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東京家政大学
東京家政大学
(とうきょうかせいだいがく)

私立東京都/十条駅

東京家政大学 口コミ

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★★★★☆ 4.00
(695) 私立内122 / 592校中
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695201-210件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2025年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    栄養学部管理栄養学科の評価
    • 総合評価
      良い
      座学だけでなく、実験や実習があることで専門的な知識を取り入れられる上に、実験や実習のグループの子達と仲良くなれるいい機会だと思う。
    • 講義・授業
      普通
      先生との距離が近くて良い環境だが、敷地が広くて授業の移動が大変。
    • 就職・進学
      良い
      試験のための対策講座があるため、先生や友達などの仲間と協力しながら将来を考えられる。
    • アクセス・立地
      普通
      池袋に近いため、周辺の環境は良いと思うが、最寄り駅はそこまで栄えていない。
    • 施設・設備
      普通
      トイレの数が多くて助かるが、イベントごとの飾りがなく少し残念。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルが少ないため、他大のサークルに行くしかなく、恋愛に発展しずらい特徴がある。
    • 学生生活
      悪い
      サークルが少ないため、自分がやりたいと思っていたことが継続できないかもしれない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年では、基本的な栄養学や解剖学について学び、少しだが化学の実験や調理実習も行う。
    • 志望動機
      食べることが大好きだったため、自分で栄養を管理しながら美味しく健康的な食事を考えられるようになりたかったため。
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    4人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1030421
  • 女性在校生
    在校生 / 2021年度入学
    2025年01月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    ※この口コミは改編前の家政学部造形表現学科に投稿された口コミです
    共創デザイン学部造形表現学科の評価
    • 総合評価
      良い
      授業と課題が多すぎることがあり、あまり遊べない。
      授業も課題を提出しなければ、普通に単位を落とされてしまう。
      ちゃんと勉強したい人におすすめの大学だ。
    • 講義・授業
      良い
      幅広い内容を学べるため、やりたいことが多くの中から選ぶことができる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      多くの画材と設備が整っているため、さまざまな道具を使用できる。
    • 就職・進学
      良い
      先生との面談が定期的にあり、インターンも充実しているのが良い。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から徒歩で行けるのが良い。
      下町感のある街並みが落ち着くのでおすすめ。
    • 施設・設備
      良い
      大学のキャンパスが全体的に広くて空気が綺麗。季節によって四季折々の風景を楽しんで通学できる。
    • 友人・恋愛
      良い
      優しくて落ち着いている人が多い。
      髪型、メイクなど個性が重視さらて、様々な人がいる。
    • 学生生活
      良い
      サークルはインカレもある。
      大学が忙しく、課題が多すぎるため、サークルに入ってる人はあまりいない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      幅広い美術の分野を専門的に学ぶことができる。
      個性が重視される学科だ。
    • 志望動機
      美術を幅広い分野で学んでいきたかったから。
      資格が多く取れるため。
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    4人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1024741
  • 女性在校生
    在校生 / 2021年度入学
    2022年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    ※この口コミは改編前の家政学部服飾美術学科に投稿された口コミです
    共創デザイン学部服飾美術学科の評価
    • 総合評価
      良い
      真面目な学生が多いので、きちんと学びたい人にはぴったりだとおもいます。逆に不真面目な人は浮くとおもいます
    • 講義・授業
      良い
      このご時世ですがたいめんのじゅぎょうも充実していて、とても良い
    • 就職・進学
      良い
      女子大なので就職率はとても高いと聞いています。
      サポートも充実しているのぇあんしゆ
    • アクセス・立地
      良い
      池袋が近いので立地はじゅうぶんだと思います。
      最寄駅はとても田舎です
    • 施設・設備
      良い
      施設も綺麗だし広いです。せつびも充実しているのでとても勉強になります
    • 友人・恋愛
      良い
      インカレに所属する人が多いようです。
      学部学科の先輩とも交友関係が充実しています
    • 学生生活
      良い
      このご時世なので外部の人は来られないことが多いです
      でも沢山あって良いです
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1ねんじはほとんど、必修科目です。2年次3年次、、と自分が学びたい分野を選択していきます
    • 志望動機
      ふくをつくりたかったからです。オープンキャンパスに行った時に感動しました
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    4人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:819643
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2020年05月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    • 総合評価
      良い
      池袋から電車で5分ほどで最寄り駅から徒歩で10分ほどと好立地な大学です。学年が上がるほど実験の数が増え、実習が好きな人には楽しく学習できると思います。この学科は1年生から必修の授業が土曜日にもあるため連休はほぼありません。3年後期には土曜日の必修はなくなるので1、2年の時点で単位を稼ぎ全休ができるように頑張ろうと思えます。
    • 講義・授業
      良い
      理系の学科ではありますが、比較的文系の学生でも理解できるような授業構成になっていると思います。1年生では基礎の基礎から入るため高校での授業と被る分野が多く、復習できる環境があると思います。卒業と同時に取得できる資格もあり、ほとんどの学生が複数の資格を申請しています。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年生になるとセミナーという授業で3年生の後期から所属するための研究室選びが始まります。2年で一通りすべての研究室を回って体験し、3年の前期には第二希望まで決めるとその二か所を重点的に体験します。最終的に3年の夏休みごろまでに配属される研究室が決定し、卒業研究に取り組みます。他大学でゼミを選ぶのに短期間の友達がいたので、長期間でじっくり選べるのが魅力的だと思います。
    • 就職・進学
      良い
      特に現代は環境配慮はどのような業種や企業でも考慮しなければならない問題であることから、比較的様々な分野で活躍している先輩が多いようです。2年生のころから学校側からインターンの案内など多く届きます。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は埼京線の十条駅です。他にも都営三田線の新板橋から歩いて通っている生徒もいます。駅の改札を出るとすぐに十条銀座という大きな商店街があります。放課後などに立ち寄る生徒が多いようです。一貫校でもあるのでキャンパス内で中高生に多く会い、部活動の様子も見られます。
    • 施設・設備
      普通
      新しい施設もありますが、古い施設もありWi-Fiの接続にばらつきがあります。印刷機の用紙を無料で利用できるパソコン室の台数が少ないため従業間やテスト期間は混んでいて中々使えないため不便です。
    • 友人・恋愛
      普通
      共学ではないためインカレなどに所属していないと恋愛関係の充実は難しいです。高校からの関係か、バイト先で付き合う人が多いと思います。他の学科とも選択科目でないとあまりかかわりがないため、1年生でできた交友関係からは特に発展しないと思います。
    • 部活・サークル
      普通
      自分は所属していないのであまり詳しくないですが、周りの友達は1年で辞める人が多かったです。緑苑祭という文化祭が10月後半にありますが、サークルの人がメインで所属していない生徒には貴重な連休休みです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は生物、化学の基礎知識を学び外国語などの教養科目も必修なので時間割も詰まっていて忙しいです。2年次からは実験が主になり後期から3年前期までは週に3日から4日実験の授業があるためレポートに追われます。その分講義の授業が減るのでテスト期間もテストはほとんどなく、早めに長期休業に入れたりします。4年次には授業より、研究室での卒業研究がメインです。3年後半から1年以上かけて取り組み最終的に研究発表などを行います。
    • 志望動機
      元々は文系で違う大学を希望していたが、最終的に浪人しないために文系でも入れるこの学科を選んだ。
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    4人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:658475
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2020年01月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    • 総合評価
      普通
      理科教員を目指す方や理科関係について学びたい学生にはこの学科はいいと思います。自分の学びたいことが見つかったらその研究でとことん研究することができるので充実できると思います。
    • 講義・授業
      良い
      理科科目など幅広く学べます。その中で気になった事を卒業研究では追求できます。また、自分の専攻以外の選択科目も幅広く充実してたので気になるものを学ぶことができました。
    • 就職・進学
      普通
      就職実績は幅広い企業に就職してると思います。就職セミナーなども多くあり個人面談もあるのでサポートは手厚かったです。ですが、人気な先生は面談予約が取りづらかったです。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅は埼京線の十条駅です。朝の新宿方面に行く電車は非常に混んでるのと遅延が多々あります。しかし、駅からは徒歩5分で駅の周辺にコンビニや商店街があります。学校内には寮もあります。
    • 施設・設備
      良い
      学校内にファミリーマートがありお昼を買うのに便利です。学食もワンコインで買えるので嬉しいです。図書館も綺麗で広いのでテスト前の勉強もはかどります。また、図書館で映画を見ることができます。ラウンジも多くあるので空きコマは比較的過ごしやすいです。
    • 友人・恋愛
      普通
      友人面は学科で受ける授業が多いので学科内で友達はたくさんできます。また、サークルに所属すると色々な学科の友人ができます。恋愛面は女子大ということもあり学内での出会いはありません。
    • 学生生活
      普通
      イベントは学園祭しかありません。体育祭はないです。サークルは多数あるので充実しています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生で理科の基礎全般をまなびます。2年生は実験が多い時で週4回実験があります。3年生は前期は実験、後期からは研究室に配属して4年生の卒業論文、研究に向けて進めていきます。
    • 志望動機
      地球温暖化などに興味があったので、そういったことを学びたくこの学科を志望しました。
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    4人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:610125
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2016年09月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    人文学部教育福祉学科の評価
    • 総合評価
      良い
      社会福祉士と精神保健福祉士の国家試験合格率が高く、多方面の就職にも有利な勉強ができると思います。生徒と先生方の距離が近いこともあり、アットホームな雰囲気の中で学ぶことができます。
    • 講義・授業
      良い
      色々な専門分野の先生方がいらっしゃるので、細かな事も学ぶことができます。集中講義などもあります。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミでは各先生と専門分野や興味のある学問について学ぶことができます。
    • 就職・進学
      良い
      多方面の就職実績があり、先輩方は色々な分野で活躍しています。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅は埼京線の十条駅と板橋駅です。大学近郊には昔ながらの商店街などがあり、楽しいです。日本一厚いたい焼き屋さんもありますよ!!
    • 施設・設備
      良い
      学内はとても広くて建物も多いので迷子注意です笑パソコンや図書館などが使いやすいです。
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    4人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:201979
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2019年08月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部教育福祉学科の評価
    • 総合評価
      良い
      私は当初福祉を学びたくてこの学科に入学しましたが、色々な講義を受けるうちに社会教育の方に興味を持ち、3年からは社会教育ゼミに入って学びを深めました。様々な知識をつけることができるので将来の選択肢が広がると思います。この学科に入学してよかったなと思っています。
    • 講義・授業
      良い
      専門的な講義が多くあり、福祉についての多様な知識を身につけることができます。また、福祉以外にも教育関係や心理分野の講義も多くあるので幅広い知識を身につけることができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年の後期にゼミ決めをし、3年からゼミ活動が始まります。将来社会福祉士や精神保健福祉士を目指している人は社会福祉ゼミに所属する必要があり、内容はかなり厳しいと聞きます。
    • 就職・進学
      良い
      就職ガイダンスや様々な講座が開かれていたため、サポートはしっかりとしているのではないかと感じます。私は利用したことがないのでわからないのですが、キャリア支援課に相談に行くと親身になってアドバイスをくれると友人から聞きました。
    • アクセス・立地
      良い
      埼京線の十条駅から徒歩10分ぐらいのところにあります。十条銀座は定期的にテレビの番組で取り上げられるほど有名で、よく有名人もきます。新宿や池袋などの都心へのアクセスがとても良い割に十条は落ち着いた場所だと思うのでとても生活しやすいです。
    • 施設・設備
      良い
      基本的に講義室は綺麗な場所が多いです。トイレの数が多いのも嬉しいポイントです。
    • 友人・恋愛
      良い
      女子大なので学科内には女子しかおらず、男子を気にせずに色々な話ができるのでとても楽しいです。しかし、女子特有のドロドロしたグループ関係のところもあると聞きます。また、女子大なのでインカレのサークルに入ったりバイトをしたりしないと彼氏は作り辛いです。
    • 学生生活
      良い
      サークルはたくさんありますが、私は入っていないのであまり良くわかりません。出会いを求めるなら学内のサークルではなく他大のインカレサークルに入った方が良いと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次、2年次は福祉分野や社会教育分野、心理分野など多くの基礎的なことを学びます。3年次からは選択したゼミによって学ぶ内容が変わってきます。
    • 就職先・進学先
      まだ決まっていません。
    • 志望動機
      福祉と心理の分野に興味があったからです。また、女子大が自分の性格に合っているのではないかなと思い、入学を決めました。
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    5人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:571521
  • 女性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年05月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]
    子ども支援学部子ども支援学科の評価
    • 総合評価
      良い
      総合的に見ると、とても良い学科だと感じています。講義内容は充実していて、保育や子どもについて専門的に学べるだけでなく、実践的な授業や実習を通して現場を意識しながら学ぶことができます。先生方も親身にサポートしてくださるため、安心して学習や実習に取り組むことができています。
      また、大学内に保育園や放課後子ども教室、クリニックのような施設があり、子どもと関わる環境が身近にある点も魅力だと思います。実際の現場に近い環境で学べることで、自分の将来について具体的に考えやすくなりました。
      アクセスも駅から徒歩8分ほどで通いやすく、自然が多く落ち着いた雰囲気の中で過ごせるところも良い点だと思います。周辺施設は少なめで、ATMが近くに少ないなど少し不便な部分もありますが、学習環境としては過ごしやすいです。
      本キャンパスではないためサークルやイベントはそこまで多くありませんが、その分落ち着いて学べる環境だと感じています。
      似たような目標を持つ学生が多いため、気が合う友人が多く、女子大だからこその良さも多くあると思います。
      保育についてしっかり学びたい人には、とても良い学科だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      教授の方々が元保育者、元特別支援学校教員などといった経験者の方のため、様々な知識を学ぶことができ、援助が手厚いです。
      講義や授業内容はとても充実していると思います。保育や子どもについて基礎からしっかり学ぶことができ、実践的な授業も多いため、将来に役立つ内容ばかりです。グループワークや発表、制作活動などもあり、ただ話を聞くだけではなく、自分で考えながら学べるところが良いと感じています。
      先生方も親身で、質問や相談がしやすい雰囲気があります。実習に向けたサポートも丁寧で、不安なことがあっても安心して取り組むことができました。課題は多い時もありますが、その分知識や力が身についていると実感できます。
      また、同じ目標を持った学生が多いため、お互いに協力しながら学べる環境も魅力だと思います。保育の現場を意識した学びが多く、将来保育者を目指す人にはとても良い学科だと感じています。
    • 就職・進学
      良い
      就職や進学の実績はとても良いと思います。保育・幼児教育関係への就職に強く、多くの先輩方が幼稚園や保育園、施設など希望する進路に進んでいる印象があります。実習先から就職につながることもあり、現場とのつながりがしっかりしていると感じます。
      また、先生方やキャリア支援のサポートも手厚く、進路について相談しやすい環境です。履歴書の書き方や面接練習なども丁寧に対応してくださるため、安心して就職活動に取り組むことができます。実習や授業を通して現場経験を積めるので、自分に合った進路を考えやすいところも魅力だと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      狭山キャンパスは稲荷山公園駅から徒歩8分ほどで、通学しやすい距離だと思います。周辺はとても栄えているわけではありませんが、自然が豊かで落ち着いた雰囲気があり、勉強に集中しやすい環境です。大学内にコンビニがあるので、空きコマや昼休みに気軽に利用できるのも便利だと感じています。
      ただ、近くにATMがあまりないため、急に現金が必要になった時は少し不便に感じることがあります。それ以外は比較的過ごしやすく、穏やかな環境の中で学生生活を送れる大学だと思います。
    • 施設・設備
      良い
      学科の施設や設備はとても充実していると思います。授業で使用する教室や実習室だけでなく、大学内に保育園や放課後子ども教室、クリニックのような施設もあり、実際の子どもたちや現場に近い環境で学べるところが魅力です。保育を学ぶ学生にとって、普段から子どもと関わる環境が身近にあるのは、とても良い経験になると感じています。
      また、ピアノ練習室などもあり、空き時間に自主練習ができるところも便利です。学内は自然が多く落ち着いた雰囲気で、過ごしやすい環境だと思います。施設全体も保育を学ぶ環境として整っていて、実践的に学びたい人には良い大学だと感じています。
    • 学生生活
      良い
      学内のサークルやイベントは、本キャンパスではないこともあり、そこまで多いという印象はありません。ただ、全くないわけではなく、参加できるサークルやイベントもあるため、興味がある人は楽しめると思います。
      規模はそこまで大きくありませんが、その分落ち着いた雰囲気で参加しやすいと感じました。学業が中心になりやすい環境ではありますが、友人との交流を深めたり、気分転換になったりする機会もあると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は、保育や幼児教育の基礎を中心に学びます。子どもの発達や心理、保育の考え方、ピアノや造形など、保育者として必要な基本的な知識や技術を幅広く学ぶ授業が多いです。実際に制作活動をしたり、グループワークを行ったりする授業もあり、楽しく学びながら基礎を身につけることができます。
      2年次になると、より実践的な内容が増え、保育の指導案作成や模擬保育、実習に向けた学びが中心になります。本格的に実習も始まるため、授業で学んだことを実際の現場で活かしながら、自分の課題や成長を感じる機会が多くなります。子どもの健康や人間関係、環境などについても深く学び、子ども理解を広げることができます。
      また、この学科の特徴として、大学内に保育園や放課後子ども教室などがあり、子どもと関わる環境が身近にあることが挙げられると思います。講義だけでなく、実践的に学べる機会が多いため、将来の保育現場をイメージしながら学習できるところが魅力です。先生方のサポートも丁寧で、実習や就職に向けて安心して学べる環境だと感じています。
    • 志望動機
      昔から子どもと関わることが好きで、将来は全ての子どもを支える仕事に就きたいと思い、特別支援など幅広い保育の分野について学べるこの学科を志望しました。子ども一人ひとりに合わせた関わり方や支援方法を学びたいと考え、特別支援教育について実践的に学べる環境に魅力を感じました。
      東京家政大学を選んだ理由は、知識だけでなく実践的な学びが充実しているところです。大学内に保育園や放課後子ども教室など、子どもと関われる施設があり、実際の現場を身近に感じながら学べる点が良いと思いました。また、先生方のサポートが丁寧で、実習や進路についても安心して相談できる環境だと感じたことも決め手の一つです。
      オープンキャンパスに参加した際には、先生や学生の雰囲気が温かく、落ち着いた環境で学べそうだと感じました。自然が多く穏やかな雰囲気の中で、自分も成長しながら学べると思い、この大学を選びました。
    • 入学前後のギャップ
      入学前は座学中心のイメージがありましたが、実際はグループワークや発表、制作活動など実践的な授業が多く、自分で考えながら学ぶ機会がたくさんありました。模擬保育や実習につながる内容も多く、現場を意識しながら学べるところが印象的でした。
      また、課題や実習準備は想像以上に大変でしたが、その分自分の成長を感じることができています。先生方もとても親身で、相談しやすい環境だったことは良い意味でギャップでした。大変なこともありますが、やりがいを感じながら学べています。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1106193
  • 女性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2026年05月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]
    健康科学部看護学科の評価
    • 総合評価
      良い
      とにかく設備がすごく充実しています。また、実習で辛いことや分からないことがあれば私たちは何も言わなくても先生方が悩んでいる様子をすぐに気づいてくれて、相談に乗ってくれます。そのため、充実して楽しい学生生活を送ることができます。
    • 講義・授業
      良い
      実践用具が充実していて、看護技術についてしっかりと学ぶことができる。先生方もとても熱心に教えてくださり、分からないところがあれば1:1で教えてくださる。学習面以外でも悩みがあれば相談にも乗ってくださる先生方沢山います。
    • 就職・進学
      良い
      就職支援ガイダンスと言って、外部の方が就職についてしっかり教えてくださいます。いつどの時期に就活を始めるのか、どのような面接目で、どんな問題の論作文があるのか、実際に論作文の例題を書いて、しっかりと添削してくださいます。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅は西武池袋線の稲荷山公園駅です。徒歩五分ほどで学校に着きます。学校の周りにはお店などないですが、その分誘惑がなく集中して学習することができます。
    • 施設・設備
      良い
      看護演習て使う機械や器具はすごく充実していて実践でもすごく役に立ちます。また、図書館には各学科の参考書などとても多くの本が置いてあります。
    • 学生生活
      普通
      サークルは少ないイメージで学生もサークルに入っている人はごくわずかです。学園祭では芸能人を呼んでトークショーなどをしています。また各学科、学科についての体験ができたりするので、興味のある方は学園祭に来ると自分がこの学校に入った時のことをイメージできるかと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      「その人らしく生活する」を支える看護を重視していて病気だけ出なく生活している人全体をみる看護を学べるのが大きな特徴。1年次は解剖生理学や基礎看護技術など看護の基礎を学び、地域実習も行う。2年次は成人・老年・小児・母性・精神など各領域の看護を専門的に学び、演習を通して技術を身につける。3年次は病院や施設での臨地実習が中心となり、実際に患者を受け持ちながら看護実践力を高める。4年次は統合実習や看護研究、国家試験対策を行い、看護師として必要な知識と技術を深めていく。
    • 志望動機
      だいたいの看護学校は4年間で看護師資格のみ取れるところが多いと思いますが東京家政大学は4年間で看護師資格に加え、助産師資格、保健師資格のどちらかを選び、2つの資格を同時に取ることができるため、東京家政大学を志望しました。
    • 入学前後のギャップ
      看護学科は勉強や実習がとても厳しいイメージが強く、不安が大きかった。しかし実際に入学してみると、確かに学習内容は多く大変ではあるが、先生方が丁寧に指導してくださり、友人と支え合いながら学べる環境だと感じた。また、知識だけでなく患者さんの生活や気持ちを考える学びが多いことが、入学前に想像していた看護のイメージとの大きな違いだった。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1104599
  • 女性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年05月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]
    児童学部児童学科の評価
    • 総合評価
      良い
      東京家政大学の一番の魅力は、専門的な分野を実践的に学ぶことができ、将来の仕事に直結しやすい点です。資格取得や就職に強く、安心して進路を目指すことができる環境が整っていることは大きな魅力だといえます。
      一方で問題点としては、実習が多いことが挙げられます。特に学年が上がるにつれて実習や課題の量が増え、忙しくなる傾向があります。そのため、自由に使える時間が減り、アルバイトや遊びとの両立が難しく感じる場面もあると考えられます。しかし、その分実践的な経験を積むことができるため、将来に向けた力をしっかりと身につけられる点では大きな意味があるといえます。
    • 講義・授業
      良い
      東京家政大学は、人の生活や人生を支える分野に強みを持つ大学であり、家政学・栄養学・保育・心理・看護など、生活に密接に関わる専門分野を中心に学ぶことができます。これらの分野は将来の職業と直結しており、実践的な知識や技術を身につけやすい点が特徴です。
      また、保育士や幼稚園教諭、管理栄養士、看護師などの国家資格取得を目指せる学科が多く、就職率も高いため、将来の進路を見据えた学びができる環境が整っています。さらに、授業は少人数制で行われることが多く、教員との距離が近いため、質問や相談がしやすく、きめ細やかな指導を受けることができます。
      加えて、実験や実習、現場体験といった実践的な学びが豊富に用意されており、知識だけでなく実際に活用できる力を養うことができる点も魅力です。キャンパスは都市部に近く利便性が高い一方で、落ち着いた環境も兼ね備えており、学習に集中しやすいです。
      このように、東京家政大学は資格取得や就職に強く、実践的な学びを通して専門性を高めることができる大学であり、人の役に立つ仕事を目指す学生にとって適した環境であるといえます。
    • 就職・進学
      良い
      東京家政大学の児童学科では、就職・進路実績が非常に高く、保育士や幼稚園教諭として就職する学生が多いことが特徴です。専門的な学びを通して現場で求められる知識や技術を身につけることができるため、保育所や幼稚園、認定こども園などへの就職に強い傾向があります。
      また、就職に向けたサポートも充実しています。キャリア支援では、履歴書の書き方や面接対策の指導が行われるほか、個別相談を通して一人ひとりに合った進路選択をサポートしています。さらに、保育・教育分野に特化した求人情報の提供や、先輩の就職体験を知る機会もあり、具体的なイメージを持ちながら就職活動を進めることができます。
      加えて、実習経験が豊富であることも就職の強みとなっています。実際の保育現場での経験を積むことで、自信を持って就職活動に臨むことができ、現場からの評価にもつながっています。
      このように、児童学科では高い就職実績と手厚いサポート体制が整っており、保育や教育の分野で働きたいと考える学生にとって、安心して進路を目指すことができる環境が整っています。
    • アクセス・立地
      良い
      東京家政大学は、埼京線の十条駅が最寄り駅で、アクセスや立地の面でも魅力があります。主なキャンパスは東京都内にあり、交通の便が良いため通学しやすい環境が整っています。特に、電車を利用すれば池袋や渋谷といった主要エリアへも短時間で移動することができ、利便性の高さが特徴です。
      このような立地により、通学だけでなく、空き時間や放課後に買い物や食事を楽しんだり、アルバイト先の選択肢が広がったりする点も大きなメリットです。また、都心に近い一方で、キャンパス周辺は落ち着いた環境であるため、学習にも集中しやすいといえます。
    • 施設・設備
      良い
      東京家政大学は、施設や設備の面でも充実している点が魅力です。学内には図書館が整備されており、専門書や資料が豊富にそろっているため、授業の予習・復習やレポート作成に役立ちます。また、児童学科ではピアノの技能も重要となるため、個人で練習できるピアノ室が設けられており、自主的に技術を高めることができます。
      さらに、建物は全体的に清潔感があり、比較的新しい設備も多いため、快適な環境で学ぶことができます。
    • 学生生活
      良い
      東京家政大学では、サークル活動や学内イベントも充実しており、学業以外の面でも学生生活を楽しむことができます。学内にはさまざまなサークルがあり、同じ興味や関心を持つ仲間と交流を深めることができます。
      また、他大学の学生と一緒に活動する「インカレサークル」もあり、交友関係を広げる機会がある点も魅力です。公式のインカレサークルも存在しており、安心して参加できる環境が整っています。
      学園祭では、毎年芸能人や有名人がゲストとして招かれることがあり、大きな盛り上がりを見せます。トークショーやライブなどが行われることもあり、普段はなかなか見ることのできないイベントを身近に楽しむことができます。
      また、学園祭では各サークルやゼミによる出し物や展示、模擬店なども行われ、学生同士の交流を深める機会にもなっています。このように、学園祭は大学生活の中でも特に印象に残るイベントの一つであり、楽しみながら充実した時間を過ごすことができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      東京家政大学の児童学科では、基礎から実践へと段階的に学びを深めていくカリキュラムが特徴です。学年ごとに学習内容が発展していくように構成されており、無理なく専門性を高めることができます。
      1年次では、保育や教育に関する基礎的な知識を学びます。発達や心理、保育の考え方などを中心に学び、子ども理解の土台を築いていきます。また、ピアノや表現活動などの基礎的な技能もこの時期から身につけていきます。
      2年次になると、より専門的な科目が増え、保育内容や指導法について具体的に学びます。加えて、実習に向けた準備も本格化し、模擬保育などを通して実践力を養っていきます。
      3年次では、実際の保育現場での実習が中心となり、これまで学んできた知識や技能を活かして実践的に学びます。現場経験を通して、自分の課題や強みを見つける重要な時期となります。
      4年次では、これまでの学びを総合的にまとめるとともに、就職活動や卒業研究に取り組みます。自分の進路に向けて準備を進めながら、大学での学びを完成させていきます。
    • 志望動機
      東京家政大学を選んだ理由として、最も大きな決め手は立地と知名度の高さです。まず立地については、都内にキャンパスがあり、電車で池袋や渋谷といった主要エリアへアクセスしやすい点に魅力を感じました。通学のしやすさだけでなく、放課後の時間も有効に使うことができるため、大学生活をより充実させられると考えました。
      また、知名度が高いことも安心材料の一つでした。保育や教育の分野において実績があり、多くの卒業生が現場で活躍していることから、信頼できる大学であると感じました。将来の進路を考えたときにも、実績のある大学で学ぶことは大きな意味があると考えました。
    • 入学前後のギャップ
      東京家政大学に入学してから、入学前との大きなギャップは特に感じませんでした。もともと、保育や教育分野に強く、実習が多い大学だと聞いていたため、忙しくなることはある程度想像していましたが、実際にその通りだと感じています。
      例えば、授業ではピアノや模擬保育などの実践的な内容が多く、最初は大変だと感じることもありましたが、その分少しずつできることが増えていく実感がありました。また、周りの学生も同じ目標を持って努力している人が多く、協力しながら取り組める環境である点も、入学前に抱いていたイメージと一致していました。
      さらに、実習に向けた準備や課題の多さについても、事前に聞いていた通りであり、「思っていたよりきつい」というよりは「やはり大変だが、その分やりがいがある」と感じています。このように、入学前に持っていた印象と実際の大学生活との間に大きな差はなく、納得しながら学びを続けることができています。
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    投稿者ID:1099686
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 板橋キャンパス
    東京都板橋区加賀1-18-1

     JR埼京線「十条」駅から徒歩11分

  • 狭山キャンパス
    埼玉県狭山市稲荷山2-15-1

     西武池袋線「入間市」駅から徒歩16分

電話番号 03-3961-5226
学部 人文学部健康科学部子ども支援学部栄養学部児童学部共創デザイン学部社会デザイン学環文化情報学環

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このページの口コミについて

このページでは、東京家政大学の口コミを表示しています。
東京家政大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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