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私立東京都/九段下駅
二松學舍大学 口コミ
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在校生 / 2014年度入学
2018年02月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際政治経済学部国際政治経済学科の評価-
総合評価普通キャンパスライフは落ち着いた日々を送ることができると思います。とても平和で良い雰囲気の大学です。ただこの雰囲気に飲まれてのんびりしすぎないように注意して下さい。レベル的に就職にはあまり強い大学ではないため、将来を見据えて何か目標を立てることや、1つや2つでも資格を取得するのがいいかもしれないです。
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講義・授業良い真面目でおとなしい学生が多いので、どの授業も静かに受講できると思います。(私がこれまで受けた中でうるさかった授業は1つもありませんでした。)
授業内容については、どれもそこまで濃い内容ではなく、テストの難易度も割と優しいものばかりでした。中高の頃にしっかり中間期末の勉強をする習慣がついてる人であればとても楽に感じるはずです。余程のことがない限りは単位を落とす心配はないかと思われます。(レポートのみ、ノート持込み可などの授業も多いです。) -
研究室・ゼミ良い1年の時に半期の基礎ゼミという授業が必修となっています。10名前後の少人数授業なので、気の合いそうな人がいればそこで友人を作った方がいいと思います。基礎ゼミは大学生活に慣れるための授業といった感じです。
2年では、プレップゼミという授業が取れるので、興味のある分野があれば履修してみてもいいかもしれません。(友人が履修していたのですが、その教授のゼミは3名しかおらず、毎週レポート作成に発表で大変と言っていました…)
3年から本格的にゼミが始まります。興味のある分野、好きな教授、または友人と一緒など色々考慮して選択してください。好き嫌い色々あると思いますが、良い教授は結構いるので迷うと思います。 -
就職・進学悪い自分次第です。ただ、ここ7~8年の実績を見ても、両学部ともに民間で優良企業に入ってる人は一握りです。ほとんどは名の知れない会社か、もしくはブラックとまではいかないが、あまり良い評判を聞かない会社ばかりです。
キャリアセンター(就職課)のサポートは、色々やってるんですが、あまり有用なものはなかったです。やる気のない方の気持ちを、少しだけ就活モードに切り替えさせてくれる程度のものでしょう。
2月頃に創縁会という、会社の人事が学校に来て説明会を行う行事が開催されるのですが、正直微妙な会社が大半です。一部ブラック企業も来ているのでもし参加するならよく調べたほうがいいです。(創縁会の数日前に参加企業一覧をキャリアセンターのほうから渡されます。)創縁会よりも、自分できちんと調べて気になる会社を見て回ることを強く勧めます。キャリアセンターの方はあまり会社の評判など調べていないのか、詳しい方がいないです…。
役に立ったのは毎週2回ほど外部から来て下さるジョブサポーターとの面接練習とESの添削です。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先専門商社
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:415751 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 1]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価良いきちんと授業に参加してテスト勉強さえすれば、単位がもらえて卒業できるため。難題大学では勉強しても単位がもらえないことがあるらしいが、この大学ではある程度真面目に取り組めば誰もが卒業できる。
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講義・授業普通教授によっては、ただ独り言をいっているような生徒の足元だけをみているような授業があるため。ほとんどはそんなことはないが、そういったものがあるのは問題だと思う。
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研究室・ゼミ良い国文にしても中文にしても、自分が詳しく学びたいことを選択できる。中文については、漢文・三国志・中国語・中国文学など、選択できる幅が広い。
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就職・進学良い就職活動については、ずっと担当してもらってサポートしてもらえるわけではないので、自分で就活をしなくてはならない。分からない点は大学生専門のハローワークの人が来ているので、教えてもらえる。キャリアセンターは利用したが、結局特に役には立たなかったかも…。すべて自分でやったほうがよっぽど効率が良い。
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アクセス・立地良い落ち着いたオフィス街にある。最寄りである九段下駅の改札から大学までゆっくり歩いて徒歩10分程度。大学の坂を下ると神田神保町があり、本屋の天国。本が好きな人には最高な立地だとおもう。4月は桜をみる観光客で道があふれかえっていて、大学にたどり着きまで気疲れするが、桜がとても美しい。
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施設・設備普通図書館については、学部生に役立つ専門的な本がかなり置かれている。文学生が困ることはないんじゃないだろうか。
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友人・恋愛悪い友達はできにくいかもしれない。友達ができる場というのがサークルにでも入らないとゼミしかない。でも、別に友達がいなくても全然やってはいけると思う。いないから大学生活に支障がでて卒業できないということは、絶対にない。
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学生生活悪い文学サークルの幅が広い。書道・落語・児童文学・声劇など珍しいものが多い。アルバイトは時々大学内でのバイトが掲示板に張り出されている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容今後中国語を学ぶ気がないにしても、1年・2年の必修として中文学科全員が学ばされる。3年からは選択必修なので、やらなくてもよくなる。
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就職先・進学先IT業界のヘルプデスク
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:407854 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価悪い本当にやりたいことがなければつまらない。そして学んだことが将来的に活かすことができる場所は少ないと思う。
教職を取ることもできるが、授業数が多くなり受けたい授業を受講できなくなってしまうこともある。 -
講義・授業悪い面白いと思える授業や、良い教授と呼べるような方は少なく感じます。
まず必修で入れられている授業は教授によって当たりハズレがある。 -
研究室・ゼミ普通研究室は学生が好きに出入りできるような所ではないが、ゼミ自体はそこそこ。
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就職・進学悪い就職のサポートは無いと思った方が良い。
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アクセス・立地悪い通学は駅から遠くなく特に不便はない。(ただ人が多い)
周辺にはご飯を食べる場所や遊ぶ場所がほとんどない。
学業以外の大学生活の充実としては大学周辺では望めない。 -
施設・設備悪いビルの小さい大学なので、キャンパスという感じはない。
空き時間も特に暇つぶしの場所もない。 -
友人・恋愛普通人は少ないが、私としては充実している。
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学生生活悪いサークルも少なく、文化祭も高校以下の規模。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容中国文学
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就職先・進学先一般企業
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:384246 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価普通中国文学科というだけあって、中国語の授業が最低でも二講座の履修が必須になる。また、漢文の授業も一講座必修なので、中国語だけを学びたい人や、漢文だけを学びたい人には苦痛かもしれない。また、1、2年次は必修の授業が大半を占めるので、大学に遊びに行きたい人は次々辞めて行った。また、文学部は教職を取る人数が圧倒的に多いので、私自身教職と取りたい授業が重なって辛い思いをした。有り体に言うとニッチなことを研究している教授が多いので、学びたい分野がある人はとても充実した四年間を過ごせるかもしれないが、学生全体のやる気はあまり感じられなかった。
また、学生の数が近隣にある大学と比べると大幅に少ないため、よく言うと少人数指導的な、悪く言うと世間の大学のイメージにある
、大きなコミュニティの中でたくさんの人と関わることのないまま4年間を終えることになる(他大学のインカレサークルに入っている人もいたがごく一部のやる気のある学生に限る)。
投稿者ID:383991 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価良い真面目な学生が揃い、学ぶ意欲が高まる学科です。
高校時代まで、国語の授業が楽しかったからもっと文学の勉強を深めたいという人におすすめだと思います。 -
講義・授業良い学生に対して親身になってくれる先生が非常に多い学校です。
ちょっとした悩みも、研究室に足を運べば先生がアドバイスをくれます。
授業を受けることで、先生と仲良くなれる機会がありますよ。 -
研究室・ゼミ良い文学のどの時代を扱おうと考えた時、二松學舍にはそれに応じた先生がいらっしゃいます。
研究したい内容に寄り添ってくれる先生が多くいらっしゃるので安心です。 -
アクセス・立地良い東京の九段下、という都心はおろか、東京のど真ん中という環境に大学はあります。
また、神保町という古本屋街がすぐ側にあるので、本が好きな人には通いやすい大学だと思います。
神保町から逆方面には飯田橋があります。飲食店が立ち並ぶので、とても楽しい環境だと思います。
学外にもキャンパスライフを楽しめる環境が整っている、最高の立地だと思います。
投稿者ID:381904 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価普通日本の伝統、文学に強い学校だと思います。また民俗学の授業にも力を入れておりとても面白いです。しかし語学とくに英語を学びたい人にとっては不向きです。芸能鑑賞も文学部はするのでいい体験になると思います。日本のことについて私たちは知らないことが多いいです。自分の生まれた国を誇りに思える日本らしい学校です。
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講義・授業普通小さい学校なので少ない授業、すぐに定員オーバーしてしまいます。ですが大学では珍しいくらい一人一人見てもらえる良い指導を受けることができます。
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研究室・ゼミ良い二年後期にゼミを決め、三年から始まります。
文化ゼミでは、落語、芸能鑑賞、当時の資料の読み取りを主に行います。四年では卒論のための各自必要な資料を持ち込み発表し、ゼミ合宿は年に1回行きます。卒論は先生が中間で見てくれるので安心します。 -
就職・進学悪い他の学校に比べ充実してないと思います。ですが大手だとトヨタに行った人、東宝、三井住友銀行、講談社、に内定もらったり様々です。ここばっかりは自分の力で頑張ることが一番だと思います。あまり学校に頼りすぎず、自ら動き出すことが大切です。文章を見てもらうとかにキャリアセンターを利用するなど自分にあった就活をして下さい。
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アクセス・立地良い最寄りは九段下です。九段下駅から10~15分あればつきます。近くにはコンビニが三店舗あるのでとても便利だと思います。
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施設・設備普通都心のため学校は小さいです。ですがいい場所にあって国会図書館、神保町に近いためまさに文学部のための学校になっています。文学を学ぶのであれば一番の大学であると私は思っています。今年から新しく四号館ができそちらは市ヶ谷駅から20~25の間でつきます。九段下駅を使う学生の方が圧倒的に多いいです。
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友人・恋愛悪いサークルにはいるなど自分から輪を広げていくしかないですね。私はあまり広がらずとくに恋愛は学内ではしてません。もちろんしてる人もいます。
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学生生活悪い真面目なサークルが多くてちゃんと活動もしてます。旅行サークルもあるので大学時代に色んな所に行く機会が沢山あるのも素敵だと思いました。とくに力を入れているのが書道部です。二松学舎といえば書道という感じです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生で様々な日本についての基礎、歴史や語学について学びます。二年生で専攻を決めるので語学、日本文化、文学と自分の好きな分野を中心的に学びます。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:377230 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価良い小さな大学で知名度もあまりありませんが、自分にはとても合っていた大学です。自分のやりたいことを明確に持って入学した人は真面目で頭の回転がはやい人が多いです。入学前は勉強が嫌いでしたが入学後は楽しく、有名大学の底辺で埋もれるより自分には合っていました。キャンパスが都心にあることもあり自分から行動すれば色々な経験ができる学生生活を十分に送れる大学です。
就職の実績があるとは言えませんが、上位層は努力でなんとかしている人が多いです。身の丈にあった程よい生活を送ることができています。 -
就職・進学悪い実績はほぼないです。サポートも学生のレベルに応じた軽いものしかないです。自分のやりたいことを明確に持ち、それに向かって4年より前から行動しているひとは名のある企業に就職出来ていると思います。個人でどれだけ動けるかにかかっていると思うので、滑り止めで入っても想像よりは悲観するほどでは無いと思います。
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アクセス・立地良い都心にあるので外部での勉強も遊びも充実した学生生活が送れます。柏に行くことは選択次第で4年間なく過ごすこともできます。
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施設・設備良いWi-Fi、図書館など充実しています。学食も申し分なく、トイレなども綺麗です。
投稿者ID:376939 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年09月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価良いとても面倒見が良いです。文学部は特にレベルが高く夏目漱石も卒業した評判の高い学部です。今年創立140周年のため様々なイベントが行われています。
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講義・授業普通今年から夏目漱石のアンドロイドによる授業もあります。また、ゼミもあり東京の真ん中にキャンパスがあるので実地研修がしやすいのも良い点です。
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研究室・ゼミ普通充実してます。ゼミは一年生からあります。
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就職・進学悪い文学部は教員になる人が多いなす。一般企業はそれほど良い会社とは言えません。
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アクセス・立地良いキャンパスが千代田区にあるのでどこからでも通いやすいですね。最寄りは九段下駅で、飯田橋や市ヶ谷も徒歩圏内です。
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施設・設備悪いビルがいくつかたっているだけでグラウンド、コンビニなどの施設は乏しいです。
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友人・恋愛普通付属高、付属柏高から来ている子も多いので内部進学の子はもともと友達がいてグループ化している感じです。文学部ではアニメ、漫画好きが多いように思うので趣味関係から友達を作るのも良いと思います。
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学生生活普通他大学ほどサークル数は多くないです。また学園祭も小規模です。どちらも場所の関係が大きく運動部は特にグラウンドや体育館がないので窮屈に感じる部分は多いと思います。
投稿者ID:365853 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際政治経済学部の評価-
総合評価普通※この口コミは、現在存在しない学部・学科へ投稿された口コミです。
他大学よりも、人数が少ないため教授との距離が近く気軽に話しかけることが出来る。また、やる気があれば教授が後押ししてくれたりもするのでとても良い環境だとは思う。
3年次に専攻が分けられ、国際経済、国際政治、法行政に分けられるためそれまでに何を自分が勉強したいかを明確にしておく必要がある。単位のとり方も異なってくるので、自分が本当にやりたい勉強をすべきと強く感じた。 -
就職・進学良いサポートが充実していると思う。春休みに就活に向けての講座を開講して下さったりする。面接練習や履歴書の書き方など様々な講座があるので、自分が必要だと感じたものを受けていくスタイルだ。留学や進学など様々な進路があるが、私は自分の就職先に対して満足している。
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アクセス・立地良い九段下という都内の一等地にあり、比較的都内にしては自然も多く景色で春夏秋冬を感じることが出来る。オフィス街のため静かで落ち着いた雰囲気がある。また、区内のどこに行くにも1時間以内で着くため移動にも便利。
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友人・恋愛良い人がいい人が多いです。また、私の周りには目標を持っている人が多くいてとても尊敬しています。一生付き合っていける友人が出来たなと強く感じております。大学生活でしか出来ない事も多くあります。この間入学したばかりなのに、気づいたら卒業の年になってしまいました。大学生活は楽しまないと損です!いましかないので楽しんでください(*^^*)
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容様々な国や地域の歴史、経済、政治、法を学ぶことができます。自分が興味を持った分野に重点を置いて取ることができます。
私は自分自身政治に興味があったので、あまり興味がなかった法を専攻していますが、気づきが多くあります。しかし、やはり興味を持っている政治を専攻しても面白かったのではないかとも感じています。幅広く勉強していくことが出来るので、まだ勉強したいことが決まってない方にオススメです。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:343559 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 1| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価悪い校舎間の移動を急いで行わないと次の授業に間に合わない立地の悪さが目立ちます。授業面では人数が少ないので快適に受けられる。
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アクセス・立地良い通学面に関しては都心ということもあり大変便利です。周辺環境も日本武道館や東京ドーム、皇居、靖国神社など有名な建物等が数多くあり、神保町や神楽坂、少し電車で移動すれば新宿など大学生には打って付けの地域にすぐ行けます
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施設・設備悪い学内が狭いということもあり他の大学にあるような設備はあまり期待できません。必要最低限のものは一通りあるので不便はしませんが食堂などは昼間は付属高校の生徒も使用するので大変混み合います。
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友人・恋愛悪い初年度に1年間限定のクラス分けをされます。なので基本的にはそことサークル内の人との交流が主になっていくと思います。
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学生生活悪い学内のサークル、同好会の数はとても少ないです。特に運動系に関しては学内に活動場所がないのでとても少ないです。中には柏キャンパスのほうに通って活動している団体もありますが移動費等を考えるとあまり良いとは言えません。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:338301 -
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二松學舍大学のことが気になったら!
基本情報
二松學舍大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、二松學舍大学の口コミを表示しています。
「二松學舍大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
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