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上智大学
(じょうちだいがく)

私立東京都/四ツ谷駅

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偏差値:52.5 - 67.5

口コミ:★★★★☆

4.21

(1334)

文学部 口コミ

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★★★★☆ 4.12
(268) 私立大学 257 / 1874学部中
学部絞込
26881-90件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2018年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部新聞学科の評価
    • 総合評価
      良い
      総合的には満足している。しかし、実践的な授業が少なく、新聞論やマスメディア論など、理論の勉強が多い。能力は身につくが技術は身につかない。
    • 講義・授業
      普通
      最新の事柄を学ぶことができる面白い授業が多い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      とても充実している。2年の春学科からゼミは始まる。ゼミは志望動機を書き、紙で判断される。
    • 就職・進学
      良い
      NHKと新聞社が多い印象。もちろんメディアに関係のない会社へ行く人もいる。
    • アクセス・立地
      良い
      坂道などなく、四ツ谷駅から走れば1分で到着する
    • 施設・設備
      良い
      ソフィアタワーが出来上がり、大学内にエスカレーターができた。
    • 友人・恋愛
      良い
      最高の友人に出会える。学科はもちろん、サークル活動でも。1年生の時は体育と英語が必修であり、そこで他学科の友人もできる。また、オリエンテーションキャンプが入学早々にあり、そこでも仲良くなることができる。
    • 学生生活
      普通
      サークルや部活は多いが弱い。イベントは身内で盛り上がっている印象。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      テレビ制作や新聞演習などの実践的な授業から、ジャーナリズム論や広告論などの理論系、デジタルジャーナリズムやPR論などの最新のものまで総合的に学べる学科。
    • 就職先・進学先
      メディア系の会社
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:482289
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科の先生がみんな文学に愛を持ち、教授の話に厚みがあって、勉強しててためになると感じられて、良い学科だと思う。
      1年に必修がたくさんあり、他学科より同じ学科の学生同士仲が良い印象がある。
    • 講義・授業
      良い
      様々な分野を勉強できたり、文学から様々な思想を学べる他、早い段階から研究の演習ができるため、経験値が高くなる。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は四谷駅で、丸ノ内線、総武線、中央線など様々な路線が通っているため、交通の便がよい。
      駅からも五分なので、通いやすい。
    • 友人・恋愛
      良い
      一生の友達と言えそうな人がたくさんできた。
      彼氏・彼女がいる人はまちまちで、みんなサークルやバイト先で作っている印象が大きい。
    • 学生生活
      良い
      ダンスサークルや音楽系のサークルが充実している。
      雰囲気に合わせて選べる点が良い。
      ほとんどのサークルが四谷で活動しているので、行きやすい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生は国語学、漢文学、近代文学、古典文学の幅広い範囲で学ぶ事ができ、二年次から専門的なものを深く学ぶ事な始まります。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:483993
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部ドイツ文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      一年生から四年生まで、それぞれの段階にあった講義が提供されていると思う。また、少人数のクラスにより教師と学生の距離感が比較的近く、質問などがしやすい環境がある。大学全体については、様々な留学システムとそれをサポートする奨学金システムが充実している点が良い。就職活動の際は、大学の支援は全く受けなかったが、必要となればサポートしてくれると思う。
    • 講義・授業
      良い
      教師の説明は分かりやすい。外国人教師も多く在籍しているため、外国語を学ぶには良い環境だと思う。履修の取り方に関しては、それ専用の窓口で詳しく教えていただける。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私の所属している学科では、ゼミとしての時間はない。しかし、各々が担当となった教授とスケジュールを合わせ、研究を進めるので問題ではない。
    • 就職・進学
      悪い
      基本的に就職活動のサポートはなかった。ただし、主体的に行動する人にはそれなりの情報やセミナーが開かれていた。そのため、積極的にキャリアセンターなどを訪れ、早めに情報収集しておくと良い。
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄やJRが通っており、駅からも近いことからアクセスは非常に良い。ただ、大学の周りに住むことを考えると経済的にある程度の余裕が必要だと感じた。
    • 施設・設備
      良い
      新しい校舎もでき、充実していると感じる。キャンパス全体は広すぎず、狭すぎない大きさで、中にはコンビニやカフェもある。図書館は自主学習をするのにも最適な環境だと感じる。
    • 友人・恋愛
      普通
      大学のサークルに所属しなかったため、わからない。しかし、クラスの人数が少ない分親しくなる友人も多かった。
    • 学生生活
      普通
      大学のイベントでは、浴衣デーなど季節ごとのイベントが楽しかった。また、大学外では他大学の学生たちと国際交流サークルの運営を行うことでコミュニティを広げることができた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は、ドイツ語の文法をしっかりと学ぶ。学年が上がるごとに、1年次から培った語彙力で原文読解などを行う。希望すれば、留学制度もあり場合によっては単位換算ができる。卒業論文もあり。
    • 利用した入試形式
      航空業界の客室乗務職
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:412537
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    文学部史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      1年生の時から史学について学ぶことが出来る上に他学科の授業を取ることも出来、様々な知識を得ることが出来るため歴史を学びたい学生にとってはおすすめ。しかし、キリスト教人間学という授業が必修であり、その授業においてはキリスト教の精神を学ぶという建前の元に、いかにキリスト教が優れているかについて語られるため宗教勧誘をされている気分になるため星マイナス1。このことからあまり、大学で宗教色を出されたくない人にはオススメできない。
    • 講義・授業
      普通
      語学の授業では少人数制度を採用しているため、授業を受けている全ての生徒に指導が行き渡っているように思われる。しかし、逆に抽選となる科目も多くその授業を取れる確率は落ちているように思われる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      史学科に関しては充実している。好きなゼミに基本的には入れるので、研究したい時代と場所が決まっていれば問題ない。しかし、他学科のゼミでは人気のゼミには入ることが厳しい場合があるということも聞いたことがある。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:327649
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      留学生など多いので 国際交流したい方にはとても適した学校だと思います。キャンパスも狭いため、校内で友達とすれ違う確率は大!楽しいです。
    • 講義・授業
      良い
      私は英文学科でイギリス文学講義を主に専攻しています。もちろんアメリカ文学講義も選択できますが、私はイギリスのフェミニズムなどに興味があるのでそちらにしました。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年の春学期からゼミが始まり、17個あるなかから自分が関心のある内容をシラバスで見て決めています。
    • 就職・進学
      普通
      就職はさまざまな分野にいくかたが多く、大学側が学校で就職ガイダンスなど設けてくれるので情報を得やすいと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は中央線の四ツ谷駅で、信号を渡ってすぐ入り口があるのでとても便利
    • 施設・設備
      良い
      学内は狭いが、新しい棟も立てていて、これから入学する人たちはそこで学ぶこともあるでしょう。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルで他学科の友達がたくさんできて、自分と気があう友達がたくさんできます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      イギリスの17,18,19世紀の古典文学や、フェミニズム時代。アメリカですと大衆文化やミュージカルの歴史などを選択できたりと、分野は様々ですので自分が興味あるものを選べます。
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:226916
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      1、2年は基本的な内容(英語のリーディング、リスニング、スピーキングや英文法、英語史、英文学史等)を学び、3、4年で専攻を選択して学びます。1、2年の授業は予習復習が結構大変でした。一般教養や多学科の講義も受けることができ、興味があるものを選べるのはよいところだと思います。他の大学では、文系と理系でキャンパスが分かれていることがよくあるが、上智は一緒なので、文系の学生も理系の授業を受けることができる。
    • 講義・授業
      良い
      必修科目となっている英語の基礎の授業(リーディング、英文法、英文学史等)はかなり厳しくて、予習復習が大変でした。学科の制度度して専攻を選ぶ制度がないので、専門にしたい分野の授業を自分で選ばないと、広く浅く受けることになってしまう。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から大学はは交差点の斜向かいで徒歩1分くらいですごく近い。四ツ谷駅のまわりは学生街という感じではないので安い飲食店、居酒屋等は少ない。
    • 施設・設備
      良い
      古めかしい木造の校舎もあれば、立てたばかりの校舎もあり学生生活は基本的に快適でした。食堂も3か所くらいあり、本屋やコンビニ、パン屋等もあるので、学内でいろいろ揃う。
    • 友人・恋愛
      普通
      基本的にまじめな人が多く、全体的におとなしい人が多い。学科の男女比は1:9くらいで女子のほうが多く、学科内恋愛はほとんどなかった。
    • 部活・サークル
      良い
      スポーツは年に一回南山大学との交流戦があったが、早慶戦のような盛り上がりは全くない。サークルは様々な種類のものがあり、きっと自分の好きなものが見つかると思う。私もバスケットボールサークルに所属していたが、卒業して5年以上たつがいまだに先輩後輩との交流があり、一生の友達ができてよかった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語の基礎、英文学史、専門にしたい時代・作家について学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      アメリカ文学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      アメリカの作家の作品についての研究
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      第一生命
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      営業がしたかった。金融業界に興味があった。
    • 志望動機
      英語が得意だったから。偏差値の高い大学だったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      普通の勉強、過去問。
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    4人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:26263
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2025年09月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    文学部新聞学科の評価
    • 総合評価
      良い
      やはり日本でメディア界を目指すならかなり良い学科だと思う。ただやはり早慶にはいろいろな面で劣ると感じるためメディアのために早慶を蹴る際にはよく考えてからにしてください。
    • 講義・授業
      良い
      内容は興味深いが教授によってバラツキが多い。映画の映像を見ることも多いので一定レベルの英語力はあった方が良い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      実習要素の強いゼミで学生同士で意見交換を行ったり活動的な内容が多い。
    • 就職・進学
      良い
      サポートは特に実感するものはないが制度としては存在する。進学実績は良くも悪くもない。
    • アクセス・立地
      良い
      とてもよい。新宿から4分、東京から15分程度。駅からは徒歩1分程度。
    • 施設・設備
      良い
      テレビセンターまであり設備はとても充実していると言えるだろう。
    • 友人・恋愛
      良い
      女子がとても多いので学科内恋愛はあるにはあるがあまり期待しない方がいいと思う。しかし新聞学科は可愛い女子が多いイメージがあるようで他学科から女子はモテる。友人関係は個人差がある。
    • 学生生活
      良い
      イベントはそこまで規模は大きくない。サークルは一般的なものはある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      メディアコミュニケーション、メディアの歴史、概要、放送について
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      マスコミ・広告・デザイン
      広告業界
    • 志望動機
      経済ジャーナリストを目指していたため。日本で1番メディアとして強い大学を選択。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1072584
  • 女性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2025年09月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      総合グローバル学科は広い分野を横断することが前提なので、特定分野(例えば国際法、安全保障、あるいは特定地域の歴史など)を徹底的に専門にしたい人には、他の特化した学科・専攻の方が合うことがあります。
    • 講義・授業
      良い
      とても落ち着きのある空間で授業を受けさせてもらい、先生の授業もひとつとつが丁寧でとても分かりやすいです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      文学部は約5つのゼミからなっており、グループ活動もあります、
    • 就職・進学
      良い
      学んだことを生かすために、広告に関する企業に着く人がおおいようです。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅からとても近く、周りの環境も整っておりいい所ばかりです。
    • 施設・設備
      良い
      新しい施設もあり、食堂などのおおきなスペースもとても綺麗です
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルではとても多くの人とかかわりを持つため、私は友達がいっぱいいます!
    • 学生生活
      良い
      サークルは種類が多いので自分に合うピッタリのものが見つけられると思います!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      人間とはなんなのか、文化とは一体何なのか、といった根本的なことからやっています
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      昔から文学的なことに興味があり、また、施設が綺麗ということや一人暮らしが出来るちょうどいい所にあったからです
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1071979
  • 男性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2025年05月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      国語を分野問わず広く深く学べて楽しい。(例えばはひふへほの音韻の歴史など高校では絶対やらないことが学べる。)教授も博識で本に詳しく、実は親切な人が多い。
    • 講義・授業
      普通
      沢山学べているという手応えを感じる。
      また一年では国語を分野問わず広く学ぶため、視野が広がる上に好みの教授を見極められる。
    • 就職・進学
      良い
      企業に勤める人が多いが、マイナーな進学先でもちゃんと教授のフォローが手厚い。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から大学が見えるくらい近いが、近くに気軽に行ける安い飲食店がほぼない。
    • 施設・設備
      普通
      6号館を除いて殆どの建物が古いが、バリアフリーにはとても力を入れている。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科による。女性の割合が多い国文学科の男は肩身が狭く恋愛どころではない。学びを高めあえる同性の友人はできる。
    • 学生生活
      悪い
      学校が狭く少人数なせいか、他の学校のサークルと合体して他の学校で行われているサークルが多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年で学ぶのは国語学、国文学、漢文学の三つ。国文学は古典と近代に分かれている。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      国語が好きなものの専攻分野までは決められず、国語を広く学べる学校が良いと思ったから。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1044112
  • 女性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2023年02月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    文学部新聞学科の評価
    • 総合評価
      良い
      アクティブに学ぶことができます。
      学生同士の意見交換も多いです。
      授業選択でも興味関心に沿って選ぶと良いと思います。
    • 講義・授業
      良い
      ハイフレックスの授業が充実しています。また、学科も跨いだ履修ができたら少人数教育が魅力的です。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミによって頻度が異なります。私のゼミは、2週に1度でした。
    • 就職・進学
      普通
      制度はありますが、利用するかどうかは個人に任されているイメージです。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から近いですが、社会人も多いので人は多いです。時間を選ぶととても便利。
    • 施設・設備
      普通
      新しい施設もあります。また、現在改装中でさらに新しくなります。
    • 友人・恋愛
      普通
      ゼミやサークルが交友関係の中心となっています。自らコミュニケーションを取ることができればとても広がると思います。
    • 学生生活
      普通
      昨年まではオンラインが多いですが、今年度からは対面のイベントも増えました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      メディアの歴史、新聞出版テレビなどの分野別や世界各国のメディア状況などがあります。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      メディアに幼い頃から興味があったからです。この学部に出会ったのは高3の春でした。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:891918
26881-90件を表示
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基本情報

住所 東京都 千代田区紀尾井町7-1
最寄駅

JR中央本線(東京~塩尻) 四ツ谷

東京メトロ丸ノ内線 四ツ谷

電話番号 03-3238-3172
学部 法学部経済学部文学部神学部外国語学部理工学部国際教養学部総合人間科学部総合グローバル学部

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このページの口コミについて

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