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東京外国語大学
出典:IchiroHayano
東京外国語大学
(とうきょうがいこくごだいがく)

国立東京都/多磨駅

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偏差値:57.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

4.25

(459)

言語文化学部 口コミ

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★★★★☆ 4.25
(259) 国立大学 82 / 608学部中
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259121-130件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年04月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]
    言語文化学部言語文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      遊びと学びをどこの大学よりも両立できていると思います。大学に入ってからでもTOEICなどに真面目に取り組める環境があるというのは、レアだと思う。是非オススメです。また、様々な言語があるため、今まで知らなかった世界のことを知ることができて、海外にとても興味を持てるようになるし、海外に行く機会も増えると思います。ほんとに、楽しいです。
    • 講義・授業
      悪い
      質問したら必ず丁寧に分かるまで教えてくれて、他に留学のことに関しても、親身に話をしてくださいました。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      すごく綺麗で、ホテルみたいです。
    • 就職・進学
      良い
      先輩にもいろんな話を聞けます。
    • アクセス・立地
      悪い
      少し田舎です。
    • 施設・設備
      良い
      学食がおいしすぎます。
      みんな楽しく賑やかに食べています。
      おばさんも優しいです!!
    • 学生生活
      普通
      合宿があり、とても楽しく、これぞ大学生活!!って感じです。
      まるで、青春がまたやってきた!!みたいな感じで、ほんとに楽しくて、是非サークルに入ってenjoyするということがおすすめです!!!
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      国際的な、外国人とともに働けるところが多いです。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:340111
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年04月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    言語文化学部言語文化学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      学部は2つしかないのですが、国際情勢や社会に興味関心のある方は国際社会学部を強くお勧めします。言語文化学部では文の要素や言語の系統、歴史など本当に言語研究が中心となってきます。
    • 講義・授業
      普通
      国立の大学だけあってその道の第一人者が授業を行っており、深いことまで学べるのは良いことですが、得てしてそれは難解なものであるのです。学部、専攻言語によって厳しさや難しさはかなり変わってきます。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      国際社会学部の方が選択できる分野は幅広いものとなっています。
    • 就職・進学
      良い
      商社に進む人が多い。
    • アクセス・立地
      悪い
      通いにくい、まわりに施設は充実していない。
    • 施設・設備
      悪い
      国立大学の割にはキャンパスが狭い。
    • 友人・恋愛
      良い
      そこまでたくさん人がいるというわけではないので広く交友をもて、友情も深まる機会が多々ある。
    • 学生生活
      普通
      外語祭はかなり大きなイベントで、一年生は料理店、二年生は語劇を行う。土日などは人でごった返し、大盛況である。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年時は専攻語の基礎を固め、二年生のときにはかなり発展的な内容まで学ぶ。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:328190
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]
    言語文化学部言語文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      語学を専門的に学びたくて入学しましたが、確かに外国語はたくさん選択して履修することができますが、公務員などを目指している人は国際社会学部を薦めます。言語文化学部ではどちらかといえば言語学が中心となっているため、しっかり講義内容を把握したうえで学部を選択することが大事です。
    • 講義・授業
      普通
      個人的には本学の27専攻語を講師リレー形式で学べる講義が大変面白いです。一般教養というよりは、言語の仕組みや成り立ちについて学ぶ講義が多いため、国際社会学部よりは学べる内容が限られている部分があります。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミには各学部とも大きく3コースに分かれており、3年以降に取りたいゼミのコースの導入的な内容の講義を1年のうちから履修する必要があります。
    • 就職・進学
      悪い
      公官庁や国際的な仕事に関わる人が多いです。しかし純粋に公務員を目指すならば、やはり国際社会学部に行くことを薦めます。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅は西部多摩川線の多磨駅ですが、周辺にお店などはほとんどなく、寄り道などはできません。また、京王線の白糸台から通っている人もいます。警察学校や飛行場が近くにありますが、住宅街にあるため基本的に静かな環境です。
    • 施設・設備
      悪い
      学部が二つしかないため、大学の敷地自体が狭いです。授業はほとんどが1つの建物で行われています。キャンパスは新しいですが、それほどの附属施設はありません。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学部柄男女比が2:1程度なので、学部内での恋愛はそれほど多くありません。
    • 学生生活
      悪い
      専攻語の授業は基本的に少人数なので、自分から部活やサークルに参加しないと友人は増えません。また大学自体の施設や近隣の環境があまり良くないため、近場で遊んで帰るということはまずできません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      大学4年間を通して、自分の専攻語を突き詰めることが目標となります。多くの人は半年から1年間海外へ留学するため、5年で卒業することになります。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:288859
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2016年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    言語文化学部言語文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      外国語を専門的に学びたい学生にはぴったりの大学です。みんな外国語や世界について学びたいという意欲を持った人たちなので、刺激を受けることもできます。
    • 講義・授業
      良い
      学生全体の人数が少ないからこそ、会話の授業などでは自分の話す機会が多いので外国語学習にぴったりです。外国人講師も多くいます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まだ1年なので詳しくはわかりませんが、3種のコースから自分でコースを選ぶことができます。
    • 就職・進学
      良い
      ビジネスに関する講義も開かれており、将来について考えることができます。主に外資系の企業や海外営業部などに就職されている先発が多くいます。
    • アクセス・立地
      普通
      電車でのアクセスは少し悪いです。多磨駅にとまる電車は12分おきです。でも周りは緑に囲まれているので勉強に集中する環境は整っています。
    • 施設・設備
      良い
      大きなプロメテウスホールや、ジムなどがあります。食堂のごはんもとてもおいしいです。テニスコートも5面あります。
    • 友人・恋愛
      良い
      学生数があまり多くないため、友達ができやすいです。サークルや部活の友達ももちろんですが、それぞれの専攻言語での友達も多くいます。
    • 学生生活
      良い
      みんな遊びばかりではなくきちんと勉強もやる人たちなので、雰囲気がとても良いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1.2年では世界教養プログラムと呼ばれるプログラムで一般教養を学習します。3年次からコースに分かれていきます。
    • 就職先・進学先
      在校生です。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      まだ決まっていませんが、企業の海外営業部で働きたいと思っています。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:289371
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    言語文化学部言語文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      言語のことをここまでしっかり学べる大学は他にはないと思っています。会話の授業などは少人数で行われるので身につきます。また、皆留学などにも興味のある意欲的な人たちなので刺激を受けることができます。
    • 講義・授業
      良い
      先生が話すだけの授業も多いですが、自分たちで考える授業や、英語で行われる授業もあるのでためになります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まだゼミに入っていないので詳しくは分かりませんが、テーマは、この大学に入る人がやりたいであろうものばかりです。
    • 就職・進学
      良い
      海外や外国語に関係のある仕事についている先輩が多くいます。また、様々な企業の講演会も行われています。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅は不便な方ですが、周りが都会でないことは逆に勉強に集中するのに向いています。
    • 施設・設備
      良い
      大きなホールがあり、学食もとてもおいしいです。図書館には各国の言語の本があります。
    • 友人・恋愛
      良い
      人数が少ないため、友達ができやすいです。サークルも、この大学特有のものが多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      4年間を通じて自分の専攻語を学びます。3年次から3種類のコースに分かれます。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:206996
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2021年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    言語文化学部言語文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      とにかく世界の言語や文化を学びたいならおすすめです。マイナーな地域のことも詳しく学ぶことができます。
    • 講義・授業
      良い
      世界各国の文化や言語の専門家が多く在席しており、詳しく学ぶことができる
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年生から週に一日のゼミは少人数で、納得のいく卒論を完成させることができます。
    • 就職・進学
      良い
      大学内にキャリアセンターがあり、就職に関する様々な情報を収集することができる。
    • アクセス・立地
      悪い
      周りにスーパーやカフェがない。最寄りの電車は本数が少ないので、少し不便に感じました。
    • 施設・設備
      良い
      大きな図書館が魅力で、世界各国の言語の書籍が多くあります。比較的新しい建物なので、どの施設もきれいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      一年次には、同じ学部の人とほぼ毎日同じ授業があるため、仲良くなれます。
    • 部活・サークル
      良い
      なんと言っても文化祭が魅力です。大学の文化祭ランキングで何度も一位をとっています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      各自選択した地域の言語や文化を学びます。英語の授業もたくさんあります。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      アパレルメーカーの総合職
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      英語以外の言語を学び、将来世界で活躍したいと思ったからです。
    感染症対策としてやっていること
    卒業式などのイベント中止。留学の延期。オンライン授業の導入など。
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    投稿者ID:767910
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2020年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    言語文化学部言語文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      多くの青春を与えてくれました。同じ教室で会話の授業を学んだこと。学祭で同じ語科メンバーとの絆を育んだこと。どれも忘れられない思い出です。
    • 講義・授業
      良い
      世界のことばと称して多くの外国語を学ぶことができます。コリマ・ユカギール語というマーナーなものをはじめ、北欧のアイスランド語なども学ぶことができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ドイツ語学ゼミは、題材となる論文を生徒たちが選び、議論の俎上に挙げることができます。
    • 就職・進学
      良い
      学んだことに限らず、多くの学生がさまざまな業界に、あまり偏りなく進んでいくイメージです。
    • アクセス・立地
      普通
      多磨駅は田舎です。西部多摩川線は12分に1本という少なさでやっています。
    • 施設・設備
      良い
      図書館の蔵書は英語に限らず、ものすごく多くの外国語の書物が存在しています。
    • 友人・恋愛
      良い
      学部の垣根がすごく低いです。同じ教室でコミュニケーションも生まれやすいですし。まずz学祭を通じて仲良くなれます。
    • 学生生活
      良い
      人数は少ないですが体育会系の部活も存在し、その他にもタンゴやブラジル研究会などの国際色豊かなサークルが存在します。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年時は専攻語をメインで。2年時からは学部の専門性をメインとした勉強を行い、深めていきます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      金融業界の事務職。
    • 志望動機
      ドイツに住んでいてた経験があり、ドイツ語を学ばないと勿体ないと思ったから。
    感染症対策としてやっていること
    オンライン授業とオフライン授業が入り乱れていると聞いています。
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    投稿者ID:706488
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2020年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    言語文化学部言語文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      通った者からするとダメダメな箇所も多かったが、それでも卒業してみると唯一無二の場所だったと思う。しかし他者に自信を持って勧めることはできない。専攻語の授業(主戦)は字の如く戦だし、他の授業も生半可な気持ちで取ると痛い目を見ることが多い。入るには覚悟が必要である。
    • 講義・授業
      良い
      言語文化学部というだけあって言語に本気で取り組む学生が多い。そうした人々の需要に答えるような言語学系の授業が充実している。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      勿論ゼミによって程度は異なるが、学部の卒業論文といえどもそれなりのクオリティを要求するところが多い。そして教授陣が学生を全力でバックアップしてくれる。
    • 就職・進学
      普通
      外国語大学といっても進路は多種多様。就職や進学で突き放されることはないが、かといって手取り足取りというサポートではない。
    • アクセス・立地
      悪い
      西武多摩川線多磨駅と聞いてピンとくる人が近隣住民以外でいるのだろうかというレベル。コンビニとインドカレー屋、ちらほら居酒屋と中華料理店というのが主だった飲食店で、周辺に娯楽はない。 5年ほど前には、外大の横にイトーヨーカドーの建設予定が立ったが、今のところ完成する気配はない。初期の内に遺跡だか何かが発掘されて計画が凍結されたという真偽不明の情報がある。
    • 施設・設備
      悪い
      文科省からお金が降りてこないためジリ貧で、設備の陳腐化を感じる。大学自体は頑張っているようだが…。学部が少ないとそれだけ補助金が降りないので学部を増やしてきたとかなんとか…。
    • 友人・恋愛
      良い
      学生数が多くなく、大きなムラ社会なのでコミュニティ内での友人関係や恋愛関係が多い。そもそも自分も含めて、外大に入ろうと思うようなタイプの人間は外大生が一番価値観や諸々が合う。
    • 学生生活
      良い
      他の大学にはないようなサークルが多い。また外語祭という学園祭は1年生が各専攻語関連の料理店を出し、2年生が各専攻語の劇を行うので、大賑わいである。外大を象徴するイベントでアイデンティティとなっている。その影にある外語祭実行委員たちの汗と涙を忘れてはならない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1~2年生は専攻語の授業(主戦)を週5コマ、他に地域基礎や他の教養科目を受けるのがメイン。3年生からはゼミが始まり、専門科目が主となる。言語文化学部だと言語学系がメインとなるが、翻訳や文学系のゼミもある。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      紙業界の卸商。
    • 志望動機
      高3の6月にふとある言語を学びたいと思い、それをできる場所が外大だったから。
    感染症対策としてやっていること
    オンライン授業を実施したり、施設の開放時間を短縮したりしているらしい。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:703159
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2019年08月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    言語文化学部言語文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      さまざまな考え方に触れ、広い視野や寛容性を高めることのできる大学だと思います。他の大学生にはない器の大きさ、経験の豊富さを得ることができていると感じます。
    • 講義・授業
      良い
      専攻する言語はネイティブスピーカーの講師による充実した授業です。また専攻言語以外の言語も教養科目として多く開設されており、言語を深く広く学びたい学生にとってはもってこいの大学だと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年の前期からゼミが始まります。言語学・異文化理解・文学・芸術・通訳・翻訳・言語教育などの関心によってゼミを選択します。言語教育に関しては日本の英語教育の最先端を学ぶことができます
    • 就職・進学
      良い
      キャリアセンターの活動はとても活発に行われており、就活支援は盛んだと言えます。留学や語学を生かして働く企業に勤める先輩も多く、大学のブランド力も高いと言えます。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りの多磨駅からは徒歩五分です。都心から離れた住宅地の中にあり静かで住みやすい環境です。スーパーが近くにないのが難点です。
    • 施設・設備
      悪い
      図書館での印刷が今年から有料化(10円)になりました。また、トレーニングセンターの器具の老朽化も進んでいます
    • 友人・恋愛
      良い
      小さな大学のため顔見知りはたくさんできます。部活やサークルに所属するとより深い交友関係を築くことができます
    • 学生生活
      良い
      文化系のサークルは数が多いですが、体育会系となると部活動が中心です。学祭は関東でも知名度の高い世界の料理を味わえる楽しいものだと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は教養を学びつつ専攻言語の習得に励みます。2年目からは専攻言語を使って講読や会話を磨き、3年目以降はそれぞれの関心に合わせて専門性を高めていきます
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      大手航空会社の総合職(事務)
    • 志望動機
      言語教育に関心があり、英語教育で日本トップレベルの教授陣がいるこの大学に来たいと思いました。
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    投稿者ID:570173
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    言語文化学部言語文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      珍しい言語を学ぶことができ、サークルや行事も独自のものが多く、とても満足している。この大学を選んで良かったと思う。
    • 講義・授業
      良い
      個人の興味に合った講義がたくさん選べて、少人数の授業が多いためじっくり学べるから。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分の希望に沿った話をしてくれて、少人数なので細かく指導してもらえるから。
    • 就職・進学
      良い
      就職に関しては、基本的に大学は学ぶ場所であるためあまり干渉されない。
    • アクセス・立地
      普通
      都心からやや離れていること、大学の最寄り駅への電車の本数が多くないこと。
    • 施設・設備
      普通
      図書館などは充実しているが、ベンチや休憩所などが少ないため、食事などに困る。
    • 友人・恋愛
      良い
      それぞれが自分のやりたいことをするので、まとまって行動することはない。自分はそれが心地いいと感じる。
    • 学生生活
      良い
      文化祭が充実していて、この大学ならではのものができている。サークルも民族舞踊などの独自のものが多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に専攻語や周辺の言語、他にその地域の文化や歴史、社会に関する講義を多くとる。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      空港職員
    • 志望動機
      日本ではあまり学べない言語を学びたいと思ったから。また、国立大学に行きたいと考えていたから。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:569186
259121-130件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 府中キャンパス
    東京都府中市朝日町3-11-1

     西武多摩川線「多磨」駅から徒歩6分

電話番号 042-330-5159
学部 言語文化学部国際社会学部国際日本学部

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新入生の初バイト探し応援特集
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大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。