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私立東京都/四ツ谷駅
文学部 口コミ
4.12
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卒業生 / 2007年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部フランス文学科の評価-
総合評価良い外国語を学ぶ意欲がある人にとっては最高の環境だと思います。どの学部にも留学生や帰国子女がいます。また他の学部の講義も受けることができるので、専門分野以外に幅広い知識を得ることができました。私はフランス語専攻でしたが、新聞学科の科目をいくつかとり興味のあったジャーナリズム分野の勉強も同じように頑張れました。こじんまりとした大学ですが少数精鋭で、個性の強い、同年代ながら尊敬できる学生が多かった気がします。また立地もまあまあ良く、大学周辺はカフェがあったり空き時間に新宿で遊べます。
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講義・授業良い著名な方の講義を聞ける機会があります。どの学部も興味深い講義が多いです。ただ外国語を専攻する場合は生半可な気持ちではついていけません。少しでもサボると途端に分からなくなります。それを乗り越えるとかなり面白くなります。学部にもよりますが出席重視の講義が多いです。講義は真剣に聞いている学生が多いです。
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研究室・ゼミ普通フランス文学科ではゼミはありませんが、フランス語のクラスが既習者(帰国子女や高校で学習した人)・Aクラス・Bクラスに別れています。予習・復習は必須で、サボると訳がわからなくなります。女子が多く男子は数えるほどしか居ないので結束が強いようです。女子はコンサバ系の上品なファッションな子が多いです。
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就職・進学普通外資系に内定もらう子が多かったです。また院進学・留学も多いです。就職氷河期と言われた時代でしたが、なんだかんだ皆無事に進路が決まってたと思います。就職センターを上手く活用するといいです。
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アクセス・立地良い大学周辺はビジネス街です。上京組にはザ・都会という感じです。タリーズやエクセルシオールなどカフェが多いですが、お買い物はほぼできないので新宿に行きましょう。新宿は歩いても行けます。大学周辺にもごはん屋・居酒屋はまあまあありますが、新宿行って飲む事の方が多かったです。中央線は人身事故が多いので、早目に出ても遅刻する場合もあります。
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施設・設備良い1号棟は、伝統のある美しい建物です。1号棟・8号棟・9号棟・3号棟は繋がっていて、一年の頃は迷子になります。学食は2号棟、9号棟が広くて混んでますが、11号棟は穴場です。SUBWAYもあります。図書館は学習席が沢山あり集中して勉強するのに最適です。2号棟売店でソジャーや上智グッズを買うのは定番です。
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友人・恋愛良い自分の考えをしっかり持つ人や、話していて面白い人が多いです。男女ともにオシャレでキレイめのファッションが多い気がします。国際教養学部の人やスポーツ系のサークルの人はソジャーを着ている率が高いです。他学科の人と交流するにはやはりサークル活動が一番で、他学科の講義を受ける際には助けてくれたりもしました。個人的には美女・イケメンが非常に多い気がします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容フランス文学科ではまず、語学としてのフランス語を1・2年次に徹底的に学びます。それを活かし3年次以降は文学作品や新聞、芸術作品を研究します。フランスの文化に興味のある人には面白いです。
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学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先出版社
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就職先・進学先を選んだ理由元々ジャーナリズムに興味があったが、出版社でのアルバイトや広告研究会での活動を通し、雑誌つくりに興味を惹かれるようになったから。
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志望動機高校で学んだフランス語を更にBRUSH UPしたいと思い、選びました。また文学や新聞・ジャーナリズムに興味があったことから、外国語学部ではなく文学部を選びました。
大学を選んだ理由は、外国語なら上智と思い込んでいたからです。今なら他の大学も浮かびますが、受験生の頃は語学は上智が最強の環境だと知らされていて、でもあながち嘘でもなかったです。 -
利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師代ゼミ
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どのような入試対策をしていたか上智の入試は独特な、マニアックな問題が多いので、基礎をしっかりやった後はひたすら赤本などで過去問を解きまくり、出題のクセに慣れるために頑張りました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:117877 -
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在校生 / 2013年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英文学科の評価-
総合評価良い国際的な環境で学びたいと考えている人にはとてもいい環境だと思います。帰国子女や留学生なども多く様々なバックグラウンドを持った人が大勢います。教授も様々な国からの人が多くとても刺激的な環境です。特に語学や留学に興味がある人にはとても魅力的な環境だと思います。
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講義・授業良い上智の特徴として、様々な学科と授業がとれることが挙げられます。なので1つの分野だけでなく、興味がある他学科の授業も多くとれます。
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研究室・ゼミ良いゼミはほとんどが少人数で行われているため教授との距離もとても近く、集中して学べる環境となっています。
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就職・進学良い大学名が世間にも通っているため、企業にこだわらなければ就職することはそれほど難しくないです。大学も就職に役立つ説明会を開いているので、安心して就活に臨むことができます。
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アクセス・立地良い新宿・東京駅からのアクセスが非常によく通学するにはとてもいい立地にあると思います。また最寄の駅からも徒歩3分で着くので通学で疲れることはないです。またキャンパスがとてもコンパクトなので教室移動も時間が掛からないです。
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施設・設備普通校舎は新しいものと古いものとが共存しています。新しい校舎はとてもきれいでトイレも清潔で使いやすいものとなっています。一方で古い校舎はとても趣があり伝統を感じられものとなっています。
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友人・恋愛良い授業内でグループワークをすることが多いため、友達作りにはあまり苦労することはないと思います。ただ学科の男女比が圧倒的に女子のほうが多いため学科内でのカップルはほぼいませんでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語を基礎から応用までみっちり学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名アメリカ文学研究室、プロンコゼミ
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所属研究室・ゼミの概要アメリカ文学の短編を読み、それを原作として製作された映画を鑑賞し、物語の描き方の違いを分析する。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機英語を学びたいと思ったため、英文学科の授業が英語に触れる機会が多いのが魅力に感じたため。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師河合塾
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どのような入試対策をしていたか同じ問題集を何度も解き、完璧にできるまで勉強し続けた。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:119081 -
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卒業生 / 2007年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英文学科の評価-
総合評価良い外国語を本気で学ぼうという人には最高の環境だと思います。立地もよく、都心で刺激のある大学生活を送ることができます。
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講義・授業良いキリスト教について学ぶ授業や神父さんによる授業など、興味深い授業がたくさん受けられます。また、学部の垣根も低く、他学部の授業を受けることも可能です。
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研究室・ゼミ良いゼミは少人数でアットホームな雰囲気な雰囲気で学ぶことができます。ただ、人気教授のゼミは抽選なので、運が悪ければ、希望のゼミに入れないことも・・・
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就職・進学良い外資系企業や国連の職員など、語学力を活かす仕事につく人が多いようです。また、商社や銀行などの就職実績も良いです。
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アクセス・立地良い新宿駅から中央線快速で1駅の四ツ谷駅の目の前なので、立地は最高です。四ッ谷のしんみち通りや新宿の歌舞伎町など遊ぶところに困ることはありません。
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施設・設備良い1号館は歴史ある木造建築です。その他の棟はモダンなビルみたいな棟が多いです。ソフィアタワーというものを建造中らしいです。
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友人・恋愛良い学科や部活、ゼミなどで友人や恋人などができやすい環境だと思います。また、留学生も多く、外国人の友人もできやすいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容シェイクスピアやヘミングウェイなど、英米文学について学びました。
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所属研究室・ゼミ名翻訳・言語表現演習ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要遠藤周三の作品を分析したり、翻訳したりします。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先早稲田アカデミー
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就職先・進学先を選んだ理由子どもに勉強を教えるのが好きで、自分の知識、教養を深めたかったから。
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志望動機英語や英文学、キリスト教に興味があったから
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師岡山進研学院
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どのような入試対策をしていたかセンターの過去問を17年分解き基礎力を高め、志望校の過去問に挑戦しました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:121384 -
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卒業生 / 2008年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部史学科の評価-
総合評価良い他学部の講義を多く取ることができるので、一つのことに捉われず様々な分野の勉強がしたいという人にはオススメです。私は西洋中世史専攻でしたが、言語学や文化人類学、同じ史学でも日中関係など興味があちこちにあったので非常に楽しく学べました。
史学科は2年生よりゼミが始まるので1年生の早いうちから自分がどのようなテーマで卒論を書こうと思っているのか、真剣に考える必要があります。なので、「1年生のうちは楽だから遊ぼう」といった一般的な大学生然としていると4年次に苦労することになります。 -
講義・授業良い史学は教授の研究分野もある程度限定されているので、自分の興味のある分野の講義がないことはたまにあります。私は1年次には西洋中世史の教授がサバティカル(1年間休みをとって研究に集中すること)だったので講義がなく、代わりに古代西洋史、近代西洋史といった講義をとりました。
また、2年次まで英語の授業が必修であり、「英語の上智」と言われるだけあってかなりレベルが高い講義が行われています。英会話の授業では教授が外国人なんてのは当たり前で、100%英語での授業でした。留学制度も整っているので海外志向のある学生にはとても良い環境だと思います。 -
研究室・ゼミ普通ゼミは西洋史、東洋史、日本史それぞれ古代・中世・近代~現代までがありますが、日本史が一番充実していたように思います。実際には古代ローマ史をやっている教授が古代西洋史、江戸時代の研究をしている教授が日本近現代史…と必ずしも自分の研究範囲と教授の研究範囲が完全に一致しないこともありますが、自分のやりたいことを優先させてくれます。
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就職・進学良い周囲は大手企業への就職者が多いです。業界も商社、物流、エンタメ業界、航空関係、銀行など多岐に亘ります。大学側が積極的に学生に働きかけるということはないですが、各業界にOBOGも多く、自分から動けば様々な情報を得られる環境ではあります。
また、よく言われる「学歴フィルター」ですが、上智にいる限り感じた事はありません。つまりどんな企業でも説明会の予約は取れましたし、エントリーシートも受け入れてもらえました。 -
アクセス・立地良いJR四ッ谷駅、東京メトロ丸の内線四ッ谷駅を出て目の前です。新宿まで歩いていけることができ、都内の移動は何も不便しません。
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施設・設備悪い1号館から12号館まであり、1号館はレトロな雰囲気でアカデミックな雰囲気が漂います。図書館は9階まであり書庫に入れば静かな落ち着いた雰囲気の中で勉強に集中することができます。
学食は3つあり、他にも構内にコンビニがあったり近くにカフェがあったりとゆったりと過ごす場所には困りません。 -
友人・恋愛普通人によると思いますが、私は基本的には部活の友人といることが多かったです。学科によってはクラスに分かれるのでクラス内が非常に仲が良い印象はあります。
恋愛も一般的な大学生並にはあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容「西洋中世史における青色の象徴的意味の変遷―カペー王朝の紋章をもとに―」というテーマで卒論を書きました。「色」の持つ意味は属する社会によって異なる、という点に着目しその中でもドラスティックな変化をしてきた「青」を選び、ヨーロッパの中においてどのような役割を果たしてきたのか、宗教的・政治的な意味など様々な観点から考察しました。
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所属研究室・ゼミ名西洋中世史コース 児嶋ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要ローマ帝国分裂後~産業革命期前後までの西洋の歴史を学ぶゼミです。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先株式会社HUNEL
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就職先・進学先を選んだ理由4年次に今も続けているスポーツの日本代表選考があり、まともに就職活動をしておらず、秋ごろに最初に内定をもらった会社だったから。日本代表として世界大会に出ることが決まっていたので仕事は何でもよかった。
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志望動機大学を選んだ理由は他学部の授業を多く取れること、また留学制度が充実していたからです。歴史学を学ぼうと志したきっかけは各国、各人における歴史認識の相違がなぜ起こるのかということに興味があったからです。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師独学です。
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どのような入試対策をしていたか高3の秋ごろまでは英語、国語に関してはひたすら基礎です。同じ問題集を3回以上解き、間違えた点をひたすら復習し自分の苦手を潰しました。秋を過ぎたあたりから赤本を中心に過去問を多く解き、模試を受け、実践を繰り返しました。世界史に関してはまず教科書や参考書を基に自分独自の「世界史ノート」(大学ノート6冊分くらい)を作り、暗記を繰り返しました。
投稿者ID:117674 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部フランス文学科の評価-
総合評価良いまじめに勉強できる人にはとてもいい学部だが、サボろうと思えば限界までサボれる。そのため留年する人もちらほら。ただ宿題やらは普通の文系学部より多いのでちゃんとやればかなりの力がつく。
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講義・授業良い先生はすごく優秀。フランス人の先生もいるがわりとみんな名の知れた人たち。しかし日本語がわからなかったりするので、教えるという面では不向き。
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研究室・ゼミ悪いゼミも研究室もない。先生によって振り分けられるが、ちょっと面談がある程度。なので就活の時に有利になることはまずない。
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就職・進学普通あまり縦のつながりが濃くないためわからない。わりと大企業思考の人は少なめ。商社の一般職だったりキャビンアテンダントだったり、派手めな仕事を希望する傾向がある。
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アクセス・立地良い四ッ谷駅のすぐそば。ランチが安いお店がたくさんあるのでまず困らない。構内に本屋文房具屋セブンイレブンがあるので大変便利。新宿から一駅なのでだいたいの人は新宿で遊ぶようになる。
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施設・設備悪い基本的に校舎は汚いし、学部の施設というものはない。ただたまに最新の何百万もする機械を使っているのには驚かされる。それが意味をなしているのかは不明。
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友人・恋愛普通基本的にプライドが高く、格付けしあう人が多い。合わない人にはとことん合わない場所。お互いのいいところを見つけあって伸ばしていくという努力が必要。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容フランス語をまずはじめに徹底的にやり、その後文学、美術、社会について学ぶ。文学はいったいどのように書かれたのかなど細かいところまで分析していく。
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学科の男女比1 : 9
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志望動機フランス語が学びたいと思ったのと、偏差値がひくかったから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師駿台予備校
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どのような入試対策をしていたかとにかく反復。とにかく基礎を固めました。
投稿者ID:117230 -
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卒業生 / 2006年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部フランス文学科の評価-
総合評価良いどの学科でも就職には有利だと思います。特に語学に強い大学なので語学を学びたい方にはとてもいいです。留学のシステムや外国人学生との交流も取りやすいです。また、文系と理系が同じキャンパスなのでサークルなどを通して色々な人と知り合えるのも良いところだと思います。
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講義・授業悪い最初の2年間でフランス語をみっちり勉強し後半でフランス文学を実際に読んでいきます。フランスの文化や言語に興味がある人にはとてもおもしろいですし、まったくフランス語を勉強していない人も一から教えてくれるので大丈夫です。フランスの留学システムもきちんとしています。しかし2年で語学を詰め込むので授業のスピードは速足ですし、文法中心でスピーキング能力は自分でやる気をもって取り組まないとアップしないところは残念です。卒業後もきちんと勉強しないと語学は衰えます。
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アクセス・立地良い大学は一つのキャンパスしかなく、理系文系問わずすべての学生が四ツ谷駅すぐのキャンパスに通うことになるので色々な友達ができて楽しいです。構内の雰囲気もよく、正門の目の前のお堀には毎年きれいな桜が咲きお花見する学生やOBでいっぱいになります。秋は紅葉も魅力的です。カトリックの学校なのでクリスマスには教会でミサが行われたりしますし見どころはたくさんあります。
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施設・設備普通校舎によって雰囲気はまったく違います。レトロで趣のある校舎もあれば近代的で綺麗なビルの校舎もありますし、古くて暗い校舎もあります。キャンパスは狭く食堂や図書館など混むことは難点です。
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友人・恋愛良い全体的な雰囲気でいうと上品で女の子らしい印象ですが、付き合ってみると性格やバックグラウンドが様々なのでおもしろいと思います。私が通っていた頃、学科は男性が1割にも満たなかったので学科内のカップルはありませんでした。だいたい周りの人たちはサークルやバイト先の人と付き合っていました。
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部活・サークル良い部活・サークルは数多くあり、選べます。あまりスポーツ系は強くはないと思いますが、ボランティアなど福祉系のサークルは充実していると思います。入学時に体験もできるのでたくさん観に行って選ぶと良いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容フランス語の基礎を勉強してからフランス文学を実際に読み、分析します。
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所属研究室・ゼミ名フランス文学研究
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所属研究室・ゼミの概要専門はボードレールや19世紀の文化について。卒業論文は自分の好きなテーマで書くことができます。
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学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先りそな銀行
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就職先・進学先を選んだ理由安定して長く務められそうだったので金融系を希望していました。
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志望動機フランスの文化に興味があったので。語学に興味があり、英語の次の言語として勉強してみたかった。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか赤本で受ける大学すべての過去の問題を何度も繰り返し解きました。
投稿者ID:87291 -
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卒業生 / 2006年度入学
2015年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部新聞学科の評価-
総合評価普通国際色豊かで楽しいと思います。イエズス会の学校なので、クリスマスなど独特の雰囲気があって他の大学とは違う体験ができるかもしれません。
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講義・授業普通様々な専門の先生方が集まっているうえ、他学部の講義も受けることができるので、幅広く学ぶことができます。
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研究室・ゼミ良い私が所属していたゼミでは、報道関係の研究だったので、ゼミ旅行では某地方テレビ局の内部に潜入し、現場を見学させていただいたりしました。大変勉強になりますし、貴重な体験でした。
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就職・進学普通大学自体が日本で偏差値の高い学校であるからなのか、就職の実績は良いのではないでしょうか。でも結局は自分次第です。
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アクセス・立地良い場所は四谷なので、新宿へも一駅ですし、JR、南北線、丸ノ内線と乗り換えがスムーズにでき、都内どこへでも簡単にアクセス可能です。
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施設・設備普通近年新しいビルが多く建ちましたので、よい環境で勉強できると思います。一方で、伝統ある建物もあるので、雰囲気も良いと思います。
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友人・恋愛良いサークル活動が活発なので、多くの友人を作ることができます。ほかの大学とも交流があるし、外国人の方とも友達になれるチャンスがあります。
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部活・サークル普通部活もサークルも活発です。多種多様なサークルがあるので、就職活動で有利にするために、みな一生懸命活動していた気がします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容メディア関係について学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名海外メディアについて
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所属研究室・ゼミの概要現場視察等を通じて海外メディアについて学ぶことができます。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先住友生命
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就職先・進学先を選んだ理由人のために働きたいという思いがあったから。
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志望動機様々なメディアについて学ぶことができるため。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか学校でのテストをとにかく一生懸命やりました。
投稿者ID:81065 -
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在校生 / 2010年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部史学科の評価-
総合評価良いメインのキャンパスが一つしかないので、全ての学生が集まっている。学科によって学習棟があるわけではなく、全く異なる学部学科の生徒と同じ教室を交代で使用している。女性の割合が多く、外国語に大変力を入れている。他の私立と異なり授業料は安めかもしれないが、素晴らしい設備が整っているというわけではないので注意。学内は割と質素である。また、学食が何箇所かあるがまずいので要注意。学内がせまいので学生の数も他と比べると少なく、ゼミなどで教授達と信頼関係を築きやすい。教授たちも一人一人をしっかりと見ることができるので、研究に関しては深く掘り下げられると思う。
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講義・授業良い様々な資格を取ることのできる授業も多くの学科で受講可能。他学部の授業は基本的にはあまり参加できないが、その分自分の学科を極めることはできる。
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アクセス・立地良い三線利用出来る好立地で、周りもビジネス街か高級住宅地であることもあって、治安もいい。最寄駅からも3分ほどで学内につくことができる。
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施設・設備普通メインのキャンパスが一つしかないので、テスト前などはキャンパス内で人がごった返す時がある。学食はどこで食べてもまずい。全体的に建物が古いこともあって、棟によっては夜歩きたくないような場所もある。図書館の蔵書や研究材料に関しては、テーマにもよるが、収集しやすいように思う。
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友人・恋愛良い人数があまり多くはないので、世界が狭い。友人の友人がすでに友人だったりする。なので、恋愛でトラブルがあるとすごくめんどくさいことになる。国外からの留学生も多く、勇気を出して話しかけたり、その学部の授業(日本人にとってはかなりの難易度だが)をとると、外国人の友人も出来ないことはない。
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部活・サークル普通サークルの数もそんなに多いというわけではないので、サークル同士、部活同士が割と親密だったりする。外国語に力をれているだけあって、その手のサークルが他大学よりは多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容歴史についての基礎知識。歴史学を学ぶ上での基本的な方法。専門的な歴史の知識とテーマ別の研究。
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所属研究室・ゼミ名世界史(西洋史分野)
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所属研究室・ゼミの概要西洋の歴史について研究書や論文などを使用し、自分なりの仮定から結論を導き出す。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機幼い頃より歴史に大変興味があり、研究をしてみたいと思ったので
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利用した入試形式AO入試
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どのような入試対策をしていたかプレゼン形式だったのでかなり前から準備や調査をして挑んだ
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:86482 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年12月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部新聞学科の評価-
総合評価普通雰囲気はアカデミックでとても良いです。メディアについて学ぶことができるのは数少ないと思いますので、貴重な学部だと思います。ただし、メディア関係の仕事につけるのは一握りです。
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講義・授業普通講義はどれも興味深い内容です。しっかり学ぶ姿勢があれば身に付くと思います。多少厳しいと感じることもあると思いますが、それは当然です。
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研究室・ゼミ普通ゼミは教授のコネクション等でいろいろな放送局、出版社などを見学することができるかもしれません。貴重な経験となると思います。
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就職・進学普通就職についてはやはり大学がどうというより、個人の力量によると思うので、大学に期待しすぎるのもよくないと思いますが、大学にもさまざまな自己啓発の機会が設けれられていますから、主体的に取り組むべきです。
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アクセス・立地普通立地はとてもよいです。交通的には最高ですが、特に周りには何もないので、学生が遊ぶには他に行かなければならないはずです。
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施設・設備普通だんだん良くなっていますが、座席数が少ない気がします。食堂やコンビニではやはり混雑は避けて通れないでしょう。
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友人・恋愛普通友人は少人数クラスなので親しい友人が作れます。恋人はその人次第でしょう。外国人もたくさんいますから、面白いかもしれません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容メディアについて客観的に学ぶことができます。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先生命保険会社
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就職先・進学先を選んだ理由人の役に立つし、自分の役にも立つ仕事だと思ったから。
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志望動機メディアについて学ぶことができる、貴重な場所だと思ったkら。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか日ごろのテストをいい点とれるようにしていました
投稿者ID:67754 -
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卒業生 / 2012年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部史学科の評価-
総合評価良い少人数の学科なので、教授との距離が近く、興味のある分野について相談しやすい。学校の特性上、外国語が必須なので留学する人も多いです。交換留学、私費留学ともに。
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講義・授業良い日本、東洋、西洋史と分かれているが、イスラムなどを研究している教授が学内にもおり、外国語学部も充実しているため興味があればどの地域の歴史でも取り組めます。
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研究室・ゼミ良い少人数のため、研究室へも気軽に相談に行ける。教授が必ず部屋にいる時間が公開されているため、会えないことがない。
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就職・進学悪い史学科は外国語が他学部に比べて得意でない、性格として、個人主義のひとが多い印象。コミュニケーション能力という人とのつながりを聞いてくる就職活動に意味を見出せない人が多く、就職している人は少なかった。
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アクセス・立地良い都心にあるため、歩いてどこまでも行ける。一度、上野、東京まであきコマの間に歩いたが次の授業にちゃんと戻ってこれました。
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施設・設備普通現在いろいろ建て替えており、新しい建物もできています。オススメの場所は図書館の7階です。下の階は人が多く座る場所がない時もありますが、上の階は空いています。
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友人・恋愛悪い個人主義のひとが多いので、恋愛には発展しません。サークル、部活動もあるので他学科の学生とも交流はできますが、参加しないと全く知り合いは増えません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容西洋史のゼミに入っており、イタリア美術史を学んだ。教授がほとんど皆トリリンガルなので文献の相談も乗ってくれます。
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所属研究室・ゼミ名西洋中世史ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要中世の重要文献を翻訳して読む。皆興味の分野は違うが必要文献は共通しているため
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先三菱鉛筆株式会社
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就職先・進学先を選んだ理由筆記具マニアなので。小さい頃から愛用しているシャープペン、ポールペンには共通項があり、それが今の会社だった。長く生活によりそう製品を作りたかったから。
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志望動機歴史が好きで、古い話を知り現在へつながる経緯など知識を深めたかった。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師河合塾大宮校
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どのような入試対策をしていたか英語が苦手だったので文法を気をつけて学び、国語、世界史で点を稼いだ。
投稿者ID:62464 -
上智大学のことが気になったら!
基本情報
上智大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、上智大学の口コミを表示しています。
「上智大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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