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私立東京都/鷹の台駅
津田塾大学 口コミ
4.08
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在校生 / 2024年度入学
2025年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]学芸学部多文化・国際協力学科の評価-
総合評価良い全体的に、雰囲気のいいお嬢様が集まっている感じ。
学校全体で見ても、みんなが同じような雰囲気をまとっている。 -
講義・授業良い先生も気楽に話しかけられるので、いい雰囲気が出ている学校だと思う。
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就職・進学良いまだあまり進路の確定はできていないが、サポートは充実している。
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アクセス・立地良いとてもいい。駅からもそこまで遠くないので、通いやすいばしょ。
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施設・設備良い昔からの学校だが、そこまで古い感じがしない。なので、このままでいい環境だと思う。
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友人・恋愛悪いあまり私は人と関わる時間が無いので、そこは充実しているとは言えない。
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学生生活良い弓道部に所属しています。
先輩の方々も快くうけ入れてくれたのでとてもやりやすいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容選択の前に、必修科目。そして、自分が第二言語で選ぶものを学びます。
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志望動機海外に出てみたい、多言語を話せるようになって旅をしたいから。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1045240 -
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在校生 / 2024年度入学
2025年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]学芸学部国際関係学科の評価-
総合評価良い大学でちゃんと勉強し、やりがいを感じたい学生にはとてもおすすめです。国際的なことについて勉強するので幅広く知識を得ることができます。特にグローバル的に活躍したいと思う人は楽しく大学生活を送れると思います。
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講義・授業良い多くの履修科目があり、自分の興味ある分野を見つかりやすく、深く勉強することができます。
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研究室・ゼミ良い一年生からゼミがあり、各学科によって内容が違うが、国際関係学科の一年生では主にレポートの書き方について学び、書く力と大学生としての生活について勉強しました。国際関係学科の二年では英語の原書を読みグローバル的のことを学びます。
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就職・進学良いまだ受けていないですが、就職と進学実績ではとても力入れていて、先生方々からのサポートも手厚くあると思います。
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アクセス・立地普通小平キャンパスなのでアクセスが少なく鷹の台駅と新小平駅があります。二つの駅から大体10~15分くらい歩きます
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施設・設備良いトイレはとても綺麗で、着替えの場所もあります。食堂も広くて明るいです。
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友人・恋愛良い女子大なので恋愛については他の所で頑張っている思いますが、在学生は皆とても優しく、ゼミのみんなも仲良いです。
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学生生活普通女子大のためサークルは他の大学より少ないと思います。例年の文化祭では有名名方が来てくれてトークショーをするので人気です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容グローバル的なことと先生によって社会的問題、政治的問題と結びつくことが多く、特に近年LGBTqで女性学に注目しています。
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志望動機グローバル的な視線でたくさんのことと結びついて、世界を見たいと思って志望しました。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1030582 -
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在校生 / 2024年度入学
2024年10月投稿認証済み

- 1.0
[講義・授業 1| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]学芸学部国際関係学科の評価-
総合評価悪い津田塾大学の中では課題が少ないと言われているが、全くそんなことはない。「大学生は人生の夏休み!
」と考えている人には入ることをおすすめしない大学である。相当ドMであったり、学級委員長タイプの人しかこの大学には適さない。
また、第二外国語が必修であり、他の大学のように軽く理解できるというレベルで終わらせてくれない。聞いて話せるレベルまで成長させようと強制してくるため、いくら簡単と言われている韓国語であっても着いて行ける人は少ない。
「ま!色々悪い噂はあるけどなんとかなるだろう!」と思って入ったら大間違いである。大学が始まって半年経つが、退学もしくは編入を考えているほどである。また、これは私だけの話ではなく、友達のうちの半分はリアルに考えていることだ。 -
講義・授業悪い厳しすぎて人間生活が営めない。そういう意味では過度に充実している。課題の量がえげつない上に、厳しく判断されて点数をつけられる。先生によって全く課題の量も違うため、クラスゲーである。
皆どうやって生きているのか不思議で仕方がない。他の文系大学の時間割を見たら発狂してしまうくらい詰め詰め時間割である。
また、これまた酷いことに4ターム制が取られており、1年間にテストが4回ある。もちろんどれも重い。普通の大学は前期後期制であるため、1年間にテストは2回である。
本当に本当に、こんな大学には入るな。有意義な学生時代を送るなら、ランクは下がるが日東駒専でいいと思う。そして、津田塾大学は方針を見直すべきである。今すぐ大学が変わらないと、終わる。 -
研究室・ゼミ悪い1年セミナー、2年セミナー、、というものがあり、その点であれば、先生がひどい。国際系を売りに出そうと日本語の拙い先生に日本の授業をさせようとするため、何を言っているのかが理解できない。
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就職・進学普通知らないとしか言いようがない。ただ、毎日昼休憩の時間には就職専門の方が来てくださっており、自己分析を一緒に行なったりすることができる。ただ、課題に追われる私たちにそのような時間はない。
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アクセス・立地悪い徒歩10分ほどの距離に鷹の台駅はあるものの、西武鉄道であるためなんか融通が効かなそうで使っていない。そこで新小平駅を使っているが、なんにせよ徒歩20分はかかるため、自転車は必須アイテムである。また、新小平駅から大学までバスが通っていないのも酷いと思う。
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施設・設備悪いんー、ふつう。私立だし、私たちはお金払ってるし、綺麗なのは当たり前だよねと思う。ただ、少人数制を謳うあまり、ありえないくらい多くの先生の数を配置しているのに腹が立ちます。そのせいで学費も高いのだと思うし、先生に寄っての課題の量や授業の密度の差異が生まれる。考えたらわかること!!怒
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友人・恋愛普通人柄が良い友達が多いと感じる。また、彼氏がいる友人が多いと感じる。体感30%くらい彼氏持ち。課題が多くて、気軽に授業が休めなくて、彼氏と会えなくて破局というパターンも優に考えられる。
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学生生活悪いしょうもないものしかない。僻地でなにができると言うのか。一橋大学とのインカレサークルが多いことだけは良い点である。そのようなサークルに入らないと、男子との出会いはまずない。恋愛をしたいなら入るべき。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容何を学んでいるかと聞かれたら答えられないくらい、よく分からない。世界史とかもやらされていて、なぜか分厚い世界史の教科書の数十ページをまとめあげる課題が毎週のように出されている。
2年生にあがればもっと課題の量は増えると聞くので、やっていける自信がない。本当につらくて泣きそうな日々。 -
就職先・進学先まだ1年なので決まっていないです。こんなにしんどい思いをしなくても良い企業で働くことはできると思う。とはいえ、こんなに酷い授業スケジュールと課題の量を渡してくる津田塾大学へ期待してる気持ちもある。でなければ、なんのための4年間だったのか分からなくなり、大学を訴えると思う。
実際、志望者数が減っているのも、このような悪いイメージが広まっているからであると感じる。英語に強いことをゴリ押しし過ぎて、外国語大学のような形になっている。しかし、東京外大のようなレベルを備えているわけでもなく、中途半端なのである。「英語の津田塾」という変なプライドは捨てて、多額の学費を支払っている生徒たちに優しい大学になって欲しいと切に願う。そして、津田塾大学に来たからと言って、英語が話せるようになる訳でもなく、得意になる訳でもない。このことは理解しておいてほしい。 -
志望動機就職がいいから。ただそれだけです。それでいて英語英語過ぎずいいかなと思っていたけど、国際関係学科は中途半端で何をやっているのか分からない。色々な授業が取れるわけでもなく、一般教養などの社会的な知識を得られない。シンプルに、誰も向いてないと思う。なんでこんな大学が今も存在しているのだろうと不思議に思う。方針を変えるべきだ。
33人中14人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1014476 -
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在校生 / 2023年度入学
2026年07月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 2]総合政策学部総合政策学科の評価-
総合評価良い1番の魅力は頑張れば頑張るだけ良い環境に身を置くことができるところ。プレゼンやグループディスカッションがない授業がほぼないと言えるほど多い。1回1回を頑張れ非常に力がつく。英語のクラス分けなど、上のクラスに入ることができれば、先生やクラスメイトが固定になり非常に充実した授業を受けることができる。疑似政党を作り、クラス対抗のプレゼンをする授業が楽しかった。土日は授業が一つもないことや、平日でも時間帯によって授業がないことも多く、取りたい授業がないときがあった。
学科の先生としては、あまり思想が偏りすぎる人はいないと思う。偏っていても、最初に「私は非常に左的な思考をすることがあるため中立の立場で授業をしようとしているが、できていないこともあるかもしれない。批判的な思考を持って授業に参加するとよい」というようなことを言われることもあった。
学芸学部より保守的すぎる先生は少ないと思う。私が取った学芸学部の授業の先生は左派すぎる先生や極端な思想を持った先生も多く、比べると比較的問題はない。 -
講義・授業良い授業内容には満足している。
『女性』という立場から社会にアプローチする授業も多く、女子大だからこその講義だと思うものも多い。
しかし、他大学に比べると学部学生数が少ないためか、授業が少ないと感じることもある。
また4ターム制のため、1つの授業が2時間ずつの8回の場合が多く、2時間分一気に課題が出ること多い。 -
研究室・ゼミ普通1年生からゼミの代わりのセミナーに参加することになる。2年生からは自分で分野や先生を選択できる。やりたいことや研究内容が決まってる場合、4年生になる前から先生との信頼関係を築けるのでいい。
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就職・進学普通サポート内容は充実していると思うが、総合政策学部のキャンパスにはキャリアセンターに常時人がいないことや、学芸学部のキャンパスほど充実した掲示物やサポートがないように感じる部分が少し残念である
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アクセス・立地良い千駄ヶ谷駅、国立競技場駅が最寄りで非常にアクセスが良い。
東京体育館や国立競技場でイベントがある場合駅が非常に混み、近くのコンビニから物が無くなるのが少し不満であるが立地上仕方ない。 -
施設・設備普通基本的に新しく使いやすいが、扉が重い場合が多くバリアフリーやユニバーサルデザインとは言えない箇所も多い。
メインキャンパスに比べると充実さは欠けるがコンパクトで移動がしやすいキャンパスである。
屋上に立ち入りが可能なため、花火大会の日などは開放されている。 -
学生生活悪い大学としては公認サークル制を取っていない。
入学式は、女子大という性質上他大学に比べると人が自由に出入りできるわけではないことや、警備の観点からサークルのビラ配りが禁止のため、もしサークルに入りたいならばインスタで探すのがベストである。
総合政策学部には体育館や運動スペースが無いためほとんどサークルはない。学芸学部の方に行けば一橋大学との共同サークルなども充実しているが、千駄ヶ谷からは遠いため他大学のインカレサークルに入る人が多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容グループディスカッションやグループプレゼンが多いため、しんどいと感じる人にとってはかなり苦痛である。しかし、受け身ではなく主体的に参加できるため、授業中に寝る人は基本的にあまり見かけない。テストがオープンブックであったり、論述形式が多く、テストのためだけの勉強をすることがなく非常に効率的だと感じる。
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志望動機志望校に落ちた結果この大学にしたため、具体的な理由は特にない。
しかし、少人数での授業や1.2年次は週4回の必修の英語の授業があり、3年次は週に2回の授業に加え、選択必修の授業もあり、英語に触れる機会を作ろうと思えば自分の裁量で増やせる。
また、統計の基礎的な知識がつく。
様々な点を考慮して、志望校に落ちたものの結果としてこの大学に入って良かったと思っている。 -
入学前後のギャップ課題が多いと言われているが、正直他大学の実情を知らないため課題が多すぎて苦しむなどということはあまりなかった。
住めば都という感じであった。
真面目なイメージを持たれることも多いが、もちろん人による。
前の方で真剣に授業を受けている人もいれば、私語をしている学生もいるのも事実。割と教授がきちんと私語を慎むように指導してくれるので真面目に受けたい身からするとありがたい。
投稿者ID:1115543 -
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在校生 / 2023年度入学
2026年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]学芸学部英語英文学科の評価-
総合評価良い先生の質が良くて、授業もそれなりに楽しく行っています。必修科目は欠席数が欠けるとかなり成績に響くので、そこは注意です。
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講義・授業良い少人数規模のクラスが多いので先生との距離が近いです。また、英語で受けられる授業も多くて英語も上達します。
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研究室・ゼミ良いゼミの先生が一対一で生徒と心身共に向き合って学びを深めてくれます。ゼミは途中から帰ることもでき、柔軟に学校側が対応してくれます。
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就職・進学良い就職サポートをメールやチラシが来るほど、サポートが手厚くて、また学校内に相談できる場所があり便利に利用できます。
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アクセス・立地良い国分寺駅に近いので立地はいいです。周辺施設もそれなりにあり、学校の周辺は自然に囲まれているので素敵です。
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施設・設備良い学科の施設や設備はほとんど毎年?更新されているので施設はとてもきれいに保たれています。トイレもとてもさきれいです。
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友人・恋愛普通女子大学なので、同性愛者は恋愛関係が充実できると思いますが、バイトやサークルで何かしらの関係がない限り充実しません。
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学生生活良い私は個人的にサークルには入っていませんが友人の話によるととても充実しているようです。夏にキャンプや合宿があります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語で行われる授業があるので、さらに先生も外国の方が多いので英語に触れられるきかいが多い所が特徴です。
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就職先・進学先メーカー
特に決まっていません。私は休学して私費留学したのですが、その際に働いていた場所に戻ろうと思っています。 -
志望動機私にとってはこの大学は第二希望でしたが、英語の授業が充実していること、少人数規模の授業制度に惹かれました。
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入学前後のギャップ英語に力を入れていると効いていて、また受験でもハイレベルな受験でしたが、英語が話せない生徒が多いです。
投稿者ID:1092558 -
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在校生 / 2023年度入学
2026年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]学芸学部英語英文学科の評価-
総合評価良い大学でもしっかり勉強したいなら、おすすめです。3年次から、セミナーがあるので、英文学苦手でも他に逃げることは可能です。この学科で学べる分野は、アメリカorイギリス文学、言語学(音声学)、英語教育、異文化コミュニケーションなどです。(思いつく限りなので、足りなかったらすみません)
なので、魅力は英語系の分野は広く学べます。問題点は、課題が多いことです。
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講義・授業良い女子大なので、少人数教育に力を入れています。そのため、必修科目は教授との距離が近いため、他の大学と比べると真面目に講義を受ける必要があります。教授の先生方はみなさん、熱心に教えてくださります。そのためか、授業によっては、予習が2~3時間かかるものもあります。結論、文系の大学にしては、けっこう勉強させられます。勉強というか課題をさせられます。大学生活もちゃんと学びたい人はおすすめです。私みたいに怠惰な人にはおすすめできません。
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就職・進学普通キャリアセンターいけば、指導してくださります。あんまり、使ったことないので分かりません、ごめんなさい。学内メールで、インターンシップとかの募集もわりとあります。周りに学部の勉強を活かして、就活するとかは聞いたことないです。
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アクセス・立地普通関東近郊で電車通学でくる人にとっては、最悪の立地だと思います。最寄りは鷹の台と新小平ですが、鷹の台はまぁ10~15分で着きますが、新小平は歩いて30分くらいはかかると思います。なので、埼玉民の方は1限だと鬼畜だと思います。(しかも、1限が多い大学なので)
ですが、大学付近に住むならいいと思います。個人の意見ですが、都会はしんどいじゃないですか、、、。私は田舎出身なので、このぐらいの落ち着いた街の方が住み良いです。空きコマに、優雅にランチしたいとかなら、別の大学がおすすめです。できません。 -
施設・設備普通本館は、古い建物なので冷暖房ききません。たしか、なんかの指定の建物?とかで、歴史ありますが、そのぶん老朽化はありますね。7・5号館はわりと新しめだと思うので、問題ありません。一部の館のトイレはめちゃ寒いです。
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学生生活普通あんま詳しくないです。サークル入ろうと思えば、いろいろ入れます。一橋とのインカレが多いです。学祭は過疎ってます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2年は、英語の本を精読したり、読んだ本の内容を話し合ったり、かるーく英語でエッセイ書いたり、ニュース聞いたり、プレゼンしたりします。2年、3年で英語で書く量が増えます。ゼミ論とかは2000wordsはどのゼミでも求められるイメージです。3年は、話す量が増えます。5~10分のスピーチが1~2週間に1回って感じですかね。
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志望動機ネームバリューでまだいけるかなと思ったから。英語をしたかったのも理由の一つにあったような。あとは、私立文系にしては、「比較的」安い。
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入学前後のギャップギャップは、課題が多いこと!!大学生は、もっと遊べると思ってました。たぶん、教職とってなかったらもっと余裕あったと思います。教職取るなら、3年までは週5で大学いかないといけません。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1090207 -
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在校生 / 2023年度入学
2026年01月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]総合政策学部総合政策学科の評価-
総合評価良い真面目に学べる環境を都心に近いところで探している人にはぴったりだと思います!
全体的に真面目な人が多く、大学以外にもいろんなこと頑張ってる学生ばかりなので、通ってるだけで刺激をもらえます。
真面目な人を茶化す雰囲気はまったくありません。笑
この大学に来て良かったことは、志の高い友人たちと出会えたこと、自分がやりたいことを見つけられたことだと思っています! -
講義・授業良いとにかく幅広く学べます!
元々英語を売りにしている大学なので、1~2年は週4コマは必修で英語の授業があります。エッセイの執筆や文献購読、英語でのディスカッションなどが当たり前で、課題もまあまあでます。笑
嫌でもこれだけ英語に触れる機会があるので、真面目に授業受けていればTOEIC700↑はわりと簡単に取れると思います。
ほかにも社会学の分野を中心に、政治、経済、法律、統計やプログラミングなどの授業が必修です。データサイエンス系の科目は課題も重めですが、友人やTAさんを頼れば十分ついていけるレベルだと思います。 -
研究室・ゼミ良い公共政策、経済、福祉、プログラミングやアプリ開発の4つの分野があります。
1年ゼミはランダムに配属されるので、研究方法など基礎的なことを学びます。
2年ゼミは専攻分野で選べます。内容は1年ゼミの継続のような感じです。
3年ゼミも自分で選べますが、3-4年は原則同じゼミに所属します。
ゼミによっては夏に合宿があったり、他大学との合同ゼミやビジコンに参加したりします!
4年ゼミでは3年ゼミで書いたゼミ論をもとに卒論の執筆があり、分野ごとに口頭発表が行われます。
1年生からゼミが始まるので、教員とはかなり仲良くなれます。
ゼミも10人前後なので、仲良くなりやすいと思います。 -
就職・進学良い今の入りやすさを考えると、かなりお得だと思います。
総合政策では教職や資格がとれないので、資格とりたい人はみんな自主的に勉強してます。
キャリアセンターも、対面とオンラインで利用でき頼りやすいです。 -
アクセス・立地良いJR千駄ヶ谷駅、地下鉄大江戸線国立競技場駅から出てすぐです。
少し歩きますが、副都心線の北参道駅使ってる子もちらほら。
新宿、原宿も徒歩圏内で放課後遊ぶところには困らないです!
立地はとてもいいのですが、周りは自然豊かで都内にしては静かです。
東京体育館や国立競技場、神宮球場が近いのでイベント開催時には電車が混雑します。笑
カフェは充実していますが、周りでご飯食べられるお店は他の大学周辺と比べると少ないかな?と思います。
ウーバーとかピザデリバリーしてる子もたまにいます笑 -
施設・設備良い建物自体まだ新しいですし、清掃員さんがいつも綺麗に保ってくださっています!トイレも綺麗です。
教室やラーニングコモンズ、図書館は基本どこでもコンセント使えるので、PCの充電には困らないです。
プリンタも数箇所あり、学生は付与されたポイントで印刷できます。
学食はメニューが少ないです。自販機も現在は台数が減り、少し不便です。 -
友人・恋愛良い話しやすい子、積極的な子が多いです。
高校時代生徒会や学級委員やってた子がめちゃめちゃ多いです。
授業が少人数制なので、サークルに入らなくても友達作りやすいと思います。
インカレやバイト先で彼氏つくってる子が多い気がします!
ただ大学と家往復してるだけじゃ出会いはゼロです!笑 -
学生生活良いサークルは小平に比べると数は少ないですが、企業や自治体と連携していたり、課外活動的なサークルがいくつかあります。
社会課題の解決など、真面目な感じのサークルばかりなのでガッツリ遊びたい人はインカレ自分で見つけてるイメージです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はほぼ必修で時間割が埋まります。英語+データサイエンス+文系科目の基礎を固めるような感じです。
2年次では少し必修の授業が減りますが、選択必修の英語の科目が開講するので人によっては週に5コマ以上英語の授業があります。
3年で自分の専攻を決めるので、それに応じて専攻に沿った科目を履修していくことになります。必修の授業はだいぶ減りますが、まだ英語の科目もありますし就活も始まるのでそこそこ忙しいです。
4年生になると、単位取り終わってる人はゼミだけなので卒論の執筆に集中できるかと思います。 -
志望動機女子大と言えば津田塾だと思い、受験しました。
伝統と、それに伴う就職実績は申し分ないですし、都心にキャンパスがあるのも魅力でした!
また、他に国際系の大学もいくつか見ていたので、英語教育が充実していることも大きな決め手になりました。 -
入学前後のギャップ入学前は、総合政策でも第二外国語が取れるとあったので履修する気満々だったのですが、小平まで行かなければならないので諦めました。
小平キャンパスの授業も殆ど履修はできますが、移動時間として前後に1コマずつ空けないと履修できないため、必修がたくさん入っているうちはまず取れないと思います。
英語の授業も最初は基礎的なことから始まると思っていたのですが、最初からネイティブの先生のオールイングリッシュだったので耳が慣れないうちは先生が言っていることがまったく聞き取れなかったです。笑
最初の学期は、自分の英語のできなさに挫けそうになったり、英語がペラペラな子を見て焦りを感じたりしたのですが、今思えばあの焦りのおかげで本気で英語に食らいつけた気がしています。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1086697 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年09月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]総合政策学部総合政策学科の評価-
総合評価良いこれからの時代でニーズが高まるであろう分野の勉強が思う存分できます。特に、プログラミングや統計などは、きちんと勉強したらかなり強みになると思います。
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講義・授業良い優秀な教授やゲスト講師の方々のおかげで、充実しています。少人数制の英語の授業と、プログラミングなどの情報系の授業が特に気に入っています。
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研究室・ゼミ良い学生は全員、どこかのゼミに4年間所属することができます。
少人数制なので、先生とある程度信頼関係が築けます。 -
就職・進学良い大学の事務室の方から生徒全員に、素敵な就活手帳を送ってくださいました。やる気がでました。
また、たくさんの就活講座をオンラインで開催してくれています。自分次第で、チャンスを掴める環境です。 -
アクセス・立地良い都会の割に落ち着いていて、自然が綺麗です。一方で、徒歩で新宿や原宿に行けるほどの好条件の立地です。
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施設・設備良い校舎ができたばかりでとても綺麗です。清掃員の方が毎日丁寧に掃除してくださるおかげで、隅々まで清潔な環境で有難いです。
また、警備員の方が毎日見守ってくださっているので、安心して通学ができます。 -
友人・恋愛良い人数が割と少ないので、学年が上がるに連れてほとんどの人が顔見知りになってきます。信頼関係がある人が同じ授業にいると、協力できて心強いです。
恋愛は基本ないので、恋愛したい子はインカレやアルバイトなどで、自分でチャンスを掴んでいます。 -
学生生活良い千駄ヶ谷キャンパスのサークル数自体は少ないです。でも、地域貢献などを目的とした有意義なサークルが多くあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2年の必修科目で幅広く基礎知識を学び、3年次からは自分の専攻を決めます。情報系の授業が充実しています。
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志望動機高校生の時点で特定の学科に決めるのは重い選択に思えたから。幅広く勉強し、大学生になってから進路を本格的に決めたいと思ったから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1075969 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年05月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]学芸学部多文化・国際協力学科の評価-
総合評価普通卒業論文がフィールドワークを絡めなければいけないため、フィールドワークに熱心な人なら良いが、そうではない人にはきついと思う。
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講義・授業普通課題は多いが、熱心な先生が多いです。とれる授業の幅も広く、自分の興味を広げられる。
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研究室・ゼミ普通全て先生による気がする。学ぼうという意欲があれば充実すると思う。
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就職・進学悪いキャリアセンターを利用すればサポートを受けられそう。サポートを受けに行くのは自分自身。
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アクセス・立地悪い新小平駅から20分以上かかり、周りはカフェもスーパーも何も無い。
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施設・設備悪い綺麗な校舎が多く、エレベーターもしっかりついているが、エアコンがきかない教室がある。
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友人・恋愛普通色んなタイプの子がいて楽しい。1人行動が目立たないのが良い。
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学生生活悪いサークルはそこまで多くない。一橋大学とのインカレがあるところが良い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際関係のことを必修で学ぶが、心理学や社会学などとれる科目は幅広い。
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志望動機人数が他の学科と比べて少なかったから選んだが、国際関係学科が1番おすすめに感じる。
投稿者ID:1051773 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]学芸学部英語英文学科の評価-
総合評価良い英語英文学科では、英語をかなり徹底的に学べる為、英語を習得したい方、興味がある方にはおすすめできる学部だと思う。他の大学に比べて課題は多いが、教授は努力した分だけきちんと評価をしてくれるので、勉強に熱心に取り組みたいと考えている人にはぴったりな学部だと感じている。
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講義・授業良い女子大の小規模大学ということから、教授と学生、または学生同士でのディスカッションや意見交換を行う機会が多く設けられている。英語英文学科では、必修科目の半分ほどがネイティブや英語の話せる日本人教授である為、英語を徹底的に学びたい人にとっては最適の場所である。
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研究室・ゼミ普通現在3年生で、津田塾大学では3年生からゼミが始まる為、まだ詳しいことはあまり分からないが、幅広いゼミのコースが設けられている為、自分に合ったコース選びをすることができると思っている。
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就職・進学良い就活に関しては、定期的にオンラインや対面などで津田塾大学卒業生の登壇イベントがあるため、興味のある企業についての詳しい話をOGの体験談として聞くことが
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アクセス・立地普通小平キャンパスはかなり田舎に位置しているため、交通の便はあまり良くない。津田塾生の多くが使っている西武国分寺線は、基本10分に1本程しか電車が来ないため、少しの遅延が響いてしまう。しかし、環境という面では自然豊かなので、リラックスして勉強ができる。
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施設・設備普通津田塾大学は創立以来1度も大幅な改修工事を行っていない為、当時からある本館(ハーツホンホール)は階段の手すりが低いため、安全性は十分ではない。また、1号館や本館には未だに和式が存在し、使用する人もあまりいないので、全て洋式に変更して欲しいと考えている。
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友人・恋愛普通個人的には、勉強に励む人とサークル活動をメインとしている人と二極化しているように感じるが、どちらも充実した生活を送れていると思う。
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学生生活普通他大学に比べると、立地の面で多くの大学と交流することは難しいが、一橋大学とのインカレが多い為、一橋学祭との交流を深めることが出来る。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年生は、英語の4技能を学び、比率としてはreadingが最も多い。3年生からはゼミを選択し、より専門的な知識を身につけていく。4年生では、そのゼミで卒論をメインに進んでいく。
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志望動機中学生の頃から英語に興味があり、津田塾大学では英語英文学科で自分のやりたいことが学べると思ったから。また、田舎に位置していることで整った環境で勉強に励むことができそうだと感じたから。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1049935 -
- 学部絞込
津田塾大学のことが気になったら!
津田塾大学のことが気になったら!
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「津田塾大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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