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国立茨城県/つくば駅
人間学群 口コミ
4.41
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卒業生 / 2010年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人間学群心理学類の評価-
総合評価良い何がしたいか決めきれない,いろんなことに興味のある人におすすめの大学です。筑波大の心理は他の学校に比べて扱っている領域が幅広く,全ての分野についてしっかりと学ぶことができます。
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講義・授業良い専門授業の選択肢は少ないですが,熱心な先生方が多いです。また,専門が少ない分自由単位が多いため,他の学類の授業を思いっきりたくさん取ることができます。
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研究室・ゼミ良い研究室の仲はかなりいいと思います。また,他大学と共同研究している人も多く,知見が広がりやすいのも特徴。プレ卒論(卒論前に2つの研究室を回り実際の研究を行う)が3年生にあり,研究室を決めるのがそのあと,4年生になってからというのも少し特徴的かもしれません。ゆっくりと研究室が決められます。
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就職・進学良い就職率はいいみたいですが,心理学類の場合は半数の人が進学するとのことです。研究重視の学科かもしれません。就職活動に対して先生方はかなり好意的なので,やりやすいと思います。
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アクセス・立地普通学校自体が非常に広いので,みんな自転車に乗って学校中を回っています。次の授業の教室まで1kmほど自転車を飛ばすということもままあります。あまり周りに遊ぶ場所はありません。自然がいっぱいです。
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施設・設備悪い設備は古いです。一部の教室は建て替えが進みましたが,研究室のある棟はかなり年季が入ってます。研究設備もちょっと古いものが多いかもしれません。が,研究室によっては最新機器を取り揃えている場合もあるので,ケースバイケースです。
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友人・恋愛良い1年生のほとんどが学校の寮に入るので,自然に仲良くなります。心理学類の人は大人しい人が多く,飲み会とかでも荒れにくいです。おなじ人間学群とは授業がかぶることも多く,交流も盛んです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は心理学の基礎を学びます。2年次は実験などをしながらレポートを書く演習が多いです。3年次からは論文の読み方を学ぶ演習授業と,研究室を回って実際の卒論と同じような流れで研究・発表を行うプレ卒論があります。4年次で正式に研究室が決定し,卒論を書くという流れとなります。
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所属研究室・ゼミ名佐藤研(青年心理学研究室)
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所属研究室・ゼミの概要教授との距離感が非常に近く,研究会が和気あいあいとしているのが特徴です。院の先輩も親切で,統計ソフトの使い方から実際の卒論の書き方,論文の読み方などを細やかに指導してくれます。それ以上に,先生がこまめな指導を行ってくれます。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先大学院進学
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就職先・進学先を選んだ理由卒論だけで研究をきちんと終わらせることが出来ず,ちゃんと研究として完成させたかったため。
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志望動機もともと心理学を研究することに興味があったのですが,実際に心理学が何をやっているか知りませんでした。そこで,手広くやっている筑波の心理に興味を持ちました。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか筑波大の2次は基礎ができていれば全く問題がありません。入試は国語・英語が必須,あと一つ選択科目があります。私は数学を選んだのですが,もともと文系出身だったので数ⅢCの勉強に苦労しました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:180945 -
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卒業生 / 2010年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人間学群心理学類の評価-
総合評価良いとにかく心理学であれば何でも扱っている学類なので,何がしたいのかわからない,心理学が何なのかすらわからない,けどなんでも知りたい,という人には良いと思います。
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講義・授業良い授業の充実度は他大学の心理学科を圧倒すると思います。カウンセリングや心理テストだけが心理学ではありません。動物実験から統計学まで,分野を網羅した先生方がたくさんいます。学類独自の授業は少な目なので,自分でカリキュラムを主体的に組む必要がありますし,自由単位が多いので他学類の授業も自然に取ることになります。
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研究室・ゼミ良い指導教員が決定したゼミが始まるのは4年生から。それまでは,「心理学研究法」というプレゼミで色々な研究室を回ることになります。半年で1研究をまとめ,発表する形式のプレゼミです。その他,少人数のゼミ形式演習を3年生の間にすることになります。研究室の雰囲気はゼミによってかなり違います。領域の壁を越えて研究室どうしの行き来がある感じです。
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就職・進学良い職種は様々で,心理職に就く人はむしろ少ないかも。毎年,3~5割の人が大学院進学をします。筑波大学大学院に上がる人が多いですが,同院内でも別の学問領域のところにいったり,他大に行ったりする人もそこそこいます。
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アクセス・立地普通やたら敷地が広く,歩いて授業移動することはほぼ不可能だと思った方がいいと思います。自転車必須です。図書館は3つ+大塚に1つあり,そのなかでも心理学類の人が多く使うであろう中央図書館の蔵書量はかなりのものです。駅まで自転車で20分ほど,バスもありますが時間が読めないのでお勧めできません。飲食店は周りにいくつかありますが,居酒屋の方が多いかも。
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施設・設備普通建物は大学内でも屈指のぼろさです。が,障害科学類を抱えているだけあって身体の不自由な人への配慮は充実しています。学食は十数件ありますが,味は普通です。
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友人・恋愛普通大人しい人が多いです。どんな大学でも授業中私語があるといいますが,筑波大学は授業中の私語がほとんどありません。人との距離をわきまえている人が多く,あまりべたべたしたくない……という人にはいいかも。カップルはそこそこ多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容心理学のあらゆる分野を網羅しています。5領域に分かれており,実験・社会・発達・教育・臨床心理学があります。
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所属研究室・ゼミ名青年心理学研究室(佐藤有耕ゼミ)
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所属研究室・ゼミの概要自分が悩んでいること,人が悩んでいることから,社会の中で話題になっていることについて,自由にテーマを選んで研究します。質問紙中心です。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先筑波大学大学院進学(心理学専攻)
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就職先・進学先を選んだ理由卒論が満足に書けなかったので,きちんと学びなおして研究を完成させたかったからです
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志望動機経済的理由により国立を志望していたこと,心理学をやりたいと思ったこと,何をしていいのか全く分からなかったため,とにかく多くの領域を抱えている学校に行きたかったこと。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師利用していません
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どのような入試対策をしていたかとにかく多くの問題に当たること,何度も解きなおすことを心がけました。
投稿者ID:121223 -
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卒業生 / 2010年度入学
2015年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人間学群心理学類の評価-
総合評価普通何をしたいかわからず,探し途中の人にはとてもよいとおもいます。国内でもかなり珍しく,幅広い分野について学べる場所です。何がしたいかはっきりしている人には,他の分野の勉強もさせられてしまうところがイライラしてしまうかも。
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講義・授業良い授業数はそこまで多くありません。私の学科で卒業単位を集めるためには,専門授業をほぼすべて回る必要があります。ただ,クオリティはかなり高いと思います。
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アクセス・立地悪い他の大学の比ではない,ものすごく広大なキャンパスです。住むアパートの場所を選ばないと,通学がかなり大変です(筑波大学至近でも,自分の学類の本拠地に近くないと大変です!)
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施設・設備普通学食は多いです。美味しいか,といわれるとそこまでではありません。普通です。ただ,選択肢はかなり多め。普通の定食からスープ専門店まで。あと,スタバがあります。
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友人・恋愛悪い努力家,真面目,大人しい,人の話を聞いてくれる優しい人が多い,そんな学類です。悪く言えばかなり地味な感じ。ウェイウェイ系の方でなければかなり気に入ると思います。
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部活・サークル良いサークルの数は多いです。体育系はもちろん,文科系,芸術系,すべて学科がある大学の強みですね。施設も充実していますし。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容心理学ってこんなこともやるの!?と驚くくらい,幅広い内容を学べます。
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所属研究室・ゼミ名青年心理学研究室
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所属研究室・ゼミの概要青年心理学の範疇に少しでも入っていればなんでもやれます。恋愛,いじめ,何でもござれ。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先大学院に進学しました。
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就職先・進学先を選んだ理由卒論でやった研究を続けたかったからです。
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志望動機心理学についてかなり幅広くやっていると聞いたので。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか基本をかなり大事にする入試なので,基本問題をやりこみました。
投稿者ID:86902 -
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在校生 / 2010年度入学
2015年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人間学群教育学類の評価-
総合評価良い自分から勉強しようと思えばいくらでも学ぶものが見つかる環境。教育についてだけでなく、他学類の授業も受講可能なので視野も広がる。ただ自分が何を学びたいのかが分からないと何をしたらいいのかも分からないまま時間が無為に過ぎていくため、それを知ろうとすることを含め自分から時間を有効活用しようとする意識が必要。周り(他地域)と時間の感覚が多少異なるため、まさしく何かに没頭するには適しているが自分から知る努力というのは繰り返しになるが必要。就職に関しても同様のことが言える。
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講義・授業良い他学類の授業も受講可能なので教育という分野も様々な視野で見つめることができる。また他学類からの受講生も多いので、多様な視点からの意見を聞きながら勉強できる。研究については優秀な先生方が多いので、話を聞きに行けば本当に多くのことを学ぶことができる。
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アクセス・立地普通いわゆる学園都市なので周辺に住んでいる学生にとっては非常にアクセスが良い。最近はTXの存在から宅通も多い。だがキャンパス自体が非常に広いため自転車は必須と思われる。
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施設・設備良い近年施設はどんどん新しくなってきている印象。造りも複雑でなくすぐに慣れて居心地のよくなる人も多い。学生支援も事務員の方が丁寧に行ってくれる。
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友人・恋愛普通学園都市なので密接なつながりを作ろうと思えばいくらでもできる。宿舎にすめば夜通しで遊ぶなんてこともよくある。他大学との交流はあまりないが、その分大学内での交流は活発と思われる。
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部活・サークル良い部活動は体育系が非常に活発。サークルは芸術系、文化系、その他の活動がとても活発で何かやろうと思えば不自由することはあまりない。町全体で学生の活動を支えているところも多少ある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教育に関するあらゆる分野について学ぶことができます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機教育に対する漠然とした興味、関心から志望した。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか二次を数学、英語に絞り、残りはセンター試験で堅実に点をとった。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:86709 -
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卒業生 / 2010年度入学
2014年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人間学群心理学類の評価-
総合評価普通様々な分野の授業があるため、興味のある授業を幅広くとることが可能です。ただやりたいことがなかなか見つからないと、少しつらいかもしれません。
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講義・授業良いとにかく分野が幅広いため、授業の選択肢が豊富にあり、興味のある授業が見つかりやすいです。ただし、その分同じ時間帯に授業がかぶることがあるため、受講したい授業を全てとることは難しいかもしれません。
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アクセス・立地悪い大学内が非常に広く、自転車がないと移動するときが厳しいです。慣れるまでは場所がわかりずらく大変でした。
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施設・設備良い場所によって古い教室や建物のところと、きれいで新しい建物のところとがありました。全体的には、工事が行われてきれいになった場所が多いように思います。
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友人・恋愛良い個性的な人が多かったです。お互いの実験や調査に協力しあったりすることもあり、全体的に仲のよい雰囲気がありました。
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部活・サークル普通やりたいことがあれば、部活・サークルがたくさんあり選択肢が十分あるので、とても充実していると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容心理学全般の知識、実験や調査のやりかた、統計を用いた分析方法などが学べます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機幅広い分野の先生がおり、心理学全般について学べるため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか二次試験で受ける科目を重点的に勉強しました。
投稿者ID:22426 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人間学群心理学類の評価-
総合評価良い学業面、課外活動、人間関係など、総合して実りある4年間を過ごせた。研究に強い大学なので、4年間でしっかりとした研究ができるようになるところが特にこの学類の良い点だと思う。
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講義・授業良い1?3年生まで広く心理学について学ぶ。選択科目も分野別に多様な選択肢があるため、必ず自分の関心のある分野の授業があると思う。講義型の授業が多いため、先生の技量によっておもしろい/おもしろくない授業が極端に分かれるかもしれない。
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研究室・ゼミ良い3年生までゼミはなく、演習型の授業を受ける。卒論は必修で、4年生の1年間をかけて取り組む。3年生の終わりに先生を何人か訪問し、卒論指導を受けたい先生の希望を用紙に書いて提出し、振り分けられる。先生の人気にそこまで大きな偏りはないが、先生によって受け入れ人数の上限があるため、希望の研究室に入れない人もいる。調査から分析まで一から行うため、分野によっては学会に出せるまでの卒論を書けるところもある。卒論のためのゼミの形式は先生によるが、自分が所属していた研究室は完全に個人指導だったため、自分一人の力で行う感覚が強かった。大学院生の皆さんにサポートしてもらいながら、卒論を完成させた。
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就職・進学普通進学する者、心理職の公務員になる者、一般企業に就職する者と人それぞれだったが、進学する人が多いな、という印象はある(進学と一般企業への就職が同数くらい)。学類での進学・就職のサポートは特になく、大学の就職サポートセンターを利用していた。一般企業への就職は、業界の傾向などなく、個人が興味のある業界に就職している印象。
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アクセス・立地普通つくばという場所の都合上、東京・千葉・埼玉でアクセスが良い場所出身者以外は大学の周りで一人暮らしをする。緑豊かなキャンパスで、大学自体が非常に広いため、学内にバスが走っているが基本的に自転車社会。車持ちは重宝される。大学から駅まで自転車で10?15分くらいで、TXのおかげで都心へのアクセスも思ったよりは良いと思う。駅の周りも、田舎出身者には十分都会に思える。キャンパスの周りも、飲食店が充実している。
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施設・設備良い国立大学のため、教室の古さや、冷暖房が弱い/入る時期が遅い、という点は否めない。キャンパスのいたるところにサテライトと呼ばれるパソコン室があり、そこで課題などを行うことができる。テスト前は混雑する。図書館が大きく、パソコンもあるためよく利用していた。心理学類の研究施設としても、十分な材料があったように思う。
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友人・恋愛良いほとんどの人が大学の周りで一人暮らしということで、友人関係が非常に深まりやすい環境。学群の垣根を越えて、いろいろな人と仲良くなれる。自分の所属していた人間学群は、学群での仲が非常に良かった。学内恋愛が多いのも特徴で、半同棲状態になりやすい。卒業後結婚までいくカップルも多い。
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学生生活良いサークルは多種多様。心理学類でも、体育専門学群の人だらけの体育会の部活で頑張っている人もいた。イベントについては、学園祭が一番盛り上がる。広いキャンパスの端から端まで出店が並ぶ、非常に大規模なもの。アルバイトについては、大学周辺の飲食店か塾講師をする人が多かった。学生生活のほとんどが大学内・大学周辺で完結している印象。他大学との関わりはほとんどない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は心理学の基礎や、人間学群(教育・障害科学)の授業が中心。統計を1年次から学ぶのが大変だったが、研究では必須なので仕方ない。2年次から選択科目で様々な心理学の分野に触れていく。また、基礎実験や研究法の授業で研究の基礎を学ぶ。3年次からは演習が始まり、心理学の分野別の授業で論文を読んでいく。4年次の1年間をかけて卒論に取り組む。他の学類の授業も、他学類に解放されているものは自由に受けることができる。
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利用した入試形式予備校の総合職
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:415220 -
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卒業生 / 2009年度入学
2016年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人間学群心理学類の評価-
総合評価良い心理学の勉強をしたいと考えている人にとって、これ以上の環境はないと思います。教育・発達・実験・社会・臨床の5領域すべてをカバーしており、やりたい研究が出来る可能性が高いです。また、学生50名に対して教員が25名程度いるので、手厚い指導が受けられます。これは、私立大学ではあり得ません。
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講義・授業良い卒業研究を行いたい領域に関わらず、すべての領域の講義を受けることが必須のため幅広い知識が身につきます。また、他学部の講義も受けられるので、興味がある分野については望めば望むだけ学べるといっても過言ではないです。
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研究室・ゼミ良い配属研究室は、は卒業研究をする時に決まります。自身が希望するいくつかの研究室の教員と面談を行い、卒論で扱いたいテーマをもとに話し合います。研究室にもよりますが、所属している大学院生からも指導を受けたりアドバイスをもらうことができるため、より研究を深めることができます。
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就職・進学良い民間企業・公務員・大学院進学それぞれ1/3ずつくらいの割合で進路が決まります。心理学といえばカウンセラーのイメージが強い方もいますが、どんな職場においても活かせる対人スキルについて、他学部の学生よりは知識を持って卒業することができます。そのため民間企業へ就職する学生の、業界選択の幅は相当広いです。就職サポートという意味ではほとんどありませんが、つくばから都内へ就活で通うので、友人との一体感の様なものな生まれ、皆んなで乗り越えるというイメージがあります。
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アクセス・立地普通秋葉原から一本でこれるようになって10年経ちましたが、帰省する時などはやはり大変なイメージがあります。つくば駅からも距離があるため、バスを利用します。大学付近の街に住む学生が多いため、学業・バイト・サークル活動がすべて自転車移動の範囲内で済むケースもあります。そういった意味では、友人との関係がより親密になる人も多いようです。
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施設・設備普通広いです。とにかく敷地が広いです。授業の教室移動に自転車が必須で、よく渋滞が発生するという、都内の大学ではありえない光景が名物です。建物は古いですが、近年では寮や研究棟をはじめ改修工事が進んでいるため少しずつ綺麗になっていくのではないでしょうか。
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友人・恋愛良い心理学科は50名ですが、人間学群130名で受ける講義もあるので、1?2年生の間は比較的、学科を超えて学群の友人が増えます。休み時間に集まれる学生控室という共有スペースが学群または学科単位で設けられていますが、人間学群で一つの控室を利用するため必然的に学群単位での活動も増えます。また、
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生では心理学の授業よりも、全学部垣根のない選択授業・英語・第2外国語・体育など教養が多いイメージです。もちろん心理学の概論の講義はありますが、本当にさわりだけという印象で、人間学群内の教育学・障害科学の概論も同様に受講必須です。2年生になると、◯◯心理学という講義が増えてきます。選択制で好きな講義が選べますが、同じ時間帯に3つ以上の講義がかぶることはないので、だいたい友人と一緒に受けることになります。3年生では◯◯心理学演習という論文を読んで概要を発表する形式の授業が始まります。様々な領域の論文に触れることで、卒論で扱いたいテーマが自然と自身の中で決まっていく学生が多いようです。4年生では卒論が中心となります。
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所属研究室・ゼミ名松井研究室(対人社会心理学)
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所属研究室・ゼミの概要社会心理学の領域では有名な教授で、非常に熱心な指導をしてくださった。固定のゼミ等はなく、研究を進めるにあたって必要な指導を直接受けるイメージ。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先IT企業/企画営業職
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就職先・進学先を選んだ理由統計の勉強をしたので、データを扱い利益を追求するような業界に進みたかった。ITにしたのは、時代の変化に適応せざるを得ない環境に身を置くことで常に成長できると考えた為。
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志望動機研究対象は人や社会といった「ナマモノ」だが、研究手法は「統計」という科学であるため。高校ではもともと理系だったが、人について学びたいと思い、文理いずれの視点も重要である心理学に進みたかった。かつ、複数の領域について学べる環境を求めていた為。他大学では臨床のみ、教育のみといった単一領域しか学べないのに対して、筑波の心理は完璧な環境だと思った。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験の比率が比較的大きい為、全科目まんべんなく準備した。2次試験は英語と1教科だけ選択すればよかったので、センター試験勉強に加えて数学をやっていた程度。結果的に推薦で合格したので、センターは記念受験になった。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:191032 -
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卒業生 / 2009年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人間学群障害科学類の評価-
総合評価良い幅広い専門家の方がいるので、多くの学生のニーズにこたえてくれる。また、障害について考えたい人にはおすすめで、最新の知識が日本有数の先生方から学べる
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講義・授業良い先生方は優しく、授業についても比較的理解がある。また、障害のある学生に対する配慮も行き届いていて素晴らしいと思う。
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研究室・ゼミ良い研究室は、先生による雰囲気の違いが学生にも反映されていておもしろいとおもう。同期の友人よりも一緒にいる時間が長くなると思うので慎重に見極めるべき
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就職・進学良い障害に関して学びたいと思うならば、日本有数の環境だと思う、また大学院への進学に関しても前向きに考えてくださる先生方もおおい
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アクセス・立地良いかつては陸の孤島と呼ばれていた。最近はつくばエクスプレスが開通したが、アクセスが良いとはまだまだいいきれない
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施設・設備良い日本有数の蔵書数を誇る附属図書館は筑波大生としては誇れる施設だと思う。また、体育の施設は非常に充実していると思う。
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友人・恋愛良い学際性を重んじている校風ということもあり、他学類の授業を受講するチャンスは非常に多い。また、サークルを通して恋愛に発展することもおおい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容注意欠陥多動性障害の反応制御過程について、実験心理学的なアプローチをおこなった、
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所属研究室・ゼミ名P2研
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所属研究室・ゼミの概要各自の研究の進捗状況を報告したり、相談する場。また、時として発達障害に関する文献読みを行う。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先筑波大学大学院
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就職先・進学先を選んだ理由より専門的に学びたいと思ったことと、それを後押ししてくれるかんきょうにあったから
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志望動機中学生の時に肢体不自由の学生に偏見の目をもってしまった自分への反省のため。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか高校の先生の指示に従って勉強をすることが最善
投稿者ID:127997 -
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卒業生 / 2009年度入学
2015年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人間学群障害科学類の評価-
総合評価良い基礎から始め、段々とやりたい分野を絞っていく感じです。自分が目指すところと違う分野の授業も取りやすく、学科自体の人数も多くないので交流もしやすく距離が近いです。取りたい資格がある方は、授業の組み立てを1年の頃からよく確認しておきましょう。取るかわからないけれど興味はある、という方も、受けられる授業は受けておくといいかもしれません。
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講義・授業良い学部・学科の垣根を越えて授業が取りやすく、興味のある分野ものぞけて楽しいです。授業によっては、隔年開講のものもありますから、しっかり確認して取り落としのないように注意しましょう。
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研究室・ゼミ良いこればかりは、自分で各ゼミを比較検討していただくしかありません。先生によって方針も指導内容もまったく違います。障害科学類では3年次に先生方と面談する機会があるので、活用してください。
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就職・進学良い私自身が大学側の就職支援をほぼ活用しなかったので詳細は不明ですが、どの大学にもある基本的な支援体制は整っていると思われます。予約制のセミナーなどもあるので情報は早めに。
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アクセス・立地悪いメインキャンパスが広く、まず自転車は必須です。自然が好きな方、建物のがちゃがちゃした感じが苦手な方にはおすすめ。駅からは少し距離がありますが、循環バスがぐるりとキャンパス内を廻っています。学生でしたら年間パスを購入すれば乗り放題です。
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施設・設備良い校舎・宿舎ともに、建て替えが進んでいました。障害のある学生も利用できるよう考慮されているため、どの校舎もかなり使いやすくはなっているはずです。学食のレベルには偏りがあります。実験等にかかわる設備にはあまり関係がなかったのでわかりません。
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友人・恋愛良い学科では人数がそれほど多くないので、距離が近く感じます。学年が上がるごとに、専攻分野によって顔ぶれがほぼ同じになってきます。
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部活・サークル普通学科・学部内の学生を中心にしたボランティアサークルが多かったように思いますが、別に限定ではなく、窓口は広く開かれています。もちろん、文系理系体育会系問わず、入りたいところに入れます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容障害について幅広く学べます。基礎知識に始まり、専攻ごとに理解を深め実践にもかかわります。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先ボランティア活動
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就職先・進学先を選んだ理由中学時代から続けていたから。卒業後はそちらを中心にすると決めていた。
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志望動機取りたい資格があり、この学科なら、所定の過程を修了すれば国家試験の受験資格が得られたため。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか小論文は、過去問を仮想問題で構想・即答力をつけました。面接は実践形式の練習をしました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:81041 -
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在校生 / 2009年度入学
2014年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人間学群教育学類の評価-
総合評価良い一つの分野にとらわれることなく、様々な学群・学類の授業を受けることができるので、様々なことを学ぶにはいいとこだと思います。
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講義・授業良いいろいろな経験をされた先生方がおり、勉学のことだけではなく、人生についてもこれから生きることについても学ぶことだできる。
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研究室・ゼミ良い本当にいろいろな研究をされている先生が多く、文部科学省からも充実した研究費をあてられており、ゼミも積極的に参加できる。
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就職・進学良い様々な就職先・進学実績があると思います。1年生のうちからいろいろな将来選択について考える授業があります。とても役に立ちます。
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アクセス・立地良い大学はとても広く、周りには生活できるものはそろっていますが、あまり遊ぶ場所は多くありません。ですが、そのために勉強に集中できるとも思います。
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施設・設備良い大学がとても広く、様々な施設があります。とても充実していて大学で勉強していくには大学の中で十分です。パソコンも充実しています。
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友人・恋愛良い個性的な人も多く、様々な学類の友達ができます。いろいろな恋愛をしている人も多いです。他学群の授業も取れることがそれらを助長しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教育学について様々な分野から学ぶことができます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機教員養成ではなく、教育学の研究がとても進んでいるため。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師北九州予備校
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どのような入試対策をしていたか過去問や他大学の問題も解き、きちんとノートにまとめた。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:65457 -
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、筑波大学の口コミを表示しています。
「筑波大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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