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私立東京都/四ツ谷駅
文学部 口コミ
4.12
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卒業生 / 2015年度入学
2020年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部哲学科の評価-
総合評価良い授業や学びの側面では非常に充実していると思う。就活に力を入れた方がいいのではないかと思う時もあるが、文学部なのでそんなものだと思うし、やる人はやるのでこれまで通り放任主義がいいと思う。
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講義・授業良いゼミナール形式の授業が多くしっかり学べる。学科の人数も少ないし、受講生もそこまで多くないので教授に質問したり学びを深めたりしやすい。
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研究室・ゼミ良い研究室に配属される形ではないが、ゼミナール形式の授業は一定学年までは必修。
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就職・進学普通学科として就活をサポートするわけでも、何か口出しをするわけでもない。院に行く人も一定数いる。
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アクセス・立地良い四谷駅から近く立地はいいと思う。昼飯を食べるところは多いが値段代がサラリーマン向け。
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施設・設備良い学科棟は新しくないが、授業や図書館、その他の設備は他の学部と共通なので良いと思う。
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友人・恋愛良い似たような人が多く人間関係は良かったと思う。人の考えに立ち入らない人が多い
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部活・サークル良いサークル自体はそこそこ盛んだと思う。かと言って大学がサークルを押しているわけでもない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容哲学史、文献の読解方法、第一言語および第二言語から選択して2言語以上。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先コンサルティングファーム
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志望動機昔から政治哲学の分野に興味があり、幅広く哲学の勉強ができると思ったから。
投稿者ID:658226 -
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卒業生 / 2014年度入学
2020年01月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英文学科の評価-
総合評価良い英文学を極めたいと考えている学生にとってはとてもよい大学、学部だと思います。それぞれの分野に精通した教授の方々の元で学ぶことが出来るので、どの分野でも新たな発見が出来ると思います。
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講義・授業良い専門の先生が多く、専門的な知識を吸収することができ、学びが多い。
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研究室・ゼミ良い興味のあることを存分に探求できる。
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就職・進学良い斡旋が多く、選択肢が多い。レポートや面接などの添削をしてくれ、サポートがしっかりしている。
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アクセス・立地良い駅からの距離がとても近く、アクセスはとても良いと感じました。
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施設・設備良い充実しています。新しい施設もあり、きれいな環境だと思います。
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友人・恋愛普通一生の友人と出会うことができ、貴重な経験も多くつむことが出来ました。
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学生生活悪い参加したいと思うサークルがなかったため、充実しているかどうか私にはわかりません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英文学の背景を学ぶとともに英語そのものについても理解を深めることが出来ると思います。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先金融機関
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志望動機英文学に興味があったから。その学科で英語の教員免許を取得できるから。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:604631 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年08月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英文学科の評価-
総合評価良い駅から大変近くアクセスが大変よいので通いやすいです。留学制度が整っているので留学したい人にはとてもよいと思います。グローバルな大学だと思います。
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講義・授業普通必修科目は英語力別にクラス分けされ、少人数で受けるため質問もしやすいです。英文学科だけに限らず、留学に関するサポートは充実しています。ただ、3年目から行われる演習(ゼミ)は、半期ごとに抽選する上、同じ教授の演習は2つまでしか取れないので必ずしも取りたい演習科目を受けれるわけではありませんでした。ただ、卒業論文は自分のテーマごとにクラスが振り分けられ指導していただけます。
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研究室・ゼミ普通他学部にあるゼミや研究室はありませんでした。演習がゼミのようなもので、3年目から始まりますが、半期ごとに抽選でした。なので必ずしも自分が取りたい教授の演習を取れるわけではありませんでした。
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就職・進学普通就活に関する講演会やOB、OGによる講演会があり、大学のツイッターや掲示板で告知がされていました。就活支援室のようなものもあり、相談することも出来ましたが、予約が全く取れず、外部の就活サポートに頼る人も多いです。
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アクセス・立地良い四ツ谷キャンパスは、四ツ谷駅の目の前にあるので駅から歩いてすぐです。周りにはファミレスやカフェなどありますが、授業終わりにご飯に行ったり飲みに行ったりするのに多くの学生は新宿まで出る事が多いです。周りに遊ぶ場所もあまりないです。
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施設・設備良いどの教室で授業をするか、英文学科専用の教室がないため教授や学生数によって変わります。コンピュータールームは綺麗で使いやすかったです。また、図書館が広く多くの文献を得られることができます。
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友人・恋愛良いサークルに所属すると他学部との交流を深めることができ、またそこから新たな友人関係に発展していきます。学科の必修科目は20人くらいで受ける上、お互い協力しあうので友人は作りやすいです。学科内で付き合う人もいれば、サークル内で付き合う人もいますし、大学外の人と付き合っている人もいます。
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学生生活良い新入生歓迎のイベントは3日間あり、自分の興味があるサークルのブースに行って説明を受けたり、先輩と話したりして自分の入りたいサークルや部活を選ぶことができます。学園祭は参加するサークルとそうでないサークルがあるため、学生によって学園祭に対する熱は異なります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年次では必修では基礎を固めます。高校の英語の授業のように英文を訳したりエッセイを書いたり、文法を学びます。その他にも英文学史や文化など興味のある物を選択します。3年次から演習を取ります。3年次に留学に行く学生が多いです。4年次では多くの学生が必要単位を取り終え演習と卒業論文のみ取るので卒業論文に多くの時間を費やすことができます。卒業論文を落とす学生が毎年数名いるため、早めに取り組み、担当教授にこまめにチェックしていただいた方がいいと思います。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先リゾートホテルでの接客
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志望動機英語が好きで英語に関して学びたいと思ったことが大きいです。どうやって英語を第二言語として身につけるのかという事に大変興味を持ち、英語学の授業に興味を持ちました。絶対に留学したいという思いもあり、上智大学にしました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:567000 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]文学部英文学科の評価-
総合評価良いイギリス文学でも特にビクトリア朝時代やフェミニズムについて研究していらっしゃる先生が多いので、こういったことに興味がある人にオススメします。
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講義・授業普通英語が苦手でも、英語力を伸ばせるような授業があるため、心配しなくても大丈夫だと思う。
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研究室・ゼミ良い新しい施設が昨年出来たため、綺麗で過ごしやすい。また、ゼミは教授の研究や専門によって選ぶ方が良い。
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就職・進学普通毎年、就職説明会を開くなどのサポートをしてくれるので助かる。
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アクセス・立地良い最寄駅は、四ツ谷でアクセスは良い。周りはオフィスばかりで、静かである。また、あまり知られていないが、寮はある。しかし、利用する学生はあまりいない。
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施設・設備良い昨年に新しい施設が出来たばかりで、綺麗である。また、ちょっとしたコーヒーショップがあるので、休憩時にオススメ。
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友人・恋愛良いチアのようなガチ目のサークルもあれば、あまり活動していないサークルもある。学生自体は、まあまあ。
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学生生活良い1番有名なサークルは、チアである。可愛い子が集まっていて、オープンキャンパスなどでは、実際にちょっとした発表をやる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次と2年次は基本の事を学び、3年次からアメリカ文学コース、イギリス文学コースに分かれます。また、ゼミが始まるのもこの年次です。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機昔から、ジェンダー関係について学びたいと思い、さらに文学に興味があったため、同時にこの二つの分野を学べるのが上智大学だった。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:566117 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]文学部国文学科の評価-
総合評価良い教員免許や学芸員資格を取る学生も多い。教授陣は「日本文学科」ではなく「国文学科」であることに誇りを持っている。大学らしい国文学の勉強ができる。
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講義・授業良い漢文学分野に2名の教員がいるのは珍しいから。選択必修科目で他分野の演習授業も受ける必要があるのだが、それらで学んだ研究の手法が自分野の研究に役立っている。
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研究室・ゼミ良いゼミという名称は存在しないが、卒業論文を製作するにあたって各分野ごとに担当教員がつく。
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就職・進学普通エントリーシートはよく通るが二次面接あたりで落とされがち。あまりキャリアセンターを利用しなかったのでわからない。
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アクセス・立地良い最寄りはJR中央線・総武線、東京メトロ丸ノ内線・南北線の四ツ谷駅。信号を渡ればすぐ大学なので小雨なら傘は要らない。新宿駅や東京駅まで10分もかからず行けるため非常に交通アクセスが良い。
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施設・設備良い図書館には必要な文献が大方揃っている。学科の資料室もあり、困ることはないと思われる。
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友人・恋愛良いある程度のグループはできているが、壁を作ることなく比較的全員とコミュニケーションを取れている。
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学生生活良いソフィア祭などの定番行事に加え、ミッション系ならではの行事も多い。浴衣デーなど学生発案の独自のイベントもある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は近代文学、古典、漢文学、国語学の基礎を必修科目で学ぶ。二年生以降は選択必修科目が中心となり、特講や演習を通して卒論分野に向けて 専門性を高めていく。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先IT系
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志望動機和歌に興味があったから。大学の雰囲気が自分に合っており、良い大学生活を送れると思った。
投稿者ID:537927 -
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卒業生 / 2011年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部哲学科の評価-
総合評価良いそもそも仕方なく、行くような学部ではないと思う。 そのため、自分として満足しているが、哲学とかそういったことに、興味がない人にとっては逃げ道がないため、辛い環境だとおもう
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講義・授業良い哲学の中でもかなり西洋哲学に偏っているものの、西洋哲学に関して古代から近世までかなり広い範囲を満遍なくカバーしており学べる内容が広い。
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研究室・ゼミ良いゼミの選択についてはかなり自由であり、特定のゼミには一部の成績優秀者のみしか入れないなどということはない。
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就職・進学悪い正直なところ、このご時世に哲学科に進学させる家庭は、比較的裕福な家が多く、就職しないという選択肢を取る人も多い。(大学院に進学するという意味ではない) そのようか雰囲気もあり、就職については基本的に学科として手厚い支援をするという姿勢はない。 自分の望む就業環境を手に入れたいなら、自ら行動するべき。
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アクセス・立地良い中央線四谷駅の出口の目の前であり、アクセスは非常に良い。 また、近くに居酒屋街もありランチタイムには学生向けの価格でランチを提供している。
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施設・設備良い快適な設備や施設が、なにを持ってそうと定義するのかわからないため、なにもいえないが、劣悪な環境ではない。 図書館の書籍はかなり充実している。
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友人・恋愛普通学科全体として密な人間関係を築く雰囲気ではない。 ただし、学科自体少人数のため、ほとんどみな顔見知りであり、その中で気が合う人間がつるんでいる形。
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学生生活悪いサークル自体の数は、早慶などに比べると少ない。 また、どの大学でもそうだが、一部カルトなども混ざっているので注意。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年次は哲学の基本的な範囲を広く浅く学び、三年次から自分の学びたいテーマについて掘り下げていく形が一般的かと思いますが、人それぞれです。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先中小Sier
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志望動機自分が哲学に興味をもち、世間的評価、通学時間などを考慮した結果、コスパが良いと考えたため。
投稿者ID:537652 -
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卒業生 / 2011年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部新聞学科の評価-
総合評価良い大規模な大学、学科ではないところが、いろいろなことを深く吸収でき、とても充実した大学生活を送ることができると思います。また社会に出ると同窓生としての親近感もあり、卒業生は皆誇りに思う大学、学科です。
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講義・授業良いまずは幅広い分野の講義を学び、のちに専門的な分野の抗議を選択することが可能です。また、実技も多く実践的に学べる環境です。
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就職・進学良い業界に特化している学科であるので、業界への繋がりがあると思います。
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アクセス・立地良い四ッ谷駅が最寄です。複数の線路が走っておりますし、アクセスはとてもいいです。飲食店も多いので、昼食や飲み会等には困りません。
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施設・設備良い古い校舎もありますが、趣があり歴史を感じられます。構内が広くないので逆に移動が楽です。
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友人・恋愛良い学科自体の人数が、一般的な大学と比べて少ないのでサークルに入らずとも、学科内で交友関係を形成することができます。
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学生生活良いサークルや部活も十分に活動していると思います。文化祭も盛り上がっていると思いました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年次は幅広く、メディアのジャンルを学ぶと共に、必修科目して言語や一般教養、キリスト系なので宗教の講義もあります。ゼミは3年次から始まり、4年次には2万字以上の卒業論文を書きます。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先映像制作業界の制作職
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志望動機メディアの分野に興味があったことと、言語をより学びたいと思ったから、あと交換留学の制度および協定校の多さが入学の理由です。
投稿者ID:572468 -
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卒業生 / 2013年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部フランス文学科の評価-
総合評価良いいばらの仏文、と呼ばれるほど勉強は大変だが本当にやりがいがあった。文学だけでなく、文化、美術、言語など、興味の範囲を広げて学ぶことができる学科だ
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講義・授業良いフランス語の基礎から、フランス文化についてまても、しっかりとまなべる
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就職・進学良い相談に乗ってもらう環境はあると思う。留学も多いので就活には役立つ
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アクセス・立地良い駅から近い、かつ新宿などにもアクセスしやすい。ただ校舎によっては門から遠い
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施設・設備良い留学、授業、講師、すべてが素晴らしかった。厳しいがやりがいがある
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友人・恋愛良い少人数かつ必須科目が多いため、仲良くなるのは必然的。楽しかった
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学生生活良いサークルの数は多いと思う。それぞれのイベントも充実していると思う
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容フランス語、フランス文学史、文学の考察、フランスの文化など。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先旅行
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志望動機外国というものにふれる機会があり、華やかだった。英語といえば上智というネームバリューも?
投稿者ID:567734 -
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卒業生 / 2015年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部哲学科の評価-
総合評価良い学問のレベルとしては高く、充実した大学生活を過ごすことができたため。同期だけではなく先輩後輩とも共に学ぶ機会があった。
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講義・授業良い分野に偏りがあり、詳しく学べる領域と大学内で全く学べない領域とがあった。
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研究室・ゼミ悪い研究室やゼミがなく、演習形式での講義があるのみであったため。
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就職・進学悪い就活よりも学問に力を入れろという風潮が強く、教授のアドバイスも不十分であったため。
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アクセス・立地良いアクセスの良い駅から近く、煩すぎない緑のある環境であるため。
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施設・設備悪い老朽化の目立つ建物での講義が多かったため。連絡手段がアナログで教授とアクセスしにくかった。
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友人・恋愛良い学科、サークルともに話し掛けやすく考え方やノリの近い人が多かったため。
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学生生活良いサークルに所属していた他、学科でのイベント企画もあったため。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次、二年次に哲学史や外国語の基礎、哲学演習、三年次に外国語を使った文献購読など発展的な内容、四年次に卒業論文
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先IT業界のSE
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志望動機元々第二志望であり、かつ第一志望の学科に不合格であったため。
投稿者ID:569091 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部哲学科の評価-
総合評価良い就活系のセミナーでも、他大より情報解禁が早いところもあったような気がする。 学ぶキャンパスとしては環境はとても良いと感じる
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講義・授業良い国内外問わず有名な大学院で学んでいた教授の授業が受けられる。生命倫理の授業は特に為になる
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就職・進学良い院に進み、研究を深める人はそう多くなく、ほとんどの人は一般企業に就職する。サポートは十分あるが、いかに自分から積極的に利用するかに尽きる
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アクセス・立地良い四ツ谷駅からすぐのため、立地の面ではかなり良い。留学生の受け入れも多いため寮も充実しついる
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施設・設備良いソフィアタワーも完成し、古く伝統ある建物と新しい建物それぞれあって魅力だと思います
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友人・恋愛良い学部によっては男女の比率が違いすぎるため、サークルやバイト先で付き合う割合が高い。 他大のインカレサークルに所属する人もいる
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学生生活良いサークルの数は把握していないが、がっつりやりたい人向けの体育会、ゆるくやりたい人向けのサークルで選択肢の幅は広い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎を学び、時間割もびっちりしている。2,3年次は一般教養と学部の専攻にあったものを並行して履修。4年次は2万字以上の卒業論文を書き上げる。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先教育関係
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志望動機高校生の時から生命倫理に興味を持ち、造詣が深い教授のもとでより専門的に学びたいと思ったから。文学部でありながら数学の点数も入試に適用さできたため
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:567292 -
上智大学のことが気になったら!
基本情報
上智大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、上智大学の口コミを表示しています。
「上智大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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