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秋田大学
(あきただいがく)

秋田県 / 秋田駅 / 国立

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偏差値:42.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.74

(248)

秋田大学 国際資源学部

概要

偏差値

偏差値
42.5 - 47.5
センター
得点率
57% - 63%

提供:河合塾

学科情報

国際資源学科
偏差値42.5 - 47.5
口コミ 3.7919件
学べること
国際関係学 地球科学 材料工学

国際資源学部において、やる気があれば簡単に利用できる留学補助制度について説明します。 他学部とも共通の教養科目として、カナダへの1ヶ月間の留学があります。語学学習を専門とする先生の指導や渡航費の補助を受けることができます。 また、English Marathon という、留学とTOEIC受験を中心とした語学力向上プログラムがあります。マレーシアやシンガポールへ2週間の留学をすることができ、参加者はTOEICの点数を平均で125点向上し、最大で300点上がった人もいました。私は600点台から800点台になりました。 三年時や必修科目であるフィールドワークでは世界中に行き先の候補があり、他大学ではできない貴重な経験をすることができます。 1年次にカナダ留学、2年次にEnglish Marathon に志望、参加し、3年次に必修としてフィールドワークへ行くことで、補助を受けつつ、3ヶ国以上の留学をすることができます。私は前述に加え、研究としてアフリカに行きました。(2017年入学の方)

※口コミより引用

口コミ(評判)
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★★★★☆3.75
(20) 国立内 418 / 558学部中
国立内順位
平均
※4点以上を赤字で表記しております

口コミ一覧

  • 男性在校生
    国際資源学部 国際資源学科 / 在校生 / 2018年入学
    コスパの良い学部です。
    2019年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業3|研究室・ゼミ-|就職・進学-|アクセス・立地5|施設・設備4|友人・恋愛5|学生生活-]
    国際資源学部国際資源学科の評価
    • 総合評価
      良い
      偏差値の割にかなりいい就職先があり、英語や資源の知識が身につきます。先生たちは専門的な知識やスキル、素晴らしい人脈を持っている人たちで先生方からしっかり学べば資源のスペシャリストになれると感じています。
    • 講義・授業
      普通
      面白い授業は本当に面白いしためになる。しかし、いくつかの授業では先生の話が学びたいと思える内容でなかったりつまらなかったりして生徒は飽きてしまう。また、やたらと映画を観ることが多い。もちろんためになる映画もあるのだが、なにを伝えたいかわからない映画も観せられて退屈に思う時がある。良い授業では、企業の人が講演に来てくださったり、資源に携わる上で必要になる知識をしっかりと得ることが出来るため、とても満足している。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から歩くには少し遠い(15分くらい)が自転車を使えば問題ない
    • 施設・設備
      良い
      学部の施設が新しくなり、便利になりました。
    • 友人・恋愛
      良い
      とてもいい友達たちと出会えました。
      サークルなどで出会おうとすれば出会えます。
  • 男性在校生
    国際資源学部 国際資源学科 / 在校生 / 2018年入学
    英語が重要
    2018年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業3|研究室・ゼミ4|就職・進学5|アクセス・立地4|施設・設備4|友人・恋愛4|学生生活3]
    国際資源学部国際資源学科の評価
    • 総合評価
      良い
      英語が苦手な人は、入らない方がいいと思います。英語漬けの毎日ですから、生半可な気持ちで入るとヤバイことになります。ただ、英語が苦手でも上達させたいという熱意がある人だったら、何とかなるとは思います。
    • 講義・授業
      普通
      資源系と理系科目の授業はしっかりやるが、英語の授業は正直、中身がスカスカ。結局は宿題任せで、教授はテキトーな感じが否めない。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は充実してるが、留学生が一緒になると英語が必須です。そこがキツイところです。
    • 就職・進学
      良い
      国際資源学部は秋田大学にしか無いため、資源系の企業へ就職がとても強いです。そういった企業には、鉱山資源学部、工学資源学部時代の先輩が多いため、繋がりが強いです。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から徒歩15分くらいだと思います。通る道は広いし、通学はしやすいと思いますが、冬は大変だと思います。
    • 施設・設備
      良い
      施設や設備は比較的充実してると思います。日本に一つしかない学部なので、設備はもちろん、教授陣に世界的に資源界で有名な人も多いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      男女ほどよい割合でいます。実習や実験、プレゼンが多いため、仲良くなる機会が自然に用意されているような感じです。
    • 学生生活
      普通
      サークルは充実していると思いますが、イベントは微妙なところだと思います。イベントはやっぱり関東圏の大学がすごい活発だと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      資源関係全般をはじめ、数学、化学、物理、英語をやります。授業は大体が英語でやります。そのためか、英語の課題がめちゃくちゃあります。それに追い打ちをかけるように、他の授業のレポートも課されます。
    • 就職先・進学先
      三菱マテリアルやコスモ石油、JR、東北電力、公務員などなど
  • 女性在校生
    国際資源学部 国際資源学科 / 在校生 / 2017年入学
    他にない学部であることが一番の強み
    2019年07月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業5|研究室・ゼミ-|就職・進学4|アクセス・立地2|施設・設備4|友人・恋愛2|学生生活2]
    国際資源学部国際資源学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分はここに入ったことを後悔してません。 結局入ったあとにどう考え、行動するのかが大事です。自分から自分に合う学問系統を探したりして、元々やりたいことではなかったかもしれないけれど、探していけば必ず探せるはずです。 この学科のいいところは、この学科に入ったからといって、学問系統が極端に狭まらないことです。
    • 講義・授業
      良い
      国際資源学部の先生方の多くは日本の資源系分野で有名です。また、世界的にも知られた先生も少なくありません。 その為、世界のどこかで火山が噴火すると、急に授業が休講になることがあるのは国際資源学部あるあるだったりします。 秋田という遠い大学ではありますが、教授方のお陰で大企業の方が講演しに来てくれることもかなり多いのは良いところだと思います。 何よりいいところは、学部で資源について専門的に学べる大学が数少ないことです。そのため、就職活動の時にわたしたちはただの地方国立大学にもかかわらず、旧帝大の学生とも肩を並べることができます。 そして私たちの学部は文理融合の学部です。英語や経済、文化、物理や化学、工学これら全てを学ぶことができ、オールラウンダーを目指したい人には最適だと思います。
    • 就職・進学
      良い
      資源系企業に就職する場合にはかなり就職に強いです。 nedoやjapex,inpex, 東北電力、三菱マテリアル、豊通マテリアルなどなど、平均年収の高い企業や名前のある企業に入れる確率が高いです。 確かに内定数でみると、私立大学や他大学に及ばないと考える人もいるかもしれませんが、私たちの学部は人数もそこまで多くないので、割合でみるとなかなか良い就職実績だと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      秋田駅から徒歩15分ほどにあります。新幹線が止まる駅に15分で行けるのはいいのかもしれませんが、大学周辺があまりいいお店が多くありません。 また、大学内もカフェなどは一切なく、学食くらいしかありません。なので、空きコマに勉強する場所と言えば、学食と図書館の2択が基本です。
    • 施設・設備
      良い
      図書館が夜10時にしまります。そしてそれ以降は近辺も飲み屋くらいしか空いてないので、夜遅くまで勉強できる場所については困っている学生が多いです。 国際資源学部の話をすると、2018年より、校舎の一部が新しくなり、研究棟は基本新しい場所になりました。もちろんエアコンも完備ですが、何よりも女子トイレが綺麗に整備されているのは理系学生としては嬉しいです。 実験設備に関しては、かなりお金をかけて揃えています。世界に数台しかないような機械も何台か持っており、最先端の研究をできるチャンスはたくさんあります。
    • 友人・恋愛
      悪い
      私たちの学科は3コースあります。文系1コース、理系2コース。 文系は、男女比がバランス良いのですが、理系は2コース合わせて女子10人程度しかおらず、男女比がかなりバランス悪い状態です。そのため、もし女子全員が学科内で付き合ったとしても、かなりの男性陣が残ります笑笑 うちの学部はほかの学部との共通科目が少ない傾向にあるので、サークルなど課外活動をして、積極的に行動する必要があると思います。 友人関係に関しては何ら問題ないかと思います。さすがに腐っても国立大学なので、なかなかいじめのようなことは起きません。たまにゴタつく人も居るのですが極稀です。自分で一緒にいる人をしっかり考えていれば問題ありません。
    • 学生生活
      悪い
      文化祭はかなりの小規模です。何なら文化祭前日までその日に文化祭があることを知らない学生が多いです。 ここに関してはあまり期待しない方がいいと思います。 部活サークルに関しては、もし自分がやりたいことがあるなら、簡単に立ち上げることができます。秋田大学はかなり学生のやりたいことを優先させてくれます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語、異文化、資源、経済、環境などがキーワードになります。 1、2年生は基礎的な勉強が主です。 3年生になると、全員必修で夏または秋にたくさんのコースに分かれて海外にフィールドワークにいきます。ただの語学留学や旅行と違い、現地の資源系企業にお世話になったり、インターンをしたり、たくさんのことを経験できます。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      まだ就職活動はしていません。現在インターンのエントリーシートを提出し始めた段階です。
    • 志望動機
      元々の志望系統とは全く違います。センター試験で失敗し、前期はそのまま挑戦しましたが、やはりダメだったため、後期で受験しました。 滑り止め的な認識で受けることは決めました。

講義・授業

講義・授業の満足度

3.53 (18件)

★★★★☆

  • 資源開発環境コースの特徴ですが、物理、化学を扱ってかなり幅広い分野の専門知識を学びます。広い分野を扱う分、各々の講義の専門性がやはり、他の理工学部など単一的な専門性を担う学科と比べると見劣りしてしまう部分があります。しかし、資源を専門に扱う者としては仕方のないことでもあります。資源は複合的に様々な学問が絡まり合っており、1つの専門に絞ることはできません。 地方国公立大の特徴だとは思いますが、学生と先生方との距離が近いです。分からないことがあったら気軽に講義終わりに聞きに行けますし、講義中にも勿論可能です。講義後に先生方の部屋を尋ねる人も結構います。 受験生の方には、そんなことできて当たり前じゃないの?、と思う方がいらっしゃるとは思いますが、大規模な大学になってくるとこのような環境にはなってきません。(在校生 2014年入学)
  • 講義の充実具合は教員により様々です。 とても楽しい講義をしてくれる先生もいれば、自分の自己満足のための講義をする先生もいます。また、後者のような講義をする先生がなぜか必修講義を担当しています。 また、他学部に比べ集中講義が非常に多いです。海外フィールドワークがあるからなのでしょうが、それにしても多すぎます。フィールドワークが集中講義の日程に被ってしまうので、履修できない人も中にはいます。 専門の講義は英語で行われていますが、「英語で始まった講義が日本語で終わっている」と言われたりします。一年生の時から英語での講義がありますが、インターネットの英語学習ツールを使用しますが、英語能力の向上よりもタイピング能力の方が向上します。先生によって、英語で講義するか日本語で講義するかはまちまちです。 文系のコースはプレゼンに、理系コースはレポート、実験、巡検に相当命を削られています。国際資源はフィールドワークとインターンがかぶったり、あまりの忙しさで、就活させる気はあるのかといいたいです。 文系は学年が上がれば暇になると言われますが、むしろどんどん忙しくなります。理系コースは、ずっと忙しそうです。(在校生 2015年入学)
  • 一部を除き、ほとんどが国際的な視点を持った素晴らしい教授です。留学や海外でのキャリアについても相談に乗ってくれます。 一年時までは化学や物理の基礎を学びます。高校の延長で退屈という人もいますが、基礎を固めることで、専門科目の応用につながるため重要です。 2年次からは専門科目が増えほとんどの科目が英語で行われます。英語の割合は教授によります。 3年次はフィールドワークに向けての科目と研究が始まります。 政策コースであっても、経済学のためにある程度理系の勉強もします。地球コースでは地質学者として専門的かつ実用的な内容を学びます。開発コースでは、資源の開発、生産、環境保護を、学ぶため、資源学はもちろん、土木や化学分析など幅広い分野を学ぶことができます。(在校生 2017年入学)

講義・授業に関する特徴アンケート投稿する

  • 先生の教え方
    どちらともいえない
    5人が回答

    優しい

    厳しい

  • 英語を利用する授業
    多い
    5人が回答

    多い

    少ない

  • 課題の量
    どちらともいえない
    5人が回答

    多い

    少ない

  • カリキュラムの自由度
    決まっている
    5人が回答

    自由に決める

    決まっている

  • 単位の取りやすさ
    取りやすい
    5人が回答

    取りやすい

    取りにくい

  • 外国へ留学する人
    どちらともいえない
    5人が回答

    多い

    少ない

  • 外国からの留学生
    多い
    5人が回答

    多い

    少ない

※上記の「学校の特徴」情報は、インターネットアンケートの回答結果に基づき算出しております。

学生生活

学生生活の満足度

3.55 (12件)

★★★★☆

  • 文化体育両方の、サークルが多くあります。自分に合ったサークルに参加することで友達もでき、充実したキャンパスライフを送れると思います。しかし、優先順位を忘れ、サークルに入れ込みすぎて単位を落としたり、留年している人も少なくありません。気をつけてください。 サークルではありませんが、秋田大学にはall roomという、英語のみを話す部屋があります。英語が堪能な学生スタッフと英会話を練習したり、留学について相談することができます。サークルの様にAll roomに通うことで、英会話力を向上させ、学生スタッフになる人もいます。 就活においてサークルやバイトは数字として結果を出さないと話せませんし、企業は聞き飽きており魅力を感じません。優先順位を考え、専門知識と語学力を身につけた上でサークルに参加することで企業にとっても魅力的な人間になれると思います。(在校生 2017年入学)
  • サークルは入ってなかったので分からないが、文化祭なども賑わってはいたのでそれなりではあるかと思う。 但し、どれも規模自体はしょぼいが、秋田であることを考えれば妥当だとも思う。(卒業生 2012年入学)
  • あまり複数のサークルに入っていないので、そんなに友人関係は多くないのがネックです。人間関係を広げるには積極的にサークル活動に参加する必要があります。(在校生 2017年入学)

学生生活に関する特徴アンケート投稿する

  • キャンパスの雰囲気
    どちらともいえない
    5人が回答

    活気がある

    落ち着いている

  • 周辺の環境
    自然豊か
    5人が回答

    自然豊か

    都会的

  • 学校の歴史
    長い歴史がある
    5人が回答

    長い歴史がある

    新しい学校

  • 奨学金制度の利用者
    多い
    5人が回答

    多い

    少ない

  • 学生交流
    学内が多い
    5人が回答

    学内が多い

    学外が多い

  • 学内恋愛
    どちらともいえない
    5人が回答

    多い

    少ない

  • 男女の比率
    男性が多い
    5人が回答

    男性が多い

    女性が多い

  • サークルや部活動
    活発ではない
    5人が回答

    活発

    活発ではない

  • 学生の雰囲気
    どちらともいえない
    5人が回答

    明るい

    落ち着いている

  • 一人暮らしの比率
    一人暮らし
    5人が回答

    一人暮らし

    実家暮らし

※上記の「学校の特徴」情報は、インターネットアンケートの回答結果に基づき算出しております。

就職・進学

就職・進学の満足度

3.87 (16件)

★★★★☆

  • 研究室によって変わりますが、基本的には先生方は最後までサポートしてくださります。ただ、その先生が企業と強いコネがあるかどうかはまた別の話になると思います。 今年の就職実績ですが、大手に行かれた学生が多くいたような印象です。売り手市場ということもあるのでしょうが、資源開発環境コースの学生についてはあまり苦戦したという話は聞きません。(在校生 2014年入学)
  • 理系であればサービス業や銀行にも就職できます。大手資源企業はもちろん、大手理系企業にも就職できます。 ほとんどの場合、石油会社や研究機関などは院卒のみです。 国際資源学部は設立数年しか経ってませんが、企業が積極的に採用したい大学にも選ばれており、自分の努力次第ではホームページにない大手企業にも就職可能だと思います。(在校生 2017年入学)
  • 可もなく不可もなくです。基本はマイナビ、リクナビに登録して勝手にやってくれというスタンス。但し、相談窓口は用意されているため、そこを利用すれば、それなりのサポートを受けられるかもしれない。交通費支援などもあり、それは非常に助かった。(卒業生 2012年入学)

就職・進学に関する特徴アンケート投稿する

  • 就職先の企業
    中小企業が多い
    5人が回答

    大手企業が多い

    中小企業が多い

  • 就職先の種類
    どちらともいえない
    5人が回答

    民間企業が多い

    公務員が多い

  • 卒業後の進路
    就職が多い
    5人が回答

    大学院進学が多い

    就職が多い

※上記の「学校の特徴」情報は、インターネットアンケートの回答結果に基づき算出しております。

入試科目・日程

  • 国際資源学科
    偏差値:42.5 - 47.5
    募集人数:102人

学費

入学金 年間授業料
282,000円 535,800円

基本情報

キャンパス
住所
秋田県秋田市手形学園町1-1
最寄駅 秋田新幹線 秋田
JR奥羽本線(新庄~青森) 秋田
JR羽越本線 秋田
電話番号 018-889-2509
男女比 男:女=8:2 (口コミより引用)

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オススメの大学

  • 私立
  • 国公立
文系のオススメ大学
福岡大学

福岡大学

37.5 - 65.0

★★★★☆ 3.88 (802件)
福岡県福岡市城南区/福大前駅
国際医療福祉大学

国際医療福祉大学

37.5 - 65.0

★★★★☆ 3.87 (234件)
栃木県大田原市/那須塩原駅
青山学院大学

青山学院大学

55.0 - 65.0

★★★★☆ 3.95 (1060件)
東京都渋谷区/表参道駅
理系のオススメ大学
明治大学

明治大学

55.0 - 62.5

★★★★☆ 3.91 (1710件)
東京都千代田区/御茶ノ水駅
北里大学

北里大学

40.0 - 62.5

★★★★☆ 3.90 (412件)
東京都港区/広尾駅
中央大学

中央大学

55.0 - 62.5

★★★★☆ 3.84 (1474件)
東京都八王子市/中央大学・明星大学駅

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