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私立東京都/目白駅
学習院大学 口コミ
4.13
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在校生 / 2016年度入学
2019年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]※この口コミは統合前の学習院女子大学国際文化交流学部日本文化学科に投稿された口コミです国際文化交流学部日本文化学科の評価-
総合評価良い日本文化を学びたい学生にはぴったりだと思います。より幅広く学びたい学生にとっても他学科の講義を受けれたり、提携大学(早稲田・立教・学習院・日本女子)の講義を受けれるf-campusという制度もあったりするので、履修を柔軟に組むことができると思います。
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講義・授業良い日本文化学科の講義だけでなく、希望をすれば他学科の講義を受けることもできるので、履修する講義の選択肢は広いと思います。講義内容は通常のものだけでなく、学外からの特別講師によるものや実習を伴うものなど様々あります。しかし、学生に人気の講義や実習を伴うものなどは人数制限があり、学年関係なく抽選となってしまうことがあるので希望通りいかないことがあります。
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研究室・ゼミ良い1年から2年の春学期(人によっては秋学期まで)基礎演習があり、それを踏まえて3年の春学期からゼミが始まります。ゼミの種類は充実している方だと思います。しかし、ゼミを決める期間が短いこと、学生に人気のものは面接や作文などの選考があることには注意が必要です。
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就職・進学普通ゼミでの学習内容と就職活動が直結するかと言われれば、かなり難しいと思います。ただし自身の研究テーマや研究内容などを就職活動の面接の場で説明できれば、アピールポイントにはなると思います。ゼミでの活動に対してどのような目的を持って取り組んでいるのかを常に考えながら過ごすといいと思います。就職活動のサポートはゼミによると思いますが、私のゼミはありませんでした。
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アクセス・立地良い最寄駅は東京メトロ副都心線の西早稲田駅です。西早稲田駅からは徒歩1分以内で大学正門に着きます。その他にもJR山手線・東京メトロ東西線の高田馬場駅や、東京メトロ東西線の早稲田駅から徒歩で通う学生もいます。どちらも徒歩10?15分ほどで大学に着きます。大学周辺は飲食店やコンビニなどもあり、それほど不自由なくキャンパスライフを過ごせます。
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施設・設備普通おおむね充実している方ではないかと思います。ただ学食は14時まで、購買・本屋は16:30頃までで閉まってしまうこと、コンビニやATMがないことは不便だと思います。図書館は広くはないですが、パーテーションで区切られた学習スペースがあったり、カフェみたいな雰囲気の学習スペースがあったりと居心地が良い図書館だと思います。大学の施設は講義等で主に使用する2号館は割と新しい建物なのできれいだと思います。
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友人・恋愛普通学内の委員会や部活に所属すると友人ができると思います。委員会や部活に所属していなくても英語のクラスやゼミが同じなだけでも友人は十分できると思います。学生数が少ないのでいろいろな講義でかぶり、自然と友達になっていくことが多いかと思います。恋愛関係は女子大なので、だいたいバイト先やインカレで見つけている人が多い気がします。
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学生生活普通学内の委員会や部活は普通くらいかと思います。最低限のものが揃っている印象を受けます。どちらかというと運動系の部活が少なく、文化系の部活が多い印象です。年間のイベントは新入生向けの雅祭、大学祭である和祭ぐらいですかね…どちらも小規模です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日本文化学科では、文学・芸術・歴史などの伝統文化からメディアなどの現代文化的なものまで幅広く学ぶことができます。日本文化の中でも自分の興味関心に合わせて授業を履修することができるので、自分の学びたい学問を追求することができると思います。
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学科の男女比0 : 10
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就職先・進学先大手グループ会社の総合職に就職予定です。
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志望動機高校生の頃に短期語学研修で海外に行き、そこで海外の方から日本のことを質問された際、自分が日本について無知であることを痛感しました。日本人として日本のことを知っておく必要があると感じたことがきっかけです。また、高校生の時日本文化史に興味を持ち、より知識を深めたいと思い、志望しました。
9人中9人が「参考になった」といっています
投稿者ID:576768 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年08月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]理学部化学科の評価-
総合評価良い全体的に過ごしやすく、自分の学びたいことは学べているので、問題ないが、まだまだ過ごしやすくなる要素はあると感じた。
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講義・授業良い基本的にはテーマにそって学生が学びたいものを学べるカリキュラムであるが、教授によっては授業内容がわかりづらかったり、課題の難易度が高かったりする。
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研究室・ゼミ良い3年生の後期頃から本格的に研究室が配属され、活動が指導する。大きくは無機化学、有機化学、分析化学に分野が分かれており、研究室によってもしくは研究室内のテーマによって活動内容は大きく異なる。どの研究室も積極的に学会に参加しているので、研究には力を注いでいると思う。
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就職・進学良い化学科の就職する分野は広く、専門知識を活かすものから、理系にあまり関係のないものまでいる。大学だからもあるが学生が積極的に動かなければサポートしてくれない印象がつよい。ただ、自分から行けば情報はたくさんあるので役に立つとは思う。
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アクセス・立地普通駅からは比較的近く、通う分には問題ないが、もう少しいろんな施設がキレイになったり、新しくなったら、より過ごしやすくなると思う。
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施設・設備普通研究によるとは思うが、実験で使用する機械がすぐ壊れたりするものもある。高額なものなのですぐ買うことは大変であるのは理解しているが、修理を頼む期間が少し短すぎると感じる。
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友人・恋愛良い全体的に友好的な人が多く、友達や恋人作りに関しては問題ない。サークルも充実しているので、あとは学生次第ではあると思う。
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学生生活良い文化祭はあるがはやり高校に比べると統一性に欠ける。サークルによっては内容が薄かったり、衛生面において心配な場面もある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は高校化学の比較や大学とはどういうものかの導入。2,3年生は化学をより深く学び、研究の土台づくり。4年生は集大成として研究し、論文を書き、その内容をもとに2月頃に発表する。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先中学、高校の理科教員。
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志望動機偏差値、家からの距離がちょうどよかった。世間の印象がいいから。
投稿者ID:570282 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]法学部法学科の評価-
総合評価良い授業はほとんど出席を取らず、前期もテストがなく後期のテストだけで決まるので、一攫千金型の人にとっては最高だと思う。一度も出席せず単位が来た授業が何個もある。出席点がないのでコツコツ型の人は苦労するようなので人によるが、私は法学科だったおかげで他学科の子よりサークルに出席することができた。
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講義・授業良いあまり目立つ教授はいないイメージだが、話を聞いてみると実はすごい教授が多い。様々な分野の専門的な授業も多いので、意欲がある人にとっては多くのことを学べると思う。
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研究室・ゼミ悪い法学科のゼミは、他学科と比べあまり活動が盛んではなく、他の授業とあまり変わらない。就活でもゼミについて話すことがなくて困った。
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就職・進学良い就職は圧倒的に金融が多い。3年の1月に大規模な面接対策講座があり、名物。ただ、グループや講師により満足度はかなり変わってくる。キャリアセンターも、利用する人はたくさん利用していて、個別相談もできるが、講師により質が異なり、良いという人と悪いという人で別れる。私はよく利用していた。なんとなく就活をしていると、周りが金融ばかりなので流されて金融になりがち。
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アクセス・立地良い目白駅から門は目の前だが、教室までは結局10分ほどかかる。しかし他大学に比べれば近いし、目白は高田馬場と池袋の間なので、遊ぶ場所には困らない。馬場で飲んでいると早稲田生がたくさんいてうるさいが、目白にはほぼ学習院生しかいなくて良い。
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施設・設備悪い建物は新しくはないが、困るほど古くはない。夏場の大教室は暑くて授業どころではない。法経図書館はテスト前は利用者が増えて席がなかったりする。パソコンやコピー機の数が少ないが、困るほどではない。
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友人・恋愛良い付かず離れずで心地よい関係。サークルに所属している人は、サークルメインで学科での繋がりは程よくある程度だが、サークルに所属していない子達同士はとても仲が良い。真面目な人が多いので、テスト前は頼れる人がたくさんいてありがたい。人数が多いがゆえに、特定の人としか仲良くはならない。
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学生生活良いサークルは全体的に穏やかだと思う。私はテニスサークルに所属していたが、どのテニサーも他大学に比べれば馴染みやすいと思う。学園祭は全体の規模感は大きくないが、サークルに所属していれば模擬店を出すので、楽しめると思う。今年はゲストで成田凌を呼ぶらしい?
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は3法と呼ばれる、刑法民法憲法を学ぶ。2年からは7法ほどになるので、2年の後期のテストはすごく大変。でもそこを乗り切れば、3年からは1法?2法にゼミと自由選択の授業だけなので楽。卒業単位を取得できれば、4年は気楽にゼミだけ行くか、授業を取らなくて済む。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先大手生命保険会社の一般事務
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志望動機学習院大学を選んだ理由は、立地の良さと、ワンキャンパスで学生全員が4年間同じキャンパスで過ごせること。敷地も広いので、キャンパスライフが楽しめそうだと思った。法学部を選んだ理由は、特にやりたいこともなかったので1番無難で、就活でも有利だと思ったから。
投稿者ID:537960 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]国際社会科学部国際社会科学科の評価-
総合評価良い今後の社会や企業のニーズには合いそうな勉強をしていると思う。留学も必須なのでお金はかかるが得るものも多い
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講義・授業良い英語で社会科学に含まれる経済、経営、法律、地域研究などを幅広く学べる。就活予備校って感じ。
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研究室・ゼミ普通ゼミは半年参加すれば卒業要件を満たせるので通年や卒論まで残る人は少なく、繋がりが弱い
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就職・進学良いホテルや観光、金融、商社などそれぞれやりたいことをやっているイメージ
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アクセス・立地良い最寄りは目白駅で、門は目の前です。教室まではあるくが、都心にあって空きコマは遊べるし便利
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施設・設備良い基本的に綺麗で不便はないが、校舎が文化財になっていたりしてパッと見は古いものも多い
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友人・恋愛良い繋がりは多いし、友だちから広がる関係もあると思うので困りはしない
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学生生活普通サークルは少ないと思う。大学の規模がそもそも大きくないのでそこは仕方ない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次はとにかく必修科目をこなすので忙しいし大変。2年次からは少し余裕もできるが、英語での開講科目が増える
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先ITです
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志望動機英語で授業ができること。 留学制度があって必須なこと。 また新しい学部なのでチャレンジできると思った
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:537064 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]法学部政治学科の評価-
総合評価良いやはり立地や環境がよく勉強に集中できる点が大きい。また、学会で有名な先生が多いので勉強の理解も深められると思う。
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講義・授業悪い教員数、学生数が多くないので開講されている授業の種類が少ない。
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研究室・ゼミ悪い教員数が多くないので開講されているゼミの数が少ない。希望する学科の学生全員が入れるわけではない。
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就職・進学良いキャリアセンターが熱心に講座を開いており、力を入れているといえる。また、OB,OGからの指導のある面接対策セミナーが有名。
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アクセス・立地良い駅から門までは徒歩1分という立地、学内も緑が多く静かな環境だから。
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施設・設備良い大体の施設はきれいで問題なく過ごせるから。設備もそこそこ整っていると思う。
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友人・恋愛普通学科によって学生数が大幅に異なり、学科で友人を作るのはなかなか難しいと思う。学科によっては、サークルや部活の友人と親しくなることが多いのではないかと思う。
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学生生活普通インカレサークルもありサークル数は少なくはないという印象。学内のイベントは体育会系のものが多い上にあまり多くないと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容政治だけではなく、マスメディアや社会学、国際関係といった他の大学の政治学科では学ぶことのできない科目も学ぶことができる。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先IT業界のSE職
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志望動機高校のときに現代社会という科目を学び、政治や経済について興味を持ったのが始まり。学科選びでは、政治だけではなく社会学やマスメディアのことも広く学べるためこの大学の政治学科を選んだ。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:572428 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]文学部心理学科の評価-
総合評価良い穏やかに勉強したいと考える人にはいい環境の大学だと考えます。学科としても大学全体としても、おそらく金融系や保険系に勤める学生が多い傾向があるので、将来そのような業界で勤めたいと希望する人にオススメしたいと思います。
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講義・授業良い臨床心理について関心があったため、臨床に強い先生方が多いという点が講義を聞いていても楽しいと感じることが出来ます。1.2年生では専門的なコースは特になく、全体で進める授業が多かったため自分の関心のある分野はどれかを見極めるのに早かったと思います。ですが、特に資格が得られるなどの特徴ある講座等が無かったので、実際に関心が惹きつけられるという事が感じられませんでした。また、座学ばかりではなく活動のある授業があるとより良かったです。
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研究室・ゼミ普通3年からゼミがありましたが、学内の先生かそうでない先生かによって、ゼミの活動内容に差が大きかったと思います。また、ゼミを選ぶ際に渡される資料に各ゼミの特徴や学習内容が記載されていますが、想像しづらいと思いますので、色々な所から先生方の授業情報を集めておく事をお勧めします。
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就職・進学良い心理学科については、院に進む生徒以外は特に心理とは関係のない一般企業に勤める人が多く、業界も様々だと思います。学校全体としての就職サポートは充実していると思いますが、学科から何かの手当てが受けられるという事はありません。 他大学の心理学科も同様なのかもしれませんが、心理を学んだという証として、心理学検定というものに希望者全体で申し込む事が出来ます。
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アクセス・立地良い最寄駅はJR山手線、目白駅です。池袋からも歩いて10分ほどですが、ほぼ全員目白駅を利用しています。駅を出て横断歩道をひとつ渡ると門があります。 周辺に飲食店は沢山あるので、お昼に困ることはありません。
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施設・設備普通目立った不備はないと思いますが、歴史のある学校であるため建物は全体的に古いです。理系の棟は比較的新しい作りに見えます。
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友人・恋愛良い学科としては100人程度なので、関わろうとすれば全員の顔と名前を覚えられると思います。ただ、他の学科と比較してみると学科全体としての関係は薄いように感じます。大体はサークル仲間や部活仲間で濃い関係が築かれているように思います。人柄は穏やかな人がおおいです。
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学生生活悪い文化祭や運動部メインで開催される四大戦というイベントがあります。ですが、規模が大きくないためマンモス大学と比較すると物足りなさがあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は認知心理学と学習心理学のみを学び、他は一般教養科目です。体育の授業もあります。2年次からほかの専門科目を選択する事ができるようになります。また、実験演習の授業が始まります。 3年次からゼミと、より実践的な実験演習を行い、年間4本のレポートを執筆します。 4年次は、それまでの3年間で漏れなく単位を取得出来ていれば卒業論文の研究と執筆のみです。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先保険業界の総合職
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志望動機心理学に興味があったからです。その中で、大学の雰囲気が自分に合っていると感じたからです。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:565390 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]※この口コミは統合前の学習院女子大学国際文化交流学部国際コミュニケーション学科に投稿された口コミです国際文化交流学部国際コミュニケーション学科の評価-
総合評価良い自分で忙しくものんびりもできる大学だと思っています。TOEICの授業などもありますし、勉強したいと思えばいくらでも出来る環境です。
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講義・授業良い学部学科の名前通り、様々な国の文化を学べる授業が多いと思います。
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研究室・ゼミ良いゼミは3年から始まりますが、1?2年次にゼミの前段階となる授業を半期ずつ最大4人の先生の授業を受け、ほとんどの人がその中からゼミを選んでいます。ただ、この大学はよく制度が変わるので上記の通りではないかもしれません。
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就職・進学良い真面目な人が多いのでほとんどの方が自力で就職活動をしています。ガイダンスは行かなくてもいいかもしれません。
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アクセス・立地良い1番近くの最寄り駅は西早稲田駅です。高田馬場駅や早稲田駅も最寄り駅ですが、遠いです。西早稲田駅からだと、慣れれば駅のホームから大学の教室まで10分くらいで着きます。
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施設・設備良い学内にコンビニがありません。購買はありますが、1つしかないのでお昼の時間になるとものすごく混みます。教室・トイレはどこも比較的綺麗です。
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友人・恋愛普通サークル等に入らないと友達は出来ずらいと思います。全員履修必須の英語の授業が同じ人と友達になった方が良いです。女子大なので学内での恋愛はもちろんありません。他大のサークルに入るかバイト先ぐらいしか出会いはないです。
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学生生活良い学内サークルはありますが、こじんまりしているイメージです。他大のサークルに入る人も多いです。文化祭は毎年芸能人を呼んでいたと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1?2年次は必修の英語の授業が多いです。3年次からは少しずつ余裕が出るので、自分の学びたい分野の授業が取りやすいです。真面目にやっていれば4年次は週1でゼミの授業だけにできます。12月に卒業論文提出です。
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学科の男女比0 : 10
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就職先・進学先決まっていない
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志望動機国際情勢や他国(特にヨーロッパ)の歴史・文化に興味があり、その知識を深めることができるような授業やゼミがあったため入学したいと思いました。
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:572358 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]文学部ドイツ語圏文化学科の評価-
総合評価良いドイツにあまり興味がなかったので大学で学んだことといえば、レポートの書き方やプレゼンの仕方くらいしかありません。しかしそれらは就活や今後社会人として働く際に大いに役に立つと思っているのでその点では満足しています。
ただ、特に1.2年次は興味がない分野を必修で勉強させられることがあるのでそのあたりは不満でした。
自分があまり勉強しなかったからですが、ドイツ語に関してはあまり習得できませんでした。 -
講義・授業良い豪華な教授陣です。講義や演習の質はかなり高いですが、よほどやる気がないとついていけません。
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研究室・ゼミ良いゼミは3つのコースから選べます。幅広い分野において、やりたいことは粗方できるかと思います。
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就職・進学良い就職に関しては自分は苦労しませんでした。この学科だからといって不利になることは全くありません。
勉強熱心な人は大学院に行く人も多いです。 -
アクセス・立地良い立地は最高です。目白には飲食店は少ないですが高田馬場や池袋に歩いていけるので全く問題ありません。
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施設・設備良い施設に関しては可もなく不可もなくといったところです。図書館は蔵書が多いです。
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友人・恋愛良い自分と価値観が合う人が多いので人間関係にはあまり困りません。
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学生生活良いサークルはたくさんあります。学祭はそこそこ盛り上がってると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年次 コミュニケーション演習(ドイツ語)、入門ゼミ
3.4年次 ゼミ
1.2年次は必修が多いです。 -
学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先大手メーカー
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:521867 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]文学部ドイツ語圏文化学科の評価-
総合評価良い4年間を振り返ると大変なことばかりでしたが、それを乗り越えてこれたのも周りの仲間のおかげです。辛い時も楽しい時も、いつもそばにいたのは仲間でした。本気で学び、本気で学生生活を楽しめる環境がここにはあります。
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講義・授業良いドイツ語圏の文化について様々な角度から学ぶことができます。文学だけでなく、言語そのものや環境問題等、自身の興味に合った研究テーマが見つかります。1年生からゼミで学ぶ内容を「入門ゼミナール」という授業で体感できることが魅力です。課題や発表等で苦労も多いですが、その分達成感と知識が身につきます。
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研究室・ゼミ良い自身の興味に沿って、ゼミでは更に深い学びができます。発表の機会や課題も多いので、必然的に自身で研究を日々行うことになり、卒論までノンストップで駆け抜けることができます。
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就職・進学良い大手企業に就職する学生も多く、大学での学びを生かし、幅広い業界で活躍する卒業生がたくさんいます。
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アクセス・立地良いJR山手線目白駅から徒歩30秒、駅の目の前に緑豊かなキャンパスが広がっています。都心とは思えない自然たっぷりのキャンパスで、学ぶ環境として大変恵まれています。
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施設・設備良い文学部棟にはドイツ語圏文化学科のフロアがあります。事務室と図書室に加え、課題ができるパソコンや食事ができるフリースペースもあり、学習に適した空間です。
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友人・恋愛良い学習院大学は他の私大に比べ学生数が大変少なく、中でもドイツ語圏文化学科は学内で1.2を争う学生の少なさです。その分学生間は大変仲が良く、教授の方々とも距離が近いです。サークル等に属さなくとも、大切な仲間がたくさんできます。
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学生生活良いワンキャンパスのおかげで他学部の仲間とも多く出会え、サークル活動は大変充実しています。中には系列の学習院女子大学の学生も受け入れている団体も多くあり、学園祭も大盛り上がりです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年生はドイツ語の習得に力を注ぎます。3年生からは、自身の興味に沿ってより専門的な学びが可能となります。文学や言語学、ドイツ語圏文化の幅広い分野を学ぶことができます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機元々語学や外国の文化に興味があったことから、新しい言語も学んでみたいと感じたからです。また、文学だけではない、幅広い学びができることも決め手の1つでした。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:564347 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]文学部心理学科の評価-
総合評価良い駅からとても近いので地方から出て来た方でも通いやすいと思います。この大学に通うことで身につくことも多くあります。
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講義・授業普通先生が一方的に喋って終わってしまう授業もあれば、外部からの方が来て講演してくださることもある。 先生によって違う
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研究室・ゼミ良い数人のグループでゼミ活動を行います。ゼミによっては活動の為の旅行に行ったりもします。
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就職・進学普通学内で数多くの企業の人事部の方が来てくださり就職活動についての講演をしてくださいますが、学内の就職課自体のサポートはそれほどありません。
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アクセス・立地良い最寄駅はJR山手線の目白駅です。駅の改札を出るともう大学が見えています。学校の周りはやはり駅が近いということもあり栄えています。
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施設・設備良い学内にはコンビニも多くあり、とても便利です。施設自体も多く、新しい印象です。
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友人・恋愛良いサークルや授業などで多数の友人ができます。大学が大きいためいつも同じ人と行動するのは難しいと思いますが、その分多くの人との関わりが持てます。
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学生生活良い学内のイベントやオープンキャンパス、学園祭なども多数あります。学園祭ではミスコン、ミスターコンもありとても賑やかです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容私は犯罪心理について勉強しています。大体のことは2年生までに学び終え、3年生からは卒業に向けての準備を始めます。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先就職活動は終えていて、ホテルのフロントに勤めます。
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志望動機一度オープンキャンパスに行った時にこの大学だと決めました。心理学を学びたかったのですが、あまり心理学科がある大学が少なく、あったとしても副専攻レベルでしかなかったです。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:535992 -
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