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国立東京都/茗荷谷駅
口コミ
国立大
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お茶の水女子大学 口コミ
4.31
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在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 1| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活科学部食物栄養学科の評価-
総合評価普通4年生大学で勉強しながら管理栄養士や栄養士の資格が取れるのはいいと思います。その分授業がかなり多くてプライベートを特に充実させたい人には向いていないと思います。
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講義・授業良い教授たちが年配で姑みたいな性格の人が多い。授業もわかりづらく、学科の人数が少ないため欠席は目立ち、厳しく見られます
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研究室・ゼミ普通2年の後期から学生実験が始まり、3年はほとんどが実習および実験で平日まるまる学校にいる感じです。4年から研究室に配属ですが、あまり研究設備は充実していない気がしています
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就職・進学悪い大手企業からの推薦は全くありません。教授推薦も少なく、キャリアセンターのサポートは全くと言っていいほど使い物になりませんでした
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アクセス・立地普通茗荷谷なので、ご飯屋さんや商業施設はほとんどありませんが、治安の面では落ち着いていてとても良いと思います
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施設・設備悪い図書館は最近改装されて綺麗になりましたが、それ以前は古びていてあまり使っていなかったです。
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友人・恋愛悪いとにかく大学の規模が小さく、在籍している学生の数も少ないため、友達はあまり作れません。学科の人数が少ないので、学科の子とは仲良くなれます
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学生生活悪いサークルやイベントは目立つものはほんの少しだけです。あとはみんな、他の大学のインカレに所属している子が多い
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容栄養のことについて深く学べます。普段の生活で、体にいい食事をとろうと気をつけるようになるので、健康になれました。
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就職先・進学先全く関係のないメーカーのOLです。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:492260 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]理学部物理学科の評価-
総合評価良い大学1年から物理を専門的に学びたい人にはとてもいい大学だと思います。1年生のときから、物理の様々な分野を学べます。また、学科の人数が20人前後と少ないため、教授から丁寧な指導を受けることができます。人数が少ない分、学科のみんなとの仲がとても良いため、授業中も質問しやすい環境だと思います。
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講義・授業良い物理の様々な分野を学んだ後、2年生からは強化プログラムという物理のより専門的な内容を学べる講義があります。
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研究室・ゼミ良い学科の人数が少ないため、希望の研究室に入れないということはほとんどありません。教授1人に対して学生は最大3人までと決められているため、教授から細やかな指導を受けることができます。
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就職・進学普通半数以上の人が大学院へ進むため、就職活動のサポートは少ないです。当大学の大学院へ進学する人が多いため、学部時代からの研究をそのまま続けている人が多いです。もちろん研究室を変えることも可能です。
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アクセス・立地普通最寄駅は丸ノ内線の茗荷谷駅と副都心線の護国寺駅です。茗荷谷駅を使用する人が多いです。徒歩10分ほどです。学校までの間にコンビニはたくさんありますが、カフェが少ないという印象です。
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施設・設備普通学内の施設はわりと古いものが多いです。ですが実験設備は豊富なため、様々な実験を行うことができます。
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友人・恋愛良い学科の人数が少ないため、学科みんなとの仲が良いです。授業は学科で受けるので、移動教室やお昼休みなどは学科の人と一緒にいます。
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学生生活悪いサークルは主に他大学と合同です。なので学内だけのサークルは少ないです。文化祭は、人数の少ない大学であるにも関わらず毎年人気で、例年学園祭グランプリにランクインしています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は物理の様々な分野を学びます。2年次からは選択で専門的な内容を学ぶことができます。2年次後期から実験が始まります。また3年次後期から研究室の仮配属、4年次に本配属となります。
投稿者ID:492211 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活科学部食物栄養学科の評価-
総合評価良い人数が少ないというのは本当にいい点だと思います。その分先生方との距離も近く、名前と顔を覚えていただけるのも、色々な話もでき密度の濃い学びができると思います。
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講義・授業良い先生方の専攻がバラバラなので、栄養に限らず学べます。 管理栄養士の先生だけでなく、一般企業に勤めた経験のある先生もいらっしゃるためゲストスピーカーとして、外部の方が来てくださる機会も多いです。また、卒業生の先輩方も多様な職場に勤めていらっしゃり、話に来てくださることもあります。
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研究室・ゼミ良い学科の人数が少ないため各研究室の人数も少ないです。 特徴はそれぞれ異なりますが、どの研究室でも1人1つ卒論、研究を行います。3年の年度末に自分の興味がある研究室を選びます。
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就職・進学良い先生方から企業の推薦が来ることが多いです。また色々なところに卒業生の先輩方がいらっしゃるのでOG訪問も相談すればできると思います。
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アクセス・立地悪い東京メトロが最寄りなので、少し行きにくいかもしれないです。でも最寄り駅が2つあること、池袋まで10分程度なところはとても便利です。
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施設・設備普通国立ということもあり、器具の数は少し少なく古いものもあります。しかし、それぞれがしっかりと関われるように授業や実験を組んでくださるので、少し待つこともありますがあまり不便は感じませんでした。
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友人・恋愛良い授業時間も多いため、一緒にいる時間がとても多いです。人数が少ないということもあり、学科のみんなと本当に仲良くなれます。大学では交友関係は少ないと言われますが、いい意味で高校の時と同じようにクラスで一緒にわいわいできます。
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学生生活普通サークルの数は少なく、ほとんどが東大とのインカレです。 食物のほとんどが入るサークルがありますが、それは色々な企業と関われたり、このサークルだからこの学科だからこそできることができると思います
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年の時は教養が多いため専門的な内容は少ないですが、後期から調理実習が始まります。2年には専門内容の授業が多くなり、後期からは化学実験も始まります。3年になると実験や講義に加えて、臨地実習や構内実習が増え、管理栄養士としてより実践的な内容のものが多くなります。 4年になると授業はほぼなくなり、それぞれ研究室で卒論のために調査や実験に励みます。
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就職先・進学先同大学の大学院
投稿者ID:490783 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活科学部人間生活学科の評価-
総合評価良いしっかり学びたい、研究したい場合におすすめ。少人数なので、話し合ったり発表することが多く、講義だけの授業よりも実感の伴う理解になりやすい。欠席者も少なく真面目な学生が多い。学生は女性だけなので、異性の目を気にすることなく学べる。
授業以外では、大学生協の文具や書籍が女性向けで他大学より可愛いもの、おしゃれなものが多い。ヘルシーなごはんもたくさん売っている。学食も、メニューは少ないがビュッフェ形式でいろんなおかずを少しずつ食べられるのはよかった。
女性のみ、少人数なので、人間関係は狭くなりやすいが、深く付き合える友人ができた。インカレのサークルが多く、そこで人間関係の幅を広げたり、異性と出会うこともできる。 -
講義・授業良い講義・授業の内容については、大学の規模が小さい分、幅がやや狭い。また、1つ1つの講義は、全体としてのカリキュラムというより、教員の専門分野によって偏りが出やすい。
専門分野の授業は、多くて20?30人、プレゼミは5?10人、ゼミは1?4人と少人数なので、学生の顔と名前を覚えている教員も多い。名前や人となりが分かった状態で当てたり、感想用紙にコメントが返ってきたりと、面倒見は良い印象だった。人数が少ないので代返などは出来ず、学生の出席率はとても高い。
単位については、レポート提出が多いので、レポートを出して2/3以上出席していれば落とすことはない。 -
研究室・ゼミ良い3年の前期&講義で、ゼミを選ぶためのプレゼミのような授業をとることができる。一人の先生に対し学生5人前後で、卒業論文でやりたい内容や教員の専門分野について学びながら希望を出すことができる。講義形式で学ぶのと、実際に議論や一対一の指導を通して学ぶのでは教員に対して受ける印象が異なることが多く、プレゼミで相性が合うかどうかが決め手になっていた学生が多かったと思う。プレゼミとは別に、研究室訪問も設定されている。
ゼミの決定は、3年の終わりに希望(第3希望まで?)を出して、第1希望が通ることがほとんどだが、人数のバランスによっては調整がかかる場合もある。
ゼミは一人の教員の元に1?4人の学生という感じの割合で、少人数でがっつり指導が受けられる。研究室の雰囲気にもよるが、ゼミ生同士の繋がりはかなり密だったと感じた。研究指導はとても手厚く、テーマ設定や方法、分析、考察、文章の校正…週に一回程度のペースで、コンスタントに、丁寧に指導を受けることができた。 -
就職・進学良い私の学科(講座)では、進学と就職が半々ぐらいの印象。就職といっても公務員試験を受ける学生が多く、一般企業への就職一本、という学生は少なかったと思う。がっつり就職活動をする学生が少ない分、みんながサポートを受けている感じではないし、自分は進学組だったため、特に就活へのサポートは受けていなかった。ただ、昼休みなど、図書館でOG訪問のようなことや、企業説明会は頻繁に開催されていたため、サポート体制はあるのだと思う。
また、手厚く面倒見が良い印象はないが、実際、周りは有名な企業への就職や、希望通りの就職ができている人が多かった。国立・女子大のネームバリューはやっぱりあるのかもと感じることは多々あった。
進学は、そのまま上の大学院に進学というパターンが圧倒的に多い。ただ、周りの大学のように推薦というシステムがなく、試験は外部生と同じように受ける必要があり、試験で合格水準に達していれば面接では少し優遇されるかも、と聞いている。内部生で落ちる人も(人数は少ないが)いるため、対策が必要。とはいえ、問題を作る教員の専門分野やクセが分かっていて過去問も手に入れやすい内部生は、やはり有利だったと思う。 -
アクセス・立地良い最寄駅は丸ノ内線の茗荷谷駅か、有楽町線の護国寺駅。護国寺は坂があるし、南門が開いていないことがあるので、茗荷谷を利用する学生の方が多い。駅から大学までは10分かからないぐらい。
学校の周りは、他の学校とやコンビニがあるぐらいで、これといった施設はない。
池袋へのアクセスが良いところに住んでいる学生が多い。飲み会や買い物も池袋が圧倒的に多い。 -
施設・設備良い建物や設備については、学部学科によってかなり差がある。耐震の関係で、ここ数年で改築された建物もあるよう。生活科学部は、冷暖房など比較的しっかりしている本館という建物なので、設備はそれなりによかったと思う。
学部生には自分たちが使える研究室はないため、図書館や空き教室、自宅やファミレスで卒論をやる学生が多かった。
図書館は改装中?きれいになるらしい。 -
友人・恋愛普通学内の友人関係は、学科の人数が少なく女子大なので、少数でこじんまりした関係になることが多い。でも、その分なんでも話せる深い仲になりやすい。
サークルは、学内にもあるが、学内外でのインカレのサークルが大多数。東大や中央大とのインカレが多い。学内だけのサークルは地味な印象。友人関係や恋愛関係、活気のある感じがほしいなら、インカレがおすすめ。 -
学生生活普通インカレのサークルはとても充実していた。やはり、人数が多くて男子もいると、小規模な女子大にはない雰囲気が出る。バンドサークルだったが、学内のサークルよりレベルも高かったと思う。
アルバイトは、教職をとらなければ時間割に余裕があるので週3?4ぐらいでしっかりやっていた。ゼミが始まるまでは、学外の活動に力を入れていた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は専門科目はほとんどなく、全学部共通科目や、学部・学科の概論の授業が大部分を占める。少し物足りなさを感じる学生もいるかも。
2年、3年からは専門科目が増え、ゼミを決めるのにつながるような授業が増える。
4年では、ほぼ授業はなく、院試・就活や卒論に専念できる。 -
就職先・進学先大学院に進学→心理の専門職
投稿者ID:428879 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物学科の評価-
総合評価良い各自自由で、アットホームなイメージです。生物好きがあつまるので、おのずと盛り上がります。三年からは実習が増えますが、勉強も少人数だし、東大などとのインカレサークルもあるので、男性との出会いもあります。プライベートも充実させられました。
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講義・授業良い少人数なので、おのずと手厚くなると思います。逆にサボりにくくはありますが、課題もとても多いわけでも、ないわけでもない感じでバランスが取れてます。単位はきちんと授業にでてれば、ほとんどの人が取れます。
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研究室・ゼミ良い希望の研究室を書いて出す仕組みです。そもそも人数が少ないので、希望は通りやすいと思います。卒論は発表のみで単位はもらえて、論文は任意でした。
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就職・進学普通多くが大学院に進学します。頭のいい子は東大によく行きます。一般企業の就職だと個人の実力ですが、なんだかんだみんないいところに就職しているイメージです。学校の先生になる人もおおいです。
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アクセス・立地良い文京区にあり、丸ノ内線が最寄りなので、かなり便利です。なかなか23区内の大学がないので、良いと思います。池袋、新宿、銀座などで買い物したりしていました。
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施設・設備良い建物は古いが、理学部の建物はきちんとあって、文系より広々使えます。図書館もあり、よく課題など、勉強してました。PCスペースもあるので、ネットワーク環境も良いです。
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友人・恋愛良い学内の友達は良い意味で少人数なので、タイプの少し違う子も仲良くなれます。またサークルで他の学科の友達ができたり、東大とのインカレが多いので、東大生と付き合う人が多いです。
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学生生活良いサークルはインカレのバドミントンでしたが、週に3回ほど練習があり、自由参加でした。バイトを銀座ですると、時給がいいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年と二年は必修の生物や、英語、第二外国語などが中心です。3年次から実習が入ります。実習は実施期間が決まっているので、忙しい週と暇な週ができます。四年は研究室になるので、どこに入るかによってルールが違います
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就職先・進学先大手菓子メーカーの研究職(修士卒)
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:426177 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文教育学部言語文化学科の評価-
総合評価良い言語文化学科では質のいい授業を受けることができると思う。友人関係も充実していると思う。卒業後は公務員になる人もいれば民間企業に就職する人までさまざまだが有名なところに就職する人が多い。
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講義・授業良い講義、授業は1.2年生の頃は座学が多いが、学年が上がると発表形式の演習の方が多くなるので、授業一つの比重が重くなるが、内容は質の高いものであると思う。教授も丁寧に授業を進めてくれる。勉強を日々行い、また課題もきちんとやっていれば単位を取得することは難しくない。
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研究室・ゼミ良い言語文化の中では2年生に上がると同時にまず英文、日文、中文、仏文、グロ文のいくつかのコースへと分かれる。そこからまた細かい専門を学ぶために研究室、ゼミへと分かれていく。ゼミの説明会は特にない。一つのゼミの人数はかなり少なく、私の所属しているところは5人程度である。
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就職・進学普通就職実績はかなりいいと思うが、それは個人個人が努力していることで会って、大学のサポートがあるわけではない。サポートをしてほしい場合は、大学の中にあるキャリア支援センターを個人的に利用するとサポートしてもらえる。進学については、学科の中のコースで習った専門分野や、外国語が試験として課されるが、勉強をしっかりすれば進学は難しくない。
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アクセス・立地良い最寄駅は東京メトロ丸ノ内線の茗荷谷駅で駅から徒歩8分程度。駅から大学までは賑やかであると思う。学校の周りに遊びにいくような場所はないが、丸ノ内線に乗って2駅先には池袋があるので、立地はいい方なのではないかと思う。
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施設・設備良いキャンパスは最近部分部分修復が行われておりどんどん綺麗になっていて利用しやすくなっていると思う。図書館は大幅に増築しているところである。
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友人・恋愛良い学内にはそもそもの学生の人数が少ないので、学科やコースが同じだと色々な人と仲良くなれると思う。女子大であるために恋愛関係はないが、他の大学とのインカレサークルがあるため、そこで友達の輪を広げることができる。
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学生生活良いサークルはテニスサークルに所属していてさまざまなイベントがあり、他の大学の人との関わりがあるため、充実していると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容言語文化学科では1年生の頃は専門的なことも勉強するが教養のような授業を主にとっていくことになると思う。2年生に上がるときにコース選択をし、より専門的な授業を受けていくことになる。3年生になるとそれ以上に専門的なことを勉強していき、座学に加えて演習形式の授業も増えてくる。卒業論文は英語圏言語文化コースであれば英語で書かなければならない。
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就職先・進学先お茶の水女子大学大学院
投稿者ID:428409 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活科学部食物栄養学科の評価-
総合評価普通管理栄養士の資格を取るための学科として入学したが、実際は研究者を育てるための学科でついでに資格もとれるという感じだった。研究がしたい人には向いていると思う。
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講義・授業悪い少人数制なのである程度教員の目は届くが、ほとんどの教員は研究中心に考えていて授業はあまり手をかけていない。国家試験に向けた模試や特別授業は他の大学にはあると聞くがない。
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研究室・ゼミ良い学部4年は全員研究室に入る。学生同士で仲良く話し合って決めるので成績がよくても希望の研究室に入れるとは限らない。研究をメインにやっているので、学部生でもそれなりの質の研究をさせてもらえる。院生の先輩がかなり丁寧に指導してくれる。
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就職・進学悪い基本的に、学部で卒業するのは悪いこと、大学院で研究することこそが正しいことという考え方。就活は課外活動、趣味と同じぐらいの位置付けにしか考えてもらえない。就活を授業より優先させるなんてもってのほかと言われる。
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アクセス・立地良い池袋から2駅、東京駅からもすぐなので立地は悪くはない。駅から徒歩でもすぐ。近隣に東大など他の大学が多いのでインカレサークルが多い。徒歩圏内にお店はほとんどないので飲みは池袋に出ることがほとんど。
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施設・設備良い図書館は自由に使えるがスペースは狭い。学科の授業で遣う教室は空いていれば勝手に使っても平気。研究室の設備は充実している。
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友人・恋愛良い少人数制なので、学科全員が友人同士といった感じ。上級生、下級生もひとつ上下の学年はほぼ全員知り合いになれるぐらい。女子大なので恋愛はしにくいが、近隣にありインカレが多い東大生と付き合う人は多い。
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学生生活良い学科のほぼ全員が所属するサークルがあり、上下の学年の人とも仲良くなれる。拘束の少ないサークルなので、ほとんどの人が掛け持ちしていた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は専門科目はほとんどなく基礎科目中心。2、3年で専門的な科目を履修し、4年は研究室に所属しひたすら卒論や学会発表にむけた研究。
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就職先・進学先病院の管理栄養士
投稿者ID:429148 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活科学部食物栄養学科の評価-
総合評価良い食物について詳しく学べます。調理実習や座学はどれも興味深く、食べることに関心のある人、科学的・学問的に食を学びたい人にはとてもいいと思います。
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講義・授業良い学科の人数が少ないため、先生達も一人一人親身に指導してくれます。講義内容は、食に興味がある人であればどれも楽しめます。先生との距離が近いので、疑問があればいつでも気兼ねなく質問できる環境です。
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就職・進学普通食品メーカーに進む人が多いですが、全く違う職種につく人もおり、選択肢は多いと思います。大手メーカーに就職される方も珍しくありません。
学校からの具体的なサポートはあまり分かりませんが、就職に対して不利だと感じたことはありませんでした。 -
アクセス・立地普通周辺は騒がし過ぎず治安が良いです。駅周辺に沢山のお店はありませんが、池袋など大きな駅が近いため、あまり不便は感じませんでした。周辺に学校が多いので、様々な年代の学生が通学しており、過ごしやすい環境だと思います。
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施設・設備悪い食堂は小さく、学食は特徴があったり特別だったりするメニューは少ないです。
学科の機器類は年季の入ったものもあり、大切に使用しているといった印象です。私立ほど最新の設備が揃っているわけではないです。 -
友人・恋愛良い学科の人数が少なく、学年が上がると同じ授業を受けるためほぼ毎日会うので、必然的に仲良くなります。他学科の人も授業で見たことがある、という人が多いです。
女性だけということもあり、気兼ねなく楽しめるので過ごしやすいです。 -
学生生活悪いサークルは学内のサークルもありますが、他大学と一緒のインカレサークルに入る人が多いです。
学園祭はありますが、規模は小さいとおもいます。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先メーカー
投稿者ID:388609 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部情報科学科の評価-
総合評価良い先生と学生の距離が近く、学科の雰囲気としては全体的におっとりめな感じです。就職先も一流企業ばかり。女子大という事が嫌でなければとてもいいと思います。
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講義・授業良い先生と学生の距離が近く、質問や将来の相談などしやすい。
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研究室・ゼミ良い学科の中でも様々な分野で活躍されてる先生が多い
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就職・進学良い学校推薦など多く存在し、OG訪問等もしやすい
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アクセス・立地良い池袋からも近く、立地も教育エリアにあるので治安もいい。キャンパスの入り口に守衛さんもおり、大学に入るときも学生証の提示を求められるので安心です。
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施設・設備良い食堂やカフェなど最低限レベルしかないが、学生の質など他が優っているので問題ない。池袋にも出やすいし、外に出ればいくらでもあります。
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友人・恋愛良い女子大ですが、インカレなど充実しています。そこで彼氏など作っている子が多いです。
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学生生活良い数自体、他の大学よりも多くはありませんが、一通り揃っています。立地柄、東大や早稲田とのインカレが多いです。
学園祭はキャンパス自体も狭いためややさみしく感じるかもしれません。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大学院に進みました。この学科ではほとんどの学生が大学院に進みます。
投稿者ID:386753 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文教育学部言語文化学科の評価-
総合評価良い全体に学生の人数が少ないため、授業やゼミなど少人数で行き届いた指導を受けることができる。またキャンパスは歴史があり穏やかな雰囲気・環境で、学生も真面目な人が多い。
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講義・授業良い講義は1年次に教養、学年が上がるにつれ細分化され専門的になっていく。学生が少ないため、少人数で落ち着いて授業が受けられる。
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研究室・ゼミ良いゼミは3年次に複数所属し、4年次に上がるまでに卒業論文を執筆するゼミを決める。演習は厳しくも丁寧に指導してくれ、卒業論文に対するフォローも手厚い。
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就職・進学良い小規模な大学ながら、業界の説明会など就職関連のイベントは定期的に行われている。また個別に就職相談を受けることもできる。就職・進学率は良い印象。
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アクセス・立地良い最寄り駅は東京メトロ丸の内線茗荷谷駅。駅からは徒歩10分程度。まわりは学校が多く、都心ながら落ち着いた場所。ただし商業施設はほとんどない。池袋が近いため、遊びたい場合はそちらへ行く人が多い。
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施設・設備普通歴史ある大学のため、趣きある建物がある一方、古くて使いにくいものもある。また学食・購買は1箇所ずつしかないため、少々物足りなく感じることもあるが、必要最低限のものは揃うので十分とも思う。
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友人・恋愛良い穏やかで真面目な学生が多く、個人的には良い友人関係を築きやすいという印象だった。女子大だが、インカレサークルも多くあるため、学外で友人・恋人を作る学生も多いと思われる。
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学生生活良い自分の所属していたインカレサークルは、活動が充実しておりとても楽しい4年間を過ごすことができた。また学園祭も、他の大規模大学に比べれば規模が小さいかもしれないが、小さいなりに様々な催しがあり楽しい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はまだコースが分かれておらず、教養科目や自分の進みたい専門の授業をとる。2年次にはコース別の授業や、基礎演習を受け、3年次に複数のゼミに所属。その中から4年次に所属する卒業論文ゼミを選択し、卒業論文を執筆する。
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就職先・進学先国立大学職員
投稿者ID:407000 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、お茶の水女子大学の口コミを表示しています。
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