みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 明治大学 >> 農学部 >> 口コミ

私立東京都/御茶ノ水駅
農学部 口コミ
3.97
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2016年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料環境政策学科の評価-
総合評価普通幅広い分野の授業を履修できるため知識の幅も広がると思われるがら個人的にはもう少し研修や実習のようなものがあるとありがたい
-
講義・授業普通内容が簡単すぎて本当に大学の授業なのかと思いたくなる講義もある。
-
研究室・ゼミ良いまだ研究室には入っていないのでわからないがゼミ活動では担当の先生の教える内容について深く学べると思う
-
就職・進学良い就活には手厚いサポートがあるときいている。就職実績も悪くはないと思う
-
アクセス・立地悪い自宅が埼玉にあるため、通学には2時間ほどかかる。
また最寄りの駅からは15分程度歩かなければならない。 -
施設・設備普通農学部の校舎は理工学部のそれに比べてかなり古い。
設備的には問題は無いと思われる -
友人・恋愛普通同学科、学部間だけでなくサークルやバイト仲間など様々な関係間で恋愛がある
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は教養科目がほとんど。2年時以降は専門科目の選択が可能性で、研究室を選択する際にも重要になってくる。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:204916 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2016年03月投稿

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農芸化学科の評価-
総合評価悪い通学が非常に不便。化学受験で入学した生徒に有利なカリキュラム。忙しいが、充実した大学生活を送れる。
-
講義・授業悪い有機化学や生化学などの化学系の講義もあれば、微生物学などの生物系の講義もあり、幅広い知識を身につけられるが、理科1科目での受験や、文系科目での受験で入学した方は入学後に勉強が必要。
-
研究室・ゼミ普通研究室配属は3年次からで、100%成績順に希望の研究室に入ることができる。食品系の研究室の人気が高く、入学してからも日々の勉強が不可欠。
-
就職・進学普通研究室の内容によって幅広い分野に就職することができる。化粧品系や食品系、研究職に就く人もいる。就職に有利な研究室もあり、推薦を頂ける場合もある。
-
アクセス・立地悪い駅からは約10分と遠くはないが、生田駅のアクセスが悪くまた小田急線の遅延が多いため、通学は不便です。
-
施設・設備悪い校舎は古い校舎と新しい校舎がある。キャンパスも比較的小さく、移動は問題ない。図書館がきれいで科学書が充実している。
-
友人・恋愛良い大学には珍しくクラスがあり、クラスで実験などを行うため仲良くなれる。もちろん他クラス合同の講義もあるので、友達は増える。サークル活動も充実していて仲間を見つけることができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養と必修科目が主。実験は週2,3回あり日頃からレポート作成を行う。
-
学科の男女比3 : 7
-
志望動機高校の頃化学と生物が好きで、明治大学の農芸化学科ならどちらも学べると感じたため。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか明治大学は特別難しいわけではない問題で、いかに高得点を取るかが鍵なので、過去問を解いて対策した。
投稿者ID:191161 -
-
-
-
卒業生 / 2014年度入学
2021年04月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価良い自分は大学で農業を勉強したいと思っていたが、自分の学びたいことがこの学校で学べたし、結果として活かせる場所に就職できた。
-
講義・授業良い自分の農学部というイメージで思い描いていたような勉強ができた。
-
研究室・ゼミ良い自分の農学部というイメージで思い描いていたような勉強が出来た。
-
就職・進学良い基本的には自分で選ぶことになるが、学んだことを活かせる仕事には着くことも出来る。
-
アクセス・立地普通結構田舎なのでアクセスは悪いかもしれない。実家から通うのは難しい。
-
施設・設備普通気にしたことは無かったが、どちらかといえば恵まれている方だと思う。
-
友人・恋愛普通自分自身の努力の結果次第で変わってくるのでなんとも言えない。
-
学生生活普通サークルに関しては多くあった。イベントに関しては分からない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容普通の大学と変わらない理系の授業であったり、農家での実習、農業の専門的な知識などを学ぶことが出来る。
-
学科の男女比7 : 3
-
就職先・進学先環境・エネルギー
公務員 -
志望動機家が農家なので、なんとなく自分もその道をたどるんだろうと思って農学部へ進学した。
投稿者ID:733760 -
-
-
-
卒業生 / 2014年度入学
2021年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農芸化学科の評価-
総合評価良い食品に関して幅広く勉強することができ、また研究室も充実しているため、興味のある人には非常に良い学科だと思います。
-
講義・授業良い食品分野から微生物、有機化学、無機化学、肥料に農学、農場実習と非常に分野が幅広く感じます。
-
就職・進学良い学校内の就職説明会はかなり充実していて、他の合同説明会にわざわざ出向く必要がないほどです。
-
アクセス・立地普通駅からは歩いて10分程ですが、生田駅は各駅停車駅であるため、乗り換えが必要になります。
-
施設・設備普通新しい校舎と古い校舎が入り混じってますが、古い建物が多いように感じます。
-
友人・恋愛良い明るく優しい人が多く、理系ということもありチャラつきすぎず、程良い雰囲気だと思います。
-
学生生活良い学祭は実行委員をはじめ、色んなサークルが力を入れており楽しいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品化学、微生物、食品衛生学、有機化学、無機化学、土壌学、農学 ここから自分の研究室の希望を決めます。
-
学科の男女比5 : 5
-
就職先・進学先メーカー
食品メーカーの開発部門に就職しました。周りは、品質管理や生産職、その他IT企業も多かったです。 -
志望動機食品分野に興味があり、また化学が好きだったため。
化学的な側面から食品の勉強をしたいと思ったから。
投稿者ID:724212 -
-
-
-
卒業生 / 2014年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農芸化学科の評価-
総合評価良い他の農学部の学科と比べると研究分野の選択肢が広い。就職活動実績も食品業界が多いが、その他の業界でも幅広く活躍している。テスト勉強は手を抜くと留年してしまうのでしっかりやっておいたほうがいい。
-
講義・授業良い1年目は幅広い分野を学ぶことができる。3年から研究室配属なるので、入りたい研究室についても考える期間になる。定期試験は他の学科より評価が厳しいと聞くが、授業自体は分かりやすく、自分のやる気次第で成績はしっかりついてくると思う
-
研究室・ゼミ良い早いところは2年の2月ごろから研究室に配属し、実験が始まる。コアタイムのある研究室もあるが、基本的には自分の予定に合わせて研究できる。1-2年で基礎実験があるが、しっかり取り組むことが大切だと思う。
-
就職・進学良い就活中は就職支援室に頻繁にお世話になっていた。ESの添削や面接の相談、OBOGの就活報告書の閲覧など、なんでも聞いてもらえるのでどんどん利用するべきだと思う。
-
アクセス・立地悪いエスカレーターができたが、土日は動かないので山を登っていましたが、運動不足にはならないのでちょうど良いかも。
-
施設・設備普通他のキャンパスに比べると、古いと感じる。食堂が一部、古い建物。
-
友人・恋愛悪いサークル等に入っていないと出会いはない。友人は授業やサークルで仲良くなれる。
-
学生生活普通文系のキャンパスに比べるとサークルの数やイベントの数は少ない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2年次は必修科目で有機化学、生化学、物理化学、食品科学など科学の基礎的な分野を学ぶ。3年からは研究室に配属され、専門分野にあった講義を受けることができる。
-
学科の男女比5 : 5
-
就職先・進学先大手食品会社の総合技術職
-
志望動機共立の私立大学の中で、食品分野を専門的に学びたかった。その中でも1番レベルの高い大学であったから。
感染症対策としてやっていることオンライン形式の講義やゼミを実施している。消毒や換気等、感染症対策を行なっている。投稿者ID:706724 -
-
-
-
卒業生 / 2014年度入学
2019年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農芸化学科の評価-
総合評価良い食品分野を学びたかったので総合的には良かった。不便さもあったが、農場を所有していたり関東都心近くにしてはいい環境だったように思う。
-
講義・授業普通食品分野の講義などはためになった。指導が充実しているかと言われるとなんとも言えない。
-
就職・進学良い就活に関してイベントなどは豊富であった。アドバイザーにも相談できたり、悪くはないと思う。
-
アクセス・立地悪い生田はほぼ何もない。OKスーパーは歩けばあるが落ち着けるカフェなどが欲しかった。
-
施設・設備悪い理系の大学で設備がキレイな所は限られると思われます。古い校舎もありますが、これが理系なのかな…と思うような
-
友人・恋愛良いクラスがあるので充実しやすいとは思う。実験を行う上で出席番号が近い人とはよく話すようになる。
-
学生生活普通サークルは多すぎず少なすぎず。もう少し色々あればよかったなと思うが、生田キャンパスは仕方ない気もする。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年は化学や生物などの基礎や、実験のレポートが主な勉強となる。その後は授業もあるが、研究室による。
-
学科の男女比4 : 6
-
就職先・進学先メーカー総合職
-
志望動機食品分野を学びたかった。農学部で食品を学べる学校はなかなかない。
投稿者ID:604260 -
-
-
-
卒業生 / 2014年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価良いとても楽しく、授業も充実しており満足のいく大学生活を送ることができる。就職も、食品系の会社を中心に幅広く内定を頂くことができる可能性があると思う。
-
講義・授業良い農業実習といって、明治大学黒川農場で行う授業が特徴的です。実際に苗を植えたり、野菜を収穫することができます。
-
研究室・ゼミ良い卒業論文発表のための資料作成や発表練習に力を入れており、プレゼン力がつきます。
-
就職・進学良い就活をサポートするセミナーや、企業を学校にお呼びして行う説明会があり、就活に困らない。
-
アクセス・立地普通駅から歩いて20?30分かかる。近くに店も少なく不便。しかし緑が多い点は良いと思う。
-
施設・設備良い新しい施設もあるが、農学部の校舎は老朽化が目立つ。学食が小さくすぐ満席になるのでもっと大きくしてほしいと思う。
-
友人・恋愛良いサークルの友達、学科内の友達共に仲が良く、大学生活が充実していた。学部内では男女比率が6:4くらいなので、恋愛もできます。
-
学生生活良いサークルが多いため楽しめる。明大祭や生明祭、収穫祭などがある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年時は必修科目が多く、第二外国語の授業も必修。2年時から少しずつ専門的な授業が増え、農学科は大きく分けて環境系、農業系、畜産系の授業から選択が可能。3年から研究室に所属することが可能。
-
学科の男女比7 : 3
-
就職先・進学先食品業界の総合職
-
志望動機英語、数学、生物の3教科で受験が可能で、植物工場の研究が可能であったため。
投稿者ID:571752 -
-
-
-
卒業生 / 2014年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生命科学科の評価-
総合評価良い理系は小田急線の生田駅にキャンパスがあり、他と比べるとややアクセスが悪い。 研究設備は整っており、まじめに研究をしたい学生には良い環境だと思う。
-
講義・授業良いさまざまな選択科目が用意されており、自分の興味のある科目を選ぶことができるので自由度が高い。
-
研究室・ゼミ悪い研究室ごとにルールは決まっているので、入る研究室によって演習の充実具合が決まる。
-
就職・進学普通就職サポートセンターには、過去の先輩方のデータが大量に保管されているので、面接対策などにとても役立った。
-
アクセス・立地悪い理系は最寄駅が、小田急線の生田駅です。他のキャンパスと比較すると非常にアクセスが悪い。駅からも徒歩で15分はかかる。
-
施設・設備普通パソコンは、パソコン室のみでなく、待合室のようなところにも設置してある。さまざまなところにあるのでとても便利。
-
友人・恋愛良いサークルなどの種類が豊富で、選択の幅がとても広い。学内で付き合っているひとも多かった印象。
-
学生生活普通サークルの種類が豊富であり、選択の幅が広い。ほかのキャンパスと合同のサークルも多々あり、交友関係が広がる。や
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年次は教養科目を学びつつ、専攻科目を数ある選択肢の中から選んで学ぶ。 三年次後期から研究室に配属され、本格的な研究に取り組める。
-
就職先・進学先病院の医療技術者。
投稿者ID:494923 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農芸化学科の評価-
総合評価良い1、2年では学ぶ分野が非常に幅広く、また3、4年生では自分の学びたい分野だけを研究し、より深く学ぶことができる。そういった点が自分に合っていたと思うため。
-
講義・授業良いどこの大学にも理不尽な教授はあると思うが、優しい教授と理不尽な教授のバランスが丁度いいと感じたため。
-
研究室・ゼミ良い2年の冬から研究室に配属されるため、実験をより深く進めたい人にとってはとても楽しい環境であると感じる。
-
就職・進学良い学内の企業説明会が充実しているのは非常にありがたかった。ただ、それ以外のサポートは特に受けていない。
-
アクセス・立地悪い生田キャンパスという、山の中にあるキャンパス。文系のキャンパスと比較すると、控えめにいって設備、施設共に手抜き。
-
施設・設備悪い学科で使うことができる研究設備は、特に不自由は感じない。ただし、国立などと比較すると研究設備は整っていない。
-
友人・恋愛悪い理系のキャンパスであるため、コミュニケーション能力のある人は多くなく、また女子も少ない。サークルで友人関係を自ら広げなければいけない。
-
学生生活良いサークルは非常に多くあるため、充実していて、また活気もある。ただ、授業や研究室が忙しいため、サークルを満喫する余裕はあまりない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年次は幅広く学ぶことができる。例えば、栄養化学、生化学、有機化学、土壌化学などなど。3、4年次は各自研究室に所属し、自分の好きな分野を中心に学び、研究する。
-
就職先・進学先製薬会社のMR
投稿者ID:429860 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生命科学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると、かなり充実した生活が送れている。自ら学ぼうとする姿勢がある学生に対しては、数多くのチャンスが与えられている点が評価できる。ただし、周りの学生全員がそのような気風をもっているわけではないため、自らの強い意志が必要。就職活動のサポートが他大学と比べて厚いのは評価できる。
-
講義・授業良い講義・授業の内容は専門的であり、この分野に興味ある人にとっては毎回の授業が新しい発見の連続となるだろう。先生も熱心に教えてくれる人が多い。講義中もみな真面目に受けているため、良い環境である。課題は少なく、単位は試験一発勝負であることが多い。
-
研究室・ゼミ良いゼミは2年生2月ごろから配属される。ゼミの説明会があり、希望者が多いゼミに関しては面接により配属先が決まる。自分の所属しているゼミでの活動は非常に充実しており、毎日が忙しい。学生同士の中はよく、先輩後輩も非常に打ち解けあった仲である。
-
就職・進学良い就職支援が非常に充実しており、大学に蓄積されている過去の先輩の膨大なデータを参照することができる。就職支援のためだけの事務室・事務員がおり、悩みごとがあればすぐに相談できるのが良い。
-
アクセス・立地悪い最寄り駅は小田急の生田駅である。駅から大学までは徒歩10~15分である。学校の周りは閑静な住宅街で、あまり学生の楽しめる場所(娯楽・食事)は少ない。遊びに行ったり買い物に行ったりするには、電車を使わなければならないのがネックである。
-
施設・設備良いキャンパスは新しく、非常に使い勝手が良い。研究設備も最新のものが多く、最先端の研究ができる。図書館は蔵書数が多く、勉強をする場所としても最適である。
-
友人・恋愛普通学内の友人関係については、クラスの友達との交友は少なく、友達を作るにはサークルや研究室に所属するのが一番だろう。学内の恋愛関係については、カップルはそこまで多くないという印象を受ける。
-
学生生活悪いサークルについては、自分が楽しめると思えるサークルに入ることが一番である。サークル選びに失敗すると、学生生活の大部分が楽しめなくなってしまうだろう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次・2年次は基礎科目群を学び、高校の復習から無理なく大学レベルの内容に踏み込んでいく。3年次は専攻科目群が多くなり、より専門的な内容を学んでいく。たいていの人は3年生までに卒業に必要な単位を取り終えるため、人によっては4年次は全く授業がないこともある。卒業論文に関しては卒業には必須ではないが、研究室に所属した人のほとんどが提出している。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409926 -
明治大学のことが気になったら!
基本情報
明治大学のことが気になったら!
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 明治大学 >> 農学部 >> 口コミ






















