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私立東京都/四ツ谷駅
上智大学 口コミ
4.20
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部ドイツ語学科の評価-
総合評価良い先生方はとても優しく、他の外国語学部の学科より厳しくは感じません。また、在外履修という留学制度はこの学科ならでは。2年次からドイツに留学に行くことができ、早くから現地に行って学ぶことができます。
学科は少人数で、必修の授業も多く、密接なコミュニケーションが取れます。 -
アクセス・立地良い四ツ谷駅からすぐであり、非常に通いやすい。また、東京の真ん中に位置しているため、新宿や渋谷、原宿などへのアクセスも非常に便利。
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学生生活普通サークルは非常に多くあります。特に上智は留学生が多いため、国際交流系のサークルが数多くあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次、2年次はドイツ語を集中して学びます。コミュニケーションの授業が週に4?6回、文法の授業が週2回あります。それ以外にもドイツの文化を学ぶ授業も週1回とります。
3年次以降は専門的な文章の読解の授業、本格的なコミュニケーションの授業が取れるようになります。2年の秋から在外履修という留学制度を利用し、ドイツで単位を取ることができます。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:331372 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部英語学科の評価-
総合評価良い人がいい、という言葉に尽きます。授業、課外活動など、会う人会う人がみな根が真面目で一緒にいて心地の良い人が多いです。また、キャンパスが小さく大学のクラスの人数も多すぎないことからとてもアットホームな雰囲気です!
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講義・授業良い外国語学部の先生は特に親しみやすくおもしろい方が多いです。授業内の内容だけでなく、日常生活の小話なども楽しくできる、そんな気さくで楽しい先生が多いのが印象です。実際に、私はある先生の人柄に惹かれて専門コースを選びました。
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アクセス・立地良い私が上智大学が好きな一つの理由は、大学が四谷にあるということです。四ツ谷にはおいしい食べ物屋さんがたくさんあり、友達と行くのが楽しくて仕方ありません。太る、という贅沢な悩みはありますが、大学生活に欠かせないおいしいご飯が充実しています。また、新宿にもものすごく近いので学校帰りに友達としょっちゅう寄って遊ぶことができます。
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学生生活良い学部限定のサークルがいくつか存在するのが魅力的です。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:330960 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部物質生命理工学科の評価-
総合評価良い理工の中の学科では1番仲が良いように思います。男女比は半々くらいです。また、物理、生物、化学をまんべんなく学べるので途中で興味が変わったとしても専攻できるのが他の大学とは違ってよいとことだと思います。
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講義・授業普通他の大学と比べて少人数で先生の目は行き届きやすい環境かと思います。充実しているとは思いますがとても良いわけでもなく、悪いわけでもなくといったところです。
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研究室・ゼミ良い4年から研究室に配属され専門的に研究をはじめます。基本的には物理、化学、生物科学の3つの分野ですがある程度の条件をクリアすれば理工の情報理工学科や機能創造理工学科の研究室に行くことも可能です。また3年間の成績と単位数が一定以上あれば大学院への筆記試験が免除されるので、研究を続けたい人にとっては院試にとらわれずに院で研究をする環境がととのっています。
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アクセス・立地良い都心にあるので学校帰りに買い物や食事がしやすいです。
四ツ谷だけでなく、赤坂見附も意外と近くて穴場です。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:329949 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 1| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部フランス語学科の評価-
総合評価普通大学で勉強をちゃんとしたい人にはいいところです。ここまでやらせるなら絶対にフランス語はできるようになると思います。ただし、遊びたい学生には向きません。毎日宿題、毎回当てられる授業、多すぎるテスト、、、はっきり言ってかなり大変です。一回単位を落とすとかなり悲惨で留年覚悟。でもとても力は着くと思います。半分以上が留学もする。そしてかわいい子が異常に多く、でもみんなとても真面目で接しやすい優しい子たちです。
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講義・授業良いフランス語やフランスについての専門のプロが集っていて、学習にはもってこいの環境です。しかし、先生方が厳しい上中にはとっても怖い人もいます。笑
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就職・進学悪い授業などが厳しい割には就職が良くないという現状。そして就活にはあまり寛容でない先生陣。
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アクセス・立地良い四谷駅からすぐの最高の立地。四谷駅は何処へ出るにも便利!
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施設・設備悪い狭い。空調がダメ。古い。
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友人・恋愛良い小さい大学で、学科の人数も少なく学科の中でかなり仲がいい。サークルも友達ができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年時は基礎となるフランス語を週6で学びます。3年次からは週3、四年時は週一とフランス語漬けです。それ以外にも専門分野に分かれて授業を取ることができます。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:329107 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部ドイツ語学科の評価-
総合評価良い大学で勉強をしたいとおもっている学生にはとてもいい環境。教授との距離も近く積極的に学ぶことができる。面倒見もいいように感じる。
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講義・授業良い定期的に小テストを実施してくれるため継続して勉強ができる。また、先生との距離が近いため質問も気軽にすることができる。ドイツ語コミュニケーションの授業回数は特に多いためドイツ語を毎日聞く環境ができる。
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研究室・ゼミ良いコースがほうふにあるため、自分の興味のあることが見つかりやすい。
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アクセス・立地良い新宿やしぶやなどどこに行くのも近い。強いていうなら朝の中央線の遅延具合がひどいらしい。
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友人・恋愛良い友人関係はとてもいい、少人数の学科、なおかつ必修の授業がおおいのでみんながなかよくなれる。海外にいた経験のある人も多いため比較的にみんなフレンドリーに接してくれる。学科内の恋愛はあまり見かけない。恋愛関係というよりみんなで友達という感じ。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ドイツ語のコミュニケーションや文法。そのほかにも地域の研究をする。
投稿者ID:328571 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部法律学科の評価-
総合評価良い基本的に法学と語学を中心に授業を取れるので勉強はできます。ただし法学の評価対象はテストのみなので、普段から勉強する人間になる確率はごくわずかです。
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講義・授業良い講義はやや専門外の人が担当していない場合もあるか。
環境法分野における充実がかなり感じられる。基本的な法の構成から訴訟まで幅広い。一般教養と合わせるとかなり環境に対する政策や経済、法知識が身につけられる。 -
研究室・ゼミ普通3年次より任意、4年次のゼミは必修。充実はしているが、少人数のため人気のゼミに参加するにはそれなりに成績が必要。
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就職・進学普通あるようだが、自分で道は切り開く方が良い。
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アクセス・立地良い言うまでもないが、四ツ谷駅(JR中央その他)からかなり近い
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施設・設備普通人数の割に食堂等が小さく、また学内内部の通路なども人が溢れかえるが、学内の小ささもあり移動に負担がかかることはない。ほとんどのトイレが改修工事をされている。
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学生生活悪い体育会に対する冷遇はひどいが、比較的充実しているのではないか。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容法律学及び語学
投稿者ID:326173 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合人間科学部社会学科の評価-
総合評価良い客観的に見ても社会学科の偏差値は高い方で、他大学の人からの評判も上々です。
大学の特徴になりますが①学生が少なく落ち着いた雰囲気があること、②外国人留学生が多いこと、③キャンパスが四ツ谷にあり好立地であること、④看護学科以外の講義は全て四ツ谷キャンパスなので学部学科を越えて講義が受けやすいこと、が挙げられます。
特に社会学科は履修の自由度が非常に高く④の特徴が十分に活用できます。
ただ、これはどの大学にも当てはまることだと思いますが、偏差値の高い上智でさえ学生のレベルは一概に高いとは言えません。目的自体は人それぞれでいいのですが、大した目的もなく、何も考えずにいるような学生が多いのが事実です。上智大学社会学科は自由度が高い分、よりしっかりと目的を持つべきだと思います。 -
講義・授業良い内容は、ジェンダー論、社会階層論、ナショナリズム論、文化社会学、ミクロ社会学など社会問題に直結するものを多く扱います。
講義が充実しているかどうかは個人によるところが大きいと思います。吸収しようと思えば身につくことも多いです。
資格としては社会調査士の資格が任意で取得できます。 -
研究室・ゼミ良い1年次から少人数の講座があり基礎を固め、3年次から本格的ゼミが始まります。ゼミの特徴は様々で一括りに説明はできないのですが、基本的に個人の関心に合わせた内容を研究できるような自由なシステムとなっています。
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アクセス・立地良い四ツ谷駅からすぐで好立地です。
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施設・設備良い図書館、PCルーム共に使いやすいと思います。
2017年度には新校舎が完成しました。 -
友人・恋愛良い学生の人数が少ない分、学科内で友達が多くできます。サークルに入ればもちろん他学部の人たちとも仲良くなれます。
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学生生活普通サークルの数は他大学と比べると少ないので、他大学のサークルに所属する人もいます。
投稿者ID:325415 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合グローバル学部総合グローバル学科の評価-
総合評価良い国際政治と市民社会を並行して学べる点は、制度の面でもとてもよく、また授業も興味深いものが多い。ただし、地域研究でアジア地域を学べるを謳ってるものの、東南アジアや南アジアの教員はいても、東アジアの教員が少ないため、東アジア地域の勉強は深くできない面がある。
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講義・授業良い国際政治関係の授業は、政治学を学ぶ講義も切り口が面白い。また個人的には国ごとの政治体制の比較する授業もお勧めだ。
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研究室・ゼミ良い基本的に2年の秋に決めたメジャーからゼミが決まる。
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アクセス・立地良い駅を出て目の前に学校がある点がとても便利である。
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施設・設備良い新しく建設されたソフィアタワーに期待。
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友人・恋愛普通学科にクラスがないため、学科で知らない人や一度も話したことがない人がでてくる。が、皆友達は個々でいるので、友達ができない心配はいらないと思われる。学内のサークルや部活には入れば、他学科に友人ができ、その友人からまた友人へと友達の輪が広がりやすい。これは大学の規模が小さいためと思われる。
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学生生活普通大学内でのサークルだけでなく、インカレもあり、学内外で友人の幅を広げることができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、国際政治学、市民社会論、地域研究(アジア、アフリカ)の4分野を満遍なく学び、2年秋にメジャー/マイナーを決める。その際、マイナーでのみヨーロッパやラテンアメリカなど他学科の地域を選ぶことができる。3年次には基本的にメジャーの学問のゼミに入る。4年次にはゼミにと卒論(or専門論文)を書く。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:322980 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部物質生命理工学科の評価-
総合評価良い入学してから化学、生物、物理の道へ進む選択肢があり、理工学部の他学科の授業も取れるため、勉強できる幅が広い。そのため、入学後に専攻を確定させたい人にオススメ。
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研究室・ゼミ悪い4年から研究室配属のためかなり遅い。研究室配属はGPA×単位数で上位から振り分けられる。幅広い分野の研究室があるところが本学科の魅力だが、成績が悪いと自分の専攻したい分野外の研究室に配属されてしまう可能性がある。
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アクセス・立地良い駅から近い。新宿へのアクセスが良い。紀尾井ガーデンテラスへは徒歩圏内である。四ツ谷にはランチする場所は豊富ではない。
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施設・設備良い新しくソフィアタワーが建設された。そのため、新しく綺麗な教室で勉強ができる。
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友人・恋愛普通文系学部の人が多く刺激を受ける。また、大きいサークルに入れば、交友関係はかなり広がる。
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学生生活良いソフィア祭が年に1回開催され、盛り上がる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は必修を通じて幅広く学べる。コース選択がないため、2年生、3年生になっても化学、生物、物理の授業が取れる。2年生秋学期から実験が専攻別に分かれる。
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:318994 -
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在校生 / 2014年度入学
2016年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合人間科学部看護学科の評価-
総合評価普通受け身で授業とか受けるタイプだとカリキュラムのよいところが生かせないかもしれないです。
あとまだ設立して数年なので授業内容やカリキュラムに足りない部分はたくさんあるとは思います。
パンフレットを読むと分かると思いますが圧倒的に授業時間が短く、また1つの科目に成人・老年など詰め込まれて教えられれます。 -
講義・授業普通先生によりけりだと思います。
ただどの科目の教授や准教授はそれぞれの分野で有名な方は多い気がします。 -
研究室・ゼミ良いまだやってないのでわかりませんが、4年に全員が所属し卒業研究を行います。
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就職・進学良い先輩や先生から聞いた限りですが面接練習を先生に頼んだりできる関係を気づいておくといいかもしれないですね。ただ看護なので卒業時は全員どこかしらに就職して出ていますが、一般企業に就職した先輩もいます。
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アクセス・立地良い四谷に関しては徒歩5分もかかりません。
目白キャンパスは下落合駅からが1番近いですがほとんどの生徒が目白駅から歩いてきてます。
周りには正直コンビニしかないです。 -
施設・設備普通四谷は揃ってると思います。
目白に関しては、
図書館に必要な本はだいたいあります。
ただ学食はなく、週一でパン屋が来てくれるぐらいなのでそこは不便だと思います。 -
友人・恋愛普通クラスで分かれてるわけではないので、結束感はないと思いますが、トラブルも特にないです。
普通の大学生とそこらへんは変わらない気がします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は教養で、2から4年にかけては看護の専門的なぶぶんをまなんでいきます。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:273055 -
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