みんなの大学情報TOP >> 山形県の大学 >> 山形大学 >> 口コミ

国立山形県/山形駅
山形大学 口コミ
3.81
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械システム工学科の評価-
総合評価良いロボットや材料、熱流体の3分野に分かれて研究を行いますが特にロボット分野を深く勉強したい人は山形大学工学部機械システム工学科がオススメです。また、工学部が米沢市にあり都会の喧騒から離れて勉強に打ち込むことができます。
-
講義・授業良い講義で分からないことがあっても、講義後のオフィスアワーの時間に担当者に質問する機会が設けられているので活用をすすめます。
-
研究室・ゼミ良い夏季に研究室見学があり自分の興味のある分野の研究室に行って先輩方の雰囲気や研究内容を感じて、自分が本当に行きたい研究室を選んでほしいです。研究生活は思うようにいかない時もありますが、その過程は必ず自分の糧となります。
-
就職・進学良い機械システム工学科の就職率は高く、就職サポートも充実しています。また、企業の間でも有名なので就職先の選択肢も多いです。
-
アクセス・立地良い最寄り駅は南米沢駅で大学は市の南部に位置します。近くに大きなショッピングモールやデパートはありません。
-
施設・設備良い図書館や一部研究棟を除いて館内は新しいので施設を利用する上では不便を感じないと思います。休日はエアコンが使えませんがガスストーブが使えます。
-
友人・恋愛普通サークルに所属して友達を作っておいた方がいいです。また授業中でも近くの人とコミュニケーションをとっておくことも大切です。
-
学生生活良い毎年、吾妻祭がありバンドやお笑いライブを見ることができます。アルバイトはやっている人もいますが研究との両立が大変だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年目は山形市の小白川キャンパスで全学科共通で勉強します。2年目以降は米沢キャンパスで勉強します。
2年目は機械実習や物理学実験、製図と専門科目の講義が入ります。
3年目は前期で製図と専門科目の講義を受け、後期は製図、研究室仮配属になります。
4年目は本配属され研究室生活となります。 -
就職先・進学先電子機器製造メーカー
投稿者ID:427136 -
-
-
-
卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 1| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部情報・エレクトロ二クス学科の評価-
総合評価良い卒業生の就職先が大手メーカーなど良い。教授陣も優秀な方が多く、授業内容も充実している。研究室ごとに見ても、カシオなどのメーカーと共同開発している製品も多く、技術力は高い。
-
講義・授業普通教授の出身大学を見ても旧帝大が多く優秀に感じる。教授の中には、単位を取らせるために授業の難易度を非常に下げるものもいる。演習の授業では実践的なプログラミングやハード系の授業もあるため、幅広く学べる
-
研究室・ゼミ普通研究室の演習は院生と一緒に研究をしたり、プログラミングしたものから実際に研究したりと、一般的にどこの大学でも同じことをしていると思う。
-
就職・進学良い進学では学内の大学院に進む学生が多いが、近年人材不足による就職のしやすさから進学を選択する学生は少なくなった。
教授によってはメーカーなどの就職が有利な場合もあり、実績は非常に良い。学内のサポートについては十分とは感じられない。 -
アクセス・立地悪い米沢駅から遠く、公共交通機関が充実しておらず非常に不便に感じることが多い。大学周辺にはアパートが多く、通学時間は短縮できるところが良いので、勉強に専念する環境ではある。
-
施設・設備悪い学内で解放されている施設が少なく、カフェテリアなどの気軽に集まれる場所もない。図書館も高校生が多く良い環境とは言えない
-
友人・恋愛悪い学部柄、男子学生が多く、趣味に没頭する学生が多い。サークルの種類はたくさんあるが活動しない学生も多い。学祭でも、あまり人出が多いとは感じられない。交流するようなイベントは全くない。
-
学生生活悪い私はテニスサークルに入っていたので、近くのテニスコートで週3回活動していた。米沢短期大学の学生とも一緒だったので、充実していた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は、山形市内の小白川キャンパスで全学部共通の基礎を学ぶ。2年次から専門課程になり工学基礎を学び、演習も少しずつ行われる。
3年次から研究室で、各研究室ごとに演習が行われる。 -
就職先・進学先マスコミ系
投稿者ID:426178 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部化学・バイオ工学科の評価-
総合評価良い授業の難易度が高くなく、比較的わかりやすかったため、勉強になった。ただ、担当教員によっては教科書をなぞるだけの授業もあったため、あまり身にならない授業もあった。
-
講義・授業普通開講講義の種類は多く、選択肢が多くあったため、自分に合った授業をとることが出来てよかった。ただ、必須が少なく自由選択が多かったため、偏ってしまった
-
研究室・ゼミ良い自分のペースで比較的自由に研究を進めることが出来たし、自分の身になる研究室生活を送れたと思うのでよかった。
-
就職・進学良い就職セミナーとか企業説明会など多数あってよかった。先輩たちの就活レポートが閲覧出来るのも、とても参考になった。
-
アクセス・立地悪い最寄り駅は徒歩5分程度だが、小さい駅なので本数が少なく、アクセスは悪い。周辺もお店が少なく、車がないと自由に買い物が出来ない環境だった。
-
施設・設備普通大学全体で見れば装置等充実していてとても良いと思うが、各研究室所有の装置に関しては自由に使うことができないので、貸出等もうすこしあればよかった
-
友人・恋愛良いサークル活動、バイト、学科など、それぞれに人と関わる機会が多かったので、友人関係は充実していたと思う
-
学生生活良いサークル活動が充実していて、とても楽しい大学生活を送ることが出来た。大学のイベントは文化祭の盛り上がりが欠けるなと感じた
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は基礎教育で、専門には関係ない授業が多かった。2年次から急に専門科目ばかりになって、切り替えが大変と感じた。
-
就職先・進学先大学院進学
投稿者ID:431502 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部医学科の評価-
総合評価良い授業はほぼ必修で、選択の余地はないが、研究室研修など自発的に学ぶ機会もある。学会への参加や、実験の補助なども受け入れており、興味のあることは学ぶことを支援してもらえる。ただし、地方都市らしく医師や病院の考え方が少し遅れている点もあると思う。進級はすごく厳しいわけではないが、それなりに留年者をだす大学なので試験勉強は対策をしっかりしなくてはならない。
-
講義・授業良い講義の面白さや時間の長さは担当教員や教科によってかなり差がある。外部の先生も講義されることもあるが、遠方からいらっしゃる先生も多く、学ぶ機会が制限されている印象は少ない。ただし臨床科の先生はどうしても病院業務があるので質問等はしにくいことがある。たが多くの先生が医師としての仕事をふまえた授業をしてくださっているので試験にとおるだけの授業にはなっていない点はよいと思う。
-
研究室・ゼミ普通研究室は入らなくてもよいので、自分から積極的に学びたければ参加するような形になる。そもそも臨床科だと医療業務以外の実験などのお手伝いくらいしかできないので、学生として学会発表できるのは実習が始まって患者さんと接するようになってからだと思う。いずれも先生との意向や本人の積極性が必要。他の学科のような、ゼミや研究室とは異なる。
-
就職・進学良い医師国家試験の対策は、卒業試験から対策講座まで行うので悪くはないと思う。そもそも進級判定が厳しいので六年生までに多少絞られる。医師ということで就職先は多いが、行きたい病院に就職できるかは本人の成績による。
-
アクセス・立地悪い山形市内なので首都圏からは新幹線で一本、仙台からもバスが多いため不便ではない。しかし学生は大学のそばに住まないと通学が大変。大学近くにはスーパーや本屋もあるが、車がないと生活は不便なことも多い。冬場は雪が降るため通学も大変になる。
-
施設・設備良い新しい設備ばかりではないが、がんセンターや治療施設は立派なものがある。教室やロッカーは最近きれいになったので使いやすい。図書館は医学部専用なので医学書しかなくせまい。学生には休日や夜間も学内に出入りできるセキュリティカードが配られ、講義室やカンファレンスルームで勉強もできる。
-
友人・恋愛良い学内では部活が盛んなので、他学年ともかかわりは深い。また同期は100人以上になるが常に一緒に講義を受け、実習をまわるので連帯感がある。医学部内での恋愛は多い。よく悪くも他学部との交流が少ないため仕方ないと思える。
-
学生生活良い部活動は東医体や他大医学部との交流戦もあるので活発に行われている。大学としては学祭があるが医学部のキャンパスでは開催されない。アルバイトは塾や家庭教師をしている人が多いが、飲食店で働く人も多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は他学部の学生と教養科目を学び、同時進行で生物学や基礎医学を学ぶ。2年次から完全に医学部に移行し、解剖学や生理学、薬理学や病理学といった基礎医学の勉強をする。ここがかなり忙しくなる。3年次は臨床の講義が始まり、より具体的に病気や治療について学ぶ。4年次は秋ごろから病院実習が始まり6年次の春頃まで続く。6年生は就職先を決めることと卒業試験、冬の国家試験まで勉強をする。
-
就職先・進学先一般病院の勤務医師
投稿者ID:428395 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文社会科学部人文社会科学科の評価-
総合評価良い卒業後は民間企業と公務員双方へ同じくらいの割合で就職している。一方、大学院への進学は少ないように感じる。地元企業からはある程度の評価をいただいていると感じた。
-
講義・授業良い講義中の雰囲気は、皆落ち着いており、集中してお話を聞くことができる。対応が丁寧な教授が多いと感じた。
-
研究室・ゼミ良いゼミ同士のつながりはそれほど強くなく、程よい距離感で活動することができた。途中での変更も可能である。
-
就職・進学良い就職活動のサポートについては、可もなく不可もなくという印象を受けた。こちらから求めれば、しっかり対応していただける。
-
アクセス・立地良い学校の周りは最低限必要な施設は整っており、かつ静かな場所にある。勉強に集中できる環境だと言えるのではないか。
-
施設・設備普通図書館については、蔵書が少ないと感じている学生が多かった。教室は新しく快適に講義を受けることができた。
-
友人・恋愛普通学内の友人関係については、高校までとは違うので、積極的に働きかけなければ関係づくりはできないのは一般的である。
-
学生生活普通アルバイトについては、居酒屋でのアルバイトやコンビニでのアルバイトをしている学生が多いと感じていた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容卒業論文については、必須でないところもある。ある場合でも、担当が手厚い対応をしてくれるので安心して良い。
投稿者ID:429661 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 1| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価良いやりたいことはできると思います。
キャンパスが違うのでサークル等は物足りないかも。農学部はだいぶ隔離されています。 -
講義・授業良いパワーポイントでの講義が中心でした。テストも毎年の傾向があるので縦と横のつながりがだいぶ大切だと実感しました。
-
研究室・ゼミ良い成績順で研究室を選ぶ権利が与えられます。分野も多岐に渡っているので自分の興味関心でしっかり選べると思います。
-
就職・進学良い進路関係のサポートはしっかりしています。学務課の人はとても丁寧な対応をしてくださるので色々と相談もしやすかったです。
-
アクセス・立地良い周りにアパートもあるので通いやすいと思います。まだ、スーパーやお弁当屋さんなど学生にはありがたいお店もある多くあります。
朝からは少し遠いので、大変ですが、車を持っているとだいぶ楽になるかもしれません。 -
施設・設備悪いキャンパスは他の学部と比べてだいぶ劣ります。学食も昼間しかやっておらず、メニューもなくなり次第終わってしまうものや、その日にはないものも多くあります。生協コンビニも昔の駅の売店レベルなので正直なんとかならないかと思っています。
-
友人・恋愛悪い知り合う人も限られて来ます。
-
学生生活悪いあまり盛り上がりません。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先教員
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:390368 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部理学科の評価-
総合評価良い大学で勉強したい場合、よい大学であると思います。多くの専門分野に特化しており、4年生からの研究室配属で研究に対する経験を積むこともできます。
-
アクセス・立地良い山形駅と山形大学の間をシャトルバスが運行しており、駅近くからの通学も容易です。また、大学の学生寮からもシャトルバスが出ており通学には非常に便利です。大学の周りにはドラッグストアやスーパーが徒歩5分圏内にあるため、講義のあと、自分の住んでいる部屋までの帰宅途中に買い物をして帰ることが容易です。
-
施設・設備良いキャンパス内に保険管理センターがあり、少し体調が悪い時などに気軽に診察を受けることが可能で、簡単な風邪薬などを貰うことができます。
-
友人・恋愛良いサークル活動やボランティア活動などもとても活発で、学部ないのみならず様々な人間関係を形成することができます。フィールドワークなども充実しているため、大学の様々な人と触れ合いより良い関係を築く事ができます。
投稿者ID:389489 -
-
-
-
卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文社会科学部人文社会科学科の評価-
総合評価良い学校生活を振り返ると部活動と勉学に励んでいた。充実している点としては、自然が豊かで食べ物がおいしいこと。文学系を学びたい人にはいいかもしれない。じゅきょういがいにかんしては社交ダンス部が強豪ニームだったのでやりぎいがあるかもしれない
-
講義・授業良い講義や授業は比較的容易に理解できる内容が多い。先生によっては課題の量にばらつきがあるため、楽な授業は人気のため抽選になることや教室の変更が多々あった
-
研究室・ゼミ良いゼミや研究室は担当の先生次第で取り組みにかけるエネルギーが全く異なる。週1回で住むゼミと毎日通うゼミなどがあり、本当にやりたいことを学ぶというよりも楽なゼミを選ぶ学生が多い
-
就職・進学良い就職実績は公務員と民間が五分五分。支援室もありサポートは手厚いが、学生自身のやる気はそれほど高くない。県外就職希望者にとっての交通費支援等が乏しい
-
アクセス・立地普通駅から大学までは徒歩30分以上かかるうえ、バスも1時間に数本あるかないか。終バスも20時台などアクセスはかなり不便
-
施設・設備普通キャンパスはとても小さいので移動は楽だが楽しみはない。校舎も少しずつ回収されて新しくなるものの使い勝手の悪い教室が多い
-
友人・恋愛普通学内の友人関係については、サークル、バイト等に参加していれば問題なく生活できると思う。属していなくても学科やゼミで友達はできる
-
学生生活良いサークル部活動に関しては文化系、体育会系と充実しているので全くどこにも属さない人は少ない。つよいチームは連取絵料も多い
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は学部に関係なく基盤教養を中心に学ぶ。必須科目もあり、とり終えないと次年度で専門科目を学べない。二年次以降は各学部で専門の科目を履修する。
-
利用した入試形式大手保険会社のサービス部門
投稿者ID:410871 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文社会科学部人文社会科学科の評価-
総合評価良い就職活動をする際に、他の国立大学と比べて名前負けしている感じがする。大企業を志望する学生はプラスアルファー何かしなければなかなか大企業に就職するのは難しいと思う。
-
講義・授業良い野村証券の社員が来て講義をするという授業があり、その授業のおかげで人生の進む道を決めることができた。
-
研究室・ゼミ普通卒論がないゼミがあり、そこに所属している。文系の学生は就職活動においてゼミでの研究はあまり求められないので良かった
-
就職・進学悪い大企業に入るのは難しいと思う。公務員は比較的なりやすいと思う。サポートはあまりしてくれないので自分次第
-
アクセス・立地良いバス停から歩いて10分のところにキャンパスがある。便利とは言えないが、特に不自由に感じることはなかった
-
施設・設備普通全体的に狭い印象がある。体育館も狭い。グラウンドは休み時間などによく利用していたが、水はけはすごく悪い
-
友人・恋愛良い男女の割合は半々である。特に女性で困ることはなかった。あまり頭の良い学生はいない。友人作りに困ることはない
-
学生生活普通イベントは比較的充実している。文化祭で有名人が来ることは滅多にない。年に1回ある芋煮会が最も楽しかった
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容経済学を中心に公共政策、法律と幅広い分野を学べる。ただ、専門性の高い分野を学びたいのであれば、おすすめしない
-
利用した入試形式みずほ証券
投稿者ID:412620 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部化学・バイオ工学科の評価-
総合評価良い勉学については、他の大学とさほど変わらないと思う。偏差値が低いからといって内容が不充分であったり、研究レベルが低いということはない。自分次第でなんでもやらせてもらえると思う。山形大学工学部の立地は、駅から遠く、飲み屋街や栄えている場所が少し離れた場所にある。冬は雪がたくさん降るので、車を持っていた方が良い。
-
講義・授業良い悪くないと思う。偏差値が低いからといって学べる内容が薄いというわけでもない。講師陣も丁寧に教えてくれる。
-
研究室・ゼミ良い自分がやりたいと思ったことをやらせてもらえる。ただ、希望する研究室に入るには成績が良くないと入らない場合がある。
-
就職・進学良い学科で、推薦枠がある。エントリーシート免除程度の恩恵であるが、活用した方がよい。工学部限定の合同企業説明会もやっており、サポートは手厚い
-
アクセス・立地悪い正直よくない。駅から遠いし、飲み屋街、栄えている地域も遠い。徒歩15?30分くらい。車があった方がよい
-
施設・設備良い図書館が併設されており、勉強するスペースがたくさんある。研究室も、分析機器はある程度揃っているため悪くないと思う。
-
友人・恋愛普通人それぞれだと思うが、自分次第でどうとでもなる。近くに女子短大があり、合同サークルもあるため活用してみてもよいかも。
-
学生生活悪い不便な点もたくさんあったが、田舎でゆったりと学生生活を送りたい方にはぴったりだと思う。夏は暑くて、冬は寒いが、今となっては良い思い出。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容無機化学や有機化学、化学工学など、化学全般のことについて学ぶことができます。また、技術者倫理という授業もあり、エンジニアとして知らなければならない法律などについても学ぶことができます。
-
利用した入試形式分析機器業界の開発職
投稿者ID:412856 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、山形大学の口コミを表示しています。
「山形大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 山形県の大学 >> 山形大学 >> 口コミ























