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私立東京都/十条駅
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在校生 / 2025年度入学
子ども理解を深められる環境
2026年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]子ども支援学部子ども支援学科の評価-
総合評価良い総合的に見ると、とても良い学科だと感じています。講義内容は充実していて、保育や子どもについて専門的に学べるだけでなく、実践的な授業や実習を通して現場を意識しながら学ぶことができます。先生方も親身にサポートしてくださるため、安心して学習や実習に取り組むことができています。
また、大学内に保育園や放課後子ども教室、クリニックのような施設があり、子どもと関わる環境が身近にある点も魅力だと思います。実際の現場に近い環境で学べることで、自分の将来について具体的に考えやすくなりました。
アクセスも駅から徒歩8分ほどで通いやすく、自然が多く落ち着いた雰囲気の中で過ごせるところも良い点だと思います。周辺施設は少なめで、ATMが近くに少ないなど少し不便な部分もありますが、学習環境としては過ごしやすいです。
本キャンパスではないためサークルやイベントはそこまで多くありませんが、その分落ち着いて学べる環境だと感じています。
似たような目標を持つ学生が多いため、気が合う友人が多く、女子大だからこその良さも多くあると思います。
保育についてしっかり学びたい人には、とても良い学科だと思います。 -
講義・授業良い教授の方々が元保育者、元特別支援学校教員などといった経験者の方のため、様々な知識を学ぶことができ、援助が手厚いです。
講義や授業内容はとても充実していると思います。保育や子どもについて基礎からしっかり学ぶことができ、実践的な授業も多いため、将来に役立つ内容ばかりです。グループワークや発表、制作活動などもあり、ただ話を聞くだけではなく、自分で考えながら学べるところが良いと感じています。
先生方も親身で、質問や相談がしやすい雰囲気があります。実習に向けたサポートも丁寧で、不安なことがあっても安心して取り組むことができました。課題は多い時もありますが、その分知識や力が身についていると実感できます。
また、同じ目標を持った学生が多いため、お互いに協力しながら学べる環境も魅力だと思います。保育の現場を意識した学びが多く、将来保育者を目指す人にはとても良い学科だと感じています。 -
就職・進学良い就職や進学の実績はとても良いと思います。保育・幼児教育関係への就職に強く、多くの先輩方が幼稚園や保育園、施設など希望する進路に進んでいる印象があります。実習先から就職につながることもあり、現場とのつながりがしっかりしていると感じます。
また、先生方やキャリア支援のサポートも手厚く、進路について相談しやすい環境です。履歴書の書き方や面接練習なども丁寧に対応してくださるため、安心して就職活動に取り組むことができます。実習や授業を通して現場経験を積めるので、自分に合った進路を考えやすいところも魅力だと思います。 -
アクセス・立地普通狭山キャンパスは稲荷山公園駅から徒歩8分ほどで、通学しやすい距離だと思います。周辺はとても栄えているわけではありませんが、自然が豊かで落ち着いた雰囲気があり、勉強に集中しやすい環境です。大学内にコンビニがあるので、空きコマや昼休みに気軽に利用できるのも便利だと感じています。
ただ、近くにATMがあまりないため、急に現金が必要になった時は少し不便に感じることがあります。それ以外は比較的過ごしやすく、穏やかな環境の中で学生生活を送れる大学だと思います。 -
施設・設備良い学科の施設や設備はとても充実していると思います。授業で使用する教室や実習室だけでなく、大学内に保育園や放課後子ども教室、クリニックのような施設もあり、実際の子どもたちや現場に近い環境で学べるところが魅力です。保育を学ぶ学生にとって、普段から子どもと関わる環境が身近にあるのは、とても良い経験になると感じています。
また、ピアノ練習室などもあり、空き時間に自主練習ができるところも便利です。学内は自然が多く落ち着いた雰囲気で、過ごしやすい環境だと思います。施設全体も保育を学ぶ環境として整っていて、実践的に学びたい人には良い大学だと感じています。 -
学生生活良い学内のサークルやイベントは、本キャンパスではないこともあり、そこまで多いという印象はありません。ただ、全くないわけではなく、参加できるサークルやイベントもあるため、興味がある人は楽しめると思います。
規模はそこまで大きくありませんが、その分落ち着いた雰囲気で参加しやすいと感じました。学業が中心になりやすい環境ではありますが、友人との交流を深めたり、気分転換になったりする機会もあると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、保育や幼児教育の基礎を中心に学びます。子どもの発達や心理、保育の考え方、ピアノや造形など、保育者として必要な基本的な知識や技術を幅広く学ぶ授業が多いです。実際に制作活動をしたり、グループワークを行ったりする授業もあり、楽しく学びながら基礎を身につけることができます。
2年次になると、より実践的な内容が増え、保育の指導案作成や模擬保育、実習に向けた学びが中心になります。本格的に実習も始まるため、授業で学んだことを実際の現場で活かしながら、自分の課題や成長を感じる機会が多くなります。子どもの健康や人間関係、環境などについても深く学び、子ども理解を広げることができます。
また、この学科の特徴として、大学内に保育園や放課後子ども教室などがあり、子どもと関わる環境が身近にあることが挙げられると思います。講義だけでなく、実践的に学べる機会が多いため、将来の保育現場をイメージしながら学習できるところが魅力です。先生方のサポートも丁寧で、実習や就職に向けて安心して学べる環境だと感じています。 -
志望動機昔から子どもと関わることが好きで、将来は全ての子どもを支える仕事に就きたいと思い、特別支援など幅広い保育の分野について学べるこの学科を志望しました。子ども一人ひとりに合わせた関わり方や支援方法を学びたいと考え、特別支援教育について実践的に学べる環境に魅力を感じました。
東京家政大学を選んだ理由は、知識だけでなく実践的な学びが充実しているところです。大学内に保育園や放課後子ども教室など、子どもと関われる施設があり、実際の現場を身近に感じながら学べる点が良いと思いました。また、先生方のサポートが丁寧で、実習や進路についても安心して相談できる環境だと感じたことも決め手の一つです。
オープンキャンパスに参加した際には、先生や学生の雰囲気が温かく、落ち着いた環境で学べそうだと感じました。自然が多く穏やかな雰囲気の中で、自分も成長しながら学べると思い、この大学を選びました。 -
入学前後のギャップ入学前は座学中心のイメージがありましたが、実際はグループワークや発表、制作活動など実践的な授業が多く、自分で考えながら学ぶ機会がたくさんありました。模擬保育や実習につながる内容も多く、現場を意識しながら学べるところが印象的でした。
また、課題や実習準備は想像以上に大変でしたが、その分自分の成長を感じることができています。先生方もとても親身で、相談しやすい環境だったことは良い意味でギャップでした。大変なこともありますが、やりがいを感じながら学べています。
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投稿者ID:1106193 -
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