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国立長野県/北松本駅
農学部 口コミ
3.97
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在校生 / 2022年度入学
2023年05月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]農学部農学生命科学科の評価-
総合評価良い農業のことを学ぶのにはかなり適した学科ではないかと思うし、実際に土に触れて行うのは楽しい。
最新の知識も学べる -
講義・授業普通授業は到って普通だと思うが土地柄の農業が学べていいと感じます。
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就職・進学普通学んだことを活かせる職業につけると聞いてはいるがまだ在学中なのでわからない
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アクセス・立地悪い学部によって違うが農業系ということで田舎にあり、アクセスはちょっと悪い
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施設・設備普通他と比べようがないが長野県ということで農業地はかなり充実している
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友人・恋愛普通今のところ友人関係は悪くない。
みんないい人ばかりです。
恋愛は…わからない -
学生生活普通コロナ関係でイベントなどはあまりなかったが徐々に行われるようになりつつある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業の基礎や、今の農家の現状などさまざまなことが学べます。これからの新しい農業知識など
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学科の男女比6 : 4
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志望動機実家が農家でこれからの農業についていろいろ学び、実家の農業を継ぎたいと思い選びました
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:908470 -
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在校生 / 2022年度入学
2023年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]農学部農学生命科学科の評価-
総合評価普通大学で生物などを詳しく学びたい学生や機能性食品、品種改良などについて扱いたい学生にはいい大学だと思います。
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講義・授業普通一年生の時は化学や生物を高校のときより詳しく習います。そのような科目は基本的に学部の教授が担当します。
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就職・進学普通農学部はコースによって進学率が異なります。私のコースで就職の場合、食品関係の企業に就職する人が多いです。
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アクセス・立地悪い農学部は駅から離れているので、車を持っている人が多いです。バスはあまり役に立ちません。
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施設・設備普通講義で使う教室が綺麗です。トイレも新しく綺麗です。中央図書館は勉強スペースが多くあります。
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友人・恋愛普通サークルなどで友達を作ることができ充実しています。学部を超えて交友関係を持つこともできます。
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学生生活普通サークルは全学部が一緒になってやるものとキャンパスごとのものがあり、充実しています。学園祭や寮のイベントがあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は生物や化学の基礎の部分を詳しく学びます。高年次では、それぞれのコースで専門的な内容を学びます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機生物や化学が好きだったことと機能性食品に興味があったことから農学部を選びました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:891651 -
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在校生 / 2022年度入学
2022年09月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]農学部農学生命科学科の評価-
総合評価良いまだ自分の学部のらしいところを体感していないのでなんとも言えませんが、なんとなく雰囲気として感じている部分から判断することには恐らく良い学部なのだと思います。
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講義・授業良い選択科目の抽選で全落ちしたり、全学部参加の必修科目で役に立たないと感じるものもあります。しかし講義内容は概ね面白く、興味を持てるものが多くあると思います。単位も(比較対象がありませんが)個人的にはとりやすいです。1年のうちは自分の専攻する分野以外の講義を受講し、視野を広められます。
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研究室・ゼミ普通まだ演習はしていませんが、ガイダンスでみた感じ特筆する点はないかと思います。
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就職・進学普通まだ体験していませんが、時折就活関連で支援する活動のメールが届くので、悪くはないのだと思います。
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アクセス・立地悪い駅から非常に遠いです。移動は基本的に自転車が徒歩になると思いますが歩道は少なく路側帯も狭いです。また、飛び出しや交通ルールを無視する人が多いため怖い思いをすることも多々あります。
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施設・設備良い各学部ごとに分かれているキャンパスにそれぞれ図書館があります。キャンパスは広く綺麗で緑も多く、良いと思います。
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友人・恋愛普通1年のうちは他の学部の人と交流しやすいですが、2年からキャンパス移動する生徒が大半ですので難しい点もあります。
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学生生活普通サークル紹介をオンラインで行ったり冊子を配布したりしていました。イベントについては(大学ではどこもそうなのかもしれませんが)よくわからないまま自分の学部は不参加で終わっていました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養科目として多様な学部の教員が、誰にでもわかるように入門編として興味を持つための講義を行います。必修科目では化学がほとんどです。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機この分野に興味があり、実家との距離感が好ましかったから。また、国立のため学費も志望の理由となりました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:867941 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学生命科学科の評価-
総合評価良い田舎だったけど、田舎ならではのたのしさもあった。フィールドがそばに広がっていたのはとてもよかったと思う
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講義・授業良いいろいろな分野の先生がいる。研究室に入る前に体験できる。他のコースの授業を受けることができるのもよい。フィールドが近くにあるので、調査や試験がしやすい
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研究室・ゼミ良い研究を行いやすい環境。フィールドがすぐそばにあるので、すぐに研究できる
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就職・進学良い就活セミナーがあった。県外からの進学で地元就職だったので、説明会はあまりやくにたたなかったが、県内の企業を紹介してもらえた
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アクセス・立地悪いアクセスが悪い。高速バス乗り場は近いが駅までが遠く駐車場もないので、電車がほとんど使えなかった
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施設・設備悪い実験装置が少なく、学科の実験のときに、機械の待ち時間が長く暇だった。インキュベーターが少なく収穫時期は混雑していた
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友人・恋愛良いサークルには入っていなかったが、学生寮があり、他のコースの人や学年の違う人とも親しくなれた。一緒にテスト勉強をしたりご飯を作ったりと楽しかった
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学生生活普通学園祭がしょぼかった。出店が少なく、あっという間に見るものがなくなる。他キャンパスと比較するとむなしくなる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容植物について。野菜や果物の栽培方法や遺伝的な話。土壌細菌、病気、農業経済など。地元ならではの作物や植物を扱っている
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先建築資材を扱う会社。植物に関わる仕事がしたかったが、なかなか見つけられず、木材を扱う会社から探した
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志望動機学生寮があったこと。フィールドがすぐそばに広がっていて楽しそう。リンゴなどの特産物を扱っている。
投稿者ID:571996 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学生命科学科の評価-
総合評価良い自然豊かな土地で実践的な学びができる。実際に作物を栽培したり、バイオ的な実験をしたり、試験場見学もできる。
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研究室・ゼミ良い私の研究室の先生は多くの知識と経験をもっていて、論文や本の出版など多くの分野で成果を出しています。質問をすると多くのことを教えてくれるのでそれも助かっています。
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就職・進学良い就活のサポートは学生一人一人に向き合ってくれるので安心して就活を終わることができた。
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アクセス・立地悪い1年生の時は松本市で過ごしますが、2年生以上になると工学部、農学部、繊維学部、教育学部は長野県内の各地に分散します。特に農学部はスーパーやドラッグストアと飲食店が大学周りにあるだなので、病院や美容院などは徒歩圏にはありません。しかし、多くの学生が車をもち、運転しやすい環境で少しずつ慣れていくにはいい土地です。
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友人・恋愛良いサークルは農業系、環境保全、音楽、体育系、アウトドア、国際交流と様々なものがあります。多くの学生が一人暮らしをしているので、お互いの家に遊びに行ったり、サークル内で男女関係なく仲良くなることができます。私もサークルで先輩後輩同期、様々な仲間をみつけ、今の彼氏ともサークルで出会いました。
投稿者ID:464852 -
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在校生 / 2013年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部の評価-
総合評価良い生物とその応用(生化学、有機化学、きのこ)を勉強し研究をしたい方にはうってつけです。大自然の中で生活し、学ぶことができます。ですので、学部学科としての評価は◎です。
就職に関しては、正直微妙というのが実情で、就活には個々のポテンシャル次第ということしか言えません。一方で工学部は、学校推薦なので大手企業に就職可能ですので、そのような方にはオススメです。農学部は地方中小企業か、めちゃめちゃ頑張れば大手かなっという感じです。しかし、食品企業への大手就職は可能ですが、製薬会社はまず無理です。
☆-1の理由
まず、立地。各学部が北サイドの主要都市にある一方で農学は南部の田舎にあります。ですので、他学部から若干非難される風潮があります。都会育ちの方は合わないかもしれないです。自然の中で暮らしたいという方にはピッタリです
つぎに、車が必須ということです。農学の8割の生徒が保有しています。かかる費用は保険や車検ガソリン代を考えると・・っというかんじですね。
あと、入学してから気づいたこと。それは、農学部の応生の研究内容は工学部や繊維学部でも十分可能であるということです!!!受験の際にはちゃんと調べてくださいね。 -
講義・授業良い色々な話がきけて面白いですよ!教養は十分につきます。先生の指導は充実していると言ってもいいと思います。ただし、英語に関する教育はいささか微妙ですね。
化学英語は大学生1年の時から十分になされるべきだと思います。ほかの大学では1年からやっているのに関わらず、信州大学は2年生後期にちょっとやるぐらいですね。 -
研究室・ゼミ良い充実してます。しかし、納得のいく研究室に入ることができない生徒が複数人いるというのが実情です。
自分の代あたりまでは、研究室に所属しなくても卒業できましたが、今からの入学だと、研究室に所属しないと卒業できません。 -
就職・進学良い就職の実績はあります。しかし、サポートは十分ではありません。個人でがんばるかんじです。就職は私立のほうがサポートがよいみたいですね。ですが、国立でも、みんなが一緒に頑張るのでそれにあわせてればなんとかなると思いますよ。
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アクセス・立地悪い通学は車が普通です。バスや電車などは全く利用できません。周辺にはお食事どころなどはないので、みんな車でちょっと移動してってかんじですね。
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施設・設備普通必要最低限はあります。(図書館、食堂、生協)
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友人・恋愛良い人がいれば十分それは可能ですよ。しかし、タコ足キャンパスということがあるので、大学1年の時に全学サークルに所属しておいたほうが全体的に楽しい大学生活がおくれると思います。所属しないと、農学部の狭いコミュニティで4年間が終わります。
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学生生活普通全学サークルに所属していれば5
農学部サークルに所属していれば4か5
何にも所属していないとバイトと仲のいい友達とだけの大学生活か友達のいない孤立した生活で終わると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物から応用した生物学について学びます。
投稿者ID:340516 -
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卒業生 / 2008年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学生命科学科の評価-
総合評価良い本気で農林業について学びたいという人にはとてもいい環境で、講義を通じて動植物についても詳しく慣れます。
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講義・授業良い木材の利用だけでなく、植林から枝打ちや間伐といった保育作業、伐採、木材(丸太)の搬出、製材、木材利用と複数の講義・実習を通して全工程学べます。また、所定の単位をとることで試験免除でもらえる資格などもあります。
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研究室・ゼミ良い木に関連した研究室だけでなく、動物・植物・治山・・・というように様々な研究室があり選択の範囲が広いため、自分の好きなことに特化して研究できる。
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就職・進学良い地元の長野ではネームバリューが強く就職に対しては有利だと感じた。しかし、就職先としては自動車販売やスーパー、公務員など全然関係のない職種につく人が大半を占めていた。
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アクセス・立地悪い1年次は全学部共通で松本キャンパスで学ぶこととなり、2年次以降各キャンパスで学ぶことになるが、農学部キャンパスは田舎にあり最寄り駅まで徒歩40分前後かかるので車は必須。しかし、周辺にコンビニやスーパー、ドラッグストア、高速ICもあるため最低限の物は揃う。
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施設・設備良い自分が卒業した年より校舎の改修作業が行われ、現在は綺麗な校舎になっています。また敷地内に寮があるため、県外から来た人は格安で校舎まで徒歩2分といった暮らしも出来ます。
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友人・恋愛普通1年次は全学部一緒に学ぶので他学部と交流できる機会が多いです。また、寮生活を通じても交流できます。また、友人同士でルームシェアして生活している人もいたようです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容森林の成り立ちや木材の利用について、植林から伐採、木材の利用まで実習を通して学べます。
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所属研究室・ゼミ名木材利用額研究室
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学科の男女比10 : 0
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志望動機高校が農業高校で、地元の大学でより専門的に学びたいと思ったため。
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利用した入試形式推薦入試
投稿者ID:111495 -
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卒業生 / 2009年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学生命科学科の評価-
総合評価良い国立大学で唯一村にキャンパスを構える大学です。周囲に娯楽も少ないので、勉強に集中するも良し、人との付き合いもより深いものになるのかなと思います。食料を作って食べるところまでがこの学科。食べることが好きな人にはおすすめです。
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講義・授業良い農学に関してはかなり深くまで学べる環境があります。他学科の授業もある程度受講できるので広く浅くも可能です。
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研究室・ゼミ良い癖のある教授が多いですが、その分それぞれの分野にかなり熱心な方が多いです。企業と提携している研究室もなかなか多いです。
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就職・進学良いなにせ立地が悪いので、就職活動自体は移動だけで苦労します。しかし全体でみた就職率はかなり良いみたいです。
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アクセス・立地悪いキャンパス付近にスーパーが2件あるので普段の生活は問題ないですが、それ以外のお店は車を持っていないと行くのは難しいです。生徒の3分の2が車を所有しているだけあってなかなか不便なところです。
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施設・設備良いキャンパスは緑が多く、四季の移り変わりを常に感じることができます。圃場が広く、フィールド実習も多いです。
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友人・恋愛良い娯楽施設が少ないので、友人との付き合いもただ「カラオケに行く」とかではなく、もっと人と人との深い付き合いになります。家で一緒に夕飯を作って食べたりする人が多かったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容今の農業の問題点から、実際に作物を作る技術まで幅広く学ぶことができます。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先食品の卸売会社
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就職先・進学先を選んだ理由安全安心で良い物を生産している産地と、それを求める消費者を繋ぐ仕事がしたかったため。
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志望動機フィールド実習に力を入れたところが良いと考え、広い圃場を持つこよ学科にしました。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師独学のみ
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どのような入試対策をしていたか過去問を中心にセンター試験対策をしっかり行った。
投稿者ID:110887 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学生命科学科の評価-
総合評価良い森や棚田に囲まれていて、森林科学科を希望する自然大好きな方には最高の環境だと思います。たくさんの種類の虫、鳥、草木などの生き物がご近所さんです。
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講義・授業普通1年生の時は専門的なことをあまり学ばず、教養科目として様々な分野について知ることができます。特に、繊維学部の講義はここでしか受けられないのでおすすめです。
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アクセス・立地悪い1年生の時は自転車がないと不便です。食品などのスーパーで買えるもの以外は、徒歩で1時間くらいの駅前に行かなくては買えません。2年生からは車がないと不便です。大学から駅まで、小さいスーパーとお食事処しかありません。
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施設・設備普通ICチップでの出席確認が今年から始まったのですが、うまくできないことが多々あってめんどくさいです。図書館も2014年現在、改修工事中で来年の6月に終わる予定でいろいろ新しくなってきています。食堂は安いですが、お昼時はめちゃくちゃ混みます。
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友人・恋愛良い大学の中で農学部、特に森林科学科はマイルドな人が多いと有名です。また、変人学科としても有名です。学科内のカップルは見たことがありません。寮や下宿内でカップルができることが多いみたいです。
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部活・サークル良い文科系・体育系はそれぞれたくさんありますが、長野県の環境を楽しむものが多いです。本格的な山岳、ピクニック感覚の山登り、スキー、稲作、リンゴ農家さんを手伝って秋には京都大学にリンゴを売りに行くなんてサークルもあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容「現場主義」の教育で、森林科学や田園工学を実際に見て触れて学べます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機「現場主義」の教育で実習が多く、演習林も広くて、環境が自分に合っていたから。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか面接練習よりは小論文の対策を夏休みの終わりから始めました。といた問題はすべて大学の過去問です。
投稿者ID:23571 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学生命科学科の評価-
総合評価良い自然が大好きで、自分から学ぶ意志のある方には絶好の環境です。一年次は松本、二年次から南箕輪村のキャンパスとキャンパス移動があります。松本は都市部で、住む場所によっては毎日温泉というような贅沢な暮らしも可能です。一方南箕輪村のキャンパスは、ここまで田舎にあるのも珍しいと思うくらいすばらしい場所にあります。農業に適した素晴らしい環境の中での4年間は自分を大いに成長させてくれるでしょう。就職は長野県内での企業や、公務員など自分の努力次第です。大学院に行く人も多くいます。
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講義・授業良い幅広い分野の先生方がいるので、自分の学びたい講義がきっと見つかるはずです。また広大な圃場を生かしたフィールドワークも活発です。
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アクセス・立地悪い松本キャンパスは比較的アクセスが、近隣にはお店もあって、駅前までいけばファッション等にも不自由ないでしょう。南箕輪村キャンパスは、最寄りの駅から歩いて一時間近くな上、山の中にあるといったような感じなのではじめてきた方は驚くかもしれません。
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施設・設備良い田舎ということで、演習林、圃場が充実しています。キャンパスの中にここまで広大な演習林、圃場を持つ大学は珍しいのではないでしょうか?さらに、キャンパスの外にもいくつかの広大な圃場や演習林を持っており農業を学ぶ上で不自由はありません。
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友人・恋愛普通皆さん、親しみやすい人ばかりです。日本の真ん中にあることもありさまざまな都道府県から人が集まるので、いろいろな人と交流できます。
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部活・サークル普通サークルは土地を生かした、山登りやウィンタースポーツのサークル、部活など活発で充実しています。問題はタコ足大学ということで、部活によっては毎週異なるキャンパスの人が、一つのキャンパスに集まる必要のある部活もあり、移動費がかさむ、他キャンパスの人と合同練習がしにくいなどの問題が出てきます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農学、畜産についての技術、知識を学べます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機広大な圃場での実習にあこがれたため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか後期での受験だったので、面接対策のため日ごろから新聞を読むようにしていました。
投稿者ID:21855 -
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