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津田塾大学
出典:Hykw-a4
津田塾大学
(つだじゅくだいがく)

私立東京都/鷹の台駅

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偏差値:40.0 - 52.5

口コミ:★★★★☆

4.09

(435)

津田塾大学 口コミ

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★★★★☆ 4.09
(435) 私立内57 / 591校中
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435401-410件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      積極的に学ぼうとしている人にはとても良い学科だと思いますが、途中で目標などを失ってしまうと授業が本当に大変に感じると思います。
    • 講義・授業
      普通
      講義が面白い先生とつまらない先生が極端なようで、私は先生によって各授業への姿勢がそれによって変わってしまっています…。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミは、少人数で面倒見は良いですが、選択肢が少なく、本当に自分のやりたいところがないという人もいるかもしれません。
    • 就職・進学
      普通
      就職についてはとてもしっかりしていて、学生のサポートやガイダンスも充実しています。ガイダンスの開催日程をもう少し考慮して欲しいとは思います。
    • アクセス・立地
      普通
      田舎なので寄り道する場所がなく、勉強をしに行くにはよい環境ではあるとは思いますが、正直つまらないです…。
    • 施設・設備
      普通
      トイレがすごく綺麗なのが良いところですが、号館によってはあまりきれいでない教室などもあります。エスカレーターをもっと作って欲しいです…
    • 友人・恋愛
      普通
      女子大なので、まず学内での恋愛はあり得ないです。恋愛をしたければサークルに入ることです。友人は同じ大学の中にもたくさんいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語をベースに、文学を読んだりコミュニケーション能力を高めたり、また他の言語に触れたりする学科です。
    • 所属研究室・ゼミ名
      アメリカ文化コース
    • 所属研究室・ゼミの概要
      黒人文化を中心とした、かつてのアメリカ人やアメリカ文化についてくわしく学ぶコースです。
    • 志望動機
      受験した中で、そこしか受からなかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      基礎を固めた後、ひたすら過去問を解いていました。
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    投稿者ID:67093
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      言語や文化を学びたいと思う人にとっては、とてもいい環境だと思う。外国語の必修授業が充実しているので、やる気さえあれば高い英語の運用能力も身につく環境。
    • 講義・授業
      良い
      幅広い分野の講義が開講されていて、自分の関心の幅を広げるきっかけになる。同時に現時点の自分の興味を深めることもできる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      少人数で、先生や他の学生との距離が近い。先生により差はあるだろうが、私の場合は私自身の考えや意見を受け止めたうえで論文などに対するアドバイスをもらうことができた。
    • 就職・進学
      良い
      就職資料室には、現在働いている卒業生からのアンケート(現在の仕事、職場に関するもの)が置いてあり、自由に閲覧することができる。進路に関するガイダンスの時間帯に授業があり、取り残された気分で「もっと気を配ってほしい」と思うこともあったけれど、先日相談にいくと、親身に悩みを聞いてくれ、求人も紹介してくれた。
    • アクセス・立地
      普通
      都心からは離れているし、周りにもコンビニや飲食店がほとんど無く少し不便。個人的には自然が多く、リラックスできるため気に入っている。
    • 施設・設備
      普通
      DVD見放題のAVセンターが魅力。各建物も比較的きれい。だが、食堂の座席が少な目でお昼休みは大混雑だったり、図書館の閉まる時刻が早かったり、本館で足音が響いたりと気になる点もしばしばある。
    • 友人・恋愛
      良い
      学ぶ意欲のある学生が多く、友人同士良い刺激になっている。他大学と合同のサークルに参加して、恋愛に発展するケースも多いらしい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      2年生までは英語の必修科目を中心に、英語の運用能力を上げる。3年生以降は個人の意思にそってコース(アメリカ文化、イギリス文化、アメリカ文学、イギリス文学、言語教育、コミュニケーション、英語学)に分かれ、その分野を更に深く学ぶことができる。
    • 所属研究室・ゼミ名
      コミュニケーション理論コース・卒論指導ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      最終年度に卒業論文を書く学生が集まり、毎週論文のフォーマットや進め方についてのアドバイスをもらったり意見交換したりする。どの卒論ゼミに入るかは、3年次に提出する卒論の内容案によって分野別に振り分けられる。
    • 志望動機
      大学では英語を学びたいと思っていたから。加えて日本語教育に関することも学べたから。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      好きな科目と苦手・嫌いな科目がハッキリしていたので、気分転換に好きな科目の勉強をするようにしていた。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:74783
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部国際関係学科の評価
    • 総合評価
      良い
      手厚いゼミや就職活動支援など、人数が少ないため得られるメリットが大きい。また、海外志向が強く、長期留学に行く人が多いため刺激を受ける。立地は悪いが、設備は綺麗。
    • 講義・授業
      良い
      授業は国際関係に関連したものだけでなく、語学やジェンダーなど充実している。ゼミも全員参加であるため、必然的に教授と近くなる。ネイティブの先生が多い印象。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは全員参加であり、各ゼミの個性がつよい。国際関係のことにかぎらず、経営学や日本文化、心理学なども学べる。ただ、学校の規模が小さいため、専門の先生が多いわけではない。
    • 就職・進学
      良い
      就職は同じ入学難易度の他の大学(の女子)よりも良いように感じる。共学とちがい、校内で競う相手は女子であり、男子との差を感じることはない。
    • アクセス・立地
      悪い
      東京とは名ばかりで、ど田舎。最寄駅は新小平あるいは鷹の台だが、新小平から歩くと20分ほどかかる。都心に出るには大変だが、落ち着いた環境は逆に恵まれた環境だとも思う。
    • 施設・設備
      良い
      全体的に新しく、綺麗である。女子大ということもあり、きれいに使用されているため、不衛生である、きたないと感じたことはない。ただ、生協はひとつしか無くお昼は混む。ただし、お昼しか混まない。
    • 友人・恋愛
      良い
      校内は女子大&田舎ということもあってか、かなりいろいろな人がいる。ただ、どんなかっこしていても受け入れてもらえる風土であり、生きやすい。一橋大学や学芸大学など、多摩地区の大学とのインカレサークルが多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      国際関係について基礎から発展まで多角的に学びます。
    • 志望動機
      海外志向があり、将来世界で活躍したいため。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      津田塾に対する特別な対策は行わなかった。
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    投稿者ID:65021
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年09月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      津田塾は真面目に勉強しなきゃ、という気持ちと大学生だから遊びたい!という気持ちの葛藤渦巻く大学だと思います。笑
      東京の西の森のなかにあるということもあり、遊ぶ場所もないので基本的には真面目な人が多いようです。真面目に大学の勉強をしたいという人にはもってこいの伝統ある女子大だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      講義はレベルの高いものが多いと思います。が、割と寝てる人やスマホいじってる人もいたり…真面目な人とそうでない人が一目瞭然になります。
      他の必修の授業は少人数指導のため、みんなまじめです。必修は本当に宿題が多いです。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      現在3年生で一年の基礎セミナーと、3年の3年セミナーをこなしておりますが、正直私はもともと英語を大学で勉強するつもりがなかったこともあり、セミナーを受講する意味はよくわかりません…。おそらく少人数な大学であることも関係しているとは思うのですが、英文学科で受けた授業で興味を持った分野のゼミがなく、仕方なく違う分野のゼミに入ったり…アメリカ文化、というかなりばふっとしたゼミでありつつ先生が黒人の歴史が専門だった場合は、やはり黒人の歴史中心のゼミとなるため、自分のやりたい勉強ができるようでできないもどかしさが残念に思われるところです。また、1年の基礎セミナーは全くやる意味がわからなかったのですが、あとになってアメリカのジェンダーの問題など、基礎ゼミを受講していなければ知らなかった(かもしれない)問題を1年の間に知ることができたのはよかったです…が、きっとまだ受講する意味がよくわからない人もいると思います。
    • 就職・進学
      良い
      就職率はかなりいいと聞きましたが、サークルの先輩の話を聞くと第一志望に入れる人は少ないようです。大学院に進学する人も多いみたいです。東大の院を目指している人・実際に入った人は何人かいました。
    • アクセス・立地
      悪い
      悪いです。西武線の鷹の台駅から徒歩約10分、新小平駅から約20分だったと思います。
    • 施設・設備
      普通
      基本的に寒くて、夏でも私は震えながら授業受けたりしています笑
      私だけかもしれません…。
    • 友人・恋愛
      普通
      友人は、大学院に行きたいという子はとても意識が高いです。真面目じゃないこは本当に真面目じゃないので、必然的に授業にこなくなり疎遠になることも…。基本的に根は真面目な子がたくさんいます。女子大の中でもかなりカジュアルな大学だと思います。近くに武蔵野美術大学と一橋くらいしかないので、一橋の学生さんと交際している人が多いですが、アルバイトなどで知り合った他大の人とも知り合う機会はあるので、それほど出会いが少ないわけでもなさそうです。
    • 部活・サークル
      普通
      私はESSのドラマに所属しておりました。
      このサークルはまるで部活のようなサークルで、朝10時に集合して夜12時ぎりぎり前の電車に乗って帰ることもざらにありました。部活や、部活のようなサークルに入らなければ、サークル、アルバイトと勉強を両立させることはできると思います。
    • イベント
      悪い
      塾祭と呼ばれる文化祭がありますが正直全く栄えてないです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      学科では主に英語について(発音、精読、文法、リスニングなど)と、音声学や社会言語学、英語史など、さまざまな英語に関することについて学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      アメリカ文化のゼミです。
    • 所属研究室・ゼミの概要
      アメリカの文化、特に黒人に焦点を置いてアメリカの歴史を学ぶ
    • 面白かった講義名
      比較文化序説
    • 面白かった講義の概要
      比較文化序説では、普遍主義など、異文化を理解する際の考え方について学びました。それまで異文化を理解しようとする際に、この考え方は普遍主義なんだ、などと考えたことがなかったので新しい発見をした感じで面白かったです。
    • 就職先・進学先
      大学院へ進学しようと思っています。(英語を勉強するのではなく、ほかの分野で行きたいと思っています)
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      将来、国際機関(国連や世界銀行など)で働きたいと思っているから
    • 志望動機
      すべり止めとして受験しました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      代々木ゼミナール
    • 利用した参考書・出版社
      高校で配布された青チャートや、単語帳を使っていました。(数学で英文科を受験しました)
    • どのような入試対策をしていたか
      正直第一志望ではなかったのでほとんど対策しませんでしたが、当初世界史で受験しようと思っていましたが、国公立志望だったので津田の世界史が難しく感じ、数学を解いてみたところ比較的易しいと感じたので文系でしたが数学で受験し合格しました。苦手だと思っていた科目も過去問はきちんと解いて、どの教科で受験するのが一番よいか見極めることも大事だと思います。
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    投稿者ID:44491
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部国際関係学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強をしたり、何らかの目標達成を目指す人にはいい学校だと思います。学生全体として「興味があることに対してフットワークが軽い」「遊びも勉強もメリハリを持って取り組む」という人が多いので、色々なことに友達と一緒に気兼ねせずトライできるチャンスが降ってきやすいです。知名度はそこまで高くありませんが、「知る人ぞ知る」良さがあるのではないかと思っています。
    • 講義・授業
      良い
      国際関係学科では、1年次に「国際関係学とは?」という根本を学びます。簡単に言えば、ウェストファリア条約締結後からどのように世界の構造は変わったか、という話です。2年次からは、「国際~」と名のつく幅広いジャンルの学問をつまみ食いのように学べます。もしとても興味を惹かれるものがあれば、2年次からのゼミで専攻として学ぶこともできます。つまみ食いのように授業を履修する学生が多いので、法学系や経済・経営系、文化、国家組織など様々な分野の学問を初歩から丁寧に教えてもらえます。また、他大学との単位互換制度や交換留学制度も設けられているので、意思さえあれば新線な場での学びも得られます。
    • アクセス・立地
      悪い
      立地としては、「森の中」という言葉がぴったりかも知れません。小平市の玉川上水沿いにあり、最寄り駅は2つ(JR・西武線)ありますが、どちらも小さな駅です。両駅からはどちらも歩いて10~15分くらいかかりますが、森林浴を楽しみながら大学へ通えるという利点はあります。しばしば、大学構内に野生のタヌキやカルガモの親子が遊びに来ます。ただ、学校のすぐそばや構内にはコンビニがないので、少し不便だと思うかもしれません。
    • 施設・設備
      悪い
      校舎は「温故知新」という雰囲気で、新しいものもあれば本館を始めとした伝統のある建物も残っています。本館は「東京都選定歴史的建造物」にも指定されており、教室の扉など主に木を使って作られた暖かみのある空間で勉強できるのではないかと思います。ただ、古い造りであるせいか、特に本館などの校舎内では携帯やwi-fiの電波が入りづらいこともあります。
    • 友人・恋愛
      普通
      友人関係としては、ごく普通の高校と同じく、おしゃれな子もいればマニアックな子もいるという感じです。女子大だからといって大きな派閥などはなく、各々が自由に自分の趣味の合う人達と自然に仲良くなれる環境です。個性的な人が多いので、一緒に時間を過ごしていて飽きないと思います。女子大なので学内での恋愛関係というものはありませんが、近所にあるためか一橋大学とのインカレが多いので、インカレ内で一橋男子と付き合う傾向は見られます。また、津田塾生の恋愛関係を象徴する都市伝説として、「津田塾生の4分の1は一橋卒と結婚、4分の1は他大学卒と結婚、4分の1は外国人と結婚、4分の1は未婚」というものがあります。
    • 部活・サークル
      良い
      部活・サークルは、津田塾生のみで行っているものと、津田塾生と一橋生とのインカレの2タイプが主流です。一橋とのインカレの活動場所は、主に国立にある一橋大学構内で行われることが多いので、一橋大学で津田塾の友人と遭遇することもよくあります。津田塾生のみで行っているものとしては、文化祭で手作りアクセサリーの販売・ファッションショーの企画を行うところや、フェアトレードを推進する活動を行っているところもあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      国際的なものであれば、幅広い分野を浅く広く学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      国際法セミナー
    • 所属研究室・ゼミの概要
      紛争や環境問題など、国際法(条約など)に関する自分の好きなテーマを研究することができます。
    • 志望動機
      元から法学を勉強したかったのですが、国際的な取引や国家的な問題が多く起こっている中で、国際法を専攻として学びたかったから。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験以外に英語で小論文を書くことが要求されたため、まずは日本語で小論文を書く練習と、和文英訳の練習をしていました。
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    投稿者ID:27547
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学自体の規模が小さいので、しっかり学ぶことができます。また、女子大といっても田舎にあるので気取っている子が少なく、一生涯の友達ができる場所です。学食も安くておいしく、学食のおばちゃんとも仲良くなれるのでとてもアットホームな大学です。
    • 講義・授業
      良い
      教室の規模が大学としては小さいので、教授たちとの距離が近く、気が済むまで勉学にはげむことができます。図書館には英語の本も充実しているのでとてもよかったです。
    • アクセス・立地
      良い
      駅からは多少歩きます。田舎です。ですが、大学の中に図書館、学食があるので困ることは特にありません。私はだいがくのそばにげしゅくしていましたが、商店街も近く治安もとても良い場所だったので暮らしやすかったです。
    • 施設・設備
      良い
      校舎は伝統的な造りで、時々テレビの撮影にも使われます。とても美しい校舎で、素敵です。ただ、廊下に暖房が入っていないので冬の廊下は寒いです。でも教室は冷暖房完備なので大丈夫です。
    • 友人・恋愛
      良い
      一橋大学や早稲田大学、東京大学とのインカレが多く、多くの学生がそのあたりの男子学生と付き合っていました。出会いは多いほうだと思います。友人関係も、英語が好きな子が周りに多く、勉強も遊びも本気でがんばる子ばかりだったのでとても楽しかったです。
    • 部活・サークル
      良い
      上記のとおりインカレが多いのでさまざまな大学の学生と交流ができてとても楽しかったです。また、サークルを掛け持ちする子も多く、私も掛け持ちしていましたが、そこで友達がたくさんできました。入学式すぐの勧誘コンパは参加するとただで飲み食いできるのでお勧めです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      アメリカ、イギリス文学の基本から専門的なことまで勉強できます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      アメリカ黒人文学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      差別に苦しんだアメリカ黒人の文学についてべんきょうしました。
    • 就職先・進学先
      旅行業界
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      英語を使う仕事がしたかったから
    • 志望動機
      英語教育がとても有名な大学であると高校の恩師に言われたため。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の対策で過去問と類似問題を何度も解きました。
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    投稿者ID:27496
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      英語を極めるにはよい学科だと思う。英語学(言語学)、アメリカ文化・文学、イギリス文化・文学など、英語に関連したことを学ぶことができる。
    • 講義・授業
      良い
      学科に関係なく受講が可能であったため、様々な分野の授業を受講した。教授は専門分野に強く、講義の内容は興味深いものだった。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から徒歩10~20分くらい。大学の敷地の周りに大きい通りはなく、林や小川があって風景がとてもきれい。
    • 施設・設備
      良い
      新しい施設がどんどんできてきている。エレベーターのついた建物や、木がきれいに植えられた歩道(中庭)など、きれいに整備されている。
    • 友人・恋愛
      普通
      友人は同じ大学のもの同士が多い。恋愛は近くの大学と合同のサークルで知り合った者同士で付き合うことがある。ネットで知り合って年上と付き合うこともあるらしい。
    • 部活・サークル
      悪い
      部活・サークルに入る学生はあまり多くない。文化祭に参加する学生は部活・サークルに所属している一部の学生のみで、そのほかの多くは文化祭の期間中、国内・海外旅行に出かける。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語を言語という面から、また、英語を話す国々の文化・文学などを学ぶ。
    • 所属研究室・ゼミ名
      アメリカ文化
    • 所属研究室・ゼミの概要
      アメリカの奴隷解放以降の結婚に関する制度、考え方の変化について研究する
    • 就職先・進学先
      学校の先生
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      周りの大人を見てあこがれていたから
    • 志望動機
      有名な大学、学科だったから
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センターで得意科目の点数を伸ばすよう勉強に力を入れた。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:26863
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部国際関係学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学びたいことが合致していれば良い環境です。基本的にまじめな学生が多く、勉強するモチベーションは上がります。ただ、立地や設備などに関しては残念なことのほうが多いです・。
    • 講義・授業
      良い
      全体的に、国際関係にかかわることであれば、何でもできます。ただ、各分野の概説に関しては不十分と感じる人もいるかもしれません。
    • アクセス・立地
      悪い
      アクセス、立地に関してはかなり悪いです。都心からは離れており、駅からもそれなりに歩きます。森の中です。
    • 施設・設備
      悪い
      あまり充実していません。図書館の蔵書も少な目だと思います。敷地も狭いし、校舎も古いです。ただ、トイレはきれいです。
    • 友人・恋愛
      悪い
      女子大なので、学内の恋愛はできません。ただ、インカレサークルに入れば、特定の大学の生徒とのカップルがかなり多いです・
    • 部活・サークル
      悪い
      サークルは小さい大学の割にはそれなりに種類はあります。ESSに所属する学生がかなり多いです。学外との交流も多いみたいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      国際的なことに関するないようは全体的に網羅している
    • 所属研究室・ゼミ名
      東欧研究ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      東欧のことならなんでもあり
    • 就職先・進学先
      日通
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      コンテナにあこがれたから
    • 志望動機
      国際に興味があったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      英語の配点が高いのでメインに
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    投稿者ID:25273
  • 女性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年04月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]
    総合政策学部総合政策学科の評価
    • 総合評価
      良い
      幅広い学問を学ぶことができるので、まだ将来やりたいことが決まっていない人ほどおすすめしたいです。やりたいことを見つけるきっかけになるかもしれません。女子大の中では有名企業への就職率が高く信頼できる大学です。課題が多いことは頭に入れておくと良いと思います。
    • 講義・授業
      良い
      英語、法律、経済、データサイエンス、統計、哲学など、幅広い分野の講義があります。課題が出る科目が多いのでバイトや趣味等との時間の兼ね合いに注意する必要があります。
    • 就職・進学
      良い
      就職率が高く、有名企業への就職率は女子大の中ではトップクラスです。1年生からキャリアに関する講義を受けることができます。
    • アクセス・立地
      良い
      千駄ヶ谷駅の目の前にキャンパスがあるのでとても通いやすいです。キャンパスから歩いて新宿エリアに行けるので休み時間や空きコマにキャンパスの外へ散歩や食事に行く人も多いです。
    • 施設・設備
      良い
      2017年にできたばかりの学部なのでキャンパスはとても綺麗です。他の大学と比べると狭いですが教室の移動にかける時間が少ない、迷いにくいなどのメリットもあります。
    • 学生生活
      良い
      春先には多くのサークルが新入生歓迎を行っています。文化祭ではここ数年は人気声優を呼ぶなど賑やかに行われているイメージがあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語、統計、データサイエンス、経済、法律など幅広い学問を学ぶことができます。3年次に自分の学びたい分野を公共政策、経済政策、社会情報、人間社会の4分野の中から選択します。
    • 志望動機
      英検と現代文の試験のみで受験できると知ったから。現代文が得意だったのでそれを生かして受験できることが私にあっていたから。
    • 入学前後のギャップ
      総合政策学部という名前から政治についての学習が中心だと思っていたが、実際は英語やデータサイエンスなど、多くの学問を学ぶことができたこと。
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    投稿者ID:1097823
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2026年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    学芸学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      先生の質が良くて、授業もそれなりに楽しく行っています。必修科目は欠席数が欠けるとかなり成績に響くので、そこは注意です。
    • 講義・授業
      良い
      少人数規模のクラスが多いので先生との距離が近いです。また、英語で受けられる授業も多くて英語も上達します。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミの先生が一対一で生徒と心身共に向き合って学びを深めてくれます。ゼミは途中から帰ることもでき、柔軟に学校側が対応してくれます。
    • 就職・進学
      良い
      就職サポートをメールやチラシが来るほど、サポートが手厚くて、また学校内に相談できる場所があり便利に利用できます。
    • アクセス・立地
      良い
      国分寺駅に近いので立地はいいです。周辺施設もそれなりにあり、学校の周辺は自然に囲まれているので素敵です。
    • 施設・設備
      良い
      学科の施設や設備はほとんど毎年?更新されているので施設はとてもきれいに保たれています。トイレもとてもさきれいです。
    • 友人・恋愛
      普通
      女子大学なので、同性愛者は恋愛関係が充実できると思いますが、バイトやサークルで何かしらの関係がない限り充実しません。
    • 学生生活
      良い
      私は個人的にサークルには入っていませんが友人の話によるととても充実しているようです。夏にキャンプや合宿があります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語で行われる授業があるので、さらに先生も外国の方が多いので英語に触れられるきかいが多い所が特徴です。
    • 就職先・進学先
      メーカー
      特に決まっていません。私は休学して私費留学したのですが、その際に働いていた場所に戻ろうと思っています。
    • 志望動機
      私にとってはこの大学は第二希望でしたが、英語の授業が充実していること、少人数規模の授業制度に惹かれました。
    • 入学前後のギャップ
      英語に力を入れていると効いていて、また受験でもハイレベルな受験でしたが、英語が話せない生徒が多いです。
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    投稿者ID:1092558
435401-410件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 小平キャンパス
    東京都小平市津田町2-1-1

     西武国分寺線「鷹の台」駅から徒歩11分

電話番号 042-342-5111
学部 学芸学部総合政策学部

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