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専修大学
出典:Sinet (talk)
専修大学
(せんしゅうだいがく)

私立東京都/九段下駅

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偏差値:42.5 - 57.5

口コミ:★★★★☆

3.80

(1394)

文学部 口コミ

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★★★★☆ 3.87
(304) 私立大学 927 / 1890学部中
学部絞込
30471-80件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2022年09月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    文学部日本文学文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      日本の文化と日本の文学の専門性に長けている授業が多く、私自身学びたいことをしっかりと学ぶことが出来ました。特に、私の受けている学科は日本文化なのでアニメなども学びます。その際には、ジブリの映像と共にジブリについて学ぶ授業があったり、アニメの歴史についてより詳しく学ぶ授業があったりと、自分の趣味の範囲を勉強として学べるのはとても楽しかったです。自分に合った学部を選び、そこに学びたいものがある学生からすれば最高の勉強環境だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      豆知識や授業とは少しだけ外れた知識など、様々な細かい知識を教えてくれます。また、文学部の先生は生徒に質問してくれることでアウトプットする機会があり、ただ聞いてるよりもより頭に入れて講義を受けることができます。私は先生の授業が好きだったため、良く授業を取っていました。
    • 就職・進学
      良い
      文学部でも、しっかりと就職ができます。私は良く専修大学にある就活サポートをしてくれるキャリア形成支援センターを利用していたのですが、そこにいる先生は、どうしたらエントリーシートが通過できるのか、面接官はどういう生徒を求めているかなど、アニメのキャラクターなどに例えて分かりやすく教えてくれました。お陰様で、面接官の目に止まるような志望動機を作ることができ、面接の選考通過率も上がりました。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅は小田急線の向ヶ丘遊園駅ですを他にも、あざみの駅から通っている生徒がいます。専修大学自体は生田の山の上にあるため、夏場などは汗だくだくで正直歩いていくのは体力と精神力をかなり消費します。日陰を少ないため、直射日光を浴びながら、私は生田の山を登っていました。冬も構内は暖房が付いて暖かいのに山登りで汗をかいて行きます。正直、着ていく服を迷うぐらい、構内と登っている間で温度差が激しいです。また、もう1つの通学方法としてはバスがあります。こちらのバスは、構内で1乗車につき100円になるチケットが買えるので、少しだけお得になります。
    • 施設・設備
      良い
      2号館などは新しく建てられたため、とても綺麗です。また、10号館は文学部がよく使っていた学科なのですが、そこも広く綺麗で生徒にもかなり人気のある校舎になります。ただ、それ以外の校舎は全体的に古く、暗いため、あまり長居したりする生徒はいません。生徒は主に10号館か、食堂に溜まっています。
    • 友人・恋愛
      良い
      私の周りは充実していました。私は主に日本文学文化学科の友達が多く、友達の友達は友達みたいに、学部自体で出会い、繋がることが多かっです。また、恋愛に関して、私はサークルの方とお付き合いしていました。やはり、学科よりもサークルで出会う子が多く、私の友達の1人もサークルで出会った方とお付き合いをしています。
    • 学生生活
      良い
      1年に1回、鳳祭という文化祭があるのですが、私の年はコロナでオンライン化してしまいました。ただ、1年生の頃に鳳祭の実行委員をしていたためその年だけはリアルで楽しめたのですが、とても大規模な文化祭という感じです。食べ物も豊富で、遊ぶことも豊富、校舎も広いのでその分屋台は沢山あります。学校関係者以外の方も呼べるので、人も多くお祭り感が強い文化祭です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生は主に教養科目という、学部学科関係なしに取れる授業を中心に学びます。また、専修大学入門ゼミナールというものがあり、そこでは専修大学の歴史や専修大学の基本知識を軽く学びます。1クラス20人ぐらいの小規模なクラスで、私はそこで友達を作りました。高校のクラスと似たような感じです。2年生になれば、教養科目と専門科目の半々になってきます。自分の学びたい専門科目を取り、教養科目も最終単位で必要な分、全部取っていました。また、ゼミナールが始まるため、少しだけ忙しくなります。3年生になれば、専門科目を中心に取ります。興味がある人は他学科や他学部の専門科目も取れます。4年生になれば、卒論と最終単位に必要な単位をとる事になります。私は3年生の時点で最終単位をほとんど取っているためゼミナールのみしか取っていません。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      その学科にある、小説を書くゼミナールというゼミナールに引かれてその学科を志望しました。私自身、小さい頃から小説を書くのが好きで、人の下で本格的に学びたいと考えていたため、そのゼミナールを目指しました。
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    投稿者ID:867030
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2018年度入学
    2022年07月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部英語英米文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      どこの大学にしようか、何を学ぼうか思っている英語が好きだなーとか興味ある方はおすすめしたいです。
      猶予期間として過ごしてもらえばいいかと。
    • 講義・授業
      良い
      少人数制での授業により、理解力がより一層深まる授業でした。
      先生と生徒、生徒と生徒も仲が良く、授業で分からないことはその場で聞いたりしていました。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは見極めることが大切なので気になる点があったりしたら質問して選ぶことを、オススメします
    • 就職・進学
      良い
      学んだことを生かす場合は英語関係のたくさんの仕事に着くことをおすすめしたいです
    • アクセス・立地
      良い
      駅からも近いし、周りには自然がたくさんあるので
      心が落ち着きます。
    • 施設・設備
      良い
      周りには緑がたくさんあり、自然環境の中で勉強しているので心が軽くなります
    • 友人・恋愛
      良い
      みんなフレンドリーですぐ仲良くなれます。
      サークルなどに入ると一気に友達は増えます
    • 学生生活
      良い
      高校生時代の部活をサークルでゆるーく楽しくやったりするのが大学生活での青春だと思います
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語コミュニケーションや英文学など、さまざまな事を学びます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      商社
      貿易商社
    • 志望動機
      英語が好きで、あまり、大学でやりたいことが見つかっていなかったので猶予期間として好きな英語を学びました
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    投稿者ID:841898
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2019年08月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    文学部歴史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      全て総合して考えるならって感じです。でも自分の興味のある学部学科に進学できたならほとんどの人が満足していると私は個人的に思う
    • 講義・授業
      普通
      好きな分野の授業はやりがいがあるが興味のない分野を単位のために受けるのがとても大変だから
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分の好きな分野のゼミに入れば興味のあることをひたすら極められることができるから
    • 就職・進学
      普通
      まだ就活をしていないからなんとも言えないだけとりあえず自分で調べてみることがオススメ
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅から20分ぐらい急な坂道を登らなければいけないから本当にキツイです
    • 施設・設備
      良い
      比較的新しいものがいっぱいあるからいいと思っているんですよ。どこの大学もそうかもしれないけど
    • 友人・恋愛
      普通
      人それぞれだから私は充実してるけど他の人がどう感じてるかは本当に個人差があると思う
    • 学生生活
      良い
      本当に人それぞれでいいと思う人もいればよくないと思う人がいると思う
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      好きな分野の歴史について詳しく学ぶことができるからとてもいいと思う
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      朝鮮史にずっと興味があったから歴史学科に入学しました。歴史がひかくてきすきだから
    この口コミは参考になりましたか?

    10人中10人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:566612
  • 女性在校生
    在校生 / 2021年度入学
    2021年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    文学部歴史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      一年というまだまだこれからということもあり、期待値も含めての評価になった。キャンパスの立地を考えると不満がある。その他は基本的に気にしていない。教師の教え方も上手な人が多く、自分の学びたい勉強をより深く、充実したものにしたい人には合った大学だと思う。
    • 講義・授業
      普通
      世界史、主にヨーロッパ史についてを学びたいと思い、入学したが一年次の授業では日本史に関する講義が多い。世界史に関する講義がないことはないが、専門とする教師に偏りがあると感じた。基本的には高校ではわからない今の研究や知識がつけられて良いと思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      レポートの書き方や論理的な文章を学ぶことに不安があったが、専修大学入門ゼミで丁寧に教えてくれたことが印象に残っている。オンラインでも質問を定期的に受け付けていて、よい。
    • 就職・進学
      良い
      セミナーや講習会が充実していると感じる。学生課などの進路サポートも丁寧に相談に乗ってくれると聞く。入学ガイダンスでも、気軽に相談してくださいと教員が言ってくれ、雰囲気もよい。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から徒歩15分から20分かかり、道のりも坂が多いことが難点だが、よい運動にはなる。キャンパス自体は緑豊かな落ち着いた空間で過ごしやすいと思う。
    • 施設・設備
      良い
      学食はキャンパス内に3つあり、それぞれの講義終わりにすぐ寄りやすい配置だと思う。高低差のある立地にあるため、エスカレーターが設置されている。
    • 友人・恋愛
      普通
      2021年はオンライン授業がほとんどだったため、関係が築きにくかった。サークルや講義の中では築きやすいと思う。学生はいろんな人がいるが、悪目立ちした学生は少ないと感じる。
    • 学生生活
      良い
      スポーツと文化サークル両方が充実していると感じる。学問的なサークルも目立っている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は総合的な各地の歴史を学ぶ。一つの授業で教師が変わり、講義内容もそれぞれ違う「総合世界史」がある。ただ、ヨーロッパやアフリカ、南アジア、南アメリカなどの部分的な史を学びたい学生は物足りない期間かもしれない。二年次以降では専門的な学習ができると思う。日本史を深く学びたい学生は強くおすすめする大学である。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      高校の時に世界史の授業が好きで、大学でより深い知識を身につけたかったから。また、就職に強いイメージがあって将来の不安が軽減されると思ったから。
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    6人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:786568
  • 男性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2021年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    文学部環境地理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学でこの学科の専門的な物事を学びたいと思っている人にとってはとても充実した授業内容、施設になっていると思います。
    • 講義・授業
      良い
      オムニバス形式で様々な教授が講義をしてくれるため多くの専門知識を学べます。
    • 就職・進学
      良い
      学校で就活応援セミナーや対策セミナーが定期的に開催されるため、しっかりサポートしてくれます。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りからは歩いている人もいますが、多くはバスを利用しています。キャンパスは自然が多く心地よいです。
    • 施設・設備
      普通
      新しい施設もあれば、古く歴史を感じる施設もありますが、全体的に充実しています。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークル以外でもゼミなどの授業で共同作業をしているとたくさん友達ができます。
    • 学生生活
      良い
      サークルも種類が多く、イベントも一年を通してたくさんあるので楽しめると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は環境地理のさまざまな分野を学び、多くの専門知識を学びます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      自然などについて昔から興味があり、より専門的なことについて学びたいと思い、この学科を志望しました。
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    6人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:724479
  • 男性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    文学部環境地理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      地理分野を研究するのには日本では数少ない貴重な学科です。フィールドワークを重視しており、五感を使って学ぶことができます。
    • 講義・授業
      良い
      教授によって研究分野は様々で、幅広い分野を学ぶことができます。2年次からは自分が専攻したい分野を選び、研究を進めます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年次から自分の好きな分野を専攻することができます。事前にどの先生がどの分野を研究しているのか大学のホームページやパンフレットで確認すると良いと思います。
    • 就職・進学
      良い
      専修大学は「就職の専修」と言われる程就職率が高い大学です。進路に関する講座も毎週のように開催しており、自分の視野を広めることができます。
    • アクセス・立地
      良い
      専修大学は都心に近いながらも生田緑地という自然が残っており、広々とした雰囲気です。小田急線の向ヶ丘遊園駅から徒歩15分、バスで5分とアクセスも抜群です。
    • 施設・設備
      良い
      学内の施設は新しいものが多く、規模も大きいです。図書館はたくさんの蔵書があり、食堂も美味しいメニューばっかりです。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルや部活に入ると友人はたくさんできると思います。恋愛に関しては結構付き合っているひとを見かけるので、可能性は0ではないと思います。
    • 学生生活
      普通
      サークルは数え切れない程あるので、きっと自分に合ったサークルが見つかると思います。イベントは、毎年秋に学祭があり、トークショーやミスコンなども行われています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は全員の先生が交代で授業を行い、学科の概要が分かると思います。2年次以降は自分が専攻したい分野を選び、研究を進めていくことになります。
    • 就職先・進学先
      決まっていない
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    6人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:492996
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    文学部環境地理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科の全体的な人数は少ないですが、その分ほとんどの人と交流することができるので、知識を深めるところに最適である。また、分野ごとに著名な教授もいることから、さまざまな学びをうける。
    • 講義・授業
      良い
      質問した際に親身になって答えてくれる。フィールドワークも多々あり、バリエーション豊富な講義内容になっております。
    • 就職・進学
      普通
      専門性のある就職先であれば強いと思うが、一般的な企業での就職活動であればサポートは少なめな印象である。
    • アクセス・立地
      悪い
      とにかくキャンパスが山の上なので、通学はしんどい。周辺環境は基本山ばかりで賑わってはいない。
    • 施設・設備
      普通
      少し古い建物もあるが、最近新しくなった建物もあり、設備としては申し分ないと思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      充実している。できれば、キャンパスの近くに家を借りるとより充実すると思う。
    • 学生生活
      良い
      サークル数は多種多様で選択肢が多く、自分に合ったサークルを見つけることができると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      地形学から気候学や植生学といったように文学部ではあるが、理解チックな内容です。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      フィールドワークが好きで、地理等に関して深い関心があったため。
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    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:586736
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 5]
    文学部環境地理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分が学びたいと思ったことを学ぶことのできる環境が整っているから。しかし学生の中に意識にだいぶ差がある。
    • 講義・授業
      良い
      調査などの実践的な授業が多く身につくことが多いのが良いから。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年生からゼミが始まり1つのゼミのあたりの人数が10人に達しないくらいでちょうどいいから。
    • 就職・進学
      悪い
      進学せず全く違った分野に就職する人が多いことである。また就活に対する意識が低い。
    • アクセス・立地
      悪い
      神奈川にあり、さらに駅から歩いて20分でバスで7分ほどであり距離が遠いから。
    • 施設・設備
      良い
      新しくできた建物の中に学科専用の部屋が作られていて勉強しやすい。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学科自体の人数が少ないためサークルに入らないと友達の輪が広がらないため。
    • 学生生活
      良い
      サークルの数が多く、それぞれに特徴があり自分にあったサークルを選べるため。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      自然や人文に関する幅広い分野を学ぶことができる。少人数で先生との距離が近いことも自分の研究を深められる。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      大手IT業界の営業
    • 志望動機
      地理が好きでもっと深く学びたいと考えたから。また少人数である部分にも引かれた。
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    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:571941
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    文学部日本文学文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      授業によるが、基本的に他の学科と比べてゆるいと言われている。古典、文学、伝統文化、ポップカルチャーなど様々な研究をしている教授がいる。サークルやバイト、就職関連の講座と両立しながら幅広く学び視野を広げるには良い学科だと感じる。
    • 講義・授業
      良い
      文学の他、演劇、アニメーション、出版などについて学べるから。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年からゼミが始まり、多くのゼミから関心のあるゼミを一つ選ぶ。人気のあるゼミは定員オーバーすることもある。
    • 就職・進学
      良い
      進路関係の説明会などが多い。学内の講座も充実しており、1,2年生から就活について情報収集がしやすい。
    • アクセス・立地
      悪い
      ほとんどの学部のある生田キャンパスは向ヶ丘遊園駅から徒歩15?20分。長い坂道を登るため、登校を登山と呼ぶ学生も多い。駅からのバスも20分以上かかる場合が多く、夏場などは混んでいて大行列。学食が充実しており敷地内にセブンイレブンがあるので昼食には不自由しない。大学近くにはアパートもあるが、買い物するには坂を下りる必要がある。
    • 施設・設備
      良い
      古い建物と新しい建物の差は激しいが、冷房は概ねよく効いている。プロジェクターは多くの教室に備え付けてある。最新の2号館はガラス張りでお洒落で、映像資料を使った授業に適している。
    • 友人・恋愛
      普通
      日本文学文化学科は人数が多く、学科が同じであれば授業が被ることも多いので、仲良くなりやすいと思う。しかしサークルなどのほうが友達は作りやすい。
    • 学生生活
      良い
      幅広いサークルがある。運動部も多いが文化系のサークルが充実している。公認サークルだけでも多いが、非公認も含めれば選択肢は多い。公認サークルが使用する部室棟は古い。早朝から活動しているサークルもみられる。公認ジャズサークルが3つはある。6月終わり頃に開催される黒門祭は文化系サークルのみの学祭のようなものだが、生田は人が来ない。鳳祭は賑わうようだ。ミス・ミスターコンはスポンサーが充実していないせいか応募者が少ないらしい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      必修科目が1年次の外国語、体育、2年次以降のゼミしかないので選択肢が多い。2年次までは全学科共通の教養科目で社会科学系などの授業を受けられる。1年次に受けられる専門科目が少ないため、1年次に教養科目を多くとって2年次以降専門科目を増やす。2年次からのゼミでは自分の興味のある分野についての研究を始め、3年次から卒論を視野に入れて研究し、4年次には卒論を書く。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      専修大学は設備が充実していて就職支援も手厚い印象を受け、特に日本文学文化学科はポップカルチャーなど幅広い分野の授業があり、視野を広げられそうだったから。
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    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:564519
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部哲学科の評価
    • 総合評価
      良い
      本格的に哲学を勉強したいと考えている人にはいい学科だと思う。しかし、ゼミ選びを間違えてしまうと、なかなか思い通りに卒論を進められないため、ゼミ選びは重要。 しかし、就職となると中々繋がらないのが事実。私の周りの学科の友達もみんな苦戦していた。
    • 講義・授業
      良い
      ヨーロッパ哲学から日本哲学、また美学など様々な分野の講義を選択することができる。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      2年からゼミが始まり、全ての教授のゼミ紹介を聞いた上で、ゼミを決定する。しかし、教授によって熱の入れ方が違うため、興味のある分野のゼミに入ったとしても、思ったように演習が出来ないことがある。
    • 就職・進学
      悪い
      あたりまえかもしれないが、自ら助けを求めないとサポートはしてくれない。就職支援のためのサポートセンターはあるが、意識が高い人が行くという印象で、扉を開けるのが気後れする。そのため、数回通って行くのをやめてしまった。
    • アクセス・立地
      悪い
      神奈川の生田キャンパスと、東京の神田キャンパスがある。神田キャンパスは都心でアクセスも良いが、法学部のみ。それ以外の全ての学部は生田キャンパスにある。とにかく駅から遠く、丘の上にあるので、坂を登るのが大変。冬は道が凍って滑るし、夏は暑くて、坂を登り終わる頃には汗がだらだら。どちらにしろ、息を切らして登って行った記憶がある。
    • 施設・設備
      普通
      私が在学中は、東日本大地震の影響で二号館が使えない状態だったため、教室数が明らかに足りていなかった。人気の講義だと、人数の制約が出来てしまい、受けられないこともあった。しかし、大学の体育館内にジムがあり、プールを含めたトレーニング施設を年間2000円で使い放題だっだのはとても良かった。
    • 友人・恋愛
      良い
      大学の人数自体が多いので、サークルの数もバリエーションもとにかく豊富。掛け持ちをしている人も何人もいました。私が在学していた学科は、あまり人数も多くなかったため、ほぼ全員が知り合いという状態でした。主にサークルやバイト先で彼氏、彼女を見つける人が多かった印象です。 自分で枠を広げればそれだけたくさんの友人が作れます。
    • 学生生活
      良い
      サークルの数は数え切れないほどあります。真剣に活動しているサークルから、飲みサーと言われる、遊びや飲みがメインのサークルまで様々です。新歓の時期にいろんなサークルの新歓に行って、雰囲気を見極める事が大切です。 文化祭は鳳祭(生田キャンパス)と言って、準備を含めて4日間ほど行う大掛かりなイベントです。芸能人はあまり有名な旬の人はきませんが、その期間は出店も沢山出るし、駅周辺も賑わって、お祭り騒ぎになります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は学年を半分に分けてクラスを作り、ゼミの練習をするのがメイン。また様々な分野の基礎を作るため、必修が多いので、だいたい学年全員で授業を受ける。2年目以降は、自分の好きなゼミを選び、講義も好きなものを選ぶ事が出来る。学ぶ分野を定めて講義を選ばないと、卒論に響く。3年次からはかなり専門的な講義が増え、レポート提出が多いなど、単位を取るのが難しくなる。4年目はほとんどゼミだけの為に学校に来るようなイメージ。 卒論は担当のゼミの教授に見てもらうようになる。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      大手生命保険会社の総合営業職 その後、退職の後、地方公務員
    • 志望動機
      哲学科のある大学は少ない。しかも、難関大と呼ばれる所に多いので、自分が入れる偏差値で哲学科があるのが専修大学だった。 また、取ろうと思えば違う学科の講義も取れる制度があり、卒論などの研究に活かせると思ったため。
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基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 03-3265-6821
学部 法学部一部法学部二部経済学部一部経済学部二部経営学部商学部一部商学部二部文学部ネットワーク情報学部人間科学部国際コミュニケーション学部

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