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上智大学
(じょうちだいがく)

私立東京都/四ツ谷駅

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偏差値:52.5 - 67.5

口コミ:★★★★☆

4.21

(1339)

上智大学 口コミ

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★★★★☆ 4.21
(1339) 私立内20 / 591校中
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1339421-430件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部新聞学科の評価
    • 総合評価
      良い
      スタジオがあり、テレビ番組が実際に作れる。少人数なので、学科の人全員と友達になれる。マスコミに就職する人が多い。
    • 講義・授業
      良い
      実際にテレビ番組や新聞を作成し、メディアリテラシーを学ぶことが出来る。色々な方面からの講師が授業をする機会もあり面白い。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷駅前なのでアクセスはよい。治安も良い。沿線に様々な大学がある。帰りは新宿で遊ぶことが多かった。
    • 施設・設備
      良い
      こじんまりしている。授業の移動が楽。趣のある古い校舎もあるが、新しい校舎もある。学食も4カ所くらいあったと思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      大学全体だと女子が多い。語学系の学部だと、男子が数人は当たり前。新聞学科は半々くらいで比率が良い。何事にも積極的で面白い人が多く、刺激になる。恋愛は学科内はさほど。サークルが多かったように感じる。
    • 部活・サークル
      良い
      スポーツ系は弱いが、趣味程度にやるには良いと思う。部室がある建物では、他のサークルと部室を共有することもあり、人によっては他サークルの人と友達になっていた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      メディアリテラシーを実践的に学ぶ
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      ANA
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      家族も含め、格安で飛行機に乗れ、旅行できるから。
    • 志望動機
      テレビ番組を作れるスタジオがあり、実践的な授業を受けれるため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      英語に力を入れ、英単語には自信があった。小論文も夏期講習など短期間で学んだ。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:25842
  • 男性在校生
    在校生 / 2021年度入学
    2022年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    理工学部情報理工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      大学で勉強したい人にはとてもいい学校だと思います。けれど施設などはやはり老朽化があるためなんとも言えないです
    • 講義・授業
      良い
      多くの教授や学外から特別講師による授業が多くあるためわかりやすい
    • 就職・進学
      普通
      学んだことをいかし大手企業などに就職する人がとても多い気がします
    • アクセス・立地
      悪い
      立地や周辺環境はほかの学校に比べると少し悪いかなって思います
    • 施設・設備
      良い
      新しい設備もありますけど、授業などの電子黒板などは老朽化している
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルに入ると沢山の友達ができるためそこそこ充実しているきがします
    • 学生生活
      良い
      サークルは全体で20個くらいあり、とても種類が多いため好きなものがあると思う
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生では基礎的なことを学び、自分が勉強したいものをおしえてもらえる
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      昔から興味があり、知識を深めていきたいとおもったから、この学科を選んだ
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    4人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:868409
  • 女性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2021年08月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    法学部法律学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強したい人にはもってこいの環境です。
      勉強に必要なものは全て揃っています。
      好きなのであれば楽しめます。
    • 講義・授業
      良い
      講義もわかりやすく、個人個人に対する対応も充実しています。
      自分の興味を持ったことをとことん突き詰められます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究や勉強が好きな人には快適で、もってこいのとても良い環境です。
    • 就職・進学
      良い
      正直言ってそれまで頑張った人、頑張らなかった人で大きく分かれますが、基本的に航空関係が多いです。
    • アクセス・立地
      良い
      交通の弁がよく、周囲の環境もとても良いです。
      治安も良いです。
    • 施設・設備
      良い
      本当に綺麗な一言です。
      設備も充実しており、入ってよかったと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      仲の良い友達をたくさん作ることができました。
      ただ、人は選ぶべきです。
    • 学生生活
      良い
      サークルも数多くあり、好きなものを楽しめます。
      風邪の噂で全く関係のない遊びしかしないサークルもあったとは聞いていますが詳しくは分かりません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      本当に自分がやりたい学科を選ぶべきです。
      安直に決めない方がいいです。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      単純に興味があったからただそれだけだけです。
      将来役立ちそうだなという安直な理由です。
    この口コミは参考になりましたか?

    4人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:761561
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2020年01月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      歴史があり、興味深い授業がたくさん開講されている。課題は少なく無いが、英文学が好きな人は楽しめると思う。
    • 講義・授業
      良い
      授業は歴史や芸術全般を扱うので、カルチャーが好きな人は楽しめる授業が多い。
    • 就職・進学
      良い
      キャリアセンターは平日空いており、OB OGの情報などもアクセス可能。
    • アクセス・立地
      良い
      メトロとJRどちらも通っている駅なのでとても便利。駅からも徒歩2分ほど。
    • 施設・設備
      良い
      新しくてきれいな棟と古い棟があり、差がある。図書館はとても大きく、パソコンの貸し出しやプリントアウトもできる。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルに入ると友人関係が広がるが、入らなければ学内での友人関係は多くない。
    • 学生生活
      良い
      サークルは多く、学園祭も大きいため盛り上がる。サークルや部活に入っていないと、学園祭に参加することはなかなか無いと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次、2年次は、学科の必修の英語の授業と全学共通がメイン。3年次ではゼミで卒業論文に備えた準備が始まる。4年次は一年を通して卒業論文に打ち込む。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      出版会社
    • 志望動機
      映画や文学といった芸術が好きだったことと、英語が好きだったことが合わさって英文学を勉強したいと感じた。
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    4人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:613744
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2019年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    法学部地球環境法学科の評価
    • 総合評価
      良い
      人とすぐに仲良くなれる環境がある点が大きい。
      ただ、環境法学科であるが、環境法以外の法律もかなり学ぶ必要がある。
    • 講義・授業
      良い
      環境法系は面白くわかりやすい先生が多い。
      学外の方による講義も充実している。
    • 就職・進学
      普通
      他大学と比較して著しく悪いとは思わないが、サポートは決して十分であるとは言えない。
    • アクセス・立地
      良い
      4線利用可能な四ツ谷駅から徒歩3分程度。アクセスは抜群に良い。
      周辺はほぼビジネス街だが、外濠公園の自然もある。
    • 施設・設備
      悪い
      特に学科の施設というものはないので。
      学科の規模がそこまで大きくないので致し方ない。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科内の恋愛は聞いたことがないが、皆すぐに仲良くなり、友人はすぐにできる。
      入学早々オリエンテーションキャンプという1泊する親交を深めるイベントがあり、これで多くの人と仲良くなる。
    • 学生生活
      普通
      多くのサークルがある。また、ソフィア祭や卒業生と現役生の交流イベント等、充実している。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      環境に係るあらゆる法律を学ぶ。
      一つひとつの法律はそこまで深くはやらず、基本を学ぶ程度。
      そのため、興味を持った法律は、自主的に学ぶかゼミで学ぶなどするのが良い。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      食品業界の営業職
    • 志望動機
      環境問題に興味があったため。
      環境法は環境問題と何かしら繋がりがあると思い志望した。
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    4人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:585315
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    総合人間科学部心理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      何よりも基礎系心理学と臨床心理学の両方を1年次から学べる点が魅力です。論文を書く、英語を読むなどの思い課題が課されるので、心理学が好きな人にはおすすめできますが興味のない人にとってはかなり苦痛かもしれません。
    • 講義・授業
      良い
      どの分野においても興味深い講義をしてくれる人ばかりです。また3年次のゼミ活動は、通常の学科とは違い2つ入る必要があります。そのため3年生になっても複数分野の勉強ができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミによって形式は変わりますが、自分で論文を探し発表するところ、実験するところの2つに別れるかと思います。良くも悪くも自主性が試されます。
    • 就職・進学
      普通
      就職に関しては3割ほどの臨床系に行く人はいいですが、一般就職となるとサポートはほぼないと言っていいです。
    • アクセス・立地
      良い
      学校は四谷駅から徒歩5分かからない場所にあります。学科で使う部屋は新校舎の六階にあるので、六階まで行くのが少し面倒です。
    • 施設・設備
      良い
      図書資料室、作業室などが用意されています。パソコンも多く充実してますが、院生しか使えない部屋や設備も多いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      留学生が多いこともあり交友関係は広がりやすいです。恋愛に関しては男女比のバランスが女子側に偏っているのでなんとも言えないところです。
    • 学生生活
      良い
      サークル数は数多く、複数のサークルに入っている人も多いです。学外で有名なサークルが特にない点だけ残念です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次、二年次は心理学の基礎や統計学のようなメゾットを学び、三年以降は自分の興味に従って自主的に勉強していきます。卒業論文は基本的に研究とその発表です。
    • 就職先・進学先
      進路は決まっていない
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    4人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:495350
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2018年01月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    総合グローバル学部総合グローバル学科の評価
    • 総合評価
      普通
      良くも悪くも自由。必修科目は1年だけしかなく、留学には行きやすい環境である。帰国子女・留学生の生徒が多く、海外へ簡単に行く風土があるので良い刺激となっている。国際機関の講演会も多く国際公務員を目指す人はおすすめの学部だと思う。一方で、単位が比較的取りやすく第二外国語もないため真面目な人とそうでない人の差が激しい。ボランティアや学生団体に所属している人が多いせいか、知識を得ようとするよりは実践を重視する人が多いため、学生の知識量は外大の学生に比べたら低い。東アジア地域担当の教員が少なく、地域によっては専門的な講義を受けるのが困難である。比較的華やかな学部であるため、肌が合わない人は一定数いる。
    • 講義・授業
      良い
      1年次は基礎科目、2年次以降は専門科目、3,4年次はゼミのカリキュラムである。満遍なく科目を取ることが履修上決められているため、自分のやりたい専攻が明確になる仕組みとなっている。授業によって程度の差はあるが、総じてレベルは高い。自主研究と呼ばれる自分で決めたテーマを調べる、卒業研究の軽いバージョンの研究科目がある(希望者のみ履修)。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミ説明会が行われず、ゼミ紹介の冊子が配られるだけなので先輩からの情報でゼミ選びをする人がほとんど。一部の生徒は教員にアポイントメントを取って、ゼミで扱う内容などを聞いていたりしていた。所謂「ガチゼミ」とそうでないゼミの差が激しい。前述のように地域によっては担当する教授がいないため、そういった学生は難儀するかもしれない。
    • 就職・進学
      普通
      メーカーの就職実績がある。キャリアセンターで各種ガイダンスなどをやっているが、学部レベルでサポートがあるわけではない。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅の四ツ谷駅からほど近い。麹町駅から歩いて通う学生もいる。周辺はオフィス街なので早稲田や神保町のような学生街ではないが、レストランや居酒屋が多いため不自由しない。新宿にも近いので、新宿に繰り出す生徒もいる。
    • 施設・設備
      普通
      建物によって異なる。比較的古い建物は、トイレは汚くwifiが入らないこともある。最近、大規模な改装が行われているのでひょっとすると状況が変わると思う。食堂は三か所あるが、高い・まずい・少ないの三拍子がそろってる。屋台やハラル食堂は美味しいのでそちらを利用すべき。図書館の蔵書数はある程度はあるものの、早慶や東大に比べたら少ないため、研究分野によっては苦労すると思う。外国語教育が盛んなため、LLCは充実している。
    • 友人・恋愛
      良い
      人によりけり。ただ学部の人間関係は浅くなりがちなので、サークルに入ったほうが友人関係・恋愛関係は充実するだろう。
    • 学生生活
      普通
      サークルはたくさんある。新歓期間を逃しても随時部員を募集しているサークルが多いので心配する必要はない。学園祭は大学当局や運営事務局の規制が厳しいのでミスコン以外は盛り上がらない。
    その他アンケートの回答
    • 学科の男女比
      4 : 6
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    4人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:403592
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年04月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    外国語学部英語学科の評価
    • 総合評価
      普通
      英語を学ぶ学科だと思って入ったら、地域研究が主で、英語は話せて当たり前という帰国子女や、留学経験者ばかりで純ジャパは苦労するかも。
    • 講義・授業
      悪い
      サバティカル休暇でいない教授が多く、撮りたい講義が取れないこともしばしばである。
      抽選が当たらない。
      全学共通科目が取りたいものがない。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から近く、通学しやすい。
      新宿にも近いので遊ぶところにも困らない。
    • 施設・設備
      普通
      今年からソフィアタワーという立派なタワーが使われ始める。
      まだ使ってないのでなんとも言えないが、内装は素晴らしい。
    • 友人・恋愛
      普通
      地方出身でサークルに所属してない人はめっきり出会いがない。
      サークルによっても恋愛が盛んなところもあるし、そうでないところもある。
      少人数単位のクラスのおかげで、友達は作りやすい。
      ただ、ぼっちでも困ることはない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は、English Skills, English Composition, Cultures of the English-Speaking Worldという3つの必修授業がある。二年次はCultureの授業がなくなり2つになる。
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    4人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:328338
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    外国語学部ポルトガル語学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学生になっても外国語学部は、必修が多いため勉強に励めるいい環境です。クラスが少人数に分かれていて面倒見が良いところも魅力です。教授はブラジルに特化している先生が多いため生の情報が得られると思います。
    • 講義・授業
      良い
      1つの語学に対して発音から購読までに分かれて指導してくれます。発音に関しては間違いがあったら指摘をされたりと、先生が管理できる人数で授業が行われます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだゼミを行なったことはないですが、日系人の先生やブラジル、ポルトガルへの留学経験がある教授ばかりのため自分が興味を持ったことについてとことん研究出来る環境だと思います。
    • 就職・進学
      良い
      銀行から空港会社まで幅広い大手の企業への就職実績があります。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りである四ツ谷駅から、改札を出るとすぐに見える位置にあるため、駅からは五分もかかりません。
    • 施設・設備
      良い
      図書館にはコアな本まで置いてあります。研究にもってこいの環境です。やや古い号館もありますが、趣があります。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科内の仲がとてもいいと言えます。必修も多く人数が少ないため関わりが深いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次にポルトガル語の基礎をほぼ網羅します。それに伴いポルトガル語圏の地域研究科目のコースも決めていきます。この時点で6,000字のレポートを完成させるなど基盤を作り上げます。
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    4人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:265365
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部ドイツ文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      1年も2年もドイツ文学の授業は週1なので、文学をやりたくて入った人には物足りないと思う。その代わり、ドイツ語の授業のコマ数が多いので語学を学びたい人には合うはず。
    • 講義・授業
      良い
      語学は英語とドイツ語を必ず履修しなければならず、その他の語学も選ぼうと思えば履修できるが、GPAに換算されても単位にはならないのが残念なところ。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      文学部ではあるがゼミがないので、ゼミに入ってみたいのであれば他の各自で選ぶものに入るしかない。3~4年で自分の興味のある授業を選択して履修する形であると聞いている
    • 就職・進学
      普通
      詳しくはわからないが、就職先を銀行に決める人が他学科と比べていちばん多いという印象を受けた。学問とは関係なしに就職をする印象。
    • アクセス・立地
      良い
      中央線、丸ノ内線、南北線が通っていて、大学が駅から見えるほど近いので立地は非常に良い。周りはオフィス街なのでカフェが多く、帰りに友達とご飯を食べたり遊んだりするのであれば電車で数分の新宿まで出た方が充実している。
    • 施設・設備
      良い
      建物は全体として非常にきれい。1号館は外側が古く見えるが、廊下がとてもレトロでいい味を出していて気に入っている。トイレは3号館以外はすべてきれいで、いつ見ても便座に敷くシートペーパーも完備されている。食堂はあまり期待できないがサブウェイがある。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科内でも、クラスが30人規模で分かれていて他クラスとの交流はほぼない。英語の授業やサークルくらいでしか他学科との交流はない。サークル内恋愛は多い
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      週6のドイツ語と週1のドイツ文学。授業の仕方などは高校までのと変わらない印象
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      本当はドイツ語学科を志望していたが、受験に失敗したのとドイツ文学科でもドイツ語は学習できるだろうと思ったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      みすず学苑
    • どのような入試対策をしていたか
      単語や熟語が弱かったので重点的に学習していた
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    4人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:63654
1339421-430件を表示
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基本情報

住所 東京都 千代田区紀尾井町7-1
最寄駅

JR中央本線(東京~塩尻) 四ツ谷

東京メトロ丸ノ内線 四ツ谷

電話番号 03-3238-3172
学部 法学部経済学部文学部神学部外国語学部理工学部国際教養学部総合人間科学部総合グローバル学部

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このページの口コミについて

このページでは、上智大学の口コミを表示しています。
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