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上智大学
(じょうちだいがく)

私立東京都/四ツ谷駅

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偏差値:52.5 - 67.5

口コミ:★★★★☆

4.21

(1331)

理工学部 物質生命理工学科 口コミ

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★★★★☆ 4.02
(69) 私立大学 1064 / 3630学科中
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6951-60件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部物質生命理工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      化学系物理系生物系と幅広いため、入学後の選択肢が広い。逆に1年生の時は化学物理生物の全ての授業をとる必要があるので、特定の分野のみ勉強したい人には向かない。卒業後の進路も結構良い。英語の教育は思ったほど充実していない。
    • 講義・授業
      普通
      比較的単位が取りやすい授業が多い。必修の授業は先生によってまちまちなので、運も必要。抽選の科目も多いので好きな授業が取れないこともある。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室は4年生から配属される。配属はGPA×単位数の数が多い人順に配属される。研究室同士の繋がりは研究室によって全く異なる。
    • 就職・進学
      良い
      化学系は推薦も多い。生物系は推薦はあまりないので、自由応募で行く人が多い。院には半数ほど進むがその上のドクターに進む人は学年に数人レベル。
    • アクセス・立地
      良い
      駅の目の前にキャンパスがあるので立地はかなりいいと思う。物質生命は4年間ずっと四谷キャンパスである。
    • 施設・設備
      悪い
      研究室によりけり、しかしほかの大学よりかは理系の器具は充実していないとおもう。あ現在キャンパスないの工事をしているのでかなり不便
    • 友人・恋愛
      良い
      学科で180人ほどいたので全員とは知り合いにはなれなかった。入学してすぐにオリエンテーションキャンプがあるのでそこでグループができる。それか同じサークルの人と仲良くなる。
    • 学生生活
      良い
      サークル部活動はたくさん種類がある。大学の大きはイベントはフレッシュマンウィークと学園祭。両方ともかなり盛り上がる
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生 英語必修 生物 物理 化学 情報 数学 各種実験
      2年生 英語必修 ここから選択必修科目が出てくる。生物物理化学数学の中で複数選ぶ 実験は生物化学物理いずれか1つ選ぶ
      3年 ここから各分野のコアな部分を学ぶ、生物系に進みたければ生物系の科目を選ぶし、化学系なら化学
      実験は2年同様各分野からひとつ選ぶ
      4年 基本的に3年生で授業系はとり終わる。卒業研究に従事する
    • 就職先・進学先
      大学院に進学後、製造業の事務系総合職
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    投稿者ID:429932
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
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    理工学部物質生命理工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      良い点としては、アクセスが良い。学生は穏やかな人が多い。問題点としては、カリキュラムが分かりにくい。選ぶ時に見学しても研究室の中身が良く分からなかった。
    • 講義・授業
      普通
      担当教授により、講義内容が分かりやすかったり、分かりにくく充実しなかったりする。実験は時々難易度が高く、厳しい所もある。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      演習は最初からコツコツとやるタイプではなく、テーマ別に行う為事前知識がないとついていけない面が多い。
    • 就職・進学
      普通
      就職活動はキャリアセンターがセミナーを多く行っている点では充実しているが、大々的に宣伝しない為本人次第になる。会社訪問も本人次第である。
    • アクセス・立地
      良い
      東京の中心地にある為、アクセスは非常に良い。駅からの距離も徒歩5分と非常に近い。ご飯を食べに行くのも便利。
    • 施設・設備
      良い
      設備面で特に困った事はない。強いて言うなら人が多い為空いていないことがある。国立より劣っていると言われているが、研究内容的に気にならない。
    • 友人・恋愛
      良い
      穏やかな人が多い為、悪い人に巻き込まれたり、上下関係が強かったりする事は無い。研究室内では稀に上下関係が激しい人もいるが少数。
    • 学生生活
      良い
      サークルは文化系に入ったが、合宿や文化祭出展があり充実していた。ただし、合宿はそんなに高くはないが、お金がない人は参加しづらい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に化学、生物、物理全般について学習出来る。1年次に基礎的な講義があり、その後自分の進みたい講義を選択する。途中他教科を1つ選択しなければならない所があり、知見を広げられる。途中で進路を変更する人も多い。
    • 利用した入試形式
      公務員
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    投稿者ID:412782
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2017年03月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部物質生命理工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      可もなく不可もなく、典型的な大学生生活を送ることができます。授業や卒業研究で自然に身につく知識や技術のレベルは高いとは言えないので、自分で補足の勉強が必要だと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅はJR四ツ谷駅。地下鉄の駅も同様です。アクセスは抜群です。駅から近く、キャンパスもコンパクトなので移動が楽です。
      コンビニや飲屋街も近いので、ご飯には困りません。
      四ツ谷を拠点として考えると、就職活動も比較的動きやすいのではないでしょうか。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人関係は良好でした。理系は実験があるので、同じグループ内で仲良くなるなど、新しい友人を作るタイミングにも恵まれています。
      恋愛は学内でしたことがないのでわかりませんが、周りにそこそこカップルはいたかなと思います。楽しそうでした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      必修科目は物化生数を中心に幅広く。
      キリスト教の学校なので、キリスト教科目が選択必修であったと記憶しています。
      2年後期頃から専門科目が多くなり、3年で単位を取りきって、4年で研究です。
    • 就職先・進学先
      進学
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    投稿者ID:324224
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2017年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部物質生命理工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分の専門性を迷っている学生にはうってつけの学科だと思います。化学、物理、生物と幅広く学ぶことができるからです。さらに学科を越えて情報系の講義を受けることも可能です。また、研究室に関してもGPAや面談があるものの他学科の研究室へ配属を希望することもできます。幅広く学ぶことができる上に、早期に自身の専門性を決めれば早い分深く専門的に学ぶこともできる面白い学科だと思います。。
    • 講義・授業
      普通
      個性が色とりどりですが、基本的に物質生命理工学科の教授陣は優しくもあり私たち学生の自立心を向上させようとする雰囲気があります。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      有機化学や高分子化学はかなり充実している印象があります。一方で地球化学系の研究室が圧倒的に少ないです。
    • 就職・進学
      普通
      大手の企業メーカーへの就職実績があります。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅はJR総武線・中央線と東京メトロ南北線・丸の内線の四ッ谷駅です。改札から正門や北門まで徒歩5分圏内ですが、南北線のみホームから改札まで若干距離があります。都心部に位置し、交通の便も良いため立地環境は大変良いと思います。
    • 施設・設備
      普通
      物質生命理工学科独自の建物は特にありません。研究室が多く存在しているエリアは比較的古めの建物です。しかし特に支障はありません。また、学内では新旧の建物が混在しており設備面のギャップがあります。2017年度からはソフィアタワーという新しい建物が使用可能となります。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルや部活に所属すると他学部の友人をもつことができます。総合大学なだけあり、様々な人と出会うことができます。外国人留学生もたくさんいるため、出会いはグローバルな視点を持つきっかけともなると思います。
    • 学生生活
      普通
      サークル活動や部活動だけでなく、ボランティア活動や留学生との交流イベントも盛んに行われています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      学部共通で化学・物理・生物・情報の基礎を学び実験や演習をします。学部共通科目としてこれらの領域の中から自分の進路に合わせて学んだり学生実験を経験したりした上で学科科目の中で自分の決めた専門分野について学んでいきます。研究室配属は学部4年生からです。学部3年秋学期までのGPAと取得単位数の積の順に、配属希望先へ割り振られます。
    • 就職先・進学先
      上智大学大学院
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    投稿者ID:319414
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部物質生命理工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      生物化学物理にとらわれないカリキュラムのため、様々なことに挑戦できる。すでに将来やりたいことの決まってる人にとっては専門にしたいこと以外にも学ぶことが多い。
    • 講義・授業
      良い
      基礎科目は講義内容が固定されているためかあまり面白くない。専門科目になると先生の専門のため深い話も聞けて面白い。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      4年から研究室に配属。配属は成績順に希望制。テストの成績が良くなくても単位数を稼げばなんとかなる。研究室によって毛色がかなり違うので見学は必須。
    • 就職・進学
      良い
      ネームバリューがあるためみんないいとこに就職する。研究室によっては教授やOBOGのコネクションもあるため早々に就活終わる人が多い。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りは中央線、丸ノ内線、南北線の四ツ谷駅。駅から徒歩5分。新宿や渋谷にもすぐに出れるのでかなり立地が良い。
    • 施設・設備
      悪い
      理工学部の入っている建物は古く研究費も潤沢とは言えないと思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      育ちのいい子が多いイメージ。サークルや学科内でもすぐに友達を作れる環境。学科ごとにオリエンテーションキャンプが入学前に開催されてそこである程度友達を作れる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      基礎科目として1年?2年でに化学、物理、生物の座学と基礎実験を行います。3年から専門的な科目になり化学系、生物系、物理系でとる科目が分かれます。
    • 就職先・進学先
      上智大学院
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:252794
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部物質生命理工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      全学部が同じキャンパスにあるので、理系だけに取り囲まれているわけではなく、サークルや一般教養の講義を通して幅広く友人関係を築くことができます。ただ、文系学部が多い分、理系の使える範囲は少なく、十分な研究活動ができるかどうかは正直疑問に思います。
    • 講義・授業
      普通
      理系科目に関しては、生物、化学、物理にとどまらず、数学や情報系の講義など比較的多種多様なものがあると思います。実験の時間もかなり確保されており、その分課題は大変ですが確実に将来的に必要となる様々なスキルは体得できると思います。また、他学部の講義や、一般教養を通して理系の知識だけでなく、そのほかの知識も身につけることができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は全部で36種類あり、化学・生物・物理において各研究室が様々なテーマの研究を行っています。私の研究室では、他大学の研究室や企業との合同研究もあったりするので、非常にやりがいのある研究活動を行うこともできると思います。ただ、研究室配属は成績上位の人から順番に希望順に決まっていくので、希望の研究室に入りたいなら、1年の頃からそれなりに成績を取っておくことをお勧めします。
    • 就職・進学
      良い
      「早慶上智」と言われるように、世間的にもレベルは高い方なので、学歴フィルターなどには比較的引っかかりにくいと思います。また、英語に強い印象を持たれやすく、その点も(英語に関する成績や資格次第なところもあるかもしれませんが)有利に働くと思います。ただ、生徒数が他大学と比較して少ない方なので、OBOGを探すのには一苦労だったりします。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷駅から歩いてすぐなのでアクセスは非常に良いです。また、四ッ谷駅は東京駅や新宿、渋谷駅など主要駅にも基本的に近いので、学校からならどこにでも行きやすいと思います。学校周辺にご飯を食べに行けるお店もそれなりにありますが、あまり多くはないです。キャンパス自体はかなり狭い方なので構内散策はするほどのものでもないかもしれません。
    • 施設・設備
      普通
      2号館や12号館のように新しい建物はかなり綺麗ですが、3号館4号館のような古い建物はトイレも古いところがあったりします。(主に理系が使用しているという噂も...)ただ、近々新しい建物が建てられたり、古い校舎の建て替えも行われているので今後改善されていくと思います。学食は正直あまりお勧めしません(苦笑)
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや一般教養の講義を通して自分次第でかなり友人の輪は広がると思います。私自身規模の大きいサークルに所属していたためかなり友人の輪は広がったと思います。あとやはり女の子の顔面偏差値は高めな気がします(笑)私の学年は学科内カップルは多い方だったように思います(約150人中8組)。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      科学(生物・化学・物理)に関する基礎知識から基本実験技術までは学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      生物物理学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      核酸の立体構造を研究し、創薬や新素材の開発に関係する研究ができます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      もともと生物を学びたいと思い、理工学部での中でも生物系を扱う割合の高い物質生命理工学科を選びました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      駿台予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      数学化学生物の基礎固めをひたすら行った後、過去問演習をしていきました。
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    6人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:117820
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部物質生命理工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      立地がとてもよく、どこにいかにしてもアクセスが良い。授業は熱心に勉強しする人には丁度良いと思うが、勉強しないと身につかない。結構真面目な人が多く、みんなよいこが多い。
    • 講義・授業
      普通
      先生によりますが、しっかり学生の意見を聞こうとしている先生が多いです。しっかり授業に出て、家に帰って復習をすれば充分ついていけます。一般教養の授業や、他学部の授業もたくさん取れるので、良いと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      先輩や先生が多いは優しく、忙しくはなりますが色々な技術が身についてきているように思います。設備がとぼしいのが残念です。結構機器の予約が取れないです。
    • 就職・進学
      良い
      6、7割の学生が大学院に進学します。大学院を卒業した人は大体名前を聞いたことのあるような大手に行っている気がします。大学卒業でも大手にいけますが、もちろん総合職で、技術職にほ行けません。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷で、都心にあるので、立地条件としてはかなりよいとおもいます。新宿から5分で駅につき、駅の目の前に上智があります。
    • 施設・設備
      悪い
      理系の実験機器はかなり少ないように思います。いつも機器を使う時は予約を取りますがなかなか取れない時期もあります。その点は国立が卓越していますね。
    • 友人・恋愛
      良い
      結構、充実している人も多いと思います。友達もしっかりした人が多いです。女の子でもさばさばした感じの子がおおく、あまりギスギスした感じにはなりません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物、化学と物理(化学)の基礎、実験の解析の仕方が学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      有機合成化学グループ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ジルコニウムを使った5員環アレンの合成、新しい配位子の合成、機能性ポリマーの合成をメインに研究しています。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      上智の大学院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      技術職に着くには大学院までいかないといけなかったから。
    • 志望動機
      あまり、学びたい学問が明確に決まっていなかったため、色々な方面に行ける物資生命理工学科を選びました。、
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      駿台予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      まず、一通りの範囲を薄めの問題集でといた後、過去問を解いて、わからないところを重点的に参考書を用いてノートにまとめて勉強していました。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:118927
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部物質生命理工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      外国語学部の多さから、キャンパス内では多国籍にわたる先生方や学生と交流できる。物理、化学、生物という科学領域内の垣根を越えて学ぶことができるため、広い視野を育てることができる。将来進みたい分野がある人にも貴重な経験となるし、分野が定まっていない人には選択の猶予が与えられることになる。ただしその分専門性が低めになってしまう。
    • 講義・授業
      普通
      総合大学であるために一般教養科目では様々なジャンルの講義を受けることができる。学部内では理工共通科目として科学領域のなかでも物理、化学、生物といった分野にとらわれることなく講義を受講することができる。学科内では自分のすすみたい専門分野の講義を受講することができる。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷のほかに市ヶ谷や目白などにもキャンパスはありますが情報理工や看護の学生しかつかいません。ほかの学生は基本的に四ツ谷ですべての講義を受けることになります。四ツ谷駅は東京メトロも総武線も中央線も通っているため首都圏内からのアクセスは良い方だと思います。またキャンパスも駅から5分程度と近いため便利です。
    • 施設・設備
      良い
      新校舎では機械設備が整っていてきれいです。レンガ校舎も残っており歴史を感じさせてくれます。実験施設も一通りそろっています。
    • 友人・恋愛
      良い
      愉快な人が多く、学科内でイベントを企画してくれるような人がたくさんいます。勉学にも真面目に取り組む人は多く、友人同士で議論しながら勉強することもあります。
    • 部活・サークル
      良い
      部活やサークルは全国的に有名なものは特にありませんが様々なジャンルのものが存在してそれぞれで活発に活動しています。音楽協議会に所属しているサークルは合同コンサートを一般向けに開催していたりします。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      物理・化学・生物の垣根をこえた融合した科学を学ぶことができる。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      総合大学であること、科学領域内の分野にとらわれない学び方ができることの2点を満たすため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      基本に忠実に勉強を重ねました。過去問は3年分ほど解いて傾向をつかみました。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:84669
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部物質生命理工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      理系文系が同じキャンパスにあるため、サークルや部活などで様々な友達をつくることができます。キャンパスは四ツ谷駅からほど近く、とても便利です。学部数は多いですが、人数が少ないため教授との距離も近く、より深く学ぶことができます。また留学生が多いため、学内にいても国際交流ができます。キャンパス内は比較的落ち着いた雰囲気で、学生それぞれが楽しいキャンパスライフを送ることができます。
    • 講義・授業
      良い
      一つのキャンパス内に多くの学科が存在しているため、幅広い分野の講義を受けることが可能です。専門の学科はもちろん、他学科開講の授業も単位として扱ってもらえるため、広い教養を身に着けることが可能です。キリスト教の大学であるため、それに因んだ講義が多いのも特徴の一つです。
    • アクセス・立地
      良い
      JRとメトロの両方からアクセスできる四ツ谷駅が最寄です。駅を出ると目の前に大学が見えます。校舎にもよりますが、だいたい授業開始15分前に駅に到着していれば、遅刻をすることはないです。雨が強い日や、日差しが強い日は特に、アクセスの良さを感じます。
    • 施設・設備
      良い
      校舎は新しいものから、伝統的なものまで様々ですが、どこも独特な雰囲気があります。校内は緑が多く、落ち着いた雰囲気です。またキリスト教ならではの、ミサが行われる礼拝堂があります。
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的には真面目な人が多い印象です。サークルの数も多く、さまざまな人と友達になることができます。サークル内でのカップルや学科内でのカップルも多いです。
    • 部活・サークル
      良い
      サークル・部活は充実しています。体育会も文化系も多くのサークルがあります。サークル・部活を通じて他学科の友達が多くできます。国際交流サークルに入れば留学生との交流もできます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      物理・生物・化学の基礎的なことから学び、興味のある分野に進むことができます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      少人数で、教授との距離が近く、興味のある内容を学べるため
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      面接の練習を多くこなした
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    投稿者ID:27011
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2019年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部物質生命理工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      物質生命理工学科は理学科目をまんべんなく学ぶことができるため、これからの進路をまだ迷っている学生も色々なことが学べて、何を専門にするか決める手助けになる。
    • 講義・授業
      普通
      一年生のうちは学部共通科目の授業がメインなので、その分野を深くまで学べる科目は多くない。共通科目は早めに履修してしまい、2年次から選択式の専門科目を選んでおくことをおすすめする。
    • 就職・進学
      良い
      学生センターの就活支援が充実している。悩みや質問があればすぐに利用することをおすすめする。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅の四ツ谷は東京メトロ丸の内線・南北線、JR総武線・中央線が通っており、大学も駅の目の前であるため、アクセスは非常に良い。大学周辺には飲み屋街(しんみち通り)があるため、ランチや飲み会には困らない。
    • 施設・設備
      良い
      大規模な改修工事があったため、設備面で困ることはあまりない。
    • 友人・恋愛
      普通
      物質生命理工学科は他の理系学科に比べると女子率が多いことと、他学部も同じキャンパスにいることから、女子との出会いは他大学の理系学科よりも多く感じた。
    • 学生生活
      良い
      基本的にほとんどの学部が同じ四ツ谷キャンパスにあるため、他学部の人との交流もできる。また、海外からの学生も多いため、異文化交流も可能。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      物質生命理工学科は理学科目をまんべんなく学ぶことができる。どの分野に進むか決まっていない学生は、様々な授業を受ける中で、自身の専門科目を絞っていける。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      化学系の研究室配属後は、大学院の修士課程に進学し同じ研究を続けた。修士課程卒業後は自動車業界のメーカーに就職した。
    • 志望動機
      将来のどの分野に進むか決まっておらず、理系科目をまんべんなく学ぶことができる物質生命理工学科を志望した。
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    投稿者ID:573955
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基本情報

住所 東京都 千代田区紀尾井町7-1
最寄駅

JR中央本線(東京~塩尻) 四ツ谷

東京メトロ丸ノ内線 四ツ谷

電話番号 03-3238-3172
学部 法学部経済学部文学部神学部外国語学部理工学部国際教養学部総合人間科学部総合グローバル学部

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