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国立東京都/多磨駅
東京外国語大学 口コミ
4.25
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在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い海外に対する苦手感や偏見をなくし、リベラルな国際感覚を身に着けることが、グローバル社会を生きていく上では重要だと思います。残念ながらしかし、日本は島国であり、英語に対する苦手感をはじめとして、とても狭い視野で生きている人が多いように、感じます。この大学で、なにか1つの地域・分野を真剣に研究したならば、あなたの中に新たな視点が生まれ、より視野の広い大人へと成長できるかと思います。
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講義・授業良い様々な地域、様々な観点の学問の講義が開講されています。(言語文化学部の講義も受講可能ですし、取っている人が多いです。) 文系の学問においては、例えば『歴史がやりたい!』と思ったら、どの地域を対象とするか、ということのあとに、どの時代を研究するか、経済・政治・思想・芸術・文化…といったどの観点から考えるか、といった様々な知識を学び取り、自分の中で総合し、自分なりの論文を作り上げるところまでを大学では行います。そのために必要な、本当に多種多様な講義、そして高めあえる仲間が、この大学には揃っています。
13人中13人が「参考になった」といっています
投稿者ID:468233 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い自分の専攻語に対して入学当初はそこまで興味とか思い入れがなくても、だんだんとものすごく愛着が湧いてくる。先生方は優しいし、授業もおもしろい。語科内の仲も良くて楽しい学生生活が送れる。
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講義・授業普通専攻語の授業は1,2年生のうちは毎日あって、語学力は伸びると思う。教養も、外大ならではだったりおもしろい授業も多い。履修の組み方は先輩にどんどん聞いた方がいい。
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研究室・ゼミ普通難しい内容が多いし、留学帰りの先輩ばかりで付いていくのが大変だけど、ゼミ生同士の仲は良い。先生も交えて飲みに行くこともある。
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就職・進学普通1年間の留学を経験する人が多いからか、就職率は比較的良く、大学就職力ランキングも良い順位にいるらしい。自ら相談に行けばキャリアセンターの方は親身になって相談に乗ってくれる。
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アクセス・立地悪いローカル線を使って徒歩7分。または京王線から徒歩30分強。アクセスは悪い。学校の最寄り駅周辺にはお店も飲食店もあまりない。
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施設・設備良い数年前にキャンパスを移転したので綺麗。規模は小さいがそれが逆に使いやすい。ただWi-Fiが一応は飛んでいるが使えない。
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友人・恋愛良い部活の仲間が本当に一生の仲間になると思う。高校までと違って同じ雰囲気の人が集まっているからとても過ごしやすい。
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学生生活良い硬式庭球部に所属していた。そこでの仲間は本当に一生付き合っていきたいと思うし、週3回の練習はちょうどいい頻度で、真面目にテニスに打ち込めたのでいい思い出。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年は毎日自分の専攻語の授業がある。3,4年は専攻語の授業は減らすこともできる。その代わり専門的な科目が増える。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:427330 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い質の良い講師陣が揃っていて授業内容が充実している。国際的に幅広く学べる科目(例:国際法、国際経済、国際政治)から、1つの地域に着目した授業(例:中国経済、EU論、バングラデシュの貧困問題)など、自分の興味に合わせて授業を履修することができる。
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講義・授業良いその各界では有名な講師が揃っている。特に南アジア地域に関して言うと、日本トップの教授陣が集まり、この大学でしか学ぶことができない授業が多く存在します。
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研究室・ゼミ良い3年次からのゼミでは、自分の興味の思うままに研究ができる。担当の先生も割と自由になんでも研究させてくれる。中国のレンタサイクルについて研究するものもいれば、帝王学を極めるものもいるなど様々である。
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就職・進学良い就活支援室が毎日空いており、好きな時にその部屋で調べ物をしたり、スタッフに相談することができる。私はまだ就活をしていないのでどれくらいサポートが充実しているかわからないが、期待を込めてのこの数字である。
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アクセス・立地悪い東京外大で悪いところはここだけといっても過言ではない。周囲にお店はない。最寄りは西武多摩川線の多磨駅(中央線武蔵境駅から乗り換えて2駅)で、12分に1本しか来ないため大変不便である。
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施設・設備普通大学はまだ新しくとてもきれいだが、面積はとても狭い。図書館もきれいで内容は充実しているものの、狭いため自習スペースはいつも満員である。これといった独自の設備などはない。
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友人・恋愛良い学生数が少ない分、学生同士の仲はとてもいいと思う。同じ語科内では縦とのつながりもある。真面目な学生が多いので、付き合っていて安心する。カップルも一定数いる。
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学生生活良い私は体育会系部活でマネージャーをしていたが、人数も少なく、皆が仲が良くてとても充実していた。真面目な学生が多かったので、飲み会などもお酒を強要されることもなく、荒れることもなかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は国際関係論という大まかな世界についての勉強。2年次ではもう少し細かくした国際政治、国際法、その他地域の勉強、3年次からはゼミに入りそれぞれ気の向くままに研究する。
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就職先・進学先決まっていません。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429651 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い学校生活全般を振り返ると昔から興味のあったチェコ語を専門として学べたことが何よりもよかったと思います。卒業後は外資系企業にすすみたいですが、チェコ語の勉強が好きなので大学院も考えています。
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講義・授業良い教授や講師の先生に関しては、何も不満はありません。知識が豊富で、質問にも丁寧に答えてくれるし、一緒に飲みに行ったり旅行に行ったりもしました。単位認定は厳しいですが、その分やる気が出ました。
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研究室・ゼミ良いゼミの選択は2年生から始まり、3年から本格的にゼミが始まります。ゼミ説明会も何回かありました。私が所属しているのはチェコ語のぜみです。少人数で面倒見がよいです。
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就職・進学良いチェコ語というマイナーな言語を専攻しているにもかかわらず就職口はたくさんあります。就活に関しての説明会も頻繁に行われているので大学のサポートのおかげだと思います。
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アクセス・立地良い最寄り駅は多磨駅です。駅から大学までは徒歩5分です。学校の周りはなにもないです。住んでいる人が多い場所は多磨霊園駅、白糸台などです。飲みに行ったり遊びに行ったりするのは吉祥寺がおおいです。
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施設・設備良い図書館は貴重な図書がそろっていてとても充実しています。体育館やグラウンド、音楽室などサークルで使う設備はあまり大きなものではありません。食堂は狭いです。
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友人・恋愛良い校内では女子が7割で、ほとんど女子校のような雰囲気です。男子も穏やかな人が多いようなきがします。恋人はできませんがその分勉強に集中できてよいと思います。
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学生生活良い大学のイベントについては、規模が小さい学校なので学校全体で盛り上がります。課題が多いのでアルバイトはそれほどたくさんはできませんがほとんどの人がやっています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容入学してから卒業するまで専攻語と付き合わなければならないので、専攻語を選ぶときにはセンターの点数ではなく自分の興味があるかないかで真剣に選んでください。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:426556 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い目標を持って4年間進めば、充実した学生生活が送れます。ライバルは多いので常に勉強は欠かせません。
就職先はかなり期待できます。大学教員になった先輩も多いです。
図書館も勉強がしやすい広さですし本当に良い大学かと思います。 -
講義・授業悪い全体的に質の高い授業が展開されている。
学内は留学生が多く国際色豊かです。 -
研究室・ゼミ悪い当たり外れが大きいので、情報召集して下さい。授業中寝ている先生、一方で本当に熱心に指導してくださる先生もいらっしゃいます。
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就職・進学良い院へ進学。航空会社。外資系金融。教員。
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アクセス・立地悪い不便ですが、慣れます。
学校近隣で一人暮らしが多く見られます。 -
施設・設備悪い新しくはないですが快適です。
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友人・恋愛普通自由な校風でカップルが多く見られます。オシャレな人が多い印象です。
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学生生活良い夏休みなど利用し留学に行く学生が大変多いです。サークルは大変多く、自分に適したサークルを見つけやすいかと思います。
その他アンケートの回答-
学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先海外の院へ進学予定
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就職先・進学先を選んだ理由研究者になる為
投稿者ID:391776 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良いとにかく楽しい。やる気があればどんどん外国語は身につく。怠るとどんどんできなくなる。単位は比較的取りやすいので、外国語ができない人でも、卒業はできてしまう。頑張れば頑張っただけ自分に返ってくる学校である。
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講義・授業普通教授や、講師陣は、個性的な人が多く、悩みを相談すれば、きちんと相談に乗ってくれる。世界史が苦手だった私にも、1から教えてくれたので、わかりやすかった。
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研究室・ゼミ良いゼミは3年から始まる。好きなコースを自分で選び、人数が多ければ抽選になる。私は自分の希望したゼミに、運良く入ることができたので、今は、自分の興味のある分野について深く調べている。ゼミによって、雰囲気も異なっていて、合宿や、共同制作を通して、仲良くなれる。
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就職・進学良い外国語学部であるが、卒業した人がみんな、外資系や、語学を生かした仕事に就いているわけではない。公務員や、銀行員なども多く、一般教養も学べる大学ならではの進路だと思う。
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アクセス・立地良い駅から歩いてすぐなので.立地はとても良い。近隣には学生向けのアパートも多く、一人暮らしにも向いているので、地方の出身でも安心である。
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施設・設備良いキャンパスは、新校舎がどんどん建設されており、とてもきれいである。特に女子トイレは、個室数も多いし、化粧台もあるので、女子大生に人気である。
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友人・恋愛良い学内恋愛は、とても多い。基本の時間割が一緒に組めるため、多くの時間を共にできる。友人関係も、いいものが築ける。
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学生生活良いやりたいことが見つかる4年間になると思う。新しいことをたくさん吸収して、世界に目を向けて、新たな自分と出会える場である。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一学年は、基礎を中心にやる。二年次から基礎で学んだことの応用で、長文を読んだり新聞をよんだりする。三年になるともっと深く調べて学ぶ。
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就職先・進学先留学した
投稿者ID:409161 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い言語が好きな人にとってはとても楽しいところではあるけれど、そこまで興味がない人にとっては複数の言語を学ばなくてはいけないことが苦しくなってくる。ただ、言語以外の勉強も自由にできるため、総合的に見れば満足できる学科である。
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講義・授業良い講義自体は興味深いものが多く、比較的専門的な授業が数多くあるため満足しているものの、学期ごとの授業数が少なく、それをまかなうために余分なレポートを課されるところがやや不満である。
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研究室・ゼミ良い少人数のゼミから大人数のゼミまであり、ゼミによっては合宿を行ったり、逆に授業以外の時間にゼミとしての接点を作らないゼミもあり、選ぶ選択肢が多いという点ではよい。ただ、先輩の知り合いが多くないと知らず知らずのうちに微妙なゼミに入ってしまうことには注意が必要である。
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就職・進学普通就職と進学の割合は7:3くらいであるが、就職するとしても、海外関連の職を選ぶ人が多く、また、大学のカラーとして留学のために留年する人がいるため、留年に対する抵抗があまりなく、就活をそこまで熱心に行う人が多くない。また進学する人も、他大の院よりそのまま外語大の院に進むことが多い。
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アクセス・立地悪い最寄駅が非常に過疎っていて、電車が来るのは12分に一本、その路線を使うのは大半が外大生という辺境の地にある。最寄りの駅の近くにはファミレスやファストフード店などの飲食店が一切なく、単価の高い個人経営の店に行くしかなく、新歓の時期には苦労する。ただ、自然が多く、世の喧騒から離れられることはいいことではある。
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施設・設備普通大学専用のWi-Fiが備わっていることが唯一良い点であると思う。講義棟は1つしかなく、グラウンドは狭い。学食は2つあるものの、一階と二階という程度のもの。売店は講義棟から若干離れており、授業間に買いに行くことはできなくやや不便である。
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友人・恋愛普通うちの大学の特色として女子学生が多いというものがあり、男子学生にとってはチャンスが多々あると思えるが、女子学生は他大学の人と付き合い出してしまうため、外語大の男子学生に彼女ができることはなかなかない。大学の所属人数は少なめなので友達はできやすい傾向にある。
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学生生活良いサークルは、私大と比べると種類も数もかなり見劣りするが、活動自体はとても楽しい。気楽にやれるものから全大学生活を捧げられるものまである。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、主に自分の専攻している地域の言語と文化、歴史を学ぶ。また、自分の将来進むであろうゼミに関する授業を少し取っておく必要がある。2年次は、引き続き専攻地域の言語を学ぶ。その他に1年次に習ったようなものをさらに発展した授業を行う。また、自分の専攻している地域以外の言語も学習する。3年次は、専攻地域の言語とゼミの授業を取る。その他、自分の進んだコースの授業を取る。4年次は、ゼミで卒論を書きつつ、卒業に必要な数に達するまでの単位を取る。
投稿者ID:411692 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い自分が興味のある分野について広範囲に渡り学べる大学です。日本屈指の外国語大学ということで言語の教え方も上手だと思います。また、国際社会学部はここでしか学べない分野も多いです。
生徒たちのレベルも比較的高く、みんな学業やサークル活動に一生懸命で、結果を残しているサークルもあります。また、人数が少ない大学なので、学科を超えて友達になることも可能です。
言語単位を多く取らねばならなく、自分が本当に興味があって、学びたいと思える言語がある方にはおすすめです。 -
講義・授業普通講義は学科にもよると思います。
2年生までは学部に関係なく言語を学ぶ時間が一番多いです。また3年生からはゼミに所属したり、より専門分野について学ぶようになります。人気のゼミには応募が集中するのでテストや面接が必要となります。 -
就職・進学普通様々なら大手の企業への就職実績があります。またそれは個人的に学生時代に何をやったかではなくどのようなスペックを獲得したかによるところが大きいと思います。特に外国語大学ということで世間からは英語ができて当たり前という目で見られます。英語はしっかりしていた方がいいです。
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アクセス・立地悪い立地は最悪といってもいいです。笑
大学の最寄りの多磨駅にはコンビニしかないので、一人暮らしをするならそこから西武多摩川線という路線に乗って多磨駅まで一本で行ける武蔵境駅をおすすめします。
中央線は超満員な上朝遅延することが多いので、実家勢はいつも遅刻しないように朝早く出ねばなりません。 -
施設・設備良い大学内は大学にしては狭いですが、緑が多く綺麗な外観です。狭いゆえに移動もしやすいです。
ただ、お昼時の食堂はとても混み、時間帯によっては座って食べれないという状況もざらにあります。
投稿者ID:384587 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い主に言語学系や、文学などに興味のある学生におすすめしたい学科です。しかしそれだけでなく、例えば通訳や教員になりたい学生も十分に学べる環境にあると思います。さまざまな言語を研究している教授がいるため、専攻言語でない言語に興味を発展させ、その言語そのものや文化などに焦点をあてて研究することも可能です。
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アクセス・立地悪い最寄り駅は西武多摩川線の多磨駅と、京王線の飛田給駅です。多磨駅からは徒歩5分ほどですが、飛田給駅から通う場合は自転車かバスに乗る学生が多いと思います。多磨駅周辺に居酒屋さんや、定食やさんもあります。大学の周りには多くのアパートがあるので、地方からの学生も多くそこに住んでいます。しかし徒歩圏内にスーパーがないので、大学近くに住んでいる学生は中央線の武蔵境駅まで電車で行くか、自転車でスーパーに行く必要があります。
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学生生活良い外大と言えば、なんといっても外語祭が有名です。1年生は自分の専攻言語の地域の料理を作り、2年生は専攻言語で劇をします。およそ30カ国の文化に触れることができるのが、外語祭の大きな特徴であり醍醐味だと思います。
投稿者ID:376785 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年09月投稿

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い全体的に少人数で、立地も東京の中心部ではないので、雰囲気がアットホームでとても過ごしやすいです。校舎も比較的新しく、綺麗です。
学部に関わらず、語学を初めの二年間でみっちり学ぶことができるので語学を学びたい学生にとって、最高の環境だと思います。勤勉な学生も非常に多いです。
また、長期、短期共に留学制度も整っているので、留学をする人も多く、海外で学びの機会を得るのにも適しています。 -
講義・授業普通良い点としては、語学の授業はとても充実している点です。ネイティヴの講師による少人数制の授業など内容も充実しています。
マイナスの点としては社会科学系が少し物足りなく感じる部分です。また教員を目指す方にはあまり向いていないカリキュラム構成です。 -
学生生活良い学内のイベントはとても充実しています。
一年生なら二年生にかけては皆で参加する行事も多く、仲を深めやすいです。
秋に行われる外語祭では皆で専攻地域の料理を作ったり、専攻の言語で劇を行ったり、周りの学生と絆を深めながら、外大らしさを存分に感じることができます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:369316 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、東京外国語大学の口コミを表示しています。
「東京外国語大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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