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上智大学
(じょうちだいがく)
私立東京都/四ツ谷駅
上智大学 口コミ
4.21
(1331件)
私立内22位 / 592校中
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卒業生 / 2012年度入学
2018年11月投稿

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[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部法律学科の評価-
総合評価良い全体的に学科に所属する人は真面目に勉学に取り組んでおり、モチベーションも高い。大学全体でもトップクラスの学部学科であるので、学生のレベルも高いと感じる。また、上智の特色でもあるが法学部においても帰国子女や語学が堪能な学生が多く、自然と海外志向になるのが他大学と比べると強みと言える。
減点要素としては、他大学の法学部と比べて圧倒的にテストの難易度が高い。ほとんどの必修科目が論文記入であり、生半可な勉強では落第してしまう。 -
講義・授業良い教授陣は学生の指導に対して非常に熱心であり、分野によっては界隈で有名な教授がいる。
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研究室・ゼミ良いゼミは3年生から全員が所属する必要があり、自らの興味に応じて分野を選ぶことができる。希望する進路によって、公務員に強いゼミや民間に強いゼミ、法曹に強いゼミとそれぞれあるため、どの分野に行くにしろ有意義なゼミ活動を送ることができる。卒業後もゼミ飲みなどで集まるゼミも多々ある。
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就職・進学普通もちろん講座はあるが満足いくレベルではない。そのため各学生が積極的に取り組む必要がある。とはいえ就職活動を通して他大学の学生と触れ合ったが、偏差値が高かろうがどの大学も就職活動に対して手厚いサポートがあるわけではない。それを考えると平均的とは言える。
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アクセス・立地良いJR四ツ谷駅から徒歩3分程度で非常にアクセスが良い。周辺の雰囲気も良いがオフィス街であるためご飯の相場は高めな点がマイナス。
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施設・設備良い古い建物もあるが、新棟が建てられたりと新しい建物も多いので特に言うことはない。
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友人・恋愛良い女子が多いので恋愛に関しては積極的になれば環境としては素晴らしいと言える。人それぞれではあるが。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手IT企業
投稿者ID:478281 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際教養学部国際教養学科の評価-
総合評価良い海外経験者が多く在籍しているので英語や多言語な交流ができてとてもよい。ただ英語ができるだけで入れてしまうため、入った後はみなあまり勉強しない。遊ぶために入る感じ
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講義・授業良い教授がみな英語がペラペラです。必ず英語の力がつきますよ。ただ全くできないままだとついていくのが大変
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研究室・ゼミ悪い他の学部と違ってゼミがありません。卒業するのには単位が足りてればオッケーです。卒論もないですよ
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就職・進学普通秋入学だったため就活がとても大変でした。4月であれば大学の就活支援センターで色々教えてくれますよ。
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アクセス・立地良い四ツ谷駅の目の前。中央線はめっちゃ混むので辛いです。できれば総武線や地下鉄をお勧めします...絶対そっちの方がいい
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施設・設備良い私が卒業した時には新しい建物がまだ出来ていなかったので。今は多分すでに完成しているのでいいとおもいますよ。
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友人・恋愛良い学部の人がとてもアメリカンな感じなので合わない人もいる。とてもフランクでクラブに結構行ってる人が多い
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学生生活良いかなりの数のサークルがあるので結構迷います。先輩に聞くなり、サークルの新入生歓迎会に行ってみるといいかも!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年では基礎をすべてやらされます。あまり自由がないのが特徴です。あと国際教養学部では出席が命です。出席できないのであればお勧めしません。
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就職先・進学先ホテル業界の管理職
投稿者ID:490714 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部ドイツ語学科の評価-
総合評価良い上智大学は外国語が強いと有名ですが、カリキュラムがしっかりしていて本当に身につくし、外国人の先生はその言語を流暢に話すというだけでなくその国の文化もよく知っていて教えてくれたのがよかった。
在学中に留学に行くのも3分の2程度と大半が1年留学に行きましたが、留学チーム、滞在チームとそれぞれで情報交換することはもちろん多かったですが、学部全体が仲良かったのも好印象です。
就職活動中も、上智の外国語学部卒というのは強みであったし総合的によかった。 -
講義・授業良い課題は多くなくよかった。
テストは単元ごとにしっかりあり、自分の習得度をはかれてよかった。
ペアワークが多く、友達がいないと少し浮いてしまうのが難点。 -
研究室・ゼミ良いゼミでの飲み会なども多く、先生もそれに交わる、または先生が企画して生徒を集めるなどがありよかった。
仲良い人たちの方が思ったことなども話しやすいし一緒に課題に取り組んだりできてよかった。 -
就職・進学悪い就職活動時に強みにはなったけど、それはブランドイメージだけで、サポートとしては何もなかった。
東京から京都の企業を志望してたからか、例があまりないためかもしれませんが何も手伝ってもらえることはなかってその点は不満でした。 -
アクセス・立地良い東京のど真ん中、駅近でJRもメトロも走っていて最高の立地でした。商店街、飲食店も充実していて大満足でした。
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施設・設備良い図書館は1人席も多く、授業の空き時間に勉強したり、たまには寝たり、頻繁に利用してました。
キャンパスはそんなに広くなかったけど、歩けば知り合いに合えて楽しかった。 -
友人・恋愛良い学科の集まりも頻繁にあり、サークルも多くはないけど一通りあり充実していました。
友人関係、友達関係は築きやすい環境。 -
学生生活良いサークルはみんな仲良くて、サークル会議にもちゃんとたくさん集まりみんなで活動を決めていく感じで楽しかった。
サークルメンバーのLINEがあり、空きコマに暇だと連絡すれば必ず誰かは反応してくれ1人になることはなかったのがよかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容毎日1、2限が多く他の学部とちがって早起きなのが特徴。
朝から頭を使って会話したりテストを受けたりしないといけない。
順番に教科書通り進んでいくから予習をしとけばすごく助かる。
卒論は書いても書かなくても自由。 -
就職先・進学先京都の銀行
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:426330 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部哲学科の評価-
総合評価普通教員と学生の距離が近い。
研究室にも気軽に訪れることができる雰囲気。
専攻科目について学びたいという意欲の高い学セ氏が多いので、
研究会の立ち上げにも積極的で楽しい。 -
講義・授業良い講義、授業内容は、多少難解なものはあれど
興味深い話を聞けるものが多い。
コース問わず幅広いジャンルの履修ができる。 -
研究室・ゼミ良いゼミは1、2年生で実施。
課題図書を読み、研究する。
本を読む習慣、考える習慣が身につく。
ゼミ形式の授業は、3、4年生は選択履修となる。 -
就職・進学良い就職半分、進学半分(年次による)
専攻上、学んだことが直結する職業の方が少ないので、
他大学の大学院に進学するひとも少なくない。 -
アクセス・立地良い四ツ谷駅すぐの好立地。
新宿まで歩いていくことも可能。
ただ、オフィス街のため、ランチの価格などは比較的
貧乏大学生にはやさしくはない笑 -
施設・設備良い図書館は余地やキャンパスのほか、石神井キャンパスのものも利用可能。
学生全員が学内のトレーニングジムを利用できる。 -
友人・恋愛良いサークル活動は比較的活発ではあるが内向的。
早稲田、慶応のような大々的な新歓はない。
学内の恋愛については、国際色豊か、だと思う。 -
学生生活良い積極的に勉強したいテーマに対する研究会、語る場を設定したり、
そこに先輩、教員をよんだり、していた。
サークル活動も基本的には積極的。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年時は基本的な哲学の基礎を身につける。
語学力も含めて。
3、4年次はそれをより展開させていく。
原文で文献を読んだりもする。 -
就職先・進学先大手人材広告メーカーの代理店 営業職
投稿者ID:426494 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部物質生命理工学科の評価-
総合評価良い化学系物理系生物系と幅広いため、入学後の選択肢が広い。逆に1年生の時は化学物理生物の全ての授業をとる必要があるので、特定の分野のみ勉強したい人には向かない。卒業後の進路も結構良い。英語の教育は思ったほど充実していない。
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講義・授業普通比較的単位が取りやすい授業が多い。必修の授業は先生によってまちまちなので、運も必要。抽選の科目も多いので好きな授業が取れないこともある。
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研究室・ゼミ普通研究室は4年生から配属される。配属はGPA×単位数の数が多い人順に配属される。研究室同士の繋がりは研究室によって全く異なる。
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就職・進学良い化学系は推薦も多い。生物系は推薦はあまりないので、自由応募で行く人が多い。院には半数ほど進むがその上のドクターに進む人は学年に数人レベル。
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アクセス・立地良い駅の目の前にキャンパスがあるので立地はかなりいいと思う。物質生命は4年間ずっと四谷キャンパスである。
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施設・設備悪い研究室によりけり、しかしほかの大学よりかは理系の器具は充実していないとおもう。あ現在キャンパスないの工事をしているのでかなり不便
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友人・恋愛良い学科で180人ほどいたので全員とは知り合いにはなれなかった。入学してすぐにオリエンテーションキャンプがあるのでそこでグループができる。それか同じサークルの人と仲良くなる。
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学生生活良いサークル部活動はたくさん種類がある。大学の大きはイベントはフレッシュマンウィークと学園祭。両方ともかなり盛り上がる
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生 英語必修 生物 物理 化学 情報 数学 各種実験
2年生 英語必修 ここから選択必修科目が出てくる。生物物理化学数学の中で複数選ぶ 実験は生物化学物理いずれか1つ選ぶ
3年 ここから各分野のコアな部分を学ぶ、生物系に進みたければ生物系の科目を選ぶし、化学系なら化学
実験は2年同様各分野からひとつ選ぶ
4年 基本的に3年生で授業系はとり終わる。卒業研究に従事する -
就職先・進学先大学院に進学後、製造業の事務系総合職
投稿者ID:429932 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部経営学科の評価-
総合評価良い良くもなく悪くもなく自分次第で勉強もできる。あくまで自分次第。立地が立地なので、教授陣には経産省と繋がりがあったり、など今後に繋がるコネクションを持ってる人も少なくない。
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講義・授業普通これもあくまで自分次第で、自分で選んで自分で行動すれば良い結果がついてくるのでは。比較的若い先生が多いのは利点か。
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研究室・ゼミ普通教授によっては繋がりが特殊な人もいるので、そういった人の情報を取り、ゼミを選ぶというよりは、教授を選ぶべき、かと。勉強したい科目があるならそれをベースでえらへばいい。
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就職・進学普通サポートは受けたことがない。情報センターがあるので行けば情報が得られるのだろうが、利用したことはない。利用しても有益とも思えない。
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アクセス・立地良い立地は素晴らしい。四谷駅から徒歩3分で濡れずにすむし、何より東京のど真ん中でキャンパスライフが過ごせること、その立地だからこそ入ってくる情報もかなりある。
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施設・設備良い古いのも多いが、近年投資しているので、ホールやパソコンルームはかなり充実してきた印象がある。図書館も悪くない。
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友人・恋愛普通これは、この学校、学科だから良い、悪いという問題ではない。これも自分次第。失礼ながら質問がどうかと思う。
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学生生活普通毎日活動するようなサークル、深夜に練習するサークル、毎日活動する体育会系の部活、月一くらいの活動頻度のサークル、色々ある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容経営学科なので、経営管理や経営デザイン、マーケ関連の授業は多い。外部から企業家を読んでの講義も少なくない。経済学部の共通科目としてマクロやミクロも学べる。
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就職先・進学先食品メーカー
投稿者ID:427448 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合人間科学部教育学科の評価-
総合評価良い卒業後資格が取れるので、就職しやすい。
学科の人数が多すぎないので、アットホームな雰囲気で良い。
先輩が高配の面倒をよく見ている。
比較的新しい学校なので、校舎が綺麗。 -
講義・授業良い専門的な分野だけでなく、一般教養も充実している。
講義は一方的なものだけでなく、生徒が活動するものも多いので、飽きることがない。 -
研究室・ゼミ良い生徒が主体となって進めることが多く、学びが深まる。
ゼミは複数受講することも可能なので、視野も広がる。 -
就職・進学良いきちんと単位を取れれば、卒業とともに資格が取れるようなカリキュラムになっている。
就職活動がしやすいように、情報がたくさん提示されている。 -
アクセス・立地良い最寄り駅から5分程度だし、都心へのアクセスもよい。
周りにもコンビニやレストランなどが充実しているので、特に困ることはない。 -
施設・設備良いゼミの教室やラウンジ、図書館などは広くて綺麗。カフェテリアなどもあるので、大人数でも集まって活動しやすい。
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友人・恋愛普通学科の人数が多すぎないので、友だちが作りやすい。サークルも多いので、サークル内で恋愛関係に発展する人も多い。
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学生生活良い文科系、体育系問わず、サークルが充実している。きちんと活動しているサークルが多いので授業後も充実した時間が過ごせる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教育ということについて、理論的、歴史的、実践的な側面から学ぶ。
国内の教育だけでなく、海外の教育についても学ぶ。 -
就職先・進学先公務員。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:426638 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部英語学科の評価-
総合評価良い毎日大量の課題が出るのでとても大変だったが、本気で英語を頑張りたい人にとっては最適の学科だと思う。教授は皆優しい方ばかり。成績は出席率が重要視される。
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講義・授業普通授業内容は興味深いものが多い。プレゼン、ディスカッションなどが授業の中心。英語を話すことがあまり得意ではなかったが、大学4年間でスピーキングスキルはだいぶ身に付いたと思う。
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研究室・ゼミ良いゼミには入っても入らなくてもよいというのが良いところだと思う。有名な教授のゼミに所属していたが、毎回興味深いことを学ぶことができた。
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就職・進学普通あまり就活に関するサポートは十分でないと感じた。英語学科なので英語ができることは当たり前で、英語以外の何か別のスキルを身に付けておけばよかったと思った。
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アクセス・立地良い四ツ谷駅徒歩1分。3路線ぐらい通っている。しんみち通りにたくさんご飯屋さんがあり、そこでお昼ご飯を食べる人も多い。
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施設・設備良い図書館はかなり充実している。膨大な量の本があり、自習スペースもかなり多いので静かに勉強することができる。
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友人・恋愛良い学科にはクラスというものがあるので、クラスのメンバー同士で仲良くなりやすい。サークルや部活内で付き合っている人も多い。
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学生生活良い文化祭実行委員会に所属し、文化祭の準備に力を注いでいた。直前期はかなり忙しくて大変だったが、終わった後は達成感がありやって良かったと思った。アルバイトは短期や単発のものも含めてたくさん行い、人生経験になった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年次は英語系の必修の他に、第二外国語、キリスト教、ウェルネスをとらないといけない。卒業論文は書いても書かなくてもよく、書く人の方が少ない。
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利用した入試形式サービス業・営業職
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410421 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部英語学科の評価-
総合評価良い留学に行くであれば提携校が多いのが魅力的です。また休学して自分で留学にいくことも可能です。また留学生も多いので、キャンパス内で国際交流をすることもできて、グローバルな環境です。
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講義・授業良い授業にもよりますが単位を取りやすいもの、取りやすいのに内容が密で為になるものも多い。教授もフレンドリーな人が多い。
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研究室・ゼミ良いゼミに入ると少人数制且つ自分の興味分野と共通の学友が集まるので有意義な時間を持つことが出来る。また教授も一人一人の研究のサポートに尽力してくれる。
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就職・進学良い就職ガイダンスがあったり企業の無料セミナーというか講演会も開催されたりする。外資系が多いイメージ。また起業したりする人もいる。
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アクセス・立地良い四ツ谷の駅前なのでとても便利ではあるが、中央線のラッシュ時は混み合う上、遅延も直直あるため、時間に余裕をもつ必要がある。
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施設・設備普通つい最近新しい建物もできて、整備がより整いつつあるイメージではあるが、学食はあまり美味しくないという声が多い。
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友人・恋愛普通サークル内での恋愛が多い印象。よって学科を超えての恋愛関係がよく見られる。また学科内の恋愛もある。
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学生生活良い学事センターの評判は悪いが、学生一人ひとりが有意義な学生生活を送るには充分である。が、結局学生本人の過ごし方によるので一概に善し悪しは言えない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一二年は必修科目が多く大変ではあるが、三四年になると選択必修以外は自由になるため、時間の使い方も融通がききやすくなる。
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就職先・進学先英文事務
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409524 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部物質生命理工学科の評価-
総合評価普通良い点としては、アクセスが良い。学生は穏やかな人が多い。問題点としては、カリキュラムが分かりにくい。選ぶ時に見学しても研究室の中身が良く分からなかった。
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講義・授業普通担当教授により、講義内容が分かりやすかったり、分かりにくく充実しなかったりする。実験は時々難易度が高く、厳しい所もある。
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研究室・ゼミ悪い演習は最初からコツコツとやるタイプではなく、テーマ別に行う為事前知識がないとついていけない面が多い。
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就職・進学普通就職活動はキャリアセンターがセミナーを多く行っている点では充実しているが、大々的に宣伝しない為本人次第になる。会社訪問も本人次第である。
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アクセス・立地良い東京の中心地にある為、アクセスは非常に良い。駅からの距離も徒歩5分と非常に近い。ご飯を食べに行くのも便利。
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施設・設備良い設備面で特に困った事はない。強いて言うなら人が多い為空いていないことがある。国立より劣っていると言われているが、研究内容的に気にならない。
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友人・恋愛良い穏やかな人が多い為、悪い人に巻き込まれたり、上下関係が強かったりする事は無い。研究室内では稀に上下関係が激しい人もいるが少数。
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学生生活良いサークルは文化系に入ったが、合宿や文化祭出展があり充実していた。ただし、合宿はそんなに高くはないが、お金がない人は参加しづらい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に化学、生物、物理全般について学習出来る。1年次に基礎的な講義があり、その後自分の進みたい講義を選択する。途中他教科を1つ選択しなければならない所があり、知見を広げられる。途中で進路を変更する人も多い。
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利用した入試形式公務員
投稿者ID:412782 -
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