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筑波大学
出典:Kanrika
筑波大学
(つくばだいがく)

国立茨城県/つくば駅

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偏差値:55.0 - 65.0

口コミ:★★★★☆

4.19

(1311)

筑波大学 口コミ

★★★★☆ 4.19
(1311) 国立内19 / 176校中
学部絞込
12841-50件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学群社会工学類の評価
    • 総合評価
      良い
      自分は筑波大学に来て本当に良かったと思っていて、進めたい大学です。大学に入学するときのレベルではわからない、筑波大学の「よさ」があると思っています。
    • 講義・授業
      良い
      総合大学であることから、自分の専門分野とは異なっていても興味のある分野であれば授業をとることが可能です。選考によりますが、私のいる社会工学類都市計画専攻には、全国で名の通っている有名な先生が多くいらっしゃいます。座学だけでなく実習も充実しています。
    • アクセス・立地
      普通
      立地が悪く、TXの交通費が高いため大学に在学している8割以上の人が大学周辺に住んでいます。そのため友人同士の中が深まりやすいです。
    • 施設・設備
      良い
      敷地面積が大きく移動が大変ですが、それだけ勉強や研究のための設備が充実しています。図書館だけでも筑波キャンパスに4つ、東京キャンパスに1つと計5つあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      全国から集まっているためとても個性派揃いです。みんな根は真面目なので、努力家が多く、よく良い刺激を受けます。
    • 部活・サークル
      良い
      部活の種類はたくさんあります。サークル・部活とも多種多様で、自分の取り組みたいレベルに合わせて探すといいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      都市計画の勉強をいくつものつらい実習を通して身につけました。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      当初は経営工学について学びたかったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の配点割合が高いため、センター試験直前までほとんどセンター試験対策のみを勉強し、センター入試後に2次試験の対策にとりかかった。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:82065
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年07月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学群医学類の評価
    • 総合評価
      良い
      筑波大学は「陸の孤島」という所在地の悪さはありますが、住めば都で、逆に友人関係にどっぷりつかり、学業・部活に打ち込める環境であるといえます。大学の敷地も広く、設備もそこそこ整っており、先生方も熱心な方が多く、勉学に関しても十分な指導が受けられると思います。
    • 講義・授業
      良い
      朝早くから夕方まであり、出欠はそこそこ厳しいです。

      熱心な先生が多く、授業内容自体も興味がわくものが多いので、出席率は高い方だと思います。スポーツ医学では、有名スポーツ選手等も講演に来られるのも特権かと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      所属する学部の研究室のみしかわかりませんが、人間関係に困ることなく、興味あることに打ち込める環境があります。
    • 就職・進学
      良い
      大学のブランドもそこそこあるので、就職には有利かと思います。大学院の制度もしっかりあるのでそのまま院に進学する人も少なくないです。

      ただ、立地の不便さが就活では著明に足を引っ張るかとは思います。
    • アクセス・立地
      良い
      東京からエックスプレスがあり45分ほどで着くのですが、そこから自宅・大学までさらに自転車・車・歩きがあるので、東京に出るのは一苦労です。また、エックスプレスも片道1000円ほどかかるので、学生にとっては正直厳しいです。
    • 施設・設備
      良い
      施設・設備は整っており、研究室や図書館、部活動含め特に不便を感じたことはありません。特に体育群があるので、体育系の設備は整っていると思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      地方から集まる人が多く、陸の孤島での共同生活なので、かなり純朴な人が多いです。

      1年目は寮生活する人も多いので、友人関係はかなりしっかりしていると思います。

      合コンも他大学に比べると異常に少なく、研究室やサークル、部活やアルバイトで知り合って恋人関係に発展することが多いです。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルの数が多く、色々なことに興味が持てます。閉ざされた空間なので、サークル活動に励む人が多いため、集中するできる環境です。
    • イベント
      良い
      入学時には1年生がメインのお祭りがあり、秋には学園祭が3日間あります。

      盛り上がりますが、近くに他大学とかないので、内部の盛り上がりといった感じはあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      医学全般。筑波の特徴は、病院実習が他大学に比べて早くから始まり卒業ぎりぎりまで続くことです。臨床に慣れるので、他病院に見学に行ったときに有利です。
    • 所属研究室・ゼミ名
      病理研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      病理研究を学ぶところで、学生でも学会発表等をさせていただきました。
    • 面白かった講義名
      病理学について
    • 面白かった講義の概要
      病理の基礎を一から教えていただけます。もともと病理に興味があったので個人的にはとても面白かったです。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      市中病院へ就職
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大学に入る前に市中病院を見ておきたかったから。
    • 志望動機
      人命救助に関われる医療系に関わりたいと小さいころから思っていた。
    • 現役or浪人生
      現役
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      特になし
    • 利用した参考書・出版社
      Z会
    • どのような入試対策をしていたか
      推薦ですが一般試験があったため、センター直前でしたが推薦に合わせて2次用の勉強をしていたのと、面接の練習を学校の先生と繰り返して行いました。
    この口コミは参考になりましたか?

    9人中8人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:29039
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文・文化学群人文学類の評価
    • 総合評価
      良い
      本気で研究をし,本気で新しいことをし,本気で色々な人と関わって楽しいことをしたい!という人には最適な大学だと思う。色々な人が世界中から集まっているので,視野もかなり広がる。そして,海外の協定校の数は日本トップクラスなので,何よりも常に海外がとても身近にある。やろうと思えばなんでもできてしまうのがこの大学だ。
    • 講義・授業
      良い
      とにかく幅広い専門の先生方が集まっているので,選択幅が相当ある。また,筑波は学群・学類関係なく授業を履修できるので(例えば文系の学生が,医学系の授業を履修することもできる。これには,もちろん特別な許可はいらない),幅広く色々なことを学びたい人にも向いている。もちろん,選択次第ではひとつのことをじっくり学ぶことも可能だ。
    • アクセス・立地
      普通
      つくば駅から大学のアクセスは悪くない,例えば都内からつくばまでが遠い。ただ,その分大学は森なのか山なのか,というほどに緑が多く,閑静な場所にあるので学習にはかなり集中して取り組める環境だ。大学は全国トップクラスの広さで,南北に4km程度。大学の敷地を一周すると10km以上あるようで,構内散策は信じられないくらい楽しい。
    • 施設・設備
      良い
      敷地が広いので数百の校舎があるが,文系は比較的古く,理系はかなり先進的な設備だ。だが,色々な建造物が学内にあるので,かなりにぎやかだ。学食の数もすさまじく,食べ比べなどをして大学4年間を過ごす人も多い。生協はないがコンビニはある。
    • 友人・恋愛
      良い
      かなりの努力家が多く,とりわけ私の所属する人文学類には個性的かつ,かなり努力家で優秀な人が多い。他学類の学生とはサークルや授業などなど,あらゆる機会で知り合うことができる。学類内カップル,異学類同士のカップル,さまざまである。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルはかなりの数があり,そして多種多様である。私自身はサークル活動には参加していないので詳しいことは分からないが,周囲にはサークルを通して一生の想い出・趣味となるものを見つける人が多いようだ。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      私は言語学専攻だが,基礎から研究レベルまできっちり学べるが,最終的には自分の努力次第だ。そのほか,宗教,民俗学,哲学など人文学系の研究もできる。
    • 所属研究室・ゼミ名
      (個人特定されるので未回答)
    • 所属研究室・ゼミの概要
      (個人特定されるので未回答)
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      どうしても中央ユーラシア研究をしたかったので。
    • 利用した入試形式
      その他
    • どのような入試対策をしていたか
      高校時代から現在の研究に繋がる研究をしてきた
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:27513
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生命環境学群生物資源学類の評価
    • 総合評価
      良い
      生物に興味がある人にはおすすめの学群です。3年生までの授業では少し物足りない感じがあるかもしれませんが、4年生からの研究は面白いです。
    • 講義・授業
      普通
      さまざまな授業が開設されており、ほかの学部の授業も受講することもでき興味のあるほかのの授業も受けることができます。
    • アクセス・立地
      良い
      東京のように混雑することもなく、住みやすい環境です。また、家賃も安く生活費もあまりかからず生活できます。
    • 施設・設備
      良い
      施設や設備が充実しており、様々な実験をすることができます。研究室に配属されてからは研究室によって異なります。
    • 友人・恋愛
      良い
      一年生の時にはクラスがあり、クラスごとの授業や活動があるためクラスがない学校よりも友達ができやすいと思います。
    • 部活・サークル
      良い
      学校のまわりにも体育館や野球場などがおおくあり、広々とした空間で充実したサークル活動を遅れると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物に関する知識を得ることができます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      生物関係に興味があったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の比率が高いため、センター試験まではセンター試験に集中した。
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    投稿者ID:26977
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文・文化学群日本語・日本文化学類の評価
    • 総合評価
      良い
      日本語・日本文化学類は、日本語って、日本文化って、こんなものでしょう、とか、知ってるから学ぶ必要なんてない、とかいう先入観(?)をいい意味で裏切ってくれるところだと思います。また、異文化理解などの科目も充実しており、海外とのつながりが多く、名前からは想像できないかもしれないくらい、国際的です。
    • 講義・授業
      良い
      日本語、日本文化、異文化理解、など、様々な専門・分野の先生方がたくさんおり、(1学年40人定員の学類ですが先生は20名以上います)ほんとうにいろいろな授業を受けることができます。どの授業も、自分の専門分野に役に立つと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      主に授業が行われる2G棟は、大学の、宿舎などをのぞくほぼいちばん北側にあり、最寄駅からだと、バスで最大20分くらいかかるかもしれません。
    • 施設・設備
      良い
      日本語・日本文化学類棟は最近トイレの改修工事が行われたいへんきれいになりました。どこへ行ってもトイレって重要ですから、トイレがきれいなことは評価に値すると思います。他の部分はちょっと古いです(笑)。でも廊下の壁は最近塗りなおされてきれいになっていました。それから、プロジェクター等の設備が新しくなったり、きれいな机といすがはいったり、入口がオートドアになったり、筑波大学全体として、改善が進められているようです。
    • 友人・恋愛
      良い
      それぞれの夢に向かって努力する方が多いと思います。大きな大学ですから、友だちは作ろうと思えば努力次第でいくらでも作れるでしょう。
    • 部活・サークル
      良い
      本当に様々なサークルがあると思います。だれが正確な数を知っているか分かりませんが、とにかく何でもあります。何でもできます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本語、日本文化、異文化理解
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      高校の先生に勧められて
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      特に何もしていませんでした
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:26914
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文・文化学群人文学類の評価
    • 総合評価
      良い
      人文学類内で幅広い研究(言語・哲学・史学・考古民俗)を取り扱っているので、いろんな教授や学生と出会えます。大学自体も総合大学で、しかも広大なひとつのキャンパスに集約されているので、人との出会いという点ではとてもいいと思います。大学近辺に一人暮らしをする人がほとんどなので、自分の生活をきちんと律せないと、遅刻や欠席を繰り返して単位を落としてしまうことになります。
    • 講義・授業
      良い
      先生方も個性的な人が多いと思います。先輩方からの口コミも各学類でたくさんもらえると思うので、自分に合った先生と出会えればとても楽しいと思います。ただ、学類によってカリキュラムがだいぶ変わってきて複雑です。人文学類は中でも、他学類の授業はとりにくいことが多いので要注意です。
    • アクセス・立地
      良い
      つくば市にはJRはありません。つくばエクスプレスとバスくらいです。通学も、大学内の移動も自転車がほとんどです。学生の多くは大学周辺に一人暮らしです。その分、友人も先輩も皆近くに住んでいるということになります。いざという時すぐに頼れますし、終電を気にせず遊ぶこともできます。つくば駅から出て大学内を循環するバスがあるので、それも利用できます(学生用の年間パスも買えます)。
    • 施設・設備
      良い
      建物のきれいさは、その棟によってだいぶ異なります。人文が主に使う第一エリアは、やや古めの棟が多めかなと思います。学食以外にも、パン屋さんやカフェもいくつかあり、中央図書館にはスタバが併設されていていつも賑わっています。図書館で目一杯勉強して、帰り際に一杯買って帰る、というのは理想の贅沢ですね。
    • 友人・恋愛
      良い
      人文は例年男女は半々です。様々な分野を志す人たちの集まりなので、一風変わったキャラクターのひとが多い印象です。(例えば、とにかく古墳が大好きな人、日本の妖怪等に詳しい人などが私の友人にいます)出身も北海道から沖縄まで、日本全国に渡ります。一学年約120人ですが、20人ずつの6クラスに分かれるので男女関係なく仲良くなれます。クラス内、学部内カップルは多いです。
    • 部活・サークル
      良い
      体育専門学群があるので部活も活発ですし、サークルも多種多様です。体育専門学群でなくても部活で活躍している人もいます。サークルは他学類の人と出会える最高のチャンスです。私も合唱サークルに入り、医学から工学、芸術までたくさんの友人と出会いました。また、大きなサークルは大体歴史も長いので、サークルのOBOGとつながるチャンスもあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      歴史、哲学・宗教、言語、考古・民俗の4専攻があり、さらに中でコース分けされています。それぞれの基礎から専門的な内容まで学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      西洋古代史ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      古代オリエント史研究がメインで、他古代ローマ史や古代ギリシア史の研究をする人もいます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      やりたい研究分野の教授がいたため。また、宗教と歴史など関連づけられる幅広い分野の授業もあるため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      小論文と面接の練習を高校の先生にお願いしてやってもらいました。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:26902
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文・文化学群比較文化学類の評価
    • 総合評価
      良い
      比較文化学類は他大の文学部にあたる学部なので、文学を学びたいひとにはもってこいだと思います。そのほかにも、文化地理学た思想、文化など、様々な観点から学ぶことができます。
    • 講義・授業
      良い
      とる授業によって先生との相性もあるので一概には言えませんが、刺激をたくさんうけます。色々な授業をとってみて自分に合う授業スタイルを確立することです。
    • アクセス・立地
      悪い
      正直言って、田舎なのでショッピングや都会の大学生活に比べると質素だと思います。でも私は緑豊かな学校で学べるので好きです。
    • 施設・設備
      普通
      敷地が広いぶん、おおきな研究施設がたくさんあります。特に図書館には珍しい貴重な資料がたくさんあります。
    • 友人・恋愛
      普通
      みんな優しくて頭が良くて、人なつっこいと思います。何をするにも積極的で、しっかりしている人がおおいです。
    • 部活・サークル
      普通
      様々なサークルがあって面白いです。また、体育専門学群があるので、世界で活躍するトップアスリートが普通に校内にいるので、すごいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文化、文学、地理、思想
    • 所属研究室・ゼミ名
      まだないです
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ゼミに入っていないのでまだわかりません
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      国立大学で、学校の雰囲気が良かったから
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      小論文、グループディスカッション
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    投稿者ID:26505
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学群社会工学類の評価
    • 総合評価
      良い
      これから社会に出る上で、いま自分に必要なことをみつけられる、そんな学類です。この大学は日本中のいたるところから人が集まっているため、自分が今まで出来なかったことが出来る人がたくさんいたり、何か一つのことに誰よりも特化している人がいたり、と周りから刺激されることが多い環境です。そんな中で過ごす大学生活は、自分を磨きたいと思っている人に取ってとても楽しい時間を過ごせると思います。
    • 講義・授業
      良い
      私の専攻している社会工学類は、物理や数学のような知識を使うことは少なく、たとえば社会の中で必ず必要となってくるヒト・モノ・カネについて勉強します。そのため何か一つのことについて学習するような講義は少なくて、多くの分野をかけあわせて成り立つ授業が多いので、聞いていてとても楽しいですし、社会で活かされる知識が身に付きます。
    • アクセス・立地
      悪い
      家から通っている人はつくばエクスプレスを利用することが多いです。他には自分の車を利用して自宅から通っている人もいます。しかしほとんどは大学周辺に住んでいます。
    • 施設・設備
      普通
      理系学類の場合、自分の研究をする上で必要となる器具や機械はほぼ確実に揃っています。また学内数カ所の図書館や、パソコンが置いてあるサテライト室など勉強できる設備は整っています。
    • 友人・恋愛
      良い
      私立に比べれば生徒数は少ないですが、その分多くの地方から学生が集まっているため友人はたくさん出来ます。また、たくさんの学生に恋人がいます。自分に出来るかは、大学に入ってからの自分次第ですが
    • 部活・サークル
      良い
      高校の時とは異なり、サークルや部活動の数が多いため自分の好きなことに関するものはほぼ確実に見つかるでしょう。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      都市計画や経済、経営など社会に役立つ知識が身に付きます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      都心からはなれた自然豊かな環境があり、都市計画について学びたかったため
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の配分が大きいため、とにかくセンター試験の得点を伸ばすことに集中した。二次試験はこれまでの合格者が平均的にとっている点数はとれるようにした。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:26457
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学群社会工学類の評価
    • 総合評価
      普通
      いろいろな勉強ができるので、もともとあまりやりたいことがなかった方には良い学科かと思います。面白い講義が多く、自然とやりたいことが見つかる学科であると言えます。
    • 講義・授業
      悪い
      充実度に関しては一概には言えません。というのも、先生によって講義の質が全く異なっているからです。講義の質がかなり良く、さまざまな知識やスキルが身に着く講義もあれば、先生の自己満足のような講義もあります。ただ、そこそこ勉強になる講義は多いと思うし、興味のない講義でも気軽に受講できる講義が多いと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      つくば市で生活する場合には、自動車がないと不便です。キャンパス内には緑が多く、過ごしやすい環境ではありますが、構内はとても広いため、自転車が必須です。大学周辺には限られた飲食店しかありませんが、美味しいお店が多いので十分かと思います。
    • 施設・設備
      良い
      施設は新しい建物はかなりきれいです。私が主に活動していた建物は、比較的新しい建物だったため、トイレも乙姫付きの洋式が多かったです。学食も、ラーメン屋、定食屋、パン屋、カレー屋、うどん・そば屋、そして普通の食堂があったりとかなり充実しています。その日の気分に合わせて食べたいものが食べられます。
    • 友人・恋愛
      普通
      面白い人も多かったですが、若干根暗な方も多かったかと思います。東京都内の大学生と比べたら、見た目的には地味系な方が多いです。ひかえめな性格や、おとなしい性格の人でも環境になじめる大学だと感じました。
    • 部活・サークル
      悪い
      部活・サークルともに充実しているようです。(私は所属していなかったのではっきりとはわかりません)友達の話によれば、サークル内での活動がとても多いため、自然と常に同じサークルの人と活動するようになるとのことでした。友達がほしい方は、サークルに入るようです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      大きく分けると、経済学、経営工学、都市工学を学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      経済学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ミクロ経済学、マクロ経済学、開発経済学が学べます
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      自分の学力であれば安全に受かりそうだったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      第一志望ではなく、後期試験で合格したため、特に対策はしていなかった
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    投稿者ID:26245
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
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    理工学群工学システム学類の評価
    • 総合評価
      良い
      工学について幅広く触れ、学ぶことが出来ます。また、芸術専門学群や体育専門学群といった特殊な学群もある総合大学なので、他学群の授業も含めると本当にいろんな講義・実習を受けることが出来ます。しかし幅広く学べる分、積極的に自分の専門分野を決めて学んでいく姿勢が必要になります。また、キャンパスが離れていないので、サークルなどで他学類の人と出会う機会が多く、楽しいです。森と呼ばれるほど自然が多いところですので、散歩やジョギングをするのにもとてもいい環境です。東京から離れていて、周囲に交流のある大学もないため、少し閉鎖的な環境ではあります。
    • 講義・授業
      良い
      広く浅く、といった感じもありますが、もちろん専門的な講義もあります。実験でも様々な分野に触れることが出来るので、自分の知識の幅を広げたい、試しにいろいろやってみたい、という人には良いと思います。ですが、すぐに専攻を決めなければいけない時期がくるので、ただ授業を受けるだけではなく、積極的に自分の専門分野を決めて学んでいく必要があります。
    • アクセス・立地
      良い
      森と言われるくらい自然が多いので、気晴らしに散歩したりするのが楽しいです。学食も複数ありますし、周辺には学生向けのおいしいお店もたくさんあります。とても広いので、学内移動は自転車かバスか自動車がメインです。東京までは少し遠い(交通費が高い)ので、閉鎖的になりがちな面もあります。
    • 施設・設備
      良い
      古い建物と新しい建物とが混在しています。震災を機に改修工事が各所で行われていたので、今は綺麗な建物が増えているのではないかと思います。図書館が複数あり、蔵書数はそれなりに多いのではないでしょうか。学食も美味しいと評判のところがあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      個性的で、勉強以外でもなにかをしている人が多かったように思います。学類に女子は少なく、しかしその分一緒にいたので仲良くなっていました。サークルなどで他学類の友人をたくさん作ることもできます。学類内カップルは少なく、みんなサークルやバイト先などで見つけていたようです。
    • 部活・サークル
      良い
      様々なサークルがあり、活発で充実しています。鳥人間やロボットサークルもあります。学園祭も大規模です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      工学について幅広く学ぶことが出来ます。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      実践型の授業があり、幅広く学べ、環境が良かったので。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解いたりしました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:25858
12841-50件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 029-853-2111
学部 人文・文化学群社会・国際学群理工学群情報学群医学群体育専門学群芸術専門学群人間学群生命環境学群

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