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出典:Monami
岐阜大学
(ぎふだいがく)
国立岐阜県/名鉄岐阜駅
応用生物科学部 口コミ
4.05
(143件)
国立大学 271位
/ 607学部中
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卒業生 / 2012年度入学
2019年08月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部生物圏環境学科の評価-
総合評価良い自分の好きなことを学べるいい環境だと思う。また、部活も活発で両立が可能。農場が併設しており、農学に興味がある人には特におススメです。
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講義・授業良い実践的な実験の仕方や、自分で考える授業が多い。また、さまざまな選択のできる講義があるので自分の興味に合わせて専攻できる。
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研究室・ゼミ良い研究室配属前に見学などを行い自分の興味に合わせた専攻ができる。動物を使った実験を積極的に行なっており、実験の仕方など自分で考えて予定を立てることで学べる。
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就職・進学普通学んだことを生かそうとすると、動物関係の企業となり選択肢が狭まってしまった。
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アクセス・立地普通最寄駅は岐阜駅です。そこからバスで30分ほどかかるので立地が悪いです。近くにアパートが多いため、下宿している生徒も多いです。
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施設・設備良い実験室や農場が併設しており、実践的な実験が身近に行える。また、医学部棟などすべての学部が1つのキャンパスで学べる利点がある。
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友人・恋愛良い部活やサークル活動が活発で、興味のあるものを選ぶことができる。その中で同じ趣味嗜好を持つ仲間を見つけることができる?
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学生生活良いサークル、部活が多くあり、好きなものを選ぶことが出来る。また、自分で新しく作ることも出来る。大学祭はそれぞれのサークル等が多くの店を出店するため盛り上がる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は全学部共通の授業があるため、専攻以外の分野も興味に合わせて学べる。その先は植物、環境、動物の分野に分かれて好きな分野を学習出来る。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先農業協同組合
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志望動機昔から動物に興味があり、知識を深めたいと思っていた。農場が併設していて、実際に動物を飼育しながら学べる点が魅力的で入学しました。
投稿者ID:566891 -
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卒業生 / 2015年度入学
2019年08月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部応用生命科学科の評価-
総合評価悪い地方国公立としては、教育も研究も平均的な大学。アクセス面で考えるならば、同レベルの三重大の方がよい。
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講義・授業普通一般的な、可もなく不可もない大学。最近細胞生物学系の研究が充実しつつある。
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研究室・ゼミ普通3年の前期に分子コースと食品コースに別れ、後期に研究室配属される。1教員に学生は3人~5人程度配属される。但し卒研は4年から始まることが多い。
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就職・進学普通年1回就職セミナーで合同企業説明会が行われる。就職先は中部の企業が多いが、南山や中京より知名度は低い。
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アクセス・立地悪い最寄りのJR・名鉄岐阜から7キロあり、バスの便がよくないためすごく遠く感じる。愛知・岐阜県からの通学者が多いためバス待ちで時間がかかる。
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施設・設備普通2000年代に移転した医学部医学科を除き、岐阜大学は全体的に老朽化が目立つ。特に応生棟は酷い。最近リフォームが進んでいる。
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友人・恋愛悪い部活に入らないと恋愛はきついところがある。部活についても真面目度に差があることに注意。
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学生生活悪い本学内はサークル数は少ない方だが、大学内外のイベントで盛んに出展している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養で専門以外の事柄を学びます。2年次から専門を基礎的な処からし始め、4年で卒研を行うのが一般的な流れです。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先奈良先端大へ進学
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志望動機高校で化学が得意でそれを深く勉強しようと考えていた。本学はセンター試験で第一志望合格可能性が低かったため行けるところを探しここでいいやと決めた。
投稿者ID:566676 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]応用生物科学部応用生命科学科の評価-
総合評価悪い可もなく不可もなくという感じだが、駅から遠すぎることと大学の建物が古くて汚いからマイナス1点としました。
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講義・授業普通可もなく不可もなくというように感じたから。 専門の科目は難易度が高いように感じた
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研究室・ゼミ普通まだ所属して数ヶ月でわかりきっていないが、研究は充分に行える環境であるが、設備は器具が古く汚い
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就職・進学普通就職支援センターのようなものは確かにあるが、自分は積極的に利用しなかったためあまりわからない
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アクセス・立地悪い駅から遠すぎる。また、駅から大学までのバスが混雑しすぎて辛い。
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施設・設備悪い施設・設備はとにかく古くて汚くてボロすぎる。どうにかしてほしい。
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友人・恋愛悪いあまり恋愛はさかんではないと思う。内向的な人が多いように感じる。
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学生生活悪いサークルの盛りあがりはいまひとつに感じる。大学祭がしょぼい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物と化学を基本としたことを学ぶ。3年次から分子コースと食品コースに分かれ、より専門的なことを学ぶ。3年後期から研究室に配属される。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先食品メーカーの生産職
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志望動機東海地方の国公立大学への進学を親から希望され、興味のある食品について学べると知ったから
投稿者ID:536225 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部応用生命科学科の評価-
総合評価普通他の大学や学部との比較はできないが、特にこれといった不満はなかった。就活に関しては個人的なところによるだろうし
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講義・授業普通特にかもなく不可もなく、特記するような何かがあったわけでもないため
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研究室・ゼミ普通所属する研究室によって非常に差があると思うため。ざっくり言うとピンキリだと思う
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就職・進学普通結局は自分次第であり、特別サポートが充実しているとは思わない
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アクセス・立地普通駅から徒歩では遠いが、それなりにバスの本数があったので良かった
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施設・設備普通実験器具は十分揃っていた。ボロい部分もあったが特に支障はない
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友人・恋愛普通個人レベルの問題であり、学校に関するアンケート項目に加えられていることに違和感を感じる
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学生生活普通真面目なサークルから飲みサーまでいろいろなサークルがあったと思う
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本的にはサイエンス全般。食品科学を専門としたいは研究室もある
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先医薬品
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志望動機編入試験のスケジュールと偏差値の都合上、選択肢として採用した
投稿者ID:567652 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部応用生命科学科の評価-
総合評価良い勉強が主となる人からすればとても良い大学だと思う。余裕を持って取り組むようにしないと単位が足りなくなることもありため、講師の人の情報を事前に収集しておく。
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講義・授業普通自然環境に触れられるため、実地にて調査研究に取り組みやすい。
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研究室・ゼミ普通二年後期からゼミの入部ができる。進級後、週に一回のゼミがあり、各自進捗を報告する。内容は生物自然と多岐にわたる。
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就職・進学普通年度によってはあまりよくないときもある。就活のサポートはあまり充実していない。
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アクセス・立地良い二連式の直行便バスが朝夕と出ているため、駅からのアクセスがよい。
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施設・設備良い施設自体は充実しているが老朽化はところどころ目立つ。また施設ごとの距離が離れている。
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友人・恋愛良いサークルはかなりの数があるが、内容によっては中々人が集まらない。
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学生生活普通イベントは定期的に開催している。文化祭では商品もあって盛り上がる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年から基礎的な内容を受講し、徐々に応用も増えていく。三年からゼミの内容に入り、四年で卒業研究に着手する。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先総合商社 事務
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志望動機安定と充実した内容の講義を受講したかった。大学とのアクセスが良いことも魅力だった。
投稿者ID:569280 -
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在校生 / 2013年度入学
2018年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部共同獣医学科の評価-
総合評価良い鳥取大学と共同を組んでいる良さが活かされていないのが残念なところです。岐阜大学と鳥取大学で校風が大きく違い、戸惑うことも多いです。
岐阜大学の先生は学生に親身で、勉強も生活も相談にものってくださります。
また、先輩後輩の縦の繋がりも強く、飲み会なども比較的穏やかなので学生生活も楽しいです。6年間過ごすうちに、獣医として必要なコミュニケーション能力も鍛えられます。 -
講義・授業普通岐阜大学の先生の授業は、学生が自分で考えて学べるように工夫されています。対して鳥取大学の先生は教科書の代わりとなる資料を作られるので、学生によって評価が分かれます。
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研究室・ゼミ良い3年生の冬に研究室を決めます。お世話になる先生と先輩を選ぶことができるのは、とても贅沢だと思います。私は相性の良い先生の研究室に入ったので、3年間しっかり学ぶことが出来ました。
研究室によって生活が大きく変わるので、しっかり考えて選ぶことが大切です。 -
就職・進学普通獣医の就職活動はそれほど大変ではないので、あまりサポートはありません。しかし、困った時には先生も卒業した先輩も相談に乗ってくださるので大丈夫です。
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アクセス・立地悪い毎年オープンキャンパスで名古屋から通いたいという高校生に会いますが、通い続けるのは難しいと思います。私は車で1時間弱で通うことが出来るので自宅から通い続けることが出来ました。大学の周りには駐車場が多くあり、5年生からは構内の駐車場を使えます。
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施設・設備良い施設は古いものもあり、私立と比べると劣るところもありますが、一通りしっかり学ぶことは出来ます。
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友人・恋愛普通新歓が多いので先輩とも親しくなれます。また、実習も多いので同学年の人とも仲良くなりやすいです。
交際している人は全体の4割ほどです。学科内での交際もあります。縦の繋がりが強いので、学科内での交際の話はすぐに広がります。全体的には他の学科や大学の人と交際する人と学科内の人と交際する人は半々だと思います。 -
学生生活良い岐阜大学は多くのサークルがあり、楽しい学生生活を送ることができます。しかし、獣医の学生生活は忙しいため充分に参加できるのは2年生ぐらいまでです。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先地方公務員
投稿者ID:466884 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部応用生命科学科の評価-
総合評価普通大学がとても広くて全ての学部が近くにあるので、他の学部の人とも関わることが出来ます。研究室は成績の良い人から順番に選んでいくので、成績がよくないと希望が通らない可能性があります。
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講義・授業良いさまざまな専門分野の教授が講義をしており、専門的に学べます。高校で習ってきた科目によってはついて行くのが難しいかもしれないです。
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研究室・ゼミ普通研究室によって積極的に活動しているところとそこまでではないところがありますので、希望に合わせて選択したほうがいいです。
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就職・進学普通食品関係や製薬会社などに就職する人が多いです。サポートはあまりないです。半分は進学します。
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アクセス・立地悪い最寄駅からバスで30分となっていますが、朝などの道が混む時間は1時間以上かかることもあります。
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施設・設備良い施設自体はそんなに新しいとは感じませんが、研究室の研究設備などは充実していると思います。
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友人・恋愛良い学科内においては男女比も半々か女子が少し多いくらいです。同じ授業をずっと受けるので仲良くなれると思います
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学生生活普通学内のサークルや部活動はたくさんの種類があり、充実していると思います。ですが、イベントなどはあまりないです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は教養科目がほとんどでたくさんの科目の中から好きなものを選んで受けることができます。2年3年生は専門の授業がほとんどです。
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就職先・進学先食品メーカーの開発
投稿者ID:494797 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部応用生命科学科の評価-
総合評価良い授業やテストは難しいこともありますが、教授はみなさん熱心で優しい方ばかりなので、必ず単位は取れて卒業できます。他の学部より親切な教授が多い印象でした。生命科学についてかなり深く学ぶことができます。研究室も様々な分野でしっかり研究することができるので知識も経験も身につきます。就職については、私立ほどの手厚いサポートはありませんが、実績も高く、みんな学んだことを生かした仕事に就けています。学生生活も、男女半々くらいでとても和やかで楽しく過ごせます。岐阜駅からバス通学とアクセスは少し悪いですが、バスの本数はたくさんあるのでそこまで不便ではなかったです。
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講義・授業良い応用生命科学といっても教授の専門は様々で、食品系、微生物、有機化学、無機化学など様々な観点から深く生命科学について学ぶことができます。講義や実験を通して、4年生で研究室配属になる際にどのようなことを学びたいか考えながら、知識や経験をつけていくことができます。
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研究室・ゼミ良い4年生の春から研究室配属になります。学会に積極的に参加する研究室や、週1回発表をするところ、英文の文献をたくさん読むところ、就職対策をしてくれるところ、様々な研究室があるので、自分の行きたいところをよく考えて説明会に参加してください。
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就職・進学普通基本的に教授は院に行って欲しいと考えている方が多いですが、この学科は就職する人の方が多いです。大学の就活対策講座に参加したり、研究と並行して就活するなど、自ら考えて行動する必要があります。少し大変ですが、それを乗り越えて多くの人が学んだことを生かした仕事に就いています。
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アクセス・立地悪い最寄駅は岐阜駅ですがそこから岐阜バスで30分ほどかかります。朝のラッシュ時はバスの中も満員で大変です。2時間以上、通学に時間がかかる人は下宿している人が多かったです。大学の周りは買い物や食事に困らずたくさんのお店があり、とても住みやすかったです。
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施設・設備良い学部の施設は少し古くて、教室によっては普通の机に椅子というような部屋もありました。実験の設備は最新のものが揃えられており、しっかり生命科学について実験することができました。
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友人・恋愛良いサークルや部活に参加すると、他の学部の人とも交流ができてとても楽しいです。総合大学なので、様々な人と出会うチャンスがあります。学部内も男女半々くらいでバランス良く、とても和やかな雰囲気でした。
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学生生活良い私立大学ほど派手ではないのですが、学祭もあり、盛り上がります。サークルや部活も文化系から体育会系まで色々あるので、新歓の時期にたくさん見て回り吟味するといいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生では全学部の共通科目に加えて、理系の基礎的な知識を身につけるために学びます。英語や数学、化学や物理などがありました。2年と3年次は食品科学や微生物科学などの基礎的なことから応用的なことまで順に学び、また学生実験もあります。実験は週1?2回あり、毎回レポートを提出します。4年次には研究室に配属になり、それぞれの研究室のペースでゼミを受け、研究し、卒業論文を書きます。卒論発表では1人15分間の発表があります。
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就職先・進学先大手食品会社の品質管理職
投稿者ID:493425 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部応用生命科学科の評価-
総合評価良い1、2年生では幅広い知識を、3、4年生ではより専門的なことをしっかり学ぶことができたと思います。そこまで厳しい学部ではないので、手を抜こうと思えばある程度抜けますが、しっかり取り組めば多くのことを得られる学部だと思います。
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講義・授業良い先生によるかなと思います。中には厳しく指導してくださり、何度も何度も追試がある先生がいたり、少し講義が分かりにくい先生、質問に行くと非常にしっかりと対応してくださる先生など、色々な先生がいました。全体的には良い先生が多かったと思います。
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研究室・ゼミ良い4年生から研究室に所属します。研究室は成績の上位者から希望に沿った研究室に配属されました。私の所属していた研究室はコアタイムがきっちりしていなかったため、少しさぼってしまったときもたまにはありましたが、基本的には1年通して1つの研究テーマにしっかり取り組めました。先生、先輩のサポートもしっかりありました。
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就職・進学普通就職実績はまあまああると思います。企業展も開いてくれました。
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アクセス・立地悪い駅から遠く、バスしかないため、通学しづらいです。
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施設・設備普通新しい施設もありますが、古い施設も多いです。
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友人・恋愛普通楽しかったです!
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学生生活良い充実してました!
その他アンケートの回答-
就職先・進学先メーカー研究職
投稿者ID:390381 -
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在校生 / 2014年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部生物圏環境学科の評価-
総合評価普通大学で動物を勉強したいと思っている学生にはとてもいい大学だと思っています。とくに生産環境科学課程はいいと思います。
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講義・授業普通さまざまな内容の講義を受けることができてとてもいいと思います。
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研究室・ゼミ普通3年の後期から研究室に配属され、4年生から研究が始まります。
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就職・進学普通様々な種類の職業に就くことができます。特に食品関係が多いような気がします。
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アクセス・立地悪い最寄り駅の岐阜駅からバスで30分近くかかるので通学は大変です。
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施設・設備悪い応生棟は古くて、冬はとても寒いです。あまり設備は充実してないです。
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友人・恋愛良い友人関係はとても充実しています。サークルに所属するとより楽しいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容動物、植物、環境についての様々なことを学び、3年生からそれぞれのコースに別れます。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:265995 -
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