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国立東京都/多磨駅
口コミ
国立大
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東京外国語大学 口コミ
4.25
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在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い勉強に対しても部活に対しても将来についても熱心で意識が高い人が多く、充実した大学生活を送ることができる。留学もみんな行くので体制も整っている
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講義・授業良い地域や言語に精通された先生が多く、知識豊富で授業が大変興味深い。反面、専門的すぎてその基礎部分を補う授業が若干少なく感じる
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研究室・ゼミ良い本の読解とは、論文の書き方とはという基本的なところから認識が覆される。実際本を何倍も深く読み解けるようになった
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就職・進学良いobの社会人の方々が講演に来てくれる。外大卒と言えども実際言語を生かせる職につくのはかんたんではない
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アクセス・立地悪い最寄りの西武多摩川線多磨駅は12分に1本しかないローカル線。また学校の周りにスーパーがなく一人暮らしには自転車が必須
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施設・設備普通施設自体は築20年ほどできれいだが、冷暖房の効きとワイファイのつながりにくさは教室によりすごくムラがある
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友人・恋愛良い意識の高い人真面目な人が多く一緒に勉強していてとても刺激をうける
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学生生活良い特に言語地域を生かしたサークルが多いしどこも活発に活動している
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容二年生まではとにかく言語と、幅広く専門科目や教養科目を学ぶ。2年の春にコースを決め、三年からはゼミが始まります
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先決まっていない
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志望動機国際関係がやりたくて国公立と縛ると外大が出てきた。オープンキャンパスで先輩たちのモチベーションの高さに感銘を受け、ここで学びたいと思った
9人中9人が「参考になった」といっています
投稿者ID:535628 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い学ぶ内容が選べるのと、言語がみっちり勉強できるのが、すごくいい 充実した学生生活を送ることができる。
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講義・授業良い授業数が多く、色々なジャンルがあるため、広く浅く学びたい人向け
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研究室・ゼミ普通学生数が少ないため、ぜみの人数も少なく、コミットが多いのでいい
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就職・進学良い外務省や海外の企業にすすむひとが多いが、サポート体制はよくない
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アクセス・立地良いアクセスは悪い 西武線の本数は少ない 駅からは近いのが救い。
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施設・設備普通全体的に新しいが、食堂の席が少なく、全然座れない キャンパスは綺麗
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友人・恋愛良い平和で治安がいい。 派手で目立つ人もすくないため、穏やかな雰囲気になり
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学生生活普通サークルは1つずつしかないので、選ぶのが難しい 私立みたいな飲みサーはない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容言語に加えて、法学、経済学、経営学、国際関係論などいろいろ。、
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学科の男女比3 : 7
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志望動機言語がみっちり勉強できるのに加えて、専門も浅く広く学べるから
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:568835 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い真面目な学生が多く、しっかり勉強できる環境 好きなことを極めたい人にはおすすめ 頑張れば頑張るほど、評価される大学
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講義・授業良い生徒数は少ないものの、外部からの先生が多いので、授業の幅は広い
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研究室・ゼミ良い生徒数が少ないので、ゼミの規模も小さい分、念入りに勉強できる
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就職・進学普通サポートはほとんどない。 ただ、外務省や海外企業への就職は手厚い
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アクセス・立地悪い立地がとにかく悪く、西武線も本数が少ない 周りは自然が多くて治安はよい、
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施設・設備悪い食堂の数と生徒数があっておらず、お昼時は席をとるのにも一苦労
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友人・恋愛良い平和で治安が良い 派手なひともおらず、穏やかな雰囲気 女子が多い
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学生生活普通サークル数は少なく、選択肢が少ないのは難点ではあるが、派手なサークルがなく、どれも平和で
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容全員がなんらかの言語を先行として学び、それに付随して、コース別に分かれたものから好きなものをとる
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学科の男女比3 : 7
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志望動機選考言語だけでなく、国際関係や経済、歴史などなんでも浅く広く学べるのが魅力的だったから
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:567820 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い「語学の大学」という印象しかない方も多いかも知れませんが、そうではありません。確かに取らなければならない語学の授業数は他大学よりかなり多い(卒業までに36コマ=36単位)ですが、卒業所要単位の70%強は語学以外の単位になります。「語学を学ぶだけ」に留まらない専門的な学びが可能だと感じています。
ただし、所属している科の言語(主専と呼びます)の勉強は相当ハードであることは覚悟したほうがいいです。2年間と少しで所属地域の大学(ドイツ語科ならドイツ語などなど)に留学できるだけの語学力をつける想定が基本的になされているからです。偏差値などだけでこの大学を受けたり学科を選んだり、国際社会学部の場合希望の語科への配属がなされなかったりしてモチベーションが低迷する人もいるのが実情です。いわゆるふつうの大学とは毛色の違うやや特殊な大学であることは否めません。
専攻することになる言語や地域を好きになるぞ!という気持ちがあれば、きっとすごく楽しい大学だと思います。ハードですが私はここに来て本当に良かったです。受験生の皆様も頑張ってくださいね! -
講義・授業良い語学の授業に関しては、これ以上を望むのは難しいくらいの先生達が揃っています。教養科目のくくりでアイヌ語やフィンランド語、ハンガリー語などを取ることもできます。
それ以外の科目に関しても一通りそろっており、授業不足に困ることはかなり少ないと思います。
とにかく言語の授業(特に主専攻言語)はハードだということは言っておきます。それと、言語の授業は1コマ1単位しか単位がきません(ふつうの授業は1コマ2単位)。
また、留学の際の利便性を考慮した結果、授業が13週しかなく、不足分を13週間のあいだに出される課題で補う形式なので授業期間はとにかく忙しいです。大学に入ったら勉強そっちのけで遊びまくれるという考えは(人によりますが)ちょっと甘いかなあと思います。 -
アクセス・立地悪いアクセスは控えめに言って良くはないです。東京の奥地といった感じです。ただ、周りが静かなのであの辺りに住むなら勉強しやすい環境であるとも言えます。
37人中37人が「参考になった」といっています
投稿者ID:486079 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 1| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価普通大学の学問でも特に言語に重きをおいた大学、というよりは言語に特化してリベラルアーツを軽くさらう大学という感触が若干強い気がします。ネイティブスピーカーを目指してとことん言語を学びたい人には最適な環境ですが、志望言語以外に配属される学生もいることを考えると四年間が苦しいものになる可能性もあります。私自身は言語習得を目標として入学したわけではなく、様々な学問が中途半端になってしまっている気がしています。就活には強い大学ですが、一辺倒の進路を進まずとも様々な選択肢を与えてもらえる、あるいは作り出せることが外大の強みだと思います。
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アクセス・立地悪いキャンパスは都市部からは離れていて、アクセスがよいとは言えません。最寄り駅である西武多摩川線の多磨駅の周辺にも学生の集える場所はそれほも多くはありません。キャンパスは小さいですが新しくきれいです。緑が多く、屋外で昼休みを過ごす学生も多いです。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:467423 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い学ぶことはたくさんあり、日勉強面では日々力が付いているように感じます。友だちも学力だけでなく考え方やプレゼンなどのレベルが高い人が多いため非常に入学したことを誇りに思っています。しかし毎日課題が多く、ほとんど遊べず寝る時間も削られるため体力や忍耐力が無ければ正直きついです。
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講義・授業良い他の大学ではやっていないような学問、例えば音声学なども取り扱っており、専門的なことが学べます。
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研究室・ゼミ良い私はまだゼミに入っていませんが、先輩たちはすごく役に立つとか、楽しいとか言っているのでじゅうじつしているとおもいます。
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就職・進学良い先輩たちは皆すごくいい企業に入っています。また教師になるのも東京外国語大学だと授業を取り続ける難しいけど、教育採用試験は大体取ってくれるらしいです。
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アクセス・立地普通周りにはアミューズメントが全くなく、カラオケさえないです。畑や虫はたくさんいます。そのくらい立地は悪いですが、その分勉強の邪魔にならないのでいいとは思います。
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施設・設備良い図書館は綺麗で大きいですし、カフェで勉強することもできます。TOEICやTOEFLに対応した参考書などが置いてある教室もあります。
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友人・恋愛良い友人関係はうまく行っています。皆賢いだけに仲間はずれとか無視とかそんな幼稚なことはしませんし、優しく大人な対応をします。とにかくコミュニケーションもレベルが高いです。
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学生生活良いたくさんのサークルがあります。東京外国語大学らしいサークルもたくさんあります。外語祭では世界各国の料理が味わえ珍しいものが食べられます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次、2年次は文法、文学、歴史、音声学、スピーキング、ライティングを学びます。3年次はまだ経験してないのでなんとも言えないです。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:494320 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い言語の勉強をするにはぴったりの大学だと思っています。学べる言語の数は日本一ですし、マイナーな言語も学ぶことができます。
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講義・授業良い外国語だけではなく、日本についても深く知ることのできる授業が数多く設けられています。また、企業を読んで行うキャリアに関する授業もあり、航空会社や新聞社の人が来て講義をしてくれる授業などもあります。
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研究室・ゼミ良い3年からゼミを選びます。言語だけではなく、文化についても様々なゼミがあるので、選択肢がたくさんあります。
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就職・進学良い外語大には、外交官志望の人が多くいます。そのための試験のサポートなども手厚く行われています。また、それ以外にも言語を生かした仕事に就く人が多くいます。大学では就活のための説明会をやっていたり、サポートをたくさんしてくれるキャリアセンターがあります。
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アクセス・立地悪い最寄駅は西武多摩川線の多磨駅(JR中央線武蔵境駅から乗り換え)です。もしくは、京王線飛田給駅からバスになります。正直アクセスはあまりよくないです。周りは住宅街なので、早稲田や慶應のような学生街ではなく、お昼を食べられるお店などはそんなに多くありません。敷地は広いので、キャンパス内には自然がたくさんあります。
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施設・設備普通学内の施設は比較的新しく、綺麗なものが多いです。図書館はとても充実していて、様々な言語についての本や、マイナーな言語で書かれた本も見つけることができます。
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友人・恋愛良い言語ごとにクラスがあり、そのクラスごとに週5コマの専攻言語の授業があるので、クラス内はみんな仲良くなります。クラスの人数は言語によってかなり異なります。一番大きな英語科では40人ほど、マレーシア語などのマイナーな言語では5人というところもあります。
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学生生活良い学内には、舞踊系のサークルがたくさんあります。外語大らしく、ベリーダンス・フィリピン舞踊・フラダンス・フラメンコなど様々なダンスを選ぶことができます。また、11月に行われる外語祭は大学の学園祭コンテストで優勝したこともある有名なイベントで、世界各地の食べ物や飲み物(アルコール含む)を楽しむことができる出店や、それぞれの語科による語劇(字幕付き)が行われます。またサークルの発表もあるので、各舞踊サークルの人たちがいて、衣装も華やかで楽しいイベントです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2年は主に自分の専攻言語の勉強に時間を割くことになります。週5コマ、専攻の言語について勉強していきます。(英語を除いて)ほとんどの人は初めて学ぶ言語なので、勉強はかなり大変かもしれません。しかし外語大はかなり専門性が強く、それを望んで入って来ている学生が多いので、みんなそれぞれ頑張っています。それ以外にも、一般教養科目や、自分の所属する語科の地域についての授業などが行われます。教養科目でも、日本の文化についての授業などがあります。2年までに、ゼミを取るための導入科目をとります。3年からはゼミが始まります。専門的な勉強が増える一方で、専攻言語の授業の負担が減るので、それまで取れなかった教養科目や、新しい言語を学び始める人も多くいます。
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就職先・進学先決まっていない
7人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:492241 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い大学で言語を学びたいひとにはぴったりだと思います。27の言語に対応しており、それぞれをしっかり学ぶことができます。言語だけでなく、教育、政治経済、言語学、法学などの授業もあります
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講義・授業良い言語に関してはどの教授もレベルが高く、満足のいく授業が受けられます。熱心な先生やネイティブの先生が沢山いるので、勉強したいひとにはいいと思います
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研究室・ゼミ良い教授の数が少ないので、行きたいゼミがないと感じるかもしれませんが、ゼミは少人数で、しっかり演習するので、そこは満足できます
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就職・進学良い官公庁や国際系の仕事、また普通の企業に就職する人がほとんどです。海外の大学院進学のためのサポートもあります
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アクセス・立地普通東京の府中市にあり、都心からはやや遠いですが新宿から40分でこれます。周りは警察学校や小学校が多く、穏やかな雰囲気です。
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施設・設備良いキャンパス自体はきれいですが、食堂が生徒数に対して少なく、いつも行列ができています。清潔ですが、吹き抜け構造のためか冬は寒くなつは暑いでうs
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友人・恋愛良い人数が少ないので、コミュニティが狭く、友人の友人は友人、といったようにいろんな人と仲良くなれます。女子・男子が7対3なので、恋愛は難しいかも
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学生生活良い外語祭は、1年は料理店、2年は専攻語で語激をします。どちらもみんなとても真剣にするのでいい思い出になりあした
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生は専攻語の文法を一通り学修したり、導入科目で自分の興味のある分野を見つけていきます。2年では自分のすきなコースを中心にもっと発展した授業を履修します
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就職先・進学先決まっていない
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:490679 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い授業に関しては、大方の学生が真面目に授業を受けているので、きちんと勉強するには最適の環境。
学校周辺の環境に関しては、遊ぶような施設がほとんどないため、勉強に集中できるが、不便だと思う人がもいるだろう。 -
講義・授業良い授業は先生方の熱意が感じられる。分からないことも、質問すればきちんと答えてくれる。元々人数の少ない学校なので、一人一人に指導が行き渡っていると感じる。
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研究室・ゼミ良いまだゼミを受けたことがないため、実際のところは分からないが、非常に熱心に取り組んでいるゼミもあると聞く。
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就職・進学良い就職実績はおおむね良いと聞いている。誰もが知っているような大手企業に就職した先輩の話も多々聞いてきた。
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アクセス・立地普通交通の便はあまり良いとは言えない。最寄駅もローカル線しか通っていない。学校周辺に遊び施設などはほとんどない。その分、誘惑なく勉強に打ち込める。
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施設・設備良い図書館やプリンターなど、学校生活に必要な設備はほぼそろっている。無料Wi-Fiもあるが、あまり性能は高くないことは知っておくべき。
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友人・恋愛良い真面目で様々なことに積極的な学生が多く、一緒に過ごすと日々勉強になる。授業やサークルなど
色々な場面でお互いを高め合える。 -
学生生活良い興味のあるサークルで活動している。先輩や同学年の友人にも恵まれている。あまりキツイサークルではないので無理なく続けられているが、もう少し色々やりたい気持ちもあるかも。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生と二年生は言語中心、三年生以降はゼミ中心。並行して、教養科目や、英語など自分の専攻以外の言語科目も履修する。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430778 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い他の大学と違い、マイナーな言語とメジャー言語である英語、そして国際情勢を学べることはとても良い学科だと思います。しかし、課題やテストの量が多い点が少し重荷です。
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講義・授業良い課題は多く、テストの点数が悪ければ単位を取るのが難しいですが、講義は充実していて、自分の学びたいことをどんどん学べる授業であると思います。
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研究室・ゼミ良い生徒数が少ないこともあり、ゼミ生同士の繋がりは強いと思います。選び方はサークルの先輩などに聞くと良いです。
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就職・進学良いこの大学では、外交官支援プログラムというものがあり、外交官になるための対策を行なっているため、この種のサポートは充実していると思います。
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アクセス・立地悪いこの大学の最寄駅である多磨駅は大学とコンビニしかなく、とても不便です。自然には恵まれ、校舎は綺麗ではありますが、もう少し立地が良いとよかったと思います。
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施設・設備良いこの大学の図書館は、国公立大学であることもあり、蔵書数が多く、とても勉強になります。良い勉強スペースにもなります。
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友人・恋愛普通生徒数が少なく、同じ学科、コースの人も少数であるため、同じ学科内での友人関係は充実していると思います。しかし、他の学科との交流はサークルなどを通して行わなくては難しいです。
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学生生活普通わたしはサークルに所属していないのでわかりませんが、見ている限りでは、サークルや部活は活発です。外語祭も盛り上がっていると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年次は自分の選択した言語について学び、基本的な知識を身につけます。3年次からは各人がコースを選び、学んでいきます。また、同時に英語も学びます。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:431159 -
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基本情報
このページの口コミについて
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「東京外国語大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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