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私立東京都/四ツ谷駅
理工学部 物質生命理工学科 口コミ
4.02
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在校生 / 2014年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部物質生命理工学科の評価-
総合評価良い化学、生物、物理を融合的に学ぶ学科です。一年生は必修でこれらを満遍なく学びますが、二年生くらいから自分が学びたいものに特化していき、三年生になるとかなり専門的になっていきます。理系であるけれど、何を学びたいか決まっていない人にとっては様々な科目を学ぶうちに興味が湧いてきたものに集中して学ぶように履修を組むことができます。
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講義・授業普通教え方がわかりやすい人とそうでない人がいます。学生を思って、様々な工夫をしている先生とそうでない先生を見極めることが必要です。
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研究室・ゼミ普通ゼミ、研究室は四年生からなのでまだ三年生の私にはわかりません。
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就職・進学良い大学院に行くと有名な化学メーカーに就職する人が多いです。自分が基盤としているものを明確にしながら学生生活を送ることが就職活動にも良い影響が出てくると思います。
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アクセス・立地良い四ツ谷駅から徒歩3分くらいでめちゃくちゃ近いです。学校のすぐ近くに飲食展がたくさんあって飽きない。
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施設・設備普通実験器具など、人数分ないことが多く、かなり効率の悪い学生実験になります。
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友人・恋愛普通面白くて気の合う仲間が必ずできます!!少人数の授業が友達を作りやすい。
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学生生活悪いサークルや部活は、やっていない。イベントにも参加していない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生は必修で化学、生物、物理を満遍なく学びます。二年生から少しずつ自分が学びたい科目に特化していき、三年生ではかなり専門的に学んでいきます。四年生になってゼミと研究室が始まります。、
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:289152 -
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卒業生 / 2013年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部物質生命理工学科の評価-
総合評価良いハード面、ソフト面、人材面で非常に優れた環境であったと思った この学科で学べたことは一生の思い出であり、非常に充実していた
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講義・授業良い少数クラスで授業に集中できる、かつ、担当教授にも質問がしやすい環境が整っているから
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研究室・ゼミ良い少数クラスで非常に集中しやすい
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就職・進学良い就職先の企業が実績が非常によいと感じるから 教授からのサポートもよかった
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アクセス・立地良い都内の真ん中で非常にアクセスのよい場所にあると思う しかしながら、いい感じに落ち着きもある
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施設・設備良い最新の設備が整っていおり、学習、研究に集中できる環境であった
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友人・恋愛良い一生付き合っていける友人が多数でき、今でも頻繁に連絡を取り合っている
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学生生活良いサークルの上下関係もほどよい環境にあり、頼れる先輩、かわいい後輩が多かった
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容物理、化学、生物の融合学科で、そこから、自分の好きなことを選択できる
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先メーカー
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志望動機レベルが高く、立地的にも通いやすい環境にあったから 上智に憧れを抱いていたから
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:569162 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部物質生命理工学科の評価-
総合評価普通学業成績が、知り合いが多い人に有利になってしまうところがある。勿論努力した人も成績は取れるが、異なる努力値で評価が同じになってしまうのは少々問題。一方研究生活は充実したものになります。少人数制なので、先生からのあつい指導を受けることができます。すぐに質問したり、議論を交わすことができる事は研究生活において大きなポイントになります。
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講義・授業良い学科の特徴として、さまざまな分野の講義を受ける事が義務化されています。ゆえに物理、化学、生物、情報などの幅広い知識をつける事ができます。ただし学科の人数が多いので先生と生徒の距離はやや遠いです。
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研究室・ゼミ良いゼミや研究室は少人数制なので、非常に充実しています。しかしながらやる気のない学生に干渉しないところがあるので、本人の意思が大事です。
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就職・進学悪い就職に対するサポートは薄い印象です。推薦はあります。しかし、面接の練習やエントリーシートの添削は、対応してくれる人の人数が少ないのか、朝早くから並ばなければ、してもらう事は難しいです。
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アクセス・立地良いいわゆる都心です。電車が1つ止まってしまっても、大学には他の線でたどり着ける事がほとんどです。
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施設・設備普通学食は席数が多いですし、複数あるので充実しています。一方理系の研究室には、お金が無いのが現状です。ある程度の機材は勿論あり、研究はそれぞれ進める事が出来ています。しかし機材が買えず、諦めざるおえない事があるのも事実です。
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友人・恋愛普通この件に関しては、人による、としかいいようがありません。文系も理系も1つのキャンパスに集まっているので、人の輪が広がる事が多いでしょう。しかし自分から行動しない場合、それに対するサポートはありません。
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学生生活普通多くの種類のサークルや部活があります。好きなことを見つけて、活動できると思います。しかしそれが原因で(大会など)授業に出られない場合に、公欠は出ない事がほとんどです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容とにかく単位を確実にとっていきましょう。研究室は、成績の良い人が優先的に配属されます。研究室は、就活するにしても進学するにしても非常に大事です。そして四年時の研究室生活は、大学1、2、3年生の3年間よりも密な時間を過ごすことになります。この研究室での生活が充実したものになるように、成績をしっかりとっておく事がとにかく大事です。
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就職先・進学先院への進学をしました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:494987 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部物質生命理工学科の評価-
総合評価良い化学、物理、生物など入るときに限定されていないので、幅広く学べるから。また、学んで行くうちに自分が専攻していきたい、研究していきたい分野を決めて行くことができるから。幅広い研究室が存在している。
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講義・授業良い講義の内容はその教授により、充実しているものも少し薄いものもあるが、幅広か学べる。教授は親切な温厚な方が多く、質問しても優しく接してくれる。講義中の雰囲気は後ろの方は聞いていない人もいるが、半分以上の人はまじめに受けている、静か。課題も教授によりまちまち。実験レポートなどはしっかりしており、評価も厳しめ。単位はふつうに勉強していれば自分の学科のものは落とすことはない。履修の組み方は実験の履修の仕方が少し特殊で分かりにくかった。また、違う区分に変更できるものも少しわかりにくいところがあって、私は多めに取ってしまった。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期は4年生からで、他の大学でもこの時期が多いとは思うが、もう少し早くてもいいかと思う。選び方は自分で教授に直接アポを取って見学に行かなければ雰囲気はわからない。全ての研究室に希望順位をつけ、成績順に配属が決まる。自分のゼミはコアタイムがなく、パソコンでの研究が主なため、自宅で研究を行うこともある。ゼミの授業は週3回くらい。教授から強制などはないが、言われなくても自分で勉強していれば何も言われない。ゼミ同士は3研究室がグループになっていて、そこでは交流が多い。卒論は普通に勉強、研究していれば書ける。
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就職・進学良い就職実績は大手も多くいいと思う。サポートは理系技術職向けの説明会がさまざまな企業のものがよく実施してくれる。進学はある程度の成績があれば、筆記が免除され、面接だけ。面接も自分の研究内容と志望動機が伝えられれば問題ない。
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アクセス・立地良い最寄りは四ツ谷駅。駅から大学は目の前なので、横断歩道を渡るだけ、徒歩1分。学校の周りは、オフィスやカフェ、コンビニ、食事する場所もかなりある。住んでいる人は、都内、千葉県、神奈川県、埼玉県などいろいろ。静岡から新幹線の人もいる。飲みは新宿、四ツ谷、渋谷が多い。遊ぶところは新宿、渋谷など。買い物は基本的に新宿駅。
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施設・設備良いキャンパスはほぼ全ての学部がみんないる。狭い。最近新しいタワーが建ち、綺麗な教室で授業が行われてるようであるが、私の時は今改装している棟で綺麗ではなかったのでこの評価。研究室は机なども新しくきれい、ウォーターサーバー、冷蔵庫、電子レンジもある。研究室はそれぞれだと思う。研究室設備も研究室によると思うが、授業での実験室は古かった。図書館は十数階までありかなり大きい、とても充実している。体育館、プールなどもキャンパス内にある。図書館の中に予約制の会議室のようなものがあり、部活の会議などにも使える。土日のサークル活動などは、月一の集まりで、壮絶な予約競争がある。課題を友達とやる時は三箇所ある食堂か、図書館の私語可の部屋で。試験前やレポートの時期は図書館が埋まる。私のオススメは地下二階、静かで好き。混んでいる時は上の方の階を登って空いてるところを探して行く。パソコンルームも多いが、レポート時期は混み合うので、図書館の裏の棟がおすすめ。
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友人・恋愛普通学科の人数は多いので、あんまり交流がない人も多かった。ただ、キャンパスが狭いので、部活やサークルの他学部の友達とはよくすれ違うのでうれしい。部活動は体育会なので、顧問の先生ともとても濃い関係を築けた。学内は外国人も多いことからカップルで歩いている人もたまにいる。同じ学科の外国人の子と友達になると他学部のその国の友達など交流が広がる。その国の言語教室なども定期的に開いているよう。
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学生生活良いサークル、部活動は幅広い。イベントはソフィア祭や、OBさんたちもたくさん集まるオールソフィアンズフェスティバルなどいろいろ。OBOGのつながりは強い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎的な化学、物理、数学、生物、英語、実験。ほとんどが必修科目。2年次は化学、物理、数学、生物の中で必修選択も増える。必修は実験と英語。3年次は必修選択。必修は前期の実験。四年次は研究室のゼミがほとんど。取り終わってなければ、普通の授業を取る。卒業論文は研究室配属後、その専門分野を学び始めて夏過ぎから書き始める。
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就職先・進学先上智大学の大学院に進んでいる
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:427833 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部物質生命理工学科の評価-
総合評価良い授業に関しては物質生命理工学科は他の理工学科と比べて実験の回数が多いので、知識は得ることが出来る。ただあまり実験が好きではない人は取得単位数も少ないのできついかもしれない。
また専攻を決める時は成績順で決めるので、よい成績もとらなければ行きたい専攻へ行けない。特に生物系と有機系。
キャンパスが理系文系一緒なので、さまざまな人と関わるところも良いところである。
卒業後は6割暗いが大学院へ進学する。 -
講義・授業良い単位については、他の理工学科に比べて評価が厳しく、単位がとりづらい(先生にもよるが、全体的に)
特に実験が多く、取りたい授業が後回しになることもある。 -
研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期が遅く、4年になって研究室に配属になるので、遅いと感じる。
ただ、研究室にもよるが、どこも楽しそうである。 -
就職・進学良い推薦制度があり、また、リクルーターも来てくれるので就職環境は良い。
大学院進学も6割くらいは進学している。特に、成績が良いと院試が免除になる。(そんなに高い成績でもない) -
アクセス・立地良い最寄り駅は四ッ谷であり立地はとてもいい。新宿まで一駅で5分でいける。
駅から学校まで目の前であり、すぐ行ける。学校の周りにはニューオータニがあって、働いてる人も多い。
一人暮らしの人は、だいたい高円寺、国分寺に住んでいる。
ただ1つ不満があるとすれば、学園都市よりかはオフィス街なので、安い昼御飯のお店が少ない。 -
施設・設備良いキャンパスについては、現在改装中であり、今後綺麗になると予想される。また、今年からビル型の棟ができた。
図書館も多くの本がある。
研究設備に関しては、研究室に寄ってしまう。比較的良い研究室だと最新設備がある。 -
友人・恋愛良い理系文系が同じキャンパスということもあり、友人は多くなる。
サークルの数もたくさんあるので、友人は増えやすい。ただ、インカレは少ないイメージ。
また、物質生命理工学科は理工でありながら、女子の割合が4割くらいであり、学科内恋愛も多い。 -
学生生活良いサークルについてはたくさん数があるので、問題はないと思う。
学園祭には様々な著名人が来てくれる。
アルバイトに関しては学校が紹介してくれるのもある。だいたいは赤坂見附や新宿や近場で働いてる人が多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は必修科目を学ぶ。
2年次は化学、物理、生物など大まかな分野から選択する。
3年次はさらに詳しく分野を分けて選択する。
4年次に研究室に配属され、研究を行う。
卒業論文に関しては2月に提出し、学内で研究発表する。 -
就職先・進学先大学院です。
投稿者ID:429705 -
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卒業生 / 2012年度入学
2021年07月投稿認証済み

- 1.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部物質生命理工学科の評価-
総合評価悪い大学で勉強したい人には良い大学ではありません。レベルも高くないので自分を高めるには他大学で勉強した方が良いです。
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講義・授業普通幅広く受けることができると言えば聞こえが良いが、薄く広くなりがちである。
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研究室・ゼミ普通研究設備が充実していないのでやれることは限られてきます。また、教授のアクティビティも高くないので、研究者として生きていきたい人には向いてません。当たり前に卒業する分には十分だと思います。
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就職・進学悪い正直上智に通っているときに就活をしていないので知りませんが、大手中の大手に行く人がそこまで多いわけではないです。
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アクセス・立地良い四ッ谷はどこに行くにも15分くらいで行けて便利です。駅からも近いので楽です。
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施設・設備悪い研究者になりたい場合は、あそこではまず無理でしょう。もっとハードワークできるところに進学しましょう。
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友人・恋愛普通これはかなり人によるところだと思います。正直なところ頑張っている人が多いので、疲れる人は疲れるのではないでしょうか。
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部活・サークル悪いサークルは入りたいサークルが見つかりませんでした。充実しているとはいえません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養と基礎理工学のようなものです。2年はもう少し基本的な化学を学びます。3年は専門ですが、教授の趣味ばかりなので急にレベルが上がります。4年は研究室です。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先他大学の大学院
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就職先・進学先を選んだ理由他の大学を落ちたのでここしか行くところがありませんでした。受験したのは有名な大学だったからで深い意味はありませんでした。
感染症対策としてやっていること私の場合は既に大学を卒業しているため、何を実施しているかは分かりません。2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:767637 -
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卒業生 / 2012年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部物質生命理工学科の評価-
総合評価良いなによりも立地がよく、大学生活を楽しめる。違う学科の人も一つのキャンパスなので色々な人と関われることができる。
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講義・授業普通講義の種類が少なく、学びたい分野を学べない。また単位を取るのも簡単で力があまりつかないイメージである。
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研究室・ゼミ良い研究室は大学院生が少ないが、その分教員がサポートしてくれる。生徒と教員の距離が近い。
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就職・進学良いキャリアセンターがありサポートしてくれる。また、いくつかの企業は説明会が学校で開かれる。
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アクセス・立地良い四ツ谷駅にあり、都心に近く立地はよい。キャンパスの周りは静かでよい。
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施設・設備悪いキャンパスが狭く、グランドもないので、設備はそんなによくない。
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友人・恋愛良いすべての学科が一つのキャンパスに集まってるので人との関係は作りやすい。
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学生生活良いサークルはそんなに多くないが、サークル活動は頻繁にやっている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年目は物理、化学、生物と幅広く学ぶ。2年目からどの分野を学ぶか決めていく。ただ物理を学びたい人は科目が少ないので注意が必要である。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先it業界の開発職
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志望動機物理、化学、生物を学ぶことができると聞いたから。進路を決め切れてない人によい。
投稿者ID:703339 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部物質生命理工学科の評価-
総合評価良い化学系物理系生物系と幅広いため、入学後の選択肢が広い。逆に1年生の時は化学物理生物の全ての授業をとる必要があるので、特定の分野のみ勉強したい人には向かない。卒業後の進路も結構良い。英語の教育は思ったほど充実していない。
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講義・授業普通比較的単位が取りやすい授業が多い。必修の授業は先生によってまちまちなので、運も必要。抽選の科目も多いので好きな授業が取れないこともある。
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研究室・ゼミ普通研究室は4年生から配属される。配属はGPA×単位数の数が多い人順に配属される。研究室同士の繋がりは研究室によって全く異なる。
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就職・進学良い化学系は推薦も多い。生物系は推薦はあまりないので、自由応募で行く人が多い。院には半数ほど進むがその上のドクターに進む人は学年に数人レベル。
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アクセス・立地良い駅の目の前にキャンパスがあるので立地はかなりいいと思う。物質生命は4年間ずっと四谷キャンパスである。
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施設・設備悪い研究室によりけり、しかしほかの大学よりかは理系の器具は充実していないとおもう。あ現在キャンパスないの工事をしているのでかなり不便
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友人・恋愛良い学科で180人ほどいたので全員とは知り合いにはなれなかった。入学してすぐにオリエンテーションキャンプがあるのでそこでグループができる。それか同じサークルの人と仲良くなる。
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学生生活良いサークル部活動はたくさん種類がある。大学の大きはイベントはフレッシュマンウィークと学園祭。両方ともかなり盛り上がる
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生 英語必修 生物 物理 化学 情報 数学 各種実験
2年生 英語必修 ここから選択必修科目が出てくる。生物物理化学数学の中で複数選ぶ 実験は生物化学物理いずれか1つ選ぶ
3年 ここから各分野のコアな部分を学ぶ、生物系に進みたければ生物系の科目を選ぶし、化学系なら化学
実験は2年同様各分野からひとつ選ぶ
4年 基本的に3年生で授業系はとり終わる。卒業研究に従事する -
就職先・進学先大学院に進学後、製造業の事務系総合職
投稿者ID:429932 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部物質生命理工学科の評価-
総合評価普通良い点としては、アクセスが良い。学生は穏やかな人が多い。問題点としては、カリキュラムが分かりにくい。選ぶ時に見学しても研究室の中身が良く分からなかった。
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講義・授業普通担当教授により、講義内容が分かりやすかったり、分かりにくく充実しなかったりする。実験は時々難易度が高く、厳しい所もある。
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研究室・ゼミ悪い演習は最初からコツコツとやるタイプではなく、テーマ別に行う為事前知識がないとついていけない面が多い。
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就職・進学普通就職活動はキャリアセンターがセミナーを多く行っている点では充実しているが、大々的に宣伝しない為本人次第になる。会社訪問も本人次第である。
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アクセス・立地良い東京の中心地にある為、アクセスは非常に良い。駅からの距離も徒歩5分と非常に近い。ご飯を食べに行くのも便利。
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施設・設備良い設備面で特に困った事はない。強いて言うなら人が多い為空いていないことがある。国立より劣っていると言われているが、研究内容的に気にならない。
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友人・恋愛良い穏やかな人が多い為、悪い人に巻き込まれたり、上下関係が強かったりする事は無い。研究室内では稀に上下関係が激しい人もいるが少数。
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学生生活良いサークルは文化系に入ったが、合宿や文化祭出展があり充実していた。ただし、合宿はそんなに高くはないが、お金がない人は参加しづらい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に化学、生物、物理全般について学習出来る。1年次に基礎的な講義があり、その後自分の進みたい講義を選択する。途中他教科を1つ選択しなければならない所があり、知見を広げられる。途中で進路を変更する人も多い。
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利用した入試形式公務員
投稿者ID:412782 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部物質生命理工学科の評価-
総合評価良い自分の専門性を迷っている学生にはうってつけの学科だと思います。化学、物理、生物と幅広く学ぶことができるからです。さらに学科を越えて情報系の講義を受けることも可能です。また、研究室に関してもGPAや面談があるものの他学科の研究室へ配属を希望することもできます。幅広く学ぶことができる上に、早期に自身の専門性を決めれば早い分深く専門的に学ぶこともできる面白い学科だと思います。。
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講義・授業普通個性が色とりどりですが、基本的に物質生命理工学科の教授陣は優しくもあり私たち学生の自立心を向上させようとする雰囲気があります。
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研究室・ゼミ普通有機化学や高分子化学はかなり充実している印象があります。一方で地球化学系の研究室が圧倒的に少ないです。
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就職・進学普通大手の企業メーカーへの就職実績があります。
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アクセス・立地良い最寄り駅はJR総武線・中央線と東京メトロ南北線・丸の内線の四ッ谷駅です。改札から正門や北門まで徒歩5分圏内ですが、南北線のみホームから改札まで若干距離があります。都心部に位置し、交通の便も良いため立地環境は大変良いと思います。
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施設・設備普通物質生命理工学科独自の建物は特にありません。研究室が多く存在しているエリアは比較的古めの建物です。しかし特に支障はありません。また、学内では新旧の建物が混在しており設備面のギャップがあります。2017年度からはソフィアタワーという新しい建物が使用可能となります。
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友人・恋愛普通サークルや部活に所属すると他学部の友人をもつことができます。総合大学なだけあり、様々な人と出会うことができます。外国人留学生もたくさんいるため、出会いはグローバルな視点を持つきっかけともなると思います。
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学生生活普通サークル活動や部活動だけでなく、ボランティア活動や留学生との交流イベントも盛んに行われています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容学部共通で化学・物理・生物・情報の基礎を学び実験や演習をします。学部共通科目としてこれらの領域の中から自分の進路に合わせて学んだり学生実験を経験したりした上で学科科目の中で自分の決めた専門分野について学んでいきます。研究室配属は学部4年生からです。学部3年秋学期までのGPAと取得単位数の積の順に、配属希望先へ割り振られます。
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就職先・進学先上智大学大学院
投稿者ID:319414 -
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