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私立東京都/中央大学・明星大学駅
社会理工学部 口コミ
4.16
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在校生 / 2018年度入学
2021年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]※この口コミは改編前の理工学部人間総合理工学科に投稿された口コミです社会理工学部人間総合理工学科の評価-
総合評価良い総合的にとても満足できる。
大学進学時にまだやりたいことが明確に決まっていないが、とりあえず理系に進みたいと思っている人にはいい学科である。施設が充実しており立地や周辺の環境が良いため勉強だけでなく遊びも充実できる夢のキャンパスライフが送れるはず。後は自分次第。 -
講義・授業良い充実している。
統計や環境に関する講義が充実している。それも、講義形式と実戦形式の授業が設けられている。
その他の授業は、授業形式でいうとグループワーク形式の授業が多い。教授が一方的に喋るのを聞くだけの受け身の授業ではなく、アウトプットを重視している講義が多く成長できる。1年次は必修科目が多くかなり大変になるだろう。土曜授業もあった。
課題の量に関しては、かなり多い。中には、課題でビデオプレゼンを提出する必要がある講義もある。親切にレポートの書き方も教えてくれる授業があるため心強い。
理系分野を横断的に学んでいくため、高校の頃から自分がやりたいことが明確な人には向いていないだろう。 -
研究室・ゼミ良い充実している。
大学3年生の後期から研究室に配属される。それまでにどの研究室に所属するかを自分の中で目星をつけておく必要がある。研究室では、自分のやりたい研究ができる所とできな所がある。どっちにもメリットとデメリットがある。自分がやりたい研究が決まっている人は、それをやらせてもらえる研究室をお勧めする。まだ決まっていない人は、興味のある分野の研究室に所属するのが無難である。しかしながら、希望する研究室は志願者のGPA順で決まるため注意が必要である。定員数が決まっているため、第2希望以上になる人がちらほらいる。
教授に関しては、良くも悪くも多彩なバックグラウンドを持った癖の強い方が集まっている。しかしながら、生徒のサポートに関しては親身になって相談を受けてくれる。生徒と教授の距離の近さも大きな特徴の一つである。 -
就職・進学良いとても良い。
この大学は他の大学と比較すると、就職のサポート体制は十分整っていると思われる。特に、人間総合理工学科では、大学3年生の後期授業が終わったタイミングで教授と進路面談をする。教授も親身になって学生のサポートに徹底してくれていると感じる。近年であると、IT関連の企業に就職する人が増えている。また、自分から教授にお願いすれば、ESを添削してくれたりする。
海外留学に関しても、この学科はとてもサポートが充実している。特に、一部の大学教授は英語学習とそれに伴う海外留学を推奨している。そのため、留学がしたいという方はこれらの先生に相談してみよう。 -
アクセス・立地良いとても良い。
最寄り駅は丸ノ内線の後楽園駅である。他にも水道橋や春日駅から歩いて通っている生徒もいる。学校の周りには、ラーメンやインドカレー屋があって中大生に人気である。さらに、ラクーアや遊園地、東京ドームなど遊べる場所がたくさんあって周辺の環境は整っているといえる。 -
施設・設備良いとても充実している。
学科専用のPC室があるのはとても魅力的。1年生からプログラミングやイラスト、GIS、統計学などでPCを触る機会が多くある。統計に関しては、JMP、SPSS、Rのソフトウェアに触れることができる。ちなみに人間総合理工学科の研究室や教室は号館の最上階にあり、とてもいい眺め。
情報系の学科ではないにも関わらずこれほど施設・設備が充実している理由が知りたい。お金大丈夫? -
友人・恋愛良いとても充実している。
友人関係は、学科の人数が約60人と少ないため友達がすぐにできるだろう。大学1年次は必修科目が多くグループワークでの授業もあるため、友達ができやすい。さらに、この学科は理系にも関わらず男女比が5:5と恵まれている環境である。内面は、年度によっても異なるが、2018年度に入学した方々は穏やかな人が多い。the理系っていう感じよりもフレンドリーでノリがいい人が多いと感じる。あくまで主観的だが、イケメン&美女が多いようにも感じる。
恋愛関係については、学科内カップルも存在している。
しかしながら人数が少ないため噂が広まりやすく、人間関係のトラブルには注意が必要である。 -
学生生活普通まあまあ充実している。
理系ということもあってか、サークル活動はあまり盛んではないと思われる。しかしながら、私の周りでは他の大学のインカレサークルに参加したり、部活に入ったり、自分でサークルを立ち上げている人もいる。要するに、自分がやりたいと思ったことを行動に移せるか、移せないかだ。
イベントに関しては、講義で江ノ島に行くことができる。学科内飲み会なども開催している!?Instagramで充実アピールができること間違いなしだ。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容大学1年生から大学2年制にかけて、理系分野を横断的に学んでいく。高校で学んだ数学、物理、化学、生物を発展した内容に取り組んでいくことになるだろう。特にこの学科は統計に関する必修科目が多く大変ではあるが、卒論を書く際や統計検定という資格を取る際にかなり生きてくる。更に情報の講義も必修となっており、プログラミングを組んで成果物が出せる程になる。ちなみに用いる言語はPythonだ。環境分野に関しての授業も充実しており、近年注目のSDGsの概要を広く浅く学べる。
この学科の特徴の一つが、フレッシュマンセミナーというものだ。これが何なのかというと、人間総合理工学科に所属している教授の研究内容をかいつまんで知ることができる教授によるプレゼン形式の授業だ。これによって、自分のやりたい事/研究が大学1年生から意識して取り組める。
大学3年生では、問題解決型演習(PBL演習)が始まる。これは何かって言うと、グループで一つの課題を見つけ、その課題を解決するまでの過程で様々な知識を得ていくという学習方法。これがまた面白い。入ってみてからのお楽しみ。 -
学科の男女比5 : 5
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志望動機自分のやりたいことが明確に決まっていなかったから。この志望動機で入学してくるのが大半である。
20人中17人が「参考になった」といっています
投稿者ID:732748 -
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在校生 / 2018年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]※この口コミは改編前の理工学部都市環境学科に投稿された口コミです社会理工学部都市環境学科の評価-
総合評価良い勉強をきちんとしたいと思っている人にはいい大学だと思います。学生によって学力の差があり、入学してすぐの講義の内容によっては物足りなく感じる人もいるかもしれませんが、英語などは積極的に学びたい人向けの講義も用意されています。また、都市環境学科は理工学部内でも就職が良い学科であり、サポートも手厚くて安心です。
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講義・授業良い講義の内容には満足していますが、教授によっては教えるのに向かない先生もいらっしゃるので、自分で学びに行く姿勢を求められるかと思います。テレビでコメントしていたり、地震などが起こった現地へ行って調査を行っている教授から最新の話を聞ける場合もあります。
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研究室・ゼミ普通まだゼミ・研究室での演習の経験がないので具体的なことは言えませんが、研究室に所属している先輩方は楽しそうに研究に励んでいます。
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就職・進学良い公務員になる学生数が多く、なかでも国家公務員になる人も多くいます。かなりの割合が公務員志望ですが、大手ゼネコンなどに就職している人もいて、就職活動は安心だと思います。 また、一年生の時から就職を意識した話を聞く機会が用意されています。
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アクセス・立地良い最寄りの駅は丸ノ内線、南北線の後楽園駅と大江戸線、三田線の春日駅、JR総武線の水道橋駅があります。歩いてすぐのところに東京ドームがあり、隣接されたショッピングセンターで空き時間を過ごすことができます。また、電車に乗れば池袋などの繁華街にアクセスできるので、友人と夜ご飯を食べに行くときも困りません。
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施設・設備良い都市環境学科の研究室がある建物は新しく、女子トイレもすごくきれいです。普段授業で使う建物は少し古いですが、そこまで気になるほどではありません。
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友人・恋愛良い理工学部のみのキャンパスなので、大きなサークルに所属するためには多摩のキャンパスに行く必要がありますが、理工学部限定のサークルも多くあります。学科内は人数がそこまで多くはないのですぐに仲良くなれますし、サークルに所属して他の学科の友人を作り、互いの得意分野で課題を助け合ったりもします。 恋愛は学科内やサークル内が多いです。
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学生生活普通サークルが充実しているのは人数が多い多摩キャンパスですが、後楽園でも十分楽しいサークル活動を行えます。秋に行われる大学祭はとても楽しめます!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生の間に必要な知識を学びます。固体や流体の力学、大学レベルの数学、解析学などです。2年生以降も知識を学びながら、徐々に実践的な内容に入っていきます。3年生までに必要な単位数をとり、4年生になったら研究に集中する人が多い印象です。
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就職先・進学先大学院を目指しています。
11人中11人が「参考になった」といっています
投稿者ID:491026 -
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在校生 / 2021年度入学
2021年10月投稿

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[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]※この口コミは改編前の理工学部都市環境学科に投稿された口コミです社会理工学部都市環境学科の評価-
総合評価良い目の前で実験を見せてくれる授業や、船上バスに乗って河川や橋を学ぶ授業などは都市環境学科にしかないとても良いところである。
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講義・授業良い環境問題や災害など広く学べる。建築学科とは大きく異なります。
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研究室・ゼミ良い校舎が綺麗で設備が充実してる。様々な実験ができる道具が揃っている。
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就職・進学良い公務員になる人が多く、公務員講座や卒業生のサポートなど手助けをしてくれる。
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アクセス・立地良い理系では珍しい都心キャンパスで楽しい。飲食店もカラオケもなんでもあるので遊び放題。
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施設・設備良い建物が比較的新しいのでとても綺麗な場所が多い。実験の設備も充実している。
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友人・恋愛悪い明るすぎず静かすぎない人が多い。女性が少ないため恋愛関係は期待しない方が良い。
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学生生活悪い多くのサークルが文系キャンパスを拠点にしているため理系キャンパスで活動しているサークルは少ない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容環境問題や災害対策など広く学べる。難易度の高い数学を扱う授業が多いので大変。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機「まちづくり」や「都市開発」という言葉に興味を持っていたから。
8人中8人が「参考になった」といっています
投稿者ID:783631 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]※この口コミは改編前の理工学部都市環境学科に投稿された口コミです社会理工学部都市環境学科の評価-
総合評価良い学科の名前は都市環境ですが、あくまでも土木系な勉強をしています。建築を勉強したい人や、環境問題を主に勉強したい人は違う学科の方がいいと思いますよ。力学、コンクリート工学、地盤工学、水理学、都市設計がメインの内容です
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アクセス・立地良いJR水道橋から徒歩15分
春日 後楽園から5分
選べるのなら後楽園定期おすすめします -
施設・設備普通狭いキャンパスです、立地がいいので仕方ないのですが
あんまりキャンパス感がないです笑 -
友人・恋愛良い友人はたくさん作れます、都市環学科は以外と男女比率もいいです
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学生生活良いサークルはできれば入ったほうがいいです
最初は分からなくても諦めないで、兼サーしてでも入った方がいいと思いますよ
めんどくさいと思ったら大学生活つまらなくなりますよ
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容学科の名前は都市環境ですが、あくまでも土木系な勉強をしています。建築を勉強したい人や、環境問題を主に勉強したい人は違う学科の方がいいと思いますよ。力学、コンクリート工学、地盤工学、水理学、都市設計がメインの内容です
8人中8人が「参考になった」といっています
投稿者ID:343962 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]※この口コミは改編前の理工学部人間総合理工学科に投稿された口コミです社会理工学部人間総合理工学科の評価-
総合評価良い様々な理工に関する分野のちしきを横断的に学び、複数の専門家を結ぶパイオニアを育てるための学科です。
多くの知識が身につくほか、就職率も高く、留学の支援なども手厚く行ってもらえます。
とても、おすすめです。 -
研究室・ゼミ良いこの学科には8つの専門分野があり、3年で自分の入りたい研究室を選択します。どの研究室も最新技術を扱っており、様々な学会や勉強会に参加する機会もあります。
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アクセス・立地良い最寄駅は後楽園、春日、水道橋となっており、東京ドームから徒歩5分という立地にあります。交通の弁がよく、東京ドームに併設されているショッピングモールで買い物をすることも多いです。とても、通いやすい大学となっています。
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友人・恋愛良い様々なサークルが展開されており、サークルに参加している生徒は横の繋がりだけでなく、縦のつながりも広げることができます。
また、学科内では同じように未来に向かって学び、悩む仲間がいます。この仲間のおかげで楽しい学校生活が送れています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容人をテーマとした分野が8つ展開されています。1.2年で8つの分野全ての授業を受け、3年で自分の入りたい研究室を選択します。そして、4年生では自分の研究テーマを定め、卒業研究に励みます。
分野の例としては、脳科学、生物統計学、生態学、空間情報科学、救命科学、環境デザイン学、水循環学、エネルギー工学の8つとなります。 -
就職先・進学先環境省、地方公務員
8人中6人が「参考になった」といっています
投稿者ID:377949 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]※この口コミは改編前の理工学部都市環境学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。社会理工学部都市環境学科の評価-
総合評価良い現在土木系の学科に所属し、河川の研究室に所属している。大学全体の偏差値はトップとは言えないが、河川については全国トップクラスであり、レベルの高い環境に身を置くことができている。
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講義・授業良い授業の内容は専門的であり実務につながる内容である。一部、講師のレベルが低く授業を履修する意味が分からないものがある。単位については順当にいけばきちんととれるので良い印象である。
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研究室・ゼミ良い河川の研究室に所属しているが、そのレベルは全国トップレベルである。現在学部3年であるので、仮配属の状態である。他の研究室の人は、この時期は春休みを謳歌している中ですでに活動を始めるなどスタートダッシュを切ることが出来ている。
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就職・進学良い就職活動についてはキャリアセンターのサポート体制が厚いと聞いている。大学院に進学する人数が少ないのは気になるが、学部生の時点で十分な就職活動ができることも影響していると思う。
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アクセス・立地良い文京区後楽園にキャンパスがある。新宿・東京・渋谷・池袋・銀座などに30分程度で行くことができる。大学の周りには5路線が通っていて、非常にアクセスは良い。
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施設・設備良いコンピュータを使用する環境としては良い。コンピュータは十分な台数ある。Wi-fiが少し弱いところがあるので少し改善して欲しい。図書館については十分な専門書がある。
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友人・恋愛良い学部全体として男子が多いので、学外の人と恋愛する人が追い印象がある。サークルについては網羅的に存在・活動している。学外とのインカレサークルも充実している。
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学生生活良いアルバイトは塾講師・イベントスタッフをしていた。授業との兼ね合いをうまくしながら生活をしてきた。大学の文化祭は外から見た感じではあまり盛り上がっている感じがしない。中に入ると理系ならではのイベントが盛りだくさんで楽しいイベントになっている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は数学・物理の基本的な部分を主に勉強する。2年次は4つのメイン科目(コンクリート工学・水理学・土質力学・構造力学)を主に勉強する。3年次は2年次の内容に上乗せして、より専門性の高い科目が増える。各自行きたい研究室に合わせて履修する科目を調整していく。4年次は主に自分が所属する研究室のテーマに近い科目を履修する。必修の「卒業研究」・「技術者倫理」を履修し学部の授業を終える。推薦入試で大学院進学を決めた人は「M0履修」という制度があり、学部4年次の時点で大学院の科目を履修することができる。しかし、後期は卒業研究が本格的になるのでM0履修は前期に履修することが多い。
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就職先・進学先「中央大学 理工学研究科 都市人間環境学専攻」に進学する。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:426718 -
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在校生 / 2022年度入学
2023年07月投稿認証済み

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[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]※この口コミは改編前の理工学部ビジネスデータサイエンス学科に投稿された口コミです社会理工学部ビジネスデータサイエンス学科の評価-
総合評価良い立地や交友関係、サークル等充実しており、自分は少し上の大学を辞退してまで入ってよかったと感じています。
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講義・授業良い情報系と経営系がバランスよく学べる学科
数学の理論やアプリ等のプログラミングより実用的なデータサイエンスやAI等のプログラミング、統計に興味がある人は情報工学より向いているかも -
研究室・ゼミ良い統計や確率論の授業では演習の時間が確保されており、有意義な勉強ができる。研究室等はまだ始まっていません。
数学は理系なので本格的な計算を扱ったりするので、数学が苦手な人には少し厳しいかもしれないです。
物理化学は1年次の教養として必修でありますが、特に以降使うことはないです。 -
就職・進学良い内部、外部(東工大、東大等)を問わず大学院進学をする人が4割ほどいます。
就職に関しても需要がある学問なのでそこまで困らないと聞きます。
SEやコンサル、データサイエンティストが多いと思います。
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アクセス・立地良い後楽園駅や春日駅からはとても近く、水道橋駅からも通えます。
路線もたくさんあるので、アクセスは抜群です。
周辺には東京ドームシティ(ジェットコースターや観覧車、飲食店など)や飲食店も多くあり、非常に栄えていると思います。理系のキャンパスとして異様な好立地で、新宿や池袋も近く遊びに行く場所には困らないです。 -
施設・設備普通キャンパスとしては狭く、新しい校舎も作っていますが、全体としてそこまで綺麗でもなく汚くもなくといった印象です。
隣駅の法学部のキャンパスがあり広くはないですが綺麗です。 -
友人・恋愛良い他学科に比べても明るいの雰囲気でおしゃれな人が多いです。
女子もそこまで多くはありませんが、理系の女子感は少なく、クラス内でのカップルもいたりします。サークルなどで交流はあるので恋愛に関しては、その人次第だと感じます。 -
学生生活普通学内のサークルはものによりますが、充実していると思います。
特に今年からは法学部も移転してきたので多摩キャンパス中心のサークルに入らないと活気がないということも無くなってきていると思います。
多摩キャンパスへはかなり遠いので、多摩のサークルに参加するのは余程の覚悟がないと厳しいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容経営、データサイエンス、統計、プログラミング(python,java,R,html等)
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先コンサルティング
大学院 -
志望動機経営工学を学べる中で一番実践的だと感じたため。
共通テストで合格できたため。
5人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:929578 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]※この口コミは改編前の理工学部人間総合理工学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。社会理工学部人間総合理工学科の評価-
総合評価良い1.2年生で幅広い分野の勉強ができ、その後自分の進みたい分野を決め、3年後期から研究室に配属することができるので、まだ自分の専門的に学びたいことが決まってない人には特におすすめです!決まっている人も、違う分野も学ぶことで今まで気づかなかった考え方や新しい発見があると思うので楽しいです。
学科の教授は皆さん最先端の研究室をしていたり、その分野の最高峰の方だったりと素晴らしい先生ばかりです。
また新しめの学科で人数も少なく、1人1人名前も覚えてくださって、生徒と教授の距離がここまで近いのは大学の中では非常に珍しいと思います。
1年次からグループワークやプレゼンが多くて、学年が上がる事に本当に忙しくなりますが、理系の人に足りないと言われているコミュニケーション力や人間力が高くなれると思います。
学科のメンバーもわいわいしていますが根は真面目で、個性豊かな尊敬できる人がたくさん集まっていると思います。 -
講義・授業良いただ座って授業を聞くという講義は学年とともに減っていき、3年次の人間総合理工学演習という授業では、テーマに沿ってグループで調査研究を進めていきます。それぞれプロの教授のアドバイスの元進めていけるので中身が詰まった研究になり面白いと思います。自分たちで実際に現地にいってアンケートや測定など理系だなと感じる面と、グループプレゼンやレポート(実験レポートとか計算式のあるものではなく、意見を述べるもの)が多くあり文系のような面、2つ持っています。
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研究室・ゼミ良い3年後期から研究室が始まり、空間情報科学、自然生態学、エネルギー学、水環境学、認知脳科学、生命健康科学、疫学予防医学、都市環境学の8個の中から選べます。1.2年生で全ての分野の基礎を一通り授業を通して学ぶので、何に1番興味があるのかそれまでに選ぶチャンスがたくさんあります。
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就職・進学良い新しい学科なので卒業生はまだ1回しか出していませんが、就職実績は良好だと思います。ホームページに詳しく載ってるのでそちらを見られるといいと思います。
サポートも手厚く、どんな選考状況なのか逐一情報が学科内で流れるので自分も頑張らないとと思えますね。笑 -
アクセス・立地良い東京ドームの近くにあります。最寄りの後楽園、春日、水道橋からも近く、周りにカフェやレストラン、ショッピングができるところも多く、池袋や渋谷、東京、新宿といった各駅からも近く最高な立地だと思います。でもその分、朝夜のラッシュは本当に辛いです。
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施設・設備良い学科の研究室は新しい建物にありとても綺麗です。専用のパソコンルームもあり、トイレもとても綺麗で他の学科から羨ましがられます。
ですが、後楽園キャンパス自体はそんな新しくなく、小さいので学食も多摩キャンパスのように種類もたくさんないのは残念です。また理工学部はまだ男子の割合の方が多いので、ご飯も女子にとっては量が多すぎたり、、という部分もあります。お弁当を持ってきてる人も多いと思います。 -
友人・恋愛良い人間としてレベルの高い人が集まってると感じます。
仲もよく、理工学部としては珍しく男女比がほぼ半分ずつなので、華やかな気がします。笑 -
学生生活悪いサークルは多摩キャンパスやほかの大学に比べたら少ないです。インカレサークルはたくさんある気がします。
5人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:339205 -
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在校生 / 2025年度入学
2025年10月投稿認証済み

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[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]社会理工学部ビジネスデータサイエンス学科の評価-
総合評価良い自分が学びたかった統計学やコンピューターのところなのでとても満足度は高い。男が多めなので学科での出会いはほとんどない。
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講義・授業良い色々な学問を専攻している教授が多くたくさんの学びを得ることができるから。
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就職・進学良い学校としても就職にとても手厚いサポートが多く校舎内に公務員の合格実績1位という張り紙がされている。
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アクセス・立地良い他のMARCH理系キャンパスと比べて都会であり、最寄駅周辺も東京ドームを含め色々な建物がある。
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施設・設備良い研究室が豊富で自分が学びたいと思ったことは大体ある。少し校舎が汚いかも。
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友人・恋愛良い自分1人ではテストの点が取れないような教科も友達と協力しながらやることで解決できる。
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学生生活良いサークルによって違いはあると思う。激しいところもあるが全く活動していないところもある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容統計学やプログラミングが多くパソコンを使う授業が多い気がする。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機高校の時から統計学を学んでみたくて文系寄りな理系が良かったので志望しました。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1079659 -
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在校生 / 2021年度入学
2024年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]※この口コミは改編前の理工学部人間総合理工学科に投稿された口コミです社会理工学部人間総合理工学科の評価-
総合評価良いあくまで個人の感想だが、私はこの学科に入学できてよかったと思っている。同級生から良い刺激を沢山受けることができたと思う。課題のフィードバックが多く、講評の時間で同級生の提出した課題を見れたり、プレゼンをしたり聞いたり、グループワークをしたりする中で、同級生からの刺激を得られた。単純な学問的知識以外の学びが得られたと思う。色々な人がいるのは、どこの大学に行っても変わらず、刺激はどこでも受けられるかもしれない。また、大学を楽に卒業したい人もいれば、色々なことにチャレンジしている人もいる。しかし、フィードバックやプレゼンなどは、この学科の特徴だと思うし、学ぶ姿勢があれば、可能性は無限大だと思う。何もしなくても、自分の能力が上がるということはないので、自分次第と言ってしまうと単純過ぎるかもしれないが。色々な口コミがあると思うが、それを鵜みにせず、この学科で批判的思考力含め色々な学びを得てほしいなと思う。でも、知名度的にはここを第一志望にしてる人は少ないかもしれないので、とにかく勉強はすればするほどいいと思います。
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講義・授業良い講義にはおおむね満足している。割と新しい学科で、教授達から熱意を感じる。理工系知識をベースに、人間に関わる幅広い分野を学べることが特徴だと思う。教授によって分野が違うため、生徒によっては興味があまりなかった分野を学ぶことになるかもしれない。しかし、逆に言えば分野を決めきれない人や、俯瞰的に知識をつけたい人にはいいかも。理系なので数学や物理などの講義があり、レポートやテストの勉強も必要だが、加えてこの学科は、プレゼンや文章レポートなどもある。ひたすらテストを受けて成績が付く学科だと、過去問を入手する人脈やテストの得点力が必要だが、この学科は成績評価方法が様々なので、どうにかなるかも。課題の質を追い求めるといくらでも時間が過ぎるが、成績を諦めるなら楽はできる。プレゼンの経験が積めたのはよかった。グループワークで、問題解決を目指して意見交換をし、それをまとめて人前で発表する機会が多いため、今後役に立つと思う。また、教授たちが英語学習にも力を入れており、英語の授業やプレゼンする機会があり、理系にしては留学に行く人も多い。
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研究室・ゼミ良い研究室は全部で8個しかないが、生徒数も少ない。この学科は研究室によって学ぶ内容が色々過ぎる。なので、違う研究室のことはあまり知らないが、それぞれの教授のやり方で研究の指導が受けられると思う。自主性と生徒間のピアプレッシャーを重んじる所もあれば、コアタイムを設けるところ、あまり真面目じゃなかった人のことも見捨てないところなど。学生の雰囲気も様々。学科全体の大学院進学率は上がってるが(4~6割?)、研究室によって全然違う。ゼミでの演習というよりは、3年次の演習があるのでそこで、よりこの学科の学びとは何かが分かると思う。学問的な知識ももちろん付けられるが、結局は自分で何をどれくらい学ぶかは大学なので自分次第。この学科で真摯に取り組むと、課題解決能力や思考力、プレゼン力など、単純な学問的知識以外のことも身につくんじゃないかなと思う。そういう意味では、世間の理系イメージと少し違うかもしれない。
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就職・進学良い就職は、先ほど述べたように単純な学問知識以外の力も武器にできるから、主体的に取り組む人は一般的なMARCHレベルを超えられてるらしく、自分次第かも。就活のグループディスカッションも経験あるのでまだやりやすいかも。ガクチカとして、学科の学びを書く人もいれば、ビジコン、留学、サークル、バイト、個人事業、部活など多岐に渡るので、自分の行動力次第だと思う。教授が資格取得を推していて、素直に勉強した人はそれも活かしている。就職浪人はいないと思う。留年も一人いるかいないかで、結局は真面目に成績を取ってる人が多い。広く学ぶ分、専門性が薄いのでその場合は院進するか、研究職などに就かなければいいと思う。専門性のある職業に就きたいなら(研究・開発など)、他の学科の方がいいが、世の中には色んな仕事があるのでなんとかなる。あとは、資格を取ってその分野の能力や意欲をアピールすればいいと思う。就職の分野は本当に多岐に渡る。
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アクセス・立地良い理工学部のキャンパスが都会にあるのは珍しくてありがたい。交通の便はとてもよく、路線の数も何本もあり、乗り換えもすぐできる。後楽園駅(約5分)や水道橋駅(約14分)、春日駅(約5分)など、色々な駅を使えて、割と近い。ただ、ホームが地下だとエスカレーターを乗る時間が長いかもしれない。飲食店はそこら中にある。ラクーアに行けばジェットコースターに乗れるし、水道橋まで行けば居酒屋がたくさんある。東京ドームが側なので、運が良ければ好きなアーティストのライブに通学定期券で行けるし、授業後に寄れるかもしれない。バイト先も、たくさんある。オフィスと住宅と大学がある都会という感じで、治安もいい方だと思う。長期インターン行きたい人は、オフィスが都会に多い事を考えると、通いやすくていいと思う。
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施設・設備良いこの学科がよく使う棟(研究室がある)は、新しくて綺麗。学科専用のPC室もある。学部の図書館は平日だと夜までやっていて静かで勉強しやすい。ディスカッションできるスペースでは友達と勉強できる。しかし、テニスコートが工事の何かに侵略されてて、体育館も一個しかないから、運動できるところはあまりないかもしれない。食堂はあまり広くないし、特に安くもないけど、味は普通に美味しい。生協も狭い以外は特に普通で、特徴がない。都心だから、校舎はビルで、敷地は狭いというのは仕方ないと思う。去年、法学部が近くの茗荷谷に移転して来たが、やはりそっちの方が新しくて綺麗。でも、きれいで使いやすいというのが、全体的な意見。もう少し空き教室があると、いいかもしれないが、狭いのは諦めた。移動が近くて楽だと思うことにした。
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友人・恋愛良い学科の人数が60~70人ほどで、多くないので、知り合いになれるのがいいところかも。発表してるうちに名前も覚えられるし、グループワークで話せる。学科内恋愛は、多くはないけど、好きな人がいるなら付き合えばいいと思う。それで特に困りごとはなさそう。ただ、待ってても勝手に舞い込んでくるということはない。男女比が3:2もしくは半々なので、他の理系よりは可能性高いかと思いきや学科内では逆にしづらいと思う人もいる。友人はできる。自分から話しかければお互い友達が欲しい人同士なので、できる。文理融合的な学科なので、他のザ工学系!な学科よりは派手な人がいるかもしれないが、大人しい人もいて、色々な人がいて面白いし誰かしらと友達になれるし刺激になる。大学生なので、しょうもない争いとかもなく平和に過ごせると思う。万が一、そういう人が入学して来ても、適切な距離感を保てば良いし、もしどうしても合わない人がいたら、それは仕方ないので距離感を保てば問題はない。
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学生生活普通理系のキャンパスはメインキャンパスと比べて基本的にはサークルが少ない。しかし、周りの水道橋などでは大学も多く、都心の他の大学のサークルに参加しやすいからおすすめ。茗荷谷のサークルに入るのも面白いかも。ただ、この学科の人はあまりサークルに入っておらず、他の活動をしている人が多いかも。高学年になって行かなくなる人が多い。それほど、他の選択肢が多いということだと思う。サークル幹部の人や学生プロジェクト代表の人もいるので、本当に人による。課題が多いので、サークルにあまり行けないというのもあるかもしれないが、時間は作るものなので、自分次第でどうにでもなる。イベントはあまり活発ではない。サークルに入っていて積極的に参加していなければ、特にイベントを意識することはない。学園祭ではお笑い芸人が来るが、私立文系のようなアイドルは来ない。そういう場合は、他大学の学園祭に行ったり、インカレに入ってイベントを楽しめばいいと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年次は必修だらけで、とにかくテスト勉強と課題に追われる日々。数学や物理系のテスト勉強は大事で、誰かしら単位を落としているので注意。都市生態、統計、水環境、認知心理学など、幅広く学ぶ。特に統計は色んな研究室で使うので、大事です。色んな授業の知識が、元になっているので、ギリギリで成績取ってると研究の時に分からないことがあるかもしれないので注意。GPAは平均なので、単位数の多い1,2年次にかかっている。研究室配属時にGPAで入りやすさ変わるので注意。
3年次は、必修は減るが、グループワークや演習が増えて一つ一つが重い。就活と並行してうまく時間を使うしかない。蝉の抜け殻を探しに行きます。化学工学の実験します。水質の計測します。フィールドワークに行きます。
4年次は、序盤は就活(就活早期化している…)、終わったら卒研、取り残した単位のために少しだけ授業を取る。 -
学科の男女比6 : 4
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志望動機最初は、MARCHの中でも受かりやすそうだから興味を持った。後から、色々な分野を学べると知って、まだ分野を決めきれていない私にピッタリだと思った。理工学部のような非メインキャンパスには珍しく都心にあるというのも、魅力だった。入る難易度の割には、出た時の成長度合いは(人にもよるが効率が)良いと思う(あくまで個人の意見で自分次第です)。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:982169 -
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