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お茶の水女子大学
(おちゃのみずじょしだいがく)

国立東京都/茗荷谷駅

口コミ
国立大

TOP10

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偏差値:55.0 - 65.0

口コミ:★★★★☆

4.31

(447)

お茶の水女子大学 口コミ

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★★★★☆ 4.31
(447) 国立内4 / 176校中
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447271-280件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2019年08月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    生活科学部人間生活学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学生は皆根が真面目で、いい人ばかりだと感じる。変に「みんな仲良く」という雰囲気もなく、ひとりで気ままに行動していても浮かない。先生方もそうしたお茶大生の気風をよく理解してくださっているように思う。しかしながら、あくまで個人的な所感だし、学部学科講座コースでまた大きく違いがあると思う。ただ、わたし自身は入れてよかったなあと思うし、難点よりも好きな点の方が多く愛着もあるため5点にした。
    • 講義・授業
      良い
      自分の好きなものを好きなだけ取れるし、ニッチな授業が多いのは非常に良い。服飾史や民俗学が充実している
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年で講座が分かれ、3年の前期にゼミを2つ以上選択し、3年の後期から本格的にゼミの活動が始まる。また、先生方一人一人が学生への理解が深い。
    • 就職・進学
      普通
      院進学率が比較的高い。就職は自分がどれだけ支援を利用できるかにかかっていると感じる。支援課などからの情報を自分から積極的にえていくようにしたい。
    • アクセス・立地
      良い
      有楽町線と丸ノ内線両方使える。だいたいの街には30分以内に行けるし、池袋や後楽園は二駅で行ける。逆にいうと大学周辺に遊べるところやご飯どころは少ない。
    • 施設・設備
      良い
      本館は重要文化財なので趣深く、堅牢な造りで夏は涼しい。図書館は新しくなりきれいになった。しかしながら、学食は狭く席が少なくメニューも豊富ではない。昼休みに入ると非常に混み合うところが難点である。
    • 友人・恋愛
      普通
      友人には非常に恵まれると感じる。必ずだれか気の合う人と出会えるし、気が合わないからと言ってごたごたを生じさせるような人もいない。いい意味で人は人自分は自分が身についており、生きづらさを感じことはまったくない。しかしながら、恋愛については女子大ゆえ出会いがないのは致し方ない。これも自分から学外のインカレサークルに所属するなどして自発的に出会いを生み出していったほうが良い。
    • 学生生活
      良い
      学祭は1年次は必ず科で出店する。また1年次以降もサークルとして出店する人もおり、自分の選択次第である。学内サークルはあるがそれ以上に学外サークルも多いため、どちらにしろ自分のやりたい好きなものに所属するのがいちばんよい。兼サーしている人もよくいる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      2年で生活社会科学講座と生活文化学講座に分かれる。前者はジェンダーや法学などの社会科学系分野、後者は服飾史(西洋・日本)、比較文化、民俗学の文化系分野にあたる。だいたい所属学生を見ると雰囲気があって、前者はバリキャリという感じで、後者はなんとなく独特というかみんな我が道がある感じがする。だからといって何か問題があるわけではないし、どちらかに優劣をつけるわけでもなく、みんな違ってみんな良い。どちらを学ぶか迷っても1年次に授業を取ってみて考えられるところが魅力だと思う。
    • 就職先・進学先
      決まっていない
    • 志望動機
      服飾の分野に興味があったから。また、東京の国立・文系で入れそうな大学だったから。
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    投稿者ID:566681
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2019年08月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生活科学部食物栄養学科の評価
    • 総合評価
      良い
      専門性の強い学科なので、本当に興味があるかないかで満足度は変わると思います。生化学や有機化学など、基礎的なことからしっかり学ぶので、「食べ物」単位でしか興味のない人には辛いかもしれません。もちろん興味のある人には充実した4年間が過ごせると思います。研究室では自分の力で1年間研究し、卒業論文を書き上げるので、自分の成長にも繋がると思います。
    • 講義・授業
      良い
      授業は個性溢れる先生方によって行われます。先生方の専門分野を特に深く学ぶ形になりますが、興味深い話ばかりで退屈はしないと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      4年生から研究室に配属されます。研究室は実験系(化学系、生物系)、調査系のふたつに分けられ、ほとんどが実験系です。研究室は話し合いで決めるので多少揉める学年もありますが、配属後の生活を見ていると、ほとんどの人が満足した生活を送っているように思います。
    • 就職・進学
      普通
      管理栄養士養成校ですが、資格を生かして就職する人は少なく、食品企業に就職する人が多いです。また食品や栄養に関係のない分野の企業に就職する人も一定数います。就職のサポートはほとんどありませんが、大学柄、たまに書類専攻のみパスできる推薦があったりもします。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は地下鉄丸の内線の茗荷谷駅、有楽町線の護国寺駅のふたつで、どちらも徒歩10分程度です。周辺のお店は多くないので、昼食は学食か生協で購入、または自分でお弁当を持ってくるかになります。特に遊べるような場所はない代わりに、治安はかなりいいと思います。
    • 施設・設備
      悪い
      他の国立大学と比較しても、「お金がない」とよく耳にします。調理室や実験室も狭く、器具・機器もそれほど充実しているとは言い難いかもしれません。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科は40人弱で、高校の1クラスのような感じです。学科柄、みんなで同じ授業を受けるので学科での交流は深まりやすいです。一方で他学科との交流は少なく、サークルに入っていない人は他学科に知り合いを作るのは難しいようです。女子大ですので、恋愛についてはサークルの人と付き合う人がほとんどに感じます。
    • 学生生活
      良い
      サークルはたくさんあると思いますので、自分の興味あるところに入れるのではないでしょうか。サークルは、東大とのインカレが多いように感じます。文化祭はそれなりに充実しているとは思いますが、大学の規模が小さいので、他の総合大学や私大と比較するとちゃっちく見えるかもしれません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は専門科目よりも、英語や基礎講義の方が多いです。2年次から専門科目がほとんどになります。1年後期から2年前期の1年間で調理実習、2年後期から3年までの1年半で様々な分野の実験を行います。3年から4年の間に保健所と病院に実習に行きます。4年次では研究室に配属され、各々の研究を進めます。また選択制ですが、栄養教諭の資格を取得する場合には、教職に関する科目と付属小学校での教育実習(4年次)があります。
    • 就職先・進学先
      卒業後、同じ研究室で修士課程(正式には博士前期課程)に進学しました。
    • 志望動機
      もともと医療系に興味がありました。その中でも食事は人々の健康に生活の中から関わっており、行きていく上で切り離せない分野です。健康志向の世の中で、食べ物の価値を本来の意味で学んでみたいと思うようになり、栄養学科への進学を考えました。また優秀な人に囲まれた環境で勉強したいと思い、栄養系ではトップのこの大学を選びました。
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    投稿者ID:566545
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文教育学部人間社会科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学科の中でも心理学コースしか分からないが、こじんまりとしていていい距離感だった。今は生活科学部にうつったはず。
    • 講義・授業
      悪い
      学科内に複数コースがあるので、1つのコースの授業数は限られる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      心理学コースは、3年後期から研究室配属。研究室の方針は教授による。
    • 就職・進学
      普通
      大学院に進学したため、周りの就職関係について知らない。まして学科の人はなおさらしらない
    • アクセス・立地
      良い
      茗荷谷駅は落ち着いていてファストフード店も複数あり、とても住みやすかった。
    • 施設・設備
      悪い
      まず部屋が足りず、研究室配属後も居場所がなくて困った。学生のいしつは勉強できる感じではない
    • 友人・恋愛
      悪い
      インカレサークルに入っていればあるのかもしれないが、お茶大生のみのサークルの場合はあまり望めない
    • 学生生活
      良い
      学祭は毎年盛り上がっている。サークルや部活もいくつかあり、打ち込んでいる人も多い
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      教育学コース、心理学コース、社会学コースの3つがあり、2年次に希望に基づいて振り分け
    • 就職先・進学先
      北海道大学大学院
    • 志望動機
      東京の国立大学で心理学が学べるところ、かつ後期試験でも入学できるところだったから。
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    投稿者ID:537603
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文教育学部言語文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      都会の中ですが広くてゆったりとしたいい環境で、自分から進んで学習したいという人にはいい大学だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      自分の専攻以外の講義を受講することもできて、幅広い学びが可能だと思います。それまで知らなかった文学作品や文化に触れることができて、その後の自身の研究の参考になるものが多いです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      2年次からコースが分かれますが、そこからさらに分かれることはなく、最後までほとんど教授と相談しながら自分だけで研究を進めます。
    • 就職・進学
      悪い
      キャリア支援イベントなどは開催されていたので、積極的に情報を取り入れようとすれば、いいサポートが受けられたのかもしれません。自分から情報収集しようとしない人については放置されます。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅は茗荷谷駅と護国寺駅ですが、どちらの駅からも割と距離があります。
    • 施設・設備
      普通
      在学中は分かりませんでしたが、今建物全体の改修工事を行なっているので、綺麗で新しくなると思います。
    • 友人・恋愛
      悪い
      女子大なので恋愛は難しいので2点にしました。サークルに所属することで人間関係は全体的に潤うことが多いです。
    • 学生生活
      普通
      自分はサークルに所属していなかったので分かりませんが、みんな楽しそうに活動していたように思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      コースに分かれるのは2年次からですが、1年次から主に第二外国語でコースごとの授業を選択します。2年次以降はコース別の授業を選択します。そして4年次に卒論を書きます。論文はコースごとに字数が異なります。
    • 就職先・進学先
      決まっていない
    • 志望動機
      高校生のとき、比較言語学に興味があったためです。家庭の事情により国立大学にしか入学出来なかったのでここを選びました。
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    投稿者ID:537063
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部情報科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強も楽しい学生生活も、どちらも実現できる場所です。情報科学を学びたい全ての女性に、自信をもってオススメできます。
    • 講義・授業
      良い
      情報科学の基礎をきちんと学ぶことができます。学科の人数が少人数のため、講義中や講義後に質問もしやすい環境です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室配属は4年前期からです。面倒見の良い研究室が多いです。
    • 就職・進学
      良い
      進学実績はとても素晴らしいです。全員の進学先がホームページにて公開されています。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は丸ノ内線の茗荷谷駅です。池袋駅までのアクセスが良いので、食べる場所にも遊ぶ場所にも困りません。
    • 施設・設備
      良い
      計算機室があります。授業で使われる部屋ですが、授業で使用していない時間帯は、課題をするために自由に使えます。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科の人数が少ないため、高校までのクラスのように友だちを作ることができます。女性の少ない理系で、同じ分野の勉強をする女性の友だちを作れる、本当に恵まれた環境だと思います。
    • 学生生活
      良い
      サークルは、数は多くないですが、主要なものは大抵あると思います。学祭は、毎年人気で、学祭のランキングで1位をとったこともあるほどです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      数学(線形代数、微分積分、初等代数など)やコンピュータ・プログラミングの基礎(プログラミング演習、データ構造とアルゴリズム、コンピュータアーキテクチャなど)を中心に学ぶことができます。
    • 就職先・進学先
      Webサービス業界の技術職
    • 志望動機
      情報科学は比較的新しい分野で魅力的に思っていたからです。アットホームな環境に憧れて入学したいと思いました。
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    投稿者ID:536506
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文教育学部人間社会科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      歴史のある大学なのでキラキラしたものはあまりありませんが、落ち着きながらも充実した学生生活が送れると思います。
    • 講義・授業
      普通
      教授陣は各分野で先駆者となっている人が多く、その分野を勉強したい人にとっては恵まれた環境だったと思われる
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室によって雰囲気がかなり変わります。教授との相性にもよるので、一概には言えません。
    • 就職・進学
      普通
      望めばサポートしてもらえる状況です。学科によってサポート体制はまちまちです
    • アクセス・立地
      普通
      とてもいいです。池袋から2駅。都心で最寄りが丸の内線なので複数の主要ターミナル駅に乗り換えなしで行けます。
    • 施設・設備
      普通
      カフェが新設されたり等、少しずつ設備は進化していますが、一学年数千人のマンモス大学と比べると利便性等は落ちます。ただ、大学の規模を考えると妥当な設備だと思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      女子大学ではありますが、女性独特のねちっこさはありません。東大とのインカレサークルが多いので、出会いを求めたければサークルに入ればいいと思います。
    • 学生生活
      普通
      学内では盛り上がってはいます。が、他のマンモスサークルに比べるとやはり魅力は落ちると感じます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      心理学、教育学、社会学、グローバル文化など、社会の様々な分野について学びます。
    • 就職先・進学先
      人材紹介会社 総合職
    • 志望動機
      心理学の分野で先駆者と言われる教授陣が多数いたため。入試で得意科目が利用できたため
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    投稿者ID:538121
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文教育学部言語文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学での講義に関しては思っていたよりも日本の教育の型にはまりきっていて求めるものではなかったが、教授も学生もいい人が多く、楽しい思い出がたくさんある。女子大ならではののびのびとした空気感も居心地が良かった。
    • 講義・授業
      悪い
      英文科だったが想像していたよりもネイティブの先生による授業が少なく、グローバル感もすこし物足りなかった、教室内でテキスト等での座学メインですこし物足りなかった。
    • 就職・進学
      悪い
      就職に関してサポートはあまりなかった。特に私はUターン就職だったため大学がなにかサポートしてくれた印象はなかった。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅が茗荷谷駅で駅から徒歩10分程度で近い。また近くにスーパーもある。しいていえばキャンパス内にカフェが欲しかった。
    • 施設・設備
      良い
      特にきいんどうは歴史感じる佇まいでかっこいい。図書館にPCも多く、よく利用してた。
    • 友人・恋愛
      普通
      友人関係に関しては、Uターン就職後もこまめに連絡をとりあえる友人ができたのでとてもよかった。恋愛関係に関しては女子大なので充実はしてない。
    • 学生生活
      良い
      女子大なので女子だけではあるが、東大とのインカレサークルが多く、インカレサークルに入っていれば男子とも関われた。文化祭も楽しかった。ただ文化祭の時期は正門のところにある銀杏の木から落ちた銀杏が臭い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次はさまざまな分野を学び、自分が掘り下げたい分野を絞る。教職を取るかどうかも一年次から考えはじめ、実習前までにとるかどうかを決断する人が多い。英文科はゼミはなく、自分の研究したいテーマにそって教授がつき、マンツーマンで卒論を見てくれる。研究室に入り浸るということはなかった。
    • 就職先・進学先
      食品業界の研究職
    • 志望動機
      大学のタイミングで地元の県から外へ出たいと強く思ってたが、親が県外へ出ることを反対し、国公立の大学でないといけない、お茶の水くらいじゃないと出さないと言われたため。昔から英語が好きで英語を学びたいと思っていたため。
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    投稿者ID:565426
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文教育学部人文科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      入学の段階で大学での勉強内容を決めることになるので、やりたいことがはっきりしている学生には向いている。
    • 講義・授業
      良い
      教授が良い。その道の有識者ばかりなので。学生が自身で考える授業が多い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      学科の中でもコースによってゼミの開始時期は異なる。ゼミがないコースもある。
    • 就職・進学
      悪い
      大学や教授のサポートがなくても自身の能力で一流企業に就職できる能力のある人ばかり。情報提供は皆無。
    • アクセス・立地
      良い
      23区の中心部にあり、最寄り駅からも近い。住宅街なので治安も良い。
    • 施設・設備
      悪い
      国立なのでなにしろ設備が古い。エレベーターすらない建物もある。
    • 友人・恋愛
      良い
      自立した人間が多いので、人間関係の泥沼がない。争い事がほぼない。
    • 学生生活
      良い
      大学内だけのサークルもあり、インカレサークルもあり。掛け持ち可能。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      いわゆる高校までの社会科全般。プラス教員免許の取得を目指す人はそれも。
    • 就職先・進学先
      地方公務員
    • 志望動機
      滑り止めなので理由は特になし。東京の大学に行きたかったから。
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    投稿者ID:571909
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文教育学部人文科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      先生たちはとても優しく指導してくれる。少人数制だから先生との距離も近く、親身に相談にものってくれるから。
    • 講義・授業
      良い
      西洋史、日本史、中国史、イスラム史と幅広く授業を履修することができること。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      少人数制なのでやりやすい
    • 就職・進学
      普通
      学科ではあまりサポートはないけれど、先輩から話を聞くことはできる。
    • アクセス・立地
      良い
      丸ノ内線が通っているので、東京駅・池袋駅・新宿駅と都心、副都心にアクセスしやすいから
    • 施設・設備
      良い
      建物が古いところがあるが、図書館が新しくなってきれいになった。
    • 友人・恋愛
      良い
      少人数なので、学科やコースのみんなとはすぐに仲良くなれる。授業も被りやすい
    • 学生生活
      良い
      女子大なので他大学とのインカレも多く、幅広い交流関係を築くことができるから。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      3つのコースがあり、歴史、地理、哲学・倫理・美術史を選ぶことができる。
    • 就職先・進学先
      生命保険会社
    • 志望動機
      少人数制だから充実した授業を受けられると思ったから。また、フランス史をやりたかったから。
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    投稿者ID:572392
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部情報科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学は勉強する場ですが、もちろん遊びも楽しみたいと思います。そういう人にはとてもちょうどいい環境だと思います! 勉強もしっかりでき、他大との交流、学祭もあり、都心に近い立地で、大学生らしい生活もできます。 とても恵まれた環境で大学生活を謳歌でき、就職実績も良いです。 特に理系だと女子の友達ができにくいですが、女子大はみんな女子です。一生の友達もできます!
    • 講義・授業
      良い
      学科の人数が少なく、少人数の授業となるため、質問などがしやすい環境で授業を受けることができる。 卒業し、IT関係の会社に就職して気づいたが、基礎からから応用までを網羅した講義内容だったと感じる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室への配属は4年生で、希望と成績で決められるため、人気の研究室には優秀な生徒が集まる。 有名企業との共同研究をおこなっている研究室や、自分が興味のある事柄について研究できる研究室がある。研究室によって、活動状況が大きく異なるため、先輩に話を聞くのが良い。
    • 就職・進学
      良い
      情報通信業に就職する人が多い。 理系女子を求める傾向があるのか、企業からも人気で、就職実績は学部卒、大学院卒共にとても良い。 民間企業への就職がほとんどで、事務職公務員はほとんどいないが、研究職公務員(一種)はいる。 民間、公務員共にOGの繋がりも強く、心強い。 9割が大学院修士課程に進学する。博士課程への進学は一部で、社会人として働きながら博士課程に在学している人もいる。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は丸ノ内線茗荷谷駅で、徒歩10分程度で大学に着く。 静かな場所にある。
    • 施設・設備
      普通
      国立大学、かつ人数の少ない女子大学のため、特に設備が充実しているというイメージはない。
    • 友人・恋愛
      良い
      東大とのインカレサークルが盛んで、東大との交流が多く、付き合っている人も多い。 学科は少人数のため、全員知り合い、友人になれる。
    • 学生生活
      良い
      東大とのインカレサークルが多くあり、東大生との合流がある。サークルで学祭で出店したりする。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年、2年では、情報科学・数学の基礎を学び、3年では、その応用と興味のある分野を選択して学ぶことができる。また、研究室配属に大きく関わるテストがある。 4年で研究室に配属され、ゼミ・研究が始まる。講義は興味のある分野を選択して学習するが、3年までに卒業単位の大部分を取っておき、時間を研究に費やす人が多い。学会への参加、研究合宿、卒業研究をおこなう。
    • 就職先・進学先
      大学院修士課程に進学後、大手IT企業に入社
    • 志望動機
      元々は違う学科に入りたかったがセンターが足りず、受かりそうだった情報科を選んだというのが本音。 情報科はPCを使う学科だと簡単に考えて入学したが、プログラムを書いたり、数学を解いたり、システム的なことが多く、イメージと違った。
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 本学キャンパス
    東京都文京区大塚2-1-1

     東京メトロ丸ノ内線「茗荷谷」駅から徒歩8分

電話番号 03-5978-5106
学部 文教育学部理学部生活科学部共創工学部

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