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国立秋田県/秋田駅
秋田大学 口コミ
3.86
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在校生 / 2010年度入学
2015年02月投稿

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部の評価-
総合評価悪い大学とはこういうところだということがすごく身に染みて感じることができます。そして、就職するための前段階として、いろいろな訓練をできる場所でもあると思います。自主性が育つといういいところがある一方で、自主性がないとその人がダメになってしまう悪い点もあります。なので、自主性を育てないのであればお勧めですが、そうでないのであればもっと勉強して上の大学に行くことをお勧めします。
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講義・授業悪いとりたい科目を自由に受講することができます。そして、化学を専攻している学科なので、ほとんどが〇〇化学と名前がついています。高校までの知識+αで勉強しないとなかなか自分の物にはできません。講義もほとんどが聞くことが主体になってしまうので、自分で事後学習をしていかないと大変です。単位を取るために学習していると学年が上がって行くに連れて、後悔するので受けようと思う授業は本気で学習した方がいいですね。
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アクセス・立地悪い自分の学科は大学の一番奥に位置しているため、多少わかりづらい立地です。加えて、大学自体も立地条件としてはあまり良くはありません。駅までは、徒歩15分程度です。近くにはバス停もあります。学生街があるにはありますが、規模が小さいです。地方国立大だからしょうがない部分はありますが…
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施設・設備良い校舎自体は、国立大学という感じの雰囲気は出ていますが、各施設は少しずつ新しくなっています。学科の施設としては、機器等も十分そろっており、研究活動をするにおいては申し分はないと思います。学食等もきれいでおいしいと評判です。
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友人・恋愛良いたくさんの人がいます。地元の秋田出身の人もいれば、関東・西日本等からも集まります。学部内では、男:女の比率は8:2ぐらいですね。恋愛をしたいのであれば、他学科と関係を築く必要があります。サークル等も活発なので、そこまで難しくはないと思います。
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部活・サークル良いサークルは、たくさんありますし、活発に活動をしている印象です。自分は部活に所属していたのでサークルには所属していませんが、とても活発に活動し、県内の大学等とも交流をしているサークルもあります。サークルに関しては、自分たちでも条件を満たせば発足することできるので自分と同じ趣味の友達と作ってみるのも楽しいかもしれません。部活動に関しても、インカレに出場している部活もあり、活発です。練習施設も充実しており打ち込める環境は整っていると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容無機・有機化学など基礎知識から応用まで学べます。実験の技術等も習得できます。化学・物理を履修していた方が好ましいです。
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所属研究室・ゼミ名有機材料化学研究室
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所属研究室・ゼミの概要有機化学や高分子合成をメインに行っている研究室です。有機・高分子に興味のある人はぜひ!
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学科の男女比8 : 2
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志望動機現役時代、環境問題について勉強したく、学科名に「環境」とついていたため
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか後期試験での受験だったため、面接練習および口頭試問対策をしていました。口頭試問では化学・物理の基本的な法則は口頭で説明できるようにしておいた方がいいです。しかし、ほぼ後期に関してはセンター試験で勝負と考えておいた方がいいでしょう。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:85806 -
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卒業生 / 2010年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育文化学部の評価-
総合評価良い学科自体は幅広い分野の学習ができ、コースごとに特色のある授業が展開されており、非常に活躍や興味の幅を広げるいい場所だと感じております。必修の選択でほかの学部や学科の人との交流も必ずあるので、交流や知識の幅を広げるのに大変役立ってくると思います。そして環境としては、キャンパスが静かなところに建っており、設備も年々少しずつではありますが、図書館や就職支援棟などが新しくなり、サービスも充実してきているので、新しい環境かつ、落ち着いた環境で学びに専念したい方にとっては非常に良い場所なのではないかと思います。
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講義・授業普通自分の時間割りの組み方次第では本当にさまざまな国や文化そして言語に触れることができて、自分の知識や人間関係をより、広く充実したものにできると思います。そして、選択肢が多いので自分の将来や卒業論文を考えるうえでもかなり情報収集はしやすいのではないかと思います。
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アクセス・立地普通秋田大学は東北や県内の他大学に比べ、駅や大きなショッピングセンターからも近く、特に私たちのキャンパスはあまり大きいキャンパスではないので、事務や食堂もわかりやすい場所にあり、移動や用事をするのには不便しませんでした。そんな経験から、アクセスや立地は大変良いと思います。
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施設・設備良い私たちが在学中に事務関係の建物や図書館が改築され、大変過ごしやすい環境の整備がなされました。一部の建物を除けばどこも非常にきれいで過ごしやすい建物ばかりで、なおかつ自然にも恵まれているので、大変落ち着いた環境であるといえます。
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友人・恋愛良いやはり、地元の学生やアジア圏の学生が大変多かった印象があります。環境の影響なのか非常に努力家な子が多く、いつも地域のために積極的に活躍している同級生が多かった気がします。そして私の学科の特徴としては大体の子が秋田や外国のために何かをしたい、またいずれは秋田や外国で仕事をしたいという、国際交流や地域活性化へ強い意欲を持った学生が非常に多かったです。
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部活・サークル普通サークルは文科系、体育系など本当にたくさんのサークルや部活があり、非常に活気があった気がします。自分は文科系にしか所属していませんでしたが、吹奏楽団では地域の中学生たちとバンドを組んだり、様々なイベントでボランティアとして演奏やお手伝いに参加したりと、学外でも非常に多くの活躍の場を与えられていたことが印象的でした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容幅広い地域の言語と文化について学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名ジェンダーと言語学
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所属研究室・ゼミの概要性差別やイスラエル圏の文化や言語の研究ができます。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先東横イン
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就職先・進学先を選んだ理由旅行業に興味があり、ハローワークでフロント職を募集していたから。
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志望動機外国語を学びたかったのと国際交流に興味があったから。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか作文が苦手だったので、様々な観点からほぼ毎日小論文の添削をしてもらいました。
投稿者ID:24374 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際資源学部国際資源学科の評価-
総合評価良い図書館、学食など、設備がどんどん新しくなっていった。全体的には古臭い感じはほとんど感じなかった。ただ、地球資源学科の建物は古いかったので、地球資源棟も新しく建て替えてほしかった。
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講義・授業良いほとんどは分かりやすい授業だったが、1年生の数学の講義が分かりづらかった。自分にも責任があるが、分からない授業のせいで単位を落とした。
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研究室・ゼミ良いゼミ生とのつながりは深かったし、院生の先輩や博士課程の先輩も親切にしてくれた。前期は授業を受けながら、雑誌発表をしたり、朝ゼミをを受けたり、すごく厳しい研究室だった。
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就職・進学良いマイナビ、リクナビなどの会社から講師がいろいろ説明をしてくれたので、就職サポートは充実していたと思う。
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アクセス・立地良い駅には歩いて10分だったし、店も近かったので、自転車を持っていれば何不自由なかった。学生がよく行く居酒屋もたくさんあった。
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施設・設備良い全体の設備は新しいのだけど、地球資源学科は古いまま。いろんなところにお金をかけるなら、地球資源学科も新しくしてほしかった。
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友人・恋愛普通友人関係は何も悩みはなかった。文系の学部より理系の学部は実験が多いため、自由な時間が少ない。なので、恋愛が学業に支障がきたすと思っていた。
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学生生活良いサークルの部室や部会をする部屋も広々していて、満足していた。大学側からも部活への多くの支援があったように感じる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は主に地学、数学、英語、物理実験、化学実験などの基礎教育。2年生は数学、英語などの基礎教育に加え、地質学の専門分野の講義や実験。3年は主に地質学の実習と地質学の実験。4年は研究室に所属し、ゼミと卒論を主に行う。
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就職先・進学先を選んだ理由石灰会社の品質管理と商品開発の部署
投稿者ID:415307 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育文化学部地域文化学科の評価-
総合評価良い学科の選択肢が多いので、自分の興味のあることを学ぶことができる。教員になりたい学生へのサポートが手厚いので、教員志望の学生にとっては良い環境。校舎が古いことはネックだが、その他は満足できる。
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講義・授業良い各講義の教授の専門性が高いので、興味深い講義が多い。課題や試験は講義によって、難易度に差がある。全体的に教職系の講義は真面目に課題を提出して参加しないと単位の習得は難しい。
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研究室・ゼミ良いゼミは3年次から始まる。だいたい希望通りのゼミに入ることができる。ゼミの活動では校外に出ることも多く、ゼミごとの個性が強い。研究内容は教授と相談しながら幅広く決めることができるので、自分の興味のあることを研究できることが多い。
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就職・進学良い教員採用試験のサポートが手厚い。過去問も簡単に手に入るし、小論文の講義もある。一般企業の就職は個人での活動になる。
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アクセス・立地良い駅からもほど近く、大学の周りにはスーパーやアパートも充実している。駅前で衣類や雑貨などの買い物が出来るし、飲食店も豊富なので楽しめる。
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施設・設備普通図書館や食堂、工学部の施設は新しいが、教育文化学部の施設は古い。図書館は勉強机があり9時までやっているので、試験勉強には最適。
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友人・恋愛良いサークル活動がさかんで、学科の友人より繋がりが深くなることも多い。また、他の大学との交流はあまりないため大学内での恋愛がほとんど。
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学生生活良い大学祭はサークルごとに出店を出店し、大変盛り上がる。アルバイトをしている学生も多く、種類も豊富なので色々挑戦すると楽しい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養が多く、2年次から専門性が高くなる。3年次からはゼミにも所属する。教職を取っている学生はフルコマになったり、取っていない学生に比べると2倍くらいの負担はある。
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利用した入試形式中学校教員
投稿者ID:411156 -
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卒業生 / 2009年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部医学科の評価-
総合評価良い個性豊かな学生が全国から集まるので、友人関係を築きやすく在学中は随分助けられた。試験や講義内容は他大学と比較しても劣ることはなく高いレベルでの学習が望める。中には部活に打ち込む学生も多く、その実力は全国大会で上位入賞を果たす部活がいくつもあるほど。充実した学生生活を送れると思う。
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講義・授業良い国家試験合格だけに的を絞らない、非常に高いレベルの講義を受けられる。先生方は教育熱心な方が多く、卒業後も長く使える知識や手技を快く教えてくれる。授業プリントは大学卒業後も使えるものが多いほどである。授業内容について他大学の医学科の友人と話す機会があるが、皆、一様に驚く。
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研究室・ゼミ普通3年生の前期に特定の研究室に所属し基礎医学を学ぶ。自分の興味のある事柄について、専門家の講師陣から直接手ほどきを受けられるほか、同じ研究室の学生と交流することで興味・知識を深めることができる。ただ、研究室によっては人員に余裕がなく、学習の機会がないこともあるのが欠点。
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就職・進学普通就職・進学に関しては基本的に学生任せなので、大学からの手厚いサポートというものはない。その代わり卒後も自大学に残るよう強制されることもないので学生は自ら情報収集し就職・進学先を決める。とはいえ、就職や進学のために大学側がカリキュラムを調整することはないので、自分から時間をつくり積極的に動くことが必要。
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アクセス・立地悪い秋田駅からバスで20分ほど。田舎なので本数はさほど多くはなく、冬場やラッシュ時は時刻表通りにバスが来ないこともしばしばある。そのため大学周囲に学生用アパートが立ち並び、スーパーやドラッグストア、ファストフード店なども集うので住居を選べば困ることはない。市内の交通自体が充実しているとは言い難く、車を所有し移動手段とする学生が多い。だが大学に学生用の駐車場はないので、やはり大学近くに住居を構えることを勧める。
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施設・設備悪い学内の講義室は近年改装され、講義用ディスプレイなども設置されたため快適な学習が望める。だが医学部図書館は需要に比し供給が明らかに少なく、試験期間になると座席の争奪戦となる。学生食堂も昼時にはいつも混雑する。病院内にはスターバックスやローソンがあるが、学生の飲食スペースの使用は推奨されていない。研究棟も最近改修が終了し新しくなったが、設備が豊富とは言えない印象。
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友人・恋愛良い2年次以降は専門に入り基本的には医学科の友人との接点しかなくなるので、交友関係を充実させたいなら1年次の内に一般教養のカリキュラムで友人を作ることをお勧めする。
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学生生活良い運動部はどこの部も熱い学生が多く、皆熱心に練習している印象。先輩方の面倒見も良いので進級試験に関しても情報をくれる。基本的に助け合いの精神に満ちた人が多いので、何らかの部活動に所属し試験の突破口としつつ、楽しみながら学生生活を送ることをお勧めする。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養と言って、基本は医学以外の様々な分野から自分の学びたい科目を履修する。効率よく単位を取得したいなら先輩に色々聞いてカリキュラムを組むと良い。2年次以降は専門に入り、最初は人体解剖学や生理学などの基礎医学から、年次が上がるごとに臨床医学などの実践的な内容を学ぶ。6年次に上がるときは実習態度、それ以外は試験によって進級判定を行う。進級試験は講義をしっかり聴いていなければ合格点を取れない。科によっては非常に難しいのでしっかり対策することが必要。
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就職先・進学先臨床研修病院
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就職先・進学先を選んだ理由将来専門にしたいと考えている科の教育に非常に力を入れていたので。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:288417 -
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卒業生 / 2009年度入学
2016年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育文化学部の評価-
総合評価良い現在はありませんが、必修科目もそこまで難しいものはなく、周りの子と協力してこなしていく科目も多いので、現代人に不足していると言われるコミュニケーション能力も高まると思います。毎年学年同士の仲が良いと言われる学科なのでオススメできます。
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講義・授業良い必修はもちろん、選択科目によっては現代人にとって必要不可欠な知識の得られる科目がとても多く、様々な職種に対応できる学科になっていると思います。
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研究室・ゼミ良い教授は忙しい方も多いですが、それだけ質の高いゼミで、やる気のある人は必ず実績を残すことのできる研究室になっているかと思います。
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就職・進学良いこちらの学科は教師、公務員、大手企業など様々な就職先を希望することができ、就職先も非常に高いと思います。また、ストレートで就職先を決めれなかったとしても、大学に残ってまた一年研究しつつゆっくり就職先を吟味する人も多かったです。
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アクセス・立地良い駅からは少し遠いですが、駅からは一時間に十本弱のバスが出ているので、すぐにアクセスすることができます。タクシーでも駅からワンメーターで行けたかと思います。
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施設・設備良い研究室は最近建て替えたばかりで、白を基調とした清潔感のある校舎です。また、研究室にもよりますが、エレベーター完備のところや、実験室が別にあるところなど施設で不自由することはまずないと思います。
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友人・恋愛良い必修科目は苦戦する人もいましたが、落としたとしても融通はきくところや、他の人と協力して勉強しようという意識が生まれるところはとても良いと思います。男女比もほぼ半々なので恋愛もしやすいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は必修科目がみんな同じなので、差はつきませんが、二年次からは専修にわかれて勉強するので専門的なことを学ぶ期間が非常に長いです。
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所属研究室・ゼミ名地学研究室
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所属研究室・ゼミの概要教授は大変忙しい方でしたが楽しい研究室です
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学科の男女比6 : 4
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志望動機オープンキャンパスがとても楽しく、とれる資格も勉強次第でとても多かったからです。
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利用した入試形式センター利用入試
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どのような入試対策をしていたか赤本とセンター試験対策の市販の問題集を何回もやれば入れます。
投稿者ID:183270 -
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卒業生 / 2009年度入学
2016年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育文化学部学校教育課程の評価-
総合評価良い教員になるための講義が充実しており、教授も熱心にご指導してくださいます。特に、わたしの所属していた国語科研究室では実践形式(教材研究や模擬授業などの実践、討論)の授業が複数回あり、教育実習や現場に出てから役立ちました。また、同じ志をもつ仲間と切磋琢磨できたので、日々モチベーションを保てたとおもいます。
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講義・授業良い講義の中には、教員になるための専門科目や人間性を高めるための一般教養など、さまざまや講義があります。選択できるものがほとんどで、自分の興味に合った講義を見つけられると面白いです。
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研究室・ゼミ良い研究室の垣根をこえて、交流があった。それぞれの研究室で特色があり、他の研究室の教授の講義をうけると視野が広がったように思う。教授はいつでも学生の相談に親身になってこたえてくれ、親しみが持てる。ゼミでは、自分の興味のある分野を集中して研究したが、資料などを貸していただいて有り難かった。
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就職・進学良いわたしの研究室では9割の人が教員として働いている。教員になるための実践的な授業や採用試験のためのゼミ、公立の小学校への学習ボランティアなど、ざざまなことを経験できる。採用試験のためのゼミでは、面接対策(何度も練習します)、教授による小論文添削、同じ自治体を受ける学生同士で勉強や情報交換、過去に受験した先輩方からの細かい試験情報の提供など、手厚くサポートしてもらいました。
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アクセス・立地普通秋田駅からは徒歩圏内です。大学の周りにグラウンドや野球場などの施設が集まっており、移動はとても楽。大学の敷地もあまり広くないので、アットホームな雰囲気です。自転車があれば、スーパー(徒歩圏内にもあり)やラウンドワンなど生活、娯楽施設にも行けます。
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施設・設備良い近年どんどん建て替えが進んでいるので、新しくなってきています。学生が自由につかえるパソコンも、混んでいる時期でも待たずに使用できるだけの台数があるので、便利でした。
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友人・恋愛良い学科内の人数もあまり多くなく、アットホームな感じです。ほかの学科の講義をうけることもできるので、いろいろな人と出会えます。また、部活やサークルも学部問わず入ることができます。手形キャンパスには教育文化学部と工学資源学部(どちらも呼び方が変わってしまいましたが)の2つの学部しかないので、友だちの友だちとお付き合いしていたなど、つながりが多かったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎教科科目と一般教養、2年次から研究室を選択、所属します。そして、基礎教科科目に加え専門科目も入り、一般教養の授業もうけます。また附属小学校の実習が夏休みにあります。3年次からは専門科目がメインで、秋からは採用試験への勉強が始まります。3年次の夏休みは公立小学校への実習があります。四年次では卒業論文作成のための研究がメインです。また、採用試験の対策が忙しくなります。そして、秋には附属中学校への実習があります。わたしは国語科研究室だったので、物語教材の出版社による教材の違いを比較し、授業を構想するという研究をしていました。
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所属研究室・ゼミ名国語科研究室
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所属研究室・ゼミの概要学校教育の国語科を学ぶ研究室です。教授が2人おり、お二人とも親身になって対応してくださる優しく熱心な先生です。例年、ほかの教科の研究室に比べ、多くの学生がおり、にぎやかです。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先小学校教諭
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就職先・進学先を選んだ理由実習をするなかで、小学校という校種が1番自分に合っていると思ったから。教育にたずさわるということを中学校くらいから思っていて、ほかに希望する職業がなかったから。
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志望動機小学校教諭のほかに、保育士などの幼児教育にも興味があり、どちらも学べるカリキュラムになっているところが最大の志望動機です。自分で希望すれば、小・中・高校・幼稚園教諭の免許、保育士資格、特別支援学校教諭、司書....などの資格が取得できます。また、秋田県の小学生の学力が全国1位というところにも興味がありました。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかわたしは一次試験が不合格で、二次試験に向けて1日2つずつ小論文を書いて、添削してもらっていました。一次試験では癖のない、比較的やさしい問題だとおもいます。二次試験の小論文では「日本とフィンランドの教育の違いを述べ、今後の日本の教育について考えることを書け」というような題材で印象に残っています。
投稿者ID:181256 -
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卒業生 / 2009年度入学
2016年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育文化学部の評価-
総合評価良い方言や言語、文化について広く浅く学びながら教職も取りたい!という人には向いている学科だと思います。スキルアップのために留学をしている人も多く、留学後復学して教員になった人もいます。女子の割合が多い学科ですが学科内での交流はすごく多いほうだと思います。
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講義・授業良い教員を目指すための教科と、学科で必須の教科が幅広く設定されているので、自分の目指している進路に応じて様々な授業の選択をすることができます。
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研究室・ゼミ良い研究内容が実に様々で、所属していた研究室では学生を対象に実験を行ったりと、実践的な内容も行える研究室でした。
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就職・進学良い個性の強い学生が集まる学科ということもあるのか、就職率は他学科に比べると少し劣ります。就職が早く決まった人は大手塾の講師や不動産業に就職しています。学科での就職サポートよりもわたしは大学の就職支援を受けていました。
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アクセス・立地良い秋田駅から歩いて15分程なので自転車通学と徒歩が半々という感じでした。駅からのアクセスがいいので秋田県内出身の学生は通いの方が多い印象です。秋田駅だと生活に必要なものが揃わないこともあり、バスでイオンに行く学生が多いです。
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施設・設備良いコンピューター棟が広くなったので普段のレポートをそこで作成する学生が多いです。ただ、期末や卒論の時期になると足りない印象でした。
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友人・恋愛普通国際言語文化課程は1学年60人程度で女子の割合が非常に高いです。語学に関連する学科ということもあり県内の公立学校との交流も盛んでした。学科内カップルは期待しないほうがいいかもしれません…。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は必修科目中心で、2年次以降は専攻に分かれて専門的な授業を受けました。実習で実地に行ったりする授業もありました。3年次後期で研究室を選択するのですが、学科内であれば専攻を跨いで研究室を選ぶこともできたので、言語学について専門的に学びました。
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所属研究室・ゼミ名上田ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要自分の研究したい内容に広い範囲で対応してもらえます。また、先輩後輩との交流も盛んなのでアットホームな雰囲気だと思います。
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学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先小売業/販売職
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就職先・進学先を選んだ理由人と話をするのが好きで、多くの人と関われる仕事をしたいと考えたためです。
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志望動機方言について学びたいと思いこの大学の受験を決めました。教員免許取得という面で都留文大も受験したのですが、学びたい内容から秋田大学を選びました。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師個人塾の授業とパソコンを利用した授業の併用。
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どのような入試対策をしていたかテーマ英作文と長文対策をしていたのですが、長文の問題が新傾向のものだったので焦りました。
投稿者ID:180740 -
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卒業生 / 2009年度入学
2016年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部の評価-
総合評価良い土木を学びたい人にはうってつけ。優秀な教授たちが教えてくれます。就職率もよく、近年技術者不足が叫ばれているこの業界で貴重な人材になれます。あとは自由に学びたい人にはベスト!
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講義・授業良い優秀な教授が集まっている。それぞれ専門性が高い人ばかりで、個別の質問にも丁寧に対応してくれる。また、必須科目と選択科目があり、興味のある講義を選ぶことも可能。
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研究室・ゼミ良い研究室は広くて使い勝手がよい。ただ実験器具はあまり優れていないかもしれません。実験だけではなく、現地へ赴いたり、それ以外にも高度な研究はしています。
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就職・進学普通就職率はよいです。大手企業から地元企業まで幅広い実績があります。就職活動の相談は、土木の世界をよく知っている教授はもちろん、全学生向けの就職支援施設もあるので、相談窓口は充実していると思います。
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アクセス・立地良い駅からわりと近く、歩いていける距離です。大学の近くにはアパートもたくさんあるし、飲み屋も多く、スーパーも近くにあり生活に困ることはないと思います。
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施設・設備良いわたしの学科の建物はわりと新しく、講義室もエアコン完備で快適です。構内の建物はまだまだ古いところがあるので、教養科目でそちらの棟に行った時は夏冬は大変かもしれません。
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友人・恋愛良い授業で他とかかわる機会はあまりないと思います。教養科目の時は学科が入りまじりますが…出会いはみなさん、サークルやバイトで見つけているイメージがありました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養科目が中心で、2年次は一般教養と専門科目が半々くらい。3年次は専門が中心。4年次で研究室に配属され、ほとんどの時間を研究室で過ごします。わたしは水研究室でした。
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所属研究室・ゼミ名水研究室
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所属研究室・ゼミの概要実験・データ解析・現地調査いろいろな種類の研究があるので楽しいです。津波の研究をしている人が多かったです。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先建設会社
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就職先・進学先を選んだ理由やはり大学で学んだことを生かしたかったし、自分の長所を生かせると思ったから。
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志望動機わりと近場で土木を学べるところだったので志望しました。特にこれと言った決め手はないのですが、楽しかったです。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンターと二次試験対策を重点的に。二次試験は受ける学科により試験科目が違ったので、それを調べて、対策する必要があります。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:179644 -
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卒業生 / 2009年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部の評価-
総合評価良い勉強もサークルもバイトも充実させたい人には最適!授業はそれほど難しくはないが、必要なところはきちんとカバーされている。サークルも多く、選択肢が幅広い。バイトも近郊の学生としてはとても有利なのでやりたいものができるかと思う。
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講義・授業普通専門の授業はとても充実している。教授も熱心に教えてくれる。授業が分かりにくい先生もいるが、みな熱心である。ただ、教養科目については好きなものが選べない可能性があるので注意。ちなみに教養科目は1,2年生まで。
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研究室・ゼミ良い教授たちが熱心なので研究も充実している。ゼミは研究室によって多かったり少なかったり…その年によって変わると思う。実験器具もいいものがそろっており、質の良いものができると思う。
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就職・進学良い進路についても教授たちはとても熱心に考えてくれる。基本的には、自分たちで行先は考えるが、相談に乗るときちんと教えてくれる。
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アクセス・立地良い秋田が遠いという人はしょうがないですが、秋田県内で考えたら、駅にも飲み屋街にも歩いて行けるし、近くに飲食店などもたくさんあるのでものを買うのにはあまり困らないと思う。
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施設・設備良い土木学科は新しい棟で、研究室も新しくよい。実験機器もそろっているが古いものも多い。みなさんが入るころには新しいものがあればいいですね。お金はあると思う。現地に行ったりしているので。
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友人・恋愛良い学科内は女子が少ないのであまりいませんでしたが、サークル内や部活内では多かった気がします。交流するための授業なんかもあるので気になる人はとってみては。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容土木の基本事項。力学から歴史まで。基本的なことだが、ためになることである。
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所属研究室・ゼミ名水研究室
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所属研究室・ゼミの概要東日本大震災後だったので、旬な津波についての研究ができる。
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学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先土木公務員
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就職先・進学先を選んだ理由進む人が多かったから。安定しているから。先輩にも多かったから。
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志望動機はじめはなんとなくで選んだが、土木についてはこれからも絶対に必要なものなので、入ってよかった。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか赤本と二次試験はとる科目だけ重点的にやった。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:128013 -
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