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国立東京都/多磨駅
東京外国語大学 口コミ
4.25
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い言語の勉強をするにはぴったりの大学だと思っています。学べる言語の数は日本一ですし、マイナーな言語も学ぶことができます。
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講義・授業良い外国語だけではなく、日本についても深く知ることのできる授業が数多く設けられています。また、企業を読んで行うキャリアに関する授業もあり、航空会社や新聞社の人が来て講義をしてくれる授業などもあります。
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研究室・ゼミ良い3年からゼミを選びます。言語だけではなく、文化についても様々なゼミがあるので、選択肢がたくさんあります。
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就職・進学良い外語大には、外交官志望の人が多くいます。そのための試験のサポートなども手厚く行われています。また、それ以外にも言語を生かした仕事に就く人が多くいます。大学では就活のための説明会をやっていたり、サポートをたくさんしてくれるキャリアセンターがあります。
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アクセス・立地悪い最寄駅は西武多摩川線の多磨駅(JR中央線武蔵境駅から乗り換え)です。もしくは、京王線飛田給駅からバスになります。正直アクセスはあまりよくないです。周りは住宅街なので、早稲田や慶應のような学生街ではなく、お昼を食べられるお店などはそんなに多くありません。敷地は広いので、キャンパス内には自然がたくさんあります。
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施設・設備普通学内の施設は比較的新しく、綺麗なものが多いです。図書館はとても充実していて、様々な言語についての本や、マイナーな言語で書かれた本も見つけることができます。
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友人・恋愛良い言語ごとにクラスがあり、そのクラスごとに週5コマの専攻言語の授業があるので、クラス内はみんな仲良くなります。クラスの人数は言語によってかなり異なります。一番大きな英語科では40人ほど、マレーシア語などのマイナーな言語では5人というところもあります。
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学生生活良い学内には、舞踊系のサークルがたくさんあります。外語大らしく、ベリーダンス・フィリピン舞踊・フラダンス・フラメンコなど様々なダンスを選ぶことができます。また、11月に行われる外語祭は大学の学園祭コンテストで優勝したこともある有名なイベントで、世界各地の食べ物や飲み物(アルコール含む)を楽しむことができる出店や、それぞれの語科による語劇(字幕付き)が行われます。またサークルの発表もあるので、各舞踊サークルの人たちがいて、衣装も華やかで楽しいイベントです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2年は主に自分の専攻言語の勉強に時間を割くことになります。週5コマ、専攻の言語について勉強していきます。(英語を除いて)ほとんどの人は初めて学ぶ言語なので、勉強はかなり大変かもしれません。しかし外語大はかなり専門性が強く、それを望んで入って来ている学生が多いので、みんなそれぞれ頑張っています。それ以外にも、一般教養科目や、自分の所属する語科の地域についての授業などが行われます。教養科目でも、日本の文化についての授業などがあります。2年までに、ゼミを取るための導入科目をとります。3年からはゼミが始まります。専門的な勉強が増える一方で、専攻言語の授業の負担が減るので、それまで取れなかった教養科目や、新しい言語を学び始める人も多くいます。
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就職先・進学先決まっていない
7人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:492241 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い大学で言語を学びたいひとにはぴったりだと思います。27の言語に対応しており、それぞれをしっかり学ぶことができます。言語だけでなく、教育、政治経済、言語学、法学などの授業もあります
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講義・授業良い言語に関してはどの教授もレベルが高く、満足のいく授業が受けられます。熱心な先生やネイティブの先生が沢山いるので、勉強したいひとにはいいと思います
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研究室・ゼミ良い教授の数が少ないので、行きたいゼミがないと感じるかもしれませんが、ゼミは少人数で、しっかり演習するので、そこは満足できます
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就職・進学良い官公庁や国際系の仕事、また普通の企業に就職する人がほとんどです。海外の大学院進学のためのサポートもあります
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アクセス・立地普通東京の府中市にあり、都心からはやや遠いですが新宿から40分でこれます。周りは警察学校や小学校が多く、穏やかな雰囲気です。
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施設・設備良いキャンパス自体はきれいですが、食堂が生徒数に対して少なく、いつも行列ができています。清潔ですが、吹き抜け構造のためか冬は寒くなつは暑いでうs
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友人・恋愛良い人数が少ないので、コミュニティが狭く、友人の友人は友人、といったようにいろんな人と仲良くなれます。女子・男子が7対3なので、恋愛は難しいかも
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学生生活良い外語祭は、1年は料理店、2年は専攻語で語激をします。どちらもみんなとても真剣にするのでいい思い出になりあした
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生は専攻語の文法を一通り学修したり、導入科目で自分の興味のある分野を見つけていきます。2年では自分のすきなコースを中心にもっと発展した授業を履修します
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就職先・進学先決まっていない
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:490679 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い授業に関しては、大方の学生が真面目に授業を受けているので、きちんと勉強するには最適の環境。
学校周辺の環境に関しては、遊ぶような施設がほとんどないため、勉強に集中できるが、不便だと思う人がもいるだろう。 -
講義・授業良い授業は先生方の熱意が感じられる。分からないことも、質問すればきちんと答えてくれる。元々人数の少ない学校なので、一人一人に指導が行き渡っていると感じる。
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研究室・ゼミ良いまだゼミを受けたことがないため、実際のところは分からないが、非常に熱心に取り組んでいるゼミもあると聞く。
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就職・進学良い就職実績はおおむね良いと聞いている。誰もが知っているような大手企業に就職した先輩の話も多々聞いてきた。
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アクセス・立地普通交通の便はあまり良いとは言えない。最寄駅もローカル線しか通っていない。学校周辺に遊び施設などはほとんどない。その分、誘惑なく勉強に打ち込める。
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施設・設備良い図書館やプリンターなど、学校生活に必要な設備はほぼそろっている。無料Wi-Fiもあるが、あまり性能は高くないことは知っておくべき。
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友人・恋愛良い真面目で様々なことに積極的な学生が多く、一緒に過ごすと日々勉強になる。授業やサークルなど
色々な場面でお互いを高め合える。 -
学生生活良い興味のあるサークルで活動している。先輩や同学年の友人にも恵まれている。あまりキツイサークルではないので無理なく続けられているが、もう少し色々やりたい気持ちもあるかも。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生と二年生は言語中心、三年生以降はゼミ中心。並行して、教養科目や、英語など自分の専攻以外の言語科目も履修する。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430778 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い他の大学と違い、マイナーな言語とメジャー言語である英語、そして国際情勢を学べることはとても良い学科だと思います。しかし、課題やテストの量が多い点が少し重荷です。
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講義・授業良い課題は多く、テストの点数が悪ければ単位を取るのが難しいですが、講義は充実していて、自分の学びたいことをどんどん学べる授業であると思います。
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研究室・ゼミ良い生徒数が少ないこともあり、ゼミ生同士の繋がりは強いと思います。選び方はサークルの先輩などに聞くと良いです。
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就職・進学良いこの大学では、外交官支援プログラムというものがあり、外交官になるための対策を行なっているため、この種のサポートは充実していると思います。
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アクセス・立地悪いこの大学の最寄駅である多磨駅は大学とコンビニしかなく、とても不便です。自然には恵まれ、校舎は綺麗ではありますが、もう少し立地が良いとよかったと思います。
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施設・設備良いこの大学の図書館は、国公立大学であることもあり、蔵書数が多く、とても勉強になります。良い勉強スペースにもなります。
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友人・恋愛普通生徒数が少なく、同じ学科、コースの人も少数であるため、同じ学科内での友人関係は充実していると思います。しかし、他の学科との交流はサークルなどを通して行わなくては難しいです。
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学生生活普通わたしはサークルに所属していないのでわかりませんが、見ている限りでは、サークルや部活は活発です。外語祭も盛り上がっていると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年次は自分の選択した言語について学び、基本的な知識を身につけます。3年次からは各人がコースを選び、学んでいきます。また、同時に英語も学びます。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:431159 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると、学生間(日本人学生と留学生)の交流はもちろん、教授や様々な企業やボランティア団体の代表やそれに準ずるような方との交流も非常に多いと思う。
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講義・授業良い生徒数が少ないのもあり、教授との距離がとても近く感じられ、お互いによく理解し合えてる関係を築けていると思う。
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研究室・ゼミ良い興味深いゼミが多くあり、そこから卒業論文の準備も同時に行えるので、勉強するのにとても効率がいい仕組みになっている
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就職・進学良い就職実績については、言わずもがな素晴らしい実績を誇っていると思う。外交官に向けた指導も厚いサポートをしてくれる。
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アクセス・立地良い最寄り駅は小さな駅で、路線自体が小さいものなので、一人暮らししている人が多い気がする。隣には大きな公園があって自然豊かな場所にある。
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施設・設備良いキャンパスは広々としていて、校舎の中は吹き抜けになっておりとても開放感あるスペースになっていると思う。
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友人・恋愛良い留学生が多いことであったり、色々な語学学科があるので専攻語のみだけでなく様々な国の文化や言語を学ぶ機会がある
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学生生活良いサークルの活動は活発で、サークルを通じて新たな出会いも生まれ、視野がより広くなる。ボランティア活動するとさらに充実するだろう
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容とにかく、専攻語については毎日授業があるので、相当好きであったり興味が無いと4年間どころか1年間も勉強し続けるのは厳しいので、本当に勉強したい言語がある場合でのみ受験してほしい。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:415070 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い自分の学びたいことを専門的に学べるので、とても満足している。ただし、言語にあまり興味が無い人にとっては、特に1・2年生の語学の授業とその課題や自主学習の多さは辛いものがあるかもしれない。
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講義・授業良い様々な地域・文化を研究している教授の授業が受けられるので、自分の専攻言語や専攻地域以外のことも学べる。特に日本についての授業はたくさんあり、海外に出る前に日本のことを勉強することが出来る。
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研究室・ゼミ良い国立なので、少人数で指導を受けることができる。またゼミが始まるのは3年次だが、その前に徐々に専門的な授業を選び、知識を深めていくことが出来る。
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就職・進学良いキャリアセンターが説明会や模擬テストなど様々な取り組みを行ってくれている。それぞれ、お知らせのメールがくるので、行きたいイベントを逃すこともなく、情報を取り入れることが出来る。
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アクセス・立地悪い最寄りの多磨駅から大学までは歩いてすぐだが、周りは住宅街なので、例えば早稲田のような学生街はなく、お昼を食べる場所は少ない。また駅からは近いが、西武多摩川線というローカル線なので、遊びに行くには吉祥寺などまで出ていく必要がある。
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施設・設備普通学生が使える設備はまあまあ充実している。講義棟はあまり広くはないので、お昼時にはテーブルなどが埋まってしまっていることも多い。
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友人・恋愛普通専攻語ごとにクラスが振り分けられるので、高校のようにクラスごとに仲良くなれる。クラスで受ける授業も多いので、友達は作りやすいと思う。恋愛については、男女比が偏っているので、どうなんだろう…?笑
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学生生活普通授業と課題が大変なので、アルバイトはできないことは無いけど大変になるかも。サークルはたくさんあり、特に外大らしい民族舞踊系のサークルなどが有名。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は主に専攻語の授業が大部分を占めます。特に初めて学ぶ言語だと、その勉強だけでかなり時間を使います。またそれ以外に、自分の学びたいゼミに向けて導入科目を取り始めます。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409971 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い週五こまの専攻語の授業に加えて学部専用の授業を複数から選ぶことができます。国際社会学部は政治、経済、法学、歴史、地理など言語文化学部は通訳、翻訳、音声学、言語学なふどから選ぶことができます。
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講義・授業普通教授は優秀な人が多く、授業は充実しています。外大のいいところは、自分の学部以外の授業もとれるところです
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研究室・ゼミ良いせいとの数が少ないためゼミもそれほど多くないですが、いろいろな種類にっゼミがあります。どお学生もゼミをたのしんでいます
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就職・進学良い大企業や、外国で働いたり、国家公務員になるひとが多いです外務省専用のプログラムも用意されています
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アクセス・立地普通東京といえども周りにはカフェや飲食店もないため、勉強に手中できる環境だと思いますただ、中央線からのアクセスは悪いのでそこが不便です
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施設・設備良いキャンパスは広日rおしていて居心地がとてもいいですですが、夏は暑く、冬はとても寒いのが難点です。全体的にきれいだと思います
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友人・恋愛良い学生の人数が少ないので、コミュニティが狭く、友達の友達は、自分の友達、といった容共によくなります。人数が少ない分みんなと仲良くなれます
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学生生活普通サークルはそれぞれ一個ずつしかありません文科系からスポーツ、外国舞踊など、外大らしいサークルもたくさんあります
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は専攻語に加えて、学部専用の授業を自分で選び、履修します。二年生でゼミを選び、三年からゼミがはじまります
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:408296 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良いある言語について学びたい人にはぴったりの大学です。週五コマの専攻語に、言語文化学部なら通訳、翻訳、文学、言語学、音声学などの授業があり、国際社会学部には政治、経済、法学、歴史などの授業があります。
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講義・授業良い教授のレベルは高く、専攻語を学ぶのは問題ありません。真面目な生徒が多いので、授業中私語する生徒もいませんし、集中できます。
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研究室・ゼミ良い元々人数も少ないので、ゼミは少人数で、研究に集中できます。ただゼミの数も少ないので、希望の所に入れるかは努力次第
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就職・進学良い多くの人が大企業に就職し、希望者は国家公務員になります。外務省に入りたい学生専用プログラムもあります。
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アクセス・立地悪い最寄り駅は西武多摩川線多磨駅JR中央線武蔵境駅乗り換えです。周りにオシャレなカフェなどはありません。逆に勉強には集中できます
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施設・設備良いキャンパスは比較的綺麗です。グッドデザイン賞もとっています広々していて、見晴らしもいいです。ただ講義棟は寒くて暑い
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友人・恋愛良い他の大学は知りませんが、カップルは少ない気がします。学生数が少なく、コミュニティが小さいので、友達の友達は自分の友達、などみんなと仲良くなれます。
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学生生活良い他大学に比べ課題が多く、授業の進度が早いので、かなり忙しくなりますが、慣れればとても楽しいです。サークルも外国風ほものが充実しています?
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年はじぶんの専攻語が週五コマそれに加えて学部専用の言語学、音声学、翻訳通訳論など2年生からはもっと専門的なことをします
投稿者ID:410726 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い毎日大量の課題が出て大変だが、楽しく大学生活を送ることができる。学生も基本的に真面目な人が多く、とても過ごしやすい。先生達も質問をすれば丁寧に答えてくれり。
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講義・授業良い課題や小テストが多くて大変だが、やりがいがある。大変なので同じ語科の人との結束力が強くなる。辛いが、自分が成長できていることが実感できる。
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研究室・ゼミ良いまだゼミに参加していないからわからないが、ゼミを選ぶ時期ぐ早いので進路を早めに決めなければいけない。
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就職・進学普通先輩達を見てみると、真面目な人はちゃんと就職して、そうでない人は留年しているような気がする。ただし留年している人の中には休学して留学した人もいるので、一概には言えない。
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アクセス・立地普通多磨駅からはすぐだか、飛田給駅からはかなり歩く。あまり周りにファミレスとかはない。近くのインドカレー屋が美味しい。
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施設・設備普通校舎は綺麗だが、場所によっては狭かったりする。図書館も綺麗でパソコンもあるので、よく図書館で課題を片付けている。試験前は席の取り合いになる。
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友人・恋愛良い語科の友達といることが多い。ただ授業で仲良くなる人もいる。サークルでも色々な語科の人と仲良くなれるので楽しい。
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学生生活良い毎日課題で死にそうになるが、なんだかんだ言いながらも楽しく過ごせている。校内では様々なイベントがあったり無料でIELTSやTOEICを受けられたりするのがとても良いと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年では自分の専攻語や教養科目が中心。国際社会学部だと専攻語は2年生までで大丈夫なので、他の言語にも力を入れられる。
投稿者ID:407841 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い言語を学ぶにはとてもよい環境だと思います。専攻言語はもちろん、希望すれば英語を含む他言語も学ぶことができます。
留学に行く生徒がとても多いことも特徴的です。早い人は1年生の夏に、英語圏の国に短期留学を行います。もちろん初めての留学で不安なことも多く、手続きも各自で進めなければならないため、なかなか踏み出せない人もいます。ですが、周りにも短期留学をする友達がいたり、大学に設置されている留学支援センターなどを活用したりすることで、手続きはもちろん、留学前の安全セミナーなども受講できます。
大学には、中学生の頃まで外国で暮らしていた人も、入学するまで海外に行ったことの無かった人もいます。日本人だけでなく、多くの留学生の方たちもいます。関東以外の道府県出身の人も多いです。言葉はもちろん、今まで出会ったことのないような文化、出身の人と出会う機会が、この大学には溢れていると思います。 -
アクセス・立地悪いJRからの乗り換えは、時間が合わないとなかなか乗れません。また、京王線からもアクセスが可能ではありますが、最寄りの飛田給駅から徒歩25分と少し遠い場所にあります。
投稿者ID:380350 -
- 学部絞込
基本情報
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