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岐阜大学
出典:Monami
岐阜大学
(ぎふだいがく)

国立岐阜県/名鉄岐阜駅

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偏差値:45.0 - 65.0

口コミ:★★★★☆

3.97

(725)

応用生物科学部 口コミ

★★★★☆ 4.05
(143) 国立大学 271 / 607学部中
学部絞込
12221-30件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部応用生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      岐阜大学はいいです。先生も学生もいい。授業も充実、学部活動はよく知らないので、評価できるない。場所は田舎で通学はちょっと不便、学校付近のアパート家賃が安い、物価も安いし。留学生は寮があります。毎学期日本語の特別授業をあって、日本語も勉強できる。留学生の旅行、いろな活動も充実です。ただ留学生などの就職特別のサポートが今まではないです。
    • 講義・授業
      良い
      充実です。さまざまな教授や学外から特別教師による授業が多く、会社に出てからも役立たつ。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      院先なので、2年関ずっと研究室、週1回ゼミ、打ち合わせも行います。
    • 就職・進学
      普通
      他の1流大学比べ、サポートなどやはり少ないです。
    • アクセス・立地
      普通
      駅よりちょっと遠い、駅からバースで40分ぐらい、通学はちょっと大変、でも岐阜物価が安い、学校付近アパートが多い、家賃も安い。
    • 施設・設備
      良い
      公立大学なので、施設はいいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      食品科学で院先一年必修科目は勉強しながら、試験をやって、2年生から研究の時間増やす、後半は卒論の準備。
    • 就職先・進学先
      普通の食品会社
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:389167
  • 女性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2022年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    応用生物科学部応用生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      建物も綺麗ですし、学生も優しい方が多いです。就職もそれなりに強いので満足しています。研究室によるとは思いますが、自分のやりたい研究があったら自由にできるという研究室もあるみたいです。
    • 講義・授業
      良い
      1年生は講義の選択が多いので、好きなことを学べます。1年生の後期には実習があり、アイスクリームやマーマレード、練乳などを作って食べれます!
    • 就職・進学
      普通
      先輩の話によると研究室によるらしいです。研究所は大きくわけて分子と食品に分かれるので、分子コースに進んだ人は創薬会社や化学系の企業に就職する人が多いです。食品コースに進んだ人は食品会社が多いです。
    • アクセス・立地
      普通
      アクセスは悪い方だと思います笑駅からバスで30分はかかります。しかし、グラウンドに行くと真正面に大きな山が現れ、トトロのような大自然を味わう事ができます。
    • 施設・設備
      良い
      まだ研究室に行ったことがないので研究の道具はなんとも言えませんが、応用生物科学部の棟は去年に改築したので綺麗です。他の学部では無い個人用のロッカーも謎に応生棟にはあります。とても便利です。
    • 友人・恋愛
      良い
      みんな優しい!初対面でも気さくに話しかけてくれます。学部に異性も程よくいるので恋愛もできるんではないでしょうか??
    • 学生生活
      良い
      サークルも多くあって充実してると思います。他の大学と比較すると、本校のサークル内の治安もいい方なのではないかと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は3日間全学共通科目、2日間必修科目です。全学共通科目とは分野ごとに好きな授業を受講できる仕組みです。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      化学に興味があり、コース分族の時にどちらに行っても楽しめると思ったから。
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:869272
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2020年05月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部応用生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      本当にのびのびと4年間過ごすことができました。学生と教員の仲もよく、いつでも話せる良い関係を築くことができていました。
    • 講義・授業
      良い
      科学分野から食品分野まで幅広い授業があり、基礎を学ぶことができる。また、農学部であることを生かし、搾乳実習など通常ではできないことも体験できるようになっている。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年後期から研究室配属され、他の大学よりも早い印象です。そのため、研究室での時間を長く過ごすことができ、研究に真剣に取り組むことができます。
    • 就職・進学
      普通
      食品分野、科学分野へ就職する人が多いです。就活のサポートはあまりなく、自分から説明会に行く、サポートセンターに聞きに行くなど自分から動かない限りサポートはありません。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅からバスで40分であり、終バスも早く交通の便はとても悪いです。代わりに車で通学する人もいますし、アパートも安いので一人暮らしする人もおおいです。
    • 施設・設備
      普通
      学食、図書館など最低限の設備は揃っています。ただお洒落な学食とかはありません。実験設備については機器センターがあり、設備は整っています。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルに参加し、沢山の同期、先輩、後輩と出会うことができました。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルの種類は多かったです。変わったものとしては農学部らしく農業サークルや牛部などがありました。変わったスポーツとかはありませんでした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      細胞などを扱う科学分野や合成を行う分野のある分子生命科学コースと食品に関する食感や微生物などを学ぶ食品化学コースがあります。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      食品会社の研究職
    • 志望動機
      実験に興味があり、化学の学べる学科に入りたかったから。実際に学ぶことができ、研究に関する職に就くことができました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:659455
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2018年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部応用生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      先生がとても熱心であり、化学、食品学、栄養学、生物学などについて大変多くのことを学べました。
      解析機器も多く揃っておりました。
      学会経験もつめることが自身のためになったなと思っています。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室への所属が始まるのは3年後期からと比較的おそいです。
      研究室は15ほどあり、部屋によって学ぶことが大きく異なるため、事前にどの研究室が何をしているのか、情報収集が鍵となります。
      事前に研究室紹介の機会もありますし、研究室対抗のスポーツ大会も企画されており、先輩らとの交流もはかれますのでそこで色々な情報を得て参考にされてみてはいかがでしょうか。
    • 就職・進学
      普通
      様々な企業への就職実績があります。
      所属する研究室によっては、共同研究先に就職される方もいるそうです。
      就職支援センターも設けられており、マナー研修や小論文等の添削、模擬面接など練習する場があり、自身の就活の際には大変お世話になりました。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      大手食品メーカー
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:482572
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部生物圏環境学科の評価
    • 総合評価
      良い
      実際に活動する農場やフィールドが近くにあり、実習が充実しています。高学年、大学院生になると研究活動もしっかり行うことができます。
    • 講義・授業
      良い
      講義は基礎的なことから専門的なこと、そして実際に実習に取り組めるため、知識だけでなく技術が身につきます。研究室配属後は各先生や先輩から科学者としての考え方、発表の仕方、などを学び、成長できます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年後期から研究室配属が行われ、各研究室でゼミがおこなわれます。研究室によって異なりますが、定期的に研究内容の発表などおこなわれます。
    • 就職・進学
      普通
      公務員などは研究室によってはサポートがしっかりしています。ただし企業に関しては、工学部のような推薦などがありません。各自で就職したい場所を探します。
    • アクセス・立地
      普通
      通いの場合は、岐阜駅からバスもしくは自転車で30分のため慣れるまで不便です。ただし下宿は周りに沢山あるため、地元が遠い学生は近くに下宿して自転車や徒歩で来ています。
    • 施設・設備
      良い
      学部棟は今現在新しくしています。具体的な研究に関する施設があるかどうかは、研究内容によって異なります。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや部活で多くの人と関われます。実習が充実している分、学部内でもとても仲良くなれます。また、留学生とも仲良くなれます。所属する部活、サークル、研究室次第です。
    • 学生生活
      良い
      サークルは沢山あるため、自分のやりたいことが出来る好きなところにはいれば、充実すると思います。ただし、期待と違う、などもあると思うので、いろんなサークルを見るとよいとおもいます。大学祭はそこまで大きくはないですが、サークルなどで主体で参加するととても楽しいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は幅広く教養を学び、2年次から専門基礎、3年次からコースに別れて専門的なことを学びます。コース選びは基本的に希望通りですが、心配なら成績を落とさないようにすると良いです。3年後期からは研究室を選びます。これは成績上位者から選びます。3年後期から4年生で卒業研究を行い、論文を書きます。
    • 就職先・進学先
      大学院
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:465565
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    応用生物科学部応用生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      優しい温和な先生が多い。追試を頻繁に実施してもらえる。おとなしい学生が多い。活気はあまり無い。名古屋大学農学部に劣る。立地が悪くて駅から遠く、またアクセスも悪い。自然豊かである。
    • 講義・授業
      良い
      実験の指導はしっかりしている。講義は全てではないが、退屈なものもある。優しい先生が多く、質問等はしやすい。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだ研究室に配属されていないため、なんとも言えないし、わからない。文字数の関係で繰り返します。まだ研究室に配属されていないため、なんとも言えないし、わからない。
    • 就職・進学
      普通
      大手企業、有名企業への就職者数もある程度いるが、そうでもない人もいる。公務員として就職する人もわりといる。
    • アクセス・立地
      悪い
      田舎すぎて駅から遠く、またアクセスもかなり悪い。周囲に便利な施設も少ない。とにかく田舎。駅からのバス代も高い。
    • 施設・設備
      悪い
      学生のみで教室をが自習等で利用する際、冷暖房が使用できない。とにかく校舎がボロボロで古い。実験器具等はそれなりに充実している。
    • 友人・恋愛
      良い
      優しく穏やかな学生が多い。大学の友人もすてきないい子ばかりで、大学生活を楽しく過ごせている。サークル内で恋人ができた。
    • 学生生活
      良い
      部活はやりたいことができて、とても充実している。サークル活動もとても楽しい。アルバイトは求人が多くないが、今のバイト先は自分に合っている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学と生物について勉強する。1年は基本的に座学を学ぶ。2年前期は座学のみを学ぶ。2年後期は座学と学生実験をする。3年になって2つのコースに分かれ、より専門的な座学と実験をする。3年後期から研究室に配属される。4年は座学がなくなり、研究室で卒論に向けて研究する。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:428977
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2016年度入学
    2021年04月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    応用生物科学部生物圏環境学科の評価
    • 総合評価
      良い
      就職は自力傾向にありますが、興味を満たしてくれる良い授業内容です。植物、動物、環境の3つのコースに分かれており、3年次に分属されます。
    • 講義・授業
      良い
      動物コースでした。
      動物が好きな人なら間違いなく興味のある専門授業ばかりです。
      ただ、就職に役立つ感じはあまりないので、あくまで興味を満たすor学問を楽しむといったスタンスの人に向いています。
    • 就職・進学
      普通
      就活に関しては、先生や研究室のツテはアテになりませんし、ほとんどの学生が自力で頑張っていました。
      進学も研究室や年によりけりといったかんじで、安定して先輩がいる感じではないです。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅が遠すぎる(車で20~25分、バスで40分弱)。
      繁華街が駅前にかたまっているわりに終バスが早く、車持ちの学生と協力して生活している。
    • 施設・設備
      普通
      普通の地方国立大学といった感じです。可もなく不可もなく、最低限の施設はあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      動物好きが集まるコースだったので、非常に話が盛り上がります。実習も動物を目の前にして行われるので、メンバー全員で楽しめました。将来マニアックな動物を飼いたい人はここで恋人を捕まえておくといいですよ。笑
    • 学生生活
      良い
      地方国立にしては、変わった生物系サークルがあったりします。運動部は一揃いありますが、特に強くはないです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      家畜、野生動物、愛玩動物等幅広く、遺伝学行動学栄養学等様々。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      名古屋大学大学院生命農学研究科
    • 志望動機
      野生動物を勉強できる国立大学だから。私立には野生動物を扱う学科も多いが、国立では珍しいかも。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:735747
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部応用生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      生物化学に特化した学部です。
      2年秋から始まる学生実験も週4と多くハードですが、得られるものは多いと思います。
      勉強したい学生にオススメですが、教員や公務員になりたい人にはオススメできません。
      また、県外からの通学は不可能ではないですが、大変です。
      下宿を前提とした時間割がくまれています。
      さらに、院への進学率は6割と比較的多いと思います。
      カリキュラムも院への進学を前提として組まれています。
      就職も可能ですが、選ぶ研究室によっては難しいこともあるそうです。
      逆に就職対策を行ってくれる研究室もあるため、そこに入ることが出来れば問題ないとおもいます。しかし、競争率は高いため、普段の講義において高成績を取っておくひつようがあります。
    • 講義・授業
      普通
      先生によります。
      割といい先生の方が多いと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      忙しいです。
    • 就職・進学
      普通
      就職対策はおこなってもらえます。
    • アクセス・立地
      悪い
      周辺の娯楽施設は0に等しいです。
      最寄りの岐阜駅から通学はバスのみです。
    • 施設・設備
      悪い
      建て替えの計画があるそうです。
    • 友人・恋愛
      普通
      そこは個人次第だと思われます。
    • 学生生活
      普通
      大学祭は行われていますが、他の有名校ほどは賑わっていません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は高校数学や理科と高度な生物化学の概論
      2年次では、食品衛生に関わる実習を行います。学生実験も始まります。
      3年次前期では、分子生命化学と食品生命化学のふたつにコース分けされ、それぞれの専門的な講義が行われます。
      3年次後期では、さらに高度な専門的講義が行われると同時に研究室に配属され、機器の使い方等を学びます。
      4年次は研究室での研究や就活、進学対策
    • 就職先・進学先
      食品メーカー、化粧品メーカー等
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:387882
  • 女性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2025年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    応用生物科学部応用生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      昔から生物分野に強い大学だそうなので、大学で生物・化学分野の勉強をしたいと思っている学生にはとてもいい大学だと思っています。
    • 講義・授業
      良い
      学科ごとの授業がとても必要に満たすことが出来て、たのひいです、、
    • 就職・進学
      普通
      定期的に就職支援のイベントが行われています。大学院に進む人も多い印象です。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅の岐阜駅からの距離が遠く、特に毎朝のバスが非常に混んでおり、通学だけに体力を使います。
      大学周辺にはこれといって遊べる施設も少ないです。
    • 施設・設備
      良い
      応生棟は比較的新しくて大学の中では綺麗な方だと思います。夏は時々暑いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      性格が穏やかな人が多く、良好な人間関係を築くことができます。
    • 学生生活
      良い
      中学、高校よりも圧倒的にサークルの数が充実しており、自分のやりたいことができると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物や化学分野の発展的な内容を学びます。実習も多いです。3年後期から研究室に所属します。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      もともと生物が好きで、家から通える範囲で生物について学べる大学に行きたかったから。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1053239
  • 男性在校生
    在校生 / 2021年度入学
    2022年07月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 2]
    応用生物科学部生物圏環境学科の評価
    • 総合評価
      普通
      講義は基本的にわかりやすいので良いと思う
      名大に行けないなら選択肢に入れてもいいかもしれない 名大行けるならそっち行くべし
    • 講義・授業
      普通
      授業内容に特に不満はない
      講義によって成績の付け方や課題の性質が全く違うため情報収集は大事
    • 就職・進学
      普通
      無難に公務員を目指せるんじゃないかな
      院に進む人が多い印象です
    • アクセス・立地
      悪い
      電車通学ができない時点でだめ
      バス停も長蛇の列なので下宿組以外は地獄
    • 施設・設備
      普通
      図書館は大きい
      全共棟はぼろい
      応生棟は工事を経てだいぶ綺麗になっていた
    • 友人・恋愛
      悪い
      生徒のレベルはあまり高くない
      講義中でもうるさい
    • 学生生活
      悪い
      興味がないのでよくわからない
      コロナ禍で中止だった岐大祭や春祭は復活
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年は全共科目がほとんど
      第二外国語も取るけど実になった気はしない
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      共通テストでいい感じの点数が取れた上で二次は楽できそうなところを探していた
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    4人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:844658
12221-30件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 058-230-1111
学部 工学部教育学部地域科学部応用生物科学部医学部社会システム経営学環

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