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私立東京都/九段下駅
二松學舍大学 口コミ
3.73
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在校生 / 2015年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価良い国語や書道、日本史の教師になりたい人にはとても良い大学だと思います。また、司書や司書教諭、学芸員などの資格も在学中に取得できるため将来に繋がる有意義な時間を過ごせます。ただ、なんとなく大学に入る、という方には少し厳しいかもしれません。あと教育免許を取得するためにはほぼ受講する講義が決められているため自由度は低いと思います。
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講義・授業良い教員免許や司書、司書教諭、学芸員などの資格を取得するための講義が多いのでしっかりとした内容のものがほとんどです。しかし、資格を取得しないとなると必修以外の単位を自由に様々な講義に消費できます。逆に選択肢が多すぎて迷ってしまうかもしれません。
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研究室・ゼミ良いやはり文学部なので文学の研究が多いです。しかし、多くの蔵書があるためけんきゅうはスムーズに進むことと思います。ゼミは教授によって方向性が本当に違うため事前に教授の調査が必要です。
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就職・進学普通様々な資格を在学中に取得できるため就職には非常に有利です。しかし、4年間特に資格もとらないでいたりすると大変な目にあうと思うので、自己責任ということで普通という評価にさせていただきました。
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アクセス・立地普通九段下駅を降りて徒歩10分の所に大学があるので、半蔵門線、都営新宿線、東西線から行けばかなり良い立地にあると思います。しかし、市ヶ谷駅から通学するとなると倍の時間の20分がかかります。他にも、近くには国立図書館や本の町神保町があるため読書家さんにはたまらない立地です。
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施設・設備良い図書館と学食が大きな特色です。図書館は地下にまで広がる膨大な書架に、他にはない貴重な蔵書が数多くあります。そして学食は二つあり、地下1階にある学食はお手頃価格であり、もう一つの学食は13階にありメディアに取り上げられるなど高い人気を誇っています。
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友人・恋愛良いまず、基礎ゼミという高校などでいうクラスが1年次に作られるので、友人関係についてはその中で築き上げるのが一番だと思います。講義も、議論方式があり交流も多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容テクスト論や古典から近代までの文学を学ぶことができます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機明治から昭和初期の文学、とくに泉鏡花を学びたいと思ったため。
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利用した入試形式一般入試
投稿者ID:112516 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価良い大学では文学だけでなく映像メディアや芸能など幅広く学ぶことが出来るので興味にあった選択ができて良いと思います。
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講義・授業良い講義は分かりやすくためになるものが多いです。
教員採用のための講義も充実しています。 -
研究室・ゼミ良い大学三年の春からゼミが始まり、さまざまな分野の中から関心のあるゼミを選択できます。
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就職・進学良い細かいサポートが行き届いています。活動の状態チェックもマメに行っています。
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アクセス・立地良い九段下駅が最寄り駅になっており、皇居など環境は良いと思います。
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施設・設備良い施設は新しいものが多く、新設された四号館は特に綺麗で使いやすいです。
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友人・恋愛普通サークル活動も充実しており縦横のつながりもとても強いと思います。
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学生生活良い文化祭は芸能人や声優の方をお呼びして非常に盛り上がるものとなっています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は文学中心に学びそこから派生してさまざまな科目を学ぶことになります。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先常勤教員を目指し非常勤講師をしています。
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志望動機国語科教員になりたかったため文学などを学ぶ必要があったため。
投稿者ID:604213 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価良い大学自体は小さく、狭いですが、その特性を活かした教育が行われています。他大学と比較しても非常に落ち着いて、学びに専念できると思います。
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講義・授業良い成績が危うい学生に対し、救済措置を施してくれるため、教授の指導は他大学と比べ、充実しています。
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研究室・ゼミ良い3回生からゼミが始まります。どの教授のも学生と真摯に向き合ってくださる、熱い先生方です。
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就職・進学良い一般就職や教職に限らず、あらゆる相談に乗ってくれるだけでなく、個々の学生独自の要望にも応えてくれます。
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アクセス・立地良いJRおよび東京メトロの駅が周辺にあるため、通学には困りません。
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施設・設備良い特に、図書室は圧巻です。さまざまなジャンルの書籍が保管してあります。
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友人・恋愛良い他大学と比較して、学部生が非常に少ないですので、学生同士の繋がりがかたいです。
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学生生活良い創縁祭という学祭があります。さまざまなゼミやサークルが参加しており、熱気が感じられます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国文学の歴史から始まり、個々の作品や作者について深く『読み』を進めていきます。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先一般企業から教育関係機関など、幅広く就職が行われています。
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志望動機国文学を専攻しながらも教職が取れる点に魅力を感じ、志望しました。
投稿者ID:602141 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価普通教員免許取得に特化しているので、目指していれば是非入るべき。入学科目も少なく文系特化している生徒なら問題なし。
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講義・授業普通教授によって評価に差がある。慎重に選べばタメになるしハズレを引けば金の無駄。
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就職・進学良い教員免許取得に特化している。知り合いの範囲ではあるが教員を目指して落ちている者はいない。
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アクセス・立地悪い通学はしやすい。が、キャンパスは広いとは言えず生徒に負担がかかっていると感じた。、
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施設・設備普通特にコメントがない。普通。強いて言うなら高校並といったところ。
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友人・恋愛悪い初動が全て。最初のタイミングを逃すと4年間独りで過ごす羽目になる。
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学生生活良いサークルは多くはないがある程度あるので自分の好きなところに所属できる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教員免許取得に関するありとあらゆる授業。他に映像マスコミ系。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先高校教員
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志望動機昔から教員になりたかった為。地元ではある程度知名度があったのでえらびやすい。、
投稿者ID:578751 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際政治経済学部国際政治経済学科の評価-
総合評価良い大学で勉強をしたいと思っている学生にはとても良い大学だと思っています。少人数なので、授業中でも講師と意見交換もできます。
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講義・授業良い様々な教授や学外から集めた特別講師による授業が設けられています。少人数制度のゼミで講師と距離が近く、親身になって授業をしてくれたことです。
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研究室・ゼミ良い3年の前期からゼミが始まり、自分が学びたいことに関するゼミを1つ選びます。ゼミの説明会が必ずあるので積極的に参加してください。
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就職・進学良い学んだことを活かすために、金融業に就職する人が多いです。キャリアセンターが積極的に就活アドバイスや、企業情報を教えてくれるので、助かりました。
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アクセス・立地良い最寄り駅は九段下駅です。学校の周りは、安くて美味しい外食屋がありません。食堂のカレーは美味しいので、ぜひ食べてみてください。九段下から主要な駅に行きやすいので、友人と遊びにでかけやすいです。
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施設・設備悪い新しい施設もありますが、1号館のエレベーターの数が少なく、授業前になると大変混雑してて、不便でした。食堂も小さくお昼ごろになると席がいっぱいになるので、食堂で食べれないときもありました。
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友人・恋愛良いサークルや部活に所属すると趣味を共有できる友人がたくさんできます。少人数の大学なので、つながりが強くなると思います。
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学生生活良いサークルは少なかったですが、主要なサークルはあったので、それなりにサークル活動を楽しめると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は政治・法学・経済学を学びます。選択科目が興味がある授業を選べます。2年次は1年次で学んだことより、深く学びます。3年次は政治・法学・経済学から1つ専攻を選び、専門的に学びます。4年次は専門的に学んだ卒論を書きます
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先株式会社フクシン(お客様の声担当室)
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志望動機少人数制で授業の理解度が主要な大学より理解しやすくなると思ったので入学しました。
投稿者ID:572158 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価普通立地はいいが、学部が少なく、学生の生活も狭いところに収まりがち。一般的なキャンパスライフは望めないので、学外での活動に勤しむ傾向にある。
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講義・授業普通必修科目で興味のない授業も取らないといけないし、内容がかぶっているものも多い
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研究室・ゼミ普通ゼミ担当の教授によって大幅な違いがあるのと、そもそもゼミの範囲が狭い
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就職・進学良い学内説明会の開催頻度は高く、参加企業数も多い。また、就職が決まってない生徒へのアプローチなどもしっかりしている。
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アクセス・立地良い東京のど真ん中の立地で、徒歩で通える圏内の駅、路線も豊富。通いやすい。
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施設・設備普通ここ最近は充実してきているが、まだまだ不十分。キャンパスがそんなに広くないため、仕方がない。
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友人・恋愛良い人数が少ないため、交友関係は広くなりがち。授業がかぶる回数も多く、自然と話せるようになる。
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学生生活悪いそもそもサークルが少ない。運動系も部がほとんどで、軽い気持ちで参加できるものが少ない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容近年、中国の勢いはとどまることを知らず、日本にも多くの中国人が流入してきている。この学科では、基礎的な中国語は必修で学べ、興味があれば留学や語学検定にも挑戦できるのがいいところである。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先学内説明会から、3000人規模で全国に拠点を構える、警備業界へと進んだ。
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志望動機国語科教員の輩出実績が高いため、試験に受かる可能性が高いと思ったから。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:564656 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年06月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価普通中国文学を学ぶ環境としてはとても良いと思います。
ただ、3年次以降に選択するゼミ選択は、慎重に選んだ方が良いです。
大学に付属する図書館には、多くの文献がありますし、
柏のキャンパスにも多く所蔵しています(取り寄せ可能です)
中国文学科は、国文学科と比べると若干、
ヤンチャな生徒が多いかもしれません。
あと、オタク多めです。
とはいえ、全体を通して真面目な学生が多いです。
しっかりと、切磋琢磨しながら、勉強ができると思います。 -
研究室・ゼミ普通他大学と比べてと言われるとわかりませんが、
割と充実しているとは思います。
書道・三国志・韓国語など、バラエティに富んだゼミがあるのは
魅力的かもしれません。(3年次より選択)
ただ、人気のゼミはすぐに定員数に達するので、注意しましょう。 -
アクセス・立地良い立地はすごく良いと言えると思います。
都心の主要な駅にはすぐに行けますし、
ご近所の神保町まで行けば、ご飯屋さんも多いです(徒歩5~6分)
キャンパス内の13階のレストランからは、
武道館、千鳥ヶ淵を望めます。春は、桜が満開でとても綺麗です。
地下1階にある食堂は、
お昼時はめちゃくち混みます。そこまで席数もないので、ピーク時に友達と行くと座れないことも・・・(周りがオフィス街のため、会社員等も紛れ込んでることも)
最寄りは、九段下駅ですが、
市ヶ谷駅、飯田橋駅から歩いてきている生徒も多かったです。 -
友人・恋愛普通サークルに所属することをお勧めします!
交友関係も広がり、より充実した学生生活になると思います。
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学生生活悪い難点は、九段キャンパスでは、スポーツ系のサークル活動があまり行われていないというところでしょうか。
基本的には、柏キャンパスまで行かなければなりません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1~2年次に所属する基礎ゼミでは、中国文学や歴史・語学に至るまで、
様々な分野に触れることになります。(ゼミの教授によって違うかもしれませんが・・・)
3~4年次に、自ら選択し所属するゼミナールでは、
その選択した分野を2年間かけて掘り下げていきます。
卒業論文は、ゼミナールによってですが、割と厳しく、
小まめに進めて行かなければ、相当苦しみます(これもゼミによるかもしれません)。 -
学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先マスコミ関係/映像制作
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就職先・進学先を選んだ理由大学で学んだ事とは全く関係ありませんが、
自分の一番興味のある業界を選択しました。
投稿者ID:517858 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年02月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際政治経済学部国際政治経済学科の評価-
総合評価普通キャンパスライフは落ち着いた日々を送ることができると思います。とても平和で良い雰囲気の大学です。ただこの雰囲気に飲まれてのんびりしすぎないように注意して下さい。レベル的に就職にはあまり強い大学ではないため、将来を見据えて何か目標を立てることや、1つや2つでも資格を取得するのがいいかもしれないです。
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講義・授業良い真面目でおとなしい学生が多いので、どの授業も静かに受講できると思います。(私がこれまで受けた中でうるさかった授業は1つもありませんでした。)
授業内容については、どれもそこまで濃い内容ではなく、テストの難易度も割と優しいものばかりでした。中高の頃にしっかり中間期末の勉強をする習慣がついてる人であればとても楽に感じるはずです。余程のことがない限りは単位を落とす心配はないかと思われます。(レポートのみ、ノート持込み可などの授業も多いです。) -
研究室・ゼミ良い1年の時に半期の基礎ゼミという授業が必修となっています。10名前後の少人数授業なので、気の合いそうな人がいればそこで友人を作った方がいいと思います。基礎ゼミは大学生活に慣れるための授業といった感じです。
2年では、プレップゼミという授業が取れるので、興味のある分野があれば履修してみてもいいかもしれません。(友人が履修していたのですが、その教授のゼミは3名しかおらず、毎週レポート作成に発表で大変と言っていました…)
3年から本格的にゼミが始まります。興味のある分野、好きな教授、または友人と一緒など色々考慮して選択してください。好き嫌い色々あると思いますが、良い教授は結構いるので迷うと思います。 -
就職・進学悪い自分次第です。ただ、ここ7~8年の実績を見ても、両学部ともに民間で優良企業に入ってる人は一握りです。ほとんどは名の知れない会社か、もしくはブラックとまではいかないが、あまり良い評判を聞かない会社ばかりです。
キャリアセンター(就職課)のサポートは、色々やってるんですが、あまり有用なものはなかったです。やる気のない方の気持ちを、少しだけ就活モードに切り替えさせてくれる程度のものでしょう。
2月頃に創縁会という、会社の人事が学校に来て説明会を行う行事が開催されるのですが、正直微妙な会社が大半です。一部ブラック企業も来ているのでもし参加するならよく調べたほうがいいです。(創縁会の数日前に参加企業一覧をキャリアセンターのほうから渡されます。)創縁会よりも、自分できちんと調べて気になる会社を見て回ることを強く勧めます。キャリアセンターの方はあまり会社の評判など調べていないのか、詳しい方がいないです…。
役に立ったのは毎週2回ほど外部から来て下さるジョブサポーターとの面接練習とESの添削です。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先専門商社
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:415751 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 1]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価良いきちんと授業に参加してテスト勉強さえすれば、単位がもらえて卒業できるため。難題大学では勉強しても単位がもらえないことがあるらしいが、この大学ではある程度真面目に取り組めば誰もが卒業できる。
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講義・授業普通教授によっては、ただ独り言をいっているような生徒の足元だけをみているような授業があるため。ほとんどはそんなことはないが、そういったものがあるのは問題だと思う。
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研究室・ゼミ良い国文にしても中文にしても、自分が詳しく学びたいことを選択できる。中文については、漢文・三国志・中国語・中国文学など、選択できる幅が広い。
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就職・進学良い就職活動については、ずっと担当してもらってサポートしてもらえるわけではないので、自分で就活をしなくてはならない。分からない点は大学生専門のハローワークの人が来ているので、教えてもらえる。キャリアセンターは利用したが、結局特に役には立たなかったかも…。すべて自分でやったほうがよっぽど効率が良い。
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アクセス・立地良い落ち着いたオフィス街にある。最寄りである九段下駅の改札から大学までゆっくり歩いて徒歩10分程度。大学の坂を下ると神田神保町があり、本屋の天国。本が好きな人には最高な立地だとおもう。4月は桜をみる観光客で道があふれかえっていて、大学にたどり着きまで気疲れするが、桜がとても美しい。
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施設・設備普通図書館については、学部生に役立つ専門的な本がかなり置かれている。文学生が困ることはないんじゃないだろうか。
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友人・恋愛悪い友達はできにくいかもしれない。友達ができる場というのがサークルにでも入らないとゼミしかない。でも、別に友達がいなくても全然やってはいけると思う。いないから大学生活に支障がでて卒業できないということは、絶対にない。
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学生生活悪い文学サークルの幅が広い。書道・落語・児童文学・声劇など珍しいものが多い。アルバイトは時々大学内でのバイトが掲示板に張り出されている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容今後中国語を学ぶ気がないにしても、1年・2年の必修として中文学科全員が学ばされる。3年からは選択必修なので、やらなくてもよくなる。
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就職先・進学先IT業界のヘルプデスク
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:407854 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価悪い本当にやりたいことがなければつまらない。そして学んだことが将来的に活かすことができる場所は少ないと思う。
教職を取ることもできるが、授業数が多くなり受けたい授業を受講できなくなってしまうこともある。 -
講義・授業悪い面白いと思える授業や、良い教授と呼べるような方は少なく感じます。
まず必修で入れられている授業は教授によって当たりハズレがある。 -
研究室・ゼミ普通研究室は学生が好きに出入りできるような所ではないが、ゼミ自体はそこそこ。
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就職・進学悪い就職のサポートは無いと思った方が良い。
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アクセス・立地悪い通学は駅から遠くなく特に不便はない。(ただ人が多い)
周辺にはご飯を食べる場所や遊ぶ場所がほとんどない。
学業以外の大学生活の充実としては大学周辺では望めない。 -
施設・設備悪いビルの小さい大学なので、キャンパスという感じはない。
空き時間も特に暇つぶしの場所もない。 -
友人・恋愛普通人は少ないが、私としては充実している。
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学生生活悪いサークルも少なく、文化祭も高校以下の規模。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容中国文学
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就職先・進学先一般企業
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:384246 -
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基本情報
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このページの口コミについて
このページでは、二松學舍大学の口コミを表示しています。
「二松學舍大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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