分野から食品分野まで幅広い授業があり、基礎を学ぶことができる。また、農学部であることを生かし、搾乳実習など通常ではできないことも体験できるようになっている。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年後期から研究室配属され、他の大学よりも早い印象です。そのため、研究室での時間を長く過ごすことができ、研究に真剣に取り組むことができます。
    • 就職・進学
      普通
      食品分野、科学分野へ就職する人が多いです。就活のサポートはあまりなく、自分から説明会に行く、サポートセンターに聞きに行くなど自分から動かない限りサポートはありません。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅からバスで40分であり、終バスも早く交通の便はとても悪いです。代わりに車で通学する人もいますし、アパートも安いので一人暮らしする人もおおいです。
    • 施設・設備
      普通
      学食、図書館など最低限の設備は揃っています。ただお洒落な学食とかはありません。実験設備については機器センターがあり、設備は整っています。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルに参加し、沢山の同期、先輩、後輩と出会うことができました。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルの種類は多かったです。変わったものとしては農学部らしく農業サークルや牛部などがありました。変わったスポーツとかはありませんでした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      細胞などを扱う科学分野や合成を行う分野のある分子生命科学コースと食品に関する食感や微生物などを学ぶ食品化学コースがあります。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      食品会社の研究職
    • 志望動機
      実験に興味があり、化学の学べる学科に入りたかったから。実際に学ぶことができ、研究に関する職に就くことができました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:659455
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部生物圏環境学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分の興味のある分野である人にとっては、いい大学だと思います。植物、動物、環境について知見を広めたり、多くの経験ができる場だったと思います。
    • 講義・授業
      良い
      2年次までは共通科目として、生産環境科学の全般を学びます。3年次以降は3つのコースに分かれ、専門科目を学びます。講義全般は興味深い内容が多いです。また、1年次、3年次は実習が多いのが特徴です。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から遠いので不便というのが多くの学生の意見です。ただ生活に困らない程度の店をそろっているので、一人暮らしする人も多いです
    • 施設・設備
      良い
      学部棟は老朽化してきており、随時立て直していく予定だそうです。また、構内に農場を隣接している大学は東海地区では珍しいと思います
    • 友人・恋愛
      良い
      いい意味で変わった人、個性的な人が多かったです。ただ多くの友人に出会えたことはいい刺激となりました。
    • 部活・サークル
      良い
      部活・サークルも充実しており、他学部や他学科との交流も盛んです。また、いくつかのサークル・部活をかけ持っている人も多かったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      植物・動物・環境に関する知識を学ぶことができます
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      岐阜大学大学院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      まだまだ研究したいことがあったため、大学院に進学した
    • 志望動機
      この学科で学びたい内容があったため、志望した
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の得点割合が高いため、センター重視の対策をしていた
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:81686
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部社会基盤工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ベースは土木分野ですが、その中では土質や水文学、都市計画といったいくつもの分野に分かれています。実践的な勉強をする機会が多く、将来世の中のためになりたいと思っている人には特におすすめできる学科です。
    • 講義・授業
      良い
      特徴ある勉強としては、ワークショップやグループワークを通して自分たちの意見、提案を作っていく講義が多くあり、プレゼンや思考の能力はもちろん、社会に出て役立つ様々な力が身につきます。こういった勉強は工学部としては珍しいと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      岐阜駅前からバスに乗って30分ほどかかります。運賃は片道320円、終バスは平日で10時半ごろと、アクセス条件はあまりよくありません。ただし、一つの敷地内に大学の学部、機能が集まっており、周辺には大型ショッピングモールがあり、スーパーや飲食店もそれなりに立地しているので不便ではありません。
    • 施設・設備
      良い
      建物は古くなっていますが、現在改修工事が進められている最中です。生協の店舗なども規模はそれほど大きくはありませんが、使いやすい立地をしています。
    • 友人・恋愛
      普通
      奥手、はたまた興味が無いという人たちもそれなりにいる印象があります。学科内カップルの例も聞くことはありますが、学科内でのチャンスは少ないと思います。
    • 部活・サークル
      良い
      大学全体ではサークルや部活は充実していますし、中には大学院に進学してからも部活に顔を出す面倒見の良い先輩達もいます。毎年1~2のペースで新しく同好会が立ち上げられたりもしています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      まちづくりというものを実践的に学ぶことができる。
    • 所属研究室・ゼミ名
      地域環境デザイン研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      研究や学外での活動を通して、様々な実践的な経験ができます。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      都市計画という分野に興味があったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      工学部は2次試験の科目が少ないため、センター後は過去問をもとに重点的に勉強した。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:27270
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部看護学科の評価
    • 総合評価
      良い
      医学部だけでなく、他の学部も同じ場所にあるので、他の学部とも関わりがあるところがいいと思います。看護学科自体は人数が少ないですが、他の学部との関わりがあるので、学部に関係なく友達は作れると思います。のんびりした大学で、自然いっぱいなので癒されます。
    • 講義・授業
      良い
      他の学部との合同講義があったり、医師からの講義もあったりするため、学べることは多いと思います。また、グループ演習などもたくさんあり、いろんな意見が聞けることがいいと思います。また、校内実習では、技術のテストで正しい技術を身につけるまで落とされるので、簡単に合格させるよりは技術がしっかり身に付くのでいいと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      駅からバスで20~30分かかりますが、周辺に駐車場もあり、4年生は校内に駐車することができるので車通学は便利だと思います。看護学科は他の学部の校舎と医学科・病院の間にあるので、移動はしやすいと思います。周辺は山や畑などが多いですが、ショッピングセンターや飲食店もあり便利だと思います。
    • 施設・設備
      良い
      看護学科は比較的新しく、医学科と病院は新しいので、設備はとても整っていると思います。医学部の学食はきれいで、他の学食とは違うメニューもあり美味しいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      他学部との授業やサークルを通して友達になったり、恋人になったりする学生が多いです。また、看護学科内でのカップルや医学科とのカップルもいました。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルは、本気の部活から遊びサークルまで様々ありました。看護学科は医学部サークルにも全学部サークルにも入れるので、選択肢は広いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      看護についての基礎知識から基礎技術までを学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      岐阜大学医学部附属病院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      設備が整っており、教育体制もしっかりしていたからです。
    • 志望動機
      看護師になりたいという夢があり、地元の大学だったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の配点割合が高いため、とにかくセンター試験対策をしました。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:24495
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2021年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部化学・生命工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学びたいと思う人には教授も答えてくれると思う。環境は整えられているため、本人がどれだけ利用するかによって満足度は変わると思う。大学からは特に強制力もないため、求めたときに応えてくれるという点で良かったと思う
    • 講義・授業
      良い
      授業は学生にわかりやすいように進めてくれる教授が多い。授業で学んだ内容に対して、復習しなければ修得するのは難しいが、そうするための問題などもある
    • 研究室・ゼミ
      良い
      これに関しては入る研究室によるため、なんとも言えない。自分の希望する研究室に入るために良い成績を取っておけば、自分にとって良い研究室を選べる
    • 就職・進学
      普通
      進学に関してはわからない。就活に関してのサポートは、それを求める人に対してはしっかりしていたと思う。求めなければ特に何もなく、自力で就活することになるがそれでも問題なく進めることはできる
    • アクセス・立地
      悪い
      岐阜駅からバスで三十分。待ち時間も同じくらいかかる。自転車で通う人も多くいる。
    • 施設・設備
      良い
      きれいにされており、特に不満に思うことはなかった。特に問題なし。
    • 友人・恋愛
      良い
      複数学部があるため、色々な人がいる。適切なサークルなどに所属すれば、男女両方と交流を持つことができる。
    • 部活・サークル
      良い
      様々なサークルがあり、また大学祭もあるため、あまり参加しない立場からすると充実している
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      専門科目に関しては1年次は物理化学を主に習い、2年次以降から化学を勉強していく。3年次からは化学実験が本格的に始まり、忙しくなる。4年次には研究室に配属され、それぞれの環境で研究活動及び論文を執筆する
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      化学を使う会社の総合職(開発)
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      自宅から通える範囲自分の学力で入れそう国立大学他学部もあること男女比に不満がないこと化学に興味を持ったから
    感染症対策としてやっていること
    オンライン授業研究室は必要なとき以外行かない換気を行うアルコール消毒液をたくさん設置マスク着用
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:766871
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部看護学科の評価
    • 総合評価
      良い
      看護についてしっかりと学ぶことができる大学だと思います。良い先生が多いです。テストが多かったりして大変なこともありますが、充実した4年間を過ごせると思います。
    • 講義・授業
      良い
      看護科は専門授業がほとんどなので基本的に必修授業ばかりです。授業はたくさんあって大変ですが、しっかりと学ぶことができます。
    • アクセス・立地
      悪い
      大学まではバスで30分以上かかります。バス停は大学内にありますが、電車などの交通手段がないため、不便なことが多いです。大学の周りもお店などは多くないので、車がないと動きにくいと感じることもあると思います。
    • 施設・設備
      良い
      看護科の校舎はきれいだと思います。看護を学ぶための設備もしっかりと整っています。学食も校舎からすぐちかくのところにあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      ほとんどが女子なので学科内の恋愛は考えにくいです。2年生からは必修授業ばかりなので、サークルなどをやっていなければほかの学部との交流もほとんどなくなります。授業ではグループワークもよく行われるので、学科内での交流は深いと思います。
    • 部活・サークル
      良い
      部活もサークル活動も充実しています。他の学部の人とも交流できるため、サークル活動はとても良いものだと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      看護についての基礎知識・技術を学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      将来、看護師として働きたいと思ったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の過去問をたくさん解きました。
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    投稿者ID:84848
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部医学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分次第で成長できます。部活やサークルなどもありますし、仲間を見つけて、一緒に頑張ることもできます。
    • 講義・授業
      普通
      二回生から四回生までの授業は全員同じものを受けることがほとんどです。授業内容は先生によって質などにばらつきがあります。
    • アクセス・立地
      悪い
      アクセスはあまりいいとは言えません。駅からバスが出ていますが、たいていの人は大学周辺に一人暮らしをしています。
    • 施設・設備
      悪い
      駅から離れている分、構内は広めだと思います。病院などの施設は移転してから10年ほどなのできれいです。
    • 友人・恋愛
      普通
      各学年に100人ずつほどいます。2回生からは全員が同じ教室で授業を受けるので、関わりも増えていきます。
    • 部活・サークル
      良い
      部活やサークル活動も活発な方だと思います。部活やサークルに入ることで、同級生だけでなく、先輩や後輩ともつながりができるので、いいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      医師になるための講義や実習などを行います。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      医療者、医師になりたいと、思ったからです。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験と、二次試験の対策をしました。
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    投稿者ID:82753
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    地域科学部地域政策学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ひとつの分野に縛られることなく、多くの分野について学ぶことができる学部です。ひとつの分野に絞りきれない、たくさんの事に興味を持つ人にはよい環境だと思います。また、学びたい分野を大学に入ってから決められるのも魅力です。のびのびやりたいことをできる大学生活になると思います。
    • 講義・授業
      良い
      さまざな分野について学ぶことができます。自分自身で学びたいことを選ぶことができるので、やりたいことをやることができます。
    • アクセス・立地
      悪い
      岐阜駅からバスで30分かかります。愛知県ですと名古屋市内からのアクセスは大変ですが、一宮や稲沢、三河方面からのアクセスはしやすいのではないかと思います。大学構内にすべての学部が有り広いです。
    • 施設・設備
      良い
      学部が新しい事も有り校舎は綺麗です。全学共通棟とつながってるので講義の際に移動も楽です。全学共通棟を通れば学食やコンビニコーナーも近いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      みんな自由にのびのびと学生生活を送っているので、まったりした感じです。楽しく学生生活を送れると思います。
    • 部活・サークル
      良い
      サークル活動に参加していないので、よくわかりませんが、たくさんサークルはあったと思います。医学部は別で部活動があったと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      経済、法学、理系の分野までたくさんのことを学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      肥後研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      湿原や里山の植物について学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      ひとつのことに縛られずたくさんのことを学ぶことができるから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      小論文が独特だったと思いますので、対策しました。
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    投稿者ID:82298
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部社会基盤工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      前身は土木学科だが、環境系、インフラ系、都市計画系など、一般的な土木科のイメージとは違い分野が幅広い。都市・人の生活を作っていくことに、様々な方向からアプローチできる学科。公務員を目指す人も多い。ただし、土木系ではあるが建築コースは開設されていない。
    • 講義・授業
      良い
      一般的な授業に加え、独特な内容の講義としては、グループワークやプレゼンテーションがメインとなる講義がある。測量実習もあり、必要単位をとって卒業後に申請すれば、測量士補の資格も取れる。ただしプログラミングを学ぶ機会が少なく、苦手な人も多い。
    • アクセス・立地
      悪い
      すべての学部学科が1か所に集まっているので、この学科だけというわけではないが、立地は駅から遠く不便。家賃相場も高くなくスーパーなどもあるので、一人暮らしでは不便は少ない。車通学の場合、学内駐車場はサークル枠か上級生用しかなく、学外駐車場に停める人がほとんど。一応、駐車場の値段は安い。
    • 施設・設備
      普通
      学部棟は老朽化が進んではいるが、現在リフォーム中。数年かけて、ブロック毎に新しくなる予定。図書館は昨年増築され、新しく共有スペースなどを造る予定でいるらしい。
    • 友人・恋愛
      普通
      合計60?70人のうち、女子は1割くらいいる。学科全体での一体感はあまりなく、グループがいくつか点在している印象がある。(学年によって多少差異はある。)
    • 部活・サークル
      良い
      サークル数は多く、自分で立ち上げる人もいる。文化部も多い。学祭などの大学全体のイベントはいささか地味であるが、各部ごとでは盛り上がっている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      土木、環境、防災について幅広く学べ、イメージが変わるはず。
    • 所属研究室・ゼミ名
      地域環境デザイン
    • 所属研究室・ゼミの概要
      都市計画系の研究室で、人によって現地調査をしたり、経済学を用いた事業評価をしたりと様々。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      大学院進学
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      より高度な学びを得る事ができ、スキルアップができると思ったため。
    • 志望動機
      公務員志望であり、まちづくりについて学べるため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      基本的な問題が出る傾向があったため、正攻法に過去問を解いた。
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    投稿者ID:84349
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基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 058-230-1111
学部 工学部教育学部地域科学部応用生物科学部医学部社会システム経営学環

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