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上智大学
(じょうちだいがく)

私立東京都/四ツ谷駅

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偏差値:52.5 - 65.0

口コミ:★★★★☆

4.21

(1344)

文学部 口コミ

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★★★★☆ 4.12
(269) 私立大学 265 / 1878学部中
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269261-269件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2022年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    文学部新聞学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ジャーナリズムの本質を学ぶことができ、マスコミ就活にとても役立った。メディアの世界を目指すならおすすめの学科だとおもう。
    • 講義・授業
      普通
      ジャーナリズムの在り方やメディアの歴史について詳しく学ぶことができる学科。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年からゼミを選ぶ。実践的なゼミに入ると、大変ではあるがやりがいを感じることができる。
    • 就職・進学
      良い
      就活のサポートを手厚くしてくれる。そのおかげで希望の就職先に内定をもらえた。
    • アクセス・立地
      良い
      四谷駅からすぐのところにキャンパスがあるのでアクセスしやすい
    • 施設・設備
      普通
      キャンパスが若干狭い気がする。もっと緑などの自然が欲しいと感じる。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科の友人に恵まれた。サークルに入るとより交友関係を広げられると思う。
    • 学生生活
      普通
      イベントはちょくちょくあるが、認知度が低くもったいないと感じることが多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ジャーナリズムの在り方、メディアの歴史、出版論、放送論など、様々な観点からメディアについて学ぶ。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      もともとメディアに関心があったから。マスコミに就職したいと思っていたから。
    • 就職先・進学先
      マスコミ・広告・デザイン
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    投稿者ID:827884
  • 女性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2022年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    文学部フランス文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      フランス文学をフランス語で読むためにフランス語を学べるのは語学に力をいれた上智大学ならではだと思います。課題は少し多いですが楽しいです。
    • 講義・授業
      良い
      しっかりフランス語の勉強をすることができます。文学部らしい授業は1、2年の間はフランス語の授業に比べて少なめです。少人数なので教授に個人的な質問をしやすく、教授との距離も近い学科です。
    • 就職・進学
      良い
      周りの生徒が意識が高い人が多く、自分も早め早めに就職や進学について考えることができています。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は四ツ谷駅です。駅からとても近く、授業5分前到着の電車に乗れば走れば間に合います。
    • 施設・設備
      良い
      学科の施設を特定で使うことはあまりありませんが上智大学の施設はとても綺麗です。図書館のフランス文学の書庫はとてもおすすめです。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人関係はとても充実していますが恋愛関係は充実していません。
    • 学生生活
      良い
      クリスマス会が開催されたり、教授生徒も一緒に参加できるイベントがさかんなイメージです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      フランス語とフランス文学を学びます。文学と言っても舞踊や芸術についてなど幅広く学べます。課題が多いです!
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      フランス語を習得したかったのに加えて、フランスの文化に興味があったからです。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:813817
  • 女性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2021年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 1| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    文学部哲学科の評価
    • 総合評価
      普通
      自分のやりたい事学びたいことをしっかり考えて入るととてもいい大学だと思う
      施設は広々としていて人との間隔も取れる
    • 講義・授業
      良い
      興味がそそられるような講義をしてくださる
      堅苦しさがなく受けやすい
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ちゃんと学ぶことはできるけど
      自分はあまり楽しくないと感じた。
    • 就職・進学
      悪い
      学科の先生がしっかりサポートというか相談に乗ってくれて助かる
    • アクセス・立地
      良い
      やはり東京なので交通の便はいい
      ただ多すぎて迷うことがあります
    • 施設・設備
      良い
      校舎もきれいですし、広々としていて過ごしやすいです
      ゴミとか落ちてない
    • 友人・恋愛
      普通
      自分はあまり友達がいないのですがみなさん仲良くしてらっしゃると思います
    • 学生生活
      普通
      浴衣デーなるものがあるのですがみんな浴衣きて楽しそうにしています
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      やりたい事学びたいことをしっかりアピールするとやりたいができます
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      やりたい仕事に着くために必要な勉強だったため
      推薦が取れたから
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
    感染症対策としてやっていること
    コロナウイルス感染拡大予防マニュアルの実施や人との間隔をあけるなど
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:785117
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2021年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      英語を勉強をするにはぴったりの学科である。周りのレベルも高く、海外の文化も学べるので非常に興味深かった
    • 講義・授業
      良い
      海外の文化を多角的に学ぶことができる。外国人の教授も多く、生の英語に触れる機会が多い。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      少人数のクラスのようでゼミといった感じはない。少人数の討論の場のようなイメージ
    • 就職・進学
      普通
      特に就職についてサポートを受ける機会はなかったため、自分で動く必要があった
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りは四ツ谷駅であり、駅からも5分掛からずキャンパスへアクセスができる
    • 施設・設備
      良い
      文学部の建物は古いが歴史があり、朝ドラのセットのような重厚感がある
    • 友人・恋愛
      良い
      女子が多いので華やかなイメージ。討論をする授業も多いので知り合いが増える
    • 部活・サークル
      良い
      ソフィア祭などのイベントがあり、活気がある。グローバルな点は他の大学と一線を画している
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語で書かれた文学。文学を理解するために必要な背景に関する知識を学ぶ機会も多い
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      大手自動車部品メーカーの総合職
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      英語が得意で伸ばしたいと思ったため。外国人の教授も多いため選んだ
    感染症対策としてやっていること
    卒業後にコロナが拡大したため、どのような対策をしているのかは不明
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:766108
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2021年01月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    文学部哲学科の評価
    • 総合評価
      普通
      かなりマイノリティな学問だが、面白味もある。だが生徒の色は様々なので合う合わないがあり、合わない人は授業に姿を見せなくなる。
    • 講義・授業
      良い
      難解な内容も多いが、自分なりに噛み砕いて理解できれば単位を取れる。
    • 就職・進学
      普通
      教授によるが、親身に相談に乗ってくれる。哲学科のため、院へ進学する人も多い。
    • アクセス・立地
      良い
      周辺にはご飯屋さんも多く、ランチに困ることはない。都心部までのアクセスもかなり良い。
    • 施設・設備
      良い
      最新の自販機があったり、新しい校舎やカフェがあったりと充実している。
    • 友人・恋愛
      良い
      所属するサークルや団体、部活動次第で自分の友人関係等を充実させることができる。ほとんどの人が学内でなんらかの団体に所属している。
    • 学生生活
      良い
      サークルは多いがインカレは少なく、キャンパス内で完結しがち。学祭はそれなりに規模が大きく充実している。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      哲学思想から倫理学、認識学、人間論、宗教、芸術文化など多岐にわたる。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      受験の際に評論文を読んでいて社会契約説やフーコーの思想などに興味を持ったから。
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    投稿者ID:718468
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2019年12月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部哲学科の評価
    • 総合評価
      良い
      私は友達を作ることもいい恋人に恵まれることもありませんでしたが勉強したこと、その環境には満足しています。哲学を学びたい学生にとっては非常によい環境であったと思います。
    • 講義・授業
      良い
      1年のうちからゼミが始まります。どの先生のゼミに入るかは選べませんが、どのゼミでも議論の仕方、本の読み方等丁寧に教えてくれます。また教員と生徒の距離が近く、わからないことは質問しに行けば必ず教えてくれます。
    • 就職・進学
      良い
      学内に就職サポートセンターがあり、毎週のように面接練習や履歴書添削イベントを開催しています。また、予約制ではありますが毎日いつでも学生からの相談を受け付けています。過去の卒業生の声もたくさん保管されており、大変参考になります。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷駅から歩いてすぐのところにあるので大変便利です。自転車通学は禁止されています。中央線が遅延しがちなので1限は注意が必要です。
    • 施設・設備
      良い
      教授室がある並びに学生が自由に出入りできる部屋が一つあり、皆そこに集まって議論したり一緒に課題を進めたりしています。基本的な哲学書も揃っており貸し出しも行っています。
    • 友人・恋愛
      良い
      真面目に勉強する人がほとんどで、哲学をやっても「真面目?」と揶揄されることは絶対にありません。友達ができるか、恋人ができるかはその人次第なのでなんとも言えません。
    • 学生生活
      良い
      春のサークル勧誘期間は学内が非常に盛り上がっていました。哲学科には研究会も多くあり、興味のある分野について一緒に勉強する仲間を見つけやすいかと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      哲学(3年から倫理、美学、認識論の3分野に分かれます)を主軸としてその他基礎的な教養。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      高校社会科教員
    • 志望動機
      フランス哲学を勉強したいと思っており、その分野の先生がいたため(現在はどうかわかりません)
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    投稿者ID:597754
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年12月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    文学部新聞学科の評価
    • 総合評価
      良い
      分野を専門的に学べますし、選択必修で自分の興味のあるものを自由に選んで広く学ぶこともできます。他ではできない経験を積むことができます。
    • 講義・授業
      良い
      新聞社やテレビ局など、第一線で働かれていた先生が多く、現場で培われたものを学ぶことができます。
    • 就職・進学
      良い
      キャリアセンターがサポートしてくれます。新聞学科はマスコミ系の就職実績が良く、選考でも詳しくのべることができるので有利になると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      JR中央総武線、東京メトロ丸ノ内線、東京メトロ南北線が通る四ツ谷駅から徒歩3分なのでアクセスは良好です。新宿も近く、便利です。
    • 施設・設備
      良い
      テレビセンターという施設があり、よりリアルな環境で学ぶことができます。新聞学科では1年生の必修でこの施設は使うので、誰でも必ず経験できます。
    • 友人・恋愛
      良い
      学生数が少なく、キャンパスも基本的に四ッ谷だけなので、交流が深く、学科の仲も良いです。
    • 学生生活
      良い
      それぞれのサークルが色をもっていて、魅力的です。英語に強い大学ということもあり、グローバルなサークルも多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      マスメディアに関することを学びます。1年生の時に必修でテレビ番組製作、新聞の書き方概要などを学び、2年生からゼミに所属します。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      他の大学にはない珍しさと、報道への興味が元々あったからです。
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    投稿者ID:589904
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2019年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    文学部新聞学科の評価
    • 総合評価
      普通
      外部講師の話を聞けたり関係を築けたりしたことは財産。だが授業を通して学んだことは期待していたよりも少ない。
    • 講義・授業
      普通
      学外の特別講師の方のお話は、現場の話も聞けて興味深い。一方で教授陣は自身の思想の強さもあり、冗長に感じる講義もある。
    • 就職・進学
      悪い
      就職活動中に何度か訪れたキャリアセンターは、ほぼ機能しなかったと言って良い。
    • アクセス・立地
      良い
      都心に近く、どこへ行くにもアクセスが良い。なおかつ四ツ谷駅の目の前にあるため非常に通いやすい。
    • 施設・設備
      良い
      実際のテレビスタジオを模したスタジオがあり、カメラなどの設備も最新。
    • 友人・恋愛
      普通
      世間一般の大学生のイメージ通りの人がほとんど。中には生真面目そうな学生もいるが、数は少ない。
    • 学生生活
      普通
      部活動は他大に比べて活発ではないが、多くのサークルがあり活動をしている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本や世界のマスコミの現状や歴史、時事問題の分析などを通して世界を俯瞰的に見る。4年を通して必修が少ないため、自分の学びたい一般教養を受講できる。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      東日本大震災の報道に触れ、被災地の被害の大きさと報道の規模のギャップに違和感を持ったため。
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    投稿者ID:585013
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2019年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部新聞学科の評価
    • 総合評価
      良い
      テレビやメディアに興味のある人には本当に楽しい学科だと思う。生徒数もちょうどよく、みんなで仲良くなりやすい
    • 講義・授業
      良い
      どの講義でも一貫したメディアの報道倫理を教えてもらえるから。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分の気になることや研究したいことは何でもやらせてもらえる。
    • 就職・進学
      良い
      キャリアセンターと会う場所に行けば、アドバイザーから就活の相談を受けられる。
    • アクセス・立地
      良い
      駅前徒歩1分なので、通学が便利。オフィス街だが、定食屋さんが充実している。
    • 施設・設備
      良い
      新しくソフィアタワーもできあがり、清潔で開放的な空間で講義が受けられる.
    • 友人・恋愛
      良い
      学生数もそこまで多くはないため、様々な、学科の友達とも親しくなりやすい。
    • 学生生活
      良い
      有名企業の社員の方々がスピーチするイベントが年に何度も設けられていてキャリアを考える上で便利。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      メディアの倫理を学ぶ。報道の歴史や、起きた事件から私たちの身近な時事問題まで報道の立場から考える。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      テレビ業界に興味があったから。また、オープンキャンパスで受けた公開講義が面白かったから.
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    投稿者ID:576034
269261-269件を表示
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基本情報

住所 東京都 千代田区紀尾井町7-1
最寄駅

JR中央本線(東京~塩尻) 四ツ谷

東京メトロ丸ノ内線 四ツ谷

電話番号 03-3238-3172
学部 法学部経済学部文学部神学部外国語学部理工学部国際教養学部総合人間科学部総合グローバル学部

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